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投稿No.2858
投稿者 nes (34歳 男)
掲載日 2006年7月15日
いつも楽しく読んでいます・・・今日は大昔のことですが初めて生本番した時のことを。
あれは、私が山間の小さな小学校の5年生の時のことですから、もう二十数年前のことです。

正職員の保健の先生が産休と言うことでお休みしてた頃・・・臨時で代わりの保健の先生が来ましてね・・・とても若くて綺麗な先生でした。
その先生をIさんとでもしておきましょうか・・・Iさんは優しくて、みんなに好かれるいいお姉さんのような存在・・・無論、私も恋心をひそかに持っていました。

さて月日は流れ、産休の先生が戻ってくるまでもう少し・・・私はIさんの事が好きで好きで仕方ありません・・・Iさんの気を引くために・・・おっぱいにタッチしてしまいました。
Iさんは今まで子供にそんなことはされたことがなかったのか、ちょっと戸惑い困惑しています。
後日、女子の友達が「先生、ちょっと泣きべそだったよ」と教えてくれました。

さて、そうこうしているうちもうすぐIさんは他の学校の代用教員ということで代わられるとの話で・・・私は、半分仮病・・・半分病気のような状態で(少し熱はあった)保健室で休むことになりました。
当然Iさんはきてくれて、私が寝ているとベットに乗ってカーテンを閉めています。
不意に私の寝ているところの枕のあたりをIさんが・・・その時Iさんのスカートの中が見えてしまいました。
5年生とはいえ・・・あそこはカチカチに・・・。
次の瞬間、私は起きてIさんに抱きつきました。
「I先生・・・この前はごめんなさい・・・でも僕、I先生の事が好きで」
「・・・」I
「先生を見てると、おちんちんがこんなふうに堅くなっちゃうの・・・。」
「なんでかなぁ~」
「先生好きです・・・先生は子供だと思ってるけど」
「・・・」I
私は先生の体をまさぐります・・・服の上から胸を触って・・・スカートをまくってあそこをパンティーの上からぐりぐりと・・・Iさんは驚きで声も出ないようです。
「先生・・・先生のこと好きなんだよ・・・」
さらに私は服の中に手を入れてブラジャー中に手を入れIさんの生のおっぱいを揉みます。
そしてパンティーの中に手を入れると、Iさんのあそこは少し潤っていました。

「誰にも内緒だよ」I
「・・・・・!」私
「時間がないから1度だけ・・・お父さんやお母さんには内緒だよ」I
「友達にも・・・私とn君だけの秘密ね」I
そういうと、私が今まで主導権だったのが・・・いきなりIさんに、私のジャージのズボンとパンツを下ろすと一物が・・・毛こそまばらですが(^^;)3歳の頃にチコウが溜まって病院で手当てを受けたので包茎ではありません。
当時15cmほどでしたか・・・物差しで計った記憶が・・・爆笑。
Iさんは私の物をいきなりパクリとくわえて一気に堅かった物がさらに「カチカチ・ギンギン」
私をベットに寝かせると・・・顔の上にしゃがんでお○んこをみせてくれます。

「女の人のここに男の人のこれを入れるの・・・これがセックスね」I
「なめて・・・いっぱいなめて!」I
とタガが外れてしまったのか・・・暴走してきます。
今で言うとシックス・ナインですかね・・・当時はそんなこと分からなかったからIさんとひたすらなめっこ・・・
「先生・・・なんだか変な感じが」
「さあ、ここに思い切り入れて!」I
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・!?」
と一気に私の物が中に!!本当にはじめての体験で頭の中がぶっ飛びます!
人間の本能ですかねぇ~誰にも教えられてないのに、私の腰は自然に動いています。
「ふっと~い・・・かた~い」I
「も・も・もっとがんがん奥まで突いて!」I

・・・・・・・・・・・・このときですね・・・私はまだ「精通」がきてなかったんですよ・・・
がんがん突いても「何にも~」気持ちは良くて・・・おなかの辺は少し「く~っ」と来るのですが・・・
結局Iさんにひたすら奉仕みたいな感じ・・・爆笑!

