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投稿No.2758
投稿者 サトウ (30歳 男)
掲載日 2006年6月06日
自分が去年まで勤めていた大手家具店での体験談です。
自分と同じシフトで働いている2つ下の真由美とは会社内では内緒で付き合っていました。(ばれるとシフト変わっちゃうんで)
月末の棚卸の日はかなり遅くまで残業になるので社内にはほとんどひと気が無くなります。

その日も自分の担当フロアは自分たち二人だけでした。
倉庫で真由美とイチャついていたら二人ともすっかりその気になっちゃって、お客様用の女子トイレになだれ込みました。
すでに自分はビンビン、真由美もヌレヌレだったのでスカートをまくり立ちバックで入れました。
真由美は身長が170cm近くあるので立ちバックにはもってこいです。
全裸以上に制服姿がイヤらしく異常に興奮しました。
真由美もいつも以上に濡れていました。
間もなく真由美の膣がキュっと閉まり限界に達した自分は真由美には何も告げず、そのまま中にドバドバっと射精しました。
突然の中出しだったにも限らず真由美も嫌がることなく、ただ
「あ~、中にぃ・・」
と言うだけでたまに身体をビクンと痙攣させるだけでした。
抜かずにそのまま真由美の上半身を抱き寄せ
「ごめん、興奮してそのまま中に出しちゃった」
と謝ると
「いいの、私も興奮しちゃった」
と気持ちよければどうでもいいご様子だった。
真由美から自分の息子が小さくなって抜けると紺色のスカートの間から白いザーメンがポタポタと垂れてきた。
真由美が
「すっごい量!」
と驚いていた。
確かにオナニーでも出したことの無い量のザーメンが床に垂れていて自分でも驚いた。
真由美はパンツにトイレットペーパーを挟んで残りの仕事に戻ったが2回ほど紙を変えたようだった。

その後も二人の興奮は収まらず、急いで仕事をカタして制服のまま車に飛び乗ってラブホへ向かった。
部屋に入るなり真由美をベットに押し倒し、パンツをずり下げて中出し汁でヌレヌレの中に息子を一気に突っ込んだ。
二人とも着の身着のまま夢中で腰を動かした。
ものの数分で二人のヘアは白濁汁で白くなったがそれでも勢いは衰えず絶頂に向かって動きまくった。
一応、真由美に
「どこに出す?」
って聞いたら
「どこ?って、さっき勝手に中出したでしょ?」
とあえぎ声を混じらせながら中出しを求めてきた。
そのまま中出ししたが、制服姿の真由美を無理やり犯したみたいでさらに興奮した。

その後も店やラブホで数度、真由美と中出しHした。
現在は自分が退職しもう連絡は取っていない。

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投稿No.2757
投稿者 かず (43歳 男)
掲載日 2006年6月06日
もう付き合って4年目になるMは最近とうとう離婚してしまった。
びっくりして聞いたが旦那との相性で前から揉めていて気にしなくていいと言いながら、
「もう気にしないでアレしてもいいよ」
完全剃毛のことである。
すでに性器のまわりは剃っていたが上はさすがにまずいということで残していたのです。

ホテルに行きいつもなら、即貫くのですが、まず生えている状態で写真撮影!
風呂に入りゆっくり愛撫してやり愛液を残った陰毛に塗りつけて少しずつ剃り落してやった。
経験した方はわかると思いますが男性用の剃刀では刃の間にすぐ陰毛が詰まってしまう。
剃刀を洗いながらクリトリスの周りは特に慎重に剃り落してゆく。
すっかり陰毛がなくなりパイパンの自分を見てMは
「いやらしい・・・」
とつぶやいた。
そしてM字開脚でまた撮影。
Mのヌード写真は数百枚になっていると思う。
そして、ビデオを回しながらMを責めだした。
離婚する前からラクに200回を越えるほど中だしされてきたM、今日も当然のように私の逸物をいとおしそうに口に含む。
いつもと違うのは画面に大写しにされる自分の姿に陰りがなく、剥き出しの性器が写っていることだ。
カメラに向かってバックから貫いてから背面騎乗の形にするとパイパンのあそこにビッショリ濡れた私のモノがよく見える。
「すごい、いやらしい、私、すっごい淫らだね!」
大きな喘ぎ声を上げながらMは息も絶え絶えに口走る。
そして自分で激しく腰を振り絶頂に上り詰めていき私に
「ほら、俺もいきそうだよ、どこに何が欲しいんだ」
「中に出して」
「違うだろ、ちゃんと、お願いしなきゃ」
「ううっ、いい、お願い、Mのオマ○コの中に、子宮にいっぱい精液を注いで下さい!!出して!出して!」
お約束のように私はMの腰を掴みMの子宮にドクッドクッと4日分の精液を放った。
Mは身体を震わせてイっているようだ。

