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投稿No.2793
投稿者 モモさん (40歳 男)
掲載日 2006年6月24日
そうそう、どこの会社でも必ず居る、お局バカ女。
俺の体験を書きます。

お局のY子は事務をしている。
ある日のこと、役員会議用の資料が遅れ会議1時間前に完成し、事務課へ行きY子にカラーで20部コピーを依頼すると、
『もう、今からですか? まったく!出来ませんよ。こんな時間になって。自分でやってください』
などとぬかす。
俺『いやあ。悪い悪い。これでも徹夜だったんだよ。頼むよ』
というと、まだブツクサ言いながら、紙を叩きつけるようにコピーを始めた。(このクソ女、覚えてろ)
Y子は独身35歳。
スタイルはいい方で、なんといっても脚が美しい。
いつも網タイ系のパンストやチェック柄のパンストでキュッ!としまった脚線美がたまらない。

俺はひらめいた。
レイプしてやる事を。
会議は無事に終わり、Y子に
『助かったよ。ごめんね。お礼に食事おごるから今夜付き合って』
と誘うと、彼氏など居ないヒマ人お局Y子は当然OK。

6時にお互い帰社。
別々に行動し某駅の某場所で待ち合わせた。
(社員の目があるので)
近くの居酒屋で食事してから歌いたいとの事で、黙ってホテル前まで行く。
『入ろうぜ!カラオケ有るし』
と言うと、当たり前だが抵抗し始める。
ここで一揆にY子のブラウスを引き裂きブラ丸出し状態に!
Y子『キャッ!な、なに!?』
俺『こんな姿じゃ電車乗れないじゃん』
と言い、部屋へ連れ込むことに。

入るなり、Y子は胸を隠しながら逃げ周り
Y子『なにするの!どういうつもりよ!やだ、やめてください』
などと叫ぶが、これがさらに興奮に拍車をかける。
俺『たかが事務が偉そうにすんな。たっぷり食ってやるぜ』
Y子のブラウスを剥ぎ取り、パンスト上から美脚を舐めあげ秘部をグリグリ擦り、パンストを引き裂く。
片脚にちぎれたストッキングと、ずり下ろしたパンティを残す。これがタマラン。
そして無茶区茶に抵抗する中、生で挿入し、奥深く子宮の感覚を得た位置で大量発射。

Y子は泣きじゃくる。
その姿が滑稽で、また生で中出し。

ちぎったストッキングとパンティは完全に脱がせ、俺が持ち帰る。
ブラウスは安全ピンで留め、タクシ-で自宅アパートまで送り、お互い帰宅。

その後、1週間Y子は会社を休んだ。
そして出社した時、俺を呼び、
『会社に報告する』
とか言っているので
『持ち帰ったパンストとパンティの写真を貼りまくられれもよければチクレ』
と言うと、急に
『お願いだから、もう許してくれ』
と言う。

その後も、これをエサに毎月、2回ほどのペースで俺の性欲処理マシンになってもらっている。
さすが、お局。こんな仕打ちを受けても、会社を辞めない。
こいつは、究極のお局魂の持ち主か・・・

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投稿No.2792
投稿者 クインロケット (38歳 男)
掲載日 2006年6月24日
初めて投稿させて頂きます。
小生の住むアパートの隣の部屋には、ギャンブル好きの夫婦が住んでいまして、ほとんど毎日のようにパチンコ家に通っております。
先日、小生もよく行くパチンコ家で夫婦で台に向かっている所を見かけました。
後で聞いたら、二人で10万円位その日注込んだそうです。
小生は、その日20万勝ちました。(笑)

前置きが長くなりましたが、本題に入ります。
隣人の奥さんは、22歳、エビちゃんを少し太らせた感じの美人です。
先日パチンコ家で勝った話をしたら、彼女は今月だけで20万円以上負けていると言っていました。
「生活費に困るでしょ。」
と小生が尋ねますと、
「ア○ムに100万近く借金がある。」
と言いました。
「君達の年だと返済するのも無理だし、生活費も無いでしょ。」
「奥さんが嫌じゃなかったら、生活費くらい貸しましょうか?」
小生が、下心丸出しで話を持ちかけると、少し考えて、頭を縦に振りました。
「ここじゃ、話もなんだから、店を出ましょうか。」
いつものパチンコ屋に居たので、小生の車に乗せました。
こうなれば当然行く所は決まっています。
自宅から少々離れた、郊外のラブホに行きました。

