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久々に前回の続きですが、時間がかなり経ってしまったのでその後のことを書きます。
4月末で私は出張を終え、妊娠中の婚約者のYの元に帰りました。
現在Yは妊娠4ヶ月なので、無理な体勢を取らなければSEXは出来るので、回数は減りましたがそれでも2日に1回は必ずYのオマンコに突き立てて精液を注ぎ込んでいます。
しかしこのYですが、実に不思議な子で自分より美人か可愛い子であれば1人だけ浮気しても良いよと言っているんです。
理由を聞くと、自分は今妊娠中で激しいSEXが出来ないため私が不満に思ってると勘違いしているらしいのです。
私は十分満足しているのですが、Yの身体を気遣ってSEXの回数や頻度を減らしたことが、Yには私が不満なのではと考えてしまった様です。
美人か可愛いかの基準は分かりませんが、とりあえず出張中に知り合ったC学生のYちゃんとなら浮気OKのお墨付きを貰いました。
(友人の妹で専門学生と嘘を教えてあります)
ここ最近はYちゃんとは週末に会うような感じで1ヶ月に最低2回は会っています。
5月のGW、婚約者のYは実家に用事があるので帰省。
私は仕事があるため一緒に帰省は出来ませんでした。
その代わり、中のYちゃんをこちらに呼び寄せて、毎日(3日~7日までの5日間)Yちゃんと生中出しSEXをしました。
連休初日
いつもは朝6時に起きて7時には自宅を出るのですが、Yちゃんが家にいる間は6時に起きると同時にまだ寝ているYちゃんの両足を開かせ、パンティを脱がさずにそのまま朝立ちでギンギンに勃起したチンポをマンコに挿入します。
Yちゃんは、私のチンポが5往復位する頃にやっと目が覚めて、寝ぼけたまま私のされるがままになっています。
「ああんもう、寝起きに襲われちゃってる」
「おはよう、やっと目が覚めたね。朝一から俺に襲われて嫌なの?」
「もう、そんな事そんな事聞かなくても分かるでしょう?Sさんに犯されるのが好きなんだもん」
「C学生で襲われるのが好きなんて聞いた事ないぞ。やっぱりYは淫乱だなあ」
「こんな風にしたのはSさんだよ。YはSさんに調教されてるんだもん。もっともっとSさんのしたいこと教えて」
「ところでYちゃん生理終わったばかりだよね?今中出しされたらYちゃんならもうどうなるか知ってるよね?」
「わかってるよ。Sさんの子供ができるよ」
「さっきからさ、もうYのぬるぬるマンコで気持ち良くなっちゃって朝一番の特濃ホットミルクが出そうなんだけど、どこに出して欲しい?お口?それともこのまま中に出しちゃう?Yちゃんどっちが良い?」
「やっぱり妊娠怖いから中は止めて。Sさんの朝一番の絞りたてミルクはお口に出して欲しいな」
「やっぱり妊娠は怖いか。だけど俺腹ボテ中学生も見てみたいんだよなあ。どうしようかなあ、このまま出しちゃおうか?」
「だめだよ、Sさんほんとにだめだよお、赤ちゃんできちゃうよお」
Yちゃんは初めて中出しを拒んできました。
「だけどYちゃんも中出しすきでしょ?マンコの奥に熱い精液ビュービュー出されるのすきでしょ?ならこのまま出しちゃうよ」
「中出し好きだけど、Sさんに中出しして欲しいけど、やっぱりだめです。赤ちゃん出来ちゃうのやだよお、C学生で妊娠するのやっぱりやだよお」
そう言っていつになく中出しを拒むYちゃんですが、この時点でもう私は限界が来ていました。
すでに射精が始まる直前の我慢できないところにきていたのです。
チンポを引き抜くことすら考えていませんでした。
「ああだけどもう無理。我慢できないからもう出しちゃうね。Yちゃんのマンコの一番奥に特濃ミルクいっぱい出すからこぼさず受け止めてね」
もう精液が先っぽから漏れ始めていたので、私は嫌がるYちゃんのマンコの一番奥に突き立てて、我慢していたものを一気に開放しました。
「いやあ、だめ、Sさん出さないでえ、だめえ」
その悲鳴にも近いYちゃんの叫び声を聞きながら、Yちゃんの膣内で自分でも長いと感じるほどの射精をしました。
「Sさんのが中にいっぱい出てるよお、やだよお、赤ちゃんできちゃう。Sさん早く抜いてえ」
「はあ、Yちゃんの膣内にいっぱい出たよ。特濃精液いっぱい出したよ。Yちゃんに赤ちゃんが出来るように掻き混ぜてあげるね」
私はそう言うと、まだYちゃんの膣内で硬さを保ったままのチンポで出したばかりの大量の精液を子宮に送り込むように掻き混ぜてあげました。
「掻き混ぜちゃだめえ、ほんとに赤ちゃん出来ちゃうよお、お願いだから早く抜いてください」
「もう遅いよ、Yちゃん。間違いなく受精するだけの量の精液を中出ししたもん」
「酷いよSさん、酷いよ。中に出さないでって言ったのに・・・」
そしてYちゃんは堰を切ったように泣き出しました。
そのYちゃんを見ながら、私は抜かずの2回目を始めました。
