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それからも、やっぱりできちゃうとこ困るので、ゴム着けてしていました。
ある日、彼氏の仕事が落ち着き、まとまった休みが取れたので一緒に某有名テーマパークへ行くことになりました。
しかも4泊で!!
毎日、昼間はテーマパークで盛り上がり、夜はエッチ(ゴム着)で盛り上がってました。
しかしゴムがあっという間に無くなり3日目の夜からはナマでしてましたがイク時は外だししてました。
最終の夜もナマで挿入。昨日と同じように外だしするつもりでいました。
でも最後の夜は妙に気分も高ぶってお互い激しく絡み合っていました。
「ああ!○○!もぉイキそうや!イクで!」
「ああん!ええよ!イッて!外にして!」
「今日は…中でええやろ?中でイクで!中で出すで!」
「あかんよ!中は…!!外に出して!!」
「あああ!あかん!でるっ!!でるでるでる!!!」
次の瞬間、彼の先から熱いモノが中に広がるのがわかりました。
そしてドックンドックンと脈打つオチンチンが感じました。
「あ~あ…中に出しちゃったね…」
「気持ち良かったよ○○…」
そのまま抜かず2回戦目へ。
そして次もそのまま中出し…。
更に抜かずの3回戦目…そして次もそのまま中出し…中出し…中出し……。
5連続中出しでそのまま入れたまま二人とも抱き合ってぐったり。
アソコからは彼の精子が溢れて垂れてきてました。
その後も入れっぱなしでイチャイチャしてるうちに、寝てしまいました。
朝起たら私のアソコは精子でベトベトカピカピでした。
すぐ起きてシャワーへ。
帰ってきたら寝ている彼のオチンチンが元気に朝起ち。
ちょっと触って悪戯してたらだんだん硬くなってきたので、私から上にまたがって挿入。
さすがに腰を入れると目が覚めた彼はそのまま下から突き上げてきました。
彼は抱きかかえるように座位の体勢になって突き上げます。
「ああ!もぉあかん!イクっイクーーーーッ!」
さっきキレイに洗ったばかりの私の中にまた彼の精子がドピュッっと出されました。
今度こそできちゃうかも…と今、不安に生理待ってます。
マナとナマえっち1話より・・・。
まだ、出ている・・・ドクドク。
マナもおマ○コでキュンキュン締めてくれている。
2分ほどぎゅっと抱いたまま2週間分のザーメンを一番奥に注ぎ、キスしたり・・。
「はぁはぁ・・すごい気持ちよかった。中出し気持ちぃ、いっぱい出た?」
俺は快感でしびれる体を起こし
「いっぱい出たよ。見る?」
とマナを起こしてあげる。
ゆっくりと抜くと、一番奥に出したのであまり出てこないが、それでもいつもよりも濃いザーメンが少し出てくる。
「濃いね、奥にもっと出てるよ」
「はぁはぁ・・妊娠しちゃいそう」
マナが俺の部屋に来てそのままのエッチだったので、ザーメンがおマ○コに入ったまま一緒に風呂に入る。
大学生の下宿なので、風呂はそれほど広くない。
でも密着感が増すのでこれもまた良い。
ベタだが一緒に洗いっこをする。
泡でぬるぬるして抱っこしたりキスしたり・・ちょっとソープランド。
でもキスは泡が口に入って苦かった。
リンス使ってち○こをぬるぬるマッサージしてくれたら、また勃起。
マナのおマ○コもいじりたかったが、せっかく出したザーメンが流れちゃうので、クリをちょこちょこっといじってあげる程度で済ます。
「お風呂上がったらまたエッチしよっか」
ということで、風呂から先に出てベッドで待つ。
髪の毛を結ったマナがお風呂からバスタオル一枚で出てくる。
ぬれた髪といい香り、ベッドでぎゅーっと抱きしめてデープキス。
可愛すぎてクラクラする。
