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自分「Y」のSEX奴隷である美術教師「R子」とのSEXライフについて、過去8回に渡り書かせて頂いたが、これをお読みの奇特な方もそろそろ飽きてこられたと思います。
ですから、今回は『番外編』として、一昨日の土曜にあった思いも寄らぬ出来事を書かせて頂きます。
先週の木曜日の夜R子からメールで今週末から実家で母の法事があるので帰省すると連絡があった。
「留守にしてごめんなさい・・・貴方に愛して貰いたいのに・・・来週には来て貰えますか・・・」
とR子。
自分は来週必ず犯すと返信する。
そんなで翌日金曜昼に女房からメール・・・
「今夜待ってるね」
以前にも書いたが、今夜待ってるは今夜SEXしましょうと言う我が家の暗号みたいな言葉・・・今夜は女房で我慢って訳だ。
早めに帰宅・・・晩飯食べて子供が寝た頃を見計らい風呂へ・・・
「貴方、ちょっといい?」
と声を掛けられ
「生理来ちゃったの・・・私から誘ったのに・・・ごめんね」
と言われた。
自分は背中を流して貰いながら
「別に構わないよ。生理終わったらすれば良いから」
と答えた。
珍しい事だが、女房が丁寧にチンポを洗ってくれた・・・
情けない事に勃起してしまう・・・
「貴方、お口でしようか?」
と言われたが正直、女房のフェラではイケないので
「したくなるから気にすんなよ。それより肩揉んで貰えると嬉しいよ」
と言うと優しく揉んでくれた。
揉みながら
「貴方、明日何か用事ある?明日○○(我が娘)の友達が2~3人家に遊びに来るって・・・貴方、煩くて家でゆっくり出来ないかも?たまには1人で出掛けてみたら・・・いつも家族サービスして貰ってるしね」
と言われ納得する・・・
「じゃあ、出掛けに図書館に借りてた本返してもらえる?明日が期限だし、私、明日はおやつや昼ご飯準備しないといけないから・・・」
図書館・・・何年ぶりに行くだろう・・・
「じゃあ、図書館行って映画でも観て、パチンコでもしてくるよ」
と告げると、臨時お小遣い2万円をくれると女房が言ってくれた。
翌日、午前9時半頃、本を返しに図書館へ・・・
図書館のロビーで偶然にもY理(投稿No.2743 VOL.5参照)に会う。
「あれっ?Yさんじゃないですか!どうしたんですか?」
「あっ!Y理ちゃん?久しぶり!女房に本返してくれって頼まれて・・・Y理ちゃんは?」
「今日、友達と遊ぶ約束してたのに今朝ドタキャンされて・・・家にいると親はウザいし、弟は煩いし最低ですよ~仕方ないから図書館で勉強しようと思ったらプライベートブース全部埋まってて、どうしようかなって考えてたんです。そしたら急に雨強くなってきて・・・バスで来たからホント最低!」
「じゃあ、Y理ちゃん家まで乗せてってあげるよ。Y理ちゃんさえ良ければ」
「Yさん、良いの?時間大丈夫ですか?」
「どうせヒマだし・・・今から1人で映画でも行こうかって思ってたし、全然OK」
「映画かぁ・・・何観るんですか?」
「まだ決めてないよ」
「あたしも行きたいなぁ~」
「もし良ければ一緒に行く?」
と冗談のつもりで誘ってみた。
「え~ホントに良いんですか?」
思いも寄らぬ反応にビビる自分だが、女子高校生と映画を観る事などこの先有り得ない・・・
2人で映画を観る事となりました。
車内で
「Y理ちゃん、何観たい?合わせるよ。」
「海猿」
と即答!
海猿には興味が無いが、同意する。
この後、Y理から
「Yさんって何歳ですか?凄く若く見えるんだけど・・・」
嬉しいお言葉。
ちょっとボケてみようと思い
「俺っ?18!」
「へぇ~18なんだぁ~じゃあ、あたしと同級生だね・・・っておい!んな訳ないでしょ!」
と見事なノリツッコミ!
