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新着中出し体験談
いいね!ベスト5
24歳×1とのこと。
胸は推定Eでチョイポチャ、どことなく財前直美に似ている。
部屋に入るなり寄り添ってきていきなり即フェラ。
フェラされながら服を脱がしGスポを攻めると、ストライクゾーンだったらしくすぐにびしょびしょになり
「入れて」
と求めてきた。
ゴムを着けずにクリにこすりつけていると、我慢できなくなったらしく
「そのままでいいから早く入れて」
と言ってきた。
「そのかわりお店にはナイショにしてね」
デリ嬢の目はウルウル。
俺はそのままラッキーと思い挿入!
正常位・バックといろいろ体位を変え10分くらいしてイキそうになったので
「どこに出すの?」
と言うと
「中に出していいよ、そのかわりお店にはナイショにしてね」
この店は本番有だか生・中出しは当然禁止でバレタらクビになるようだ。
俺はお言葉に甘えて中に放出!!
久々の中出しに思わず感激していると、デリ嬢の方から
「もう一回お願い」
とのこと。
「でももうずく時間だから」
と言うとデリ嬢は携帯で店に電話して
「30分延長です」
と店に伝えた。
それから二人で風呂に入りベットで中出しでもう一回戦。
これで16,000円はラッキーでした。
当然延長料金はデリ嬢が自ら支払いました。
こんなデリ嬢は初めて。
これから当分はこのデリ嬢にはまりそうです。
声が可愛く、年を聞くと24歳でたまにコールするが、合った事がないらしい。
普段は、掃除、買い物の、専業主婦で旦那とたまに出かける程度でほとんど家にいるので退屈らしい。
「合うのが無理なら他当たる」
と言い出すと、
「怖い人ですか?」
と話しかけてきた。
どうせ無理と思い、
「なんなら場所と時間を決めて、合って無理なら帰っていい」
と誘い出した。
「電話番号も教えるし」と言ってみると
「じゃ~。」との返事。
早速、場所と時間を言って待ち合わせすることにした。
12時、コンビニの駐車場で、車から降りて立って待っていると、突然非通知で電話が掛かってきた。
「美由紀と申します、今、拝見しました。(ダメと思っていた) 今から、遊びにつれてって下さい」
と話し出した。
よく回りを見るとコンビ脇に女の子が電話しているので、
「いまコンビにの脇で電話してる方」
と言うと
「ハイ、そです」
と答えてきた。
近くに行くと凄く小柄でぽっちゃり、聞くと153センチで高校生みたいな感じだが、顔は可愛い系で胸が大きいの、車で遊びに行くことにした。
まず、お昼の食事と思いレストランへ行くことにした。
聞くと、今まで、2.3度待ち合わせをしたが、怖そうな人だったので、帰ったそでした。
見て、服装とやさし感じなので勇気を持って電話したそうです。
外食もほとんどないので、レストランに来て嬉しそうでした。
24歳であるが、全体可愛らしく、レストランを出たら、すぐにラブホテルに直行と決めていましたが、いざホテル街に入っても、何にも言わないので、ラッキーと思い車を入れました。
1階のパネルを見て美由紀さんが、
「ココがいい」
と、なんか嬉しそうに話し出した。
部屋に入って、ソファーに座り美由紀の肩をよせ、キスし、そのまま、上着を脱がし、乳を揉むと大きいく声を出しだした。
美由紀も俺ものをまさぐりだし、左手でスカートの中に手を入れていくと、そこで払われてしまった。
「先にシャワー」
と言い出したので、ブラウス、ブラジャー、スカート、とパンティと脱がす。
ほんとに、ぽっちゃりで腰のくびれがないのがこれまたいい。
お風呂に入り、体を洗ってくれて、俺のびんびんの息子を洗い出しながら美由紀が質問してきた。
「変な病気ないですよね、浮気とかしてるの?」
「ないよ、浮気も5年以上ない」
と答えると、
「信じます」