なんせ、危険日間近なのにおマ○コの中に俺のザーメン入れたマナがニコニコしてるから。
バスタオルをはだけさせ、そのまま2回戦。
マナの「ザーメン出てきちゃった」に俺の萌え度はフルに。
「新しいザーメンも一緒にまた奥に戻してあげる」
で2回戦スタート。
今度はさっきザーメン満タン状態だったので長続きしなかった騎乗位ではじまる。
俺の腹のへその辺りの上にマナが座って手を後ろで組みち○こをいじくる。
そのまま、マナが後ろにずれて、少し腰を浮かせ俺のち○こを握る。俺の腹にはザーメンの跡が・・。
「やぁん、ザーメン垂れてる。すごいエッチ。」
そのまま挿入。
マナのおマ○コの中はザーメンまみれなのでスムーズににゅるーっと入っていく。
マナもたえられず、上体を倒し俺の胸に耳を当てて感じている。
ぎゅっとマナを抱きしめてやり腰を振る。
しばらくして体位を変えようと一度ち○こを抜くと、根元にさっき出したザーメンがべっとりどこでこんなことを覚えたのか、マナはそれを舌の先でなめて拭きとってくれる。
舌先が裏スジに触れたときにち○こがビクンと反応してマナもビクンと反応する。
カワイイ!そのまま倒して挿入する。
挿入しようとマナのおマ○コを見るとべっとりザーメン付着。
ものすごくエロい。
それなのに、目を閉じて入れてっという様に感じるマナをますます愛してしまう。
亀頭を入れるだけでビクンと反応しキュッキュと締めるマナのおマ○コ。
ピストンをするとち○こにザーメンと愛駅が絡みつく。
やがて射精感が来る。
「マナもうイきそう」
「俺もイきそう、また一番奥に出すよ」
「うん、受精させて」
マナは読心術でもあるのか!?と一瞬思うようなストライクワードを連発してくれる。
「イくよ・・ああぁあああ!」
「きてっ、いっぱい注いで」
ドクンドクンドクン―――― 2発目なのにものすごい量。
「はぁはぁ、いっぱい中出ししたね」
「ホントに赤ちゃんできちゃいそう」
今日はクリスマスプレゼントありがとう。マナ・・。
マナから離れ横に寝転がりマナと見つめあいながら中出しの余韻にひたる。
5分ほどしてからだろうか、次第にマナの目はうつろになりザーメンをおマ○コの中に、たっぷり入れたままなのに、眠りについた。
毛布をかけてやり、俺もその毛布に一緒に入り、マナをすっ抱き寄せ眠りについた。
次の日から、1週間ほど一緒にデートしたり買い物いっしょにしたりエッチしたり・・。
もちろんエッチは全部中出しで。
ちょうど危険日のど真ん中だったけど、まるで子作りでもするかのように中出しを繰り返した。
デート中でもよくマナは「いやぁ垂れてきちゃった」とか言って俺を楽しませてくれた。
冬休みも終わり、4月からは遠距離になってしまうので、本能のどこかで離れたくない思いがあったのだろう。
結局3月まで中出しばかり。
でも結局妊娠はしていなかったようである。
5月ごろからは電話にもあまりでなくなり、メールも返事が遅くなり、自然消滅のような形だ。
6月17日のメールが最後。
今7月、夏休みには会えるかなぁ・・。
またあのときみたいに危険日に中出しさせてほしいなぁ。
END
「婚約の証にいいネッ!」
「…………??」
何を証に求めるのかな、まさか??では……と期待と不安が交錯していると、案の定カレは私をベッドに押し倒してきたのです。
「えっ?、ちょっと、まだ……、どうしたの、急に……」
と言いかけたら、
「カレの口で唇をふさがれました。
今までは唇どおしが触れ合うだけの小鳥キスでしたが、唇を捏ね回す情熱的なキスで迫ってきました。
舌が私の口の中に忍び込んできて、思い切り吸い込みます。
クラクラ目眩がして……何が何やらボウッとして、彼のキスに応じている私がいます。