「マジいくつなんですかぁ~?」
「今40。今年41だよ」
「マジでぇ~?!全然っ見えないよ!あたしのお父さんと同い年なんて」
マジかよ・・・自分はこの子の父親と同い年・・・まいったな・・・。
「でもYさんってウチのお父さんとは大違い。今日はラフだけど、いつもスーツ着てピシっとしてるし、清潔感があって・・・その点、ウチのは臭いし、ウザいし、ホント超キモい!何か昨夜もお母さんとイチャイチャしてて・・・絶対してたし・・・もう止めてくれって感じ!」
まさかこの子からこんな言葉が出るとは・・・してたってのは恐らくSEXの事だろう・・・
自分は
「まあまあ、そんな事言わないで。両親が仲良いからY理ちゃんがいる訳だし、夫婦円満ってのは大事な事だよ。大目に見てあげなよ」
「う~ん・・・Yさん、ちょっと聞いても良い?Yさんぐらいの年齢の人って毎晩するんですか・・・?」
こちらがビックリするような質問・・・何と答えたら良いのか・・・
「俺はねぇ、毎晩って訳じゃないよ。その時のお互いの気分だよ。毎日一緒に暮らしてる訳だし・・・あんまりし過ぎると、マンネリ化するし、新鮮味が無くなるしね。まあ、人それぞれじゃないかな」
「だよね・・・あたしの同級の元カレなんか会うとホントしたがって・・・何か無理矢理しようとするから痛いし・・・すっごいそれが嫌で別れたの・・・」
「でも、そのぐらいの年齢の男なら、したがるのは仕様が無いと思うよ。何せヤリたい盛りだし・・・俺もそうだった・・・だけど、ある程度、お互いの身体の相性ってのもあるから一概には言えないな。」
と諭すようにY理に話した。
この子はSEXに対して恐怖心もあるが、興味津々なのも見て取れる。
正直この時、この子とSEXしてみたいと言う感情が芽生えたが、自制心が働き、手を出さないように心掛けた。
だが、この後、予想だにしない展開になる。
2人で映画を観た後、昼飯食べてY理に家まで送ると伝えて車に戻る・・・
「Y理ちゃん家って何処?」
「あたしん家、クロアチア!」
とY理がボケて
「あっ、そう。じゃあ、そこ曲がってすぐだね・・・っておい!車じゃ行けねぇ~ってば」
と自分がノリツッコミ!
「あたしん家○○。Yさん家は何処?」
「俺ん家、コートジボアール!」
「へぇ~コートジボアールなんだぁ。じゃあ近くだね・・・って何処よそれっ!」
こんなバカバカしい遣り取りでお互い大爆笑!
「Yさんってすっごい面白いってば~それに優しいよね。R子先生が惚れちゃうのも判る~でも~不倫とかダメですよぉ~」
とからかわれる。
口が裂けてもR子との事は言えない。
「先生はお客様だから・・・」
と誤魔化したが、かなり自分は動揺・・・まいったな・・・。
その時Y理が
「Yさん、ちょっと話しても良いですか?」
「何?」
「聞きたい事があって・・・恋愛と結婚ってやっぱ違うの・・・?」
「そうだね・・・ウチは恋愛結婚だから何とも言えないが、たぶん違うよ」
「どんな風に?」
「判り易く言うと、恋愛はガム。結婚はキャンディーみたいなモンだよ」
「?」
「ガムはさぁ、同じ味の噛んでると飽きてくるじゃない。たまには違うガムが噛みたくなるでしょ。男女とも一定期間で対象を変えたがらない?それと同じ事。結婚はそのガムから同じ味のキャンディーに変えるって事。毎日同じ味のキャンディーを男女ともどちらかが死ぬまで舐め続けるって事。お互いに良い所、悪い所を受け入れて暮らして行くのが日常になるんだよ。ちなみに奥さんがミント味で愛人が苺ミルク味だとすると、一緒に舐めたら変な味になるでしょ。それが不倫ってヤツ。そうなれば、どちらか一方を吐き出すか、両方吐き出すか男女とも考える訳だ。これが男が行く風俗になると、奥さんキャンディーをとりあえず置いといて、違うキャンディーを一気にガリガリ齧って、また奥さんキャンディーを舐めると言う訳。判るかな・・・?」
「Yさん、すっごい判り易いってば!何かためになったよ。でもYさん、奥さんキャンディーとR子キャンディーを一緒に舐めてたら糖尿病だね(笑)」
「そうそう、俺なんかオシッコ甘くなっちゃって・・・っておい!」
「Yさんのノリツッコミ最高~!やっぱR子先生と付き合ってんですね」
Y理が大爆笑!
