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投稿No.2803
投稿者 中毒 (40歳 男)
掲載日 2006年6月27日
昨日、久々にテレクラに行きました。
竹ノ塚のリンリンハ○スでGETした娘は、28歳とのことでしたが、身長が150未満で、童顔の為、パッと見、10代でも通用する感じ。 
ロリ好き(笑 の私は、がぜんやる気がおきます。

始めは生で外出しが条件でしたが、なんとか中だしに持ち込もうと計画しました。
彼女の世間話に嫌な顔をせずに付き合ってあげたり、お風呂で優しく洗って上げたりして、良い人をアピールし、一緒にラブホでご飯を食べたりと、恋人ムードを高めて行きました。

微乳を優しく攻め、毛の薄いお○んこへの愛撫も、ていねいにじっくりと感じさせた上で生挿入。。。
入れながら、耳元で
「すごくキツイね」
「気持ちよすぎでトロけそうだよ」
とほめてあげます。
ピストンしてやると、切なそうな表情が堪らなく可愛いので、
「すっげー可愛いよ!」
「彼氏がうらやましい」
と、言いながら攻めている最中に、彼氏から携帯が!
挿入したまま電話に出た彼女は、早く切ろうとわざとして無愛想に受け答えしています。
意地悪したくなった私は、彼女が感じやすいスポットをわざと集中的に攻めてやると、
「やめて」
と、眼で訴えますが、無視して攻め続けます。
すると受け答えが怪しくなって来て、トロンとした目つきと、上ずった声がもの凄くエロ可愛い!

どうにか電話を切った後で、
「すごい意地悪~ 超感じちゃった。今度は私がいぢめちゃう!」
と言って、私にしっかりしがみついて、下から腰を突き上げてきます。
「う、う、、凄い! そんなにされたら。。。」
と言っても止めません。
「どうして意地悪したの!」
と聞いてきたので、
「彼氏に嫉妬しちゃったからだよ」
と答えると、まんざらでもない様子。
「気持ちよくなってる顔を見ると感じる」
と言いながら更にガッチリ抱きつきながら、腰を振ってくるので、
「もう逝きそう! どこに出せばいい?」
と聞くと、案の定、
「どこでも良いよ」(よっしゃ~!)
とのお返事。
どんな女性でも、その瞬間の表情は、女神か聖母のように美しく感じるものですよね!

「じゃあ、○○ちゃんの中に出すよ!」
と宣言し、ラストスパートをかけます。
エロい台詞を言わせるように、誘導して、
「どこに出して欲しい?」>「中に出して欲しいの」
「○○ちゃんのおマ○コにいっぱいザーメン出すよ」>「出していっぱい出して」
「一番奥にいっぱい出すよ!」>「奥にちょうだい!」
ともりあがりながら、
ドクドクビュルビュルと、子宮にザーメンをぶちまけました。

これだけいい思いをして、13Kとは、大変お得な円でした。
またテレクラにはまりそうです。
長文にお付き合い頂きまして、有難うございました。

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投稿No.2802
投稿者 あきら (39歳 男)
掲載日 2006年6月27日
みちこは派遣の女性。
隣の部署の女性である。
当時30歳(学年は1つ上)
みちこは顔は不細工だが、ケツが大きく一度中出ししたいと思っていた。
そんなチャンスがすぐ訪れた。

そんなことを考えながら私あきらが事務所全体の飲み会を企画したところ、みちこを含めた女性5人男性6人の飲み会となった。
みちこは女性5人の中では最高齢で、容姿もいけてなかったため男性には人気がなかった。
(実は半ば強引に私が誘ったのだが・・・)
飲み会は、和気藹々な感じで進行し、お開きとなった。
飲み会中私は、みちこ中心で飲ませ、お開きの時、みちこはひとりで歩くのが難しくなっていた。
お開きのときみちこがそんな状況なので、主催者の私がみちこを送っていくことになった。

みちこがあまりにも酔っているので自宅に送ろうと思ったが、自宅は知らないので本人に聞くと休ませてというので近場のラブホで休むことになった。
ラブホに入り、やりたいと思っていたが、私はやりたい一心を理性で抑えていた。
その時、みちこは酔いのせいかいきなりしゃべりだした。
「○○さん(わたしの苗字)は私のことどう思う?」
私は
「憧れです。」
と答え、みちこは
「またまた・・・、私みたいないき遅れにお世辞を・・・」
私は
「好きですと」
と言い、みちこと抱き合った。
お互い自らを忘れ、翌朝まで獣のように抱き合った。
抱き合うとき2人とも獣だったので、当然生中出しとなった。