5分くらいはディープ(D)キスを交わしていたでしょう。
口が離れると二人とも
「フゥゥーッ!!」
大きなため息と深呼吸し、ちょっぴ恥ずかしくてカレの胸に凭れ込みました。
そしてまた抱き合いながら、今度はいくらか軽く、それでも舌は絡ませて……。
二度目は落ち着いていましたので、存分にDキスを味わえました。
「兄ちゃん、コレが大人のキス? こんなにすごいのね。 でもとっても……」
「今後、いろいろ大人の恋を練習して行こうね。僕は実地の経験がないから、全部葵チャンと二人で経験していくしかないんだよ。 だけど楽しみだよ」
「私もそう思うわ。兄ちゃんが恋のテクニックに長けたベテランだったら多分幻滅感じたり、警戒したりでうまくいかなかったと思うの。でも大丈夫よ。こんなにステキな兄ちゃんに巡り会えたんだから」
「葵チャン、僕がすべてを求めたらどうする?」
「何でも兄ちゃんに協力するつもりだわ。兄ちゃんを愛しているもの。 だけど急にはちょっとためらいがあるかも。女には心の準備がいるでしょ?」
「まだまだ心配しなくてもいいよ。 統計によると中学2年生でHの経験は5%らしい。100人のうち95人は処女だからしばらくは圧倒的多数に入れておくよ」
私の友達5人はまだみんな処女だと思います。
全然男女の恋愛話が話題に上がりません。
まだまだ子供っぽい気がしますが、彼女らから見た私も幼いかもしれませんね。
とてもDキスの経験があるなんて想像がつかないことでしょう。
二人を隔てたのは、狭いはずの日本。これが広かった。
福岡で就職したマナとは遠距離。
俺たちの仲って離れてたらすぐ冷めるものだったんだね・・。
この先も記憶は薄れてゆくのだろうか。
思いではあいまいに甘く残るのだろうか。
忘れぬようここにつづっておこうと思う。
マナとの出会いは大学の2回生の頃。
2回生からはじまる少人数ゼミで同じになった。
そのころは同じゼミの生徒とよくみんなでバカやってたよね。
3回生のころは、単位にみんな必死でバタバタ過ぎてったっけ。
ずっとゼミのみんなと一緒だったけど、3回生の夏休み終わったころ、ちょうど就職活動始まったころだね。
就活センターで初めて二人でじっくり話したよね。
話の内容はたわいないことだったけど。
寒くなってきた頃、磁石で引かれるように友達の壁越えたよね。
俺の告白受けてくれてありがとう。
クリスマスはゴム、姫初めは初めての生だったよね。
バレンタインデーの夜、初めて中出ししたとき、マナはびっくりしたね。
ずっと外出しだったもんね。
でもすんなり受け入れてくれて嬉しかった。
朝早くから家にチョコ届けに来てくれたのも嬉しかった。
2月14日は嬉しい嬉しい日だったよ。
次は俺がびっくりさせられたよね。
4回生になった夏休みだったっけ。
マナはすごいことを言ったよ。
「赤ちゃんできちゃうんだったら就職する前がいいなぁ」
この言葉で俺はドキュンだった。
もうそれから1月までは危険日関係なく中出ししたよね。
1月以降に妊娠したなら、妊娠発覚が就職後になっちゃうからってことで、そのころから危険日は警戒してたっけ。
でも結局1月2月も危険日でも中出ししちゃったけど(反省)
中でも一番エッチだったのは1月以降は気をつけないとってことで、12月の冬休み中、俺の下宿とマナの下宿を行ったり来たり半分同棲だったあのときかな。
最後に楽しもうってノリで。
実家には正月でも就職活動いそがしくて戻れないってウソいっしょについたよね。
実は、冬休み前に俺もマナも内定もらって喜んでいるけど、チョット複雑だったんだよね。
「就職先、遠距離だね」
「でも離れても大丈夫だよね」
