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いいね!ベスト5
前回の続きです。
出会い系でサイトで7人とエッチをした。
三ヶ月ほどでこの人数である。
これが多いか少ないかはどうかは知らないが、自分にとっては出会い系サイトを始める前は童貞だったので多いと思う。
俺は出会い系サイトを利用するときは、掲示板の書き込みにメールを出すというスタイルをとっていたのだが、それだと効率が悪いことに気がついた。
けいじばん書き込みは多くの男(ライバル)が見ているしね。
そこで俺は自ら掲示板に書き込みをして相手を探すことにした。
掲示板に書き込みをしてから約二分後に女からメールが来た。
サクラか?と最初は思ったが、どうやら違うらしい。
女は○○市の病院の看護士でたまたま俺の書き込みに目が留まったらしい。
数通のメールのやり取り後会うことになった。
待ち合わせは夕方。
○○駅で待ち合わせした。
車を出すのは彼女である。
助手席のドアを開けた瞬間、自分の因果を激しく呪った。
なぜならば、俺の好みのド真ん中のいい女だったからだ。
女との出会いが無いから出会い系で割り切りの出会いを探したら、自分にとって運命の女に出会った…なんとも皮肉な出来事である。
佐藤友哉ですら描かないであろう内容である。
それでも俺は彼女との中出しライフをせいいっぱい楽しんだ。
次回に続く。
そのK子は、一人で飲みに来ておりました。
結構酔っていたせいか、カウンタの隣合わせの席からこちらに話かけてくる。
身長は150くらいであろうか・・・顔はまあまあ。
40歳とのことだが、そうは見えない。
しかも乳は大きめのナイスバディです。
こちらも適当に会話し、その場はお開き。
店を出ると、彼女も付いて来て、何人かで隣のスナックでカラオケしよ!ということに。
最初、他の仲間の隣に陣取っておりましたが、仲間がカラオケに夢中になり、私の隣に。
いろいろ話を聞くと、子供2人。
Dカップ。
ダンナとはやっぱりという感じで10年も交わっていないとのこと。
意気投合しカラオケで盛り上がってしまい、いつしかDカップを押し付けてくる始末。
こりゃ、ぶち込んであげなくちゃと思い携番交換し、お開きにしました。
K子がタクシーで一人帰りましたが、仲間と別れタクシーを待っていると、早速K子から電話が。
話をするとなんでも、これからタクシーで向かえにくるとのこと。
スナックの近くで待っているとタクシーが止まり、中からK子がおいでおいでしている。
俺は乗り込み、どこ行く?などと話ているとまたも、Dカップを押し付けてくるではないか。
これは、もう逝くしかないね。
ということでラブホにインしました。
部屋に入るとK子は酒のみたいとのことでビールを一缶ずつ飲む。
その内見つめあい、Dキス。
Dカップをまさぐり、Gパンの上からおまたをスリスリ。
あ~と甘く鳴く鳴く。
お互い服を脱ぎ捨て下着を剥ぎ取るともうぐっしょり状態。
しばらく指でGスポットを刺激していると、
「いっちゃう!あああああ~!」
と敢え無く1回目の昇天。
久しぶりで凄く感じるとのこと。
指入れを続行しているうち気が付いた。
子供を2人生んでいる割りには、入り口はきつめ。
Gスポから奥もザラザラで、キュキュと絞り込むように指を咥え込む。
こりゃ、ずいぶん具合の良い器だなと内心ほくそ笑んでいると、
「そろそろ入れて~」
と甘えてくる。
「じゃあ大きくして」
とフェラをねだると小さな口で一生懸命大きくしてくれる。
「病気ある?」とK子。
「たぶん無い」と俺。
「じゃあ、そのままして!」
との要求に快くお応えすることに。
入り口がきついがすっかり濡れていたので、「にゅるん!」と難なく挿入。
奥まで突くとまとわり付くように締め上げてくる。
奥のザラザラと心地良い締め付ける久しぶりの名器を30分ほど堪能。
途中、5~6回は逝ったであろうか、
「どこに出す?」
と聞くと意識朦朧のK子は
「そのまま・・・」
と足で俺の腰をはさみつける。