小生の分厚い財布を見せ、
「生活費、幾ら居るの?」
奥さんの要求する金額で、今後の成り行きを考えようとしました。
「10万円位貰えれば、家賃も払えるし、今月の食費も何とかなると思う。」
一回の情事で10万は高い!!!
この時点で、中出し決定!!
可愛い子供を孕めよ。

ラブホの部屋に入ったら、少し乱暴ですが、脱衣所も前に置いてある籠から浴衣の紐を持って来て、後ろ手に縛り上げました。
奥さんを身動き出来ない状態にし、携帯でその姿を映し、次に、抵抗出来ない奥さんのミニスカートに手を突っ込みショーツをずり下げました。
久々のバイオレンスなので、この時点で、小生の股間は痛い程起立していました。
朦朧としている奥さんをテーブルにうつ伏せにし、前儀も無いまま、濡れていないマ○コに小生の一物を押し込みました。
自分の大事な所に異変を感じた奥さんは、ようやく自分の置かれている状況を察知したようですが、時すでに遅し、小生の物は快楽の絶頂を極めていました。
最後の瞬間、奥さんの張りのある尻肉を鷲掴みにし、一層深くチンポを押し込み、子宮口にめり込ますようにチンポを押し付けました。
ビュピュ、ビュピュ、ビュピュ
久々のレイプ紛いのSEXにまるで噴火するように小生のチンポから大量の精液を奥さんの子宮口に流し込みました。
最後の一滴まで小生の子孫となるべく子種を奥さんの子宮に流し込み、小生のチンポが軟らかくなった所で奥さんの後ろを離れました。

胸のポケットからタバコを出し、紫煙を燻らせながら、小生は、着ている物を脱ぎここでようやく裸になりました。
犯された奥さんは、痛みと悔しさで、顔をクシャクシャにし、目鼻から幾筋の体液を流していました。
パチリ。
奥さんの犯された顔の写真を撮り、もう一度後ろに回ると、先ほど小生が押し入った奥さんの大切な所の写真を撮りました。
大量に流し込んだはずの小生の精子は、22歳の張りのある股間からは漏れ出していませんでした。
小生が人差し指を奥さんのマ○コに押し込み、少し掻き回すと、奥深くに注ぎ込まれた子種がようやく溢れ出してきました。
指でV字を作り、溢れ出す白濁液を写しました。

ダラダラと長くなってしまいましたが、久しぶりに興奮した一時を隣人の奥さんと過ごす事が出来ました。
この後の展開は、また後日投稿します。
駄文となりましたが、また、よろしくお願いします。

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投稿No.2791
投稿者 カズ (31歳 男)
掲載日 2006年6月23日
去年、引越しをしてきてから、よく行くようになった居酒屋で、小柄で優しくて、気が利くお姉さんタイプの女性M子がいて、てっきり同い年(±2歳)位かと思ってたら、実は×1コブ付きで5つも上。
しかも、子供は中学生。
びっくりはしたものの、仕事をしてても、遊んでいる時でも、彼女の事を考えてしまう。
完全に、一目惚れってヤツだ。
でも、ふれると店に行きづらくなり、彼女と逢えなくなるのも嫌だし、ず~っと片思いでいた。

今年のバレンタインデーの時、平日ではあったが、常連が自然と集まった。(俺も含めて、みんな寂しいヤツなのだ。)
そこで常連の女性軍からチョコをもらった。
しかも、女性軍みんなでまとめて1つで、みんな同じヤツ。
いわゆる、義理チョコってヤツを。
店も閉店時間で、翌日も平日ってこともあり、その日は何処に行くこともなく、帰ることになった。
たまたま、M子とは家の方向が一緒なので、途中まで一緒に帰る事になった。
そうしたら、
「Kちゃんにだけ、私個人的にバレンタインデーのプレゼントがあるの」
と言われ、小さいケーキをもらった。
正直に言うと甘いものは苦手なのだが、好きな人からだったから、ものすごくうれしかったし、脈ありだなと思ったが、なんやかんや話してるうちに、彼女の家についてしまい、その日は何事もなかった。

