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ダンナが夜勤だというので送り出してからは時間があると携帯にメールが入り、子供も実家に帰っているというので早速面接決定!
近所のスーパーの駐車場で待ち合わせ。
写メもらっていたけど、どんな人がくるのか警戒して待ち合わせにしていた場所の死角になるとこで待機。
そうしてると、一台の赤い軽からキョロキョロした感じのわりかしタイプの人妻風女性が降りてきてこちらもメールで「着いたよ~」って知らせてご対面。
身長は160くらいだけど意外に胸が大きくてエロい顔立ち。
前からメールでエッチな話はしていてこれならOKとばかりにお茶に誘うと俺の車でドライブすることに…
しばし車を走らせながら軽いトーク。
雰囲気が良かったので、ホテル街の方へ方向転換。
「休んでいこう」
って言いながら、返事を待たずにホテルにイン。
エンジン切って降りようとすると、
「今日はそんなつもりじゃないから降りない」
「会っていきなりなんてイヤ」
と言ってた。
こっちはそのつもりだったから、聞こえない振りして車を降り助手席の方に回ってドアを開け、
「休んでいこうよ」
って彼女のハンドバッグを奪ったら観念したのか渋々ついてきた。
部屋に入っていきなり襲ったりせず、お茶をいれてやり話そうとするが警戒してかなかなかこっちにこない。
それならばと、彼女のバッグを奪っておもむろにベッドの上に中身をぶちまけると、携帯とか手帳、財布などが落ちてきて奪い返そうとしてきたからそのまま組み敷いて無言で唇を押しつけると抵抗してきたんで、すかさず彼女の財布と手帳を奪って中を確認、こっそり免許証をポケットにしまい返してやった。
彼女「こんなつもりじゃない、もう帰して」
俺 「いいじゃん、せっかく来たんだから。楽しもうよ」
彼女「イヤだよ、今日は会うだけっていう約束だったでしょ?」
俺 「だから会ってるじゃん!」
とここでさっきこっそり奪った免許証を見ながら彼女の名前と住所を読み上げてやった。
名前はひとみ。
何と住所はうちから車で5分のところに住んでいることが判明。
彼女「お願いだからもうやめて」
俺 「せっかく来たんだから、いいじゃん!」
と彼女の胸にタッチ。
彼女「やめてってば、こんなの犯罪だよ」
とうそぶいてきたから
俺 「それならどうして俺の車に乗ってきたんだ?こうなるのも覚悟の上だろ?」
と開き直り彼女のシャツを引き裂こうとしたら
彼女(観念したのか…)「乱暴はやめて!わかったから」
俺 (つい調子に乗って)「じゃあ脱げよ」
彼女「手荒にしないでね。それからちゃんとしてね」
俺はわかったふりして彼女の首筋から舌を這わせていき胸をもみながらシャツを脱がせブラのホックを外して乳首を舌で転がし始めると、何と感じているではありませんか。
それならとスカートに手を入れ下着の上からクリを撫でてやってると、ジワジワ濡れてきた。
そのままベッドに寝かせ全部脱がせてやり、俺もパンツまで脱いでおもむろにクンニ。
しばらく舐めているとだんだん声が大きくなってくる。
俺 「どう?感じる?最近ご無沙汰だったんだろ?無理しやがって…」
彼女「あんまりいじめないで…あ~気持ちいい」
クンニはそこそこにして指マンを始めるとだんだん彼女の声が大きくなっていき、「イ、イク」と言いながらガクッとしてしまった。
(どうやら相当ためこんでいたらしい)
俺 「俺のも咥えてよ」
と彼女の顔の前に突き出すと最初はうつろな様子だったが舌先でチロチロ舐めてきたかと思うとだんだん大胆になり口一杯に頬張ってきた。
俺 「ホントはしたかったんだろ?入れて欲しいのか?」
彼女「うん」
俺 「どこに入れて欲しいのか口で言ってみな」
彼女「言えない…」
俺 「言うまで入れないよ」
と言いながら再び指マン。
彼女がイキそうになる寸前に指を抜いて
俺 「さあ、どうして欲しいか言えよ、ひとみさん」
彼女「やめて、名前言うのは。」
俺 「欲しいんだろ?ここに」
とまた指マン、感じてきそうになると
俺 「言わないとやめちゃうよ」
彼女「お願い、入れて」
俺 「だからどこにか聞いてるんだよ」
彼女「おまんこに…入れて」
俺 「最初から素直に言えばいいんだよ。じゃあ、入れるよ」
彼女「お願いだから、着けて」