みちことはその後、私の転勤まで獣のような付き合いを続けたが、転勤とともに自然消滅となった。
遠い日の思い出です。

SEXの様子は次回

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投稿No.2801
投稿者 調教師 (35歳 男)
掲載日 2006年6月27日
【投稿No.: 2789の続き】

J子と初めて会ったのはA子のへたくそフェラを体験する数日前だった。
お互い都合のいい?セフレR江の紹介だった。
R江は元ヤンで俺に深くないが好意を持っているらしいが、セックスはノーマルのヤリマン体質で常に複数のセフレがいるため、いくら顔・スタイルが良くても俺の求める専用中出しM奴隷は無理だ。

R江とセックスした時に冗談のつもりで聞いてみた。
「いい女余ってないか?」
『丁度いい子がいるよー。バツイチなんだけどね、凄く可愛くていい子だよ!』
女が言う可愛いはしぐさがとか、いい子は性格がとかで鵜呑みするわけにはいかない。
だが、R江は俺が面食いだと知っている。
いくら割り引いても普通レベル位のものだろうと思い、R江にセッティングを頼んだ。

数日後の夜、仕事が終わり待ち合わせの居酒屋へ行くとすでにR江とJ子は個室で待っていた。
J子は目が大きくて笑顔が可愛いよく喋る明るい女だった。
R江の知り合いだから、元ヤン・ヤリマンの同類項かと思ったが、R江もJ子も柄の悪い所は無く、可愛い女だ。
R江は俺の事を仕事で知り合ったと言った。
J子は烏龍茶だったが1時間ほど酒を飲みながら、3人で話をしているとR江の携帯が鳴り
『時間来たから私用事あるからもう行くね。あとはお2人さんでって私お見合いにいるおばさんみたいだね!2人とも一応紹介したから文句ないでしょ。あっ、J子、調教師さんHだってゆう噂だから気を付けてね!』
J子は
『ハーイ、ばいばーい!』
と明るく答えた。

R江がいなくなっても、さっき初めて会ったと思えないほどJ子は明るく話は弾んだ。
正式に離婚してまだ数ヶ月だと言ったが、ろくでなし元亭主の話や現在の人生観などを俺に語った。
俺は普段明るい女は好きだから、楽しかったが頭の片隅ではJ子の裸を想像していた。
明るいのはいいのだが、R江と同類項かな?
見た目は申し分ないがセフレ止まりだろうなぁと思った。

居酒屋を出て、車に乗りこの後のことを相談しようとすると、
『調教師さんってー、R江とは何回したんですかー?数えきれない?長いんでしょ?』
長いと言えば5~6年になるから長いが、専用がいる時は殆ど会わないから1~2年会わなかったことも2度あった。
「何言ってるの?R江ちゃん仕事の知り合いって言っただろ?」
『じゃあ、仕事ってどこで知り合ったんですかー?彼女今何の仕事してるか知ってますー?』
俺はずっと前にOLとしか聞いていない。
どんな会社で働いているか知らない。
『私ね、何年か前に友達みんなでエッチな話してた時にR江が調教師さんのこと話してたこと覚えてるの。きっとR江は忘れてると思うけど。昔とこの前と、説明してた特徴が一緒でね。おいおい、自分のセックスフレンド紹介するのー?って思ったけど興味あったし、嫌ならご飯食べて帰ればいいと思って来たの。』
「それで、興味持ったR江のセフレは嫌な奴だった?」
俺はあっさりと認めた発言をした。
『ううん、想像してたよりずーっと素敵!大人の男性って感じで落ち着いてて格好いいし、セックスフレンドってどんな感じなのかなーってずっと思ってた。私そういうお付き合いしたことないし・・・』
と言いながら俺のスーツの袖の端を指先で摘んだ。
たぶんヤリマンだろうと思っていた俺はウソかな?と思ったが、とりあえずどっちでも良かった。
「いいのかな?」
J子は黙ってうなずいた。

