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投稿No.2768
投稿者 クンクン (40歳 男)
掲載日 2006年6月13日
今起きた事を投稿します。
私はデリヘルでも呼ぼうと思いネットカフェの個室でデリヘルの品定めをしていました。
すると私の隣の個室に入ってきたのは20歳前後のとびきりカワイイ女の子!
しばらくしてその子が飲み物を取りに行った時に何のサイトを見ているのかをチラッと覗き見してしまいました。
見ていたのは「割り切り・援助・オトナの」が乱立している出会い系・・・
これはチャンスッと思いコーヒーを持って帰ってきた彼女に話し掛けました。
「時間ありそうだけど、付き合わない?援でイイよ」
と言うと不審がっていましたが事の成り行きを説明して了承。
ただし40分位しか時間がないとのこと(きっと40分後は援の相手と待ち合わせでしょう)どうするか考えた挙句、個室のペアシートに移動して口でしてもらうことにしました。
援助額は¥5000-安いねえ^^

お店の人に不審がられるも部屋を移動し早速シテもらいました。
これが絶品のフェラで・・・こちらも服の隙間から手を入れて乳首をつまんだりパンツの中で指いれをしてクチュクチュさせてましたがあっという間にイキそうになり
「そろそろヤバイんだけど・・・」
と言うと意外にも
「どこに出す?」
の言葉。
そりゃ口でしょうと思ったがダメもとで
「チョット入れていい?」
と聞くと
「う~ん、どうしようかな?」
とまんざらでもない感じ。
その言葉を信じてパンツを横へズラし騎乗位のまま生挿入慣行!
アソコの中はまだ十分にこなれておらずキツメのヒダヒダが押し返すようにまとわりついてきます。
そして何もいわず最終段階の中出し・・・
さすがにドクンッと出したときはあせって抜こうとしましたが、私が両腰をがっちり抑えていたので逃げられず中の一番深いところで思いっきりぶちまけました。
その後も私の精子がグングン奥へ向かって泳いでいけるように後戯のピストン・・・
その子はあわててトイレへ駆け込んでいました。
きっとビデで必死に洗っているのでしょう。
その隙に私はブースの支払いを済ませてとっとと帰りました。

総額¥1260で20歳の子と一発できるとは・・・
早速報告したくなり近くの別のネットカフェから今投稿しています。
ご馳走様でした。
またどこかで会ったら宜しくお願いしま~す^^
結構、ネットカフェは使えるよ。
あとレディースルームでオナッてる子がいるので目撃したら即刻誘いましょう。
相手も弱みを握られているので逆らえません。

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投稿No.2767
投稿者 営業マン (40歳 男)
掲載日 2006年6月13日
【投稿No.: 2756の続き】

自分「Y」にSEX奴隷である美術教師R子と土曜に野外拘束中出しをしてきました。
その事についてはこの文の後程、書かせて戴くとして今日は自分の初体験と性癖について報告してみたいと思います。

先日、ヤボ用で銀行で窓口の順番を待っていると、
「○○様。○○美紀様」
と呼んでいるのが聞こえた。
立ち上がったのは、しょうもないブサイクなオバちゃんだった。
しかし、自分には忘れられない名前である。
何せ童貞を捧げたのが「美紀」と言う人妻だった。

今を遡る事、23年ぐらい前の夏休みの事でした。
自分は高2でファミレスでバイトしながら美大受験のための予備校へ通っていた。
予備校の月謝は親が出してくれていたが、自分の家は裕福では無かったので、画材代は自分のバイト代から捻出していた。
バイトは高1からやっていたので慣れた仕事。
当時、付き合っていた彼女も一緒にバイトしていたので、キツかったが、それなりに楽しかった。(彼女は高2にの始めにバイトを辞めた)
高2の夏休みに入って店のマネージャーから
「Y君、急で悪いんだけど、明日からモーニングとランチやってもらえないか。朝のパートさんが急に来なくなっちゃったんだよ。頼めるか?」
自分は
「朝7時~午後2時までって事っすか?朝キツイっすよ。マジで起きられないですよ~」
と言ってはみたが、時給¥30アップ&朝昼の賄い飯付の条件を出されてOKしてしまった。(当時の時給¥500也・今では考えられませんね)
¥530と飯2回・実働6時間なら予備校は夕方6時からだから問題無し・結構稼げる・・・と判断し、翌日からそのシフトになった。

