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自分『Y』のSEX奴隷である美術教師『R子』に中出しした後、帰り際、R子から来週月火は○○県へ研修で出張だと告げられた。
水曜の昼にメールすると言って帰宅し、帰ると同時に強烈な睡魔に見舞われ、何もせず爆睡してしまった。
R子との昨夜のSEXに関しては、後程、書かせて戴くとして、タイトルからは少し外れるが、女房と初めて出会ってから現在に至るまでのSEXライフの事を書かせて戴く。
実は、日曜から火曜まで女房に都合4回中出しした。
自慢にしか聞こえないと、怒る方もいらっしゃると思うが、許して戴きたい。
女房は以前、某私立高校で音楽教師をしていた。
その時、自分は25歳・女房は24歳、たまたま自分はその学校を担当していた。
廊下などで会えば挨拶程度しか無い関係・・・ある日の事、急に未来の女房から呼び止められた。
「あの~画材屋さんのYさんですよね・・・ちょっとお伺いしたい事が有りまして・・・私の両親が油絵を始めたいらしく、一揃い買うと如何ほどぐらいでしょうか?」
と尋ねられた。
自分は名刺を差し出し
「ピンキリですよ。良い物揃えればそれなりにしますし、イーゼルまで含むと、まぁ大体3万円ぐらいあれば大丈夫じゃないですか。もし良ければサンプル用意します」
と答えると、お願いしますとのご返事。
翌週、サンプルを渡してご検討下さいと話し、翌日に2セット注文があったが、女房の実家に日曜に届けて欲しいと言われ、住所を聞くと隣県・・・自分は当然休みだが、ノルマの関係で少々遠いが、承諾して女房の実家へ配達する事に・・・
行った先は閑静な住宅街で、住所を見ながら行くと、そこには洋風の豪邸・・・!
金持ちだよ・・・ってことは女房は今で言うセレブなお嬢様・・・確かに清楚な感じで育ちの良さは感じていた。
そこそこ容姿もキレイだが、大人しいと言えば聞こえが良い・・・悪く言えば地味・・・正直、自分のSEXの対象には遠い・・・。
そんな事を考えながらお邪魔すると、そこには女房と品の良いご夫婦がいた。
「Yさん、お休みのところ申し訳ございません。こんな遠くまで・・・」
と恐縮そうに女房が言う。
代金を戴いて帰ろうとすると、未来の義父から
「Yさん、娘から聞いたんだが、美大出てるんだそうで・・・出来れば私たちに絵の基本を教えてもらえないだろうか?」
とトンデモナイ発言・・・自分は中退ですから、滅相も無いと答えて丁重にお断りし、出されたコーヒーを戴いて早々に帰ろうと思っていると、義父から
「ひとつ部屋が空いてるから、アトリエって言うんでしたか・・・そんな部屋を作りたいんだが、お願い出来ないか」
と嬉しいお言葉・・・
その月、自分は義父のおかげで過去最高の売上で、ノルマ3ヶ月分をクリアして多額の報奨金を戴いた。
結局、絵も教えるハメになり、月2回実家へ伺う事に・・・
講師料を戴かない代わりに義父の人脈で隣県の顧客や機関を莫大に紹介してもらい、今の自分の地位を確立した訳である。
それ以降、女房とも親しくなったが、自分はチンケな家の生まれだし、マジで相手されるとは思って無かったが、女房がマジだったらしく彼氏もいなかったので付き合うことになる・・・(当時自分には女がいた)
とにかく女房は真面目で地味な上、身持ちが固い。
キスまではOKしたが、それ以上には進まない・・・何故なんだろう・・・訳は『処女』・・・24・5の女で処女ってのも珍しい。
だが、今後、自分の色に染めて行くのも悪くない。
婚約日前日に処女を戴いた。
女房は避妊を希望したが、愛し合う者同士が自然な形でSEXしないのはおかしいと言って、生中出しを敢行した。
流石に処女に対して拘束してSEXが出来るはずも無いので我慢・・・。
余談ではあるが、女房の実家に自分の両親を連れて行った時、家を見てマジでドン引きしてたのは言うまでも無い。
結婚した当初、義父から営業課長のポストを用意するからウチの会社へ来ないかと、お誘いを受けたが