となれば、当然、ホワイトデーにゲットしようと思い、当日は、いつもの居酒屋には行かずにM子を誘い、2人で飲みに行った。(他の連中からは、今日は来ないのかと電話がなったが、そんな事はどうでもいい。)
食事もし、プレゼントを渡し、いい時間になってきたので、その店を出て帰るような雰囲気になった。
駅まで行く途中、近道をしようと言い、わざとひと気のない道に入り、そのまま、抱きしめて、キスをした。
当然、最初は嫌がり、
M子「何すんの!Kちゃん」
オレ「ず~っと、Mちゃんの事が好きだった。」
M子「嬉しいけど、私はバツイチで子持ちだよ。Kちゃんだって、そろそろ結婚しないといけない歳なのに、こんな子持ちの女じゃなく、もっといい人と付き合いなよ。しかも、Kちゃんの親に申し訳ないよ。」
と言われたが、子持ちであろうとなかろうと関係ない。
M子の事が好きになってしまったのだから。

強引にホテルへ連れ込み、シャワーも浴びずにレイプ並みに1回目のHをした後、M子は泣いていた。
謝ったが、M子は犯されて泣いているのではなかった。
自分みたいな×1コブ付き人間を好きになってくれた事が嬉しかったらしい。

泣きやんだM子と一緒にシャワーを浴び、再び、ベットへ。
M子「Kちゃん、本当に私でいいの?」
オレ「うん」
と言った瞬間、いきなり音を立て、唾液を垂らしながら、肉棒なめてきた。
オレもM子の局部をなめた。
M子は溜まっていたのか、局部はもうベチョベチョだった。
オレも今まで片思いだった人とのHだったから興奮し、局部を弄繰り回した。
そして、オレは信じられない程の量のザーメンをM子の口に出してしまった。
M子も潮を噴いてしまった。
オレは今まで、潮を噴かせたことがないし、そんなにテクニシャンでもない。
しかし、M子は噴いてしまった。
それを見たオレは余計興奮しすぐに勃起。
M子の中に入れた。
M子はものすごい大声でよがった。
それを聞いたオレは余計に興奮し、そのまんま、体位も変えず正常位のまま腰を振り続け、生で出し、M子の上に倒れた。
M子は放心状態だったが、キスをして抱きしめた。

その後、シャワーを浴びに2人でバスルームに行ったが、そこでも、バックのまんま中出し。
結局、始発が動き出すまで、寝ずに5回も中で出した。(+1回は口内発射)

M子の希望で、結婚・子作りは子供が高校を卒業するまでは待ってくれっていわれたから、最近はゴムをつけてやっている。
でも、あの時依頼、潮は噴かない。
でも、M子のあそこはいつもベチョベチョで、喘ぎ声が大きい。
最近は家でHをするが、近所の人に申し訳なくって・・・

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投稿No.2790
投稿者 S子好き (33歳 男)
掲載日 2006年6月23日
【投稿No.: 2770の続き】

事後報告になったが、私の母親と妹に事の経緯を話して離婚した事をを告げた・・・
母親はもう一度謝って帰って来て貰うように言われたが、私には全くその気が無いと言った。
母親が向こうの両親にTELすると言って聞かなかったが、面倒な事になるので止めて貰った。
もちろん、母と妹はS子の存在を知らない。
今現在、私とS子はお互いのアパートを行き来して、通い妻・通い夫みたいになっている。
中2日空く事は殆ど無いが、先週木曜だけは仕事で行けないとメールした。
仕事とは言ったが、実は、S子に内緒で買い物がしたかった。
それはS子へのプレゼント・・・金曜がS子の22歳の誕生日。
今日支給されたボーナスを下ろして、何を買おうか・・・迷った私だが、定番のジュエリーにした。
しかし、指輪のサイズを知らない・・・と言うか、S子がアクセサリーを身に付けてるのを見た事が無い。
今時珍しい・・・何でかは知らないが、とにかく贈ってみようと思ってS子の誕生石ムーンストーンのネックレスを買った。
私は宝石に関しては全くの無知・・・ショップの店員に聞いて誕生石がムーンストーンと知ったぐらいだから・・。

