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私はバツイチなので男手一つで娘を育て上げました。
溜まる物は溜まるので風俗で発散していましたが、新学期に娘の担任になったT先生(35歳、独身)に年甲斐もなく惚れてしまいました。
学校行事などには積極的に参加しチャンスをうかがい、半年ほどしてついにデートに誘うことができました。
なにぶん田舎ですので人目を避けて遠方へドライブをして楽しく話しをしました。
そして
「失礼ですが、T先生は独身ですが、男性には興味ありませんか?」
と聞くと
「興味はありますけど、教師という仕事は出会いも無く、想像以上に忙しく、プライベートな時間も無いから」
という答えでした。
それならきっと夜はストレスで欲求不満に違いないと思い
「私も、バツイチになってから、出会いが無くて仕事人間なんですよ、似たものどうしですね」
と言って親近感をあおりました。
そして、海岸で夕日を見ながら
「T先生、好きです」
と告白しました。
T先生は少し考えて
「私なんかでよければ、でも娘さんの在学中は内緒にしてくださいね?」
とOKしてくれた。
帰り道にダ駄目元で
「T先生のこと抱きたい、ホテルに寄っていいですか?」
と聞くと以外にも
「私も抱いて欲しい」
との返事だった。
それから適当なホテルに入り部屋に入ると抱き合い唇を重ねた。
ブラウスの上から胸を触ると以外に大きい、Dカップはありそうだった。
ブラウスのボタンを開け、プラをずらすとやはり大きい、数年は男に触られたことが無いであろう歳のわりにキレイな色の乳首だった。
乳首に夢中でしゃぶりつきパンティを剥ぎ取りマンコにもしゃぶりついた。
T先生も私のズボンを下ろし、チンポにしゃぶりついてきた。
そのうちT先生は自分から
「もう入れて下さい」
と言ってきた。
私は仰向けになり
「T先生どうぞ」
と言ってカチカチに硬く勃起したチンポを差し出した。
T先生は生チンポに自分からまたがってきてを振り始め、程なくしてイッたようだった。
今度はバックの体勢になり私が後ろからT先生を突き上げた。
驚くことにT先生は自分から
「もっと、もっと」
と求めてきた。(だいぶ男日照りが長かったのだろう)
「T先生、私もイキそうですよ」
と乳を揉みながら耳元でささやくと
「一緒に、私もイクから一緒にイキましょう」
と言ってきた、
「一緒にイク=中出し」と思い力を振り絞って突き上げた。
後ろからT先生と舌を絡ませ
「ああ、イク、イクぞ~!!」
と言うとT先生も
「私も、私もイク~」
と言って舌を絡ませてきた。
後はそのままT先生と舌を絡ませ両手で乳を鷲掴みにしながら中で思いきりドクドクと果てた。
ドクドク射精が始まるとT先生は
「はあぁぁぁぁっ!!」
と声を漏らし体を小刻みに震わせた。
そして完全に射精が終わるとその場に崩れ落ち私もそのまま被いかぶさった。
数分間お互いに中出しの余韻にひたるようにマッタリとした時間に浸った。
「T先生、気持ち良かった?」
と聞くと
「久しぶりなのでとても良かった」
と言ってくれた。(やはり相当溜まっていたようだ)
「でもT先生、中に出して良かったの?」
と聞くと
「一応、安全日ですから」
と言った。(この一言ですっかり安心してしまった。)
「安全日って言っても、T先生かなり奥に出ちゃいましたよ?ほら中、凄いことになってますよ?」
と言ってまたゆっくり動き出すと、マンコの中がヨダレを溜めたフェラみたいに温かくて気持ち良かった。
T先生も
「本当、中が凄い、とっても気持ちいいです」
と言ってまた感じ出した。
それからそのまま抜かずに正常位にしてT先生の股を思いっきり広げ奥を思いっきり深くえぐった。
久々のチンポによがるT先生の顔はもはや聖職者では無く「一人の女」となっていた。