また締まる。
いい加減逝きそうな俺であったが
「どこに出す?と聞いているんだよ!」と。
「K子のおまんこにたくさん出して!お願い!」
なんと従順で良い人妻だろうと感激して大量放出。
放出後ヒクヒクと締め付けてくる。
なんとも言えない心地良さにそのまま2回戦へ。
2発目はバックで突きまくり、いやらしい音と共に、またも大量放出。
そのままK子は失神?泥酔?状態に。
滴り流れる白濁液を見ながら俺もうとうと。
しばらくしてK子が俺のペニスを咥えていることに気が付いた。
すっかり勃起状態である。
「こんなに良いの初めて!私達相性最高だね?!」
と言い騎乗位で跨って来た。
合体間もなく、またきゅきゅっと締め付けてくる。
「凄い締まるね!最高に気持ち良いよ!」
と言うと、
「勝手に締めているみたい。気持ちいいから。」
とK子。
30分ほどK子の好き勝手に動かせて下で見ていた俺は、女って凄いなあ。と感心しきり。
白目を剥いて何度も何度も登り続けているK子に少々おぞましさを覚え、ぐったりしがみついて来たところで、正常位に変更。
足を俺の肩に乗せてヘソの裏というか子宮の奥止まり辺りを激しく擦り上げるとあっけなく昇天。
俺のしばらく擦りつけ3度目の放出。
時計を見ると既に明け方5時ではないか・・・。
泥酔?中のK子を起し、タクシーを呼び家に送る。
随分手前で卸す時に
「またネ!」
と可愛く微笑み降りて行った。
生き物のような凄い名器のK子との生入れ生だし体験は始まったのであった。
つづく
しかし、俺にとっては忘れえぬ記憶である。
それほど俺にとっては強烈で最高で最低な思い出だった。
俺は職業柄仕事が忙しい。
休みの日(主に平日だ)そんなだから、出会いなど皆無に等しい。
職場の異性といえばおばちゃんや、熟女を通り越したご年配の方々。
…若い可愛い今風の女の子もいるには居たが、彼女等には既に男がいる…そういうのばっかりだったのと田舎だったのと風俗行く金もないと、色々な事情により俺は出会い系サイトを使って女を捜すことにした。
まあ、よくある話だ。出会いもない。
彼女もいないしできない作りようもない。
でも、風俗は怖い。
そんなわけで、出会い系サイトでカラダだけの関係を求めて色々な出会い系サイトを試した(出会い系サイトに関してはこの掲示板の趣旨に反するので割愛します)
試行錯誤の末に会ったのは、偶然生理初日だという×イチの熟女。
行為の最中で生理がきたらしいので生で中出しOKとのことなので迷わずバックの体勢でクリをローター(彼女持参のヤツ)で刺激しつつ(こうでもしないと締りが弱い)獣のように子宮を突きまくった(彼女がいうには、俺のアソコはデカくて太いらしい)
30分くらいして彼女の深層に俺の精を放った。
二日後に、「生理がとまった」とメールが来たので彼女と再び会うのは止めることにした。
それっきり彼女とは連絡は取っていない。
彼女とエッチをする前は俺は童貞だった。
しかし初体験が行きずりの女で生エッチで膣内射精…そんなわけで俺の脳髄には、生でエッチが最高の快感。
生エッチで生中出しは至上の幸福と刷り込まれてしまった。
男はやはり生エッチ。
女性器に生で射精するに限る。
それがもっとも自然な性行為だと俺は悟った。
こうして俺の出会い系サイトをつかった中出し列伝は静かにしかし着実に始まったのである… 「続く」
今日はこの間とは違いちゃんと雨子と宿題をやっていました。
お昼過ぎの雨子の部屋で二人きり、突然雨子が
「ねぇ夏男。私達って何なの?」
「何が?」
「付き合ってるわけじゃないからセフレなの?」
「雨子はどう思ってんの?」
「セフレなのかなぁなんて」
不安そうな雨子の顔を見たらなんだか申し訳ない気持ちになった。
「俺は雨子が大事だし、セフレなんて思ってねぇよ」
「でも彼女じゃないんでしょ?」
「今まではね、でも今からお前は俺の彼女ね」
雨子とは幼馴染でずっと一緒だったから好きなのか分からなかった。
でも雨子とエッチして気づいた、雨子のことが好きで大事にしてあげたいと。
