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前回の通り、有り得ない様なきっかけから、18歳の女の子と中出しエッチが出来てしまいました!
あれから中出しエッチを思い出す度にオナニーをしていました。
それでも一度味わった快感は忘れる事も出来ずに、朋子ちゃん(仮名)を呼び出してしまいました。
しかし、やはり彼氏がいるせいか、これを最後にとの返事でした・・・。
その代わり好きな事をさせてくれるというので、ちょっと張り切ってしまいました!
待ち合わせの時間に朋子ちゃんは現れました。
この日ももちろん制服姿!何度見ても可愛らしい子です!
そしてこの日は、朋子ちゃんがハマっているという露出を少し見せてもらう事にしました。
場所はホテルに行く途中の駅でしてもらいました。
僕が初めて見たコンビニでの露出は朝飯前といった所だったのでしょうか・・・。
あまりの大胆さに唖然と見てしまいました。
ノーパンでしゃがみ込んで、マンコを指で開いて丸出しにしていました!
通りかかる人が目を見開いて見ているのに、楽しそうに見せています。
ついにはオナニーまで始めてマンコを濡らしていました!
ホテルに行かなくても、今すぐ飛びつきたかったですが我慢しました。
露出での衝撃的な光景の余韻を残したままホテルに到着しました。
朋子ちゃんにはその場ですぐにさっきの露出と同じ格好をさせました。
さっきの愛液でマンコはまだ濡れていました。
『やっぱりキレイだね!見られてうれしい?』
『うれしいですよ!もっと見て下さい!』
朋子ちゃんはマンコを限界まで開いてきました!
こんなに開いて・・・膣まで見えちゃってます・・・。
たまらなく、やさしく舐めてあげました!
『・・・んっ・・・・・ぅぅ・・・』
感じやすい子で、すぐに声が漏れていました。
舐めながら、指でクリをいじってあげると、見る見るうちに愛液が溢れ出してきました!
『こんなに濡れてきちゃったよ!気持ち良いの?』
『・・・うん・・・・気持ちいいよ・・・』
すると僕のチンコに手をあてがってきました。
ズボンとパンツを脱ぐと、チンコを手にしてペロペロと舐めてきました。
この子フェラも中々のものです!
舌使いが上手でちょっとイキそうになってしまいました・・・。
お互いにいちゃいちゃしながら前議を終えてお待ちかねの本番です!
『入れるよ?いい?』
『・・・うん・・・・オチンチンください・・・』
マンコを広げて朋子ちゃんは言ってきました。
ヌチュッ・・・・ジュプププッ!
一気に根元まで入れてしまいました!
『・・・んっ!・・・ぁぁあっ!・・・・んんっ!・・・』
やっぱり入り口が狭く、少し痛そうな顔をします。
グチュッ・・・グチュッ・・・グチュッ・・・
腰を動かし始めましたが、相変わらず絞まりも良くて最高のマンコです!
このヌルヌル感がもうたまりません!
『・・や・・・やばい!・・・もういっちゃうよ!』
開始まだ1分ぐらいでしたが、情けない事に限界でした。
『・・・あっ!・・・ああっ!・・・・い・・・いいよ・・・な・・・中に・・・』
朋子ちゃんも言葉になっていませんでした。
そして遠慮無く・・・・
グチュグチュッ!!・・・・・・ブチュッッ!!!・・・ブチュチュチュチュッッッ!!!!
とんでもない量が出ていました!
腰が抜けるような快感に気が遠のいていきそうでした。
『・・・大丈夫?』
『・・・うん・・・・もう出ない?・・・もっとしてもいいよ?・・・』
可愛い顔してこんな事言ってきたらもう・・・。
それに目が高揚してウルウルしていて、あまりの可愛さに抱きついてしまいました!
そして抜かずに再びピストンの開始です!
『・・・朋子ちゃんのマンコ・・・・凄い気持ちいいよ・・・』
『・・・・もっと・・・・いっぱい・・・・』
グチュ・・・グチュ・・・グチュ・・・
1回目が勢い良すぎて動きが少し鈍くなってしまいましたが、気持ち良さは変わりません!
そして2回目・・・ブチュ・・・・・ブチュ・・・・
あまり出ませんが、確実に朋子ちゃんの中に収めていきます!
そしてそのまま3回目へ!
自分でもなんでここまでチンコが勃起しているのか不思議でした。
2回目は少しゆっくりのペースだったので、3回目は思い切り突いてあげました!
