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投稿No.2621
投稿者 ショウジ (25歳 男)
掲載日 2006年3月16日
【投稿No.: 2613の続き】
半月ほど前、仕事中にSFのアケミさんから
「仕事終わったら一緒に外食しよう」とメールがきました。
「OK」と返事をして某駅前のコーヒーチェーン店で待ち合わせをしました。
仕事帰りのアケミさんはタイトスカートにブラウスという服装でOL好きの僕のど真ん中ストレートで萌えました。
それにしても外でアケミさんを見ると男勝りに仕事の出来る女性といった感じで、その姿からはとても【淫語】や【中出し中毒】なHな姿は想像できません。
近くのお店でお酒を飲みながら食事をしているとアケミさんが
「ね、食べたらHしよ?」
と早くも誘ってきました。
まぁ、「呼び出し→SEX」なのは承知してますが、まだ食事の最中ですよ!本当に性欲も男勝りです。
「じゃあ、食べたらアケミさんのアパートに行きましょうね」
と僕が言うと
「ダメ、そんなに我慢できないよ!」
とアケミさんが言いました。
「じゃあ、食べたら近くのホテルに行きましょう。」
と食べ終わってから二人でホテルを探して歩きましたが、なかなか見つかりませんでした。

ひと気の無い裏路地を歩いているとアケミさんが僕の股間をズボンの上からシゴいて僕に自分の指をHに舐めてみせました。
僕もアケミさんの胸をブラウスの上から揉んで反撃しましたが、よけいにアケミさんを興奮させてしまったようで、アケミさんが僕の耳元で
「ね、ショウジ君のシャブらせて!」
とHにささやいてきました。
「ホテルまで我慢して下さいよ~。」
と言いましたがスイッチが入ってしまったアケミさんは止められません。
「こっちなら誰も来ないんじゃない?」
と僕の腕とつかんで古いビルの間に連れ込もうとします。
僕は野外プレーの経験が無かったのでちょっと抵抗しましたが
「いいから、いいから、大丈夫だよ」
と強引に連れ込まれました。
数mビルの間に入るといきなりのキスから舌を入れられました。
そして僕をビルの壁に押し付けるとズボンのファスナーを下ろしチンポを取り出すとシャブリだしました。
初めは周りが気になり集中できませんでしたが「ジュポ、ジュポ」とイヤらしい音がビルの壁に響いてきこえてくると、もうどうでもよくなってきました。
フェラされながらアケミさんの胸を揉みブラウスのボタンを外しブラの隙間から生乳と乳首を刺激すると
「ン、ン」
と感じて身をよじらせます。
アケミさんを立たせ、スカートをまくり上げ、パンツごしにマンコを刺激するとスグにグッショリ濡れてきました。
パンツの中に手を入れ直接マンコに指を入れて激しく手マンすると「グチャグチャ」とイヤらしい音が響きました。

「あぁ、もう入れて、早く」
とアケミさんは自分でパンツを脱いでお尻を僕に突き出しました。
一応辺りを見回し
「本当にHしちゃうんですか?」
とチンポでマンコの入り口をグリグリと刺激しながらじらすと
「お願い、早くショウジ君の生チンポ突っ込んで!」
と早く入れて欲しそうにお尻をチンポに押し当ててきました。
僕はアケミさんの割れ目にチンポを押し当て、
「わかりました、じゃあ入れま・・」
と言葉の途中で「ズン!!」と一気に奥まで突っ込みました。
まさかのタイミングでの挿入にアケミさんは
「アッツ」
大きな声を上げ、ビクンと体を仰け反らせました。
「ダメですよ、アケミさんそんなに大きい声出したら見つかっちゃいますよ、声出すなら抜きますよ?」
と意地悪に言うとアケミさんは
「あ、抜かないで、声ださ・・アッツ・・ンンン」
と言葉の途中で僕が動き出すと声を押し殺して我慢しながら耐えます。
僕もOL風のファッションのアケミさんをビルの谷間で半裸で犯していると思うと興奮して動きが早まりました。
アケミさんは初め声を押し殺していましたが、僕の動きが早まると片手で口を押さえ
「フー、フー」
と感じていました。
その姿がまた最高にエロくて興奮しました。
「アケミさん、もうイキそう、このまま中に出していいよね?」
と聞くと
「ん、ダメ・・帰り・・垂れて・・きちゃう・・から」
と小声で答えました。
「え~、じゃあ何処に出す?俺の精子その辺に出していいの?イッパイ出るよ、もったいなくない?」
と聞くと
「あ、・・私も中にイッパイ欲しいけど・・歩いてると垂れてきちゃうの・・だから・・許して」
と切なそうに答えました。
もう僕は帰り道にOL風アケミさんの股から精液が垂れてくるのを想像すると興奮してしまってもう中に出さずにはいられませんでした。
まぁ、いつもアケミさんのNGはOKのイミですから。
僕はそのまま何も言わず突きまくりイキそうになったので動きをゆっくりにして奥にチンポを押し付け思いっきり射精しました。
「あ、中に・・イッパイ・・」
とアケミさんの体の力が抜けグッタリしてきたので両手で肩を支えそのまま射精をしました。
アケミさんは
「ちょっと・・そんなに出さないで・・帰り大変なんだから」
と小声で言いましたが、すっかり僕は興奮してしまっていたのでいつもよりも射精の時間が長かったんだとと思います。

