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いいね!ベスト5
その日は、夕方5時半頃からパチンコを打ち始め、15連チャン中の時です。
一人のおねいさんが台をあっちこち行っては打っていましたが、ふと見ると隣の台に座って打ち出しました。
私も1箱入れて出なかったら帰ろうと思って打っていたら、隣に座っていた女性が
「いいですね、連ちゃんで。私なんか、3時間打っているのに、一度も当たらないんですよ。」
と、話しかけてきた。
顔を見たら結構可愛いので、話をして見た途端私の方が当たって話が出来なくなり、今日は大勝ちなので、最後に出た玉と台を絵美さんに譲って帰ることにしました。
絵美さんはビックリしていましたが、
「千円で掛かったのでいいよ」
と言って帰る事にしました。
「あまり遅くなるとうちの奥さんうるさいから帰るわ」
と言うと
「じゃ、がんばります」
と席を替わり、帰ることに。
帰り際に絵美が缶コーヒーを持ってきて、
「いつも来るんですか?」
と言って来たので、
「販売の仕事やから土日は来ないけど、毎週水曜日は朝から来てるかなー?」
て話して、その日は帰りました。
家は共働きで嫁は土日が仕事やし、シフト的に水曜日が休みなので、水曜日、朝11時過ぎにパチンコを打ちに出かけ、台を探していると、先週台を譲った絵美さんが6箱積んで打っているのではありませんか!
「今日は凄いね~」
と声を掛けると、
「この前は、あれから、8回出たよ」
て報告してきた。
内心しまったと、思いつつ
「良かったねー」
て言って違う場所で打っていると全く出ない。
1時間一度も引かないうちに、今日は帰ろうと思い席を立って歩き出すと、後ろから絵美さんが追いかけてきて、
「帰るんですか?」
と話しかけてきた。
「今日は調子悪いし、大負けしないうちに帰るわ」
と言うと、
「この前のお礼を兼ねてご飯でも食べに行こう」
と言い出した。
「今日は私買っているし是非」
と言うのでパチンコ店を後にレストランに繰り出しました。
レストランで改めてよく見ると、本当に可愛いし、若いし、いい子だなーと思いつつ話していると、OLを辞め、旦那の仕事の関係で名古屋から大阪に4月から来たとのこと、結婚2年目で専業主婦、子供も出来ず、友達もいないし、旦那は夜10時を回らないと帰らないし、パチンコでもしていないと変になりそうよ、と話し出した。
レストランを出て、どこか大阪観光でもと話をし、車を走らせるとホテル街がチラチラ、見えてきた。
冗談でホテルに行こうかと誘うと、反応がないので、そのままホテルに車を入れた。
反応がないので、まずいかなと思いつつ私もドキドキの興奮で、ホテルの部屋の中へ入りました。
まずソファーに座り話でもと思っていると、絵美の方から俺に抱きついてきて、
「なんかずーと寂しかったの」
と言い出した。
俺も興奮して、絵美の少しミニのスカートの中に手を入れ、パンティーのなかに滑り込ませキスしていました。
5分ほどその状態から自分でズボンとパンツを片手で脱ぎ、絵美のピンクのパンティーをゆっくり脱がせると、そのまま絵美の○ま○こに入れ、15分ほどレイプしているように突いていました。
以外に声がエロく、反応がいいので、そのまま出そうかなーと考えているうちに、やばいと思い、出す前に一度やはり抜き、絵美を抱き寄せると、絵美も興奮して、
「もっと入れて」
と言い出すありさま。
久々に興奮若い肌は、柔らかくて気持ちエエーワ。
まず、風呂に入ろうと言って絵美の服を脱がすと、ピンクのブラが見え、想像以上に胸がデカイ(87とのこと)。
家の嫁はべっちやんこなので凄く興奮しておっぱいを揉んでいると、今度は絵美がフェラをしてきたのでビックリ。
そんな状態が10分続き、そのまま床の上で絵美をハメました。
絵美に冗談で、
「旦那血液型、何型?」
と聞くと、
「B」
と言ってきたので、
「出しても大丈夫だね」