「お義父さん、娘婿がいきなり管理職で入れば、軋轢も生まれるでしょうし、以前から勤めてる方達も面白くないのでは」
と丁重にお断りした。
義父は
「流石だなY君。そこまで読むか・・・」
と感心された。
今でもたまに誘われる・・・そろそろ本気で考える時期かもしれない。
自分が入ってもあまり変わらないと思うが、義弟が専務だから助けてやってくれと実家へ行く度、頼まれる。
そんなで結婚後も妊娠するまで激しく中出しまくった。
なかなか妊娠せずに焦ったが、無事妊娠出産と相成った。
そんな真面目な女房もだんだんSEXに貪欲になって行き、産まれてからも中出しまくったが、今まで妊娠せず現在に至る。
一人っ子て訳です。
日曜のAM11時、女房の声で起こされる。
「貴方、おはよう。だいぶ仕事で疲れてるみたいだけど、身体大丈夫なの?」
「大丈夫!心配すんなよ」
「昨夜、帰ってお風呂も食事してないからシャワー浴びて食べたら?何か作るから」
と何の疑いも無い。
シャワーと食事を済ませてベッドでごろ寝する。
「あれっ?○○(我が娘)は?」
「今日は4時まで塾の模試だよ」
女房が答える。
小5の子供に模試ってのもおかしな気がするが、このご時世なら仕方ないのかと納得・・・。
女房から
「ねぇあなた、最近私たち回数減ったね・・・この前、雑誌で読んだけど40代前半の夫婦で週2回って書いてあったの・・・」
もちろんSEXの回数ってのは判ってるが、R子と散々してるから減るのは当たり前・・・ここらで女房とやっとかんとバレるかも・・・
「俺も今年41だし、お前も40だろ・・・減るのは仕方ないんじゃないか・・・でも俺はまだまだいけるぞ!いまからでもOK!」
「えっ?昼間っから?」
「いいじゃないか。どうせ2人なんだし・・・それとも用事でもある?」
「昼間するのって抵抗あるかも・・・」
「ちょっと待って。水飲んでくる」
と言って女房とのSEXには未使用であるバイアグラを使う。
強引に押し倒し、服を剥ぎ取り、小さめのバストを揉みながら乳首を舌で転がす・・・
「あっ!うっ!ねぇ貴方、カーテン引いて・・・見られちゃうよ・・・」
お構い無しに続ける・・・オマンコに手をやると濡れてる・・・脚を広げてクリ舐めして指マンをお見舞いする。
このオマンコの味は昔から変わらない。
何故か落ち着く・・・これも昔から変わらないが、イク時は必ず両手で自分の顔を隠してしまう。
軽く1回目のオーガ!
結婚して13年以上になるが、古女房のオマンコも悪く無い。
十分に濡れて来た時
「ねぇ貴方、仰向けになって・・・」
自分のチンポを舐め始めた・・・珍しい事だ・・・自分から舐めてくれと言わない限り女房が進んでフェラすることは滅多に無い。
咥えるとかしゃぶるとかでは無く、ピチャピチャと亀頭を舐める。
「ねぇ凄く堅くなってるけど・・・どうしたの?」
「お前見て興奮してんだ・・・悪い事じゃないだろう?」
バイを飲んでる事を知らない女房は一心不乱に舐め続ける・・・その姿に初めて女房にフェラ&SEXした時を思い出した。
身体が小刻みに震えていたなぁ・・・射精感が沸いて来たので生挿入して優しくピストンする・・・
出産してるからかどうか判らないが、締まりが悪くなって興醒めとまでは行かないが問題無いレベル。
「貴方、凄い・・・凄い・・・いつもより堅いの・・・深くまで入って怖い・・・激しくして・・・私またイキそうなの・・・」
とご所望なので激しい出し入れに徹する。
昔の女房からは思い付かない言葉に自分も興奮して1回目の膣内射精完了!
「貴方、何か凄かったね・・・堅くて・・・」
「だから言っただろう・・・まだまだ現役!お前が良かったらもう1回するか?」
「え~本当に~?私は平気だけど・・・」
と許可され、無茶苦茶に女房をヤッしまう事にする。
とにかく回復したら突いて突いて突きまくる!
「貴方、凄い!凄い!来て!貴方、来て!」
と連呼する女房に2度目の膣内射精完了!
