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それに比例して仕事もイマイチ乗りが悪い!
そんな感じだから、この半年で職場を転々・・。
その日もサービス残業をこなし、駅までの道をトボトボと歩き、ふと目に入ったマックにフラリ。
2階の窓際の席に座り、タバコをくゆらせていると
「Sさん!」
と呼ぶ声におもわず振り向くと、どこかで見たような中年の女性である?
しばらくボーっとしてるとニコニコしながら俺の席に移ってきて、
「私よ!わからない?」
よーく見ると同じ職場の清掃のSMさんだった。
普段作業服しか見てないのであまりの変化に判らなかったのだ。
たわいない世間話をしている内に×一で今は都内のマンションに1人暮らししているとの事。
「ねえっ、明日は休み?少し私に付き合ってくれない?」
俺より9歳年上のおばさんだし、最初に書いたようにチンチンは絶不調だし、正直早く家に帰りかったので最初は断ったが、あまり邪険にすると今後の仕事に影響しそうなのでしぶしぶ付き合うことにした。
食事をし、2件目のバーで勧められるままにカクテルを煽ってしまい、不覚にも意識を失ってしまった。
気が付くと見慣れない天井と部屋の間取り、フッと首を傾けると真横にSMさんの化粧化のないシワだらけの顔が・・・・・。
あわてて起き上がるとスッポンポンである。
「あら!起きたの。昨日は大変だったのよ。あなた見た目よりがっしりしてるのね。ここまで連れてくるのも一苦労だったのよ。気分はどう?」
「あのここは?」
「私のマンションよ。あなた全然返事しないからほっとく訳にいかなかったから連れてきたのよ。いけなかった?」
「そうでしたか。ありがとう。でも・・・・」
「ああ、スーツはドロだらけだし、下着もけっこう汚れていたから無断で脱がせてもらったの。心配しないで」
「なにもなかったんですね」
「そうよ。私も疲れていたからすぐに寝ちゃったしね。ねえ、時間あるんでしょ!シャワーでも浴びていきなさいよ。その間に朝ごはん作って置くから。食べるよね?」
すっかり相手のペースになっているが断る理由もないのでそのまま股間を押さえてバスルームに。
熱々のお湯を頭からカブっていると段々目が醒めてきて、めずらしくチンチンも起きてきた。
15分位した頃
「ねえ、私も入るけどいい?」
と言うが早いかSMさんがバスルームに。
恥ずかしいのでギンギンの股間を隠しながら下を向いていると
「いいじゃない!私も裸だし。こんなおばさんじゃいや?」
と言いながら俺の手をとり自分の股間にと導く。
人差し指と中指に粘っこい感触を感じ、更にツルツルとした感触に思わず視線を向けると、そこにはツルツルの女陰が!
「パイパンですか?」
「違うの!夏場はいつも鬱陶しいから剃ってるのよ。どう?濡れてるでしょ!」
「実は俺最近ダメなんですよ」
「あら、凄く立派じゃない!自信もっていいのよ」
SMさんはおもむろにしゃがみこみ俺のチンチンを口に含み、見事な舌使いで癒してくれた。
あまりの気持ちよさに、数秒で口の中に大量のザーメンを爆発していた。
「すっ、すいません。口の中に出してしまって」
絞りだすように口を絞り、「スポッ」とチンチンを離し、
「イイのよ。気持ちよかった?」
「ひさしぶりなので。立っているのがやっとでした」
「よかった!」
そう言いながらその後は全身をやさしく洗ってくれ、お返しに俺も洗ってあげて風呂をでた。
お互いバスタオルを巻いたまま向かいあわせで食事をした後、SMさんは洗い物を始めた。
後ろから眺めている内にムラムラとし、後ろから抱きしめて首筋に息を吹きかけるとSMさんも無言で唇を重ねてきた。
しばし、お互いの唾液の混ざる音のみが静かな台所に響いていた。
股間に手を移すと底なし沼が広がっている。
夢中でバスタオルを剥ぎ取り、そのままバックでナマ入れし、夢中で底なし沼を突き立てた。
すると沼の奥から突然ナマコが俺のチンチンにまとわりついてきて締め付けてくる。かつてない締め付けにさっきイッたばかりなのに、次の瞬間チンチンは底なし沼の奥深くに吸い込まれるように数回脈うちながら大量のザーメンを放出していた。
しばし、意識が薄れそうになったいるとナマコが俺のチンチンを刺激し始める。
そうすると俺に意志とは関係なく、また硬さを取り戻し、気が付くと腰を振っていた。
結局抜かずで3回発射し、その後、ドッキングしながらベットに移動し騎乗位で、更に3回イってしまった。
その間、ずっとつながっりぱなしである。
こういうのを名器というのかと思いながら、その日は夜までずっと獣のように抱き合っていた。
その後、すっかり自信を取り戻し、よい職場に恵まれ、バリバリと仕事をし、夜はSMさんの自宅に同棲し、かならず3回は愛し合っている。
女は年やスタイルではない!俺は幸せだ!