「T先生、またイキますよ、また奥に出しますよ」
と言うと
「出して、奥で思いっきり出して」
と私の精液を求めてきた。
「イクぞ~!!」
っとラストスパートをかけさらに激しく奥をドカ突きすると、T先生も
「あぁ~、凄い、そんなに突かれたら私もイク・・・」
と自分からも腰を振ってきた。
そして奥に思いきりチンポを突き刺し、ドクドク2回目の中出しをした。
T先生も
「あぁぁぁぁ」
と悶えていた。
その後、繋がったまま改めてT先生に告白してしばらく舌を絡め合った。
ようやく退室前に先にチンポを抜くと中から精液が溢れ出した。
T先生がシャワーを浴びに行き、少しおいて私が追いかけると風呂場まで床に中出し汁が点々と垂れていた。
一緒にシャワーを浴び服を着て玄関の自動精算機で料金を払おうとするとプライベートとはいえT先生の教師を感じさせる服装に興奮してしまい、また舌を絡ませ服の上から胸を揉み、スカートの中に手を入れた。
するとまだ濡れていた。
「T先生、また濡らして、イヤらしいですよ、これじゃあ帰れませんよ」
と言うと
「違います、それはさっきの精液が・・」
と立ったままビクビク感じ出す始末。
勿論そのまま3回戦、玄関で正常位、座位でハメ、
「T先生、玄関でしたことある?」
と聞くと
「いえ、ベッド以外はお風呂場でしかしたことはありません」
と普通の場所でしかSEX経験は無いとのこと。
「先生が玄関でSEXするのか?」
と言うと
「イヤ、言ないで下さい・・」
と言いながらもどんどん濡れてくる。
「じゃあ、T先生、どの体位で出されたい?」
と聞くと小声で
「・・・・ック」
「え?」
と聞き返すと
「バックで、後ろから出して」
と答えた。
(やはり普段から自分が奉仕している分、無理やりされたいのだろう)
希望通り、バックで上半身は壁にもたれかけ起こし腰をつかんで思いきりドカ突きしてやった。
「T先生また出るよ、バックでT先生の中に出るよ」
と言いながら激しく動くと
「ダメ~、久しぶりだから、そんなに激しくされたら壊れる~」
と体をビクビクさせながら久々の男に感じまくるT先生のマンコにバックで3発目を中出しした。
その後も娘が卒業するまで月に何度か密会してSEX、安全日には中出ししている。
ババアが年がいもなくアンアン喘いでるすがた、やられてる姿にそそる。
今、赤ん坊が生まれ、子育て援助に妻の母に暫く来てもらっている。
この前、妻が久々に子育てから開放されたいというので、妻の友人の家へ遊びに行ってくれば・・と提案。
その日、昼から出かけた。
家は俺と、義母と赤ん坊の3人。
赤ん坊がウンチしたあと、暫く寝ている。
義母が俺にも昼寝すれば?というので、ベットで寝ることに。
暫くするとシャワーの音。
外の庭を掃除してくれたらしく、汗と汚れでシャワー浴びているようだ。
そっと脱衣所のドアを開けると義母のパンティ・パンスト・ズロースなどが脱ぎ置かれていた。
それを携帯カメラで撮影。
その後、風呂から出て脱衣所で身体を拭き、先ほどの服を着ようかというタイミングで何も知らぬふりをして、一揆に脱衣所の扉を開ける。
義母『あ!?○○さん! あああ、っちょっと待って』と言い、慌てて背中を向け胸を隠す。
俺『あ!すっすいません。お母さん、シャワー中でしたとは』と言い、扉を閉める。
暫くすると、リビングへ義母が恥かしそうに現れる。
義母『ごめんなさいね。シャワーどうぞ』
と言われ、俺は風呂場へ向かう。
そして上はTシャツ、下はチンポをカチカチに立たせて下半身丸出しのままでリビングへ戻り、
俺『ああ、着替えをここに忘れた』
義母『キャ!』と言って目を逸らしたので、母に迫る。
俺『お母さん、俺のすごいでしょ!見てくださいよ』
義母『○○さん、冗談やめなさい。何言ってるの?怒るわよ』