「マジ違うって!」
そんな遣り取りの中、Y理が
「相性があるって言ってたじゃないですか・・・それって判るんですか?」
またも下ネタ・・・
「あると思うよ・・・。でもこればっかりは、してみないと判らないよ。お互い気持ち良くなるとは限らないし・・・やっぱり経験が必要だと思うよ」
と自分は答えた。
「あたし一度も気持ち良いと思った事無いんです・・・やっぱ変かなぁ~」
自分は冗談半分で
「俺なら出来るかもよ」
と言ってみたらY理は黙り込んでしまった・・・
ヤバッ!マズイ事言っちゃったな・・・
この後、Y理から予想も出来ない言葉が・・・
「Yさん、お願い出来ますか・・・?」
マジかよ・・・これって淫行・・・いやっ・・・同意の上ならいいのか・・・良く判らないまま理性が吹っ飛びラブホへ向かってしまう・・・。
部屋へ入ってみると、Y理が震えている・・・
「Y理ちゃん、一応ここへ来たけど、嫌だったら出ようか?」
「大丈夫です・・・あの~あたしこういう経験2回しかないの・・・」
ほぼ処女かよ・・・2回ぐらいじゃ気持ち良いとかのレベルに届く方が難しい・・・
まずはこの子の緊張を解かねば・・・
「まずは2人でシャワーでも浴びようか?」
「一緒にですか・・・」
「嫌?少しリラックスしないと・・・」
っていうか自分が心臓バグバグ!
「恥ずかしいからあんまり見ないでね・・・」
18歳の裸体が目の前に・・・スタイルが良いのは知っていたが、Y理は自分の過去最高レベル!
色白・長い手足・可愛い顔・美乳・括れたウエスト・丸いヒップ・・バストはDカップぐらいか・・・とにかくキレイ!
『美乳』と言う言葉しか見当たらない・・・
この子とSEX出来るのかと言う期待感として良いのかと言う罪悪感が交互して早くも完全勃起しそうだ・・・
お互いに洗い合っていると
「Yさん、ここはどんな風に洗えばいいの?」
もちろんチンポの事・・・
「俺がY理ちゃんにしたように優しく丁寧にすれば良いんだよ。そうすれば大きくなるよ」
「何か元カレと違って大きい・・・元カレのは何か小さいって言うか、ここの皮が弛んでて・・・」
「それって包茎って言うだよ。」
「やっぱそうなんだ・・・本に書いてあって、そうじゃないか思ったの・・・」
前から申しているが、自分のチンポはデカイ訳ではない。
この子はチンポを見る回数が少ないだけ・・・さて、この子をどう扱うか・・・思案する。
シャワーから出るとY理はバスタオルを巻くのでは無く、ブラとパンティを着けてしまう・・・
でも脱がす楽しみが増えた気がする・・・
とにかく『ゆっくり・優しく・丁寧に』を心掛ける・・・
普段の自分からは考えられないが、仕方あるまい。
軽くフレンチなキス・・・徐々にディープにしていく・・・
ブラのホックを外すと美乳が現れる・・・ゆっくりと愛撫・・・
堅過ぎず柔らか過ぎず、とても張りがあって流石は10代・・・
いつもはバイを使用しているが、今日は必要無いほどのガチンコ勃起!
そのままベッドへ・・・寝ても崩れないバストは最高!
キレイなピンクの乳首を丁寧に舐め転がす・・・
Y理の口から小さな喘ぎ声が漏れ始めた・・・
「あっ・・・うっ・・・何か気持ち良い・・・Yさんの堅いのが腿に当たってる・・・こんなになってるの入るの・・・?」
「大丈夫。時間掛けてゆっくりすれば入るから・・・もし痛かったら止めような」
と心にも無い事を言ってしまうが、止めるはずが無い。
パンティに手を掛けて下ろす・・・
薄目の陰毛が現れ・・・
「Yさん、恥ずかしい・・・」
「俺たち2人だけだからいいじゃん」
オマンコに触れてみる・・・
薄らではあるが、濡れてきた・・・
ここでオマンコにしゃぶりつきたいところだが、全身にキスの雨を降らす・・・
Y理の呼吸が荒くなり
「Yさん、気持ち良い・・・あ~ん、あ~ん、うふ~ん・・・凄く気持ち良いよ・・・」
やっとY理のオマンコを舐める・・・
ヒダを広げて舌を入れて舐めまわし、クリに移動してクリを転がす・・・
Y理がピクピクして
「あっ!あっ!そんな・・・恥ずかしい・・・でも凄く気持ち良い・・・」
ピンクのオマンコから愛液が溢れてきた・・・
こんな状態を40分続けたから濡れ濡れ状態・・・
もう挿入可能であろう。
「Yちゃん、挿れてみようか・・・痛かったら言ってな」
と言ってゴムを着けようとすると・・・
「Yさん、それって着けないとやっぱり妊娠しちゃうんですか・・・?それ着けるとアソコが何か痛くなってきてヒリヒリするの」
元カレが濡れてもいないオマンコにゴム着き包茎チンポを突っ込めば当たり前だよと思いながら
「着けないでしても外で出せば100%とは言えないけど・・・」
「男の人ってそのままして、そのまま出せば一番気持ち良いんですよね・・・?明日あたり生理の日なんです」
何っ!!!これなら中出ししても殆んど心配無い!
