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投稿No.2658
投稿者 達人 (35歳 男)
掲載日 2006年4月12日
こんばんは。このサイトを知った時から楽しませて頂いてます。
私が妻・彼女(結婚前)以外で中出しした昔の体験を書いてみます。

あれはもう10年前位のこと。
某テレクラで少女Rと会いました。
昼という事もあって軽く昼食後、近くのホテルへイン。
お互いの話しをして、家出少女と判明。
援助目的で身体の関係を持ちました。

シャワー後、ベットへ移り愛撫。
そして挿入の際に彼女はゴム着用を要求してきたが、こちらは感覚が鈍るので萎えると言って、必ず外に出すので生でと要求。
多少しぶるも、okを出したので、そのまま一揆に奥までズブ!
その後、長く激しいピストンで彼女はヘロヘロ状態に。
そしてお腹に発射。
セックスを終えると疲れて寝てしまった。

声かけても、ゆすっても起きないので、寝ている彼女に2回戦目を開始。
先ほどの余韻で、彼女のマ○コはヌルヌル。
脚を開かせ、再度、生で挿入すると、う・うう~んと言って起きたが、もう既にピストン状態。
「あ・あああ・あああん いつのまに入れて・・・」
など言いながら、悶えるも
「いったあとに、また生はヤバイから抜いて。御願い、一度抜いてゴム付けて・・・・」
と言うが、かまわず突きまくり
「気持ちいいよ。いくぞ!中で、中でいくからな!」
「え?いや!だめだめ。絶対だめ。中はダメ!!!!」
ドピュ!ドクドク・・・・・

すると彼女は、いきなり泣き始め、
「なんで中にだすのよ。妊娠しちゃうよ。どうしよう」
と泣く。
「男から金を受け取って身体売ってるからこんな仕打ちにあうんだアホ。」
と一言残し、泣く女を置いてホテルを後に。
女が寝ている時に財布から所持金と先渡しした援助代を返して頂き、免許証から住所・名前をゲット。

数日後、電話帳から免許の家に電話しRさん居ますか?
すると電話を受けたのは本人であった。
かなりビビッていて、急に小声で、
「今から某ファミレスで話したい。」と言われ向かってみると、本人が居る。
その周りには直接は関係ないかもしれないが、ヤバそうな連中。
また、反対後ろには2人組のサラリーマン風で耳にイヤホンらしきものを付けている。
かたやヤクザ?かたや警察?探偵?
危険を察し、店に入ることなく去った。

中出しは危険と紙一重。
みなさん気を付けてください。

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投稿No.2657
投稿者 ぱうだ (24歳 男)
掲載日 2006年4月12日
去年の12月末のことではあるが、鳥取県の三朝温泉にあるソープに行った。
店前でポンビキの兄ちゃんからサービスのいい子紹介するよと言われて入店して、カウンターでオーナーらしきおばちゃんに
「サービスのいい子がいると聞いたんだけど」
といってその子を指名した。
田舎なんで写真もないからどんな子だろうと不安で待合室で待っていたが、呼ばれていくとあきらかに自分の倍の年でぽちゃり系でがくっときたが、部屋に入りその子が
「他の子よりもサービスがいいよ。うちの若い子はサービスが下手だから」
と言われて、少しほっとした。

服を脱ぎ全裸になり、その子も全裸になり、やはりその子の腹を見てまた不安が走った。
俺はあまりぽっちゃりが好きでない。
ましておばさんは・・・
いつもはすぐに勃起するのに通常のまま、小さいままで相手に見せるのが恥ずかしかった。
で、イスに座り体を洗ってもらう。
チンコを洗いだすとだんだん勃起してきたので安心した。
全部体を洗ってもらったら、水を止め、その子がそのままチンコをフェラをしてくる。
長く舌がまとわりついて気持ちよかった。
そして風呂に二人で入りその中でもフェラをしながら、その子が
「マットプレイは時間潰しになってしまうからやめましょう。ベットでのプレイがやはり最高だよ。ベットでのプレイは自信があるわよ」
と言うので、正直俺もマットは嫌い。
よくすべるので苦手だからすんなりOKした。

そして、二人風呂から出て、体を拭いてもらいベットに。
まずはその子がベットで上になり下になっている俺のチンポを軽くフェラしだした。
そしたら今度は
「責めてほしい」
というから、上下逆になりまた軽くキスしてから乳首を舐めると
「そこ弱い」
と言ったので乳首を吸い上げたりして本当に赤ちゃんがおっぱいを吸うかのごとくやった。
そしたら
「あ~あ~」
とずっと言い続けるので、今度はマンコも指入れや舐めたりしたらものすごいびしょぬれで、また、俺のちんぽもものすごく勃起してもう爆発寸前だった。
そして
「入れたい」
といったら、また上下逆になり、今度は俺の乳首から下をどんどん舐めだして、そしてマンコの中に「スポット」入った。
あれ、ゴムされた覚えはないけどなと思いながら、相手は腰の振りを激しくしていく。
何かいつもと感触が違う。
やはり生だなと思い、
「あ~あ~」
と言いながら、だんだん限界にきて
「あ~逝く、逝くよ。」
と大量に精液を発射した。