「ああ、Sさんもう止めて下さい、お願いです」
泣きながらお願いしてくるYちゃんを無視して私は2回目も中出しすることに決めていました。
「もちろんいいよ、もう1回中出したら止めてあげるよ」
私がこう言うと、Yちゃんはあきらめたのか、完全に投げやりになったようです。
「もう、ほんとに妊娠しても知りませんからね」
「ほらもうすぐ出るから、Yにもっと中出しして下さい、俺の子供を孕ませて下さいって言ってよ」
「もうSさんの好きにしてください」
「ああもちろんそうするさ。ほらいくよ、中に頂戴って言ってごらん。Yちゃんも気持ちいいんでしょ?」
「Yの中にSさんの精子を出してください、Yを妊娠させてください」
Yちゃんのその言葉を聞いた瞬間に私は、2回目の迸りをYちゃんの膣内にぶちまけました。
2回の中出しを終えてYちゃんのマンコからゆっくりとチンポを引き抜くと、2回分の大量の精液がドロドロと溢れ出てきます。
私はそのままいつものようにYちゃんの顔にチンポを近づけると、そのまま口に含ませて綺麗に舐めさせます。
このあと、私は精液をマンコから垂れ流して泣いているYちゃん留守番させて出勤、仕事から帰るとYちゃんは朝のことが何事もなかったように普通に出迎えてくれました。
そしてこの日の夜ももちろんYちゃんとの中出しSEXです。
2回中出しした後、おもむろにYちゃんはとんでもないことを言い出しました。
「またいっぱい出ましたね。Sさんの精液溢れてきちゃうよ。ほんとは妊娠はまだしたくなかったんだけど、やっぱり中に出されるの気持ち良かったよ。だけどY今日は危険日だし、いっぱい中に出されちゃったからSさんの赤ちゃん出来ちゃったよね。ちゃんと責任取って私と結婚してくださいね。Sさん前に責任取るって言いましたよね。C学2年生のYを妊娠させるんだから、逃げないできちんと責任取って下さいね」
前にその場を乗り切るために口からでまかせを言った事をどうやら真に受けていたようです。
やっぱりこの年頃の少女は純粋ですよね。
もちろんこの時も2つ返事で良いよと答えておきました。
そして翌日から毎日朝晩、1日最低3回はYちゃんに中出ししました。
さらに、2日目以降は俺に責任取らせるんなら、もっとYちゃんを俺好みの淫乱女子C学生にさせろと要求し、本格的に調教も始めました。
まず最初はアナルの拡張です。
初日は綿棒で肛門に物を挿入する感覚を覚えさせ、2日目にまずマンコ中出しの終わった精液を人差し指につけての指挿入。
3日目は指を親指、さらに人差し指と中指の2本同時挿入と、痛がるYちゃんに我慢させてわずか3日間でアナルSEXが出来そうなほど肛門を拡張することに成功しました。
そして調教4日目、連休最後の日でこの日の昼にはYちゃんとお別れのため、朝一にYちゃんのアナルを犯すことに決めました。
挿入時、最初はもちろん痛がっていましたが、最終的にはアナルにチンポを根元まで挿入することにめでたく成功。Yちゃんのアナル処女も奪いました。
そしてもちろんYちゃんのアナル処女を奪うのと同時に腸内射精も初体験です。
初めてのアナルSEXで、Yちゃんは激痛との戦いの様でしたが、私はチンポをギュウギュウに締め付けてくるYちゃんのアナルをたっぷり堪能し、痛がるYちゃんを我慢させてチンポを抜き差ししました。
さすがに初アナルの締め付けは例えようがなく、私は5往復程度であっという間に達してしまいYちゃんの腸内に熱いミルクを大量に中出ししました。
終わった後、アナルからチンポを引き抜くと開ききった肛門から精液が逆流してきました。
結局この日の朝は、この後Yちゃんの口でチンポを綺麗にさせた後にマンコに1回中出ししてYちゃんとの楽しい連休は終了しました。
そして今日、Yちゃんから連絡がありました。
見事妊娠したそうです。
そりゃあそうです。
危険日に連日たっぷりと中出ししたんですから当たり前です。
今週末、Yちゃんと1ヶ月振りに再会するのでいまから楽しみです。
S子とした翌日の午後3時過ぎに見慣れぬメールが来ました。
相手はS子。
ケータイ変えたらしく新しい番号とアドが送られて来ました。
私と同じメーカーにして私に指定割をかけたとの事。
ケータイに連絡して話すと、
「○さん今日あたし引越なの。家の事も落ち着いたから1人暮らし始める事にしたんだ」
私は
「手は足りてんの?少し時間あるから手伝うか?」
と言うと
「もう終わったよ。荷物少ないから大丈夫」
とS子。
「場所はどこなの?」
尋ねると
「○市の独居用の市営アパートなの・・・古いけど駐車場付いてて凄く安い!」
私は
「俺、今いる場所からたぶん10分かからないよ」
と話すと
「ホント?じゃあ、寄ってよ!いるから」
とS子。
部屋番を聞き、私は部屋に飾れるちょっとしたモノを買ってお邪魔しました。
古いのは知ってたが、これは確かに古い・・・内心、大丈夫か心配になりながらインターホンを・・・インターホンが無い!