と返答し丁寧に俺の息子を洗ってくれた。
お風呂を上がり、体を拭いて、いざ、ベットでと思い美由紀に乗ろうとすると、美由紀からフェラを仕掛けてきた。
さすがに人妻、フェラが上手くてなかなか離そうとはしない。
じゃ~そろそろ入れようかと思い、ゴムを出して
「美由紀、着けて」
と言うと
「病気の心配ないから生で入れていい」
と言い出したとたん、騎乗位で美由紀から俺のチ○チンをてで掴み、美由紀のお○こに入れだした。
声、腰も激しく、そうとう溜まっていたのか、
「チ○チン、チ○チン~」
など叫びだし、イクイク、イクイクの連発。
20分ほどで行ったみたいで、そのまましがみついて来た。
俺も行きそうになったが、美由紀のお○こが愛液で溢れ、ヌルヌル状態、シーツにシミ落ちるほど。
体位を変えようとし体を起こすと、美由紀がまたチ○チンを舐め始め、するとまた騎乗位で。
「今度は、一緒に行こう~~~。」
と言い出した。
俺は、正常位で行きたかったが、まぁ~あとでと思い、下から突き上げると、今度は
「動かないで」
と言い出し、
「美由紀が動かすから」
と言い出した。
美由紀が腰を振りながら15分後行きそうになり、
「そろそろ行くから」
と言うと、
「一緒に行こう」
と言い出した。
俺は内心出してもいいのかなと思い、そのまま美由紀に
「出すぞー」
と言うと
「美由紀のお○こにぶちまけて~」
と言い出した。
「出すぞ~出すぞ~。」
そして、美由紀のお○こにどくどく、精射してしまった。
ここ、1ヶ月ぶりであったので、どくどく、流し込んでいく感覚が良かった。
美由紀も横に倒れながら、抱きついて、気持ちがよさそうだった。
24才人妻で少しノリリがいいのか、今日は何回でもOKの感じ。
美由紀のお○からチ○チンを抜くと濃いい、カルピスが出てきた。
テッシューで美由紀のお○こを拭き、今度は俺が美由紀のお○こを舐めようとすると、少し嫌がりながら拒んできた。
それでも、美由紀のお○こを舐め舐めすると、すぐ終わろうとする。
さては生理前かと思い聞いてみると、実は妊娠4ヶ月と言い出した。
話を聞いて少し引いたが、もう安定しているし、エッチがしたくてしたくてと言い出した。
旦那は妊娠したと聞いて全くその気なし、大事な体やからといい、全くそれらしき事もないとの事で、週の半分は午前様で、酔って帰って来るし、だからいい人だったらと思って、と言い出した。
ふくらしているから判らなかったが、そう見ればそうかと思う。
じゃ~楽しもうと、今度はおなかに乗らないように、足だけ上げて美由紀のお○こに差し込む。
正常位で感じたが、美由紀のおまんこはもう一つ締りがない。
旦那とのことを聞くと、旦那と付き合い始めは毎日のようにしていたし、結婚して週3回はエッチしていたみたいだ。
入れてる感じは在るが、締め付けが悪いので立ちバックでと入れたが、やはりもう一つ。
仕方がないので、ひざ任せてベットに体を乗せ、美由紀のア○ルにびんびんのチ○チン入れてみた。
なかなか入らないし美由紀もビックリしていたので、また、美由紀のお○こにバックから入れ、美由紀が感じている時、ローションを取ってきて、再度美由紀のア○ルへ入れてみた。
ローション効果で、するっと、俺のオ○ン○ンが入った。
美由紀も初めは嫌がっていたが、声が激しくなり、俺もすぐ精射感が来て初めて出してしまった。
美由紀も慣れたのか、火がついたのか、またフェラをする始末。
これからも美由紀が合ってほしいと言い出したので、その時メールでもと会う約束をしたが、、、、。
嫁にもした事がない事をやったりで、まだまだ俺の方は元気なので、お風呂でソープごっこをお願いした。
マットにローションを掛けると滑って危ないので、マットの上で絡み合いながら足を上げ、美由紀のお○こに俺のまだ元気びんびんのチ○チン入れてみた。
少しすると美由紀が漏れると言い出し、顔を抑えながら訴えるが、足を膝まで掴み動けないようにピストンを続けた。