ここで遠慮するは失礼と思って生挿入をゆっくり敢行する・・・
何だ!?この締まりは・・・!
締まりと言うかオマンコ自体がとってもキツイ!ギュッ!って感じがする・・・
2回しか経験が無いからか・・・とても良い具合だ・・・
「Y理ちゃん、痛くない?」
「うん」
「ゆっくり動かすからね」
ゆっくり長いストロークで突く・・・
「Yさん、全然痛くないよ・・・何か気持ち良い・・・はぁ~はぁ~う~んあ~ん・・・もっと強くても良いみたい」
ちょっと激しく突いてみる・・・
情けない事にY理のオマンコのキツサと18の娘とSEXしてる興奮で自分は発射寸前!
「ごめん・・・Y理ちゃん、イキそうだ!」
「Yさん、中でいいよ・・・来て・・・」
Y理のオマンコの最深部に膣内大量射精!
いつもの女房やR子とのSEXでは感じる事の出来ない快楽に暫し酔い痴れる。
「Yさん、あたし気持ち良かった・・・でも何か恥ずかしいね・・・」
「俺は気持ち良かったけど、Y理ちゃん、イケなかったね・・・ごめんな」
「いいよ。Yさん・・・」
このままでは申し訳無いし、Y理をイカしてみたいと言う衝動に駆られて指でY理のオマンコを暫く悪戯してみる・・・。
またY理が感じ始めた・・・
先程とは明らかに違う反応・・・
お構いなしに続けていると
「何かYさん、あたし変じゃない・・・頭がキーンってするの・・・それ以上ダメっ!」
と言って自分の手を押さえてしまう。
ちょっと強引だったが、Y理の手を押さえて指マン続けると濡れ方がより良くなってクチュクチュと音がして
「ダメっ!ダメっ!ダメ~!ああああーーーーーー!」
Y理がピクピクしてすぐに動かなくなった・・・どうやら初オーガのようだ。
暫くしてY理が
「これがイクっていう事・・・?なんかすっごく気持ち良くてキーンってしたら真っ白になって・・・」
「良かったね・・・気持ち良くなれて・・・」
「うん・・・イク事をYさんに教えて貰った・・・」
「相手にも依るけど、今度する時からちゃんと気持ち良くなれるよ」
「っていうかYさん、すっごくなってるよ・・・」
完全勃起のチンポに触ってきた。
「フェラチオって言うの・・・?口でするの・・・1回しかした事無いから上手に出来ないけど・・・」
「お願い出来る?」
「うん」
確かに下手だが、一生懸命にフェラする姿にまたも生挿入したくなり敢行する。
色々な体位を教えたいが、ここはグッと我慢・・・長持ちさせると言うより、さっきより激しく早く突いてもう一度中出ししたい感情でいっぱいだ・・・
屈曲位でガンガン付き捲って本日2度目の膣内射精!