だが、悲しい事に昼間はパートのオバちゃんばかり・・・ガキ扱いされたが、俺は使える!ってのを見せ付けるが如く、ホールを駆け回った。
そんなで何日かが過ぎ、オバちゃんたちとも打ち解けた頃、厨房で働いていた『美紀さん』から
「Y君、なかなかヤルよね。もうどのぐらいヤッてんの?」
「1年半ぐらいっす。まだまだ昼間の人にはかなわないですよ」
「そう?あたしから見てると動き早いし、お客さんに目が届いてんじゃない。その調子で女にも手が早かったりして・・・キャハハ!」
と冷やかされる・・・
この美紀さん、間違いなく自分の年齢のダブルスコアはいってる・・・厨房にいる時は気にしていなかったが、『グラマー』と言う言葉がピッタリのお方。
帰る時は派手目の化粧になっていて、Tシャツから透けるブラと大きめのバストに自分は目を奪われる事もあったが、自分の守備範囲では無いので、気にせずにいた。

7月31日・忘れもしない日がやって来た。
美紀さんと同じ時間にバイトが終わり、一緒に賄い飯を食べてると
「Y君、美大志望なんだって?A子ちゃん(当時の彼女)が言ってたよ。その大きいカバンにスケッチブックとか入ってんの?見せてよ~」
「ダメっす。俺まだ下手クソだし・・・美大って言ってもなかなか厳しいんっすよ」
と誤魔化した。
休憩室には自分と美紀さん2人・・・
「Y君、時間ある?あるならどっかで少し涼んでこうよ!ジュースぐらいご馳走するよ。ねっ!」
と美紀さんからお誘い・・・どう答えていいか判らなかったし、大意は無いと思い
「予備校6時からだから3時間くらいなら空いてますよ。でもいいんですか・・・?」
と答えてしまう。
「じゃあ、決まりっ!行こっ!」
美紀さんの車に乗って出掛ける事に・・・
喫茶店で美紀さんはアイスコーヒー、自分はソーダ水・・・
美紀さんはタバコに火を・・・
自分はまだガキ・・・
恥ずかしい話だが、タバコの味すら知らない・・・。
暫し雑談・・・
「A子ちゃんとは仲良くしてる?キスぐらいしてんでしょ?」
と質問。
自分はキスは経験済みだが、童貞君・・・美紀さんの放つ良いニオイと色香に惑わされながらボチボチやってますと答え、ソーダ水に入ってる赤いチェリーを食べた。
美紀さんは
「子供だねぇ~女がそのチェリー食べる意味知ってる?」
と聞かれ訳判らず・・・
「じゃあ、行こう!」
と美紀さんが席を立つ・・・。

車に乗り込むと
「女があれ食べると『今日SEX、OK!』の意味なのよ」
と美紀さんから自分が動揺するような発言。
車が走り出すと、明らかに自分の家とは違う方向・・・
「Y君、童貞でしょ?A子ちゃんとするんだったらちゃんと女を知っておかなきゃダメよ」
と美紀さんの車はラブホに入って行く・・・
動揺しまくっている自分の手を握り部屋へ入る・・・
美紀さんからキス・・・
だんだんディープになって自分は無我夢中で美紀さんを押し倒し、Tシャツの中に手を入れ豊満なバストを強く揉んでしまう・・・
「Y君、痛いって・・・優しく・丁寧にね・・・焦っちゃダメ・・・スカートシワだらけになっちゃうから・・・まずはシャワーね」
と言って自分を脱がせ始めた。
美紀さんの豊満なオールヌードを目の当たりにしてもうどうにでもなれと言う気持ち。
美紀さんに洗ってもらっているうちに完全勃起のチンポ。
「やっぱり若い男の子は凄いね!カチカチじゃない!まずはお姉さんが舐めてあげる・・・」
初フェラチオを経験する。
当たり前だが、オナニーの1000倍は気持ちイイ!
あっと言う間に射精感が沸いて
「美紀さん、イキそうっす!」
「まだダメよ。じゃあベッド行こうね」