美由紀が
「もうあかん、あかん」
と言い出したがかまわずピストンを続けると、美由紀が
「おしこ出る」
と言い出し、ついにハメたままおしこを漏らしだした。
抜いてみると、我慢していたのか、少しづつ噴出して飛んできた。
見事、美由紀の顔にもかかり、ほーとした顔をしたので、ふたたび美由紀のお○こに、びんびんのチ○チンをぶち込み、高速ピストンをして、美由紀のお○こに精射した。
帰りは、ニコニコして、
「電話するね」
といっていたが、一応会う約束はしたものの、まぁ~会わないでしょう。
会えば、また報告でもします。
あの日、オフィスで広君のアブノーマルなバックからの中出しに酔いしれた私は、彼の携帯で逝くところや中出しの瞬間、精液が流れ出すところを撮影されてしまい、会社で隣の席から見せられると、どうしようもなく興奮して誘われるまま、何度もラブホや彼の部屋へ行き中出しを受けました。
「広は忙しいのか? 全然来なくなったな」
夫はこの頃、自宅に来なくなった広君の事を聞きますが
「もしかして、彼女出来たかも」
そう言うのが精一杯で・・・まさか私が広君と・・・言えない(ToT)
夫が次の日から4日間の出張になるという日の午後、何人かの同僚が居るオフィスで広君がまたあの時の映像を私に・・・目の前にあの時の様子が浮かんで・・・終業後、一目散に帰宅し夫を待ちました。
ベッドで一番セクシーな下着で・・・
「あっ、ごめん。明日の準備まだ終わってないんだ、悪いけど先に寝ていて」
えっ・・・・そんな(>_<)・・・あなた~・・・・
いつの間にか、指がヌルヌルになっていたクリトリスを・・・一人エッチしていました。
休日の昼過ぎ、広君から命令メールが来て・・・・
「ゆかりのマンコで遊びたいから、ノーブラ、ノーパン、ガーターで直ぐ来るように!」
・・・実は何度も中出しされる度に
「逝く前に言うんだ! 僕の命令に絶対従いますって」
気持ち良くなりたくて彼の言うとおりに何度も言っちゃいました。
ところがそれをまた撮影されていて
「○○さん(夫です!)に間違って送っちゃおうかな」
って言うので、仕方なく言う通りに・・・当然、夫が今日から出張で5日間家を空ける事も私から聞きだして知っています。
ノーブラ、ノーパン、黒いガーターとストッキング、Tシャツ、ミニフレアで言われた通り向かいました。
広君の部屋に入るとお客さんが居たので躊躇していたら
「友達だからいいんだ。一緒に飲もうよ」
ソファに座った時、
「同僚で先輩のゆかりさん。奥さんだ」
私の隣で彼はそう紹介しました。
友達は前の会社の元同僚で29歳の英典君、ちょっと危ない感じがする人でした。
「ゆかりさん、後ろからワイングラス取って。あっ、それから○○と、○○も」
座っていたソファの高さは結構有り、床に座っている英典君の目の高さが私の膝の位置くらいで、後ろ向きに物を取る時、結構ミニなのでノーパンって判ったらたらどうしよう?と心配でした。
案の定バランスを崩し広君の肩にぶつかりそうになってバランスを崩した時、スカートが捲れたんです。
「あっ! ノー・・?! 凄げーな・・・」
興奮した英典君の声が聞こえました。
もう咽がカラカラになり、注がれたワインを飲み干し一息ついた頃、広君は私の夫が出張で居ない事、今日はゆっくり出来ることを小声で英典君に言っています。
「あぁ、ゆかりさん。ヒデにビール注いであげて」
下に座っている英典君のグラスに身を乗り出して注いだ時、Tシャツにプチプチっと浮き出た乳首を見られてしまい
「おっ!ノーブラ! この前話していた奥さんだろう、この人!」
英典君は盛んに私の事や夫婦の事など色々聞きながらワインを奨め、気が付いた時は暑くてTシャツのボタンを三つ全部外し胸の谷間まで覗かれていたのです。
「お、奥さん、俺、奥さんみたいな人妻と知り合いになりたかったんだ・・・」