ホテルに入って、ソファーに座り話をした。
話は主に男と女についてで、俺が一方的に喋り、J子はうなずいたり言葉少なに問いかけに答えた。
彼女をシャワーに誘い、鏡の前で服を脱がすと俺好みの女体が現れた。
『恥ずかしい!』
と言って抱きついてきたJ子を抱きしめキスをしながら髪を片手で撫で、もう片方の手はJ子の股間へ。
「もう、こんなに濡れてるよ。」
J子は時々甘い声を上げながら、ねっとりと舌を絡めてくる。
唇が離れると膝をついて俺のちんぼにしゃぶりついた。
俺好みのフェラではないが、普通以上のテクで心地よい。
今日会ったばかりなのに一生懸命しゃぶる姿を見て今日は当たりだととりあえずR江に感謝した。
浴室に入り俺の体を入念に洗い流したところでまたフェラを始めた。
俺は、優しく遮りJ子の全身を優しく洗った。

ベットに横になるとJ子は首に手を回して激しく舌を絡ませてきた。
抱いたまま一回転して上下を入れ替えてもJ子は激しくキスを求める。
J子の股を足で割り膝を押し当ててみると、愛液がグッチョリと膝を濡らす。
J子を下にして大きな乳房を揉み、乳首に吸い付き舌で舐め回し甘噛みする。
右手はJ子の愛液が溢れているマンコを割れ目に沿ってなぞり、クリトリスをソフトに刺激する。
J子は普通の女より良く濡れるようだ。
M調教したらどれだけの愛液を垂れ流すか?などと妄想する。
J子は下半身が特に敏感で指が動くたびに体をガクガクと震わせる。
ソフトな指使いで1回イキ、69の体勢でちんぼをしゃぶりながらまた指でイッタ。
スキンを装着しながら
「どんな体位が気持ちいい?」
と聞くと
『バックでいいよ。調教師さんバックが好きでしょ。私も好き!』
俺はJ子に言っていない。
R江からどこまで聞いてるのだろうかと思いながら、J子に正常位で挿入した。
締まりはいい方だ。
中の具合もスキンをしてても中々のものだ。
足を曲げ、持ち上げ、開き、マン繰り返しでちんぼに全体重をかけ、出し入れを繰り返し3回立て続けにイカせた。
激しくピストンしたあとJ子の尻の穴を指で探ると、思った通りの大洪水。
一旦ちんぼを抜き、クリトリスをコネながら
「J子ちゃん、いつもこんなに濡れるの?凄くイヤラシイおまんこだね。」
と意地悪く言うと、
『今日は特別感じてるの・・・久しぶりだし・・・こんなに感じたの初めて。もっと入れて・・・』
J子はそう言うと自分から股をさらに開いた。

俺はちんぼを挿入すると、J子を抱えてゴロンと1回転、J子はすぐさま体を起こし俺の腹の上で飛び跳ねた。
J子の大きな胸がゆさゆさと揺れる様子と表情をじっくり観察しているとまた絶頂を迎えた。
腰の動きが激しくなり、最後は根元までくわえ込んだ状態で腰を前後に振って俺の体にのしかかってきた。
俺は尻を撫でながら、
「じゃあ最後はバックでしようか?四つん這いになってごらん。」
と言うとJ子は尻を突き出した。
俺はすぐには挿入せず、J子の四つん這い姿をじっくり鑑賞してからゆっくりとちんぼを突き刺した。
高速ピストンをすると大きなアエギ声を上げながらどんどん尻が下がっていく。
「J子!もっと尻を高く上げて突き出すんだ!」
『はいっ!』
J子はシーツを握り締めて必死に尻を突き出す。
J子がまた登りつめて行くのを見ながら俺も射精感がこみ上げてきた。
J子の尻を掴み、激しく腰を振りながら
「J子!行くぞ!どこに出して欲しい?」
『ああーっ!イクー・・・顔・・・顔にかけてーっ!』
俺がちんぼを引き抜き、スキンを外すとJ子は俺のちんぼに目を閉じ口を開け顔を寄せてきた。
俺はJ子の顔に白濁の精子をぶっ掛け、ベットに転がった。

