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今年、3月でアルバイトをやめて、OLになった、19歳、有紗が先々週、仕事帰りにバッタリ合ってビックリ!
友達と2月まで着ていた高校生の制服格好をしているのではないですか。
「有紗、なんちゃて高校生か?」
と話をすると、
「休みの日は、友達と制服で遊びに行くねん。注目度いいねん」
と話をして来たのもつかの間、
「更衣室貸して」
と話しかけてきたので、警備員さんに忘れ物と、言って私服に着替えるのを待つことにした。
久々に、顔を見たし、アルバイトも辞めているので、就職のお祝いとして、今度デートに誘うことにした。
私服に着替えた、有紗をデートに誘うと喜んで承諾したので日時と場所を決めて、その日は帰った。
約束の日10時、店にいた頃とは、違いミニのワンピースに化粧を決めた有紗がやってきた。
今日はどこに行こうと、車の中で話をすると、普段人ごみの中通勤するので、牧場にでも行ってバーべキューがいいと、言い出したので○○牧場に行くことにした。
牧場に着くと、まず、バーべキューで腹ごしらえ、そして、牧場を歩き回ると、アスレチックスを発見、とりあえず、進むことにした。
初めは、私が先頭に進んでいたが、途中有紗が、はしゃぎだし先に進む展開。
ふと、前を見ると薄い、ワンピースの中の白いパンティーがチラチラ目に入るようになり、それを見ながら追いかける展開に、目は点になるし、ふと、回りを見ても人がいないし、これはいいと思い有紗を追いかけて後ろから、ついに抱きついてしまった。
そのまま、有紗を道はずれに、抱きついたまま連れ出し、レイプ感覚で、後ろから、有紗の白いパンティーを下げ、入れようとすると、有紗が、
「有紗初めてなの」
と言い出した。
「優しく入れるから、大丈夫よ」
と言って後ろから、息子を入れるが、なかなか入らないし、押し倒したら、服が汚れては、まずいしと、思いひとまず、断念。
顔がこわばる、有紗に優しくキス。
有紗は魔法に掛かったのか、ずーと抱きつく始末。
こうなったら、牧場をでて、ラブホテルに直行。
ラブホテルに入ると、有紗が初めて来たので凄く興奮。
ワンピースの中を覗くと、白いパンティーに、大きな丸のシミが。
有紗男の経験はと聞くと、付き合ってもすぐ分かれるしほとんど手も握ってデートしたこともないらしい。
有紗は166センチ、84、59、88のスタイルで可愛い顔をしているのに本当かと聞くと、女子高やし、リードしてくれる男と交際がなかったらしい。
有紗に
「お前、ココに来たのは内緒でな」
と話し、
「俺ココまで来たら有紗とエッチしたいねん」
と言ってみると、有紗も早く、経験したいとのことで話がまとまり、早速、19歳の女を頂くことにしました。
恥ずかしいので電気を暗くしてゆっくりワンピースを脱がせ、ブラジャーを外し右手で胸を揉み、左手で、パンティーに中のお○ん○をさすりながら、キス。
10分後パンティーを片足だけ脱がし有紗の上にまたがり、ゆくり、俺のびんびんの息子をお○ん○に入れるが有紗が痛いと言い出す始末。
時間を掛け10分後おつゆも溢れ出し貫通。
そのまま、ゆっくり、ゆっくり息子をピストンさせ、有紗も段々気持ちいいのかアエギ声がでかい。
最後には、お○ん○気持ちいい、壊れるなど感じまくり、1時間近く、ゆっくり、ゆっくり息子をピストンさせ、とうとう、行きそうになるが避妊のことは何も、言ってこない。
良く見ると半分失神している状態。
可愛い、顔を見て、少し迷うが、そのまま、中で出す。
ドクドク、ドクドク~~。
子宮に流し込む感覚最高。
抜いてみると、お○ん○から出てくる出てくる。
見ているうちに興奮して来て、再度挿入。
有紗は気持ちよすぎて、行ったみたいで、再挿入した時は声が凄かった。
10分間高速ピストンで、精射し再度子宮に流し込む。
有紗を見るとほぼ、失神状態なのか上の空。
すかさず息子を抜いて、デジカメで撮影。