興奮して私の足元に来た英典君は、目の前にある膝の間からミニスカートに包まれた太腿の奥を舐めるように見ているので足も組めずにいたら、広君が携帯を取り出して
「何処だったかな。あっ、これだ・・・」
私は思わず彼の手を遮りますが、逆に手を掴まれ横向きに抱き締められ唇を奪われました。
「むむっ・・やめ・・てっ・・・たら!・・・は・・・な・・・」
舌を吸われ絡められ、手はノーブラの胸を揉みながら乳首を摘ままれてしまい、逃げれません。
「はあ・・・ねえ、広君ダメよ。 ヒデ君が・・・見て・・・むう・・ジュル・・ああぁ!駄目・・だって!」
ディープキッスと乳首を責められた時、昨日から燻っていた身体に火が点くのが判りますが、どうしようもありません。
唇を舌で散々舐められ、今度は耳や耳朶の周りを執拗に攻められながら、いつしか身体は後ろから抱きかかえられる様な感じになり、ヒデ君のギラギラした目が私の恥ずかしい姿を見ていました。
「ゆかりさんの乳首、大きくなってるよ。 ヒデ、見ろよ。ビンビンだぞ!」
ヒデ君に、耳朶を咥えられて悶えている所や、広君が後ろから指でノーブラの乳首を大きく弾いている所を見られ、私も興奮の頂点に。
「凄げーなー。どら、俺も!」
ヒデ君の指が広君と交代して乳首を摘んだり、ひねったりすると身体にビビっと電気が走る感覚に
「いやぁ!・・・やめて!」
いつの間にかヒデ君の頭が目の前に・・・乳首がヌルッと感じて、ヒデ君がTシャツの上から大きくなった乳首を咥え吸い始めたのです。
「ああぁぁ・・・やめ・・・ダメ! 離し・・・て! あうっ・・・むむむ・・・」
唇をまた広君に吸われ言葉が出ません。
胸は英典君に弄ばれて。
二人に犯されている感じに、頭の中は真っ白になってしまいました。
「奥さん、昨日も旦那さんに吸わせたのか、このオッパイ。SEXしたんだろう?教えなよ。」
そう言いながらヒデ君はTシャツを胸の上まで捲り上げて、生のDカップをチュウチュウ音を立てて吸いました。
「ああ、これだ。 ヒデ、見ろよ」
あの時の動画が、目に飛び込んできました。
「お願い!中に・・中に出して!!」
「広の・・赤ちゃん!・・うう・産みます!・・夫の子は作りません!・・あああぁ・・逝く!!」
「逝く前に言うんだ! 僕の命令に絶対従いますって」
「ああぁ・・・あなたの・・・広の命令に・・・服従し・・・ます! 逝っく~」
「ちょうだい! 中に!あなたのを・・・中に頂戴!!・・・あぁ~・・・出して!!」
携帯で私が叫んでいるのをヒデ君に全部見られ、首まで捲られていたTシャツは一気に脱がされました。
「奥さん、広に中出しされたんだ・・・おっ、色っぽいなぁ。ガーターベルトだな、これ」
ヒデ君は太腿まで捲れたフレア・スカートの中に手を入れて、内腿の感触を楽しむようにゆっくりと熱いラブ・ジュースを流している膣に触り、指を入れてきました。
「あ~あ、こんなに濡らして。エッチだな、奥さんのマンコ。ギュウギュウ指を締め付けるよ」
乳首を舐られながらクリトリスを刺激されると身体がビクンビクン感じますが、よく知らない人の指に弄ばれる恥ずかしさに
「ダメ!! やめ・・・て!・・ああぁぁ・・・やっ!・・・イヤ!」
抵抗しますが、膣壁からクリトリス、膣の中まで2,3本?の指で掻き混ぜられると、さすがに逃れようとしても身体は言うことを聞かず、かえって迎え入れる様にうねります。
「奥さんのマンコ、いいねえ。このマンコにチンポ入れたら気持ち良いだろうな。奥さん、ちょっと舐めてくれよ。いいだろう」
広君、助けて! 目で伝えますが笑いながら
「ゆかりは淫乱だから、我慢できないようだね。ヒデのチンポ、フェラしてやれよ!」
どうして? 考えているうちにヒデ君はズボンのファスナーを下ろし、反り返ってビクビクしているペニスを目の前に突き出すとその黒さにビックリ!!