J子は口の周りから鼻に飛び散った精子を指で口に運び、飲み干すとお掃除フェラを始めた。
「初めてセックスする相手に顔にかけてーって言うかなー普通?」
『だって調教師さんSでしょ?本当は今日大丈夫だったから中でも良かったけど、ゴムしてたから・・・凄く激しくて気持ち良かったから調教師さんの喜ぶことしたかったの!私も・・・汚されたかったから』
「俺がバック好きとか、SとかそれはR江の情報?」
『そうだよ、ずーっと前に聞いた時のね。R江ね、調教師さんのこと、凄くスマートで格好良くて頼りがいがあって、セックスが上手いって言ってたよ。でもSM好きで女の人2人と3Pしたりして、R江は男の人2人の方がいいって!SMもR江はMじゃないから、でもノーマルなエッチは1番上手って言ってたよ。』
『私とR江のどっちが気持ち良かったですか?私・・・離婚してから今後の事考えたけど、しばらくの間は彼氏や結婚はもういいの・・・でもエッチしたいし・・・声かけてくる男の人は昔から軽そうな人ばっかだし・・・調教師さんを紹介してくれるっていうからチャンスかも?って思って、今日の私最高に頑張ったの。気に入ってもらおうと思って!それにSMとかなんか色んなエッチしてみたいなーって思ってるの。私Mだよね?調教師さんなら分かるよね?』
J子はちんぼを口から離すと俺の胸に顔を寄せるとそう言った。
J子は素直な気持ちを言葉にしたのだと思った。
「J子に気に入ってもらえて嬉しいよ。俺、お世辞とか言えないから話を悪く受け止めないで欲しいけど、J子とR江のどっちが気持ちいいかってのは答えに困るよ。俺、性欲については貪欲だから、比較するとしたら過去の最高の女とどっちがいいか?ってことでしか比べないよ。過去の最高の女ってのはもちろんM女でバチバチにSMしてたよ。J子はMで間違いないと思うけど、SMは相性とか、プレイの内容でどこまでできるか個人差があるからね。」
『バチバチなの?バチバチってどんなことするんですか?』
「一言で言えば、何でもあり!J子がこんなことするのかなーって想像することは全部だと思うよ。」
『えっ、何でも・・・全部・・・』
J子は想像を膨らませていたが、この日はこれでお別れした。

その後、J子とは半年間セフレ関係を続けたが、会うたびにSMについて質問をしてきた。
J子が会うたびに気持ちを固めているのはよくわかった。
それとR江から、専用ができると他のセフレとは連絡を取らなくなることも聞いたそうだ。
J子は他のセフレのことも常に気にして、よく他のセフレの事を申し訳なさそうに聞いてきた。

A子が専用奴隷になると誓った翌日、J子に話を切り出した。
「お前、調教されてみるか?」
『私にできるでしょうか?』
「それはJ子次第だ!辛くて辞めたければいつでも辞めればいいさ。俺を信頼してどんなことでもするつもりがあるなら病院行って検査してこい!ピルを飲め!今度からは全部中に出すぞ!」

数日後、A子に初めて中出しをした日にJ子から電話が入った。
『病院に行ってきました。』

その数日後、J子の毛深いマン毛を剃り、その日はただ穴の奥で射精することだけ考えてハメまくった。
やはり生の感触が相当いいマンコだった。

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投稿No.2800
投稿者 田舎者 (35歳 男)
掲載日 2006年6月26日
いつも楽しく読んでいます。
小生「T」の初中出しの事を書きたくなり初投稿します。

小生が生まれ育ち、現在も家族で暮らす場所は所謂『山奥の田舎』です。
農業を主体とした人口も減り続ける過疎地帯。
今から15年ぐらい前、当時、専門学校に小生は通っていました。
田舎なので交通の便が悪いので、車で通学していて、週末に付き合ってる彼女に逢うのが楽しみの普通の学生でした。
彼女と何回かSEXした事がありましたが、もちろんいつもゴム付で生中出しなど夢のまた夢・・・でもそれなりに楽しかったと思います。
その彼女は現在の妻です。
子供も2人います。