Y理は
「さっきより凄かったね・・・あたしも何かいっぱい感じて凄かった・・・」
「こんなオヤジとエッチしてよかったの?」
「何かYさんなら大丈夫そうだったし、あたしの事判ってくれそうだったから・・・だから・・・初めてイカせてもらっちゃった」
と可愛い笑顔だった・・・。
ラブホを出て家に送る途中
「Yさん、この事はR子先生には内緒にしとくね。絶対R子先生ってYさんの事好きだもん。こんなんバレたら大変だよ。あたし口硬いから」
「Y理ちゃん、一応心配だから生理来たらメール貰えるかな?」
「うん。いいよ。Yさんって奥さんの事愛してんモンねぇ~」
冷やかされて、メアドとケータイ交換して家の近くまで送った。
あれだけ土砂降りの雨が上がっていた・・・。
翌日、Y理から
「生理来たよ~。またチャンスあったらしようね~」
と言う絵文字だらけのメールが届いてホッとしたのは言うまでも無い・・・
しかし、この子の男の趣味は判らん・・・
でも、あのナイスバディ&オマンコは捨て難い・・・おまけに可愛い・・・
こちらからまたお願いしたい。っていうかSEX浸けにしてみたいが、Y理は受験生・・・いつも生でする訳にもいかないし、ホントに妊娠したら洒落になんないし、自分の身体がもたないし、時間も取れないし、もしバレたらそれこそ警察沙汰・・・
自分がいつまで我慢出来るか・・・
まぁ、暫くは女房とR子で鎮めようと思う。
そんなで今回は番外編でした。
しかし、援交以外で女子高校生とSEXするのは病み付きになります。
皆様くれぐれもご注意下さい。
次回はR子の事を書けたらと思います、
当時はケイタイが出始めたばかりだったので、私はまだ持っていなかった。
厚子は机の引き出しにケイタイを入れていたので、直接銀行にかけてヒンシュクを買っていたらしい。
厚子は私が初めての相手だった。
それまでは・公園とかで車内で胸とかをさわっていた。
ロリ風な胸
私「おっぱい少したれてるとー、可愛いやつ。。」
ホテルへ誘うと今日はダメとか拒否されていたのだ。
ある日
「今日は入るから」
と言うと
「うん・・・半分いいよ・・。」
入って早速押し倒す。
手早くブラの肩ひもはずしまだだれも触れていない領域へ、乳首はやや黒ずんでいた。
ちゅ・・・ああっ・・のけぞる厚子・・
ナメナメしながら、右手でモミモミ。
左から谷間、右へなめる
「あああーっ」
厚子の声が段々・・
これがバージンの身体なのか・・・私もバージンを扱うのは初めてだが。
腹にキスしながら両手で胸をもみ上げると
「ああああああーっ・・・」
たまらずうつ伏せになる厚子
そこへ上からのしかかりうなじを軽くカムとどうじに胸を後ろから掴む・・・
「ああーーーーっ・・あああっーーーーーー」
のたうち回る厚子、自分で腰まで振りだした。
「おう・・・ぅ」とか言って。
まだ入れてもいないのに昇天してやんの。
そのとき厚子はもう勝手にして状態で・・・ほどなく楽しんだ。
だいぶHにも慣れて?きたころ松葉くずしから流れでバックへ。
厚子は潮をふくのだ、激しい。
あるタイミングでペニスをキュッと締め付けだした。
頭を低くしておしりを差し出すように少し上げた。
ここだ、私は両手をはずし全体重を厚子のペニスにかけ両足を伸ばした。
おおお、私は宙に浮いたのだ。
バックでつっこんだまま。
よしっ、右足でベッドを蹴る。
すると、私はペニスを中心にグルグルと風車のように回るではないか。
そう厚子はバックされたまま360度のペニスの愛撫を受けている。
ペニスにも厚子の中で回ってかき回しているのが分かる。
「あああああーっ・・・ああああーーーーーーーーーーーーー。」
厚子のあえぎがホテル中に響くようだ。。
数回回転したら今度は逆方向だ。
「ふうぅうううううっぅううーーーーーーーー」
厚子は完全に寝そべった・・・
いれたまま、両足を厚子の足をロックし、厚子の両手を下から合わせた。
感じる度に両手を握りしめる厚子・・・
「ああああああぅっ。」
ペニスを締め付けるタイミングと、握るタイミングが合ってきた。
「うぅっ」射精の瞬間、引き抜こうとしたが、厚子の膣がいやがる。。
快楽には勝てず射精し続けた・・・。
俺の勤めている会社にも36歳独身勤続18年の凄いのがいる。
これまでやめさせた女子社員は三桁になる。
専務もお局には何も言えない。
これまでいじめが辛いとたくさんの女子社員に相談を受け、その度に若いオマンコにたっぷり中だししてきた俺にとってはありがたい存在である。
ある日お局が専務と業務上のことで言い合いになり、最後には絶叫しながら座り込みを開始してしまった。
専務も困り果てていたが誰も仲裁に入らない。
たまたま外回りから帰ってきた俺はとっさに状況を察知し、部屋を出ようとした時、専務に呼ばれお局の面倒を命じられてしまった。
俺は専務に耳打ちし、すかさず経理にを要求。
経理もよく分かっているのですんなりをゲット!