そしてオマンコの中から抜くとやはりゴムがついてない。
えっ、中出し?そしたら、その子が
「私はチンコを見てだいたい病気かどうかわかるから、お客さんのは病気には見えなかったら中出しさせたの。」
と言われた。
俺はほぼ毎週ピンサロやヘルスに行くから性病になることを恐れていたので、安心もし、不安にもなった。
矛盾してるね。

またこんな子がいたらいいね。
妊娠は怖いけど・・・

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投稿No.2656
投稿者 naka (40歳 男)
掲載日 2006年4月11日
先日、久しぶりに日●里のテレクラに行った時の体験です。

夜10時過ぎで、場所が場所だけに期待していなかったのですが、案の定コールの質がよくありません。
そのうち、50代と思われる女性から援コールがありました。(10千円希望・・・安っ!)
通常、ばばあに用はないのですが、品の良い話し方と、謙虚な感じが好印象で、会って見ることにしました。
待ち合わせに現れたのは、ぽっちゃりめのおばさん。。。
「私なんかで本当に良かったですか?」
と言われて、正直、勃つかな??と思いましたが、今更後戻りはできません。
かえって、いつもより優しく接してあげようと心に決め、ホテルに向かいました。

シャワーの後、優しく抱きしめてあげ、キスしながら胸をさわさわすると、年の割には、張りのあるおっぱいで、(ぽっちゃりさんはこういうとき得ですね)お肌もすべすべしています。
首筋、胸~背中とキスの雨を降らせてあげると、もじもじと腰が動いています。
散々じらしてから、ようやく触ってあげると、もう洪水状態(笑
「ほら、こんなに濡らして。。。可愛い顔して(嘘)はしたないおマンコしてるね」
「お尻のほうまでトロトロになってる~ 美味しそう!」
と、言葉攻めしてやると、
「嫌~恥ずかしいっ」
と言いながらも、声のトーンが数段上がり、まんざらでもない様子。
「いっぱい食べてあげるね」
と、M字開脚させてクンニをすると、ぽっちゃりした白い太ももが、ピンク色に染まって行きます。
「駄目、もういっちゃうからやめて!」
という言葉を無視して、膣口からクリトリスを舐めあげ、
「美味しいよ。すごいエッチな味がする。」
「いいよ、お口でいっちゃって良いから。逝くとこ見ててあげる」
クリトリスを吸いながら、指を挿入してGスポットを刺激すると、
「いや、駄目、もう・・あ、ああ! いくいくいぐー」
と吼えながら、腔が激しく収縮した途端、腰をそらせて逝ってしまいました。

「ほら、逝くとこ見せてくれたご褒美だよ」
生のまま、逝ったばかりのヒクヒクしているおマンコにずっぷりと挿入すると、とろけるように熱く、若い娘に負けない位、いやそれ以上にキツイ締め付けです。
「○○ちゃんすごいよ!こんなに締まると、皆すぐに逝っちゃうでしょ」
と、聞くと、、
「そうなの、だからなかなか一緒には逝けないの。でも、今逝ったばかりだから、またすぐに逝けそう。」
丹念にGスポット付近をこすりながら、○○ちゃんの手をとり、クリを触らせます。
「ほら、やらしい格好で犯されてるね!」
「クリが真っ赤に勃起してるよ」
更に攻めると、口は半開きでよだれがたれ、太ももが痙攣しています。
こちらも射精感が高まってきて、
「もういきそうだよ!このまま、○○のなかに出すよ!」
と言うと、
「来て、来て私ももう逝っちゃう!なかに、なかにいっぱい出して!」
と、絶叫モードです。
遠慮なく、一番奥に出してやろうと思い、両足を抱えてのしかかります。
「逝くぞ!どこに出して欲しい?」
「奥に、奥に頂戴!!」
ドクドクと、ちんぽが脈打ち、射精が始まった瞬間におマンコが収縮を始めて、お互いの性器がシンクロした感じ。。。凄くいっぱい出ています。

そのまま抱き合ったままキスを交わし、
「なかで良かったの?」
と聞いたら、
「おにいさん凄く優しくて、気持ちよくしてもらったから、夢中になっちゃって」
と、可愛いコメント。
挿入したままのチンポがまだ固いままだったので、そのまま二回戦に突入。
結局2回中だしさせてもらい、抜いた時には、ドロッとした精子が溢れてきました。
ドロドロのチンポを口でキレイにしてもらっていたら、また勃っちゃたんですが、
「元気ね~」
と、まんざらでもない様子。
そのままフェラで抜いてもらいました。