俺 「俺はいつも着けないんだよ、ゴムは嫌いだから」
彼女「でも出来ちゃうと困るし…」
俺 「平気だよ、ちゃんとするから」
とそのまま生挿入。
正常位~バック、それからまた正常位に移りしばし突いているとそろそろイキそうな気配。
そこで彼女の両足を肩に担いで開かせガッチリ固定して
俺 「そろそろだよ」
彼女「私もうダメ」
何度かイってるせいか息も絶え絶えに…
俺 「それじゃあイクよ」
彼女「お願いだから外に出してね」
俺 「ダメだ、我慢できない」
彼女「ダメよ、出来ちゃうよ。お願いだから外に出して~」
俺 (もともと中出しのつもりだったから)「イクぞ」
彼女(何とか外そうとしている)「ダメ、やめて~!」
俺 「もうダメだ」
彼女の「イヤ~」
という声を聞きながらドクッドクッと注ぎこんだ。
すると彼女は泣きながら、
「お願い、離れて」
と言うが早いかすぐさま風呂場に直行。
俺が出してやった精液を必死に掻き出している。
俺はそれを横目に見ながら彼女の携帯をチェックして番号を控え(今までアドしか知らなかった)免許証を携帯で写し終えた頃に彼女がバスタオル巻いて帰ってきた。
俺は何事もなかったかのように風呂に入る振りして、一応用心して財布と定期入れは風呂場に持ち込んでシャワーの音をさせていると、思ったとおり彼女が俺の服を物色始めた。
俺 「ひとみさん、観念したら?アンタの欲しいものはこれか?」
と彼女の目の前で財布と定期入れを見せ、
「いい根性してるな、こっち来いよ」
と服を着たままの彼女を風呂場に引き入れそのままシャワーをかけてずぶ濡れに。
自分のことは棚に上げ
「人のものに手を掛けようとしたバツだ」
とチンポを突き出し
「しゃぶれ」
というと観念したのかゆっくりと口にしようとしたから
「こうやるんだよ」
と彼女の顔を両手に持ち前後に…イラマチオしてやるとむせ始めたから顔を離してやり
「これじゃあ、当分帰れないな。それとも帰るか?」
彼女「もう勘弁して、お願い。もうしませんから」
俺 「それなら勘弁してやる。服脱いで出ろ」
彼女(言うがままになり)「わかった。でもせめて少しくらい乾くまで待って」
俺はありったけのタオルを床に敷き彼女の脱いだ服をタオルで挟み込んでいった。
何か中途半端だったから、
「こっち来いよ。もう一回しようぜ」
彼女「お願いだから」
俺 「許してやったろ?いいから来いよ」
彼女はもう何も抵抗しなくなりおとなしくベッドに…そのまま2回戦に突入。
俺 「一度出したんだからもう何度出しても同じだろ?」
彼女「ホントにお願い、今日はマジ危ない日なの」
俺は聞かなかったことにしてまたまた彼女の奥底に2発目を注入。
離れようとする彼女を抱え込んで最後の一滴まで漏らさず注ぎ込んだよ。
離れたら、またドロ~っとした俺の子種が流れてきた。
俺は携帯で電話を掛けると彼女の携帯が鳴って…観念した様子で彼女が出ると
俺 「名前も住所も全部知っているからな。またやろうぜ」
彼女が泣き出したのはいうまでもありません。
nesは保健の先生とした生SEXに味をしめ暴走していきます・・・
暫くしますと近所の農地に若い奥さんが嫁いできました・・・
田舎のことですんで当然若い女性も少なく、なかなか綺麗な若奥さんでした・・・
Tさんとでもしておきましょうか。
Tさんは近郊の町からやってきました・・・
登下校中・・・家がまばらでしたのでTさんの家の前を通る時Tさんの下着を観察していました。
色とりどりなブラジャーにパンティー子供心にドキドキ・・・
その当時はTさんのうちの前の道路に面したところに洗濯物が干してあったのでTさんの下着も見放題。
そのうちですね・・・欲しくなってしまうんですよね・・・手を伸ばして・・・触ってにおいをかいだり・・・。
不意にポッケに・・・心の中で「後で返せば・・・」と公園に遊びに行くので再びTさんの家の前を通ると不意にTさんがニコニコと
「nくんだったっけ?」Tさん
「はい・・・(内心あせる)」n
「私ね結婚してここに来たけど・・・この辺のことまだまだ知らないから・・・」Tさん
「少しお話して教えてもらえないかしら?」Tさん
「いいですよ・・・(下を向いて・・・ヤバイなばれたらどうしよう)」n
と、うちに呼ばれて、ジュースを出してくれます。
Tさんは知らないふりで?色々、この地区のことを聞いてきます。