ノックするとS子が出て来た。
「古くてビックリした?もう荷物全部運んだよ」
「はいっ!引越祝い!」
と買ってきたモノを渡すと、S子が開け
「いいの・・・?ありがとう。でも○さんお金無駄遣いしちゃダメだよ。あたしと会ってる時、ご飯代とかホテル代、○さんいつも払ってくれてるし・・・」
「高いモンじゃないよ。気に入ってもらえた?」
「うん!すぐ飾るね!時間大丈夫?」
「今日は暇だよ」
「コーヒー入れるから上がって」
さりげなく私の財布や時間を心配してくれるS子の部屋にお邪魔してみる。
S子は
「古いけど、とっても安いし、住めれば良いかなって・・・買物にも便利だし、勤め先も近いんだよ。さあ、明日から新しい職場で仕事頑張らなきゃね」
と言う。
私は片付いてない部屋を見ながら
「そろそろ行くよ」
と言ってS子の部屋を後にしようすると、S子が
「ごめんね。ありがとう・・・ひとつ聞いていい?あたしといる時間が最近多いけど、奥さん気が付いてない?大丈夫?あたしは○さんといられて嬉しいけど・・・」
私は
「気にすんなよ!カミさんとの事は俺が上手くやっとくから」
と言いながら靴を履いているとS子が
「○さんあたし彼氏いないし、いつでも来て・・・」
と後ろから抱き付かれて理性が吹っ飛ぶ。
キスしながらS子の肉感的な身体を服の上から撫で回す。
S子は儚い吐息で
「はぁ・・・あっ!ダメっ・・・あたし○さんと今日もしちゃうね。○さんの大好きな事してあげる・・・」
とS子がファスナーを下げ咥え始めた。
「今日、暑かったから臭くない?」
「平気だよ。昨日あんなにしたのに○さんまたビンビンだよ!」
ジュルジュルといやらしい音と、たまにする上目使いのS子のフェラ顔に興奮してその場にS子を押し倒してしまう。
S子の服を下着を剥ぎ取り、私も脱いで秘部に手を伸ばすといやらしい液体が滴っていて
「もう来てもいいよ」
とS子。
「ゴム無いけど、いいのか?」
「そのまま・・・来て・・・」
またもS子を生で味わう。
出し入れする度にヌチャッ!ヌチャッ!といやらしい音がする。
突然S子が
「こうすると○さん気持ちいい?」
と聞いてきた。
私のモノが吸い込まれて締められてる感じでこのままだとイキそうだ。
よく分からないが、S子は自分から締める事が出来るようだ。
このままだとマズイので私はS子を攻める。
「○さん凄くイイ!○さん強いね・・・昨日あんなにしたのに・・・あっ!あっ!凄く堅くなってる!」
S子の背中を壁に押し付け、両脚を持ち上げてS子の例の快感ポイント荒々しく突くと
「○さんダメっ!そこ突かれると感じ過ぎるの・・・壊れちゃうからダメだってば!そんなに突かれたらホントに・・・感じ過ぎる~!イイっ!イイっ!もっと激しくして!もっと早く突いてー!イクっ!」
とS子は恍惚の表情でイってしまった。
私もS子の中でイってしまった。
ぐったりしたS子の胸を丁寧に触っているとS子が我に返り
「○さんにあたしまたイカされちゃったね・・・昨日分かったんだけど、あたしあそこ突かれると訳分かんなくなちゃうぐらい感じるの・・・○さん分かってて突いてるでしょ。意地悪だなぁ・・・でもあたしがアソコ動かした時、○さんイキそうだったでしょ。もう○さん何回もしてるから分かるんだぁあたし・・・」
と悪戯っぽく笑う。
私は
「また中で出しちゃったけど大丈夫?でも、S子って凄い名器だな!あんなの初めてだったよ。ホントはもう1回したいけど、時間無いからまたにしような」
と言って帰り支度をする。
S子は
「まだかなりアフターピル持ってるから大丈夫だよ。店辞める時にいっぱい持ってきたし・・・あのね、ホントはあの技、昨日やってあげようって思ってたんだけど、滅茶苦茶○さんに突かれて忘れてたの。これから毎回してあげるね」
私は
「じゃあ、次はS子の大好きなバックで感じ過ぎるトコ突きまっくてあげるから、その時あの技頼むよ。2人ともイキまくって死んじゃうかもな(笑)?」
