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そんな関係になってから、母から性について学ぶ機会が増えてきました。
一番びっくりしたのは、二十歳前後の男性はほとんどの人がオナニーをしていることです。
私は一度もしたことはありませんから、男性がなぜそんなことするのかが分かりませんでした。
カレもしているということになると何かとっても複雑な気持になりました。
婚約者の私をいたわるつもりで、オナニーで我慢しているのなら、理解できないまでもありませんが、母が、
「諒一郎さんはまだ何もかも未経験と言ったのね。大学生になっても中学生の葵チャンと同じ経験ということね。 何となく本当のような気がするわ。だって高校卒業するとすぐあなたたちは親しくなったからね。諒一郎さんがその間に彼女をつくった気配はないし、風俗なんかに行くような人でもないしね。男性として一番の旬なのにかわいそうだわね」
「お母さん、男の人ってそんなに欲望が激しいものなの?」
「男性はね、女性と違って自分の子孫を残すために、一度のセックスで何百万もの精子を放出するのよ。次から次へと生産してチャンスをうかがっているの。そしてタンクが満杯になると出さないと大変なの」
「それを手でするのがオナニーってわけね。でもイヤだなぁ。恋人がいるのにそんなことされて私がみじめだわ」
「そんなこと言うなら、諒一郎さんに風俗に行くのを勧めてみたら……」
「お母さんってひどいこと言う、キライッ! そんなところへ行ったら絶交、婚約取り消しよ」
「お母さんはね、今時の高校生なら結ばれても理解できるけど、中学生では少し早いかな、なんて思ってるの」
「高校生では遊び感覚でHしてもいいのに、中学生ではまじめな恋愛でもダメってこと?」
「義務教育段階ではね、親の保護下にあるし、まだ結婚もできないのよ。結婚できないってことはセックスできないのと同義語に近いわね。まだ母体が発育段階でもあるし」
「私はお母さんとサイズはほとんど変わらないわ。身長は私のほうが高いわよ」
「そうね、昔はそう言われたたけれど、今の中学生はお母さんの高校時代と変わらないからね」
「おかあさんって理解あるぅ~。お父さんも分かっているでしょうね。医師だもの当然よね」
「性の問題はあなたたち二人で真剣に話し合って、一番いい方法を探りなさい。愛し合えば妊娠などのリスクが伴うから、結ばれそうになったらに必ず相談するのよ。禁止じゃなくで助言するんだからね」
「ありがとう、お母さんの娘でよかったとつくづく思うわ」
性のコトを知れば知るほどカレが我慢していることが分かり、かわいそうでたまりません。
かと言って風俗は絶対認められません。
私もカレと結ばれることに興味津々ですが、自ら進んで求めるようなはしたないことはできませんし…。
カレは私を抱きたい衝動に駆られるはずですが、家族との信頼関係や、私が中学生であることから、自制せざるを得ないのだと思います。
初キスから1年が経過していました。
夏へ向けて薄着になりますので、カレには刺激的ですよね。
私を見るだけで勃ってきて困ることがあるようです。
何となくカレの立ち振る舞いでわかるんですよ。
かわいそうですけど、一面うれしいですね。
だって私の存在自身が官能的で、カレの性欲をそそることになるわけですから。
一度肌を触れ合う関係になりますと、次からは当然のごとく、裸(パンティは着けています)でベッドに入り抱き合います。
自分から脱いでもいいのですが、はしたなく思われてはプライドが傷つきますので、いつも彼が脱がせるのを待っています。
そしていつも少し抵抗する姿勢を演技します。
この頃の私も相当ワルになっています。
その仕草のほうがカレが興奮するんですもの。
何度もパンティ1枚で抱き合ってるうちに、ようやく男性の生理現象に気付きました。
初めのころは私に触れないように気を遣っていた『情熱の塊』が、気兼ねすることなく布越しに触れてくるのが分かります。
母から習った『勃起したペニス』なんだなと想像したものです。
このような状態になると、『私とHがしたい』のだということも分かってきました。
Dキスをしながら、おっぱいを愛撫するカレの手にウットリと身を委ねていたら、カレの手がパンティの上からアソコを触ってきたのです。
本能的に手を遮って拒否しました。
実は以前から愛撫されて性的に興奮すると、アソコからドンドンおつゆが湧き出して、パンティの脇か流れ出てくることが自分でも分かっているのです。
なぜだろう、私の身体はおかいのかな?と当時は疑問に思っていたのですよ。
しかし、少し迷ったカレの手はおまたの付け根に忍び込んで、かなり強引に布の上から触りました。
「濡れてるね……」
「よしてぇ~、恥ずかしいッ……」
「大丈夫だよ。何も恥ずかしいことではないよ。愛していたら濡れてくるのは当たり前なんだよ」
「ホント?? 変じゃないの?」
「正常なんだ、心配するな。それより、ネッ、直接触らせて……」
「イヤよ、そんなこと……ダメ、ダメ……」
「調子に乗ってゴメン。君のことも考えずに……」
手をはずして、数分間、Dキスを繰り返しましたが、
「諒ちゃん、私こそゴメンなさい。 ネッ! やさしくしてくれる?」
またDキスしながら、ついにパンティの中にカレの手が入ってきたのです。
アソコ全体を掌ですっぽりと覆って、やさしくマッサージするみたいに若草ごと撫でています。
不思議ですね、なぜそんなことするのか?