有紗を抱き寄せ、大丈夫と声を掛けると、うなずくものの反応なし。
少ししてから、今度は、泣き出した。
中出しがまずかったのかなと思いどうしたと聞くと、
「私、女になったんや」
と言い出す始末。
しばらくして、お風呂に入り、再度ベットで、
「さっき中で出したで」
と言って見たがなんか反応がない。
「子供できるでー」
と言ゅうと、
「うそー。」
あまり、避妊のことがわかってなく半分泣きそうだったが、もう、生理が来ると言っていたので大丈夫みたい。
安心したのか、抱きついてきたので、今度は、俺の息子を咥えさし、フェラを指導。
初めは、歯が当たったりでなんともいえない顔をしながら、30分指導して、そのまま、お口に精射。
ビックリして離そうとするが、頭を抑えて、のみ見込ませた。
「妊娠しないし、女性にはいいやで」
と嘘をついて納得させた。
お口をすすぎにお風呂場に移動し、今度はお風呂場で、俺が、有紗のお○ん○をなめてやることにした。
クリちゃんを中心にペロペロなめていくと、
「我慢できないよー」
と訴えだす。
「もうあかん、出る、おしこ漏れそう」
と言い出すので、
「今度俺が飲んであげるから出してみ」
と言ゅうと、我慢の限界か、チョロ、チョロ、噴出したと思いきや、ザーーーと出てきた。
19歳の聖水と、思うと無臭で、なかなか、体験できない気持ちよさ。
有紗も恥ずかしいやら、気持ちいいやらで、いい顔になっていた。
シャワーを浴びて、再度ベットで、四つんばにさして、バックから挿入、お○ん○が広がってきたのかあまり、痛がらない。
さすがに、奥に入るのか、声は行きっぱなし、4発目なのか、30分後に精射。
お○ん○からながれるのは、本当にいい。
「これから、有紗とエッチフレンドで、どう?」
と話すと、
「いいけど、付き合いたい」
と言い出す始末。
めんどくさいけど、秘密でと約束を交わし帰ることにした。
シャワーを浴びて上がってくると有紗が、もう着替えていて化粧をしていた。
俺は、体を拭きながら、有紗を見ていると、息子が元気になり、有紗をそのままベットに、押し倒し白いパンティーを脱がせ、ワンピースを着たままレイプ調に犯す。
服を着たままだと、何故か凄く興奮し30分後精射。
何故か、最高の気分で出せた。
有紗に、今度は高校の制服を持つて来る事と、生理など調べるようにいい、今度は女子高生レイプごっこを楽しみたい。
有紗には、店に来ないように、言っているが、帰宅してから、メールが多い。
まぁ~しばらくは、中出しできるので楽しみです。
K子とは、何度かメールのやりとりをし、会えない状態であったが、3週経ってから無事に生理が来たと嬉しそうな顔文字メールが入った。
また、思い切りできると喜んでいる。
不安になるのがいやでピルを飲むと言う。
俺は生でできるし、それもよしとK子の身体にどんな影響があるかも知らずに認めた。
後で調べたが大した影響ではないらしい。
せいぜいEカップになるくらいであろうか。
安心したせいかどうしても会いたいとのことだが、忙しいこともあって、生理が終わってからにして貰った。
数日して、また悦び顔文字メールが来た。
医者に行きピルを処方して貰った。
生理も終わったとのこと。
こりゃ、会わないといけないと思い、2日後の夜に会うことにした。
久しぶりのK子は随分綺麗になったように感じた。
初対面の時は顔はまあまあと思っただけであったが、名器のせいか、女を感じたのか可愛らしく、色っぽく見える。
良いことだ。
そんなK子を3回抱き何度も逝かせてあげた。
ピルを飲んでいるためか、何のためらいもなく、獣と化すK子であった。
相変わらずの名器は素晴らしい。
もう手放せない。
K子も同じことを思っているようだ。
K子の身体に溺れてしまったようだ。
お互い不倫の身であり、TVドラマでこんな関係があるのであろうか・・と思っていたような関係であった。
この先、どういう結末が待っているのか怖いような気がする。
あれから1年、月2回のペースで会い、名器を堪能している。
だいぶマンネリ化してきた感も否めないがやっぱり気持ちよい。