S子は
「あたし失神しちゃうかも(笑)?それと○さん奥さんともたまにはエッチしないとダメだよ。バレないようにね」
と言っていた。
S子はもはや私の愛人であり、大事な人になっています。
次が待ち遠しいです。
中出しについてサイトを検索していたら当サイトに出会い、私も書いてみます。
ある日の土曜日、私は親友のM子の2人目の赤ちゃんを見に、M子の家に遊びに行きました。
私は子供は居ませんが土曜なので旦那がいるため、夕方には友人宅を後にします。
その時にM子の旦那が、出かけるので、ついでに駅まで車で送ってくれるという言葉になんの警戒もなく、乗ってしまったのです。
M子宅の周辺には、ラブホテルが3件ほどあり、綺麗なライトアップされた姿が目に留まります。
すると走りだしてすぐに、M子の旦那が言いました。
彼『ゆうこちゃんのところは子供つくらないの?』
私『何度とトライしたけど、旦那の液が薄いみたいで。なかなか難しいですね』
彼『ぶっちゃけ、俺は結婚前に君をM子から紹介されたときから惚れてたよ。俺が君の旦那だったら。M子より先に出会ってたら・・・』
私は、その言葉に驚き、言葉を詰まらせて何も言えず、何を言ったらいいか動転していました。
すると彼の車が、そのままライトアップされた建物に入ってしまって、
私『え?何処行くんですか?冗談きついです。出てください』
と言うと、
彼『おとなしくついてくればいいんだよ!降りろ!!』
と急に罵声をあびせてこられ、その表情の変化に怖くなり、部屋へ入ってしまいました。
入ると、バックを投げ捨て、私に襲いかかり、ブラウス・ブラ・スカート・ストッキングと剥ぎとられ、最後にシューツも。。。
必死に抵抗するも、男性の力に勝つことはできず、乱暴に全身をイタズラされているうちに悔しいけど、私の秘部が湿ってしまっている事に私自身、気付きました。
そして、彼は、大きく・硬く・上反ったペニスを私に見せた後に、なんと生で挿入されてしまいました。
激しく奥の奥まで突きあげられ、子宮口に当たるのが分かります。
私『お願いだから、あなたの気持ちはわかったから、Hしてもいいですから、生では勘弁してください。お願いだからゴムを・・・』
彼『ゴム付きで何が楽しい。ゆうこと交わっている!そう実感するには体液絡ませずには有り得ない』
そう言われ、私は彼にされるがまま、イタズラされてしまい、私の旦那の顔が脳裏にあり、犯されてしまっている状況に涙があふれてきました。
そして、とうとう・・・
私の奥で、ドク・ドクと熱いものが広がる感じがあり、そのまま中出しされてしまったことを知らされました。
どうしよう、この人の子供ができてしまったら、妊娠しちゃったら。
その後、もう1回されて、計2回の中出しレイプをされてしまい、部屋を出て駅までの間、私は泣き続け、彼とは一言も話しませんでした。
帰宅後、M子には『今日はありがとう』とのメールのみしました。
その夜は、私の旦那の顔を見ているのが辛くて辛くて。
結局、この出来事で私は妊娠してしまったのです。
私の旦那には言えずに悩んでましたが、結局はすべて話し、弁護士を通じ相手方に責任を取って頂きました。
親友のM子との関係も終わってしまい、またM子も私を妊娠させた旦那と離婚。
私ら夫婦は、心機一転、旦那の地元へ引っ越すことになりました。
私にとって、中出し経験は、あまりに辛く悲惨な結末でした。
人妻さんは若い子と比べてゆっくりとすべておまかせで癒してくれるので、よく仕事に疲れたときに利用します。
161/89E-60-87のナイスバディー「かなこ」さんをリクエスト。
都内某駅前で待ち会わせをして現れたのは川原亜矢子似のエッチな顔した奥様。
早速ホテルINしてプレイ説明を受ける。
抱き寄せるといい匂い、一緒にシャワーを浴びると見れば見るほどナイスバディー、思わず自分から求めてしまった。
