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その部下のリーダー的存在の恵理主任は、当時30才で女性として脂がのりつつある頃で、顔は少々派手な印象を与える美人、その身体はバスト90cm以上のEカップという私とって理想的な容姿をもつ女性だ。
恵理は非常に真面目に仕事に取り組み、いつも困ったことがあると私を頼りにして相談してきたし、そんな彼女を部下として可愛がってきた。
私は客先に訪問することが多く、恵理を同行させることが多くなってきた。
訪問後に喫茶店などで打合せをする機会も増え、話題も仕事のことばかりでなく、プライベートな事にも及ぶようになった。
当時、恵理は付き合っていた彼氏と別れたばかりだったらしい。
どうやら精神的に幼く思える男だったようで、その反面、既婚者ではあるものの大人の男性としての余裕を感じる私に好感を抱いているようだった。
私としても、もしも・・・もしもリスクを背負ってまで不倫をするようなことがあるとしたら、恵理のような女性が相手なら、何があっても悔いはないと思うようになっていった。
そして、家でも恵理のことを考えながら、こっそりとマスターベーションをするようになった。
ある日、チャンスは突然に訪れた。
仕事帰りに一緒に食事をした後、酒に誘うと恵理は喜んでついてきたのだ。
二人ともけっこうな量を飲み、気がつくと終電に近い時間帯になっていた。
「部長、今日は楽しかったです・・・でも、明日のプレゼン資料を帰ってから作らなきゃ・・・」
「そうかあ、資料は明日までだったなあ。遅くまで引き止めた私にも責任がある。手伝うよ。」
それから二人は近くのホテルに入った・・・いかに恵理が私のことを信用していたかが分かる。
私は恵理の信頼を裏切らないよう、本当に資料作りを手伝い始めた。
しかし、男として・・オスとして・・日頃その身体に性欲を覚えていた女性が目の前に居るのに、何もせずに済ませられる訳がない。
そこから先は、酔っていたせいもあるが、まるで夢見心地で恵理の手を引っ張ってベッドに連れて行き、仰向けに寝かせて手早く衣服を剥ぎ、大きく盛り上がったブラジャーをむしり取った。
ああ・・・夢にまで見た、プリンのようにたわわに揺れる形の良いオッパイが目の前にある。
色白の肌がまぶしい・・・絹のような肌とは、まさに恵理の肌のことをいうのだろう。
しかも、恵理は一瞬だけ困ったような表情は見せたが、あとは微笑んで私を受け入れてくれたのだ。
ああ・・・私は既婚者であること、上司と部下の関係であること、などなど・・・すべて振り払うようにして忘れ、狂う・・・狂う・・・もう狂ったように恵理のオッパイにむしゃぶりつき、ついには恵理の秘所に唇を押し当て、舌先を前後左右に回すように舐めまわした。
日頃は快活で真面目な恵理が、私に合わせるかのように、狂ったように喘いでいる。
まるで私とこういう関係になったことを喜んでいるかのように・・・
さあ、頃合いはよし、私の秘めた思いを成就させる時がきた。
恵理の股を大きく開いた私は、一気にいきり立った男根をぶち込んだ。
十分に潤っていた恵理の性器は、ひと思いに私の男根を飲み込み、なおかつグイグイと締め付けてきた。
なんと、恵理はスタイルが抜群なだけではなく、名器の持ち主でもあったのだ。
もう私は決めた。
私は恵理を愛しているのだ・・・だから、愛を成就するには私の愛のかたまりである白いマグマを、恵理の肉体の奥底に流し込むしかない、それしかないのだ。
「恵理・・・愛してる・・・だから・・・だから・・・中に出すぞ・・・」
「部長・・・私も・・・私も・・・きて・・・きて・・・ああっ・・・いいーっ」
ドックーン・・・たしかに二人は肉体の奥で音を聞いた。
そして、おびただしい量の愛のマグマが愛しい恵理の肉体の奥に吸い込まれていく。
私の男根はビクンビクンと大きく痙攣し、そのリズムに合わせるかのように恵理の肌が小刻みに震える。
しばらくの間、二人は余韻を楽しみながら、かたく抱き合ったまま互いの唇を激しく吸い合った。
「恵理・・・きみの身体の中に僕の愛を流し込んだよ・・・」
「部長・・・うれしい・・・いつか部長とこうなると思っていたの・・・」
愛しい、本当に愛しい恵理・・・中出しをしたことで、その想いはいっそう強くなった。
普通のセックスでは得られない痺れるような快感と、お互いの愛の深まり・・・私と恵理は、その後も獣のように求め合うのだった。
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