実は、妻に中出ししたのが小生の初めてではありません。
近くに住む農家の嫁『良子さん』に初中出ししていたのです。
しかも、それ以降15・6回続けて良子さんに中出し続けてしまいました。
良子さんとは小生がバイトと称して働いていた果樹園で知り合いました。
夏休みにバイトをしようと思い、探したのですが、田舎なので良いバイト先が無くて困っていた時、小生の親父より○○果樹園で人を探してると聞きTELしたら応対してくれたのが、良子さんでした。
良子さんが嫁に来た家は大きな農家で果樹園も経営していました。
早速、伺って夏休み期間だけでも使って下さいとお願いすると、ご主人と相談して快く小生を使ってくれる事になりました。
当時、良子さんは30歳前後だったと思われます。
1歳ぐらいの可愛い赤ちゃんをおんぶして働くお嫁さん・・・顔は日焼けで黒かったが、どんなに暑くても長袖Tシャツでした。
やっぱり日焼けを気にしているんだろうなぁと思いました。
まだ母乳が出てるのかおっぱいがパンパンに張っていて巨乳で、お尻も真ん丸で大きくて、あどけなさの残る顔とのアンバランスさ・・・小生もこの良子さんとSEXしてしまうとは夢にも思いませんでした。

ある日の朝、果樹園に着くと
「おはようT君、今日も暑いねぇ」
と良子さん。
「おはようございます」
と小生。
良子さんから
「今日ね、○さんの家(ご近所)でお葬式だから、家の人たちや働きに来てくれてる人たちみんなそっちへ行っちゃてるからあたしと2人だよ。暑くて少し厳しいけど頑張ろうね!」
と言われた。
「あたし小さい子いるから、もし分からない事あって見当たらない時は家にたぶん居るから呼びに来てね。」
「分かりました」
「それと10時と12時と3時には戻って来てね。それと途中暑かったらこれ飲んで」
と冷たい麦茶が入った水筒を渡された。
「良子さん、俺それじゃ園に入ります。何かあれば、言いに来ます」
と言って仕事を始めた。

とにかくこの日は暑かった・・・何℃あったのか・・・飲んだ麦茶がすぐ汗になる。
しばらくして意識が朦朧としてきた・・・ヤバいなこれ・・・体調が思わしく無い。
水筒は既に空・・・少し日陰で休む事にしよう・・・たぶん10時を過ぎていたんだと思う。
「T君!T君!どこ~?」
良子さんの声が聞こえる・・・
「良子さん、ここです」
休んでいる小生を見付けた良子さんは
「どうしたの?具合悪い?大丈夫?」
「少し休めば大丈夫です・・・」
「10時過ぎても戻らないから探しに来たのよ」
「すみません・・・」
「家の方で少し休もうよ」
「はい・・・」
家の中の涼しい所で休ませてもらった。

「すみませんでした。落ち着いたんで、園へ戻って仕事続けます」
「もうすぐお昼だからいいよ。無理しない!何か食べられそう?素麺でも茹でようか」
「本当にすみません」
「じゃ、○(赤ちゃん)見ててくれる?」
良子さんは食事の支度を始め、小生は赤ちゃんのお守り・・・程なく素麺が出来て2人で食べる・・・。
食べながら
「T君って彼女は?」
と良子さんから質問。
「一応います。」
「一応って何よ~彼女可哀そうだよ。そんな事言ったら」
と笑われた。
「あたし、旦那と結婚してここに来たんだけど、余りにも田舎でビックリしたわよ。
何にも無いし、買物行くのも大変!
あと周りに同じぐらいの奥さん居ないじゃない。
友達出来ないし・・・旦那は旦那で夜遊びに出掛けちゃうし・・・」
愚痴をこぼす良子さん。
「あっ!泣いてる。ミルクあげなきゃ・・・」
ミルクなのか母乳なのか分からない小生は、ちょっとその場を外す。
しばらくして
「ごめんねぇT君、気遣わしちゃって。お腹いっぱいおっぱい飲んで寝てくれたわ」
と言う良子さんの乳首がTシャツから透けて見え、胸ポチ状態なのに小生が気付く・・・どうしよう・・・教えた方が良いのか・・・
「あの~良子さん・・・見えてます・・・」
「あっ!?やだ!ごめ~ん!ブラするの忘れたぁ!」
裏へ行ってブラジャーを着けた良子さんが戻って来て
「ごめんねT君、変なの見せちゃって・・・」
「マジで鼻血出そうでした^^俺みたいなガキには刺激強すぎですよ^^それじゃ1時だし園に戻ります」
と笑ってごまかした。
仕事を始めるとやっぱりマジ暑い!
30分もしないでやる気が無くなる。
その時
「T君、どこ~?暑いから3時過ぎからにしようよ」
と良子さん。
「一番暑い時間だし、また具合悪くなっちゃうといけないから」
と気遣いしてくれる。