男性の本能で、女性の未知の部分に興味があるのかしら?
指が上部の突起…後でクリトリスを知りました…と、膣の入口を交互になぞります。
突起を責めながら
「ドォッ? 気持イイ?」
「ウウン……、わかんない……」
本当なのです。
当時はクリトリスに触られてもほとんど感じませんでした。
今でこそカレの開発のおかげ?で、とっても気持のいい感じる部分であることが分かっていますが。
もう周辺はベトベトです。
中指を膣口に入れてきて、
「ドォッ?」
「ちょっとだけ痛い……」
止めてくれましたが、第一関節までは入ったようです。
このようにして、その後も少しずつ指を深めに入れて慣らしてきましたので、初体験の頃はカレの愛棒(ペニスのことです)を受け入れる態勢は出来上がっていました。
今思うと、中学2年生の夏、14歳になる2ヶ月前にこんな体験を積んでいたのですから、かなりマセタ女生徒でした。
それはカレというステキな恋人に出会ったからでもありますよね。
2年生が終るまではこのレベルで推移したのです。
…………続く…………
俺の最近の中出し体験を報告します。
埼玉の某企業に勤務する俺。
最近、k子という25才独身女性が派遣として俺の事務所に来て、もう3年になります。
k子はスタイル抜群でパンストで締めた脚線美は絶品で、こんなバランス取れた女はそういないと、来た当時から惚れ込んだ。
俺は妻子ある身なので恋愛というわけにはいかない。
以前は、深夜残業で1人になったときに女子更衣室にVTR仕掛けたりして着替えを観察したりしていたが、どうしてもk子とやりたい衝動に駆られていた。
ある日、k子を同行させて都内への出張となった。(チャンス到来)
都内開催の展示会へ行き、帰りに夕食をしながら、k子の彼氏の話しに耳を傾け序々にHな話題へ持ち込むと、k子は乗って来た。
その後、事務所へ帰ったが既に真っ暗で誰もいない。
施錠して、k子を自宅まで送ることに。
俺の車に乗せればシメタもの。
さっきのH話しを引き戻しつつ、国道沿いのホテルへk子の了解なくIN!
突然の事にk子はキョトンとしていたが、駐車場に車を止めると、
k子「な・なに?どこ着てるの?っちょっちょと待って、なに?イヤ!」
俺 「今の話しでk子のこと、色々知りたいから。ね、一応、降りようよ」
k子「冗談でしょ?ね、帰ろぅ。話は話し。ね」
俺 「いいから部屋行こうぜ。こんなところに居たら、他の人に迷惑だよ」
俺 「どうしても降りてくれないなら」
と言って、k子の太腿のパンストを一揆に引き裂いた。
k子「あ!いや!!やめてください。 あああ、やだ!やめて。これじゃ帰れない!」
ということで、車の中でストッキングを裂かれた状態で、そこの部分をスカートとバッグで隠しながら部屋へと入った。
入るなりk子に襲いかかる。今までk子を犯したいと思っていた衝動が爆発しレイプ
状態でk子を襲いまくる。
抵抗し、涙を流すk子も観念したのか抵抗する手がとまった。
そして挿入の時、k子が言う。
k子「お願いだから、ゴムはして。絶対して!」
俺 「わかった」
と言って目の前で装着したが挿入の直前でスパ!と取り去り、それをk子に見せながら
俺 「あああ!ゴム取っちゃった!このまま生挿入!!」
と言って一揆に奥まで刺した。
k子「あ!だめ!!!付けてよ!お願い付けて!!!」
と言って号泣したが遅し。
激しくピストン。
正常位→横ハメ→バック→正常位と体位を変え、k子は泣きながらも喘ぎ声を漏らし、その声も大きくなり、途中でイク!いっちゃう!などと2回ほど達したようだ。