少し余韻を楽しみMからペニスを抜き取った。
カメラを取りMの中から流れ出す精液をアップで写す。
そして指で掬い取るとMの口に持っていく。
Mは指にべっとりとついた精液を舐めて飲んでしまう。
そしてやわらかくなったペニスをきれいに舐めてくれるのです。

Mのほかにもセフレがいる。
23のR、まだ3回しか逢っていないが先週はノーブラノーパンできてくれた。
最初から生中だしでしたが今回は公園で立ちバックで中だし、歩いて車に戻るとき私の分身が滴りおちてきた。
ホテルではアナルにも中だしした。
この子も凄くおとなしく見える若奥さんである。

いいかげんおとなしくしなければと思うが明日もMを抱きに行く。
明日もMの子宮を真っ白にしに・・

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投稿No.2756
投稿者 営業マン (40歳 男)
掲載日 2006年6月05日
【投稿No.: 2743の続き】

自分「Y」のSEX奴隷R子から水曜夜に荷物が届いたとメール。
荷物とは先日報告しましたが『ディルドゥ』なり。
早速、R子を陵辱したいが、時間も遅いので明日夜犯るとメールし、女房には仕事で遅いと伝え、SEXせずにユンケル飲んで早めに就寝。
これも体力温存のため。

翌日、仕事を定時で終わらせ、R子のアパートへ直行する。
世話になってるバイアグラを飲みインターホンを押す。
返事も無くR子が出て来たが、その眼は潤んでいる。
ドアを閉め、まず両手をボンデージテープで後ろ手に縛り、玄関で仁王立ちフェラ!
ジュボジュボと最初から激しくしゃぶらせる。
言いようの無い快感に自分のチンポは完全勃起だが、バイを飲んでるのでもっと堅くなるはずなので、強制イマラチオ!
何も喋れずただ自分に頭を揺らされ、苦痛に歪むR子の顔に興奮しチンポはMAX!
その場で服を剥ぎ取り、ソファーへ連れて行き、バッグの体制で尻を高く突き上げさせ、R子のパンティを下ろすと既に愛液が垂れており高速指マンで弄り倒す!
R子は小声で
「Yさん、犯して下さい・・・R子犯して下さい・・・アッ!アッ!漏れちゃいます・・・ごめんなさい・・・我慢できません・・・ア~ッ!イっちゃいます~!イクっ!」
とお馴染みの潮吹きオーガ!
自分は
「俺はまだイってないぞ!どうするんだ?」
と言ってR子をソファーから降ろして自分が座る。
「Yさん、R子がしゃぶります・・・しゃぶらせて下さい」
「じゃあ、しゃぶらせてやるよ。キチンとご奉仕しろ!」
手を使えないので口・舌・顔をフルに使い、優しく激しくしゃぶるR子。
存分にフェラを堪能したのでベッドに後ろ手四つんばいにして、尻を掴んで生挿入開始!
自分の腿とR子の尻が当たる度、パン!パン!と音がし、ヌチャヌチャとR子のオマンコから淫靡な音がする。
自分がチンポでR子のオマンコを掻き回す度に
「もっと犯して下さい・・・R子、Yさんに犯されて中に出されて感じるんです・・・出したくなったら中に出して・・・下さい・・・」
何日か空いてのSEXにバイで堅いチンポも射精寸前!
さらに激しくピストンするとR子のオマンコが締まり始めて
「Yさん、ごめんなさい・・・R子ばっかり・・・またイっちゃう!!!」
2度目のオーガと共にR子の子宮口付近に本日1回目の膣内射精!