数年前のこと、オレ好みの女の子が入学してきた。
歳はそう36だったと思う・・
ショーットカットで、やややせ形。萌えるぜ・・
オレはコース教習とかはあんましやらんのだが、こうなりゃ話は別。
何度か声をかけ、コースも回った。
そして、ついに約束を取り付けた・・やった・・。
彼女は有名なケーキショップの店員さんだ。
仕事さぼって逢いにいった。
今流行のメイド風な制服?にも萌える・・・
彼女の休みの日・・デートして・・・昼間からテルホへ・・
彼女「ダメだよ・・奥さんいるんでしょ。まだ昼間だしー。。」(メイドカフェの子と話していると思ってください)
オレ「いいじゃないの・・mちゃんー。オレ。mちゃんが好きなんだ。いいだろ。」
彼女「ダメーっぅ。。私わがままだよーっ。」
そんなのかまやしないです。
入ってしまえばこっちのもの。
彼女はキスが大好き・・ドロケそう・・・って。舌をからめる・・
ベッドへ・・キスの嵐・・
彼女「ああ・・ダメ・・・だめ・・っ。」
メガネをはずしシャツをたくりあげると・・・、かわいい胸が。。ふたつ。
谷間にキス・・ずらしてなめ回す。。
mちゃんは・・全身でよがり始める。
Gパンを脱がそうとすると
mちゃん「分かった。ちょっと待って。」
とバスルームへ・・
しばらくすると・・バスローブに着替えてきた。・・
mちゃん「じゃ・・・」
mちゃんの全身にキスを浴びせる・・
かわいいピンクのおっぱいも・・モミモミ・・
mちゃん「ああ・・・・・」
バスローブを脱がせ・・パンチイ(mちゃんはそう言う)を脱がせる・・
オレ「入れてっていってごらん・・」
mちゃん「イヤ、ぜったいイヤ、言わないモン。」
オレ「じゃ・生で中だししちゃうよ・・それでもいいのー?」
mちゃん「言わないモン・・」
おれ「わかった・・入れるよ。愛してるよmちゃん。」
mちゃんはいろんな体位で、胸とかさわられるのが大好き・・可愛い胸・・。
入れながらキスが大好きだ・・チュ・・。
足・閉じて・・そう・・白魚のような萌える?
足を閉じさせ。こちらも感度十分。
ここでmちゃん、根元を閉め始めた・・う・・いい。
mちゃん・・閉めてるね・・
いったん抜いてバックから・・
mちゃん「あっあっ。・・」(つかれる度に・mちゃんのあえぎ声も萌え・・これだけで男は行ってしまいそう)
最後はやはり・・
おれ「mちゃん、どこに出してほしい?胸・おなか・それとも口。」
mちゃん「口はちょっと、お腹か胸に。」
おれ「じゃ・・おっぱいに出してって言って。」
mちゃん「ぜったいにイヤ。言わないモン。」
おれ「言わないと中にだしちゃうよ・・」
mちゃん「それもイヤ。。」
うっぅく、そうこう言っているうちに。
射精感がこみ上げてきた。
mちゃんのかわいい足・お腹・おっぱい・ヘアー・すべてが萌える・・
その根元にオレは・・
mちゃん・・オレは入れたまま射精した・・
射精しながらもmちゃんにキス・・
ゆっくり、激しく・・ずーっと射精した・・
mちゃんと逢うのに人目なんか気にしない・・
指名したのは32歳(T160B90W65H85)のナイスバディの順子嬢。
都内のシティホテルで待つこと小1時間、現れたのは写真通りのロングヘアーでナイスバディの順子嬢。
早速ベッドでイチャつきながらナイスバディを堪能させていただく。
一緒にシャワーを浴びに行き風呂場で自慢のパイズリフェラで1発目、あまりの乳圧でお口に収まらないほどの勢いでドピュドピュ大量発射。
それからベッドで攻めに攻めてやると
「入れてもいいよ」
と言ってきた。
すかさず生でブチ込み気分が変わらないようにガンガン腰を打ち付ける。
しかし順子嬢はたまに少しだけ
「んっ・・・んっ」
と声を出すだけ。
ひたすら結合部を見つめている。
生挿入で警戒していたのだろうか。