50代の熟女は、いままで圏外だったのですが、濃密でエロいセックスが出来ました。
相変わらず、若い娘は大好きですが、これ以来、おばちゃんを見る眼が変わり、マンコも、口も精子でドロドロにして喜ぶ姿を思い出しては、
「あのでかい尻を、思いっきり突いて中だししたい」
と、犯す対象にランクアップしました(笑

おばちゃんとエロいセックスをする秘訣は、若い娘以上に優しく・やらしく接してあげることですね。
駄文・長文失礼しました。

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投稿No.2655
投稿者 美佳 (26歳 女)
掲載日 2006年4月10日
私は最近黒人さんにはまっています。
何より優しいしあそこは凄く大きいし、強いし。
最初は一人でしたが最近は4Pまで・・・しかも口・アナル・あそこと同時に責めてもらってます。
当然全て中だしです。
今黒人のSFは7人居ます。
私が小さい(149.47.86.57.88)のもあるのですが、皆私のあそこに入りきらない位の大きさで・・・初めて体験した時はあそこが裂けるかと思った位です。
でも初めの人(ニック)が物凄く優しく私のあそこが馴染むまでゆっくり時間を掛けてくれて・・・流石に少し痛かったですが、その大きさ・テクニックで初めから行かされっぱなしでした。
子宮に届くなんてものじゃないんです。
突き上げられる・・・いや子宮に突き刺されてる感じで、こんな感覚生まれて初めての快感でした。
日本人では絶対に味わえない快楽です。

それからというもの、日本人では満足出来ず、黒人さんとばかりしています。
私が妊娠しずらい体質なので全て生・中だしで一人最低3回は出してもらってます。
この前なんか7人全員と朝からやって口に12発、アナルに15発、あそこには27発も出してもらっちゃって本当に精子まみれって感じ・・・。
子宮に直に注ぎ込まれる感じが最高なんです。
しかも1回1回の量が半端ない位多いんです。
いつまでも私の中で「ビクッビクッ」って・・・。
皆物凄いタフで、私も皆のおかげでエッチに対してはかなりタフになったかな(苦笑)
なにしろいつも行かされっ放しだし、タフにならないとこの快感を身体の心から味わえませんから。
もう日本人とはエッチ出来ないかな~?

ここをご覧の女性の方、一度試して見てください。
病み付きですよ。
ただし、病気の検査だけはさせてからにしてください。

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投稿No.2654
投稿者 女子校生愛好家 (X7歳 男)
掲載日 2006年4月09日
4組の女子(伊藤さん)と生ハメ中出しの性交渉に成功したことを報告いたします。

私はかなりのロリで制服マニアです。
学校の授業が終わると、人がいなくなってからこっそり教室に戻り、女子の体操服、特にお気に入りの可愛い女子の物を探しては、臭いをかいだり、体操服を使ってオナニーをして楽しんでました。
運がいい時には、部室を使えない1年や2年の女子部員の制服やカバンが教室に残っていりんですよw
(制服のスカートや生理用品を盗んだこともありましたw)
最近はオナニーに使った体操服の写真をデジカメで撮影し記念にするのが日課です。

その日も授業の終わった放課後の教室で、女子の体操服をあさっていました。
すると、人が廊下を歩く音がしたのでいったん、テラスに身を潜めることに。
しばらくすると、女子が教室に入ってきました。
その女子は以前からオナニーのネタにしていた子で、スタイルがよく身長は160位、色白のキレイな子です。
彼女の少し短めのスカートと色白の太ももが大好きでした。
私はテラスからこっそりと彼女の体を凝視していました。

彼女はまわりを気にしているそぶりで、近くに人がいないことを確認していました。
こちらが見つかるのではないかと、ビクビクしながら彼女を見ていると、なんと彼女はふいに教室においてあった他の生徒のカバンに手を伸ばしたのです。
そして彼女はカバンからサイフを取り出すと、お金を抜き取ったのです。
私は驚きつつ、デジカメでその様子を撮影しました。
彼女は他の2つカバンからも同様にお金だけを抜き取ると、急いで後始末をして教室を出て行きました。
デジカメを確認すると彼女の泥棒行為は鮮明に撮影できていました。
私はしばらく様子をみることに・・・

数日後、朝のホームルームでお金が無くなったことに関する話があり、事件の状況と事情を知る人を探している、といった話が話題にあがりました。
そう、先日の彼女は間違いなく泥棒をしていたのです!
私は最高のネタを手に入れたのです。
クラスが違って話すらしたことがない女子とSEXができるような、すばらしい脅しネタでした。

私は放課後、彼女の元をたずね写真を見せました。
自分「この写真について話があるんだけど」
彼女「えっ!?なんで・・・」
自分「学校じゃマズイから明日、会って話そう。休みだし。」
彼女「わっ、わかったよ。絶対に誰にも言わないで・・・。おねがい・・・!」