前のめりになった時、TさんのTシャツから少し下着が見えています。
だんだんと・・・息苦しく・・・汗も出てきて・・・。
「Tさんごめんなさい・・・Tさんの下着を・・・」n
「うふふ・・・やっぱり?知ってたよ・・・私の下着欲しいの?」Tさん
「はい・・・」n
「いいよ、あげるよ・・・そのかわりもうしちゃだめよ・・・泥棒さんでつかまっちゃうよ」Tさん
「すみません・・・ごめんなさい」n
「nくんて、エッチって知ってるの?」Tさん
「えっ・・・知りません」n
「じゃあ、今うち誰もいないの・・・nくんが私の下着を盗んだ罰として・・・私のいう事聞きなさい!いい?お父さんやお母さんには言ったらダメよ!もし言ったらnくんが私の下着を盗んだって警察に言うから・・・いい?」Tさん
「分かりました・・・」n
Tさんは
「じゃあ今から、物干しの下着じゃなくて私の穿いてる下着を見なさい!」
スカートを捲り上げると・・・nの顔の前で見せています。女性特有のにおいが鼻腔を刺激します。
思わず手を伸ばすと、ピシャリとたたかれます。
「まだ触っていいって言ってないでしょ?」Tさん
ですがnesはもう我慢の限界です!一気にTさんに抱きついてTシャツの上からおっぱいを揉みまくります・・・
片方の手は生の○んこをさわりに行ってます。
「うう~んnくん知ってるじゃないの・・・?笑」Tさん
お互いに服を脱いで汗臭い性器を舐めあいます・・・。
「いや~なんでこんなの知ってるの?」Tさん
nは無言でTさんを舐めまくります。
両足の太ももをがっちり両手で抱えてTさんがのけぞろうが、何しようが、がっちりと捕まえて、性器をべろべろ舐めまくります。
Tさんは次第に体の力が抜けて行きます・・・
「はぁはぁ・・・いい・・いい・・・」
「いやらしい・・・こんな子供に犯されてる・・・なんで・・・なんで私・・・いい」
nはIさんに色々教えられて栗を集中的に舐めています。
Tさんは子供だと侮っていたのでしょう・・・栗を舐め続けTさんが行きそうになった瞬間体の力が・・・不意にnesは舐めるのをやめます・・・繰り返し繰り返し・・・Tさんが行きそうになった瞬間に舐めるのをやめます・・・。
ついにTさんは観念したのか・・・
「お願い・・・舐めて行かして・・・お願いよ・・・」
nは実はまだ・・・精通はきていません・・・ここでいたずらを・・・。
Tさんの性器をまたひたすら舐め続けます・・・また行きそうになった瞬間・・・一気にnesの一物を生でTさんの○んこにぶち込みます。
Tさんは子供だと思っていたので・・・そこまでするとは思っていません・・・。
nesはそっと耳打ちを・・・
「Tさん・・・行っちゃいますよ・・・ひひ・・・僕、精子でますよ・・・オ○ニーもしてるからすごい勢いでTさんの○んこにぶちまけますよ・・・妊娠しちゃいますね」n
Tさんは必死に体を離そうとしますが・・・がっちり押さえてチン○はTさんの奥深く突き刺さっています。
「子供だと思って甘く見ないでね・・・これから僕のこと言うこと聞く?そうしたら抜くよ」n
「はい・・・」Tさん
「これから暫くSEXさせもらうね・・・いい」n
「はい・・・」Tさん
「じゃあこれはご褒美・・・」n
といって一気にTさんを突き狂います・・・Tさんは「お願いだから許して・・・」
と半べそ。
「いくよ~いい?」n
「やめて~」Tさん
「あ゛~いくいくいく~」n
「やめて~」Tさん
「・・・・・!?」Tさん
「ん?ん?・・・出た?」Tさん
「まだ・・・なんだ・・・」n
「・・・・うふふ・・びっくりした・・・ひょっとしてnくんまだ?」Tさん
「そう・・・まだ・・・でもこれから、約束だからさせてもらうよ」n
年上のSF2人目・・・またの機会に・・・駄文すみません。
当時私は本社にいて、支社から出張(研修)でやってきた。
七瀬なつみと国仲涼子を足して2で割ったような顔立ちで、南国の雰囲気を醸し出す明るい笑顔がすてきな子だった。
K美ちゃんと話をすると、年甲斐もなくどきどき赤面している自分がいるのが分かる状態です。
私が出張で支社に行くと、飲めないにも関わらず懇親会に来てくれて、横でちょこんと飲んでくれて、正直「こんな子が本社にいてくれたら、本社も明るくなるのになあ」と思っていました。
そして、2年前に人事異動でそのK美ちゃんが本社にやってきた。