ようやく射精が終わったので
「チンポ抜くから精液垂れないように力入れて」
とアケミさんに言いゆっくりとアケミさんの中からチンポを引き抜きました。
精液はアケミさんがマンコに力をいれているせいでほとんど逆流してきませんでした。
そのままお掃除フェラをしてもらって服装を整えましたが、アケミさんにはパンツを履かせませんでした。
何食わぬ顔で二人で手をつないで路地に出て数分歩くとアケミさんのスピードが遅くなりました。
「どうしたの?」
とわざとらしく聞くと
「わかってるでしょ!溢れてきちゃったの」
と恥ずかしそうに答えました。
「ちょっと拭くから、トイレに寄って」
と言うので近場のゲーセンのトイレに寄りました。

「ちょっと待って」
と男子トイレに誰も居ないのを確認してからアケミさんを個室に連れ込みました。
スカートを捲くるともう膝まで精液が垂れてきていました。
その姿にまた興奮して勃起したのでまたアケミさんをバックで突きました。
ゲーセンのほうがかなりうるさかったのでアケミさんは普通に声を出していました。
アケミさんのマンコはもう精液でグチュグチュになっていて抜き差しする度にイヤらしい音を立てて僕のチンポに絡み付いてくるようでした。
床には精液が垂れていました。
「あぁ、もう立ってられない」とアケミさんが体をビクビクさせながら言ったので僕が便器の蓋に座り対面座位で挿入しました。
待ってましたとばかりにアケミさんが激しく腰を振ります、あまりの激しさに便器の蓋がミシミシ鳴って壊れそうでした。
そのとき「キ~ッ」とトイレのドアが開き誰かがトイレに入ってきました。
アケミさんはピタっと動くのを止めて二人で息を潜めました。
僕がアケミさんの乳首を舐めたり両手でオッパイを揉むとビクっと反応しました。
誰かが用を足して出て行くと、アケミさんがキッと僕をにらんでお返しとばかりにさらに激しく腰を振ってきました。
「あぁ、イク・・アケミさん・・出ます、どいてください、また中に出ちゃいます」
と言うと
「みんなに見られてもいいから、中に思いっきり精子だして~」
とビックリするくらい大きな声で叫びました。
ビックリした僕にさらに
「早く、早く、中に熱いのちょうだ~い」
とさらに大きな声で叫んできます。
たまらずキスで口を塞ぎアケミさんの腰を引き付けまた中に思いっきり出しました。
グッタリする僕に
「あぁ~中に熱い精子イッパイ出されてる~」
とまた大きい声で言いました。
「すいません、もう勘弁してください」
とお許しを請うと
「わかった?」
と悪そうに笑いました。
チンポを抜くと2発分の精液が「ダラ~」と溢れてきてアケミさんが怒り口調で
「もう、こんなに中に出すなんて信じられない、帰りに垂れてくるからダメって言ってるでしょ?」
と僕の頭を軽くポンと叩きました。
(えぇ~、自分で出せって言ったのに)と思いましたが仕返しが怖かったので
「すみません」
と謝りました。
僕が先にトイレから出て辺りを確認してからアケミさんを呼び出しました。

二人で駅まで歩いて向かっていると突然、アケミさんが知らないオヤジに
「この子、ダメって言ったのに思いっきり私に中出ししたんですよ!」
と言いました。
僕は恥ずかしくなって早足で歩いてその場から逃げました。
駅の改札で追いついたアケミさんがまた
「ちょっと~、人に思いっきり2回も中出ししといて、なに逃げてんの?」
と意地悪な顔で言いました。

その後、アパートに着くまでイジメられっぱなしで、アパートで2回中出してやっと許してもらいました。
やっぱりアケミさんの方が僕より何枚も上手でした。
調子にのってすみませんでした。

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