こんなにグロテスクな物は初めてで、つい見ていると口の中に入ってきて思わずオエって。
でももう止められません。
亀頭からネットリ舐め上げて先っぽの割れ目に舌を這わせ、全体を口に含みながら吸い込むと、ジュボジュボという音が部屋中に響き、また膣がドクドクとラブ・ジュースが流れているのが判ります。
「おっ・・ゆかりさん!うまいね、さすが人妻。玉も舐めてよ」
ペニスの根元に舌を絡めてタマタマを口の中で動かすと、ヒデ君はたまらず声を上げて
「あぁ・・・奥さんの口は、別の生き物みたいだな。もう少しシャブってからマンコだ!」
と言いながら頭を捕まえ、咽の奥めがけ突っ込みました。
その時!フレア・ミニの下に熱い何かが、ヌレヌレの膣の周りに触りました!
「あっ! な・・に!」
いきなり膣の中に何かが入ったと思ったら、ウネウネと動いて・・・指??
「ああぁ・・・ダメ! 止め・・・て・・」
フェラチオしている口からはヒデ君の先走りが溢れます。
「ゆかり・・さん。美味しいよ! 甘い蜜が・・・どんどん流れて・・・全部吸ってやるから」
今度は広君は仰向けになって太腿を広げ、トロトロになっているクリトリスや膣壁に舌を入れながら、ズゥズゥっと吸うので思わず
「あっ~・・・逝っ・・くぅ・・」
ヒデ君のペニスを咥えたままで。
意識が薄れていく中、ヒデ君のペニスが口から外れたのは判ったのですが・・・
気が付いたとき、広君に後ろから仰向けのまま抱きかかえられ、顔を横向きにされながら舌が私の舌を捕らえて絡むと、広君に抱きしめられながらディープ・キッスを交わします。
「ジュル・・ああぁ・・・美味しい・・・もっと・・ああぁ」
耳元でフーと息をかけられて夢見心地に。
その時、ヒデ君の指が膝からストッキングを滑ってクリトリスを捉らえ、ヌレヌレの膣に入り掻き混ぜます。
「逝っちゃったんだ!今日は旦那もいないし、ゆっくり奥さんと遊べるよ。」
恥ずかしい言葉を聞くと、ゾクゾク鳥肌が立ちすーと身体の力が抜けました。
膝の下に手を入れられ太腿を大きくM字開脚にすると、ビックンビックン脈打つ黒々と反り返ったペニスで、クリトリスや膣壁を味わうように往復させました。
広君は後ろから私の両手を掴み動けないようにしながら、ヒデ君がペニスを手で持ちながらクリトリスに当てていると、電気が流れる様な刺激に我を忘れ悲鳴を上げていました。
「ああぁ~そこ・・・いい! あっ・・ヒデ君、凄い・・の!」
初めて会った広君の友達と、広君の目の前でSEXするなんて・・・まさか、どうして。
頭の中がグルグル回りますが、身体はお構いなしに軽い痙攣を繰り返して喘ぎ声を上げていました。
「いいぃ!・・・あぁぁ!いやっ!いい・・・!」
何度も膣壁を行き来させているとヒデ君は
「奥さんの中にゆっくり入るよ。ほら、しっかり目を開けて見てろよ!」
そういいながら硬いペニスがググッググッと感触を楽しむように、ゆっくり膣に消えました!
「さあ、入れたぞ~ 奥さんはもう俺のものだ!」
思わず目を閉じていたら、子宮口にコリっと当たります!
「ぃやぁ~!・・・ああぁぁ~大きい!あぁぁぁっ、ハァ~ 硬い!すっ!すごい!すごいよ!」
私は腰を持ち上げるようにヒデ君を迎え入れると、彼はオッパイを揉みまがら弱点の乳首を摘み、転がすようにしながら勢い良くストロークしました。
「奥さんの!マンコ熱い!そんなに締めると・・・逝っちゃうぞ! このまま中出ししたら妊娠するぞ!」
彼の言葉に興奮し彼の腰に足を絡めると、ペニスは子宮口を何度もこじ開けて入って来ます。
思わず自分からキッスを・・・
「あっ!ああぁぁぁ・・・いい! そこ・・・すっ・・ごい! あっ! ダメ!」
彼のリズムに合わせて腰が勝手に動きます。
「とうとうヒデに入れられたのか」
広君の声が後ろから聞こえて、目を開けると手にはビデオが!!