俺『まあまあ、いいじゃないですか。お母さんの胸、大きいですよね。前から触ってみたかったんだ。』
と言って、身体を引き寄せ、義母の胸を服の上から掴み、揉む。
50代後半は、やはり妻と違い、張りは全くないが、感度はいいようだ。
乳首あたりを攻めるたび、身体がピクンと反応している。
そして上着を無理やり剥ぎ取り、ズロ-ス姿に。
スカートも脱がし、義母は、抵抗し逃げようとしたが、パンストを引き裂き、お願いだから1回だけ、させてくれ。と言い続けるうちに堪忍したのか、抵抗がやわらいだ。
ズロースも引き裂きレイプ状態に俺は超興奮。
年のわりにピンク色で少し大きめの綺麗な乳首が顔を出す。
すでに乳首はキッと立っている。
パンティーは片足に引っ掛けた状態で秘部を舐めまわすと、穴から透明のトロトロした液体が大量に出てくる。
ラブジュースをしっかり味わい、俺の男根を咥えさせ、生で奥まで挿入した。
最初はゆっくり、そして段々はやく、時には全ストローク一揆に突き上げ子宮を刺激する。
義母は、涙目になりながらも、
『アンアン』
とか
『気持ちいい』
とか言い始めた。
そしてバック、サイド、正常位と体位を換えレイプする。
サイドボード上では8mmビデオが俺の行為を撮影していることは義母は知らない。
ガンガン突きまくり、射精感が高まる。
義母も
『いっイク、いきそう』
というので俺は、
『お母さん、このままイクよ!中でいかせて!』
と言い、発射!
義母の答えを待たずの大量発射をしてやった。
義母は
『なぜこんなことするの?何考えてるの?どういうつもりかしら』
と俺を攻め始めるので、ウザイから、またレイプしてやった。
結局2回戦中出しで終わった。
それからは、義母との関係は今でもチョクチョク妻の目を盗みセックスしている。
年が年なので中出しでも妊娠の心配なし。
俺がフェラもしっかり教え込み今では結構ウマイ。
実はおとといの夜も妻が爆睡後、ふとんを出て、義母の寝ているところを襲ってみた。
声を漏らされないようパンティを口に押し込み、奥に大量中出しし、垂れてくるさまを撮影。
義母は挿入直後は締まりはブカブカだが、少しピストンすると、50代後半と思えないほど、俺の男根に吸い付いてくる締まりで、彼女の虜になっている。
毎日、会社帰りに、今度はどうやって襲ってやろうかと、考えるのが楽しい。
先週土曜の夕方、カミさんの父親から娘が来てるから仕事帰りにこちらに寄ってくれと連絡がありました。
仕事を早く終わらせ、カミさんの実家へ行くと、カミさんと両親が鎮痛な顔で待っていた。
私はS子の事がバレたのではと不安になりながらも
「どうしたんですか・・・?」
と切り出すと、オヤジさんが重い口を開いた。
「○君、どうやら娘は子供が出来ない体らしい。仮に出来たとしても、奇形児が生まれる確率が高いそうだ・・・」
どうやらカミさんは私に内緒で自分だけ先に検査したとの事。
その結果が今日医師から伝えられたと言う事。
私は少し黙り込んでしまった。
確かにショックと言えばショックだが、今の2人の生活が維持出来ていける訳だから気を取り直して2人で頑張ろうと言おうとした時にオヤジさんから
「で、これからどうするつもりだ?子供が望めない娘と今後、暮らしていけるのか?」
と尋ねられた。
この質問の意味が理解出来ない・・・これからもカミさんと暮らしていくつもりだし、離婚などとは考えもしていなかったので、カミさんを励まし、慰めるつもりで
「俺は子供なんかいなくてもいいし、2人で暮らせればいい。子育てやそれに掛かるお金考えたらその分を貯金すればいいし、学校のPTAとか何やら面倒な事や煩わしい事ないから・・・考え方変えればその方がいいよ」
と言った。
するとカミさんの顔色が変わり
「子供なんかって何?面倒とか煩わしいとか何?」
とキレ始めて号泣!