買ってアパートに帰って、遅くなるのを見計らってS子にメール・・・
「お疲れ~S子明日誕生日だね。俺ボーナス出たし、夜にでもご飯でも食べに行こうか?」
「無駄遣いしたらダメだよ^^」
「じゃあ、俺の手料理ご馳走するよ。ケーキは作れないけど、明日の夜に俺のアパートに来てよ。俺、学生の時、中華屋でバイトしてたから簡単なヤツなら作れるよ」
「マジでぇ~?あたしチャーハンと麻婆豆腐ね^^」
「OK!明日待ってるよ」
そんな事で翌日を迎える事になるのだが、想定外のハプニングが起きるとはこの時は微塵にも思って無かった。

翌日夜、ケーキを買って早めに帰宅・・・お互い土日が休みだから、
「今帰って来たよ。1時間後ぐらいに来てよ。泊まって行くだろ?」
「うん!着替え持ってくね^^」
とりあえず、全部用意した・・・後はS子が来たら作って一緒に食べよう・・・

1時間後、S子が到着・・・すぐに作り始めて豪華とは言えないが楽しいディナー・・・
「○ちゃんすっごい美味しいよ~!あたしが作るより全然美味しい!○ちゃんって器用に何でもこなしちゃうね^^」
「これだけしか取り柄ねぇ~から。後、ケーキあるよ^^」
「無駄遣いしちゃダメだって言ったでしょ^^」
ネックレスは食べ終わってから渡そうと思っていた。
その時、私のケータイが鳴る・・・公衆電話か・・・誰だろう?
出てみると、何と『元カミさん』
ゲッ!まいったな・・・
「ねぇ!着信拒否・受信拒否にしてるよね!何で?」
確かに面倒なんで元カミさん関係のモノは全て拒否設定にしていた・・・
だが、ちょっとムカついたので
「だって、もう関係無い訳でしょ!何か用?忙しいんだけど」
「さっきアパートに女が入ってたの見たよ!あたしといる時から会ってたんでしょ!ふざけないでよ!」
「って言うか、お前どこにいんだよ!ストーカーみたいなマネすんな!お前には関係無い!」
と言って切る・・・
「○ちゃんもしかして奥さん?」
「あ~そうだ。って言うか元だぞ!もう関係無い!ケーキ食べようよ」
「うん・・・」
突然、インターホンか鳴る・・・絶対、元カミさんだ・・・
シカトを決める・・・マジしつこい・・・
「S子ちょっと待ってくれ。即帰らせる!」
ドアを開けると元カミさん・・・鬼の形相だ・・・
「どういう事か説明して!あたしバカみたいじゃない!」
「お前が両親と話して勝手に離婚を決めたのに、今さら何の説明が必要なんだよ!俺は離婚なんか考えて無かった・・・俺を精神的にボロボロにして今さらどうこう説明しろったって無理!ボロボロの時に彼女が支えてくれたんだ!何が悪い!」
その時、S子が出て来た・・・
「S子と言います。○さんとは以前から知り合いでした。お話は全部○さんから聞いています。○さんは悪く無いのに、あなたとやり直す努力をしていたのも聞いてます。でも、一方的に別れた訳ですよね。それって酷くないですか・・・確かにあたしは○さんが好きです。あなたが○さんを好きだった頃よりもずっと!だからあたしたちの楽しい時間を邪魔しないで下さい。お願いします」
「・・・・何よそれっ!別れてすぐ女作る男なんて・・・最低っ!」
と言って元カミさんは帰って行った・・・最悪だよ・・・。

私は
「S子悪かったな・・・嫌な思いさせて・・・ごめん・・」
後は言葉にならない・・・
「○ちゃんいいの・・・あたしも元奥さんに色々言いたかったし・・・ねぇケーキ食べよっ!^^」
2人で食べてる時に
「プレゼント!S子の趣味が分かんないから・・・」
「・・・マジ?見てもいい?」
「似合ってくれるといいだが・・・」
「!!!!ネックレス?あたしの誕生石だ!こんな貰っていいの・・・」
「指輪のサイズが分かんなかったから・・・」
「○ちゃんありがとう・・・男の人からこんな貰ったの初めて・・・無駄遣いしたらダメって言ったのに・・・」
S子は泣いていた・・・。
後ろに回り付けてみた。
似合うよ、S子・・・。

