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夜の21時まで声をかけたですが中々上手くいかず半分諦めていた時に最後にと声をかけた時、顔は今一だったけど取り合えず我慢して車に乗せました。
友達とジャンケンをして負けてしまったので、顔が今一の女が僕の車に残ってしまい、仕方なく適当に走って帰るつもりでしたが、ここ暫くSEXをしていなかったせいか息子が反応してしまい、ホテル街に向かっていました。
女が何も言わなくなり沈黙していました。
ふと給料前でお金が足りない事を思いだし、見知らぬ女にお金を借りるのも恥ずかしいので、女に究極の選択だよと言って
『このまま無理矢理車の中で犯されて歩いて自宅まで帰るか、和姦で車の中でSEXをして自宅まで送り届けるか、お互いにホテル代金折半してホテルでSEXをするか決めてよ』
と言ったら女も金が足りなかったらしく、車での和姦を希望したので即誰もいない山奥まで車を走らせて、車を停めてエンジンも止めて助手席を倒し、女にゆっくりと近ずき優しくキスをし、服の上から胸を触りブラジャーのホックを外したとたん、女もしばらくHをしていなかったらしく下半身はすでに濡れていたらしく、しずかに
「は や く」
と耳元で言い囁き、僕の息子は爆発寸前でした。
もうパンツを脱がしアソコに手を触れた時には女のアソコはかなり濡れていて、思わず
「生じゃマズイよねー」
と聞いたら、
「ゴムをして」
と言ってきたから、仕方なくその時はゴムを使用してそのまま出してしまいました。
終わった後に車で自宅まで送り独り暮しだったので、夜も1時を過ぎていたので
「泊まってもいい?」
と聞いたら
「いいよ」
ととの事だったから、女のベットで2回戦を楽しみましたが、肝心のゴムが無い事が発覚し、又女に
「生でも言いかい?」
と確認をしたら駄目とゆってきたから、
「必ず外に出すだから」
と言い聞かせて、生で挿入し女も生がかなり感じたらしく、アソコは洪水状態で、思わず気持ちよくなり外に出すつもりが若さゆえの過ちではないが中に出してしまい、困惑して女の顔を見たらイビキをかいて寝てしまったらしく、そのまま精子を綺麗にふき取り、なにも無かったように自宅に帰りました。
暫くしてから聞いた話ですが、かなりの生理不順らしく、5年近くその女とは中だし生活をしたのだったが、その女とは会わなくなり、結婚した話を噂を聞き妊娠もしていたらしく、今の旦那の子供かどうかも判らないらしい。
日本語のアクセントが微妙に違う女性からの電話がつながりました。
話しているとすぐ近くにいますとの事でとにかくお会いすることに。
すると待ち合わせ場所にモデル並みの中国か韓国の女性がおりました。
年齢は24・5才の韓国人でした。
業者かと思いましたが話しているとアルバイトしているがどうしてもお金が必要との事でお助け相手を捜していたとの。
まだ業者の疑いが晴れなかったので生入れを切り出すとしばらく考えてOK。
さらにゴックンを要求するとすんなりOK。
それならばとホテルにイン。
キスは情熱的でフェラは根元まで飲み込むディープフェラをはじめて体験。
むせながらもがんばっていました。
こちらもクリ・乳首・脇となめまくり十分感じさせてからの挿入。
ピンク色で陰毛も少ない彼女のあそこに通常は元気が無い息子もギンギンでした。
激しいピストンをしていると我慢できず行きそうになり、喘いでいる彼女に中に出す宣言をするといいよ、との事。
一番奥で射精し息子もビクンビクンとうごきます。
途中で抜いて彼女の口元に持っていきゴックンするよう指示。
愛液・精液まみれの息子をくわえたので残りの精液を口の中に注ぎました。
にがーいと発言するもお掃除フェラまでしてくれます。
携帯写メで中田氏姿を撮影し2回戦突入しようとするとフェラで抜かれてしまいそのままゴックンして終了。
番号交換して後日、半日はめまくりました。
韓国女性は男性につくしますね。
最高の時間でした。
最初写メ交換をしたときは「まぁまぁかな?」って思っただけだけど、実際会ってみると長身(178)で細身、ルックスは写メより断然いい!
私は30代、2児を持つ既婚者ですが、彼いわく、「既婚者に見えないね」ってコトでお付き合いが始まりました。
毎回、ラブホでセックスしていますが、彼とは毎回中出しです。
コンドームはつけたことがありません。
彼に乳首を舐められると、その舌技で私のオマンコはトロトロになります。
彼は自己中ではないので、私が
「入れて・・・」
っていうまで愛撫してくれます。
イケメンで年下の彼に抱かれて、その舌や指技で責められる至福の時・・・。
どうにも我慢できなくて大声で
「○○○すけ(彼の名前)入れて~~~」
ってお願いします。
すると彼は
「もう入れたいの?」
と私に言いながら、硬く膨張したペニスを私のオマンコの中に挿入してくれます。
その時、彼は本当に気持ち良さそうに、
「うぅっ」
っと小さく声を出します。
挿入時間は10~15分くらいかな?