家に戻って涼しくなるのを待つ間、良子さんと雑談・・・いつの間にか良子さんはタンクトップだった・・・
良子さんの表情から目のやり場に苦労する小生の心を見透かされてる気がする。
これは絶対誘われてると確信して良子さんをその場に押し倒してしまう・・・
「T君、駄目よ!こんな事駄目!」
小生は
「良子さん良子さん!俺もう我慢出来ない!」
無我夢中で良子さんの唇に吸い付いていた・・・無理矢理重なってる唇の隙間から
「駄目っ!駄目っ!」
必死に抵抗する良子さんの声・・・
顔を良子さんのふくよかな胸に押し付けてタンクトップの上から揉みしだいてしまう・・・
「T君、これ以上は絶対駄目っ!誰かに見られたら大変だよ!」
もう良子さんの言葉も耳に入らずタンクトップの中に手を入れブラジャーをずらすと現れた巨乳・・・
黒っぽい乳首に吸い付く小生・・・
その時、良子さんの抵抗は終わっていた。
強く揉みながら吸い付くと母乳が出てくる・・・
「あっ、あっ、もう止めようよT君・・・」
ジーンズに手を掛けて無理矢理脱がす。
現れたピンクのパンティを一気に下げると濃い目の毛と大きな白いお尻が目に入る。
小生も一気に全部脱ぎ捨て、良子さんの身体にムシャぶりついて、ついに敏感な良子さんのアソコに手を当ててしまう
「そこは駄目っ・・・T君。汚いから・・・」
「良子さんに汚い場所なんて無いですよ。舐めたいです。舐めてもいいですか」
アソコに吸い付く・・・確かに少し臭うが、そんな事は気にしてる余裕は無い。
「あっ、あっ、T君そんなに舌入れちゃ・・・いい、いいよ・・・感じてきちゃう・・・」
良子さんのアソコはグッショリと濡れ始めていた・・・
「T君、立って・・・口でしてあげるから・・・SEXだけは駄目ね」
今で言う仁王立ちフェラしてもらう。ぺロぺロ・ピチャピチャ・ジュルジュルと良子さんが舐めてる姿を見下ろすと、上目遣いで見上げながらフェラする良子さんが何とも艶っぽく色っぽい・・・
毎晩旦那さんとやってんだろうなぁ・・・羨ましい・・・
小生自体が溜まってるので良子さんのフェラテクにもういきそうだ・・・
口内射精というのも経験が無かったが、やっぱり挿入したい・・・
咄嗟に口から抜いて良子さんを押し倒して一気に生挿入した
「T君、生は駄目っ!」
と逃げられてしまう。
「俺、我慢出来ない。良子さんとしたい」
「今日は駄目・・・口で我慢ね」
「生って俺、経験無いんです」
と行って半ば強引に生挿入!
「T君、駄目だってば・・・今日危ない日なの。するんだったらゴムつけて・・・」
小生はもう止められない。
女性と生でするのが初めてだし、生の快感に夢中で突いてしまう。
「良子さんの中って温かいです。止められないです。あっ!すみません、いきそうです」
「あっ!駄目っ!外に出して~中は駄目よ!」
既に遅かった・・・
何日分か分からない程の大量の分身たちを良子さんの奥の奥に出してしまった・・・初中出し!

「T君、中で出しちゃったの・・・すごい量だよ」
良子さんのアソコから分身たちが行き場が無いのか大量に垂れてきた。
「すみません、気持ち良くて我慢出来なかった」
「危ない日なのに・・でもあたしも感じて気持ち良かったよ」
「すみません、襲ってしまったみたいで・・・」
「仕方ないよ、あたしも悪いし・・・旦那には内緒だよ。確かT君A型だったよね?ちょっと身体洗ってくるから」
気持ち良かった・・・。
確かに小生はA型だが・・・大丈夫だろうか・・・。

その後、2人で何事も無かったように仕事を始めた。
少しして
「T君、ポンプ小屋のポンプの栓が開かないの。ちょっと見てくれる」
と良子さんから言われ、2人でポンプ小屋に行く。
「これが硬くて回らないのよ」
小生に大きなお尻を向けながら話す良子さんに興奮して後ろから抱き付いてしまう・・・
「T君、さっきしたからもう駄目よ」
「良子さんしたいよ」
「駄目だって・・・」
だが、良子さんの目がトロンとしている。
その後は覚えていない。
立ちバックでフィニッシュしたのを覚えているだけ。
「T君、若いからすごいね・・・さっきしたのにすぐ出来るなんて・・・旦那とは全然違うよ。子供産まれてから全然してなくてあたしも欲求不満っだったの・・・」
「また中に出しちゃいました・・・すみません」
「今夜旦那としとけば妊娠しても不思議に思われないから何とかしとくね。でも、もうこんな事しないでね」
と言われた小生だった・・・。