と言うと、
「いいよ」
て返事が返ってきた。
内心それはやめておこうと思っていたが、突いて入るうちに声がたまらなく、こんなに若くて可愛いし、やっぱ出したいと思って、最後は両足を持って
「ア~~行くぞ!」
と10分後、絵美の○ま○こにぶちまっけました。
私も最近ご無沙汰なので、凄く気持ち良く出しました。
本当に濃い白い液が、絵美のお○ん○からどくどく沸いて出来来たのには、また興奮でした。
「絵美、ごめんね、中に出したわ」
と言うと、
「子供ほしいもん」
と全然問題ない言い方でした。
旦那とはがんばっても全然出来ないらしい。
しかも、
「今日は安全日で、出来ないから大丈夫。」
とのこと。
それから風呂に入ってソープごっこをしているうちに、変な気分になり、絵美におしっこを飲ませてと頼み、飲んじゃいました。
初めての経験で、また可愛いからか若いからか異常に興奮し、またも息子がぴんぴんで、自分でもビックリです。
こんなこと今後ないので風呂上りの鏡の前で、今度はバックで絵美を突きまくり、体が折れて、おしりを突き出す姿勢が興奮で最後は、この日2回目の精射をしました。
私も年の為か3回目はベットで絵美にフェラを頼み、絵美も興奮しているのか、30分は咥えてしゃぶり付く。
私も負けないように、絵美のピンクのお○ん○をなめなめしていると白い糸が。
そのうちに息子も回復バットで、色々な体勢をして最後は正常位で突付きまくりました。
息子は元気なのに、なかなか行かない。
正常位で行くのに40分かかり、絵美もこんな長くされるのは初めてで、途中潮吹きをするわで、終わってみたらシーツがグチャグチャ。
4時間、ラブホで楽しみました。
「旦那とは月1~2回で10分で終わるので、エッチがしたかった」とのこと。
「じゃ~今日からパチ友&セフレでどう?」
と話を持ちかけて、今では中だしオンリーのセフレです。
やっぱ可愛い子には、損をしてでもやさしくしないと。
また、続きは報告します。
朝起きると俺のペニスから一番絞りを飲むのが大好きな奴だ。
昼間仕事場に弁当を届けさせると、尻をふりおねだり。
俺はいつも食事をしながらたっぷりとじらしてやると、盛りがついた猫は尻を振り、おしっこを漏らしてしまう。
たまに夜は遊園地に連れて行き、便秘気味も猫の腸内清掃をしてやる。
もらしそうになると縛りつけ自由を奪う。
苦悶した顔を見ながら垂れ流しさせると幸せそうな顔をして尻をふっている。
仕上げは近所の公園で綱をつけ、草むらでバックから中だし。
垂れ流しながらしばしお散歩。
人とすれ違うと恥ずかしそうに鳴き叫びながら、綱を引っ張る。
大概すれ違う人は真実を見ると腰を抜かしているが・・・・・。
そのまま家に帰り玄関で再度中だし。
局部むき出しで垂れ流しを撮影し、見せると幸せそうに俺のペニスをお掃除。
夜は俺のペニスを咥えて寝る毎日だ。
でも最近は少々食指が動かなくなった俺だが久々に股間がうずいた子がいた。
ウイークデイに定宿にしている○プリの傍のコンビニのレジの娘。
美人ではないし、色気がどうというものはないが俺の琴線にピクッと響いた。
毎日通いつめ仲良くなり話を聞くと昼間は別の正業に就き、深夜のみのバイトとの事。
今年高校を卒業して上京してきて会社の寮に住んでいる。
友達もいないし、少々寂しいなんていうもんだからつい食事に誘ってしまった。
いつもならお決まりのコースにいく俺だがなぜかそうではなかった。
S美もすっかり信じてくれていたし・・・・・。
食事が終り、寮まで送ると言うと俺の部屋が見たいというので連れていくと喜んでふかふかのベットの上で無邪気に飛び跳ねている。
しばらくするとかわいい寝息を立てて寝てしまった。
掛け布団をかけてやり、俺はシャワーを浴びることにした。
シャワーを出るとS美の姿がなかった。
帰ったのかと思い、一服してベットに入ろうとすると人の気配を感じ、布団を捲くると
「いや~、見ないで」
全裸のS美が!