時にはキスしながら、乳首を舐められながら、ゆっくりと愛し合う私たち。
そしてフィニッシュはバックスタイルがほとんど。
私がイッたのを確認し、彼は
「イクよ・・・」
と言いながら私の中に放出・・・。
たまに正常位のまま彼にイってもらいますが、イケメンの彼が私の中に放出する瞬間の顔はなんとも言えません。
そして今夜も、彼の仕事が終わってから待ち合わせし、ラブホでお泊りデートの予定です。
彼とのセックスを想像しただけで、オマンコが濡れてきちゃう・・・。
また今日もいっぱい中出ししてね。
自転車を駅前で止めるとき、外から店の中でけなげに働いているその人はとても可愛かった。
それからというもの好きでもないドーナツ店に通い、会話をするようになり、俺が店に入ると気づいてくれて笑顔で受け付けてくれるようになった。
あるとき決心し、店の裏側の店員専用入り口で待ち伏せ。
俺が待ってるとビックリしていたが、デートの約束をゲットした。
待ち合わせ場所に現れた彼女は7歳年上とは思えないほどキュートだった。
桜の終わりの季節。
ピンクのカーディガンを羽織り黒のタイトスカートの彼女は年上の妖艶さと可愛さとが同居した格好で、ピンク色のルージュが印象的だった。
童貞だった俺はこんな可愛い人とデートできるなんてやばいと思いながら、彼女の車でドライブへ。。。
行った先は覚えてないが何とか牧場で、一緒に手をつないで歩いているうち俺は何とかしたくて、ちょうど馬小屋の裏へ彼女を連れて行き、思いっきり抱きしめた。
身長が154なので抱きしめると彼女の頭がちょうど俺の胸元にしっくり納まる。
よけい強く抱きしめる。
彼女のあごを上へ向かせ、キス。
何がなんだか分からないが彼女のことを離せなくなるだろうと思い
「○子さんの力になりたい。大切にしたい」
というと彼女も小さく細い腕でひしっと俺にしがみついてきたんだ。
それから俺のアパートへ行き、初めて女性の体に触れた。
ブラをはずし、スカートを脱がし、ストッキングに苦戦し、パンティーを脱がすまでもなく横にずらし彼女の秘部にむしゃぶりついた。
彼女は太ももがガクガクしていたが、その日は許してくれなかった。
つぎの週俺の部屋に仕事帰りに来てくれたとき、すべてが始まった。
ピンクの小ぶりな唇を奪い、透けるようでかつもっちりとした色白のもち肌を吸い、あふれんばかりの秘部からの滴りを飲み、床に倒して彼女の中に割り込んだ。
童貞の割にはすんなり入れることができたが、それより衝撃だったのは、彼女の秘部自身がまるで意思を持つように俺のペニスを優しく、温かく迎え入れ、くわえ込み、ガンガンピストンするのが女性は感じると思っていたが、ゆっくり、大きなストロークで、深く浅く、たまに抜いてみたり、子宮の入り口をゴリゴリ亀頭の先ではじいてみたり。
決して彼女からそうしろと言われるまでもなくお互いの体と体との会話でそうすることができた。
イク時彼女の眉間に皺を寄せた表情から中はダメだと思ったが、こんな可愛い彼女になぜ外で出すのかと思い、思いっきり子宮口に亀頭をめり込ませ、幾度となく続く痙攣とともに俺の精子を入れた。
射精しても射精してもなんども続く二人の痙攣。
彼女は、いとおしそうななんともいえない表情で俺のことを見つめ、キスをせがみ、俺も答えた。
年齢なんて関係ない。そう思った。
それから彼女のほうから安全日には中田しを願い、俺もそうした。
3年間ほんとに愛のある生活で、クリスマスの夜泊まりに来た彼女の生理が始まり若い僕はいらだったが、すべて口で嫌がるどころか、俺のを飲み干した後とても幸せそうな可愛い表情をしていた。
でも、いろんな事情で別れることになるが、今でもたまに、あの可愛い顔で俺の夢に登場する。
その頃の俺はあまり女性に興味はなく、男友達とばかり遊んでいました。
H本すら見たことがない純情少年でした。
そんな中、唯一頻繁に話していたのは同じクラスのN子だけでしたが、会えばいつも喧嘩ばかりしていて、恋愛感情はまるでありませんでした。
ある日の放課後、体育委員である俺とN子は体育館倉庫の片付けを頼まれ、嫌々ながらも二人で作業していると、
「あんたってさぁ、Hしたことある?」
とN子が聞いてきました。
「いや、てか興味もないし」
と素で返すと、
「えー、嘘だ。男ってそんなことばっか考えてんでしょ」
といってくる始末。
さすがにむっとして、
「知るかよ、馬鹿。んな事言ってる暇あったらさっさとやれ」
と言ったらまた喧嘩に突入。
しかもこのときはなぜかヒートアップして取っ組み合いにまで発展。
そのまま暴れていたらN子にマウントポジションを取られ、
「よっしゃ、覚悟しな!」