それにしても順子嬢ぜんぜん気持ちよくなさそうだなと思ったが、こっちは金を払っているのだから自分が気持ちよければいいやと気持ちを切り替え、そのまま自分勝手に突いてイキそうになると順子嬢が察して見つめてきたが、目を合わせたまま勝手にドピュドピュ中出し。
するとさっきまであまり感じていなかった順子嬢が急に
「あああ~!!」
と感じ出した。
え?と思って顔を見ると完全に目がトロンとしている。
もしや、と思いそのまま抜かずに一突き
「あぁん」
また一突き
「あぁん」
間違いなく順子嬢は中出しに感じていた。
そしてまたガンガン突き始めるとさっきとは人が変わったように
「ああ~イイ~」
と良い声で鳴きだした。
ノッてきた自分も順子嬢の中に出したザーメンを中でかき回すようにグチャグチャと音を立てて順子嬢の中にペニスを隅々まで擦りつけた。
順子嬢をおこして騎乗位で腰を振らせると自分からペニスの先を子宮に擦りつけるように腰をグラインドしてきた。
「そんなに擦りつけるとまた出ちゃうよ」
と順子嬢に言うと
「いいよ、ここで出して、ここで」
と言ってさらに奥深くにペニスが入るように腰を押し当ててきた。
「そんなに奥に欲しいの?ほらイクよ・・」
と言ってまた中出し。
あまりの気持ちよさに
「おおおお!!」
と叫んでしまった。
順子嬢も
「あああ!!」
と言って崩れてきた。
帰り際に
「中出ししたら人変わったよね?」
と順子嬢に聞くと
「私、本当は中出し大好きなんだけど、やっぱり病気とか怖いからお客さんとは生でしないの、でもさっきはいきなり入れられちゃったし、お風呂でも発射の勢い良かったから、あなたには中に出されてもいいかなって思ったから・・」
とうれしい答えでした。
一応、順子嬢のアドをゲットできたので次の休みにまた誘ってみます。
その部下のリーダー的存在の恵理主任は、当時30才で女性として脂がのりつつある頃で、顔は少々派手な印象を与える美人、その身体はバスト90cm以上のEカップという私とって理想的な容姿をもつ女性だ。
恵理は非常に真面目に仕事に取り組み、いつも困ったことがあると私を頼りにして相談してきたし、そんな彼女を部下として可愛がってきた。
私は客先に訪問することが多く、恵理を同行させることが多くなってきた。
訪問後に喫茶店などで打合せをする機会も増え、話題も仕事のことばかりでなく、プライベートな事にも及ぶようになった。
当時、恵理は付き合っていた彼氏と別れたばかりだったらしい。
どうやら精神的に幼く思える男だったようで、その反面、既婚者ではあるものの大人の男性としての余裕を感じる私に好感を抱いているようだった。
私としても、もしも・・・もしもリスクを背負ってまで不倫をするようなことがあるとしたら、恵理のような女性が相手なら、何があっても悔いはないと思うようになっていった。
そして、家でも恵理のことを考えながら、こっそりとマスターベーションをするようになった。
ある日、チャンスは突然に訪れた。
仕事帰りに一緒に食事をした後、酒に誘うと恵理は喜んでついてきたのだ。
二人ともけっこうな量を飲み、気がつくと終電に近い時間帯になっていた。
「部長、今日は楽しかったです・・・でも、明日のプレゼン資料を帰ってから作らなきゃ・・・」
「そうかあ、資料は明日までだったなあ。遅くまで引き止めた私にも責任がある。手伝うよ。」
それから二人は近くのホテルに入った・・・いかに恵理が私のことを信用していたかが分かる。
私は恵理の信頼を裏切らないよう、本当に資料作りを手伝い始めた。
しかし、男として・・オスとして・・日頃その身体に性欲を覚えていた女性が目の前に居るのに、何もせずに済ませられる訳がない。
そこから先は、酔っていたせいもあるが、まるで夢見心地で恵理の手を引っ張ってベッドに連れて行き、仰向けに寝かせて手早く衣服を剥ぎ、大きく盛り上がったブラジャーをむしり取った。