その後このIさんには中学校卒業まで暫くお世話になりました・・・(^^;)
まあ、その後の性生活には大いに役立った出来事でした。

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投稿No.2857
投稿者 (18歳 女)
掲載日 2006年7月15日
[投稿No.2851続編⑥]

私の家の家族同然になったわけですから、二人の仲がさらに深まってゆくのは時間の問題でした。
好きな男女ってこんなにも惹かれ合うものなんでしょうか。
今までは、カレが水・土の2回私の部屋に訪ねて勉強していたのですが、4月からは何かことあるたびに私がカレの部屋に足を運ぶようになっていました。
「お母さん、私、今度から兄ちゃんの部屋で勉強してもいいでしょ?」
「そうね、いいんじゃないの。そのほうが諒一郎さんも疲れないでしょうね。だけど医学部も3年生になると専門科目が増えて忙しくなるから邪魔にならない程度に行きなさいね」
「はぁ~い、分かってますよ~。お父さんからも許可を貰ってね」
土曜日でも医院は開業していますが、大学は休みです。
カレは父の医業助手みたいな立場で懸命に患者さんの応対をしています。
その姿がとても魅力的です。

私はカレと相談して、勉強日(逢引日??)を決めておこうとしました。
「兄ちゃんね、この家に来てくれてほんとに嬉しいわ。今までと違って毎日でも逢えるでしょ。ウキウキしちゃう……」
「僕もそうだけど、ケジメをつけなくちゃご両親に悪いからな」
「そうね、私たち長い付き合いになるんだわ。 親の信頼が一番かもね」
ということで、以前より一日だけ多くして、火・木・土の3回と決めました。
ただし、これはカレの部屋に勉強しに行く曜日で、日曜日などは別格です。

4月8日、新2年生の始業日です。
すべてが新鮮な気持で、勉強や部活動にも頑張ろうと意欲満々です。
その日は月曜日でしたが、母に伝えて特別許可をもらい、兄ちゃんの部屋へ。
「予定外だけど、兄ちゃんの要請でやって来ましたよ」
「今日から新年度だな。 一年間の勉強のスケジュールを立てておこう」
新年度は特に英語と数学の強化に力を注ぐように立案していきました。
そして、いつものように『チュー』を期待していたら、
「葵チャン、僕はね、君が2年生になるのを心待ちしていたんだよ」
「おかしな兄ちゃん。何を待っていたの?」
「1年生までは小学校の延長で、こどもとして扱ってきたつもりなんだ。キスだって小鳥キスだったら許せるだろうと勝手に考えたんだ。ともかく13歳未満と付き合うと条例に引っかかるからね。でも13歳になり、2年生になったら、半分は大人扱いしてもいいんじゃないかと思うんだ」
「私、早く大人扱いされないかなぁと待ってたんだから、もちろん歓迎よ」
「それでは今日から二人だけのときは時々『葵』と呼び捨てにするかもしれないぞ。いいね。それから僕のことも『兄ちゃん』はやめてくれ。『諒ちゃん』がいいかな」
「はい、分かりました。 でも今日までは兄ちゃんと呼ばせてね。 一晩練習するから……」
「それからもう一つ言っておくことがある。僕は葵と結婚しようと思う。 それでいいね」
「ウレシイッ! 絶対ホントよ。私、6年生のときから兄ちゃんのお嫁さんになるつもりでいたの。私からいつか言おうかなって思ってたくらいよ。正式にお受けしてもいいわね」
「よし、これで二人の婚約成立だ。結婚誓約書を作っておこうよ」
罫紙を取り出し、ごていねいに毛筆まで用意して、二人でサインしたものを2通作成しました。
各々が秘密裡に保存しておくこととしました。
のちに秘密でなくなりましたが……。
中学2年生になったばかりの日、大学3年生の婚約者になったんです。
平成13年4月8日は二人にとって特別記念日の一つになりました。

