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投稿No.2868
投稿者 中出し大好き (20歳 男)
掲載日 2006年7月22日
昨日テレクラに行って、21歳の家出娘をゲットした。
歳は俺の方が若いが、見た目は俺の方が上に見えた。
大学生の子らしいが、学校にあまり行ってないのが親にバレて、喧嘩して家を飛び出してきたという。

会ってからご飯を食べて、色々話しているうちに、手を繋ぎ、そのままラブホに行った。
エッチしてもいいけど、ゴムはつけてという条件だったが、うまいこと生挿入にもっていき、
「中に出していい」
と聞くと、黙ってしまいましたが、今日一日一緒にいてくれるなら・・・
そういったので、そのまま中出ししてやった。

今日になって、家に帰って両親に謝るといったので、自宅まで車で送って別れた。
夜には家族会議になることと思うが・・・
携帯番号もメルアドもゲットしたので、今日から新しいセフレが出来たと思う。
また、たっぷりと中出しさせてもうらおう・・・

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投稿No.2867
投稿者 カズ (31歳 男)
掲載日 2006年7月20日
【投稿No.: 2850の続き】

あの後、忙しいがF美とは何回か逢ってHし、通勤電車の中では毎日、抱きしめあっている。
しかし、M子とは2週間程、逢っていない。
この前、M子の友達のH子に逢った。
M子がKちゃんは仕事が忙しくて大変だけど、逢えなくて寂しがってると言っていた。
仕事が忙しいのも事実であるが、F美と浮気している。
M子は、比較的早い時間から仕事で、どんなに遅くても19時には仕事が終わる。
俺は取引先の関係上、どんなに早くても19時位までは拘束されてしまう。
しかも、それから資料作りをしたりもする。(その分、フレックスで10時出勤をしているが)
結局は、働いてる時間が微妙にずれていて、逢いづらいのだ。
でも、そんな事を言っても始まらず、この3連休の内、どうにか土日を休み、M子と1泊2日で旅行に行った。

宿の予約なんてしていないどころか、行く場所も決めていない。
取りあえず、海の日も含めて3連休ってこともあり、ベタではあるが茅ヶ崎の方へ向けて車を走らせた。
なんやかんやしてる間に夜となり、結局と言うか、やっぱりと言うか、ラブホに泊まった。
ラブホに荷物を置き、飯を食いに行き、酔っ払って帰ってきた。
泊まってる所がラブホであろうと普通のホテルであろうと、夜、やる事は1つしかない。
部屋に戻るなり、M子がいきなりキスをしてきた。
お互いに久しぶりのHで、まったりと玄関先でディープキスし、唾液の交換をした。
はっきりとした時間は覚えてないが、10分はしていたであろう。
その後、お姫様抱っこをしたままベットへ行き、まったりと濃いHをゴム付きで2回やり、シャワーを浴びて寝た。

明け方、右腕の痺れで目覚めた。シャワーを浴び、右腕で腕枕をし、抱きしめながら寝てしまい、痺れてしまったみたいだ。
当然、裸のまま寝ていて、ムラムラと来た俺は、股座を嘗め回した。
M子は
「せっかくの休みなんだから、ゆっくり寝ようよ。」
といったものの、俺はM子の股座を嘗め続けた。
M子は半分寝ているものの、M子のまんこは正直な反応をし濡れてきた。
M子の蜜の味を味わっていると我慢できなくなり、肉棒を蜜壺に入れたくなった。
部屋にあるゴムは昨晩、使ってしまったし、持って来ていない。
しかし、M子と最初にナマで中出し、付き合い始めてからは、
「結婚・子作りは、息子が高校を卒業してから」
と言われており、今まではちゃんとゴムをつけていたが、ここまできて我慢も出来ず、M子の蜜壺にぶち込んだ。
M子は目を覚まし、よがり始めた。
抱きしめ合いながら、正常位→騎乗位と体位を変えてやっていた。
駅弁に体位を変えた瞬間、M子は大声でよがった。
怖くて大声を出しているのではない。
上下する度に俺の亀頭がM子の子宮を突き上げている。
M子は駅弁の体勢のまま、ものすごい量の潮を噴いた。
最後は立ちバックで中出しをした。
俺が逝ったら、M子はその場で倒れこんだ。
シャワーを浴びながら、
俺「さっき、ゴムがなかったから、ナマでやちゃった。」
M「もう!でも、あんなに子宮を突き上げられたの始めてで、ものすごく気持ちよかった。」
と言いながら、俺の肉棒を握り締めていた。