ベッドで美紀さん主導の下、自分の初SEXが始まる・・・
今にして思えば、ネットリとした人妻ならではのSEXだったと思う。
「挿れるね・・・」
「美紀さん、ゴム着けないとマズイっすよ!」
「大丈夫よ。出来ない日だから・・・」
と自分の生チンポを騎上位で美紀さんのオマンコが向かい入れた・・・
この感触は何だろう・・・濡れていて温かく柔らかく、この世の物とは思えない。
ヌチャヌチャと淫靡な音がしてきて美紀さんが10回ぐらい腰を振っただろうか・・・
「美紀さん、我慢出来ない!出ちゃいます!」
「いいのよ・・・中に出して・・・」
訳判らんうちに美紀さんに大量の膣内射精!

「若いから濃いし凄い量だねぇ~初めての女はどうだった?」
「マジ気持ちイイっす!こんな事、毎日ヤッてたら癖になりますよ」
「Y君、若いからまだ出来るよね!あたし、ダンナとは最近ご無沙汰なの・・・満足させてよ!」
「はい。でもどうすれば・・・?」
美紀さんの言う通りに全身を愛撫し舐める。
美紀さんは
「もっと!もっと!」
を連発し、脚を広げ
「一番感じる所よ。クリを優しく舐めて・・・」
自分はクリを舐めまくっていると
「強く吸って・・・」
クリが取れそうなぐらい吸う!
「イキそう!イッちゃう!」
美紀さんがイってしまった。
それをみた自分のチンポはギンギン!
「美紀さん挿れたいよ!」
「今度は色々な形でヤッみようね」
思いつく体位は全てヤッてみて、大きなバストを激しく揉みながらピストン!
また美紀さんの中でイってしまう・・・
「結構、長持ちしたでしょ!Y君、また出来そう?今度はあたしが一番感じる事してね」

少し休んで、美紀さんがフェラし始めた・・・
「若いってやっぱ凄い!またカチコチになって・・・Y君、そこのバスローブのヒモ取って・・・」
「・・・?何するんっすか?」
「あたしをバックにして後ろ手に両手縛って・・・それで挿れてよ!あたし一番感じるの・・・」
言われた通り縛ってバックにすると愛液が垂れてきて両腿を滴って興奮する。
「美紀さん、挿れるよ」
「早く来てY君!」
とにかく激しく突きまくる!
今日一番の快感だった・・・
縛ってするSEXに興奮はMAX!
美紀さんはイキまくって自分も美紀さんに3度目の中出し!
終わった後、2人とも少し動けなかった・・・

「Y君、初めてにしては頑張ったね・・・A子ちゃんとする時の参考になった?あっ、A子ちゃんヴァージンならこんな事しちゃダメね。優しく丁寧にゆっくりだよ。判った?」
「はい!美紀さんとのSEX最高でした!」
「また気が向いたらしようね」
と言う美紀さんとホテルを後にした。
その後、美紀さんには何回かお世話になって全て中出しでした。

余談が本当に長くなってしまいましたが、この時の拘束中出しSEXで自分は味をしめてしまって今に至っています。
ですが、女房は自分の趣味を知らずにいます。
女房はノーマルなんでこんなSEXしたら即別れると言い出し兼ねないですからね。