「いや~! やめて! お願い!!」
懇願しますが止めようとせず
「ゆかりはやっぱり淫乱だな、こんなに腰振って!ヒデとのSEXを記念に撮っておくからな」
「やめて! だって・・・それは・・・」
私、それ以上何も言えません。すごく良すぎて・・・
ヒデ君はお構いなしに、亀頭を子宮口にコリコリと当てながら中に入ってきて、その感触に
「ああぁぁ・・・逝きそう! ああっ・・・当たる! そ・・・こ! いい・・」
2回目のエクスタシーがジワジワせり上がってくる感じがした時
「逝くのか、奥さん! 今度は俺の命令も聞けよ! いいか、聞かないと止めるぞ!」
そう言ってスローに・・・
「いやぁ~! 言うから動いて~! ゆかりはヒデ君の命令聞きます! 聞くから~・・・動いて~」
どうしようもなく、そう言ったら横から広君が
「証拠のビデオ撮ったからね、ゆかり。 ヒデ、そのままマンコに出してもいいぞ!」
悲しくなりましたがそれも一瞬で、ヒデ君はペニスでマンコの中をかき混ぜながら問い詰めます。
「ゆかり! 旦那といつ中出しした? 昨日か? ちゃんと答えないとまた止めるぞ」
正直に・・・白状しました。
「はあぁぁ・・・10日以上無いわ。だからお願い!たくさん頂戴!」
「まだ子供生んで無いだろう、奥さん。俺の子供生むまで今日から楽しい中出しだ!」
そう言うと一層激しくペニスを子宮の中に入れたまま
「逝くぞ! 奥さんの・・・マンコに! 逝くぞっ! 逝く!!!」
「いやぁー! 中は・・ダメー!・・ああぁぁぁぁ・・・あっ!きっ!・・気持ちいい・・・いやぁぁぁぁ・・・」
ペニスがビックンビックン波打つのを感じ、私も我慢できず思わず両足でヒデ君の腰を強く引き寄せ、ついに熱い精液を子宮の奥深く受け入れてしまったのです。
いつ止まるか判らない位ドクンドクンと精液が流れ込むと、腰が自然にガクガク痙攣始めました。
「ああぁぁ・・・はぁん~沢山・・・凄い勢いで出てる。 中・・・熱い!まだ出てるよ~」
「締まるな、奥さん! 最高に気持ち良いよ!きっと俺の子妊娠するぞ」
ヒデ君は何度もドクンドクン射精を繰り返し終わりました。
しばらくそのまま離れずキッスしたり乳首を弄られていたら・・・また大きくなってきて・・・
結局、広君とヒデ君は一晩中私の身体を共有して、それぞれ4回以上の中出しをしました。
それから会社帰りや夫の居ない時に3Pだったり別々だったり、先週もヒデ君から命令メールが来て、彼の家で・・・暫らく続きます、きっと。
また投稿します。
今回は今から約10年前、俺が19の頃のことを書こうと思います。
当時俺は大学生でした。
ある日、友人から電話がかかってきました。
「お前ってさー、年下ってどう?平気か?」
と第一声から、わけのわからないことを言っています。
詳しく聞くとどうやら、チャットで知り合った*6のK生と遊びにいく約束をしたのだが、後輩も一緒ということになり、その後輩がC生だった為、他の友達は皆ひいてしまって断られたそうだ。
友人が多少哀れになり、適当に相手するつもりでOKしてやりました。
待ち合わせ場所にいくと、友人はもう相手と会っていて楽しそうに話して、
「よぅ、久しぶり。この子が話してたゆみ(仮名)ちゃんだよ。」
と紹介されました。
ゆみちゃんは、ややギャルっぽい感じの子で、顔は普通より可愛いかなぐらいの子でした。
俺は友人の邪魔をしても悪いなと思い、離れたところで一服していました。
すると、
「生中さんですよね?始めまして奈緒です。よろしくね」
と話し掛けてきた子がいました。
その子が後輩の奈緒(仮名)ちゃんでした。
ゆみちゃんよりもギャル風で、とてもノリがよく、明るい子でした。
話してみると、なんと*4歳のC2生でした。
年齢を聞くと、その外見が背伸びしているようで可愛かったです。