帰り、運転しながら車内でフェラをさせ、口内発射させて、ザーメンを飲ませた。
別れ際、もっと一緒に居たいと思った俺は、M子の家の前に車を止め、抱きしめた。
ディープキスをし唾液の交換、M子の耳・うなじ・首に嘗め回し、キスマークをいっぱいつけた。
最後はそのまんま、俺の肉棒を手でしごいてもらった。
ザーメンは車内に飛び散り、掃除は大変であったが、これが一番気持ちよかった感じがした。

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投稿No.2866
投稿者 まじめ太郎 (45歳 男)
掲載日 2006年7月20日
昨日、車の中でさゆりとHし中出ししました。
さゆりとは5年前に職場で知り合った女性です。
×1で35歳。小3の娘が一人います。
今は仕事は別々ですが週2回会ってます。

Hする場所は、公園の駐車場などです。
2台止めると怪しまれるので会社の近くの病院の駐車場で待ち合わせし、私のエルグランドで目的の場所に移動します。
駐車場は怪しまれないように5箇所ぐらいを適当な間隔で変えていきます。
昨日は、市の公園の駐車場でした。
エルグランドの後部座席にはフィルムを貼っているので中がみえません。
2列目のシートにマットを掛け前から見えないようにすれば、準備完了です。
午後6時にはもう、いちゃいちゃしながら話をしています。
キスしたり、胸をさわったり、スカートの中に手を入れたり・・・。

どちらかが「しようか」というのが合図で下半身だけは裸になります。
お互いの性器をいじりあい、デープキスをし、先に私がさゆりのオメコを舐めます。
ただ舐めるだけでなく、明るい内はオメコの鑑賞をし、指でクリトリスを刺激したり、Gスポットをいじくりまあわします。
足をMの字に開き仰向けになった時、さゆりのあえぐ顔を見るのがたまりません。
その後チンポを舐めてもらいます。
さゆりはすごく美人です。そんなさゆりがチンポを舐めるところをみながら、口の中のチンポを動かします。
生理のときはこのまま口の中にだします。
さゆりはこの精子をごくんと飲みほします。
時折さゆりが
「武のチンポ大きい~~」
と言います。
しばらくするとさゆりが
「いれて」
とせがむのでカチカチになったチンポをさゆりのオメコにぐさっと挿し、激しくピストン運動を行います。
公園の駐車場なので車が何台か入ってきます。
エルグランドの横を人が通り抜けることもあります。
こんな場所でHするととても興奮します。
またオメコの穴を見ながら亀頭をグニュっと突っ込むのがなんともいえません。
とてもHです。
入れたり抜いたりを何回か繰り返していると、射精間が高まってくるので出るのを必死でこらえます。
辛抱できなくなったところでオメコの中に精子がほとばらせます。
最高に気持ちいいです。
体がビクンビクンと動きます。
それでも抜き差しを続け、最後の一滴まで中に出します。

私は週2回これを繰り返してます。
もう4年目になります。
やめれません。
この前は開店前の店の駐車場でHしました。
近くのアパートとの兼用の広い駐車場でした。
私が下になり、さゆりが上になりました。
車の後ろに幼稚園ぐらいの子が走って遊んでいました。
下からさゆりのオメコをつきまくりました。
さゆりが激しく尻を振るので、そのまま中に出しました。
とても気持ちよかったです。

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投稿No.2865
投稿者 イチロウ (32歳 男)
掲載日 2006年7月19日
あれは、10年くらい前の大学3年生の時であった。
家庭教師を捜している人がいるから、ということで、俺に白羽の矢がたった。
紹介者に連れて行かれる。
面会は母親とだった。
教えるのは中学2年生の女の子。
条件は週2回、50000円、ただし、水曜日と土曜日の2回。
しかも、水曜日は、家が忙しいので、俺の家に来るという条件だった。

当時、俺はハイツの2階に一人暮らし。
まだ見たことない女の子、どんな子かなって思いながら最初の水曜日を待った。
駅まで向かえに行き、約束通りの場所にいる制服の女の子に声をかけた。
「●●めぐみさんですか?」
振り返った女の子、中2にしてはちょっとちっちゃめ、身長は150cmくらい。
普通体型、髪の毛はロングのストレート、何よりすごくかわいい。
制服もブレザーでスカートは膝上くらい。
ルーズソックスをはいている。
こんな子教えるなんて、ラッキーと思う。
「はい。××先生ですか?」
「そうだよ。」
そして、家へと案内。
次からは、一人で来るということだった。
その日はつつがなく教え、そして、駅まで送っていった。