そして俺も射精感が高まり、
俺 「k子、イクぞ!お前の中に暑い精子を注ぐぞ!」
k子「だめ!絶対だめ!お願い外へ!!!中はイヤ!!」
と泣きじゃくり抵抗する。
が、ドク!ドクドク!どぼどぼ・・・
k子「いやぁ!!!!! 中にでちゃってる、でちゃってるよ。。。。どうしよう」
「できちゃうよぉ。。。なんで、なんでこんなヒドイ事すんのよぉ」
「中でだされちゃった・・・・もういやぁ!!」
と言って号泣する。
その後、シャワ-へ向かい必死にマンコを洗い、精子をかきだそうとする。
泣きながらス-ツを着始め、パンストは履き替えを持っていたようでバッグから出して履いている。
この姿が最高にソソリ、またまた襲いかかり、履き替えたストッキングも破り、今度も中出しで、2度目の精子も注ぎ込み、抜かず栓をした状態で尻を持ち上げ、しっかり子宮に染み込むようにしてやると
k子「離れて!やだ!本当に妊娠しちゃう! やだ!やめてってば!!ひどいよ。最低だよ!!」
などと言って涙枯れるまで泣きじゃくっていた。
深夜、家まで車で送るも一言も口きかず、泣いていた。
家のアパートまで着くと逃げるように部屋へ入っていった。
翌日からk子は会社を休み、1ヶ月後、派遣会社から一身上都合で退職したとの連絡を受けた。
k子のアパ-トへそれまで帰りにチョクチョク行ってみたが電気は着いていなかった。
いまk子はどこにいるのか・・・・妊娠してくれたのか???知りたい。
今日はドライブに行った先での中出し体験を聞いてください(見て下さい)。
二人はいつも公共の駐車場で待ち合わせ朝から車の中で1回やります。
1時間ぐらいかかる時もありますがそんな日は何時もより回数が多くなります。
純子は逢う度に大人の女に近づきテクニックも上達してきました。
特に口での奉仕は凄く根元をしっかり掴んで思いっきり口に含みゆっくり上下して亀頭を舐め回します。
たまに失敗する事もあります。
裏筋が歯の間に挟まり切れて出血したこともあり、勃起してるもんだから血が止まらなくて、それでもフェラを辞めずに白いザーメンを飲み込んでいましたから、相当のすき者に仕込んだと思います。
危険な日は外で出しますが、それ以外は必ず中でが約束になっていまして、もしも出来たらどうしようと思いながらしていました。
段々と主導権が純子に移り始めたなと感じました。
車の中ではいつも手を繋ぎ、運転をしトンネルに中ではオッパイを揉み、目的地のPでは出来るだけ端に停めて1回してから遊びに行きました。
遠出したときは帰りのPで外に誰も居ない事を確かめて、スカートにTシャツ姿にして外でバックから突きまくり、寸前に口の中に出し変わりに玩具をオマンコの仲に入れて見学をします。
私はそんなことをする性格では無かったんですが、純子のおかげでスケベな男に変わってしまったようです。
中出し後は良くオマンコから流れ出るザーメンをビデオに撮り、二人で笑いながら観ていました。
今もテープは残っています。
でも誰にも見せられないものでいつか処分しようと思っています。
純子のオマンコはビラビラが凄くて、摘んで延すと10㎝くらいになります。
締まりも良くいつも早いと言われ、くすりを買わされたり塗られたりして頑張っていました。
楽しい思い出に変わりありませんが、度が過ぎるとsexが目的になってしまって、他の楽しみがなくなってしまいました。
デート=sex中出し、最初の頃のドキドキ感が無く倦怠期を迎えてしまい、悩んだ事もありました。
次回は倦怠期を乗り越えたsex話をしたいと思います。
面白くなかったかな?