当時本社ではだれもK美ちゃんを知らず、彼女は昼ご飯に行くにも一人で食事をしてて、本社の若手は何故お昼誘ってやらないのかと感じ、とりあえず私が彼女を誘ってお昼ご飯に連れ出すことに・・・
元々食べ歩きが好きな私は、他の同僚(男)を誘っては美味しい店に行くのが好きで、そうこうするうちに、K美ちゃんもその輪にはいってくるようになってきたのだった。
しかし・・こんな爽やかな関係からあんな風になるなんて・・・
ある日別部屋で大きな山の残業をしていたところ、K美ちゃんがやってきて
K美「Hさんまだ残業中?」
私「うん・・今回の山は正直誰も手伝いができないから仕方がないんだよね~」
K美「大変ですね~」
私「K美ちゃんも残業?」
K美「え・・そうなんですよ~○課長から明日の会議の書類作成頼まれちゃって・・」
私「そっか~。でも、K美ちゃん終電無くなる前に帰るんだよ~」
K美「は~い!Hさんもがんばってね~」
と軽く話をしてK美ちゃんは私がいた部屋から出て行きました。
しばらくしてとりあえず私の残業もきりが良いところになったので、帰ろうかなと時計を見るとなんと日にちが変わっていた。
そして、帰り支度をしていると、急に部屋の電気が真っ暗に!
何も見えなくなって驚いていると、急に何かが私の唇に!そう・・K美ちゃんの唇が。
K美「Hさんみたいな彼が欲しくて・・・」
の一声にそれまでの理性のたががはずれてしまいました。
気がつくと145cmぐらいの小柄な慎重には似合わない95はあろうかというバストにむしゃぶりつき、彼女の服をすべて剥いでしまいました。
彼女も私の服を脱がしてお互い全裸。
暗がりの中でお互いの体を求めていました。
K美ちゃんは私を床に押し倒すと、そのまま騎乗位でまたがって、生の私のものを入れると夢中で腰を動かし始めました。
K美「Hさんのお○んちんの形。わたしのお○んこではっきりわかるの~」
K美「私、Hさんの奥さんに嫉妬してたの・・」
K美「結婚しているから早い者勝ちと思いたくない」
そういいながら私を絶頂に導こうと壊れるぐらい腰を振るK美。
そして、ついにそのときが・・
私「K美ちゃん逝きそうだよ。やばいよ。赤ちゃんできちゃう」
K美「嫌!抜かないで~Hさんの子供が欲しいの。迷惑かけないから。私に愛を頂戴!」
その言葉に、わずかに残っていた理性も無くなり、私もK美ちゃんを下から突き上げて
私「逝く逝く逝く・・K美子供を宿して!」
K美「嬉しい・・あなたの子を宿します」
・・・K美ちゃんの奥へ精液を容赦なく中だし。
しばらくK美ちゃんのお○んこ抜かずにいると、K美ちゃんはもっともっととせがみ、気がつけば、もう一戦を・・・
その日都合3回の中だしをしてしまった。
終わってからのK美ちゃんはというと・・・
K美「5年前からHさんを好きでした。結婚しているとも聞いたけど、押さえられなかったの。あなたの子供ができても悔いはないの・・」と
それから、しばらくは会社帰りに職場から最寄りの次の駅で私がK美ちゃんを車で拾い、ホテルへ行く日々が・・・
それでも何故かK美ちゃんは妊娠はしなかった。
あれから2年・・
今日も隣で私が打つ、このメッセージの内容を見ながら、私のち○ちんを触ってくる。
そして・・・
K美「Hさん、今日こそ妊娠させて・・」
耳元で甘い切ない声が抜けれません。
K美ちゃんなしの私の人生。
短大卒で営業課に配属になった新入社員の純子、一寸小柄で笑顔がかわいい少しおとなしそうな娘でした。
私は教育係を任され事務員としての躾を1ヶ月ほどした4月の終わり頃下心は全然無く食事に誘うと異常なほど喜んで付いて来ました。
どうも私が独身で28歳と思い込み(当時実際既婚40歳)告白の機会を狙っていたようで食事後告白されました。
私は全てを話して断りこの日は軽くキスをして帰りました。
しかし4日後二人はラブホで淫らな行為をしていました。
純子はまだ男を知らないウブナ子でしたが感じ易くあの時の声も大きく汁も大量に出ていました。
結局3度目のラブホで処女膜をいただき4度目からは生で中出し三昧、危険日以外は全て中出し夢のような事ばかりでした。
会社では倉庫に呼び出し後ろから、日直の日は朝から事務所でと年間200回以上やりまくりました。
そんなことが4年ほど続いたある日妊娠したと言われ勿論中絶を勧め産婦人科に連れて行きました。