…………続く…………

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投稿No.2856
投稿者 しんごちゃん (30歳 男)
掲載日 2006年7月14日
セフレに紹介してもらった人妻と不倫SEXしたときの話です。
待ち合わせ場所に現れたのはその辺にいるごく普通の奥さん、年は36才と言っていたが見た感じは30前半、女子アナの中村仁美をぽっちゃりさせた感じ。
軽く食事をしてから車で話を聞くとダンナは40才で仕事疲れでHは月に1~2回、しかもタンパクでダンナがイクと終了で性欲が溜まりまくっているそうだ。
今回の浮気は1回だけときめてオレを紹介してもらったという事だった。

昼間から車でホテルに行くと奥さんがもう待ちきれないといった感じで襲ってきた。
自分からズボンを下ろしオレのチンポを取り出すとジュポジュポ音を鳴らしながらのイヤらしいフェラ、僕のチンポはすぐに奥さんの唾液にまみれ、ジュポジュポと音を立ててシャブりまくる奥さんのイヤらしい表情に耐え切れず、すぐにイキそうになった。
「奥さん出そうだよ」
と言うと
「まだ駄目入れるまで我慢して」
と言ってペロペロ舌を玉や竿に這わしてきた。
奥さんの股間に手を延ばすとすでにビショビショ、すぐにでも出したかったオレは速攻で奥さんの下着を剥ぎ取り愛撫もせずに生でチンポをマンコにあてがい一気に奥までチンポを突っ込んだ。
奥さんも生だというのにまったく抵抗せず、そのまま二人でペース配分など後先考えずに腰を振りまくりアッという間にイキそうになったオレは”中出ししたい”という欲望に耐え切れず奥さんの口をキスで塞ぎ断りもなく奥さんの中でドクドク果ててしまった。
射精が始まるとそれを察した奥さんが「「ン~!!」と驚いたように声を漏らし身体をこわばらせましたが、観念したのかすぐに力が抜けて最後までオレの射精を受け止めてくれた。

完全に出し切ると奥さんが
「いきなり中出しされると思わなかったからびっくりした、安全日だからもっと出していいよ」
っていって喜んでいた。

そのまま夕方までに奥さんの中に2回中出ししてさよならした。
風俗なんかではなく普通の人妻に会ったその数時間後に3回も中出ししてしまってかなり興奮した体験でした。

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投稿No.2855
投稿者 feel (2X歳 男)
掲載日 2006年7月14日
投稿No.2847の続きです。
今回はM子とはじめて泊まりでやったときの話しをしようと思います。

初めて会った日以来、M子は毎日のように会いたいというメールを送ってくるようになりました。
もちろん私も中出しができるので毎日会いたかったのですが、学生の身なのでお金がそれほどありません。
なのでホテルにそう頻繁に行くことができませんでした。

この問題を解決するため、私はM子にある提案をしようと休日に呼び出しました。
話しをするだけのつもりでしたがM子が谷間を意識した服を着てきたので、ホテルで話すことにしました。
まずは先に用件をすませようと思い、ベットの上で話しをしました。

私””メールでも言ったけどそんなに毎日ラブホに来れるお金がない…””
M””うん...、わかってる。...でも会いたいの。中出ししてほしいの!!””
私””俺もしたい。だから...これからは毎回俺の家でっていうのはどう?””
M””えっ?!””
私””俺一人暮らしだし、タダでやりまくれるよ。それにM子がよければ泊まりでやってもいいし。どう?””
M””...泊まってもいいの?””
私””もちろん。””

その言葉を最後に、M子が飛びついてきた。
お互い一言も話すことなく、M子に生で挿入し、中出しをした。
M子からの無言のOKでした。

中出しした後、M子が今日から3連休をもらったことを聞き、いてもたってもいられず、今日から泊まろうといました。
M子は喜んで賛成してくれました。
時間が惜しかったので、入って2時間程でしたがホテルをあとにし、M子は荷物をとりに一度家に帰りました。