放心状態のR子をベッドに寝かせ、テーブルの上にある箱を開けた。
そこには巨大ディルドゥが入っていた。
質感といい、堅さといい、形といい、満足出来るモノだが・・・っていうかマジでこれR子に入るのかと言う疑問が芽生えた。
R子のオマンコは自分の今までの経験上、一番小さい。
自分のチンポは取り立ててデカイ訳じゃないし、これが入ったらR子は自分のチンポじゃ満足出来なくなるんじゃ・・・と言う不安が・・・
その時R子が
「Yさん、こんな大きいのは入らない・・・ホントに裂けちゃいます・・・勘弁して下さい」
などと言い出した。
自分は
「やってみなきゃ判んねぇだろ!R子も挿れてもらいたいよな!」
R子は
「止めて・・・それ以外ならYさんにどんなに恥ずかしい事されても受け入れますから・・・」
懇願するので、入らなければやらないと言って自分はまたR子を陵辱し始めた。
M字開脚で拘束して無茶苦茶に甚振り、2本指の指マンで潮吹かして2度ほどイかせ、これでもかってぐらいチンポをしゃぶらせる。
シックスナインの格好でしゃぶらせ、ビラビラを広げてオマンコ弄っていると何とか入るじゃ・・・と思い、ゆっくりとディルドゥで嬲っているとR子のオマンコに入っていく・・・
「あっ!痛いっ!Yさん、痛いっ!ダメです!入れないで~!裂ける~!お願い!」
と言うR子の絶叫!
少し入ったが、確かに無理があるようだ。
R子のオマンコが壊れたら暫く遊べなくなるし、締まりも悪くなるかもしれないと思い断念する。

「Yさん、ごめんなさい・・・もっとしゃぶりますからこれは勘弁して・・・」
しゃぶらせながら小さいローターでクリを刺激して指挿れて激しく指マン!
「ジュボッ!イイです!凄くイイです!ジュルッ!またイっちゃいます!ごめんなさい・・・イクっ!」
と5度目のオーガ!
自分のチンポも完全回復していつでも挿入可。
脚の拘束を解いてブラを外し、R子を上にしてR子お得意の騎上位からR子が前倒しになり、身体を自分の身体に密着させ、バストをはみ出させながら腰だけグラインドする騎上位で本日2度目の生挿入!
まさにチンポをオマンコでしごかせる。
後ろ手を解いてないのでやり難いのか動きがもうひとつ。
仕方ないので両手を解いてやり易くしてやる。
ここでR子が本領発揮してディープキスしながらのグラインドを開始すると唇の間から喘ぎ声が漏れ始め、オマンコから大量の愛液が流れてチンポを伝わり始めた。
既にベッドは大きなシミが出来て
「Yさん、R子またイっていいですか・・・」
「まだだ!我慢しろ!」
「もう我慢出来ない・・・Yさん、R子のオマンコがイクっ!」
と6度目のオーガ。
今度は自分がイク番なんで半狂乱状態のR子を屈曲位で子宮口にガンガン当たるように突きまくる!
チンポを出し入れする毎に潮が流れてキュッキュッと自然に締まる。
「Yさん、オマンコ締めますから中にいつでも来て下さい・・・中でイって下さい・・・」
懇願され我慢出来ず本日2度目の膣内射精!
抜いたチンポをしゃぶらせキレイにさせる。
この支配感はいつ感じてもいいモンです。

やっと正気に戻ったR子が
「Yさんにたくさん犯してもらえてR子、何度もイってしまってごめんなさい・・・次はいつ逢えますか・・・」
「そうだな・・・ネットで調べたらデカイマットがあるラブホ見つけたから、次はそこでローション&恋人プレイだな」
「R子がご奉仕しながらYさんに愛してもらえるんとですね・・・恥ずかしいんですけど、何回もイってしまいそう・・・判りました。連絡待ってます」
とR子が嬉しそうに言う。
そんなでこんな約束しましたが、次回はドタキャンで梅雨に入る前に野外拘束中出しにチャレンジします。