「おい、なにやってるんだ。早く服を着ろよ」
少々びっくりしながら怒鳴ると
「だって、だって・・・」
とクスンクスンと泣き出してしまった。
コーヒーを注文ししばし沈黙が続いた。
「俺はこんなつもりで誘ったわけじゃないぞ」
「東京じゃ食事すると必ずセックスしなきゃならないんでしょ」
「誰に聞いたんだ?」
「本に書いてあったもん」
そういうと黙り込んでしまった。
「じゃ、俺がそうしたいといったらそうするのか?」
「あたしもう子供じゃないもん」
そういいながら小刻みに震えている姿を見て
「もしかして初めてなのか」
黙って頷いている。
「初めてが俺みたいなオヤジでいいのか?」
「いいの。あたしSさん大好きだから」
俺の理性はプチリと飛び、S美の青い果実をむさぼりまくった。
挿入の時
「つけないで下さい。出来てもいいの」
「俺の子を産め」
いきり立ったペニスをS美のホールにそっとあてがうと痛さに体をよじって逃げようとしたがそのまま押さえつけ挿入。
S美は泣きじゃくっていたがそのうちジュースが股間にあふれ出し、徐々に軽い吐息を出し俺にしがみついてきた。
瞬間俺のペニスはS美の奥深くにビクビクと痙攣しながら放出していた。
一週間後、S美は晴れて俺の自宅で同居をはじめ3ヶ月後には俺のジュニアを宿していた。
×1コブ付きで5つ年上で、しかも子供は中学生のM子と結婚を前提に付き合っている。
投稿No.2791で書いた通り、結婚・子作りは子供が高校を卒業してからということもあり、あの日以来、中出しをしていないが、初めての中出しの気持ちよさが忘れられず、思い起こすだけで、ギンギンに勃起してしまう。
この前なんか、仕事中にギンギンになってしまい、会社のトイレでその日の事を思い出しながら、抜いてしまった。
しかし、ここ最近、仕事が忙しくて時間が合わずにSEXどころかデートも出来ない状態だ。
昨日も帰りが遅く、最寄の駅に着いたのは24時近かった。
声だけでも聞きたかったが、この時間じゃ~、M子も寝ているだろうと思い、駅前の商店街の中に屋台で軽く呑んで帰ろうと思った。
そうしたら、その屋台にF美という知り合いの女性が一人でいた。
彼女は、1つ年上で、他の居酒屋で何回も会ってるし、週1回バイトしているカラオケスナックにも行ったこともあった。
F美は長身で細く、ハイヒールを履くと俺と変わらない位の高さだから、おそらく172~3はあるだろう。
小雪そっくりで綺麗だし、性格も良い。
本当に大和撫子みたいな女性だが、カレがいない。(彼女が言うには、最近の男はデレデレしてて男らしさが無いらしい。)
なんやかんやしゃべりながら呑んでるうちに、1時半になっていた。
両方とも、明日も仕事だし、屋台を出ようとしたら、F美は呑みすぎたらしく、フラフラだった。
しょうがないので、家の方向は逆であるが、F美を家まで送ることにした。
F美の鞄を持ち、しゃべりながら家まで送り届けたら、
「遅いし、駅までなら家の方が近いから、今日は泊まって行けば」
と言われた。
しかし、1人暮らしの女性の所に、彼氏でも男が泊まる訳にもいかないし、俺にはM子と言う彼女もいる。
でも、F美が酔っ払ってて、大きな声でしつこく言ってくるので、近所迷惑だと思い、取りあえず部屋の中に入った瞬間、F美は抱きついてきた。
M子という結婚まで約束した人はいるが、流れで俺はF美にキスをしてしまった。
ここまで来たら我慢できなくなり、ディープキスをしたまんま、玄関先でF美の服を剥ぎ取った。(F美のパンティーが濡れてたのに気付いた。)
玄関先でイマラチオさせた後、下駄箱に手をつかせ、バックで俺の肉棒をF美の蜜壺に放り込んだ。