K子は更に淫らに喘ぎ狂うようになっている。
俺は、K子の膣を別の生き物に育て上げているようで、ふとした時に異なる気持ち良さを発見している。
二人の関係に変調が出たら、報告することにしよう。
3回に亘り長文を読んでくださりありがとうございました。
洗濯ばさみを嫌がったA子だったが、あれ以来洗濯ばさみを使わない俺にA子の方からお願いをしてきた。
『御主人様、乳首に・・・洗濯ばさみを着けて頂けませんか?』
「痛くて嫌じゃなかったのか?」
『はい・・・でもあの日から・・・乳首をぎゅうーってされる妄想ばかりで・・・昼間でも思い出してしまうんです・・・』
「それなら着けてやるが、痛くてもすぐには外してやらないぞ!」
『はい、御主人様。』
A子に目隠しをして手を縛り、頭の後ろから胸縄に結んだ。
口にボールギャグを含ませて立たせた。
躾けている通り足をがに股に開いて胸を突き出している。
俺は焦らすように、乳首を優しく転がしたり、脇を指先で上下になぞった。
A子は体を捩じらせてアエギ声を上げ、ギャグの穴から涎を垂らし始め、開いて両足の中央からは透明な愛液が糸を引き始めた。
俺は洗濯ばさみを両手に持ち、そっと乳首の近くで開くと両乳首同時に取り付けた。
『うぎゃー!』
いきなりの激痛にA子は、初めて聞く悲鳴を上げて、上半身を捩った。
目隠しを外して俺はソファに座り、A子の姿を鑑賞した。
足はがに股で開いた姿勢を維持してはいるが、腰をくねらせて涎と愛液を揺らしている。
A子が何か言っていたが、無視してまんこに指をそっと当て、前後になぞった。
A子は腰をガクガク震わせ、涎を大量に糸引かせながら何か叫んでいる。
ギャグを外してやると、
『御主人様、このまま貫いて欲しいです!チンボが欲しいです!』
俺はクリトリスを摘みながら、乳首の洗濯ばさみを軽く交互に叩いた。
A子は全身で悶えながら訴えた。
『お願いします!チンボが欲しいんです!オマンコの奥がぎゅうーってなるんです!ああ、チンボ・・・チンボーっ!』
俺は、A子の前に仁王立ちすると、ビンタを左右から叩き込み髪の毛を掴みちんぼまで荒々しく持っていった。
「欲しいか?欲しかったら奴隷の誓いを言え!」
『私は御主人様の専用便器です!私は全ての自由を放棄しますので御主人様の命令にはどんなことでも絶対服従します!』
「お前は奴隷だぞ!口を開けろ!一滴でもこぼしたらちんぼはお預けだ!」
俺はA子の口に小便を流し込んだ。
A子の口の中がいっぱいになると放尿を止め、A子が喉をゴクッゴクッと飲み干すのを待ち、飲み干すとまた口に小便を注ぐ。
こうしてA子は俺の小便を全て飲み干した。
A子の頭を撫でてやると、A子は顔をちんぼに近づけ、舌を出し入れしてしゃぶりたい気持ちを表現していた。
「ちんぼの前にご褒美だ。」
俺はいつものようにA子の口に落とすのではなく、フローリングの床に唾をぺっ!と吐いた。
A子は床に口を着けジュジュッと俺の唾をすすった。
右に左に唾を吐きA子の従順な態度を楽しなだ後、フェラ奉仕を許可した。
A子は嬉しそうに俺を見上げながらジュポジュポと音を立ててしゃぶりつく。
しゃぶりながら仕込んだ通りに
『チンボ美味しいです!チンボ大好きです!ありがとうございます!』
と何度も何度も言った。
A子を立たせると、とろとろの愛液が床まで糸引いていた。
俺は再びギャグを口に含ませて後ろから胸縄を握り挿入した。
2,3度ゆっくりと出し入れしてやり、奥深くに突っ込んだまま動きを止めた。
A子は体をヒクヒクさせながら頭を左右に振り何やら叫んでいる。
鏡に映るA子は涎が激しく糸を引きながら飛び散りらせ、昇天寸前の表情だ。
俺は奥深くに突き刺したまま更にちんぼに力を加えてやり、乳首の洗濯ばさみを叩いてやると、A子は大きなアエギ声を上げ体を小刻みに震わせたかと思うとがくっがくっと波打ち昇天してしまった。
放心状態のA子の体から全ての拘束具を外してベットへ入り、A子を優しく抱いた。