そんなで誕生日の時間も残り2時間・・・
「S子風呂入って寝ようか」
「うん・・・」
S子の体を洗う・・・
「○ちゃんお願いがあるの・・・」
「何?」
「あたし自分の誕生日にエッチした事無いの・・・誕生日は必ず風俗の仕事休んでたんだ。誕生日ぐらい好きな人としたかったから・・・」
「分かったよ。って言うかするつもりだった^^」
「じゃあ、お願いしてもいい?」
ベッドにS子を押し倒しバスタオルを取り払う・・・
確かにポッチャリでキレイでは無いが、色白でキメ細かい肌・・・ピンクの乳首・・・最近大きくなって来たおっぱい・・・濡れ具合締まり具合満点の秘部・・・これから何年一緒にいられるか分からないが、この女とずっと暮らして、ずっとSEXしていく・・・
たぶん飽きる事は無いだろう・・・。
「○ちゃん今日中に2人でイこうよ・・・もう来て・・・」
S子に誘われて私のモノは起立、S子は私に見られて濡れ濡れだった・・・
避妊の有無など確認しなくても良い・・・愛撫の必要も無い・・・S子に生突きを始める・・・
S子も受け入れたと同時に卑猥な音をさせて締める・・・
喘ぎ声も無く、お互いを見つめ合いながら一心不乱にSEX没頭・・・
ある意味『究極のSEX』だと思う。
お互いの表情を見れば、どんな感じか理解出来る・・・
私のモノがギンギンに堅くなれば、S子の秘部から大量の愛液が滴り・・・私の発射と同時にS子は私にしがみ付き震えた・・・。
「○ちゃん誕生日終わり10分前だね^^でも、今気付いた・・・本当に愛し合ってると声出さなくても分かるんだね・・・○ちゃんイキそう・あたしもイクって・・・形とか体位とか関係無いんだね」
「そうだな・・・俺がイク時、S子が無意識にクチュクチュって締まって来たから・・・」
「失神しちゃう時とは違う感じ・・・ものすっごく幸せな気分になってく・・・○ちゃんの目を見てるだけで・・・○ちゃんとの子供欲しいって・・・さっき元奥さん来たでしょ。あの人には絶対負けないって!そんな気になる・・・」
「でも、すっごいSEXだったよ・・・お互い考えてる事が言葉にしなくても理解し合えるSEXなんて今まで無い!」
「じゃあ、あたし元奥さんに勝ったんだ・・・」
「そういう事!」
「良かった・・・でも、○ちゃん物足りなかったんじゃない?色んな事しなかったし・・・」
「まだ時間あるし、余裕もあるから大丈夫」
「明日雨っぽいよね・・・どこにも行かないで過ごそうよ」
「そうだな・・・今晩から明日の夕方まで頑張るか!^^」
「そんなにしたら月曜仕事行けないよ^^」

これからは快楽を貪り喰うオスとメス・・・お互いに身体中を撫で回し舐め回す・・・
1時間近く69したり、これ以上無いってぐらいのスピードでバックで生突きしたり、S子が上で激しいグラインドをされる・・・
S子を辱めて私も辱められる・・・
モノの元気が無くなれば、S子の抜群のフェラチオで起立させ、手コキされながらアナルを舐め回される・・・
私もお返しとばかりに指で秘部を掻き回しながらアナル舐めを仕返す・・・
まさに『痴態』だ・・・。

「○ちゃん欲しい・・・」
「S子挿れるよ」
「○ちゃん挿れて・・・そのまま来て・・・」
生でジュブジュブと埋めて激しい出し入れで例のポイントを容赦せず突きまくる・・・
「おかしくなる~!でも突いて~!もっと~!早く強く~!」
「S子締まって来た・・・ダメだっ!我慢出来ない!」
「出して~中にいっぱい出して~あたしもイク~!」
2人で果てた・・・
S子は失神・・・私も倒れ込み、そのまま寝てしまった・・・。