を不安そうに繰り返してたよね。
就職内定ももらって、卒論もやっと完成して、忙しくてしばらくエッチから離れていたけど、冬休みは楽しもう!っていう気に満ち溢れてたよ俺は。
きっとマナもだよね。
もうこの頃はマナも電車の中なのに
「クリスマスまでザーメンためといてね」
ってささやいてくれるほどエッチなバカップルだった(笑)
クリスマスイブの夜、サンタ帽子かぶって
「あたしのおマ○コプレゼントしに来たよっ」
と俺の下宿に来たマナはめっちゃ可愛かった。
俺は部屋にまねき、マナがほしがっていたバッグをプレゼントして
「ザーメンのプレゼントも受け取ってくれる?」
でエッチはじまったよね。
超萌えシチュだった。
前戯はじめたときには、もうマナのはぐっしょりだったよね。
「もうエッチなんだから。」
当然俺のも先走り汁が。
シチュが良かったのでもう前戯もほどほどにすぐ本番だったね。
このエロシチュエーション、しかも危険日近いマナに中出しということで、すごい気持ちよかった。
キスしながら、座位でエッチなこととかもうすぐ危険日とか話しながら5分、騎乗位では、マナの胸とサラサラの髪がゆれて、時々マナが前かがみになって俺の心臓の音とか聞いて、あまりに可愛かったので2分ほどで出そうになりぐっとこらえた。
そして、正常位で4分ほどたったころ、キュッキュってマナはおマ○コ締めてイったよね。
それで、もう俺もキツくなってきた、腕を崩しマナをぎゅっと抱きしめながら、一番奥に2週間分を・・ドクッドクッドク・・。
就職先が離れていたので、離れたくない本能もあってか妊娠させようといつも以上に出る。
マナも同じで欲しかったんだよね。
おマ○コ、キュッキュッキュって。
すごいしぼり出してくれた。
マナとナマえっち2話に続く・・・。
お互い裸になると、M子はシャワーを浴びたいと言いだしたので、私も一緒に行きました。
お互いのカラダを洗っていたのですが、やはりDカップの胸を洗っていると興奮してしまい、背中を洗うフリをして後ろにまわり、バックで無理矢理挿入しました。
M子も興奮していたらしく、ヌルヌルだったのですんなり入り、巨乳を揉みながらつきまくりました。
生なのでかなり気持ちよく、すぐにでもイケそうだったのですが先は長いので我慢しました。
しばらくバスルームで立ちバックを楽しんだ後、挿入したまま部屋に戻り、私とM子が一番好きな騎上位でご飯を食べる時間になるまでゆっくりエッチしました。
長くやりたいと言われたので、イキそうになったら休憩→エッチ→休憩→エッチ…をずっとイカないように繰り返しました。
3時間程騎上位を楽しんだところで結構いい時間になったので、休憩せずに思い切り中出ししてやりました。
中出しの余韻を楽しんだ後、M子が手料理を作ってくれることになりました。
意外と料理がうまく、なかなかおいしかったです。
食後、私は体力の続く限り中出しをするつもりでしたが、M子はいつもと同じ時間に寝ないと生活リズムが崩れるので12時には寝ると言いだしました。
もっとしたいな~って顔で
"わかった。"
と言うとM子が察したらしく、
"あたしは寝るけどfeel中出ししたいでしょ?あたし一度寝たら次の日の朝まではほとんど起きないから好きなだけ犯していいよ♪"
と言ってくれました。
本当にいいセフレをGetしたなぁとつくづく思いましたね。
その後、M子が寝るまでに2回中出しをし、寝ているM子に3回中出しをして、騎上位で挿入したまま寝ました。
2日目は朝から数えきれないくらい中出ししたのですがそれはまた次回に投稿します。
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