そんなで金曜の夜
「明朝帰って風呂入る。それとマニキュア塗っといて」
とR子にメールし、女房には明日仕事だと言って先週土曜にR子に会いました。
アパートへ朝9時半に行くと
「お帰りなさい。待ち遠しくて・・・」
と玄関でディープキス。
即フェラさせる・・・ジュボジュボと音を立ててしゃぶる姿を上から見下ろすのは快感!
すぐに中出しへ持ち込みたい感情をグッと抑え
「R子、買物でもして海でも見に行くか?」
「海いいなぁ~着替えますね。貴方の着替えも持ってきます」
自分の私服と靴はある程度R子のアパートに置いてある。
「R子、ブラとパンティは着けるなよ」
「えっ・・・?胸が透けて・・・」
「気にすんな!お前の巨乳周りに見せ付けてやれよ!今週8万ばかりパチスロで勝ったから出先で買ってやるよ」
「じゃあ、着替えます」
下着を身に着けていないのを確認し、R子の車で出掛ける。
自分のバッグにはローションとバイブ・ボンテージテープ。
途中、某有名下着メーカー直営店でブラ・パンティ・ガーターベルト・ストッキングを買い与える
「貴方、凄く恥ずかしい・・・」
軽く食事して全く人気の無い海へ行く。
車を止め、少しR子と話し気分が盛り上がったところで、車内でフェラさせる。
車内なのでし難いのかいつもの上手さに欠ける。
「R子、少し歩こうか・・・」
「うん!」
嬉しそうなR子・・・これから野外拘束されるとは微塵にも思ってない様子だ。
海を見ながら歩くと腕を絡ませてくるR子・・・
「凄く幸せ・・・貴方と海辺を歩けると思ってなかったから・・・」
久しぶりの晴れ間で少し暑いが野外にはGOOD!
「R子、林の方へ行ってみないか」
「・・・?うん・・・」
なぜ林なのか理解出来ないR子を連れて片手で胸揉みながら松林の奥へ・・・
「どこまで行くの?」
「この辺でいいか・・・R子、そこの木に両手着け!」
「何するの・・・?」
訳が判らず不安顔のR子の両手を木に縛り付け、立ちバックの体勢でTシャツとミニスカートを捲くり上げ、丸見えの胸とオマンコを嬲る!
「今日は優しくしてくれる・・・はずじゃ・・・アッ!アッ!誰か来たら・・・見られちゃう。ウッ!アッ!イイ・・・ダメ・・・恥ずかしいから・・・」
とか言いながらもオマンコは大洪水!
「R子、挿れて欲しいか?」
「貴方、ダメっ・・・人が来たら・・・」
「じゃあ、このまま放置してやろうか!」
「ごめんなさい・・・欲しい・・・そのまま挿れて下さい・・・」
R子の懇願で本日最初の生挿入激ピストン開始!
R子の顔は快感に満ちてるが声を全く出さないが、とにかく1週間以上空いてのR子とのSEXに自分が射精して最高の快楽に導かれれば、とりあえず目的は達成するので自分がイク事に専念する。
R子のオマンコからは大量の愛液が流れて出て、オマンコが締まり始めたので一気に膣内射精!
いや~良かった!
初めての野外拘束中出しに満足・・・しかし、人間の欲望はどこまで行っても尽きない。
あれこれと色々と欲望が浮かんでくる。
R子の拘束を外してお清めさせると
「貴方、気持ち良かった?私こんな事初めてだったから恥ずかしくて・・・でも犯されてるみたいで凄く感じてちゃって・・・ただ人に見られたらって思ったら声押し殺しちゃったの・・・」
と言うR子のオマンコから大量の精子が地面に垂れていた。

「R子、行こうか・・・」
「うん・・・」
服の乱れを直し、車に戻って下調べしておいたラブホへ向かう。
そこは全室に大きなマットが風呂に用意されてる。
即席ソープ嬢R子にご奉仕させるつもりである。
部屋に入りR子だけ先にシャワーをさせて買って下着を着けさせる。
なかなか宜しい!
自分といる時に限らず、買い与えたネックレスを必ず着けてる。
自分の服を脱がせてディープキス・即フェラ・玉舐めさせる。
普段、塗ってないマニキュアのせいかチンポを持つ手に興奮する。
全身リップさせた後、パンティをずらして高速指マンでオマンコを刺激すると
「R子、イイっ!オマンコがイイの!貴方、R子イっていい?イク~!」
とお馴染みの潮吹きオーガ!
オマンコから吹き出す潮にはそろそろ飽きてきたが、これが無いとR子とSEXした気にならないのも事実。
潮を吹くってのは個人差があるとは思うが、R子は潮吹くと5分ぐらいグッタリしてしまう。
その隙に世話になってるバイを飲む。
起き上がったR子は
「お風呂溜まってるから・・・洗うね」
と自分を連れて風呂へ・・・大きなマットが目に入る。
ソープの物と遜色無し。
R子に身体を洗ってもらい、マットに寝てローションプレイを堪能・・・ヌチャヌチャとバスルームに淫靡な音が響く。
既にバイが効いてチンポは硬直完全勃起!
69でオマンコ舐めながらR子自慢の手を使わない激しいフェラで射精寸前!
R子を上にして騎上位で豊かなバストを揉みながら、またユサユサする様を見上げながら生で膣壁を感じて
「R子、そろそろイクぞ!」
と言うとお得意のR子が身体を倒して腰だけグラインドする、まさにチンポをオマンコでしごく自分の中での究極騎上位で
「貴方、来て!来て!R子の中に~!奥に~!ブチ捲けて~!」
と言う淫乱R子のオマンコに本日2度目の膣内射精!