「返事は?No?」
「え~どうしよっかなぁ」
「早くしろって」
「じゃーさ、結婚してくれる?それなら良いよ」
「え~どうすっかなぁ」
「え~嫌なの?」
「お返し。良いよ結婚しよう」
「やったー、じゃーまず共同作業ってことで子作りしよ!!」
「いきなしかよ!?」
ちょっと強引な雨子の決定で、結婚と子作りをすることになりました。
早速雨子はフェラってくれました。
「夏男ぉ~、カスが付いてるよ」
「嘘?ごめん」
「良いの良いの。綺麗にしてあげるから」
そのまま綺麗に舐めてくれた途中で射精してしまった。
今回も雨子は飲んでくれた、頼んだわけじゃないのに自分から飲んでくれた。
飲み干すと雨子の下の入り口で口をふさがれた。
「今度は夏男が綺麗にする番」
雨子に言われて綺麗に舐めてあげた。
「綺麗にいつも洗ってるから汚くないでしょ?でも何回か逝っちゃうんだぁ」
確かにまんカスは無かったがちょっとしょっぱい、でもその味が興奮するので好きだ。
だいぶ舐めたので口の周りがビチャビチャになってた。
雨子もかなり感じていた。
「夏男凄いよ逝っちゃうよ・・・夏男の顔で逝っちゃう」
「んん~ん」
「何?わかんない・・・あぁあぁ、あっ~・・・ダメェ~逝く」
顔の上でビクビクしながら逝っちゃたらしい。
放心状態の雨子を後ろから犯した、上半身は服を着たままだったその方が興奮するので。
根元まで入れると雨子がようやく挿入されている事に気づく。
「夏男まだ・・・もう?早いよ休ませて」
「待てない、雨子が子作りしようって言い出したんじゃんか責任とらないと」
胸元から雨子のCのおっぱいを取り出し揉みながら少し動いた。
「生でよかった?」
「うん・・・生のほうが良い」
「って言ってもゴム使った事無いじゃん」
ここから雨子にお構いなしに子作りに専念した。
雨子のおっぱいに掴まりながら雨子の子宮を力いっぱい突き続けた。
ばてていた雨子も気持ちよくなったのか声を出して自分から腰を振っていた。
凄い締まっていて肉壁が優しく包んでくれて暖かかった。
「夏男の奥に届いてる・・・凄い、長い」
「雨子のおまんこが短いんじゃないの?」
「短くないもん・・・夏あっいい・・・長いんだって」
「ダメ・・・雨子そんなに締め付けたら・・・良い、逝きそう」
「もっと突いて・・・逝く・・・良い逝く・・・凄い」
「先に逝くなよ、一緒だよ?」
「早く、もう逝きそうなの」
「おっけー、もっと締め付けて・・・そう・・・あぁ逝くよ」
「あぁぁぁ・・・出てる・・・熱いのが」
「あぁ~・・・ヒクヒク言ってる雨子の・・・いっぱい出る」
「夏男と受精中~」
何も言わずに雨子の子宮に射精した、雨子もそれを望んでいたみたいだった。
「なかなか出てこないねぇ、夏男の」
二人の愛の結晶を見ようと待っていたがなかなか出てこなかった
しばらくまつとやっと出てきた。
「すご~い夏男のこんなにドロドロ~これじゃ本当に子供生まれちゃうね」
「今日危険日なの?」
「え~知らない、よくわかんない」
全裸になって雨子のおっぱいを食べてたらいきなり雨子に犯され雨子の下で射精してしまった。
抜かないで正常位に変えて雨子に襲い掛かった。
突き続けていたら雨子の入り口から白い泡がグチャグチャ音を立てて出てきていた。
そのせいで雨子のベッドは二人の体液でよごれてしまった。
「夏男にレイプされてる、私夏男に犯されてる」
「雨子のおまんこレイプして気持ちいい、おっ!すげー締まる」
「犯されると思うともっと興奮して感じちゃう」
「雨子スケベだなぁ・・・もっと犯しちゃお」
ラストスパートを駆けて雨子の子宮を激しく刺激したので雨子もいきそうな顔をしていた。
「夏男逝く・・・私いく・・・一緒に」
「レイプされてるんだろ?嫌がんなきゃ」
「うん・・・イヤッ・・・いくっ・・・いやぁ」
「あぁ出る・・・出るぞ雨子中か?」
「嫌っ・・・外、外に出して・・・妊娠しちゃう・・・夏男と私の子供生まれちゃう」
「中に逝くぞ・・・あぁ~~」
『雨子ぉ・・・AV音下げな~。・・・!!!っ』