グチュグチュグチュグチュッッッ!!!!
朋子ちゃんの足を抱えながら覆い被さって突きました!
『・・・あっ!・・・あっ!・・・ぁぁあっ!!・・・』
可愛い声で喘ぎまくっていました!
僕のチンコは確実に朋子ちゃんの子宮まで届いていました!
たまらず3回目の中出し!
ブチュッ!・・・・グチュチュッッ!!
2回目よりも量が多く自分でもビックリしました!
『・・・・・・・いっぱい出たね・・・・』
『気持ち良かったよ・・・・抜くよ?』
根元まで入り込んだチンコをゆっくりと抜き取りました。
ヌチュチュチュ・・・・・ジュポンッ!
ブチュチュチュッ!!
抜き取ると、パックリ開いたキレイなマンコから僕の精子がドクドクと溢れ出して来ました!
全部は入りきらなかったようです・・・。
2人でその光景を眺めていました。
朋子ちゃんはマンコを開いてじっくり見ていました。
最後にお風呂でマンコをキレイに洗ってあげました。
『最後にオマンコいっぱい見てもらえませんか?』
風呂上りに体を拭いていたら言ってきました。
もう有り得ないですよね・・・。言われなくても見ますって!
朋子ちゃんを椅子に座らせてじっくり見せてもらいました!
見てるだけなのに濡れる濡れる・・・。
しかしキレイなピンク色をしています!
たまらず携帯でメモリーいっぱいまで画像を撮りまくりました!
1時間くらいひたすらマンコを見続けていました。
最後に朋子ちゃんとマンコにキスをして終わりました(笑
今でもメールは時々していますが、会う事はもう無いかな。
ちょっと寂しい気もしますが、あの気持ち良さは忘れないです!
関東の大学に通う大学生です。
二年前に出会い系で中出しできるセフレをGetしたので報告します。
彼女の名前はM子。
容姿はそれほど良いわけではありませんが特別悪くもありません。
体系は少しぽっちゃりしてるものの、結構巨乳でパイズリも楽しめます。
年は19歳で肌もまだピチピチです。
とあるサイトに冗談半分で投稿した際、メールをくれたのがM子でした。
即お互いのアドレスを交換し、色々と話しをしました。
その時に彼氏、セフレがいると言っていたのですが、お互いの写メを交換するとM子の反応が一変しました。
彼氏はいるけど遠距離だとかセフレはおじさんだからあまりできなくて不満だなど、ことあるごとにエッチしたいエッチしたいとメールしてくるようになりました。
これは好機と思い、
「じゃぁセフレなる?」
と聞くと、
「いいよ。ってかセフレなって♪今週の水曜日にホテル行こ!!」
とメールがきました。
即OKメールを送り、朝から駅で会う約束をつけました。
その後、M子にいろいろエッチな写メを送らせました。
みると結構な巨乳。
乳輪は少し大きめですが、垂れていなく、ハリもある感じでした。
本人も胸が大きいと言っていたのですがこれは巨乳好きの私としては最高でした。
ここから会う当日まではエッチメールばかりしていましたが、ここは省略します。
当日、朝早くから駅に向かいました。
30分程前に着いたのですが、M子が本当に来るかわからなかったので少し離れたところから待ち合わせ場所を監視することにしました。
5分後、待ち合わせ場所に一人の女の子が来ました。
M子です。
写メで見たということもありましたが、胸を見て一目で分かりました。
確かにかなりデカい。
この子をこれから犯せるのかと思うともうたまりませんでしたね。
すぐに声をかけに行き、コンビニで飲み物、食べ物を購入し、即ホテルへ行きました。
ホテルへ入ると、まず二人でお風呂に入りました。
お湯をはっている間、とりあえずお互い服を脱ぎ、入る準備をしました。
もうこのときから私のアソコはギンギンでM子が
「すごい!!今日はいっぱいいっぱい出しいいからね♪」
と私のアソコを軽く触りました。
もう爆発寸前でした。
すぐにでも襲いかかりたかったのですが、お風呂のお湯がたまったのでまずはカラダを洗うことにしました。
もちろん私のカラダはM子が、M子のカラダは私が洗ったのですが、胸を洗っているともう我慢できず、M子に襲いかかりました。
「上がってから。まだダメだよ。」
というM子を無視して、手マンしてやるとM子のカラダから力がぬけ、
「あぁ~ん」