1時間後、私が最寄り駅で待っているとM子が泊まる用意をもって来ました。
すぐにM子の荷物を持ってあげ、二人で3日分の食料を買いに行きました。
結構な量を買い込み、二人で私のアパートまで帰りました。

アパートに着くと、M子と私は即服を脱ぎました。
脱ぎながらM子が、
"どうせこれから二人でこの家にいる時は中出ししかしないんだし常に裸でいようよ♪"
と言いました。
もちろん私は賛成しました。

ここから、私の夢のような中出し生活がはじまるのですが、ここからは次回に投稿したいと思います。
次回は夢の3連休一日目です。

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投稿No.2854
投稿者 調教師 (35歳 男)
掲載日 2006年7月14日
【投稿No.: 2849の続き】

俺の調教パターンは大きく分けると2つある。
できる範囲を見極めて少しずつ慣れさせていく場合と、有無を言わせず容赦なく調教する場合だ。

J子の場合は後者だった。
J子に対しては初めから鞭を多用して、あらゆるプレイを仕込んでいった。
俺のザーメン・小便・唾はありがたく飲み干すように命じた。
ザーメン・唾はともかく、小便は最初から飲み干せるものではない。
口を大きく開けて、必死に飲み干そうとするが、噎せ返ってしまい、大半を溢してしまう。
仕方のないことではあるが、頬にビンタを入れる。
「しっかり飲め!」
『申し訳ありません!御主人様・・・』
J子は浴室の小便に濡れたタイルに額を擦りつけて謝る。

J子が考えた全て飲み干す方法は、俺の膀胱に小便がいっぱい溜まる前に小便を出させることだった。
プレイの合間には
『御主人様、おしっこ飲ませてください!』
と言って、俺の前で口を開けて膝まづく。
「別に小便したくないんだけどなー、俺の小便が欲しいのか?」
『はい、御主人様!御主人様のおしっこ飲みたいです!』
「じゃあ、自分の立場を言ってみろ!」
『私は御主人様の専用便器です。いつでもおしっこを飲み干す便器です!』
「しょうがない変態女だなー。よし飲め!」
俺はJ子の前に仁王立ちして、コーヒーカップ1杯分ほどの小便をJ子の口に流し込む。
『ゴクッ、ゴクッ』
と喉を鳴らしてJ子は俺の小便を飲み干し、ちんぼの先を舌で舐めまわし上を向いて大きく口を開ける。
俺は、唾を2度、3度とJ子の口に落としてやる。
便器の役目が終わると、J子は床に額を擦り付けて言った。
『御主人様、有難うございました!いつでも便器として使ってください!』

鏡台に手をつかせ、後ろからちんぼを突き刺し、J子に腰を振らせる。
俺がケツをスパンキングする度に甘い吐息をはきながら、激しく腰を振る。
「何の為に鏡の前にいるんだ?デカイ乳もっと揺らして踊れ!」
俺の叱責に、J子は胸を鏡に突き出し大きな胸を揺らして悶えた。
ベットでバックから激しくピストンして、俺の射精と同時にJ子はこの日何度目かの絶頂を迎え、ケツを突き出したままグッタリと倒れこんだ。
俺がちんぼを引き抜きベットから下りると、J子は虚ろな目のまま俺の後を追い、俺の前に膝まづく。
虚ろな目で俺を見上げながら、ちんぼ掃除を卑猥な音を立て必死でするJ子に
「お前、俺の性欲処理に使われて嬉しいか?」
と聞くと、コクッとうなづき、更に激しい音を立てて掃除を続けた。
「小便が出るまで続けろ!」
その後J子は、俺の小便を飲み干し、フローリングの床にJ子のまんこからこぼれた俺のザーメンを犬のように舐め取った。

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