「嫌ぁ~・・・!!お姉ちゃん!!!」
雨子の見る先には雨子のお姉様が!この状況下して雨子はレイプされた事になってしまう。
お姉さまも固まっている、どうしよう。
『あっ・・・えっと!・・・ごめん』
「お姉ちゃん違うのこれは・・・あぁ・・・出てる・・・」
雨子が説明してくれてたが二人の関係と、子作りを見られてしまった。
今回の一件で生、中出しエッチは危険と言う結果が出てゴムですることになった。
今妊娠しても高校中退するしかないし雨子の為にもならないので。
昨日もシコッてました。
ちょうど逝きそうに成った時に
「夏男宿題やろう!!」
と隣の家に住んでる同級生の雨子がいきなり入ってきました。
一瞬場が凍りつき、お互い固まってしまいました。
「夏男・・・私とやっても良いよ!」
「えっ?何言ってんだよ」
「したいんでしょ・・・雨子も夏男のそれ見たらなんかこう、もうはずいなぁ」
「良いけど、俺んち親いるし」
「じゃぁさ、家でやろうよ今誰もいないよ」
雨子の部屋に入るのは始めてだったので緊張した。
小さい頃から一緒に遊んだりしていたけど女の子として遊ぶのはこの日が初めてだった。
「口でしてあげるね」
元気の無い夏男を雨子が口の中に入れて吸って来る。
すぐに元気なってしまい雨子の口に出してしまった。
出終わるまで咥えててくれた。
口から離すとそのまま飲んでしまった。
「出してよかったのに」
「夏男のだから飲みたかった」
すっごい可愛くておっぱいに襲い掛かってしまった。
結構大きかった、Cくらいかな?
そのCを手で襲いながら雨子の口も襲った。
雨子もベロを絡めてきて気持ち良かった。
乳輪の周りを指でなぞってたら乳首はカチカチに成ってた。
美味しそうだったので舐めた。
硬い乳首を噛んであげるとすッごく喜んでくれた。
「おまんこ、おまんこ舐めて」
と頼まれた。
パンツを脱がすともうキラキラしたおまんこがあった。
いっぱい汁を垂らしていたので飲んだらちょっとしょっぱかった。
初めて見るおまんこに嬉しくていっぱい舐めまくった。
雨子が一番喜んだのはクリちゃんだった。
クリちゃんを舌先で舐めてあげると何回も逝った。
「夏男疲れてきちゃった・・・早く入れて」
「逝き過ぎなんだよ」
「違うよ夏男がクリばっかり舐めるから」
「じゃもう入れるよ、良い?」
と言って亀頭を入り口に押し当てた。
もう雨子の身体の熱が伝わってきた。
「優しくして、初めてだから痛いかも」
「お前も初めてだったんだ、これでお互い大人だな?」
「良いから入れてよ」
ゆっくり挿入していって頭まで入った。
雨子は少し痛そうにしていたので時間を置いて入れた行った。
根元まで入りきった時には血が出てきていた。
「大丈夫?痛いでしょ」
「平気、おめでとう。童貞卒業」
「おめでとう。処女卒業」
「これで子供が作れるよ」
「いつ作るの?」
「今から」
ここから雨子と夏男の子作りの開始、動き始めると気持ちよすぎて腰が止まらなかった。
「ごめん凄い気持ち良い雨子のおまんこ、痛いでしょ?」
「良いよ、そのままやって・・・平気だから」
「本当ごめん」
痛そうにしている雨子の事が心配だったが、雨子の子宮をひたすら突き続けていた。
よほど痛かったのかしがみ付いて離さなかった。
「雨子逝きそう、外に出すから離して」
「嫌っ出さないで、膣内で逝って」
「でもそれじゃ」
「良いの・・・膣内に・・・お願い」
「分かった雨子中に逝くよ」
「うぅん・・・出して中に」
「あぁっ!」
「あぁ・・・熱いっ!」
「あぁ・・・雨子の中に・・・」
「夏男のいっぱい出てる・・・あぁ気持ち良い」
「雨子のおまんこ締め付けてくる・・・絞られてる」
「すご~いまだ出てるよ~」
全部出し切っても雨子の中に入れっぱなしにしていた。
全然元に戻らなかったので一回出す事にして抜くと赤と白が混ざった二人の子供が出てきた。
精子の方はゼリーみたいになって出てきていた。
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