そんなで女房に日月火と3連チャンの4連発の中出しでした。
火曜の夜に終えた後
「妊娠したかな・・・?」
「たぶん大丈夫よ。それより貴方こそ大丈夫?そんなに無理しなくてもいいの・・・愛されてるって判っただけで私幸せだから・・・ねぇさっきイク時、貴方の両肩に手回したら凄くこってる感じがしたの・・・ちょっと待ってて。良い物持って来るね」
と女房が言って『低周波治療器』を持ってきた。
当ててやってみると具合が良い・・・その時、ある考えが浮かぶ・・・
「良かったら暫く貸してくれないか?」
「良いわよ。私は使わないから貴方使ってね。貴方が健康でいるのが何より大事な事」
「暫く借りるな」
自分は面白い物を手に入れた。
さて、余談長過ぎですね・・・。
昨日、昼に『今夜帰る』とR子にメールして昨夜立ち寄った。
流石に女房に中出ししまくったし、今夜は気持ち良い射精が望めなさそうなのでバイは使わずR子に臨む事に・・・
今夜はアレを使って攻めに徹してみよう・・・
R子のアパートのドアを開くとお帰りなさいとR子が抱き付いてきた。
「ごめんなさい・・・どうしても出張は行かなくちゃならなくて・・・」
と言いながら、ファスナーを下ろしてチンポを弄るR子・・・
「R子の仕事を邪魔出来ないから、そんな事はいい」
「貴方、奥様としましたか・・・?」
「R子のオマンコに出したかったが、女房のオマンコに出したよ」
「今夜はR子の中にお願い・・・」
R子は愛しい物を慈しむようにしゃぶり始めた・・・やっぱり女房と違ってR子のフェラは気持ちが良い。
自分はピチャピチャとされるより、ジュボジュボされるのが1番である。
それをR子に徹底的に仕込んだので、懸命に咥えてしゃぶる・・・
その姿を上から見下ろすのは何度見ても良いモンである。
既に『ドM』であるR子のオマンコはグジュグジュのはず・・・
自分も完全勃起だが、今すぐ中出しすると回復に時間が掛かるし、攻めに徹するつもりなので
「R子、ソファーに座ろうか」
と言って部屋に上がる。既にR子は恋人気分で並んで座り、肩にもたれ掛かって幸せそうな顔・・・スカートの中に手を入れるとパンティが湿っているのが判る・・・
パンティの上からクリを撫でてやると切ない喘ぎ声・・・
「ア~ン・・・アッ!いい・・・貴方、直に・・・お願い・・・」
R子の服をゆっくり脱がすと、ほのかな石鹸の香り・・・下着は白・・・R子の清楚さとSEXへの貪欲さが入り交じり自分も興奮してくる・・・
ブラを外すと豊かなバストがプルンとこぼれ落ちてピンクの乳首が立っている。
じっくりバストを揉みながら両乳首を舐めまわす・・・
「貴方、もっと・・・して・・・」
R子に強く頭を押さえられバストで窒息しそうになるが、これもまた一興・・・
昼は清楚で淑女な教師・夜は淫乱で娼婦なSEX奴隷・このギャップは自分が求めている理想の女性像。
決して女房には無い物であり、これがR子の魅力である。
いよいよパンティを下ろしてオマンコを激しく嬲りまわしていると
「貴方、オマンコ漏れちゃう!R子イっていい?ごめんなさい・・・イク~!」
と潮吹きオーガ、まず1回。
人間の何%が水分だったか忘れたが、よくもこんなに潮吹きするモンだと感心する。
我に返ったR子が
「貴方、ごめんなさい・・・R子ばかり気持ち良くて・・・あのね月曜の夜、貴方と海でした事思い出したら、何もしてないのに凄い濡れちゃって・・・ホテルで1人でしちゃったの・・・今頃、貴方が奥様としてるんだと思い始めたら止まらなくなって・・・」
「それじゃR子、気持ち良くしてくれよ」
ベッドに行き
「はい・・・これでいい・・・?」
とジュッポ!ジュッポ!ジュルジュルとフェラ!69でR子のフェラとオマンコから流れ出る愛液を十分に堪能し、騎上位で生挿入開始!
R子お得意のオマンコ締めながらの腰の激しい動きにチンポが悲鳴を上げる・・・女房にあれだけしたが、見事にR子のオマンコに無事1回目の膣内射精!
R子はキスしながら
「貴方、とっても良かった・・・温かいのがR子の中に噴き出したのが判った・・・嬉しい・・・」
とだんだん下がっていき、定番のお清め・・・キレイに舐め尽していた・・・
「R子、今日はな凄く気持ち良くなるヤツ持って来たぞ!早速、ヤッてみるか?」
「・・・不安です・・・」
低周波治療器を取り出して、まずは両乳首に着けてスイッチオン!
「アッ!痛っ!貴方、ちょっと強い・・・少し弱めがいい・・・アッ!今まで感じた事無い・・・いいっ!凄いいいっ!」
と身体を痙攣っぽくさせ始めた・・・
治療器のパッドをクリに移動・・・クリと乳首を同時に刺激出来ないのが残念だが、致し方有るまい・・・
乳首を舐めながらクリを刺激・・・
「アーーーー!凄いーーーー!貴方、ダメーーーー!いいいーーーーーーー!」
モノ凄いR子の反応!絶叫だ・・・
オマンコから大量の愛液なのか潮なのか判別し難い流れ出続ける・・・
パッドはもう張り付かない・・・手で押さえないとダメだ・・・
「ウグッ!ウグッ!イグーーーーーー!」
とR子は今まで見た事無いモノ凄い反応でイッた・・・
チンポは回復していたので、お構いなくR子に生挿入開始!
気を失っているのかR子は動かない・・・
愛液だけは止め処無く流れる・・・
夢中でピストンして2度目の膣内射精に漕ぎ付けた。
自分が帰る時までR子はグッタリしていた・・・
「貴方、また来て・・・」
と言う言葉を聞き安心して帰路に着いた。
本当に死んだかと思いました。
これは病みつきになりそうです。
以降、また書かせて戴きます。
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