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数年前のこと、オレ好みの女の子が入学してきた。
歳はそう36だったと思う・・
ショーットカットで、やややせ形。萌えるぜ・・
オレはコース教習とかはあんましやらんのだが、こうなりゃ話は別。
何度か声をかけ、コースも回った。
そして、ついに約束を取り付けた・・やった・・。
彼女は有名なケーキショップの店員さんだ。
仕事さぼって逢いにいった。
今流行のメイド風な制服?にも萌える・・・
彼女の休みの日・・デートして・・・昼間からテルホへ・・
彼女「ダメだよ・・奥さんいるんでしょ。まだ昼間だしー。。」(メイドカフェの子と話していると思ってください)
オレ「いいじゃないの・・mちゃんー。オレ。mちゃんが好きなんだ。いいだろ。」
彼女「ダメーっぅ。。私わがままだよーっ。」
そんなのかまやしないです。
入ってしまえばこっちのもの。
彼女はキスが大好き・・ドロケそう・・・って。舌をからめる・・
ベッドへ・・キスの嵐・・
彼女「ああ・・ダメ・・・だめ・・っ。」
メガネをはずしシャツをたくりあげると・・・、かわいい胸が。。ふたつ。
谷間にキス・・ずらしてなめ回す。。
mちゃんは・・全身でよがり始める。
Gパンを脱がそうとすると
mちゃん「分かった。ちょっと待って。」
とバスルームへ・・
しばらくすると・・バスローブに着替えてきた。・・
mちゃん「じゃ・・・」
mちゃんの全身にキスを浴びせる・・
かわいいピンクのおっぱいも・・モミモミ・・
mちゃん「ああ・・・・・」
バスローブを脱がせ・・パンチイ(mちゃんはそう言う)を脱がせる・・
オレ「入れてっていってごらん・・」
mちゃん「イヤ、ぜったいイヤ、言わないモン。」
オレ「じゃ・生で中だししちゃうよ・・それでもいいのー?」
mちゃん「言わないモン・・」
おれ「わかった・・入れるよ。愛してるよmちゃん。」
mちゃんはいろんな体位で、胸とかさわられるのが大好き・・可愛い胸・・。
入れながらキスが大好きだ・・チュ・・。
足・閉じて・・そう・・白魚のような萌える?
足を閉じさせ。こちらも感度十分。
ここでmちゃん、根元を閉め始めた・・う・・いい。
mちゃん・・閉めてるね・・
いったん抜いてバックから・・
mちゃん「あっあっ。・・」(つかれる度に・mちゃんのあえぎ声も萌え・・これだけで男は行ってしまいそう)
最後はやはり・・
おれ「mちゃん、どこに出してほしい?胸・おなか・それとも口。」
mちゃん「口はちょっと、お腹か胸に。」
おれ「じゃ・・おっぱいに出してって言って。」
mちゃん「ぜったいにイヤ。言わないモン。」
おれ「言わないと中にだしちゃうよ・・」
mちゃん「それもイヤ。。」
うっぅく、そうこう言っているうちに。
射精感がこみ上げてきた。
mちゃんのかわいい足・お腹・おっぱい・ヘアー・すべてが萌える・・
その根元にオレは・・
mちゃん・・オレは入れたまま射精した・・
射精しながらもmちゃんにキス・・
ゆっくり、激しく・・ずーっと射精した・・
mちゃんと逢うのに人目なんか気にしない・・
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