ああ・・・夢にまで見た、プリンのようにたわわに揺れる形の良いオッパイが目の前にある。
色白の肌がまぶしい・・・絹のような肌とは、まさに恵理の肌のことをいうのだろう。
しかも、恵理は一瞬だけ困ったような表情は見せたが、あとは微笑んで私を受け入れてくれたのだ。
ああ・・・私は既婚者であること、上司と部下の関係であること、などなど・・・すべて振り払うようにして忘れ、狂う・・・狂う・・・もう狂ったように恵理のオッパイにむしゃぶりつき、ついには恵理の秘所に唇を押し当て、舌先を前後左右に回すように舐めまわした。
日頃は快活で真面目な恵理が、私に合わせるかのように、狂ったように喘いでいる。
まるで私とこういう関係になったことを喜んでいるかのように・・・
さあ、頃合いはよし、私の秘めた思いを成就させる時がきた。
恵理の股を大きく開いた私は、一気にいきり立った男根をぶち込んだ。
十分に潤っていた恵理の性器は、ひと思いに私の男根を飲み込み、なおかつグイグイと締め付けてきた。
なんと、恵理はスタイルが抜群なだけではなく、名器の持ち主でもあったのだ。
もう私は決めた。
私は恵理を愛しているのだ・・・だから、愛を成就するには私の愛のかたまりである白いマグマを、恵理の肉体の奥底に流し込むしかない、それしかないのだ。
「恵理・・・愛してる・・・だから・・・だから・・・中に出すぞ・・・」
「部長・・・私も・・・私も・・・きて・・・きて・・・ああっ・・・いいーっ」
ドックーン・・・たしかに二人は肉体の奥で音を聞いた。
そして、おびただしい量の愛のマグマが愛しい恵理の肉体の奥に吸い込まれていく。
私の男根はビクンビクンと大きく痙攣し、そのリズムに合わせるかのように恵理の肌が小刻みに震える。
しばらくの間、二人は余韻を楽しみながら、かたく抱き合ったまま互いの唇を激しく吸い合った。
「恵理・・・きみの身体の中に僕の愛を流し込んだよ・・・」
「部長・・・うれしい・・・いつか部長とこうなると思っていたの・・・」
愛しい、本当に愛しい恵理・・・中出しをしたことで、その想いはいっそう強くなった。
普通のセックスでは得られない痺れるような快感と、お互いの愛の深まり・・・私と恵理は、その後も獣のように求め合うのだった。
自分『Y』のSEX奴隷である美術教師『R子』に中出しした後、帰り際、R子から来週月火は○○県へ研修で出張だと告げられた。
水曜の昼にメールすると言って帰宅し、帰ると同時に強烈な睡魔に見舞われ、何もせず爆睡してしまった。
R子との昨夜のSEXに関しては、後程、書かせて戴くとして、タイトルからは少し外れるが、女房と初めて出会ってから現在に至るまでのSEXライフの事を書かせて戴く。
実は、日曜から火曜まで女房に都合4回中出しした。
自慢にしか聞こえないと、怒る方もいらっしゃると思うが、許して戴きたい。
女房は以前、某私立高校で音楽教師をしていた。
その時、自分は25歳・女房は24歳、たまたま自分はその学校を担当していた。
廊下などで会えば挨拶程度しか無い関係・・・ある日の事、急に未来の女房から呼び止められた。
「あの~画材屋さんのYさんですよね・・・ちょっとお伺いしたい事が有りまして・・・私の両親が油絵を始めたいらしく、一揃い買うと如何ほどぐらいでしょうか?」
と尋ねられた。
自分は名刺を差し出し
「ピンキリですよ。良い物揃えればそれなりにしますし、イーゼルまで含むと、まぁ大体3万円ぐらいあれば大丈夫じゃないですか。もし良ければサンプル用意します」
と答えると、お願いしますとのご返事。
翌週、サンプルを渡してご検討下さいと話し、翌日に2セット注文があったが、女房の実家に日曜に届けて欲しいと言われ、住所を聞くと隣県・・・自分は当然休みだが、ノルマの関係で少々遠いが、承諾して女房の実家へ配達する事に・・・
行った先は閑静な住宅街で、住所を見ながら行くと、そこには洋風の豪邸・・・!