ローション流してベッドで2人で横になって休憩。
R子は
「貴方の奥様には申し訳無い・・・不倫だって言われてるような事してる・・・でも貴方に恥ずかしい事されて嬲られても貴方に抱かれて中出しされてるだけでR子は十分です・・・貴方、もう1回だけ抱いて・・・」
「それじゃ、普通の恋人同士がするよなSEXがいいか・・・」
「嬉しい・・・」
これからはもう普通のSEX。
あまり興奮しないが、言ってみれば『アメとムチ』の使い分け。
これがR子を繋いでおく最良の方法だと認識している。
従順に言われたようにしていくR子・・・
「それじゃ変わるよ」
と言ってR子の乳首やクリやオマンコヒダを丁寧に舐め上げ、正常位で生挿入開始。
優しくゆっくり動く・・・
R子は俺のチンポを味わいながら恍惚の表情・・・
2回出して余裕もあるから時に激しく・・・だんだん射精感も高まって来ると
「貴方、締めるから・・来て・・・私もイキそう・・・」
と自分の首に両手を回してきた・・・
殆ど無いがディープキスしながらR子と自分は同時にイった・・・
本日3回目の膣内射精となった。

そんな訳で大変長くなりましたが、R子は嬉しいとしきりに言ってホテルを後に・・・
今度は何をやろうか思案中です。
また投稿します。

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投稿No.2766
投稿者 taro (32歳 男)
掲載日 2006年6月12日
3年前に名○○で、女を拾った時の話。
出張3日目最後の夜に、飲んで帰る途中だった。
先日までは、出張旅費でビジネスホテル泊だったが、今日は自費にてカプセル泊の予定だ。
明日が土曜日で、会社が休みもあり出張最後の日に、学生時代を過ごした名○○で友人と久々に会い、飲んだ後一人帰るところだった。
地下鉄駅通路の途中にあったトイレに立ち寄った時のことである。
午前過ぎを回っており、終電で人気は疎ら。
トイレで小用を済ませてホット一息、後ろを振り向き手洗いに向かおうとした俺の目にストッキングを履いた脚が、半開きの個室ドア越しに見えたのだ。
一瞬「ぎょぉ!」・・・心臓が止まるかと思うほどの衝撃だった。
婦人用トイレ?酔って間違えた?戸惑う俺。
でも小用したんだから男性用に間違いない!
少し落ち着いて、そっとドアの方に近付く。
倒れてるのか?救急車呼ばなきゃ!でも・・・まさか・・・死んでる?
恐る恐る近寄ると、吐息が聞こえる。生きてる・・・女だ!
「大丈夫ですか?」
声を掛けるが返事は無い。
声を掛けながらドアを開くと、20代半ばと思しき女性が便器に座ってお休み中。
体を揺すって声を掛けると、やっと反応を示すもかなり酔っている様で、空ろな表情で、ろれつも回らない様だ。
駅員に報告しなきゃと思ったその瞬間、福○○治が語っていたエピソードを思い出す。
酔ってた女を拾って自宅アパートにお持ち帰りした話だ!
また俺の心臓が、バクバク言い出した。
俺にもチャンス到来?このまま紳士対応でチャンスを逃すのか?
少し悩んだが、彼女のでかい胸を見ているうちに次第にムラムラ。
俺は、この女をお持ち帰りする事に決めた!
何とかなるさ!介抱しながら俺は、彼女を抱えながら起こした。
彼女も直に従う。
肩を抱えると何とか歩けそうだ。
俺は、
「大丈夫?送っていってやるよ。」
と声を掛けながらもやる気満々だった。
酔ってはいるものの、どうやら俺の事は、赤の他人と分かっている様で
「すみません」
と言いながらも、俺にしがみつく。
地上に出て、駅前のタクシー乗場に来ると、ベンチに腰掛けて少し休む。
「大丈夫?少し休んでいく?」
俺の問いに彼女は、
「う~ん」
と生返事。
更に
「ホテルで休もうか?」
と俺が追い討ちをかける。
彼女は、とろんとした空ろな表情で俺を見上げると少し笑顔をみせ
「うん・・・ホテル・・・いいよ」
と俺を見ると、後少し歩けば、知ってるラブホテルに到着だ。
俺は彼女を負んぶして歩き始めた。
ホテルの前で彼女を下ろし、肩を抱えながら中に入った。