映画を見たりゲーセン行ったりと普通に遊び、遅くなってきたので、それぞれが送るということで駅で別れました。
帰りの電車の中で色々話していると不意に、
「今日って、この後用事とかありますか?」
と訊ねてきました
「んっ、別にないけど。どうして?」
「家に帰っても誰もいないし、やることもないから、まだ一緒に遊んでくれませんか?」
「構わないよ。じゃあなにしようか?」
と遊ぶことにしました。
色々考えたのだが、もう時間も遅くこれといって良い案がありませんでした。
奈緒ちゃんがお酒を飲みたいというので、それならとおれの家に行くことにしました。
この時俺はなにかをしようという気はまったくありませんでした。
コンビニで酒を買いおれの家に行きました。
家に入るなり奈緒ちゃんは、
「へぇー。男の人の一人暮らしってこんな感じなんだぁ」
と興味津々です。
とりあえず一息ついてから乾杯しました。
「やっぱビールっておいしくない。カクテルのがいいなぁ」
と言っています。
まだ数えるほどしか飲んだことがないみたいです。
話していくにつれ、必死に背伸びしているのがわかります。
やっぱこの年頃の子はみんな早くオトナになりたいものなんですかね(笑)
次第に会話の内容もエッチなものになっていきました。
クラスではもう何人の子がシタことある、みたいな話になったので、
「奈緒ちゃんは、シタことはあるの」
と聞いてみました。
「えっ・・・うん、あるよ・・・一回だけだけど」
と微妙な返事でした。
その時ふと目をやると、ミニスカートで膝を立ててすわっているので、ピンクのパンツが丸見えになっていました。
俺はそれを見てちょっとムラッときましたが平静を装って話しを続けました。
「ゆみ先輩たち、シちゃってるのかな?」
と言ってきたので、
「んーどうかな?もしかしたらヤッてるかもね。」
「そっかぁー・・」
と言っているので、
「じゃあ俺らもシちゃう?」
と半ば冗談で顔を近づけてみると、
「えっ・・・・」
と言うだけで、奈緒ちゃんは逃げようともしません。
俺はそのままキスしました。
舌をいれると、ぎこちなく絡ませてきます。
いったん唇をはなすと、
「アッ・・・ハァ・・・・」
と吐息を漏らしています。
「いいの?嫌ならやめるよ?」
と聞いても返事がありませんでした。
俺は奈緒ちゃんを抱きかかえてベットへとつれていきました。
「ホントにいいの?嫌ならいいよ?」
と再度訊ねても逃げもせず黙ったままです。
再びキスをすると、やっぱりぎこちないですが舌を絡ませてきます。
服を脱がせていくと体を硬くしています。
下着姿になった奈緒ちゃんはとてもそそりました。
胸はある程度膨らんでいますが、全体的に明らかに幼くC生にすら見えない体つきでした。
しかし、ブラをはずすとすぐに手で隠してしまいました。
俺のなかでなにかひっかかり、もしかして思い、
「奈緒ちゃん、もしかして初めて?」
と聞くと、コクンと頷きました。
俺は、
「大丈夫だよ。やさしくするからね」
と言いやさしく触れていきました。
キスをしたり、乳首を舐めたりとしていると、徐々に奈緒ちゃんの緊張も解けてきました。
いいかな?と思いパンツの上から割れ目をなぞると、
「アンッッ・・・ンッ・・・・・」
と少し感じてるようでした。
パンツを脱がそうとすると、
「ダメッ、電気・・・・」
と言いましたが、強引に脱がせちゃいました。
奈緒ちゃんは足をピッタリと閉じています。
「大丈夫だよ」
と言って俺は足を開かせていきました。
「イヤッ・・・恥ずかしいよっ・・」
と頭を振っています。
「奈緒ちゃん平気だよ」
と言って半ば力任せに足を開かせました。
奈緒ちゃんのオマンコは想像していた以上でした。
毛は少し生えていますが、割れ目は全然開いていず、一本のスジでした。