どのぐらい時間が過ぎたか・・・
私の頭は寝てるが、何か私のモノが気持ち良い・・・
夢の中で咥えられてる感で目を覚ますとS子がジュルジュルと咥えていた・・・
「○ちゃんごめん起こしちゃった・・・気持ち良くしてあげようかなって思ってしゃぶっちゃった・・・エヘヘ^^ビンビンになってきたよ。もっと続けるね^^出しちゃってもいいよ」
だが、なかなかイケない・・・。
しゃぶりながらS子は
「○ちゃんと結婚してずっとこういう生活が続いて行くんだね・・・ジュルジュル!○ちゃんあたしに飽きたら風俗行ってもOKだよ・・・あたしやっぱ風俗で働いてたから○ちゃんに負い目あるし・・・ただ浮気っていうか他の人とお金無しでしちゃうのはイヤ・・・」
「俺な結婚してた時は風俗は行ったけど、浮気は無いよ・・・S子とお金無しでエッチしたのが初めての浮気じゃないかな・・・って言うかこれからずっとS子とだけエッチし続けるんだ・・・」
「ホント?」
「うん」
そんなでやっと発射寸前まで漕ぎ着けた・・・。
「S子お前の事、今から犯して汚すぞ!俺だけの情婦になれ!」
「○ちゃんいっぱい犯して・・・それでいっぱい汚して・・・」
「S子お前手でアソコ広げて見せろ!ブチ込んでやる!」
「恥ずかしい・・・こう・・・?」
愛液が垂れてヒクついている・・・いきなりドカンと生をブチ込む!
「アッ!○ちゃんいきなり奥に当たって・・・凄い~!ゴンゴン当たってる~あたし○ちゃんに犯されて感じてる~」
「S子見ろっ!こんなにジュブジュブ入っていやらしい!何でこんなに濡れてんだ!」
「ダメっ!いつもの優しい○ちゃんじゃない・・・でも感じる~アッ!」
「S子出すぞ!受け止めろ!」
「○ちゃんあたしの中にブチ撒けて~!イク~!」
S子に吸い取られるような中出し・・・。

「○ちゃん何かいつも優しいのに凄く強引だった・・・でも気持ち良かった・・・」
「たまにはこんなのもアリだろ?」
「そうだね・・・でも優しい方の○ちゃんがいいな^^」
「いつも同じだとS子も飽きるかもしれないから・・・」
「あたしはこれから死ぬまで○ちゃんとしかしないよ。約束する」
「俺もな・・・2人で色々考えてすれば倦怠期とか乗り越えて行けんじゃん!俺もS子に中出しし続ける」
「マジで子供いっぱいかも?^^でも、あたしたちって体の相性って言うか何か合ってるよね^^」
「上手い事いったな~」
「少し休もうよ・・・」

また2人で寝る・・・また起きて2人でする・・・その繰り返し・・・
私は何回中出ししてS子は何回イッたのか分からなくなった・・・
ここまでしたのは生まれて初めて・・・
こんなの毎回してたら人間ダメになりますよね。
S子は
「もうしばらくしなくてもいいかなって感じ。でも明日になるとまた○ちゃんに逢いたくなるよね、たぶん・・・」

翌月曜の夜、S子から寄ってねメールが届いたのは説明の必要は無いですね^^
またご報告させてもらいます。

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投稿No.2789
投稿者 調教師 (35歳 男)
掲載日 2006年6月23日
【投稿No.: 2780の続き】

A子と初めて会ったのは、A子が27歳の時に仕事の取引先としてだった。
A子の外見は、誰が見ても超がつく美人であり巨乳だ。
女としては上玉だが、擦れた雰囲気がなく、仕事に情熱を注ぎしっかりとした自信とプライドを持っていると思えた。
実際にその通りの女であり、俺は仕事のできる女が好きだ。
A子とは半年程仕事の流れで、2人で食事をしたりする機会も何度かあったが、仕事のブレーンとしか見ていなかったし、A子の仕事を見ていると誘いをかけようとかそんな気にはならなかった。
専用奴隷のM樹とM幸との関係が終わり、俺は何人かのセフレをキープし始めた頃、夕食を一緒にしていたA子からバツ1だと聞かされた。
結婚期間は半年程で、2年間彼氏なしで仕事に打ち込んでいるのだと言う。
「2年間もセックスしてないの?」
と聞いてしまった。
『調教師さんの今までのイメージと違いますね。凄くストレートに聞くんですね。私・・・答えられません。』
正直、しまったと思った。
「悪い、悪い、聞き方がまずかった。いや、何も聞かなかったことにしてくれ。そう、何も答えなくていいよ。ただ、俺はA子さんの仕事に対する姿勢を尊敬の眼差しで見ている。いい彼氏がいるんだろうなと思っていたよ。女性は恋愛して更に輝けるだろう、A子さんは近い将来今以上に輝くことになるんだね。まぶしすぎて目が開けられないかも。」
と言いながら帰りたかった。
自分が言い訳をしているのか、相手を誉めているのか、失礼なことを言ったのか分からなかった。
とにかく少し焦った自分が大嫌いになった。
俺は本来クールなS様なのだ!
とにかく、店を出た。