彼女は知ってか知らずか、直に従い抵抗はしない。
チェックインを済ませると、エレベーターで部屋に向かう。
俺は、我慢できずに彼女の胸を服の上から揉んでみた。
ぷにゅぷにゅとした感触が俺を興奮させる。
まったく抵抗はない。
部屋に入ると、倒れこむように彼女をベットに寝かせた。
彼女は、安心した様にスヤスヤと熟睡モードに入った様子で、無防備にもスカートはまくれ上がって、ストッキング越しにパンティーが丸見え状態。
俺は、直ぐにでもやりたい気持ちをぐっと抑えて、彼女の服を丁寧に脱がせる。
上着を取り、シャツを脱がせるとブラジャーからはみ出しそうな巨乳だ。
ホックを外すと、ブラが外れ弾ける様にプルンと乳房が揺れる。
スカートを脱がし、伝線しない様にストッキングも丁寧に脱がす。
最後にパンティーに手を掛けて一気に脱がす。
思ったより控えめな薄い陰毛で、ワレメが丸見えだった。
自分も服を脱ぐと、彼女に覆いかぶさった。
積極性はないものの、抵抗も無く俺の愛撫に悶え始める彼女。
完全なマグロ状態だったが、乳首は立ってるし、下も濡れ濡れになっていた。
彼女に、
「入れるよ」
と言いながら一気に生で挿入。
正常位で十分堪能した後、中で大量に射精してやった。

タバコを吸って一息、2回戦突入。
その後は、俺も寝てしまい朝方目覚めた時にも彼女は熟睡だった。

7時過ぎに彼女が目覚める。
騒がれはしないかと少しドキドキしてたが、俺を見ても驚く様子はない。
昨日の事は、おぼろげにしか覚えてない様子だったが、全裸の自分に状況は飲み込めた模様で、話をすると意外とすんなり受け入れてくれたのでホット安心。
俺がシャワーに誘うと彼女もその気になった様で、バスルームで3回戦に突入。
フェラも積極的で、自ら腰まで振って乱れる淫乱ぶり。
怒られると思い、中出しの事は黙っていたが、ベットでの続きでも生挿入をOKしてくれたので3たび中出し。

話を聞くと彼女は21歳の女子大生。
一晩限りのアバンチュールは終わった。

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投稿No.2765
投稿者 堀チョン会長 (32歳 男)
掲載日 2006年6月12日
皆さんお久しぶりです。堀チョンです。
先日かみさんと子供が実家に帰ったのを良いことに微笑みの国タイへ行ってきました。
バンコクには夜遊びできる所があるというのは数年前から知っていましたが、中々行くチャンスがなく今回念願叶っての初タイ上陸です。