私は次の日、駅で彼女と待ち合わせて、私の家に連れ込みました。
今日の彼女も制服姿で、以前から見つめていた憧れの彼女の体がすぐ隣にあることで大変興奮しました。
私は何の遠慮もなく、彼女の太ももと胸を見つることができました。
彼女もそれに気づいて気まずそうに下を見ているだけでした。
私は彼女の前に泥棒の写真を広げると
自分「これがバレたら、退学か停学だね」
彼女「おねがいです・・・。誰にも言わないで・・・!」
自分「黙っててあげても、いいけど条件があるな」
彼女「・・・」
自分「伊藤さん(彼女の名字)、SEXやらせて」
彼女「えっ・・・。」
自分「退学になってにいいの?家族や親戚にも泥棒したことバラよ」
彼女「そんな・・・。最悪・・・。」
自分「しかも、伊藤さんに中出しするから。いいね?早くやらせて。」
彼女「そんな・・・。」

彼女はもう泣いているだけでした。
ほんの数万円のために、私に何度も中出しされるんだから無理はありませんけどw

自分「伊藤さん、おっぱい触るよ。・・結構大きいねw早くやりたいよ~」
彼女「・・・。」
自分「制服着たまま、4時間以上やりまくるからね。中出しで。」
彼女「・・・いゃぁ・・・。」

私は彼女の乳首に吸い付きながら、彼女のマ○コを揉みました。
同じ学校の、しかも可愛い憧れの生徒とSEXできるなんて夢のようです。
フェラチオをさせたあと、私は彼女の下半身に顔を埋め、キレイな太ももを丁寧に舐めた後、クンニをして準備を整えました。
彼女は半泣きの状態ですでに覚悟を決めているようでした。

自分「じゃあ、伊藤さん、SEXするよ!避妊しないからね!生で入れるよ!!」
彼女「・・ぃゃぁ。。」

正常位で挿入すると、私はそのまま彼女に覆い被さり、ゆっくりとピストンを始めました。
彼女の性器は毛は薄く、入り口がピンク色で想像以上にキレイだったので、もう大興奮です。
パンパンパンパングニュグニュパンパンパンパングニュニュ
彼女の真っ白でキレイな体に、強くペ○スを打ちつけました。

自分「伊藤さんと交尾してるよ~。最高~!気持ちいい!!」
彼女「・・・。」
自分「生最高~!!いくらでも膣内射精していいんだ!!気持ちいいよ~!!」
彼女「・・・いゃ・・・だぁ・・・」
自分「伊藤さん!!SEX最高!!SEX最高!!生気持ちいい!!」
彼女「・・・。」

私はただひたすら、彼女の子宮深くを突くこと。体重をかけて強く突くことだけを考えてました。
パンパンパングチュグチュパンパンパングニュグニュグチュパンパンパン
そして、ペ○スは射精したい衝動を抑えられなくなってきていました。
好き放題、膣内射精をしてもいいのですから、遠慮はいりませんw

自分「伊藤さん、そろそろ膣内射精するよ!!一番深くで射精するよ!!」
彼女「いゃぁ・・・。おねがい・・・。やめて!!」
自分「全部出すよ!伊藤さんの中で出すからね!中出しするよ!!」
パンパンパンパングニュ!グチュグチュパンパングチュグチュグチュ
パンパングチュグチュ!グチュ!!ドビュッーー!ドビュッドクッドクドクドクドク・・・
一番深くを突いた瞬間、彼女の体をおもいっきり抱きしめながら、私は彼女の一番深くで膣内射精を果たしました。
自分「はぁ~、はぁはぁはぁ。はぁ。」
彼女「いゃぁ!!やめてぇ!!いゃぁ・・・。」
自分「はぁはぁはぁ。伊藤さんと交尾しちゃったぁ・・・wはぁはぁ」
彼女「いゃ・・・。いゃ・・・。」
自分「中で出したよ~。気持ちいい!最高~!」
彼女「いゃぁ・・・。」

私はしばらく挿入したまま、余韻を味わっていました。
そして、回復すると抜かずにそのまま2回戦を開始したのです。
その日のSEXはもう止まりませんでしたw
お昼頃からSEXを始めて夕方まで、5時間ほどやりまくったのですw
もちろん、遠慮なく全部中出しさせてもらいましたw
計6回出しましたw

あれから2ヶ月。
彼女(伊藤さん)には好きな時に好きなだけSEXをさせてもらってます。
もちろん、避妊はしていません。
妊娠は心配ですが、あえて何も考えずに本能に任せて生殖行為を楽しむことにしたんですw
彼女はいまだに中出しから逃れようとします。
ってことは、まだ妊娠はしてないのだと思います。

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