カミさんの神経を逆撫でしたようだ。
そう言う意味で言ったんじゃないと必死に私は弁明したが、カミさんの両親まで私を責め始めてきた。
これでは埒があかないので、明日迎えにきますと言い実家を後にした。
実家で話してる時にS子からメールが来ていた。
さすがにあの状態では返信出来ないので、カミさんの実家にいたから連絡出来ずにいたと話して謝る。
S子は
「奥さん大事にしてね。あたしの事はいいから・・・」
と言っていたが寂しそうだった。
月曜に時間作って寄るとS子に伝えて電話を切った。
翌日、カミさんを迎えに行ったが、私の発した言葉が3人を激怒させたようで取り合ってもらえない。
オヤジさんは
「子供がいて初めて一人前の夫婦なんだよ」
とか言い出す始末。
この一言で私もキレてしまい
「子供がいない夫婦もたくさんいるし、いなくても上手くいってる人たちいっぱいいるじゃないですか!」
と言い返すと、オヤジさんは
「娘とは別れてくれ。その方がお互いのためだ。娘の荷物は明日にでも片付ける。君は育児と言うものを経験しないと一人前になれないぞ!それと慰謝料はいらないから」
と言った。
この偏見は何だろう・・・慰謝料だと・・・俺は7年弱お前の娘を食わせてたのに・・・怒りが収まらないが、こんなではこの先やっていけないと私は思った。
月曜の夜、S子との約束があったが、少し遅いとS子にメールして自分のアパートに帰るとカミさんが突っ立っていた。
モノの見事にカミさんの荷物が無いっていうかテレビ・冷蔵庫・洗濯機・パソコンまで無い。
カミさんは
「自分がパートで稼いで買った物だし・・・慰謝料無しなんだからこれぐらいいいでしょ!分かってるだろうけど、これにサインしてハンコ押して。明日出しとくから」
と例の書類を出した。
私は怒りを通り越し呆れてしまいサインしてハンコを押した。
とても気楽になった。
これで終わった・・・。
前置きが長くて申し訳ない事です。
これで人目を避ける事無くS子のアパートへ・・・
S子は
「忙しいのにごめんね。奥さん大丈夫なの?」
S子は事の顛末を知らない。
私は
「S子もう不倫じゃないぞ・・・」
「えっ?どういう事・・・・」
「さっき離婚した・・・ハンコ押したんだ。だからもう不倫じゃないんだ!」
「何で?何でよ?あたしの事がバレたの?」
「いや違う」
「じゃあどうして?」
私はこの3日間で途方も無く精神的に疲れていたのでS子に少し休ませてくれと言ってすぐに寝てしまった。
ふと目を覚ますと午後10時を過ぎていた。
「○さんご飯まだでしょ。作ったから一緒に食べようよ。でも美味しくないかも」
とS子が笑う。
十分食べられるレベル。
食べながらS子は
「ねぇ、奥さんと何があったの・・・?○さん何か疲れてるみたいだし・・・離婚したって言うし・・・」
私は事の次第を話した。
「○さんそれって超酷くない!○さんバカにされてる!奥さんも超酷い!よく我慢出来たね・・・あたしだったら2人で頑張ろうっていうもん」
「我慢出来ねぇから離婚したんだ。だからS子さぁもう隠れて会う必要は無くなったんだよ」
「これって喜んでいいの・・・」
「いいんだよ。俺は嬉しい!それとS子はもう薬は飲まなくていい。もし出来たら産んでくれれば嬉しいし、出来なくても構わない。まだいらないのなら俺が避妊する。とにかくずっと居られればいい」
「あたしデブでブスでガキだけど○さんあたしでホントにいいの?」
「いいに決まってるだろっ!俺だってオッサンだ!S子より10才以上年上だぞ!いいのか?」
「○さんよろしく・・・」
泣き出すS子。
そんなやり取りがあってもう遅い時間。
S子が
「あたし明日仕事休みなんだ。市役所とか色んなトコ行く予定だったから。○さん休める?」
「有休あるし、具合が悪いって言えば大丈夫」
「じゃあ今夜あたしんち泊まって明日一緒に出掛けようよ」
「着替え無いから、アパートに取りに行きながらどっかのホテルに泊まるか?この前、約束したじゃん!」
「○さん疲れてるみたいだけど・・・それと無駄遣いダメだよ」
「今夜ぐらいは大目に見ようや」
「うん」
「それと○さんって呼び方はしなくていいよ。S子の好きな呼び方でいい」
「じゃあ下の名前で○○って呼び捨てでもいいの?」
「問題無し!」
S子は着替えを持ち、私のアパートを教えて私の着替えを持ち、ホテルへ入る。
2人で風呂。
嬉しい誤算だがそこには大きなマットがあった。
S子が
「○○、ソープしてみる?」
と言う。
「風俗で働いてた事思い出して嫌なんじゃない?」
「全然平気!○○が気持ちいいんだったらしてあげたいよ」
「じゃあ頼む」
S子が部屋の自販機からローションを買って来てやってもらう事に・・・
以前にも書いたが、私はソープの経験が1回しか無く、マットプレイを味わっていないので、期待感で既に私のモノが臨戦態勢!