と手をワキワキさせ始めた。
どんな目にあうかわからず目を瞑ると、チュッという音と、キスされた感覚が。
目を開けると、真っ赤になったN子が、
「……Hしたい」
と呟いてきた。
いきなりのキスで頭が真っ白になっていたところに、さらにこの言葉の追い討ちで完全にわけが解らなくなってしまった。
Hどころか、キスすら初めてだった俺にとって衝撃が強すぎることばかりで、何も考えれませんでした。
そうこうしてるうちにN子は服を脱ぎ始め、俺の服も脱がせにかかりました。
その間に、前から俺の事が好きだったこと、毎日俺のことを考えながら自分の事を慰めていたことを告白してきました。
そして服を脱がし終わると、
「……咥えるから、舐めて……」
体を反転させ、69の体勢に。(ちなみにこの時は69なんて知りませんでした)
ペニスを他人に見られるのが初めてなら、触られるのも初めてだったので、はじめは奇妙な感覚だったのですが、徐々に気持ちよくなっていくのがわかり、悶えていると、
「舐めろよぉ……。咥えてやってんだから」
と言ってきた。
舐めろと言われてもどこを舐めていいのかわからずどうしたらいいか聞くと、N子がHの事を一から教えてくれることに。
教えられながらクリトリスを舐めていると、不意にあそこから大きな快感が上がってきて、初めての射精を体験しました。
しかも吸引までされて、中の精液を搾り出される快感まであじあわされました。
その精液をごくごく飲み干したN子は、
「……すごい量だね、十秒くらい出してたよ。濃いぃし」
と言いながら、快感ですっかりぐったりしてしまった俺を引っ張り上げ膝立ちにさせると、N子は四つん這いになり、
「そのまま、おちん○ん、ここに入れるんだよ」
と、ま○こを指で開きながら言ってきました。
射精したばかりにもかかわらず、まだいきり立っているペニスをそこにあてがうと、また快感が湧き上がってきて、さっきの射精の快感をもう一度味わいたいと、何も考えすにま○この中に挿入しました。
「あう!い……いきなりすぎだって」
「だって、気持ち良すぎ、すごいって!」
「あんたのも、おっきい!すごい!」
たまらずに腰を動かし始めると、すぐにまた射精感が襲ってきて、
「やばい、出そう!出るって!」
と叫びました。
Hの知識がない俺でも、流石に不味いことだとは知っていたので抜こうとすると、
「だめだよぉ!」
とN子が大声を出してきました。
「中で出せよぉ!精液ほしい!子供作っていいから。あたしで子供つくってよぉ!!」
そのせがみ方の可愛さに、その一瞬で俺もN子に惚れてしまい、
「わかった!このまま出すぞ!子供、つくるぞ!」
言うと同時に射精していました。
「あっ、熱、すご!あたしも、いっくー!」
N子も叫びながらイッていた。
一回目よりも鮮明な射精感は十数秒続き、その快感に我慢できず、そのまま抜き差しをまた開始。
「ごめん!気持ち良過ぎて、止まんない!またするぞ!中に出すからな!」
「アー!い、いいよ!何回だって、いいから!精子全部ちょうだい!好きだから、ちょうだい!」
「N子、俺も、お前の事、好きだ!好きになっちまった!もっとしたい!もっと!」
「ほ……ホント!?あぁー!!いいよぉ!そんなの聞いたら、ドンドン気、持ちよ、く、なるーー!!」
その後、十数回も射精してしまい、N子にいたっては二十回はイッていたらしい。
数時間ぶりに抜いたペニスはすっかり精子と愛液まみれになっていて、足元には精液の水溜りができていた。
後始末を終えて元の作業に戻り、一緒に学校を出るときにはすっかり深夜になっていた。
俺が恥ずかしさで何も言えなくなっていると、N子から話しかけてきました。
「○○(←俺の名前)、明日、どうする?」
「?どうするって、何が」
「何がって、Hに決まってるジャン」
「えぇ!し、していいのか?」
「当たり前だよ。あたしらもう恋人でしょ。それともしたくない?」
その言葉に俺はすぐに首を振り、
「いや、したい。てか、あれ、病み付きになってるよ、俺」
「や、病み付きとかハズいこと言うな!アホ!」
「お前が聞いてきたんだろうが、馬鹿!」
結局罵り合いになりながらも、次の日もHすることにしていまいた。
この二年後、俺とN子はそのまま結婚し、大学生夫婦となっていた。
初めてから今までの3年間、子供欲しさにほぼ毎日N子とはHしてきた。
毎日5回は中に出しているが、子供が出来づらい体質なのか、いまだに妊娠の兆候は見られない。
それでも俺とN子は負けずに、毎日子作りにはげんでいる。
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