泣き叫ぶお局を抱きかかえ、そのまま外に引きずり出し、タクシーを捕まえ、
「とりあえず走ってくれ」
と指示。
走っている間もお局は意味不明の言葉を絶叫し、運転手も迷惑そうな顔をしている。
しかたなく、運転手にメモ書きでホテルに行くように指示し、そのままラブホへ向かう。
ホテルに入ってもあいかわらずうるさいにでとりあえず酒をあおらせたら静かにねてしまった。
やることもないのでしかたなくビデオを見ていると最近ごぶさたしていたのでジュニアがムクムクと起きてくる。
オナニーするのもなんだしと思いながらフッとお局が目にはいった。
よく寝てるしわかんないだろとタカをくくり、そっとスカートをめくり、局部をまさぐるとねっとりと湿っている。
ストッキングを剥ぎ取り、パンティーを見ると染みがついている。
そっと鼻を近づけると、まんざら悪いにおいでもない。
俺のジュニアもあいかわず固くなっているしやってもわからないかなと思いながらそのままパンティーをずらし、局部にジュニアをあてがうとスルッと内部突入。
お局はピクッと体を痙攣させたが、あいかわずよく寝ている。
何度か出し入れしていると溜まっていたのか、数秒で中に発射してしまった。
その後、抜かずで3回もイってしまい、お局の局部はベトベトになってしまったので掃除をしてパンティーとストッキングを元に戻し、お局を起こして会社に連れ帰った。
その後、お局は何も言わないので判らなかったのかなと安心していた。
忘れかけた頃、お局が妊娠していると社内で噂が立ち、誰が相手かと話題が持ちきりになっていた。
俺は針のムシロの日々を過ごしている。
関係を持ってから2年になる。
今に至るまでの事は、機会があれば、またお話するとしよう。
ここへ来たのは、A子が中出し体験談の愛読者であり、水曜のプレイの時に俺にお願いをしてきたのだ。
『私達の痴態をここに書いてください・・・ご主人様・・・。』
J子も意義なしだった。
水曜朝10時A子のマンションのドアを開けると、2人が三つ指をついて俺を迎えた。
全裸に首輪、いつもの格好だ。
俺は差し出された二本のチェーンを手にして、部屋へ入る。
2人は尻を振りながら、犬歩きで俺について来る。
俺はソファーに座り、命令の第一声。
「股をひらけ!」
『はい、ご主人様。オマンコチェックお願いします。』
2人は並んで足首を掴んで大きく足を持ち上げ、ツルツルのマンコをさらけ出す。
二つの割れ目付近は透明な液体が光っている。
「まだ何もしていないのにもうこんなに濡らしてるのか?淫乱なメス犬だな。ほら、淫乱さをもっとアピールしてみろ!立って踊れ!」
『はい、ご主人様!私達の裸踊りをお楽しみください。』
2人は立ち上がり、おれの差し出す両手の指二本に、自分の股間を合わせ足をがに股に開いて腰を振り始めた。
俺が左手を下へ下げるとA子はマンコを指に押し付けるように体をくねらせながら沈める。
右手の指をマンコへ食い込ませるように押し付けてやると、J子は腰を前後に振り、割れ目に指をスライドさせる。
俺は両手を上げ下げして、2人の裸踊りをコントロールする。
『ああっ、イキそうです・・・。』
A子のその言葉で、俺は手を引っ込めた。
俺はソファーに深く腰掛け、2人の踊りを鑑賞する。
さっきまでと同じように踊っている。
股間からは愛液が糸を引き、四個の乳房を揺らして踊る姿はいつ見てもいい眺めだ。
今度は、尻を向けさせ後ろから踊りを鑑賞する。
何度も、前から後ろから踊る姿を煙草を吸いながら鑑賞する。
裸踊りを堪能したので、今度は机に足を投げ出す。
「使っていいぞ!」
『ありがとうございます。ご主人様。』
2人は俺の足に跨り、親指をそれぞれの割れ目に押し当てて、前後にグラインドを始めた。
『あああーっ・・・オマンコ気持ちいいーっ・・・イっちゃう、イキます・・イクーッ!』
先にいったのはJ子だった。
J子がいくと俺はすぐさまA子がまだ使っていた左足を取り上げ立ち上がった。
シャツを脱ぎ始めると、J子はすぐさまベルトを緩め、ズボンを脱がす。A子は上半身を脱がす。
俺がブリーフからちんぼを出すと、J子がすぐさま竿に舌を這わす。
A子は俺の乳首を舐め回す。
『ご主人様、私もチンボしゃぶりたいです。』とA子。
『ご主人様、チンボおいしいです。しゃぶりたかったです。ああ、おいしいチンボ』とJ子。
「そんなに美味いならA子にも分けてやれ。」