「○○ってばもうこんなに堅くなって・・・これ以上堅くなっちゃったらする前に出ちゃうよ。じゃあ始めるね」
実に気持ちいい!
S子の肉感的なプレイに圧倒されつつもこちらから攻撃してみると、
「○○ダメっ!」
攻撃出来ないようにされて咥えられてしまった。
このフェラチオはなんだろう・・・初めての感じ・・・見事としか言いようが無く・・・今まで何度もS子にフェラチオさせてるが、この感触は未経験・・・物凄い快感で勃起力がアップする。
S子は咥えながら
「これやっちゃうと○○に嫌われちゃうかもって・・・何か如何にもいやらしい商売女って感じがするでしょ。大丈夫?」
「頼む!続けてくれ!」
「もうイキそうでしょ・・・イク時はあたしの中でなきゃダメだよ」
と優しく言う。
「S子ゴムは?」
「いらないよ。○○ね、あたし出来たら産んでもいいの?」
「断る理由は無い!いいのか?」
「うん。じゃあいれるね」
S子が上で生を味わう。
ローションのせいで私から動けないのでS子に全て任せる。
「○○どう?気持ちいい?イキたくなったらいつでもいいよ。来てね・・・あたしもとってもいい!」
「S子出そう!」
「思いっ切り出して・・・」
S子の奥に出した・・・
「○○あたし気持ちよかったよ」
「S子イケなかっただろ・・・早くてごめんな」
「そんな事いいよ。それより洗って出よっ!」
俺はタバコを吸いながらビール・S子はウーロン茶で休憩。
「あたし幸せだな。好きな人とこれから一緒だもんね。不倫ってちょっと嫌だったんだ・・・奥さんに悪いし、何か後ろめたい気持ちだったから・・・でももう気にしなくていいって分かったら嬉しくて・・・」
私は
「S子もう1回するか?」
と言うと
「○○が大丈夫なら何回でもいいよ」
とS子は笑う。
その時ホテルのメニューに某勃起薬が載っていた。
「S子試してみる?」
「これバイアグラじゃないね。副作用とか無いのかな?」
「S子との最中で死ねれば気持ちいいかも?」
「死なれたら困るよ。これから楽しい事たくさんあるのに・・・止めようよ」
「心配すんな。っていうか飲まないと何回も出来ねぇよ(笑)」
「ヤバかったら言ってね」
と言う事で飲んでみる。
効き始めるまでS子を愛撫しまくる。
20分ぐらいで効果が出始め、副作用なのか少々頭痛がするが問題無いレベル。
S子の秘部を激しく弄る。
「あっ!いいっ!あたしすっごい濡れてる・・・いい!もっと~!」
S子が私のモノを握ると
「これ凄いかも!すっごい堅いっ!それに熱くていつもより大きい!」
「S子もう欲しいか?」
「うん。○○のが欲しいよ・・・」
「じゃあこの前の頼むよ」
「えっ!あれやるの・・・あたしすっごいおかしくなるよ。いいの・・・?」
「それがいいんだ。S子のエロさがたまんないんだ。S子の好きなバックから訳分かんなくなるぐらい突いてあげるよ」
「じゃあ突いて・・・」
とバックの体勢になるS子に生入れをしようと亀頭を埋めると半分ほど入った時点で私のモノが吸い込まれる感じ・・・ジュブジュブとS子の中に消えてゆくモノをS子の快感ポイントに当たるようにずらして激しく生突きしまくる!