どうも流れたらしくてほっとしました。
先程まで、小生の下腹をぶつけていた奥さんの尻肉を見ていたら、小生の愚息が鎌首を上げてきました。
いつもなら、一回射精するとなかなか立ち直らないのですが、状況が異様なので、興奮も冷めやまないのでしょう。
瞬く間に、完全勃起していました。
泣き続けている奥さんを見ていたら、虐めてやりたくなってきました。
小生、ある事を思いつき奥さんを残してバスルームに行き、備え付けのローションを持ってきました。
それからもう一つ、自販機にあったレンタル・バイブを借りました。
二つの物を持ち、奥さんの美尻の後ろに椅子を据付、そこに陣取りました。
犯されて体の力が抜けているはずなのに、奥さんの美尻は神々しいばかりの張りです。
ツンと突き出す双肉の間、両足の合わせ目からは、先ほど小生が流し込んだ白濁液が大量に溢れ返っていました。
奥さんの双肉を両手で割り、少し、色素の定着した菊穴を白日の下に晒しました。
「んんんん、、、、」
今まで、されるがままになっていた奥さんも、人目に晒す事もはばかれる恥部を覗かれ、ようやく抵抗の色を見せました。
両手を後ろに縛られ、自由を奪われている奥さんは、思うように抵抗する事が出来ません。
本人は、抵抗しているつもりでも、真後ろから見ている小生には、まるで尻振りダンスをしているように見えます。
奥さんの双肉の谷間にローションをたらし、レンタル・バイブにもローションをたらすと、奥さんの敏感な菊穴の上を往復させました。
予想外の小生の行動に奥さんも驚いたのか、美尻の動きを止めていました。
バイブを、二、三度、奥さんの菊穴の上を往復させ、狙いを定めると、滑りの良いバイブを奥さんの菊穴に押し込みました。
「ひいいいいいい、、、、」
痛みと恥ずかしさで、奥さんの喉から声にならない悲鳴が発せられました。
挿入を拒絶するため、奥さんが菊穴を締め付けると、小生が操るバイブに面白いように反応が返ってきます。
バイブを押し込むと先ほど小生が流し込んだ白濁液が”ブチュ、ブチュ”とあふれ出てきました。
「ひい、ひい、ひい」
バイブを深く浅く出し入れを繰り返してるうちに奥さんの口から出る声の色が変わってきました。
「キィィィィィ」
バイブ度出し入れを続けながら奥さんの股間にある小豆を摘んでやったら、奥さんはあっけなく逝ってしまいました。
小生は、奥さんの淫体をもてあそんでいたら、股間の疼きが収まらなくなり、脱力している奥さんの菊穴に小生の愚息の先端をあてがい、一気に置くまで押し込みました。
奥さんのマ○コの具合は、小生の今までの相手をしてきた淫女の中でも一位、二位を争うほどの締め付けでしたが、菊穴の方も、負けず劣らず、すばらしい具合です。
大きなストロークを繰り返し、腰を奥さんの豊かな双肉にぶつけなだら、小生は快楽の頂点を目指しました。
玉袋が一気にちじみあがり、愚息がいっそう太くなりました。
尿道を太い固まりになった白濁液が通過し、奥さんの直腸深くに子種を流し込みました。
奥さんとの約束もありましたので、小生は財布の中から1万円札を10枚取り出しました。
そして、5枚づつにすると、丸めて筒状にし、それを今突き回した奥さんの二つの穴に差し込みました。
汗を洗い流すためにシャワーを浴びて戻ってくると、漸く奥さんは泣きやんでいました。
「紐を解いて、、」
紐を解いてやると、奥さんは、前と後ろの穴に差し込んであった10万円を手にすると急に表情が変わり、ニコニコとし始めました。
「レイプみたいだったから、お金もらえないと思った。」
お金さえもらえれば何でもありの女のようです。
「これからも借金で、やばくなったら助けてあげるよ。」
「本当ですか!よろしくお願いします。」
その後、二人で話し合い、一月に10万円で、奥さんを自由にする契約を結びました。
後で聞いた話なのですが、お金もほしかったけど、久しぶりに力ずくで犯され、手足の力が入らなくなるまでセックスをした事がとても気持ちよかったらしく、旦那が居るというのに、小生にほれてしまったとの事でした。
奥さんとは、日常的にセックスをする中になりましたので、その時の話を、また報告します。
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