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2つ歳下の俺の妹は、身内贔屓ではなくスタイル抜群で、特に後ろ姿のヒップの桃のようなラインが素晴らしい。
無防備に前屈みになった時なんて、雄だったら自然と吸い込まれるだろう。
幼い頃には、仰向けに寝ていた俺に馬乗りになって、無邪気に股間をグリグリと押し付けていた妹。
時々、一人で寝るのは怖いからと言って、俺のベッドに潜り込んで来た妹。
そんな妹だけど、逆に男が近寄り難いのか、しゃべれば少し天然系になるのに、今まで不思議なことに彼氏がいたような気配がない。
俺は20歳だった。
両親が旅行へ出掛けていった連休の日、ちょっとした外出から戻り自室に入ろうとすると
「お兄ちゃん、お兄ちゃん、」
という声が中から聞こえてきた。
なんと半裸の妹が俺のベッドでオナニーをしている最中だった。
俺は驚くと言うよりも気まずく思ったけど、妹は平然としたような感じで、
「ねえ、見て。お兄ちゃん。」
とマンコを開けて、指でグチュグチュし続けている。
俺は呆然として
「どうしたんだ?」
と聞くしかなかった。
大まかな話、俺の同級生と初体験をしたけど、痛かっただけで、もう二度と付き合いたくないとの事だった。
そして、俺に優しく慰めて?欲しいと。。。
いつの間にかローターを持ってクリにあてながら、
「私のアソコ、どうなっている?お兄ちゃん。」
と聞いてくる。
俺も獣になってきていて、
「綺麗だよ。美味しそうだよ。」
なんて事を口にしていた。
「喰べて~、喰べて~、」
と誘い惑わす妹に負けて、とうとう妹のマンコの肉襞を俺はしゃぶった。
口の内側に妹のマンコの匂いが広がった。
妹は悶え喘ぎ、自分で胸を揉んだりしながら、仰け反り返っていた。
やがて、上目遣いに
「やっぱり、気持ち良過ぎ~。頭が真っ白になっちゃう。お兄ちゃんのもしゃぶらせて。」
と、俺のチンチンを咥えた。
正直、裏筋まで丁寧に舐めてくれるので、どこで覚えたのか心配になったけれど、
「お兄ちゃんの大きくてカチカチ。素敵、かっこいい。欲しくなっちゃう。」
という言葉に、もう、どうでも良くなっていた。
「バックでしてみたい。」
という願いを聞いて、妹の桃のような双丘の谷間の割れ目に、俺はチンチンをゆっくりと入れた。
痛がらないよう気を付けたつもりだったど、妹の声は悲鳴に近かった。
瞬く間に俺のチンチンは絶頂を迎えてしまい、妹のマンコの浅い所で濃い精子を出してしまった。
急いで二人で浴室に入り、妹のマンコにシャワーをかけながら俺の精子を指で掻き出した。
その後、腕枕をして一緒に寝た。
幸い妹は妊娠もせず、そして彼氏もつくれず、俺達は何事も無かったように過ごしていて、両親も不審は抱いていないと思う。
けれど、どこかで吐露しておかないと辛いので、ここに投稿してしまった。
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