2人は左右から、絶妙なコンビネーションでWフェラを始めた。
見る見る間に俺のちんぼは、2人の唾液でベタベタになっていく。
仁王立ちフェラを15分ほどさせた後、並んでソファーに手をつかせ尻を突き出させた。
「J子からハメるぞ!」
『ああっ、ありがとうございます、ご主人様ぁ、チンボありがとうございます。』
J子のマンコに深く挿入して動きを止める。
J子の体は小刻みに震えながら、ピストン運動を心待ちにしている。
そんな期待を俺は無視して、ゆっくりとちんぼを抜く。
J子は
『ああーっ、抜かないでー、チンボ・・チンボーッ!』
俺は抜いたちんぼをすぐ横のA子のマンコに挿入した。
A子は体をのけ反らせ
『ありがとうございます、ご主人様、今日もご主人様に満足していただけるように頑張りますからいっぱいチンボください。私の中に精子中出ししてください。』
と叫ぶように言った。
J子はA子の様子を眺めながら尻を振っている。
A子にはゆっくりと10回ほど出し入れしてまたJ子に挿入する。
少しずつ出し入れの回数を増やし、ピストンを早くしながらA子とJ子のまんこを何度も行ったり来たりする。
2人が1回目の絶頂を向かえた所から、交互挿入にフェラも混ぜる。
J子から抜いたちんぼをA子の口に突っ込む。
A子は愛液で白くなったちんぼを綺麗に掃除して、自分の唾液でちんぼを光らせていく。
また交互挿入を繰り返し、今度はA子から抜いたちんぼをJ子の口へ。
2人は何度も、絶頂に達する度に尻の振り方が激しくなり、競い合って中出しを求めるようになる。
『ご主人様、私の中に出してください!』とJ子。
『ご主人様、私の子宮に思いっきり精子かけてください!』とA子。
この日は、1発目はA子に中出しをした。
J子は羨ましそうな顔でA子を見たが、俺がA子からちんぼを引き抜くとすぐさまA子の股間に顔を埋め、流れ出る精子を吸い取っていった。
A子はJ子が自分のまんこから精子を吸い出している間、俺のちんぼを綺麗に掃除した。
J子が精子を口に含んで起き上がると、A子の口に白い俺の精子が垂らされる。
今度は、A子の口からJ子の口に・・・
これを10回ほど繰り返し、少しずつ飲んでいくのだ。
夕方5時半頃までのプレイだったが、プレイの内容はSMが中心だ。
2人は俺が今までに調教した中で最高のM女であり、最高のパートナーだ。
この日は3発中出しした。
A子に2発、J子に1発だ。
ある意味、中出しは最高のご褒美と2人は受け止めている。
また書く機会があれば、現在に至るまでの内容を詳しく書くとします。
No.1336のレッドカードです。
世間はワールドカップで盛り上がってますね。
最近行った吉原ソープでの体験を報告します。
前回、吉原に来たのはもう2年も前になります。
その当時あった「V」というお店は今は無くなっていました(車で行ったので当時の店のあった場所を通ったら店の名前が変わっていました)。
今回は以前からホームページを閲覧していた姫がいて「チャーミングな顔にエロいボディして堪らんなぁ」と思い、お店にアポを取り行って来ました。
お店は高級店のお店です。
ですのであまり頻繁には行けないので今回は久々の吉原という事もあり思い切って車で出掛けてきました。
自分は前回の投稿から中出しをしていませんでしたので、今回はどうにもその姫を味わいたいという思いが募ってしまい田舎から車で花の大東京へと向かいました。
姫の名前は「K華」。
勿論源氏名です。
前日にお店に予約をしていましたので時間よりも早めに着いて待合室で待機していました。
そしていよいよ名前が呼ばれ、憧れの姫についに出会いました。
実物の姫はネットの画像よりも遥かにキレイでカワイかったです。
その事を姫に話しながら階段を一緒に上がり部屋に入りました。
入口でまずは即フェラをして貰い、会話をしながらお互い裸になっていき一枚、一枚と服を脱いで行く度に姫の素晴らしいエロボディが現れてきます。
そして姫から
「ブラのホックをはずしてくれますか?」
と、私は黒のGカップはあるであろうブラジャーを外しました。
スルスルっと肩紐が落ちていき、念願のオッパイが目の前に現れた時には感動の余り言葉が出ませんでした。
すると次の瞬間、姫は自分の堅くなったチンポをそっと握り
「もうすぐしたら気持ちよくなるよ」
と耳元で囁くのです。
こんな言葉を聞いてしまったら、ますます息子は元気一杯になってしまいますよ!