ベットでは全身リップやローションプレイで体全体を癒してもらい、一発目は口内発射でフィニッシュ。
かなこさんの厚めのクチビルでおしゃぶりされると5分ともたなかった。
復活までにかなこさんの体を隅々まで舌で堪能、かなこさんも感じて濡れていた。
半立ちのチン棒を騎乗位スマタでコスコスされると、かなこさんのオツユがローション代わりになって気持ちいい。
「かなこさんのビラビラがヌルヌルこすれて入ってるみたいに気持ちいよ、入れてもないのに凄く濡れやすいんですね?」
とほめてやると
「だって、あなた私のタイプだし、オチンチンも凄く硬くて熱いから・・・・。」
と本気モードに入ってる感じ。
「そっか~、俺もかなこさん超タイプなんだよね~、体の相性もいいのかな~?」
と遠まわしに聞いてみると
「確かめてみる?」
とノッてきた。
「いいの?」
と最終確認。
「いいよ、むしろ私が入れて欲しいくらい」
とお店には内緒の合意。
かなこさんは
「じゃあ、入れるね」
と言ってなんとそのまま生挿入。
「生でいいんですか?」
と聞くと
「ゴム付けてちゃ、ちゃんと判らないじゃない」
と言って一気に入れて腰をグリグリ押し付けてきた。
騎乗位で俺のチン棒をゆっくりとオマンコで味わうように腰を左右に回しながらネットリとしたSEX。
「どう?相性は?」
と聞くと
「アソコのサイズはピッタリみたい、今度はあなたが上になって確かめてみて?」
と今度は俺が上になってゆっくりとかなこさんのオマンコを味わう。
さすが熟女のオマンコはしっとりチン棒に絡み付いてくる。
チン棒を抜き差しする度にオツユが白濁してきて本気汁がチン棒にまとわり付いてくる。
「かなこさんのオマンコ濡れすぎで気持ちいいよ、なんか繋がってる所が中出ししたみたいにドロドロになってるんだけど?」
と見せ付けてやると
「イヤン、濡れすぎて恥ずかしい」
と照れる表情がエロカワイイ。
Dキスをしながらゆっくりと対面座位で動くとその度に結合部からヌチュヌチュとエロイ音が聞こえる。
「このまま中でいっていい?」
と聞くと
「いいよ、中でいって」
と中出し要求にも余裕で答える。
お言葉に甘えてかなこさんの目を見つめながらドクドク中出し。
かなこさんは射精が始まると「ン~ッ」と顔をしかめながら感じていた。
その後も時間内にもう1発中出し。
ホテル代込みでも2万円ほどで口内1発、中出し2発の超お得なサービスでした。
今まで付き合った男の人の中でも、一番性欲がある方だと思うなぁ~
まぁ・・・・遠距離恋愛という事もあるのかもしれないなぁ・・・・^^;
ちょっと前で悪いけど・・・GWの時の話をするね。
4月28日の夕方から5月8日まで彼の所に行って来ました。
彼はカレンダー通りなので、飛び石連休・・・・
だから5月3日からの後半の連休は彼氏はいつもと違ったわ・・・
いつもは・・・・ゴム付SEXなんだけど、この時は、生入れ中だし・・・・
彼は
『本当は、ずっと中に出したかったんだ・・・・』
と耳元で囁くように言ったの。
それだけで、私はいつも以上に感じちゃって・・・・
彼が、私の中で出した瞬間・・・・ドクドクと注がれているのが分かってしかもものすごい量・・・・
でも・・・その日、私は超危険日だったから
私『まずいよ~・・・・赤ちゃん出来ちゃうかも・・・・』
彼『いいよ。ちゃんと責任とるつもりでいたんだ』
とまぁ・・・その時の雰囲気だったのかもしれないけど・・・言ってもらってうれしかったわ。
ところが!!
先週末に彼とご両親が、私の実家に来たわけよ!!
なぁ~んと!話が進んでしまって・・・この秋に結婚となり、私は5月30日付けで会社を退職。
6月から彼の所で一緒に生活することになったの。
彼曰く、『だって、ずっと君に中だしをしたいんだもん』だそうです。
面白くなかったかも知れんけど、読んでくれてありがと。
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