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投稿No.2755
投稿者 S子好き (33歳 男)
掲載日 2006年6月05日
【投稿No.: 2752の続き】

昨日S子と愛し合って中出しして家に帰ると、カミさんが
「ここ何日か遅いけど、仕事忙しいの?」
と聞いてきた。
私はS子と話した事を思い出し
「しばらく忙しいかな。でも、徹夜する訳じゃないから心配すんなよ。それよりしばらくご無沙汰だからするか?」
カミさんは
「うん。でも疲れてんじゃない?いいの?」
と言ったが、その後、興奮しないでカミさんに中出しした。
カミさんと結婚して6年になるが、一度も避妊した事が無いが、どういう訳か妊娠しない。
カミさんは子供欲しがってるが、こればかりはどうにもならない。
終わった後、カミさんが
「何か量が少ない気がするよ。ねぇもうそろそろ2人で産婦人科行ってみない?もしかしたらどっちかに原因があるのかも?調べてもらおうよ」
と言うお言葉。(S子に出してるとは口が裂けても言えない)
私は恥ずかしいから迷ったが、S子の事もあるし
「分かった。お前の親がそろそろ孫の顔がとか言ってたからな。今度行ってみよう」
とカミさんに言って寝た。
もし私に原因があれば、S子にアフターピル飲んでもらう必要も無くなる。

翌日、S子の仕事が終わる頃に
「初出勤お疲れ様。どうだった?」
とメールした。
「○さんお疲れ~意外と楽かも?もうすぐアパートに着くよ。まだ片付いて無いけど来る?」
とS子から返事。
時間は午後6時。
カミさんは仕事だから
「2時間ぐらいなら大丈夫だよ」
と返す。
「じゃあ、待ってるね」
とS子。

アパートで他愛も無い話。
S子は
「ご飯どうする?」
私は
「帰ってから食べるよ。用意されてるから。今度時間ある時に食べてくよ」
と答えた。
S子は
「あんまり上手じゃないけど、今度用意するね」
と笑っていた。
30分ほど話し、どうしようか考えていたらS子が
「昨日あれから奥さんとした?」
と聞かれ
「うん。したよ。でも、イケたけど何か興奮しなかったよ。俺さ、S子じゃないとダメっぽい」
と告げる。
「○さんこんなあたしじゃないとダメになっちゃった?あたし責任重大だね」
とS子が笑う。
「○さん昨日もあたしと奥さんとしちゃって、さすがに今日は無理だね」
私は
「試してみるか」
と言ってS子の乳首を服の上から悪戯した。
「○さんシャワー浴びようよ」
「そうだな」
2人でシャワーで軽く流す。
S子が丁寧に私のモノを洗っていると反応してしまい
「○さん凄いかも(笑)昨日、約束した事しなきゃね」
2人で出て、布団に入る。
キスしながら豊満な肉体を撫でるとS子は喘ぎ、秘部は洪水状態・・・
「○さん優しい・・・いっぱい濡れてきちゃった・・・どうしよう・・・あたしこんなにいやらしい」
69になりS子はネットリと咥え始めた。
「○さんビンビンになっちゃたね。もう少し続けるから・・・来たくなったらいつでも来て・・・」
だんだんと激しくなってきて、カミさんでは味わえない快感に酔い痴れる。
S子に
「いれたい」
と告げる。
ゴムを自分で用意していたので、着けようとすると
「今日もいらないよ。○さんとは着けたくないの。そのままね・・・来て・・・」
ホントにいいのかと思いながらも、S子が上になり生入れする。
「○さんのが入ってきた。やっぱりイイっ!あっ!あっ!」
そこには風俗嬢の面影は無く、普通の女の子なっているS子の姿がある。
ゆっくりした動きから徐々に激しくなり、私は下から揺れる胸を揉みながらS子の眼をじっと見る。
S子も私をじっと見ながら
「○さん約束した事しよっか・・・もしあたし失神しちゃっても驚かないでね・・・」
バックにして
「S子行くよ」
「来て・・・○さん」
白くて大きなお尻を掴んでピンポイントで激しく荒々しく突く始めると同時にS子の中が私のモノに絡み付いて
「凄いっ!○さんこれダメっ!これどこに入ってるの?ホントにヤバイよぉ!それ以上突かれたらあたしホントに~!ホントに~!もう続けられないよ~○さん来てぇ!お願い~来てぇ!」
「S子中でイクよ!」
私がイクと同時にS子の秘部から大量の液体が流れ出した。
これが潮か・・・ホントにS子は失神していた。
カミさんさえ失神させた事の無い私は異常な興奮で満ち溢れていた。