指で少し広げてみると、クリトリスまだ小さく発育途上という感じのオマンコでした。
中のほうはキレイなピンク色で若干塗れて光っています。
ロリコンではないのに俺は、このオマンコに俺のチンコを差し込むんだ!と非常に興奮してきて、奈緒ちゃんのオマンコを舐めまわしました。
「アァァッ・・・イッ・・・ンッ」
と少し感じています。
指を入れると一本でも相当キツク、第一関節までがやっとでした。
オマンコを広げるように指をゆっくり動かして、だんだんと深く入れていきます。
「ダッ・・イッ・・・」
と奈緒ちゃんは痛みを堪えているようでした。
指はしっかりと処女膜にあたっていましたよ。
そろそろだなと思い俺は、奈緒ちゃんの小さなオマンコの入り口にチンコをあてました。
「奈緒ちゃん、いい?入れるよ」
「ンッ・ウン・・・・」
メリメリッとオマンコを押し広げるようにチンコを入れていきます。
「アァァァァッ・・・イタッ・・イッ・・・・」
チンコの先が処女膜にあたっています。俺は力をいれもう一押ししました。
「イタッア!!!!・・・・」
と奈緒ちゃんが一際大きな声をあげました。
と同時にチンコの先でなにかが弾けるような感触がして俺のチンコは入っていきました。
「奈緒ちゃん入ったよ、ホラ」
と言うと
「アァァ・・・ウン・・・」と放心状態です。
「動かすよ。力抜いてね」
と俺は、ゆっくり動かしはじめました。
最初は痛がっていた奈緒ちゃんも次第に痛みになれたのか、
「アッ、アッ・・・アンッ」
といっています。
実際入ったといっても、処女な上にまだ*4歳で奥も浅く半分ぐらいが精一杯でした。
それでも奈緒ちゃんのオマンコは、かなりキツクすぐに俺はイキそうになりました。
「ゴメン、もうイキそうだよ」
「アァァ、ウン、ウン。」
「イクよっ!」
と俺は何も考えずに、
処女喪失したばかりのオマンコの奥に大量に精子を流し込みました。
チンコを抜くと、小さな割れ目からは血と混ざり合いピンク色になった精子が垂れてきます。
ただ自分が出したと思う量に比べると相当少ない気がしました。
一息ついて落ち着いてから、奈緒ちゃんは、
「これでもう処女じゃないんだね。ありがと。」
と笑顔を向けてきました。
「ゴメンネ。痛いだけだったでしょ?大丈夫?」
と聞くと、
「スッゴイ痛かったよ。でも最後の方は微妙に気持ちよかったかも」だって。
「ねぇ、やっぱり中で出しちゃったの・・?ゴムとかしてなかったよね?」
と聞かれたので、
「ゴメン。中に出しちゃった。」
と正直にあやまると、
「そっかぁ・・・中出しも経験しちゃったんだぁ」
とつぶやくだけでした。
生理周期を確認すると、次の生理まであと一週間もないとのことなので、大丈夫だろうと思いましたが、念のためPHSの番号を教え、なにかあったら連絡するようにいいました。
次の日駅まで送っていって、別れました。
別れ際に奈緒ちゃんは、
「またエッチしようね」
と言って去っていきました。
続きはまた次回にします。
でも、中だしって最高~
やりだしたら中だししかできないわ。
結婚してから不倫したこともあるけど、やっぱり中だしでした。
セックスフレンドで半年ぐらいで別れちゃったけど・・・・
旦那の方がやっぱり大きいし、セックスの愛称はピッタリだから。
でも、性格の愛称はいまいちなんだけどね。
これからも、ほぼ毎日中だしつづけるわ。
旦那様も中だしがいいみたいだし。
17が初体験なんだけど、ゴムをつかったのは1回ぐらい。
後は生でばっかり。
最初は外だしでしてたんだけど、生理の日や排卵を計算したら、危ない日をのぞけば、絶対だいじょうぶだったよ。
だから、みなさんもぜひ中だししてね。最高よ♪
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