と喘ぎだしました。
それと同時にアソコも大洪水。
理性がぶっ飛び、バックの状態でM子に生挿入してしまいました。
挿入するとM子の喘ぎはさらに激しくなり、
「あぁぁ、、、もっと、、、もっと突いて、、、、、もっとM子を犯してぇぇぇ。。。。」
と、淫語も交えて乱れていました。
生でやっていたことと、M子の巨乳を揉んでいたこともあり、私はすでに爆発寸前でした。
「ヤバい、イキそう。どこに出す?」
と聞くと、
「ピル飲んでるから好きなだけ中出ししていいよ♪」
とのこと。
もう夢中で腰をふり、M子の膣の奥に射精してやりました。
M「はぁ、、、はぁ、、、、最高、、、、、。これから毎回中出しでいいから頻繁に会ってくれない?」
私「もちろんいいよ。連休とか泊まれる日は俺の家に来いよ。時間気にせずやりまくれるし。」
M「じゃぁこれからよろしくね、セックスパートナーさん。」
この後、風呂場で2回、ベットで4回中出しをし、パイズリで2回イキました。
M子とは未だにセフレの関係が続いており、もう何回中出ししたのか数えきれません。
M子は彼氏とも、昔のセフレとも別れ、私を本命にしたようです。
今では一緒に住んでおり(付き合っていないので同棲ではない)、暇があれば中出ししています。
また機会があれば、M子との中出し体験を投稿したいと思います。
駄文で申し訳ありませんでした。
凄い嫌がってましたが無言でキスして下触ってたら段段おとなしくなり、狭い大の部屋に入りフェラさせてお互い時間無かったから即入れしてガンガン突いたら、声出したかったのを我慢して
「ンゥー!ンゥー!」
て苦しそうに悶えてたのを見てたらレイプしてるみたいで、興奮して耳元で
「ダメだ、イキそう!」
って言って腰を一番奥に打ち付けて許可無く
「ウッッ!」
と中に出しました。
出る出る(笑)
出した後、お互い恥ずかしくなってすぐにトイレを出ました。
でも帰り際、
「妊娠するかも・・・」
と言ったのが怖いな。
俺がいるテナントがバレてないといいけど。
しかし、きもちよかったぁぁ!
見知らぬ女性に勝手に中出し。
妊娠してるといいけどなぁ(笑)
私は今年で44歳になりました。
旦那は海外赴任が多く、結婚生活の半分以上は別居しています。
旦那との間には一人娘 由香がおります。
現在は21歳の大学生です。
娘とは友達のような仲で、よく遊びに出歩きます。
一緒にでかけてもナンパされることもあります。
娘には隆くん(23才)という彼がいて、スポンサーになってとの娘のおねだりで娘と隆くんと私の三人で飲みにいくことになりました。
その娘の彼氏が、半端だからといって先輩の雄介くん(25歳)を呼んで飲むことになりました。
その友達の雄介くんは細身で、細めのおっとりとした顔立ちで、すらっとしていますが、スポーツをやっているせいか、胸板が厚く、顔に似合わずたくましさを感じる方でした。
娘と隆くんは、楽しいかもしれないけど、雄介くんは44歳のおばさんの相手じゃとても気の毒なと思いました。
それから4人は、飲んで、カラオケしたりして、楽しい時間をすごしていました。
ちょっと飲みすぎて、フラルラしてきたので、私はタクシーを呼んで先に帰ることにしました。
3人と別れて、ベンチで休んでから駅のタクシー乗り場へ歩いていきました。
そうしたら、雄介くんが後ろから声をかけてきて、もう一軒いかないかと誘われました。
娘と隆くんがアツアツなので一緒にいずらくなったそうです。
駅前の居酒屋へ行って
「ごめんね、今日はおばさん相手で」
「そんなこないです。由香さんのお母さんだなんて本とにビックリしたんです。由香さんの友達かと思いました。」
お世辞にもないことをと思っていいましたけど隆くんのアルバイトの話や、サークルの話などいろいろな話しを息子の話を聞くような母親のように聞いていました。
そのうちお互い打ち解けて恋愛やセックスの話になりました。
2にはいつの間にか自然とホテルへ入り、シャワーも浴びず一糸まとわぬ姿になっていました。
何年ぶりかのセックスに私の体は熱くなり、若く逞しい体に包まれる、夢中に彼を受け止めていました。
若くて硬いペニスがずんずん子宮を刺激して、ほんとに旦那では感じたことのないような体がふあっと浮く快感を覚えました。