次の土曜はめぐみちゃんの家へ。
11時の約束なので、そのちょっと前にいくと、ちょうど、家族がそろっている。
挨拶をすると、
「これから出かけますから。めぐみをよろしく。お昼とか用意してありますので、一緒にたべてやって下さいね。ちっちゃい子2人もいますから、家にいたら、うるさくて勉強のじゃまになりますから。」
と両親と弟2人を連れてでかけてしまう。

そんな水曜日、土曜日の関係が3ヶ月ほど続いた。
めぐみちゃんもこちらに慣れ、家の鍵も渡しておいたので、水曜日などこちらが遅くなったときでも、家で勉強をしているような時もあった。

それからしばらくして・・・。

朝、めぐみの家から電話が入る。
弟2人が法定伝染病にかかり、家から出られない。めぐみを2~3日預かって欲しいということであった。こちらの家から学校へ通わせて欲しい、と言ってきた。
こちらが困って、どう返事をしようかと考えていると、近くに親戚もないし、頼れるのは俺だけだと言う。
まあ、近所には、いとこと言うことにしてあるし、めぐみの両親もそういうことにしてあるというのは知っている。
まあ、仕方ないと思いながら、OKを出すと、その日の夕方、母親と一緒に荷物を持って家にやってきた。
わりと荷物をたくさん持ってくるんだな、と思っていたら数日分の着替えと食べ物、勉強道具、学校の道具なんかだった。
しかも、隣の夫婦とばったりと顔を合わせるというハプニング。
しかし、めぐみの母もいとこのところから数日通わせるので、よろしく、と挨拶をしている。
まあ、何と手回しのよいことか。
家の間取りは6畳、4畳半、バス・トイレ・キッチン。
4畳半を片づけて、めぐみの部屋にする。
布団は客用が1そろいあったので、それを。

初日はつつがなくすぎる。
仲の良いいとこどうしといった感じですごす。
2日目、一緒に買い物にいったりとかした。
3日目、家に電話をして、まだしばらくかかる、ということ。

その夜のことだった。
めぐみをお風呂に入らせて、そのあと、俺が入る。
しばらく、宿題とか見てあげて、軽くお茶を飲んで、話をしていると、10時半。
おれが起きていると、めぐみもなかなか眠らないようなので、夕べからは早めに寝るようにしている。
めぐみも、朝が早いし・・・。
そこでおやすみをして、俺は、ベッドに入る。

しばらくすると、おれの部屋の扉があく。
あれ?と思っていると、すぐ近くにめぐみがいるのがわかる。

「せんせい・・・・。」
めぐみの声
「お願い、そばに居て・・・。寂しいから」
とおれの布団の中に入ってくる。
「めぐみ・・・。」
と思わず言うと、
「お願い・・・。」
と胸の中に飛び込んでくる。

かすかな石けんのにおい・・・。
めぐみの髪をなでる。
完全なる闇ではない。
めぐみの顔が顔に近づく。
思わず、そっと唇と重ねる。
一瞬こわばったようなめぐみだが、一生懸命に唇を押しつけてくる。

手はめぐみの胸に。
のけぞるめぐみ。
何かのおりに胸へ腕や肩があたったことが何度もあり、見た目よりも大きいなとは思っていたが、やわらかい。
乳首も適度な大きさ。
思わず、もんでしまう。
めぐみは一生懸命に声を出すまいとガマンしている様子がわかる。
そっと、手を下の方にやり、茂みへ。薄い。
めぐみのうめき声が・・・。
このハイツ、防音はしっかりとしているようで、隣の若夫婦のエッチの音や振動はほとんど感じられない。
よほど大きな声を出さない限りは大丈夫だ。
めぐみはどうしていいのかわからないように硬直している。
胸をなめ、めぐみの体を愛撫していくと、もう俺のはびんびんに大きくなっている。
「めぐみ・・・。いいの?」
とそっと話しかけると、
「初めては先生とがいい」と・・・。
俺のものをめぐみに押しつけてこすりあげると、ひくひく言う。
一応、まくらをめぐみにわたし、口のところへ。
枕にしがみついたのを確認して、一気に腰を落とす。
枕の裏から小さな叫び声が聞こえる。

枕をどかしながら、
「痛い?」
と声をかけると、
「すごく痛い・・・。」
とあえぎながら応える。
めぐみの口を俺の口でふさぎながら、そっと動かす。めぐみはうめき声をあげまいとガマンする。
処女の中2、あそこはしっかりとしめつけられ、しかも、そんな状況。
すぐにいきそうになる。
「めぐみ、もう、俺、いきそうだよ。」
めぐみの返事も聞かずに、中に出してしまった。