因みに今は18才歳下の真面目な女性と頑張っています。
かおりはとにかく、友人にベタボレで、彼女でもないのに、セックスしてもらえるだけでいいと無理矢理つきまとっている。
友人のご機嫌を取るためか、かおりはオレにも媚を売る。
やらせろというとこばまない。
元々はタレント志望で、中学高校と、オーディション受けまくりだったようだ。
ネットアイドルも自称していた。
風俗時代はエロ本に顔出しもしていた。
顔はまあまあかわいいし、胸も牛のようにでかい。
でも、まんこのほうは、もうぼろぼろというか、オレみたいなやつの仲間連中にまで酷使されてゆるゆるだ。
最近は、友人はチンポをやらずに手首をぶち込んでいるらしい。
そんなユルマンだから、前技なしで、いつも、いきなり突っ込む。
パイパンでつるつるの割れ目に、ピアスのぶら下がったでかいクリトリスが飛び出していてバックからつき回しながら、そのピアスをつまんでやると、よだれを垂らして喜ぶ。
もちろん避妊なし。
こいつが女で、受精するということを、忘れるくらいに、みんな当然のように、中出し。
便所に小便をするような感覚で、こう言う女を便所呼ばわりするのがよくわかる。
ただ、いちおう、かおりは、友人を好きで好きでたまらないので、オレや、友人以外の男に便所代わりに使われることは、つらいらしい。
「いや~、中やめて~、赤ちゃんできちゃう~おねがいしますやめて~」
本気でいやなら、生のチンポなんかをいれさせなければいいのに、チンポを入れられる=妊娠するかもしれない、というのがどうしても覚え込めないらしい。
4度、誰のかわからない子を堕ろしている。
妊娠中は、やはり、いつも以上に男のチンポをくわえこまされている。
かおりは自分が妊娠していることも忘れて、もっと欲しい!ちょういだい!といきまくる。
自分の意思という物が、まったくないような、ダッチワイフのような女だ。
こう言う女は、たぶん、一生自ら、こう言う扱いをのぞむんだろうなと、かおりをみていると思う。
見た目は30代中盤から後半だが身体つきがムッチリしていてイヤらしく、特に最近は薄着になりエプロンを持ち上げるシャツの胸の膨らみが想像を掻き立てていた。
シフトも深夜のようだし指輪もしていなかったので一人身だと確信し、初めは無難に天気の話からだんだんと日常会話などをレジで話しかけるようになった。
すっかり顔も覚えてもらい入店した段階で目が合うとニコっと笑って会釈してくれるようになった。
ある日雑誌コーナーで立ち読みしているとHさんが
「今日も暑かったですね」
と話しかけてきた。
思い切って休日を聞いてみると少し戸惑った感じだったが教えてくれた。
自分は仕事の日だったが仮病を使うことにしてHさんを誘ってみた。
その時は「ちょっと考えさせて下さい」と言われたが、2日後に来店した時にOKの返事と携帯のアドと番号を教えてもらった。
休日までの数日はメールでお互いの事をやり取りしていたが、そのときに《独身?》と聞くと《こんな歳で恥ずかしいけどいまだに独身です。数年ぶりに女として見てもらってうれしかった》と自分に好意をよせるメールが度々きた。
そして待ちに待った当日、待ち合わせ場所に車で行くとKさんはすでに待っていたのだがその姿たるや普段のコンビニ姿とうって変わっての変身ぶり、ヒザ上丈のスカートに遠目からも明らかにデカイと認識できる胸元の開いたタイトなシャツ。
車に呼び込むと狭い車内は熟女フェロモンでムンムン、横から見える胸のボリームといったらいかにも重そうといった感じでDカップ位かなと想像していた自分の予想をいい意味で裏切ってくれた。
ペニスももう半立ちでした。
とりあえず海岸線をドライブして夕食一緒に食べて軽くワインを一杯向かい合うとイヤでも胸の谷間に目が行く。
車を置いて浜辺を歩いてベンチに腰掛けピッタリくっつくが抵抗は無い。
そっと肩を抱き寄せるとHさんは自分から頭を自分の方に倒してきた。
いけると判断した自分はそっとHさんにキス、もう一度口元に近づくとHさんは自分からキスをしてきた。
それから車に戻り車内でもまたキス、キス、段々とイヤらしいキスに変わりいつしかお互いに舌を絡めるディープキスになっていた。
帰りにHさんの家の近くに車を止めるとHさんが
「少し寄ってく?」
と誘ってきた。
もちろんキスの続きをする気満々で寄ると返事をしてHさんのアパートに上がり込んだ。
Hさんが冷たい麦茶を出してくれてトイレに行っている隙に準備しておいた精力剤をこっそりドーピング。
Hさんはトイレから帰ってくると自分の隣にぴたっと寄り添ってきた。
その日一日を振り返りキスした所で見つめ合いまたキス、今度はいきなりのディープなキス。
二人ともすっかりその気になったのでHさんの胸の膨らみに両手を伸ばす。