何も言葉を交わさず、F美の喘ぎ声と2人の荒い呼吸だけが部屋の中に響いていた。
俺は自分の快楽だけの為に腰を振り続けた。
そして限界に来た所で、F美に何も言わずに、亀頭をF美の子宮に押し付ける位、奥にぶち込みながらナマで逝った。
F美はその場で倒れ込み半失神状態で体が痙攣していたが、またイマラチオをさせ、俺の肉棒の掃除をさせていたら、F美は失禁してしまった。
F美は失禁したら、完全に気を失ってしまったので、お姫様抱っこをし、風呂場に連れて行った。
体を洗ってあげているうちに意識を取り戻したF美は、
「Kさん、すごい。あんなに大きくて、硬くて、熱いの初めて」
と言い、フェラチオを始めた。
すごいテクニシャンで、根本までほお張り、空気と触れないくらい吸い付き、音を立てながら、俺を逝かせてくれた。
2回目とはいえ、大量に発射した精子をF美は飲み干した。
ベットで腕枕をしながら、F美に言った。
俺「勢いでやっちゃったけど、最初の時、ナマで出しちゃったよ。大丈夫?」
F「だって私から誘ったんだから。しかも、あんなすごいチンチン、ゴムつけたら、もったいないよ。」
と話をしてる間に、また俺の肉棒が立ってきた。
風呂場で口内発射してから、5分くらいしか経ってない。
F「Kさん、絶倫。」
俺「もう1回いい?」
と言った瞬間、俺はF美の上に乗っかり、激しいSEXをし、また中出しをした。
風呂から出て、F美の蜜壺から俺の肉棒は抜かずに、5回も中出しをした。
結局、朝までやりまくり、途中まで一緒に通勤をした。
満員電車の中で何もしゃべらずに、抱きしめあい、俺はF美の蜜壺と胸を弄繰り回し、F美も俺の肉棒を離さなかった。
M子には悪い事をしたとは思うが、F美との中出しは気持ちよかった。
名前は『K美』今年、短大を卒業した二十歳の女の子。
営業2名に対してアシスタント1名が付く。
今年はアシスタント3名が配属されたが、K美はとても小柄でミニモニサイズ。
身長145cmぐらいか・・・後ろから見ると可愛く見えるが、前に回るとガッカリするタイプ。
ただ、さり気ない香水の香りがとてもいい感じだ。
容姿は目を瞑るから仕事をこなして貰えればそれでいい。
やっと雑務から開放されると考えていたら、俺のペアの営業にK美を独占されてしまった。
そいつは俺の上司であり管理職。
もちろん文句を言える訳も無く、耐えるしかないのか・・・俺だってK美に頼みたい仕事がある。
どうしても俺が手が回らず、K美に見積書作成の依頼すると上司から
「お前、K美ちゃん勝手に使うな!俺の仕事で彼女は手がいっぱいなんだよ!お前の仕事は自分でやれ!」
とお小言。
当然、ムカつくが、何も言い返せず情けない。
K美は
「Hさん(俺)すみません・・・あたしが能力無くて・・・」
と小声で言った。
俺は
「こっちこそ忙しいのにごめん」
と返した。
こんな事が続いて俺の仕事はパンク寸前だ。
毎晩、残業の日々が続く。
あのバカ上司は定時で帰社してる。
残業してるK美にそれとなく聞いてみたら
「全然、仕事無いですよ。ヒマなのにあたしに色々雑用押し付けて帰っちゃうです。あの人・・・仕事に関係無い事まで押し付けて・・・Hさんの仕事手伝おうとするとお前はHの仕事はやんなくていいみたいな事言って、今晩飲みに行こうとか言って誘って来るんです。マジ嫌!」
と言う。
その上、誘いを断ると、K美にセクハラ紛いの事までしてるとの事。
これには俺もかなりキレた!
今度、何かあったら絶対仕返ししてやる!と心に決めた。
閑職になろうとも関係無い!必ず報復する!そんな思いでいた。
先日、上司がK美に目に余る行為を俺の目の前でした。
無理難題をK美に言い出し、おまけにセクハラ!