「ホントにダメぇ~!そんなに突かれたらヤバイよ!また失神しちゃう!ホントに・・・あっ~!ダメっ!お願いっ!」
S子の中から大量の液体が流れ落ちS子はまた失神した。
私もS子の中に放出した。
この薬はどのぐらい効き目があるのか・・・さっき出したのにまた私のモノが起立した。
さっきほどの堅さは無いが、いつもと変わらないぐらい。
S子が目を覚ますと
「また失神しちゃった・・・何かすっごい感じて・・・この前より凄くて・・・○○ってまたビンビンになってる・・・どうするの?」
と悪戯っぽく笑いながらモノに触れてきた。
「S子どうしたい?また突こうか?」
「うう~ん・・・また失神しちゃうから○○の咥えようかな」
咥えながらS子は
「ねぇ、もし妊娠したら結婚してもらえるの?」
「しなくてもそのつもりなんだけど俺・・・今すぐってのは無理だけど、まだ離婚届出してないからな。明日には出されるから心配すんなよ!それより結婚したら毎晩失神するかもよ(笑)」
「毎晩は困るなぁ~でもそれも楽しそうだね(笑)結婚はすぐじゃなくてもいいよ。お互いで出来る時になるからその時にしようよ」
「そうだな。S子の親もバツイチの10歳上の男とはなかなかOKしないでしょ。」
「じゃあ子供作っちゃえば大丈夫?だね(笑)」
そんな事を話しながらフェラチオ&手コキをされてる私。
さすがに起立はしてるが発射の気配は無く・・・
「いれる・・・?」
とS子。
「また例のポイント突きまくる?」
「もうダメっだって。これ以上突かれたら感じ過ぎてホントに死んじゃうよ。あっ!ダメだって・・・」
今度は前から突く!
とりあえずそのポイントをずらして突いてると
「○○ってホントに意地悪・・・ねぇ~アソコ突いて・・・欲しい・・・」
「ダメって言ったじゃん!」
「意地悪しないで突いて・・・お願い・・・」
「じゃあいくぞ!」
私は夢中で突きまくり、S子はイキまくった。
S子は薄目で私をじっと見つめて
「今度は失神しないようにしなきゃね・・・○○イクの見たい・・・もうあたしはイキ過ぎるくらいだから来たくなったら来て・・・あたし見てるから・・・あっ!あっ!良すぎる~!○○もう来て・・・」
私は無事S子の中に発射した。
そのまま2人で眠る・・・
翌朝に目覚ましをセットしておいたのは正解でした。
会社へTELして休むと連絡してまた目覚ましセットして寝る。
S子はまだグッスリとお休み中。
さぞかし昨夜は疲労困憊だったと思う。
爆睡してると
「○○」
って声が・・・S子が起こしてくれた。
「会社TELした?」
とさり気ない気遣い
「S子が寝てる時にしたよ」
「よかった・・・そろそろ行こうよ」
その後、S子の用事を済ませて遅いランチ。
S子が奢ってくれた。
2人でショッピングセンターでプラプラと買物する。
S子は
「家電製品持ってかれちゃったって言ってたよね・・・どうするの?」
「近々買うよ。S子も一緒に選んでくれよ。いずれ2人で使うしな」
「じゃあ今度の休みに行こうよ。それまで必要ならあたしんちの使ってよ」
とても嬉しかった。
夕方アパートへS子を送る。
「○○すっごい楽しかった!それにあんなにイカされたのも初めて・・・何か恥ずかしい・・・少し上がってく?」
「またするかもよ?」
「ホントに強いね・・・いいよ」
実際出来るか不安だったがS子を1回イカせて私もS子の中へ出した。
私のアパートへ帰ると私はそのままダウンでした。
翌日も休んだのは言うまでもない。
長くなってしまいましたが、これからもまたS子とのSEXライフを報告します。
6月4日の日曜日出会い系で知り合ったM女に逢う為に巣鴨まで行きましたがドタキャンされ、ムシャクシャしながら池袋のテレクラに行った処、サポ付きで美咲(22歳)と出会いました。
三越のライオンの前で待ち合わせ即ホテルへ。
最近ここ何年も池袋では遊んでなかったので、昔の記憶を頼りに安ホテルへ。
行ってみると経営者が変わったのかもっと安くなってました。(笑)
そして嬉しい事にゴムが無い!