金持ちだよ・・・ってことは女房は今で言うセレブなお嬢様・・・確かに清楚な感じで育ちの良さは感じていた。
そこそこ容姿もキレイだが、大人しいと言えば聞こえが良い・・・悪く言えば地味・・・正直、自分のSEXの対象には遠い・・・。
そんな事を考えながらお邪魔すると、そこには女房と品の良いご夫婦がいた。
「Yさん、お休みのところ申し訳ございません。こんな遠くまで・・・」
と恐縮そうに女房が言う。
代金を戴いて帰ろうとすると、未来の義父から
「Yさん、娘から聞いたんだが、美大出てるんだそうで・・・出来れば私たちに絵の基本を教えてもらえないだろうか?」
とトンデモナイ発言・・・自分は中退ですから、滅相も無いと答えて丁重にお断りし、出されたコーヒーを戴いて早々に帰ろうと思っていると、義父から
「ひとつ部屋が空いてるから、アトリエって言うんでしたか・・・そんな部屋を作りたいんだが、お願い出来ないか」
と嬉しいお言葉・・・
その月、自分は義父のおかげで過去最高の売上で、ノルマ3ヶ月分をクリアして多額の報奨金を戴いた。
結局、絵も教えるハメになり、月2回実家へ伺う事に・・・
講師料を戴かない代わりに義父の人脈で隣県の顧客や機関を莫大に紹介してもらい、今の自分の地位を確立した訳である。
それ以降、女房とも親しくなったが、自分はチンケな家の生まれだし、マジで相手されるとは思って無かったが、女房がマジだったらしく彼氏もいなかったので付き合うことになる・・・(当時自分には女がいた)
とにかく女房は真面目で地味な上、身持ちが固い。
キスまではOKしたが、それ以上には進まない・・・何故なんだろう・・・訳は『処女』・・・24・5の女で処女ってのも珍しい。
だが、今後、自分の色に染めて行くのも悪くない。
婚約日前日に処女を戴いた。
女房は避妊を希望したが、愛し合う者同士が自然な形でSEXしないのはおかしいと言って、生中出しを敢行した。
流石に処女に対して拘束してSEXが出来るはずも無いので我慢・・・。
余談ではあるが、女房の実家に自分の両親を連れて行った時、家を見てマジでドン引きしてたのは言うまでも無い。
結婚した当初、義父から営業課長のポストを用意するからウチの会社へ来ないかと、お誘いを受けたが
「お義父さん、娘婿がいきなり管理職で入れば、軋轢も生まれるでしょうし、以前から勤めてる方達も面白くないのでは」
と丁重にお断りした。
義父は
「流石だなY君。そこまで読むか・・・」
と感心された。
今でもたまに誘われる・・・そろそろ本気で考える時期かもしれない。
自分が入ってもあまり変わらないと思うが、義弟が専務だから助けてやってくれと実家へ行く度、頼まれる。
そんなで結婚後も妊娠するまで激しく中出しまくった。
なかなか妊娠せずに焦ったが、無事妊娠出産と相成った。
そんな真面目な女房もだんだんSEXに貪欲になって行き、産まれてからも中出しまくったが、今まで妊娠せず現在に至る。
一人っ子て訳です。
日曜のAM11時、女房の声で起こされる。
「貴方、おはよう。だいぶ仕事で疲れてるみたいだけど、身体大丈夫なの?」
「大丈夫!心配すんなよ」
「昨夜、帰ってお風呂も食事してないからシャワー浴びて食べたら?何か作るから」
と何の疑いも無い。
シャワーと食事を済ませてベッドでごろ寝する。
「あれっ?○○(我が娘)は?」
「今日は4時まで塾の模試だよ」
女房が答える。
小5の子供に模試ってのもおかしな気がするが、このご時世なら仕方ないのかと納得・・・。
女房から
「ねぇあなた、最近私たち回数減ったね・・・この前、雑誌で読んだけど40代前半の夫婦で週2回って書いてあったの・・・」
もちろんSEXの回数ってのは判ってるが、R子と散々してるから減るのは当たり前・・・ここらで女房とやっとかんとバレるかも・・・
「俺も今年41だし、お前も40だろ・・・減るのは仕方ないんじゃないか・・・でも俺はまだまだいけるぞ!いまからでもOK!」
「えっ?昼間っから?」
「いいじゃないか。どうせ2人なんだし・・・それとも用事でもある?」
「昼間するのって抵抗あるかも・・・」
「ちょっと待って。水飲んでくる」
と言って女房とのSEXには未使用であるバイアグラを使う。
強引に押し倒し、服を剥ぎ取り、小さめのバストを揉みながら乳首を舌で転がす・・・
「あっ!うっ!ねぇ貴方、カーテン引いて・・・見られちゃうよ・・・」
お構い無しに続ける・・・オマンコに手をやると濡れてる・・・脚を広げてクリ舐めして指マンをお見舞いする。
このオマンコの味は昔から変わらない。
何故か落ち着く・・・これも昔から変わらないが、イク時は必ず両手で自分の顔を隠してしまう。
軽く1回目のオーガ!