正常位で、彼の腰の動きも早くなり、いよいよ射精が近づいてくるのを感じ、わたしは両足で彼のお尻をぐっと挟み彼の射精にそなえました。
生理もあり、まだ女の機能があるので、妊娠の可能性は否定できませんが、それよりも彼の体液を受け止めたいといる体の欲望のほうが勝っていました。
そして彼の体が硬直したと同時に、体液が私の膣内へ放出されました。
ペニスがビクビク波を打つのを感じ、私も両足で彼のお尻を強く引き寄せ、彼の遺伝子を奥深く受け入れてしまったのです。
それからも彼との仲は続き、娘もなんとなく気づいているようでした。
今も一週間に1度は会って、彼の若い精液を受け止めています。
わざとカレの反応を見ながら話していると、突然カレは観念しました。
「ごめん、葵チャン、参りました。その王子様は僕そのものです。あまりに可愛くてつい……。ホントに悪イコとしたって反省しています。謝ります」
「えっ、兄ちゃんだったの? 道理で夢の中でもウットリできたのね。王子様は遠くへなんか行ってやしないんだね。ここにちゃんといるもの……、あぁうれしいよ」
「僕たち今のが初キスになるんだね」
と言いながら、初めて私を引き寄せて抱き締めました。
「兄ちゃん、もう一度キスしてください!」
「うん、いくらでもしてやるよ」
気の遠くなるようなシアワセ感に浸りながら涙が出ました。
「やっと兄ちゃんと恋人になれたような気がするの。帰ってからもたくさんキスしてね」
「ご両親に知れたら烈火のごとく怒られそうだな。だってまだ中1だもの。当分秘密にするんだよ」
「兄ちゃんがキスしてくれなかったらバラすからねっ。約束よ」
「分かってるよ。その代わり勉強はしっかりやるんだよ。成績が下がったらお預けだからね」
「はい、はい、分かりました。がんばりますとも。意欲満々よ」
これで登山の所期の目的は果たしました。
そして……下山し始めた途中で少し甘えたくなりました。
「兄ちゃん、おんぶしてぇ~。疲れちゃったよ~」
「なぁんだ、これしきのことで。しかたないなぁ」
恋人の背中に追われて山を下るシナリオはなかったんですが、成行ですね。
すれ違う人たちがそれぞれに
「どうなされたんですか?」
「足でも挫かれたんですか?」
「ご気分でも悪いのですか?」
「大変ですね」
様々ないたわりの声を掛けてくださいます。
山で出会う人たちは下界とはまったく違う人種に思えますね。
カレは適当に相槌を打ちながら、それでも力強く歩を進めていましたが、
「おい葵チャン、もう限界だよ。許してくれよ」
「ダメッ、唇を奪った罰よ!」
勝手な理由をつけながらも、かわいそうになり降りました。
「少し休もう」
「兄ちゃんの背中って温かくて気持ちいい。いつまでもこうしていたぁい」
腰を下ろしても背中にくっついていました。
「ほら、人が見てるぞ。学校関係者がいるかもしれないよ。気をつけなくっちゃ」
ほんとにそうですね。
山で異性とイチャイチャしていたことが発覚すると後日保護者召喚になるかもしれません。
「兄ちゃん、ご苦労様。ありがとう。大好きよ!」
デジカメで50枚ほど撮りましたが、片手を伸ばしてチューしているところもありますよ。
恥ずかしい写真でも自分でプリントできるからいいですね。
いい記念になりました。
帰り道、インターチェンジ近くにキラキラした派手な看板のホテルが見えました。
「兄ちゃん、あんな所にホテルがあるよ。泊まる人がいるの?」
「あれはね、恋人どおしがドライブの帰りに愛し合う目的に作られてるんだよ」
「へぇ~、私たちも恋人だから行ってもいいのね」
「中学生ではまずいよ。青少年保護条例とかいうものがあって僕が逮捕されるんだよ。もっと大人になったら一緒に行ってみよう。僕も行ったことないんだ」
「当たり前でしょ、兄ちゃんは童貞だもの??」
「こらっ、 またからかう……」
いろいろ知らなかったことが見えてきて、一つずつ大人になってゆく感じがします。
恋すると視野が狭くなるとよく言われますが、ある面では幅広いことをたくさん学びました。
5時過ぎに家に帰り着きました。
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