俺は完全にブチギレして同僚多数の前で上司を怒鳴りまくって『テメェー呼ばわり』までしてしまう。
殴りかかる寸前に周りに止められて事無きを得たが、仕事を全て取り上げられて閑職に追いやられた・・・
K美は
「Hさんごめんなさい。あたしを庇ったせいでこんな事になって・・・Hさんがもし辞める事になったらお家の方は・・・」
と泣いていた。
だが、忙しい合間をぬって上司の不正を調べ上げていた俺は、社長に辞表を提出して上司を告発した。
当然、上司は解雇。
俺は辞表を取り下げられて元の仕事に戻れた。マジ助かった・・・。
またK美と組む事になった。
「Hさんあたしのせいで本当にご迷惑を掛けてしまいごめんなさい。でもHさんと仕事がまた出来るから良かった・・・」
とK美は言っていた。
先週金曜にK美から
「Hさんにこの前の事で迷惑掛けちゃったからキチンとお礼がしたいんです。今夜空いてますか?」
と聞かれた。
「お礼なんかいらないよ。ちゃんと俺の仕事して貰ってるからそれだけで十分」
と言うと
「あたしじゃ役不足ですか?」
と聞かれた。
ここまで言われると断る訳にもいかない。
「俺、酒ダメだから俺が役不足だよ。ちょっと晩飯ぐらいならOKだよ」
「あたしもお酒ダメなんでそれじゃ、あたしが知ってる美味しい店でどうですか?」
「OK!」
2人で晩飯に行った。
食べながら色々話した。
K美はあの時会社を辞めようと思っていたらしい。
どんな時でも笑顔のK美が俺がキレて閑職に追いやられた頃、K美は確かに元気が無くていつも凹んでいた。
自分のせいでこんな事にと責任を感じて一度、退職願を出したと・・・
「でもHさんが仕事に戻れて良かった。奥さん心配したんじゃないですか」
と気を遣っていた。
俺は
「実は、ある理由で別居してる。もうすぐバツイチになる」
とK美に告げた。
「その理由って・・・聞いてもいいですか?この前のトラブルが原因とか?」
「信じる信じないはいいとして、金銭感覚の違い。金遣いが荒いんだ。俺に内緒でカードとかいっぱい使ってパンク寸前!子供いないからすぐに離婚だよ」
と話す。
沈黙が続く・・・。
K美が奢ると聞かないので奢って貰った。
帰りの電車で
「Hさんのアパートってどんな感じですか?興味ある~」
とK美が言い出す。
会社の同僚に手を出すなど考えもしなかったので
「今度、遊びに来たら?」
と適当にごまかすと
「今夜遊びに行きたい」
と信じられない言葉。
「今夜はもう遅いから・・・」
とやんわりと断ると
「やっぱ、あたしじゃ役不足なんだ・・・ブスだしね」
と笑っていたが、目の奥は笑っていないのに気付いた。
「来てもいいけど、電車無くなるよ。K美ちゃんちまでタクシーで帰るとかなり掛かるよ」
「泊まっちゃってもいい?もう少しHさんといたい」
「・・・」
「ダメですか?」
もう断れなくなった。
2人っきりでいるとマジで襲ってしまいそう。
確かに可愛くはないが、香水の香りで惑わされ始めた。
話してる事も上の空・・・不覚にもキスしてしまう。
「Hさん・・・」
俺もご無沙汰なんでもう我慢など出来る訳が無い。
一気に服を脱がす・・・抵抗は無い・・・微乳だ・・・Bカップぐらいか・・・愛撫を始めるとK美の呼吸が荒く早くなる。
とにかくK美は小さいので扱いやすい。
K美のおまんこを舐めると全身がピンクに染まり
「あっ、あっ、Hさ~ん、いいっ、感じてきて恥ずかしい・・・」
しばらくすると
「いくっ!いくっ!あたしいくぅ~!」
K美がピクピクしていった。
その後、俺はK美に脱がして貰い、K美のフェラチオされる。
誰に仕込まれたのか知る由も無いが、絶妙な舐め方・・・これが二十歳の女の子がするフェラなのか・・・ギンギンにちんぽが勃起する。
「Hさん気持ちいい?」
と上目遣いで舐めながら玉を揉まれてK美の口に出してしまいそう。
「K美ちゃん・・・」
「Hさんいきそう?いく時はあたしでいって・・・」
騎乗位で生で入れられてしまう。
「あっ!ゴム着けないと」
「大丈夫」
「?」
ゆっくりとした腰の動きにK美の中を感じ取る事が出来る。
小柄なせいか、おまんこがとても小さい。
俺のちんぽが小さいせいか、サイズもピッタリ合ってまったりと絡み付いてこつこつと奥にあたる。
あたる度に
「あっ・あっ・あっ・Hさん・・・Hさん」
とK美の口からうわ言のように喘ぐ声がもれる。
後背位に変えて俺が突く。
これが最高に気持ちいい!
じゅぶじゅぶと音がしてマン汁が垂れている丸見えおまんこに激しい串刺しをすると我慢出来ない!
中に出してしまう・・・
「Hさん・・・よかった・・・」
「ごめん・・・中に出しちゃった・・・」
「出来ても責任取ってとか言わないですよ。気にしないで下さい。あたしが無理やり押しかけたから」
とK美。
シャワーの後、朝までK美に5回中出ししてしまいました。
「Hさん、もっとして・もっと!」
と言うK美の言葉に色々とエロい事をK美にしまくって、K美もかなりいってた様子でした。
こんなにエロい女とは思っていなかったので、逆に興奮しました。
これからもK美とこんな関係を続けていく事になりそうなので、またあれば報告します。
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