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あの後、忙しいがF美とは何回か逢ってHし、通勤電車の中では毎日、抱きしめあっている。
しかし、M子とは2週間程、逢っていない。
この前、M子の友達のH子に逢った。
M子がKちゃんは仕事が忙しくて大変だけど、逢えなくて寂しがってると言っていた。
仕事が忙しいのも事実であるが、F美と浮気している。
M子は、比較的早い時間から仕事で、どんなに遅くても19時には仕事が終わる。
俺は取引先の関係上、どんなに早くても19時位までは拘束されてしまう。
しかも、それから資料作りをしたりもする。(その分、フレックスで10時出勤をしているが)
結局は、働いてる時間が微妙にずれていて、逢いづらいのだ。
でも、そんな事を言っても始まらず、この3連休の内、どうにか土日を休み、M子と1泊2日で旅行に行った。
宿の予約なんてしていないどころか、行く場所も決めていない。
取りあえず、海の日も含めて3連休ってこともあり、ベタではあるが茅ヶ崎の方へ向けて車を走らせた。
なんやかんやしてる間に夜となり、結局と言うか、やっぱりと言うか、ラブホに泊まった。
ラブホに荷物を置き、飯を食いに行き、酔っ払って帰ってきた。
泊まってる所がラブホであろうと普通のホテルであろうと、夜、やる事は1つしかない。
部屋に戻るなり、M子がいきなりキスをしてきた。
お互いに久しぶりのHで、まったりと玄関先でディープキスし、唾液の交換をした。
はっきりとした時間は覚えてないが、10分はしていたであろう。
その後、お姫様抱っこをしたままベットへ行き、まったりと濃いHをゴム付きで2回やり、シャワーを浴びて寝た。
明け方、右腕の痺れで目覚めた。シャワーを浴び、右腕で腕枕をし、抱きしめながら寝てしまい、痺れてしまったみたいだ。
当然、裸のまま寝ていて、ムラムラと来た俺は、股座を嘗め回した。
M子は
「せっかくの休みなんだから、ゆっくり寝ようよ。」
といったものの、俺はM子の股座を嘗め続けた。
M子は半分寝ているものの、M子のまんこは正直な反応をし濡れてきた。
M子の蜜の味を味わっていると我慢できなくなり、肉棒を蜜壺に入れたくなった。
部屋にあるゴムは昨晩、使ってしまったし、持って来ていない。
しかし、M子と最初にナマで中出し、付き合い始めてからは、
「結婚・子作りは、息子が高校を卒業してから」
と言われており、今まではちゃんとゴムをつけていたが、ここまできて我慢も出来ず、M子の蜜壺にぶち込んだ。
M子は目を覚まし、よがり始めた。
抱きしめ合いながら、正常位→騎乗位と体位を変えてやっていた。
駅弁に体位を変えた瞬間、M子は大声でよがった。
怖くて大声を出しているのではない。
上下する度に俺の亀頭がM子の子宮を突き上げている。
M子は駅弁の体勢のまま、ものすごい量の潮を噴いた。
最後は立ちバックで中出しをした。
俺が逝ったら、M子はその場で倒れこんだ。
シャワーを浴びながら、
俺「さっき、ゴムがなかったから、ナマでやちゃった。」
M「もう!でも、あんなに子宮を突き上げられたの始めてで、ものすごく気持ちよかった。」
と言いながら、俺の肉棒を握り締めていた。
帰り、運転しながら車内でフェラをさせ、口内発射させて、ザーメンを飲ませた。
別れ際、もっと一緒に居たいと思った俺は、M子の家の前に車を止め、抱きしめた。
ディープキスをし唾液の交換、M子の耳・うなじ・首に嘗め回し、キスマークをいっぱいつけた。
最後はそのまんま、俺の肉棒を手でしごいてもらった。
ザーメンは車内に飛び散り、掃除は大変であったが、これが一番気持ちよかった感じがした。
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