だが、これでは終わらず、これが良子さんとの爛れた日々の始まりだった。
夏休みの間、旦那さんが夜出掛けると、小生宅に明日のバイトの事でと言う電話が良子さんから掛かってくるのが増えた。
バイトの事と言うのは口実で『今夜12時にポンプ小屋に来て』と言う連絡。
家をこっそり抜け出しポンプ小屋に向かって良子さんと交わる日々・・・
とにかくポンプ小屋に呼び出された夜は生中出しSEXに2人で没頭する・・・
翌日、果樹園で顔を合わすが、何も無かったように振舞う・・・
ポンプ小屋での良子さんは普段の良子さんとは全くの別人になる。
小屋の扉を開けるとすぐに抱き付いてきて
「して・・・」
と言ってくる。
唇を重ね、舌を絡め合い、フェラされ、生挿入の繰り返し・・・。
「T君、来て!思いっきり出して~!あたしもいく~!」
と淫らな良子さんにこれで良いのかと思いながらも2回は中出しして汗だくで帰る。
ある時、良子さんに
「こんなの続けていいんですか?旦那さんに知られたら大変ですよ。避妊もして無いし・・・」
と聞いてみた。
「ごめんねT君。T君としたら止まんなくなるの・・・あたしのわがままに付き合わせちゃって・・・もう終わりにするから」
と言うが、やっぱり電話が掛かって来る。
小生も良子さんの誘惑に負けてポンプ小屋へ行ってしまう。
良子さんとのSEXは最高だが、底無し沼にどっぷりハマる前に抜け出したいと思いながらも良子さんを抱いてしまう。 

夏休みももうすぐ終わりのある夜、良子さんから誘われた。
実は、バイトが今日で最終日。
その夜、ポンプ小屋にやっぱり行ってしまった。
良子さんはもう来ていた。
「ごめんねT君。今夜が必ず最後。だから・・・」
もう滅茶苦茶に良子さんをしてしまう。
半ばレイプ気味だ・・・
咥えさせイマラチオ!母乳を搾り出すように激しく荒々しく胸を揉みしだく・・・
良子さんは
「あ~、いい~、T君、もう我慢出来ないの・・・T君、来て・・・」
これでもかと生挿入を繰り返す・・・
「T君、大きい!すごい硬い!あたし壊れる~T君あたしいっちゃう!いっちゃう!T君、中に来て~!もういいからいっぱい出して~!」
夏休みの間、何回良子さんに中出ししただろう・・・
「T君、すごく良かったよ。ありがとう。彼女に悪い事しちゃったね。でもこれでもうあたしとは終わりにしようね」
「あの時、俺が良子さんの事、無理矢理しなければ・・・すみません俺あの時我慢出来なくて・・・でも気持ち良かったです!」
「いいのよ。お互い良かったんなら・・・あたしもこの1ヵ月間がすごく楽しかったよ。ありがとう」

爛れた日々が終わりを告げた。
小生は学校へ通う日々。
その年が終わり翌年2月・・・道端でばったり良子さんと出会う。
「T君、久しぶり!元気にしてた?」
「ボチボチやってます」
その後、良子さんを見て言葉に詰まる・・・
「良子さん、もしかして赤ちゃんいます?」
「うん。もう安定期だよ」
「えっ!それってもしかして・・・」
「どうかな・・・?旦那ともしてたし・・・どっちの子か正直分かんないよ」
と微笑んでいた。
だが、逆算すればたぶんあの夏休みぐらいに出来たんだと思う。
「ごめんなさい。どうすれば・・・」
「T君ってA型だよね。旦那もA型だから分かんないよ。大丈夫。そのぐらいは考えてたから」
と言う良子さん。
「でも俺の子だったら・・・」
「もちろん産んであたしたち夫婦で育てるよ。だから心配しない事」
「あの頃って旦那さんとしました?」
「T君と初めてした日の夜、旦那としたよ。本当に危険な日だったから旦那は疑ってないの」
「回数的には俺の方が多いですよね?」
「旦那とはそれ1回だけだから・・・旦那も酔っててよく覚えてないから失敗したと思ってるのよ」
「すみません・・・」
「元気出して!ほらっ!じゃ、T君がもし気に掛かるんだったら、この子の成長を気にして見ててよ」
「はい・・・」