美咲は少しおっとり系で、浴槽にお湯を入れに行っている間に持参の穴あきゴムを枕元にセット。
世間話からベットに押し倒し全身を愛撫。
まだ入浴前にフェラさせお返しにクンニ攻撃。
美咲のフェラは素人離れしており、本人に聞いた処、風俗で働いていた事もあったとの事。
フェラで十分に勃たせておいて穴あきゴムを装着。
久しぶりのゴム着きなので不安はありましたが(ゴムを着けるとすぐ萎える)美咲に上に乗ってもらい挿入。
騎乗位で突いているうちに生の感覚になり(美咲の膣は結構きつかった。)そのままフィニッシュ!!
暫く余韻を楽しむ様にそのままの状態でキスとかして美咲から離れたとき亀頭は生状態。
慌て浴室のシャワーで膣の中のザーメンを掻き出してました。
『破けちゃったね。』
の僕の一言に美咲は、
『しょうがないよ。』
の一言で完全犯罪?終了。
やっぱりおっとり系の娘は良いですね。
ホテルに入って早速店に電話。
やってきたのは小柄な女の子。
まず早速ベッドの上に座って話をしながら服の上から体を触りあった。
積極的な子で自分がスカートの上からアソコを触ると向こうもズボンの上からペニスをさすってくれた。
「もうこんなになってるよ~」
結構明るい子でエッチな雰囲気になってきたので、スカートを脱がしてやった。
ついでに自分もズボンとシャツを脱いだ。
「かなりエロい下着だね。ってかヘアがはみ出してるよ。」
「やだ~、もう。」
下着の上からお互い愛撫した。
「もう我慢できないよ。」
俺はその子の下着を剥ぎ取り、裸にし、自分もトランクスを脱いだ。
そのままベッドに押し倒し、激しく抱きしめてディープキスをした。
「あん・・・」
そして、もちろん手でその子のアソコと胸をいじりまわした。
アソコは結構すんなりと指が入った。
向こうも自然に俺のペニスを優しくしごいてくれている。
「すごく硬いよ・・・」
そういいながら、いきなりフェラをしてくれる。
「いいの、シャワー浴びてないよ?」
「いいよ・・・」
やさしく丁寧にしゃぶってくれる。
「ついでにやりたくなっちゃったよ~」
「うん・・ あたしも・・ はい、いいよ・・」
その子はいきなり足を開いてアソコを見せ、正常位での挿入体勢になった。
「ゴムもってる?」
「いいよ、このまま入れて・・・」
「マジで?!」
もちろん喜んで生で挿入する。
「すごく気持ちいいよ・・・ いつも生なの?」
「ううん、あなたならいいかなって・・・」
そのままさらに騎乗位やバックに移行、駅弁などもディープキスをしながら楽しんだ。
「そこのベランダで青姦やってみない?」
ホテルのベランダに出て立ちバックで後ろから突いてやった。
一応夜で人通りがほとんどないが、誰かに見られているようでとても興奮する。
「すごい、あたしの中でおっきくなってる・・・」
再びベッドに戻り、正常位でフィニッシュすることにした。
「顔にかけてもいい?」
「中に出して・・・」
「いいの?じゃあイクよ!」
最高に興奮していた俺は思いっきり激しくピストンをした。
「イクッ!」
ピストンをやめ、根元まで差し込んだ。
ペニスから激しく何度も射精を繰り返した。
ペニスを引き抜くと、その子のアソコからドロッと精液が流れ出した。
その後時間まで何度も中出しをした。
高級ソープでしか味わえないような即尺・即ベッドさらには青姦まで楽しめ、かなりお得なデリヘルだった。
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