バンコクのナイトライフの中でも一番行ってみたかった所が「コーヒーショップ」です。
簡単に言ってしまうとそこは援交目的の女の子たちが集まる場所です。
とにかくその店に集まって来る子たちは全員それ目的なので話が早いです。
店は昼間は営業しておらず夜10時に開店する自称「コーヒーショップ」です(笑)

夜10時過ぎネットで調べた地図を頼りに「Tカフェ」に無事到着!
店内に入ると圧倒的に女の子が多い事に驚きました。
しかもみんな若くてかわいい子が多いではありませんか!
俄然期待が高まります。
男はというと崩れた白人オヤジが1割、自分を含めた日本のスケベ連中が1割といったところでしょうか。
後は全員女の子といった割合です。
しかしタイの女の子って何でこんなにスタイルが良いのでしょうか?
まさにモデル体型です!
日本のスケベ連中がハマる訳が分かりますね。

時間はまだまだタップリとあるのでまずはコーラを飲みながら店内を物色です。
一通り見渡すと自分の好みの子が何人かいましたがどの子もプロっぽい感じがします。
今回は「素人タイ人との出会い」がテーマなのでもう少し待つことにしました。
30分くらいすると出入り口が開き新たな女の子たちが入ってきました。
見るからに地元のOL3人組です。
その中に一際目を引く自分好みの子がいました。
私はこの3人組に即効話し掛けました。

私の好みの子はGちゃんと言って年は23歳、肩まで伸びるサラサラの髪とアイドルの様な大きな瞳、ピチピチとした小麦色の肌にスリムな美脚が堪りません!
普段は大手デパートの店員をしてるとの事で今日は飲んだ勢いで友達に誘われて初めて来たと言っていました。
まさに狙い通りの子でした!
私の片言の英語と少しだけ出来る彼女の日本語でコミュニケーションを取りながら何とか彼女を口説く事に成功しました。

気が変わると嫌なので店を出ると早速、宿泊しているホテルまでタクシーで向かいました。
部屋に招き入れ、しばらくテレビを見た後お互いシャワーを浴びベットへ・・・がしかし!
ここで大問題が発生!!
お互いコンドームを持っていなかったのです・・・!!!
考えても見たら素人の子がいつもゴムなど持ち歩いている訳ありませんよね・・・。
こちらで用意しておくべきだったと思いました。

彼女は近くのコンビニで買ってきて欲しいと言っていましたが、あいにくホテルの近くにコンビニはなく、ご馳走を前にして今さら部屋を出たくありません。
こんなかわいい子と一晩一緒にいられるだけでも幸せだと思ったので彼女には凸凹はぜずに最後は手でしてもらう事を告げると少し安心した様子・・・。
どうせ凸凹出来ないならGちゃんをイカせまくってやろうと必死に責め上げました。

軽いキスから入り慣れてきたところでディープキスに移行・・・
小振りな胸を揉みますがあまり反応がありません・・・
性感帯はどこだ?と思いながら首筋にキス!とここで猛烈に悶絶し始めました!
「なるほどね~」と思いじゃあここは?と肋骨にそって愛撫すると体を捩じらせて感じ始め枕で顔を覆いながら喘ぐ始末・・・。
この恥じらいがかわいい!
Gちゃんのアソコはピンク色でとても小さくビラビラもなくスジマンという感じでした。
私はクンニ派ではないのですが、きれいなアソコにしゃぶりつき若いクリトリスを堪能しました。
10分位愛撫していると「アッウッ・・・」と声を発し切なく一回逝った様子・・・。

今度は交代してもらいフェラをしてもらうことに、Gちゃん頭から布団を被りフェラをし始めました。
「どうして?」
と聞くと
「フェラしてる顔を見られるのが恥ずかしい」
との事、こういう所が素人っぽくて良いですよね。
またクリトリスを舐めたくなったので69に移行し、下から執拗に舐めあげると堪らず口から愚息を外し声をあげて逝きまくっていました。
私は今日の為に1ヶ月以上禁欲をしていたのでGちゃんの逝く姿を見ているだけで射精感が込み上げてきました。
Gちゃんのお口の中で逝くのも良かったのですが、一発目は溜め続けた精液が飛び散る瞬間を見たいと思い騎乗位素股をしてもらおうとGちゃんに素股のやり方を教えました(笑)