結婚して13年以上になるが、古女房のオマンコも悪く無い。
十分に濡れて来た時
「ねぇ貴方、仰向けになって・・・」
自分のチンポを舐め始めた・・・珍しい事だ・・・自分から舐めてくれと言わない限り女房が進んでフェラすることは滅多に無い。
咥えるとかしゃぶるとかでは無く、ピチャピチャと亀頭を舐める。
「ねぇ凄く堅くなってるけど・・・どうしたの?」
「お前見て興奮してんだ・・・悪い事じゃないだろう?」
バイを飲んでる事を知らない女房は一心不乱に舐め続ける・・・その姿に初めて女房にフェラ&SEXした時を思い出した。
身体が小刻みに震えていたなぁ・・・射精感が沸いて来たので生挿入して優しくピストンする・・・
出産してるからかどうか判らないが、締まりが悪くなって興醒めとまでは行かないが問題無いレベル。
「貴方、凄い・・・凄い・・・いつもより堅いの・・・深くまで入って怖い・・・激しくして・・・私またイキそうなの・・・」
とご所望なので激しい出し入れに徹する。
昔の女房からは思い付かない言葉に自分も興奮して1回目の膣内射精完了!
「貴方、何か凄かったね・・・堅くて・・・」
「だから言っただろう・・・まだまだ現役!お前が良かったらもう1回するか?」
「え~本当に~?私は平気だけど・・・」
と許可され、無茶苦茶に女房をヤッしまう事にする。
とにかく回復したら突いて突いて突きまくる!
「貴方、凄い!凄い!来て!貴方、来て!」
と連呼する女房に2度目の膣内射精完了!
そんなで女房に日月火と3連チャンの4連発の中出しでした。
火曜の夜に終えた後
「妊娠したかな・・・?」
「たぶん大丈夫よ。それより貴方こそ大丈夫?そんなに無理しなくてもいいの・・・愛されてるって判っただけで私幸せだから・・・ねぇさっきイク時、貴方の両肩に手回したら凄くこってる感じがしたの・・・ちょっと待ってて。良い物持って来るね」
と女房が言って『低周波治療器』を持ってきた。
当ててやってみると具合が良い・・・その時、ある考えが浮かぶ・・・
「良かったら暫く貸してくれないか?」
「良いわよ。私は使わないから貴方使ってね。貴方が健康でいるのが何より大事な事」
「暫く借りるな」
自分は面白い物を手に入れた。
さて、余談長過ぎですね・・・。
昨日、昼に『今夜帰る』とR子にメールして昨夜立ち寄った。
流石に女房に中出ししまくったし、今夜は気持ち良い射精が望めなさそうなのでバイは使わずR子に臨む事に・・・
今夜はアレを使って攻めに徹してみよう・・・
R子のアパートのドアを開くとお帰りなさいとR子が抱き付いてきた。
「ごめんなさい・・・どうしても出張は行かなくちゃならなくて・・・」
と言いながら、ファスナーを下ろしてチンポを弄るR子・・・
「R子の仕事を邪魔出来ないから、そんな事はいい」
「貴方、奥様としましたか・・・?」
「R子のオマンコに出したかったが、女房のオマンコに出したよ」
「今夜はR子の中にお願い・・・」
R子は愛しい物を慈しむようにしゃぶり始めた・・・やっぱり女房と違ってR子のフェラは気持ちが良い。
自分はピチャピチャとされるより、ジュボジュボされるのが1番である。
それをR子に徹底的に仕込んだので、懸命に咥えてしゃぶる・・・
その姿を上から見下ろすのは何度見ても良いモンである。
既に『ドM』であるR子のオマンコはグジュグジュのはず・・・
自分も完全勃起だが、今すぐ中出しすると回復に時間が掛かるし、攻めに徹するつもりなので
「R子、ソファーに座ろうか」