それから15年が過ぎてその子は中学生(女)になった・・・
どことなく小生の子供と似ている気がする。
やっぱり小生の子であろう・・・
良子さんは未だに何も言わない。
旦那としたってのはウソかもしれない。
心配させないための・・・。
今でも良子さんとは道で会っても挨拶を交わして立ち話する程度。
先日も家族でスーパーに買物に行くと良子さんと会った。
「あら~T君、久しぶり。家族で買物?」
「そうです」
「じゃ~また」
あの時の事など無かった事みたいである。
妻は
「ねぇ、あの奥さん良い人だよね。いつもあたしなんかも親切にしてもらってるし・・・昔から知ってるの?」
「俺が学生の時、あそこの果樹園で夏休みバイトさせてもらってたんだ。すごく良くしてもらって今でもあそこでバイトした事は忘れないんだ。暑くてキツかったけど・・・」
妻は『良く』の意味をもちろん知らない・・・。

個人的な事で大変申し訳無いが、この場を借りて申し上げたい。
『良子さん、あの時はお世話になりました。
あの夏休みの事は今でも忘れていません。
良子さんとのSEXは俺に色々な事を教えてくれました。
ポンプ小屋での最後の夜はとても辛かったです。
あのまま続けていたら、お互い駄目になる事を良子さんは知っていたから、終わりにしたんだと今になって感じました。
俺は今でも機会があれば良子さんとSEXしたいと思っています。
今でも俺の中では良子さんが一番です。
あの頃はこんな事言えませんでした。
悪い事をしたと言う思いが強く、今まで何も言えませんでした事を深くお詫びします。
良子さん、ありがとうございました。』

良子さんへ    Tより

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投稿No.2799
投稿者 bigman (32歳 男)
掲載日 2006年6月26日
だいぶ前にRと出会い系サイトで知り合った。
年は29歳で彼氏は1年以上いなく、今はフリーと言うこと。
俺も基本的にガツガツ行く方ではないので、それまでは一般的なメールを会話していたが、とりあえず写メを交わした・・・・・までは良かったが、結局会うことになった。

いろいろと話をしてて、なぜかホテルへ・・・・
でも俺自身もRもする気はまったく無く、ゆっくり話を出来ればいいかなぁという感じだった。
結局2時間程話をしていてRは中だしの経験がなくて、SEX自体もそんなにしていないと知り、今までの付きあった男とはあまりしなかったから分かれてしまったんだとの事・・・・・
意外とさみしい子だと感じ、思わず抱きしめてあげたらRもそのままベットへ。
長いキスの後、蜜壺に手をあてがうと、Rは既に洪水になっており Rから「入れて」と・・
キスをしながら秘部にJrを挿入しようとしたら「?」という感じ。
Rの膣は物凄い締りがよく入り口でさえ狭い物で、本当に入るかぁ?と思っていたら彼女から、俺の物を手で導いて
「いいよ」と・・・
が、
「おっきい! 何これ?今までこんな太いの見たことなーい!入るかな?」
とR。
自分でも大きいほうだと思っていたが、やはりそうだったかと・・・・
一気に押し込んだはいいが、狭い狭い本当に自分の物が入るのかと思ったくらい。
彼女入った瞬間からも
「おっきい!すごい すごい」
動くたびに
「あぁ~ あぁ~ すごい キモチイィ」
と悶え、
「こんなの初めて 太くて いぃ」
そうしている間に自分も絶頂を迎えそうになり
「中でいってもいぃ?」
と聞くと、最初は
「ダメ ダメ」
と言っていたが、ピストンしているうちに彼女も
「会って初めての人だけど安全日だから出していいよ」
と言い、そのまま中に注入しちゃいました。

終わった後に、出されたのが初めてに近かったのか、
「大きいからすごく良く分かった」と・・・・
「これからもあってちょうだい」と言われる始末。
けしてこうなると思ってなかったので、まぁまんざらでもないなと・・・・

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