ビンビンに威きり立った愚息がGちゃんのスジマンにそって擦られます。気持ち良い!!
愚息がクリトリスに当たる度に体をビクつかせながら感じるGちゃん・・・
下から顔を覗きこむと大きい瞳が潤んで恥ずかしいのかイヤイヤしています。
最高な眺めですね。
そろそろ逝きたくなったのでGちゃんの細い腰を掴み動かしているとGちゃんが急に腰を浮かし私の愚息を掴むと何と自分のアソコにあてがい腰を沈めてくるではありませんか!
急なことに呆気にとられているうちに私の愚息は根元までズップリと生挿入!!
「えっ・・良いの?コンドームしてないよ」
と聞くと私に覆い被さったGちゃんは耳元で
「あなたの好きにして下さい・・・」
との返事。
一瞬病気の事とか気になりましたが強烈な締め付けと気持ち良さにもうどうでも良くなり下から腰を振り始めました。
「アッ・・・!アアアアアッウウッッ!」
と今までにはない喘ぎ声に変わり体をビクビク震わせ何回逝ったのか分かりません。
生挿入の強烈な快感に私も数分と持たず最後はGちゃんのお腹の上に大量の精液を発射しました。
その量の多さにGちゃんは驚いていましたが私自身、見たことのない量だったので少し引きましたね・・・(汗)
「何で急に凸凹したの?」
と聞くと
「恥ずかしいから聞かないで」
と赤面していました。
お腹の上の精液をきれいに拭き取ってあげそのまま抱き合って朝まで寝ました。

翌朝、寝息を立てるGちゃんのかわいい寝顔を見ていたら悪戯したくなりアソコを触っていると濡れてきたのでそのまま生挿入・・・最後はGちゃんのお口の中で果てました。
お互いシャワーを浴び、その後ホテルの食堂で一緒に食事をしてチップを手渡し朝8時半に別れました。
Gちゃんはそのままデパートへ出勤していきました。
またバンコクに来た時は会いたいと思ったので彼女の携帯番号を教えてもらい再会を約束しました。
とても満足した夜になりました。

お互いの為でもあるので今度行く時はコンドームを忘れずに持って行きたいと思います(汗)
あと検査にはちゃんと行ってきます。

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投稿No.2764
投稿者 朝から (27歳 男)
掲載日 2006年6月10日
昨日からお泊りに来ているセフレに、朝から中出し。
寝起きに二人とも寝たままでバックから挿入。
最初は起きていなかったみたいだけど、それでも濡れる。
もしくは昨晩の中出しの名残かもしれないけど、とりあえずぐちょぐちょになって御互い気持ちよくなってきた頃にセフレも目覚め、ちょっとラブラブ雰囲気を楽しみながら、いつもどおり中に出していいかと確認。
ネオサプーン入れたら中でいってもいいよと言われ、ちゃんと奥に薬を入れて、ぐちょぐちょのまんこをユビで楽しんだ後で、再び挿入。
起き抜けの気持ちよさと、二度寝しそうな気持ちよさと、フトンの気持ちよさ、うたた寝心地にひたりつつ、快感を楽しむ。
二人とも、起き抜けのHがかなりやめられない。

しばらく挿入を楽しんだ後で、いつもどおり中出しを懇願され、合意の元に中出し。
中出しはやっぱり哀願してもらいながらが一番いい。
個人的にはムリヤリはムリ。気持ちよくない。
安心して、お願いされて、望まれてやるのが一番。

そういう意味ではいまのセフレは最高。
ナマ大好き。中出し大好き。妊娠したくもないから避妊もちゃんとする。
ヤバイ日にはアナルの中に出す。
アナルも好き好んでいつでもやらせてくれる。

見た目も、服の好みも、見事におれの好み。
(ミニやセクシーな服が大好き。ギャルギャルし過ぎていない。)
街で歩いていたら、以前はユビをくわえていいなぁって見ていたようなタイプ(笑)

こんなコをセフレにできるとは思えなかった。
これからも大切にしよう(笑)

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