と言って部屋に上がる。既にR子は恋人気分で並んで座り、肩にもたれ掛かって幸せそうな顔・・・スカートの中に手を入れるとパンティが湿っているのが判る・・・
パンティの上からクリを撫でてやると切ない喘ぎ声・・・
「ア~ン・・・アッ!いい・・・貴方、直に・・・お願い・・・」
R子の服をゆっくり脱がすと、ほのかな石鹸の香り・・・下着は白・・・R子の清楚さとSEXへの貪欲さが入り交じり自分も興奮してくる・・・
ブラを外すと豊かなバストがプルンとこぼれ落ちてピンクの乳首が立っている。
じっくりバストを揉みながら両乳首を舐めまわす・・・
「貴方、もっと・・・して・・・」
R子に強く頭を押さえられバストで窒息しそうになるが、これもまた一興・・・
昼は清楚で淑女な教師・夜は淫乱で娼婦なSEX奴隷・このギャップは自分が求めている理想の女性像。
決して女房には無い物であり、これがR子の魅力である。
いよいよパンティを下ろしてオマンコを激しく嬲りまわしていると
「貴方、オマンコ漏れちゃう!R子イっていい?ごめんなさい・・・イク~!」
と潮吹きオーガ、まず1回。
人間の何%が水分だったか忘れたが、よくもこんなに潮吹きするモンだと感心する。
我に返ったR子が
「貴方、ごめんなさい・・・R子ばかり気持ち良くて・・・あのね月曜の夜、貴方と海でした事思い出したら、何もしてないのに凄い濡れちゃって・・・ホテルで1人でしちゃったの・・・今頃、貴方が奥様としてるんだと思い始めたら止まらなくなって・・・」
「それじゃR子、気持ち良くしてくれよ」
ベッドに行き
「はい・・・これでいい・・・?」
とジュッポ!ジュッポ!ジュルジュルとフェラ!69でR子のフェラとオマンコから流れ出る愛液を十分に堪能し、騎上位で生挿入開始!
R子お得意のオマンコ締めながらの腰の激しい動きにチンポが悲鳴を上げる・・・女房にあれだけしたが、見事にR子のオマンコに無事1回目の膣内射精!
R子はキスしながら
「貴方、とっても良かった・・・温かいのがR子の中に噴き出したのが判った・・・嬉しい・・・」
とだんだん下がっていき、定番のお清め・・・キレイに舐め尽していた・・・
「R子、今日はな凄く気持ち良くなるヤツ持って来たぞ!早速、ヤッてみるか?」
「・・・不安です・・・」
低周波治療器を取り出して、まずは両乳首に着けてスイッチオン!
「アッ!痛っ!貴方、ちょっと強い・・・少し弱めがいい・・・アッ!今まで感じた事無い・・・いいっ!凄いいいっ!」
と身体を痙攣っぽくさせ始めた・・・
治療器のパッドをクリに移動・・・クリと乳首を同時に刺激出来ないのが残念だが、致し方有るまい・・・
乳首を舐めながらクリを刺激・・・
「アーーーー!凄いーーーー!貴方、ダメーーーー!いいいーーーーーーー!」
モノ凄いR子の反応!絶叫だ・・・
オマンコから大量の愛液なのか潮なのか判別し難い流れ出続ける・・・
パッドはもう張り付かない・・・手で押さえないとダメだ・・・
「ウグッ!ウグッ!イグーーーーーー!」
とR子は今まで見た事無いモノ凄い反応でイッた・・・
チンポは回復していたので、お構いなくR子に生挿入開始!
気を失っているのかR子は動かない・・・
愛液だけは止め処無く流れる・・・
夢中でピストンして2度目の膣内射精に漕ぎ付けた。
自分が帰る時までR子はグッタリしていた・・・
「貴方、また来て・・・」
と言う言葉を聞き安心して帰路に着いた。
本当に死んだかと思いました。
これは病みつきになりそうです。
以降、また書かせて戴きます。
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