俺はA子の少し前を歩いたが店から出るとA子が俺の腕にしがみついてきて小さな声で言った。
『セックスは2人としました・・・。でも、1人は1度だけでもう1人とも2回しただけです・・・。もう1年近くはしていません・・・。今夜はもう少し私と一緒にいていただけませんか?』
A子は少し照れた様子で笑みを浮かべていた。
初めて見る表情であり、今までに抱いたどんな女より綺麗だった。
俺はA子の肩を抱いてホテルに入った。

部屋に入ったA子は落ち着かない様子で、仕事の時との違いが少し笑えた。
先にシャワーを浴び、ソファーでA子が出てくるのを待った。
バスタオルを巻いて出てきたA子に近寄り、バスタオルを一気に取り払った。
A子は手で前を隠し、しゃがみこんだ。
『恥ずかしい・・・明かりを消してください。』
いつもなら、明るいままやるのだが初めてだし、明るさを調整するのが面倒でスイッチをOFFにし、抱き寄せてキスをする。
「?」
キスがぎこちない。
緊張しているから仕方ないか?
ベットで上半身を愛撫し、まんこを触るとまだ濡れていない。
ならばと、俺のちんぼを握らせ、頭をそっとちんぼの方へ押した。
A子はちんぼを口にしたが
「?」
気持ち良くない!
初めての相手だから猫かぶってるのか?
A子の歯がちんぼに当たって痛い、こんな下手くそなフェラは初めてだ。
俺はそそくさとちんぼにスキンをかぶせ挿入しようとしたが、連日のセフレとのセックス疲れとA子のへたくそフェラ、そしてスキンの取付時間の為にちんぼは半分根性を失くしていた。
根性なしのちんぼを何とかA子のまんこに挿入して、腰を振りながらちんぼが元気を取り戻すことを祈った。
明かりをつけてA子の表情を見ていたら、ちんぼもある程度まで復活した。
30分程腰を振ったが射精感が沸いてこないため、途中終了した。

それから、A子とは週一でセックスするようになり、少しずつ性技を仕込んでいった。
半年後、ノーマルなセックスで一般人以上に感じるようになった頃、A子は俺に言った。
『調教師さんは、私のような相手が何人いらっしゃるのですか?私は何番目にいいですか?1番になるには何が足りませんか?』
俺はA子に俺の今までしてきたプレイのこと、セフレが入れ替わりながらこの半年間5人~7人いること、最終的には2人をSM調教していくつもりだということを話した。
A子は真剣な顔で言った。
『SMプレイってどんなことするのですか?私にはMの素質ありますか?その2人に入ればもっとたくさん抱いてもらえますか?』
本来ならもっと早くA子を調教したいとおもっていたし、こちらからSMの話は切り出すのだが、A子は今まで調教してきた女とはタイプが違っていて言い出せなかった。
が、A子が極上のM女になれそうなことは何ヶ月も前から確信していた。
俺は
「俺がしているSMはタブーは一切なしだ。でもいきなりそんなことは誰でも無理だ。だから少しずつ調教して絶対的な主従関係を築いていくんだ。お前は間違いなくM女だ。従順なM女はご褒美にたくさん抱いてもらえるんだぞ。」

その後、A子に病気の検査に行かせ、ピルを飲むように命じた。
初めての調教の日、剃毛をして3回バックから中出しをした。
この日から、A子の愛液の量は異常に増えた。

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