その瞬間、はっとする。
「ごめん。」
すると、めぐみは、
「大丈夫。めぐみだってそのくらいのことはわかってるよ。今日は大丈夫な日だよ。」
と・・・。

そっとおれのを抜くと、おれのには鮮血が。
「めぐみ、ロストバージンできた。ありがとう」
とかわいい。
「せんせい、私にいろいろ教えて。」
と今度は俺にねだってくる。

そのあと、3日後に母親が迎えにくるまで、めぐみと一緒に何発やったか。
ベッドの中で、制服で、キッチンで、中に出しまくった。
1日は、ラブホテルに行き、ずっとやっていた。
さすがに、お互いへとへとになった。

それからというもの、俺の家に来ると、エッチを楽しみ、俺がめぐみの家行くとエッチを楽しみ、といった家庭教師とエッチ三昧の1年間だった。

しかし、別れは突然にやってきた。
彼女の父親が外国へ行くことになったのだ。
中学3年生の秋だった。
出発の数日前はめぐみと中出しを繰り返した。

それからしばらくは、めぐみからエアメールが届いた。
しかし、徐々にそれも減り続け、そのままになっている。
ただ、今から思うと、あの海外赴任がなければ、俺はどうなっていたんだろう・・・・。

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投稿No.2864
投稿者 (18歳 女)
掲載日 2006年7月19日
[投稿No.2861続編⑧]

2年生の夏休み直前の日曜日、母にはカレとの進展をある程度は話しておいたほうが誤解を招かないだろうと思って告白しました。
「お母さん、私ね、諒兄ちゃんにプロポーズされたのよ。 いくらなんでも13歳で早すぎるよね」
「エッ、それってホント? 冗談だわよ。 あなたをからかってるのよ」
「違うよ。大真面目よ。 それでね、私、もちろんOKしたわ」
「そんな展開になってるのに気付かなかったなんて、母親として迂闊だったわ。どうしましょう、婚約関係になってるなんて……。何かあったらすぐ相談するって言ったじゃないの?」
「お母さん、勘違いしないで……。去年の夏、登山に行ったときに、頂上でキスしたの。あのときからず~っとそれだけよ。諒兄ちゃんはとても私を大事にしてくれるわ」
さすがにDキスしてるとまでは言えませんが、ホントのことです。
「体の関係がなくて婚約しているカップルが今時いるはずがないでしょ。ウソ言ってもダメッ」
「どうして信用してくれないの? 自分の娘でしょ」
「ホントにないのねっ。お母さんはHしちゃダメッと言ってるんじゃないの。でもそうなりそうになったら相談して欲しいのよ。女は女でないと分からないことがたくさんあるでしょ。葵チャンにしっかり教えておきたいのよ」
「はい、分かりました。それからね、今まで『兄ちゃん』と呼んでいたのを婚約したので『諒ちゃん』にしたの。親しみがあっていいでしょ?」
「どうぞどうぞご勝手に……。それにしてもあなたたち、いい恋愛してるわね。葵チャンは年齢的には少し早いけど、諒一郎さんをしっかり確保しておくには背伸びもしないといけないわね」
「背伸びしても大目に見てね。諒ちゃんが20歳で私が13歳。その中間の16,7歳のつもりで二人とも行動してるの。なんでも全部話すから頼りにさせてね」
「愛も恋もHも大ベテランだから安心しなさい」
それから婚約誓約書の話までしたら、びっくりしてやたら感心していました。
またまたカレの株が上昇したのです。
私たちはいつHしても咎められないような親子関係を築き上げています。
実際にカレと深く愛し合うにはも少し時間がかかりましたが……。

夏休みに入ってすぐ、カレとデパートへデートを兼ねて行きました。
そこで何と私にノースリーブのワンピースをプレゼントしてくれたのです。
花模様をあしらってあり、とってもステキでお気に入りだわ。
食事をして、海岸までドライブに出かけました。
ここは遊泳禁止ですが、やはり海の香はほのかな恋心を揺さぶります。
「諒ちゃん、ここでキスして欲しいなぁ~」
「ダメだよ。誰が見てるかわかんないぞ」
「では手は握ってもいいでしょ?」
「そのくらいはいいだろうね。仕方ないなぁ」
「うれしいくせに、諒ちゃんって強がってるぅ~」
「葵チャンは叶わないなぁ」
「あのねぇ、お母さんに婚約のこと報告したのよ。何と言われたと思う?」
「騙されてるんだと言われたはずだ」
「冗談だと受け取ったわ。真相を話すとね、もう私たちHまで済ませてるとばかり思ってるの。説明してやっと納得してもらったわ。 祝福してくれてうれしかった」
「そうか、葵チャンって信用があるんだね。ぼくも応えるよう努力するよ。よかった、よかった……」
カレも一安心したようです。

       …………続く…………

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