焦らされて気分が盛り上がっている為に早く姫の穴に息子を入れて気持ち良くなりたいと思い、黒のパンティーを脱がしにかかりました。
ですがまだ会って数分しか経っておらず、そんなすぐに入れてもどうなのかと考えてしまい、まずはオッパイを味わい左手と口で攻撃しながら右手でクリを刺激して徐々に潤して行きました。
姫も気分が良くなってきたのか、さっきパクついたチンポを再び舐めたいと言って咥えて来ました。
さすがはプロの技ですね。
先程のフェラも見事でしたが今度のフェラも物凄い技有りのものでした。
このままでは興奮しているのですぐにでも出てしまいそうで、こんなあっという間に出してしまったのではヤバいと思い姫に
「出ちゃうよ、このままだと・・・」
と伝え、姫は
「じゃあここに入れて・・・」
とオマンコの方へ導いてくれました。
そしてついに念願の挿入となりました。
中に入れてみて
「あったか~い、気持ち良いよぉ」
と思わず声に出てしまいました。
それを聞いた姫は
「うふふ、ありがと。お客さんのも凄くあったかいよ」
と嬉しいお言葉。
それで拍車が掛かった腰の動きは部屋の入口のドア辺りに立ちバックでパンパンとリズム良くピストンを繰り返して行きました。
姫も
「アン、アン、そんな激しいですぅ・・・もっとゆっくりしましょ」
と言ってくれてはいましたが我慢なんて出来ないくらいに気持ち良いので、益々動きは激しくなる一方です。
ですが、そんなピストン運動も早くも限界が近付いて来てしまい、少しペースを落としながら姫の様子を見ながらへと切り替えて行きました。
姫も
「そうそう、ゆっくりゆっくりね・・・」
と、私をなだめます。
暫く立ったままでしていたので疲れてきてしまい、ソファに場所を変えました。
今度は正常位で姫のオマンコにチンポが出入りしているのをじっくり見ながら動きもスローにしてオマンコを味わいました。
暫くして姫が
「アーン、感じる~!イキそう~、アーン、アーーン、アン・・・」
と、ついに感じてきていました。
ここはペースアップしてお互いに気持ち良くなろうとばかりに腰の振りを早めました。
私も
「一緒にいこう、もう少しでイクからね」
と言い、姫も
「うん、一緒にいこうね!」
と嬉しいお返事です。
それからは一心不乱に腰を振り続けました。
私は
「イクよ、もうちょっとだから・・・」
と問い掛けると姫は
「アーーーン、私ももう少しだから待って。一緒にいこう。待ってぇ・・・」と。
このままだと私の方が先に逝ってしまうか?と思いましたが、限界はもうすぐですから抑えなんて利きません。
私は逝きそうになると右側の腰がビリリッと痺れてくる癖があるのですが、それが先程から近付いてきていました。
ホントに逝きそうになってしまい
「もうダメだよぅ、イクからね俺。このまま出すよ!」
と、姫も
「私も逝きそうだよぅ、お願いもっと~、もっと激しくぅ~、アーーーン、イクゥ~!来てぇ~!」
その言葉を待ってましたと言わんばかりにチンポに込み上げてくる熱い精子が大量に発射されました。
中にドクドクッと出て行くのが数秒続きました。
私は
「オォーーー、出るぅーーー!」
と、姫は
「アーーーン、逝っちゃうぅ~!」
と、何とか一緒に逝けて良かったです。
暫くしてお互い繋がったまま息を整えていましたが、姫が
「気持ち良かった?私逝っちゃったよぉ~、恥ずかしいっ」
とカワイイ台詞。
私も
「とっても気持ち良かったよ。久し振りに生で出したから」
と他愛もない会話をしていました。
それからドリンクを注文して貰い一息ついていました。
次に風呂で潜望鏡をした後、体を洗ってマットプレイ・椅子くぐり・肛門舐めから椅子に座りながらのバックプレイで2回目の中出し、最後の3回戦目はベットで濃厚プレイをしました。
時間がきて身支度を整えていると
「また来て下さいね、これ名刺ですけど要りますか?」
と訊ねてきたので
「うん、貰うね。また時間と金が貯まったら来るからね!」
と伝え最後にDキスをして部屋を一緒に出ました。
この名刺に姫のアドレスが手書きされていたので今でもメールをして気分を楽しんでます。
110分で3回戦は妥当だと思いますがそれ以上に内容の満足いくSEXでした。
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