しばらくして気がついたS子が
「あたしホントに失神しちゃった・・・?何かモノ凄い良くて、あたしそれから分かんなくなっちゃって・・・死んじゃったと思った」
「俺今までに無いぐらい良かったよ。S子も潮吹いて凄い乱れ方だった。」
「潮?恥ずかしいな・・・でももうイクとかってレベルじゃなかった・・・こんなの毎日してたらどうなっちゃうのかな?」
「今日はもう止めような。S子も俺も明日仕事行けなくなるしな」
「うん・・・でもまたしたいよ○さん」
「じゃあ、次はホテルでしよう。布団の心配しなくていいから。俺も溜めとくからそれまでお預け!」
と意地悪してみる。
「え~残念だな・・・じゃあ約束だよ」
とS子。

帰り際S子は
「あたし○さんにハマッてるよね。また来てくれる・・・?」
私は
「俺もS子にハマッてるからお互い様だよ」
と言うと
「こんなデブでブサイクなあたしにそんなこと言ってくれるのは○さんだけ・・・夜は○さんのために空けとくからね」
とS子。
これからもS子との中出しレポートを続けて行こうと思います。

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投稿No.2754
投稿者 あある (25歳 男)
掲載日 2006年6月04日
いつも楽しく読んでいます。
俺は付き合う女の子とは必ず中出ししてます。
過去に一人の女の子を四回妊娠させました。
ことごとく堕胎させましたけど。
今回は一番最近のお話をします。

バツイチ子持ちの女、奈々と付き合いまして、普段は母親の顔をしてましたが、いい体してるし、それなりのテクニックを持ってるんちゃうんかな~と思って口説き落としてラブホにいったんですが、これが案外純な事、フェラしたことがないらしく、別れた旦那にもしたことがないそうです。
しゃーない調教したるとフェラを教え、お口のヴァージンを奪い、いざ本番!
「ゴム付けないの?」
といわれ、
「俺付けるとたたないんだよ」
といって生挿入。
最初はゆっくり、徐々に激しく突きまくると
「気持ちいいよ、もっとして」
やはりガキを産んでると若干ゆるいが気にしない、ガンガン突くと子宮がやけに降りてきている感じがする。
(こりゃ危険日かな?)と思いつつ子宮にゴツゴツ当てまくる。
サッサと中に出そうと思い
「膣にだすよ」
というと案の定
「今日できちゃう日だからダメだよぅ」
とあえぎながら言う奈々。
「嫌だ、奈々の中に出す」と俺。
「子供できちゃうよ、」
「いいじゃん、俺の子供を作ってよ。」
と奈々に耳元で囁くと、
「いいの?妊娠しちゃうよ?」
と返してきたので
「俺の精子で妊娠して。」
というと
「うん…妊娠させて、奈々のオマンコに○○の精子いっぱい出して」
とOKがでたので、気兼ねなく腰をふる。
「あ~っ、すごいよ、中に出して、○○の精子を奈々の子宮に出して!妊娠させて~っ!」
そして大量の精液を子宮に注ぎ込む。
一番奥に精子を出され、うっとりしながら余韻を楽しむ奈々。
もはや母親の顔ではない、完全にただの女だ。
「妊娠しますように。」とわざと子宮にチンポを擦り付け、入れたまま寝ちゃいました。

結局妊娠しませんでしたが、彼女には楽しませてもらいました。
次回は四回堕胎したA子の話をします、ありがとうございました。

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