やはりデカイ、ブラの上からとはいえ手に余る大きさ、だんだんHさんからも
「アッ、アッ」
と声が漏れ出す。
Hさんの上半身を脱がせると大胆な黒のブラ、さらにブラを取るとなんと歳からは想像できないピンクのキレイな乳首がピンと上を向いていた。
思わずむしゃぶりつく、乳はさすがに張りは無かったがモチのように手に柔らかく吸い付いてきて触り心地抜群。
スカートの中にも手を延ばし乳とマンコのW攻めであっという間にパンツがグショグショ。
Hさんも自分のズボンを下げドーピングでガチガチになったペニスを取り出すと久しぶりに見るのか
「おっきぃ・・・」
と完全にメスの顔になって自分のペニスにシャブリ付いてきた。
乳を揉みながらシャブらせると
「ンッ、ンッ」
と悶えながらもたまにフェラエクボを作りジュルジュルと音を立ててゆっくり丁寧に舐めまわしてくれた。
自分はすぐにも入れたかったがこらえてHさんをジラシてペニスをシャブらせながら指マンで攻めているとついに
「ねぇ・・もう・・入れて」
と言ってきた。
「いいですよ、自分も限界ですゴムします?」
と聞くとHさんは
「うん、持ってる?」
っと聞き返してきた。
実は持っていたのだが
「持って無い」
と答えると
「え~っ・・・しょうがないよね?・・このままいいよ」
と言ってくれた
やった!!心の中でガッツポースをしてHさんのマンコに生のペニスの先をあてがった、先で入り口をクチュクチュさせるとHさんは
「早く・・早くちょうだい」
と腰を押し当ててきた。
ゆっくりとHさんの中に入れてピストンすると
「アン・・アン」
というHさんの声が段々大きくなっていき、声の大きさに比例して二人の腰の動きも早まっていった。
正常位でHさんのクリを指で擦りながら動いてやると
「アンッ・・ダメ・・イク・・イクイク・・・」
と身体を痙攣させてイッた。
Hさんを少し休ませてからバックで乳を揉みながら突くと
「アッ・・アッ・・久しぶりだから・・あんまり奥まで突かないで・・感じすぎておかしくなる・・」
と自分を燃えさせるような事を言ってきた。
がぜんハッスルして奥まで突き上げると
「アア~」
と悲鳴のような声に変わり
「ヤア~・・奥まで来てる・・」
と乱れまくり。
自分も興奮して射精感が訪れたもで
「Hさんイク・・このまま出すよ?」
と言うと
「えっ?・・中はダメだよ?」
とさすがに中出しは拒否してきた。
でもここまできたらHさんの中に出したかったので無視してかまわずに射精に向けてさらに激しく動いた。
Hさんも初めは
「ダメだよ・・中は」
と言っていたが
「アッ・・激しいの気持ちいい・・」
と言い出して完全に中出しの事は頭から飛んでしまったようだった。
出す直前に
「中に出すよ」
と言ったがHさんは聞こえていないのか
「ン~・・・・・」
と言ったきりだったのでHさんの腰を引き寄せかまわず奥で思いっきり精液をブチ撒けた。
精力剤のせいか興奮のせいか今までにないくらいペニスが勢いよくHさんの中でビクンビクン跳ねまわり、ビュッ、ビュッと精液を吐き出した。
あまりの射精感からくる快感で自分はしばらく動けなかったがHさんの
「ダメって言ったのに・・・中に出しちゃったのね?」
の一言でハッと我に返り
「Hさんの中が気持ちよくて・・つい」
と答えると
「もう・・ダメって言ったじゃない・・安全日じゃないのに・・奥でこんなに勢い良くいっぱい出されちゃったら・・・私たちもう戻れなくなっちゃうよ」
とまったく困ったそぶりは見せなかった、むしろ喜んでいるようだった。
もし妊娠しても自分が責任を取って結婚してくれるとでも思ったのだろう。
中出しされた後も怒る様子も無かったので思いっきり楽しむ事にした。
精力剤のおかげで射精した後もペニスは硬いままだったのでそのままピストンを続けるとHさんが
「どうして出した後なのに小さくならないの?」
と不思議そうに聞いてきたが
「Hさんの中が気持ち良いからだよ」
と答えさらに強く動いた。
バックから女性上位に変えHさんにも腰を振らせた。
Hさんはもう中出しされた膣内の精液のことなどお構いなしで自分から腰を振って喘いでいた。
そしてまたバックでHさんの奥を突きまくると2度目の射精感が訪れた。
「Hさん・・また出る・・また中でいいよね?」
と突きながら聞くと
「また中に出すの?・・・いいよ出して」
と今度は許可をもらい、最後には自分から
「中にいっぱい出して」
とまで言ってきた。
そして2度目の中出し、精液の量は1度目よりも少なかったと思うがペニスの律動は2度目の方が強かった。
それから少し休憩を挟み正常位で3度目の中出し、結局初デートで3回も中出ししてしまった。
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