A子の乳首は洗濯ばさみに挟まれた痕がくっきりと残り、普段の形に戻れないでいた。
俺は優しく乳首を舌で転がし、大きな乳房をゆっくりと揉んだ。
A子は再びフェラを始め、俺が
「入れるぞ!」
と言うと四つん這いの姿勢でケツを高く突き上げ挿入を待った。
今度はバックから激しくピストンして何度もいかせた。
最後は仰向けに寝かせると正常位で挿入し、何度も唾を飲ませた。
射精感が高まってきたところで俺は体を起こし、A子の足を抱えるとまんこの奥深くまで突き入れながら乳首を潰す勢いで抓り、A子の大絶叫を聞きながら精子を中にぶちまけた。
A子は万歳の姿勢でシーツを握り締め俺と一緒に昇天した。
しばらくの間2人でぐったりとしていたが、A子は俺のちんぼが小さくなるのを感じると
『お掃除します。』
と言って、俺を仰向けに寝かせた。
真っ白になったちんぼに舌を這わせては自分の割れ目に手を当てては、俺のザーメンを掬い、指を綺麗に舐めてはまた俺のちんぼにしゃぶりついた。
「A子、どんな気分だ?」
『えっ、何がですか?気持ちよくて幸せですよ。御主人様!』
「乳首痛くなかったか?それに、奴隷扱いはどんな気分だ?」
『凄く痛いですけど・・・子宮が疼くと言うかとにかく痛さもいいんです!御主人様が私の事を乱暴に扱えば扱うほど、頭の中が真っ白になって・・・思いっきりビンタされたの・・・心地よかったです。私・・・変態ですよね?』
「小便飲む便器の気分はどうだ?」
『少し苦しかったですけど、ごめんなさい・・・でも嬉しかったです!ああ、恥ずかしいです。他の人には言えないです。』
『支配者の御主人様を見ていると凄くドキドキして興奮してしまいます!私もっと調教して頂いていい奴隷になりますから・・・』
この日はA子を抱いたまま眠り、朝目を覚ますと昨日の言いつけ通りA子は俺のちんぼにしゃぶりついていた。
既にA子のまんこはスタンバイOKで俺が許可するとA子は俺に跨り、大きな乳房を揺らして飛び跳ね、向きを変えてケツを振り踊った。
ダンス中A子はアエギ声とともに俺への服従の言葉、淫語を連発し、結合部を俺に晒しながら何度も登りつめた。
俺は揺れる乳房に数え切れない程のビンタを浴びせ、最後は思い切りケツビンタを浴びせながら射精した。
俺はちんぼを掃除させてからシャワーを浴び、仕事に出かけたが、A子はいつものようにザーメンを指で掬い有りがたそうに舐めていたが下半身は洗い流さずに出社した。
家に着いたのが6時。
シャワーを浴びて会社に。
昼前にK子からメールが入った。
『凄く気持ち良かった。自分が別人のようになってしまったが止められなった。最高の相性だと思う。安全日。また、会って欲しい。』
という内容であった。
俺は、『次回はパイズリを頼む!』
とだけ返信した。
翌週の金曜の夜に飲んでいると電話が。
なんでもパート先でイヤなことがあったらしい。
明日昼から会いたいとのこと。
ちょうど暇だったので会うことにした。
翌日、K子の家の近くへ車で向かえに行く。
ランチしてから
「どうする?」
と聞くと
「飲みたい!」と。
店開いてないし、コンビニでビールとチュウ杯を買い込み、飲ませる。
なんでも、無類の酒好きとのこと。
イヤなことは忘れてしまったようで、可愛く微笑んでいる。
車でラブホにインし、シャワーを浴びる。
裸でK子が入ってくる。
パイズリのやり方がわからないとのこと。
備え付けのローションをK子のDカップに塗り、マッサージしてあげると感じている。
準備の良いラブホでマットまであるのでソープごっこをさせる。
動き方が判らないようなので、逆ソープ状態で教え込むとK子は覚えが早く、なかなかの腕まえである。
俺の股間に覆いかぶさり、胸で挟ませる。
「気持ち良いよ~!これ、して貰いたかった!」
というと何故か悦ぶK子。
不覚にもあまりの気持ちよさにそのまま逝ってしまった。
身体を洗い合ってから、指で2回昇天させる。
更に続けるているとちょろちょろと潮らしき液体がにじみでているではないか。
鷹さんばりに擦り付けるとピューと飛ぶ。
結構な量が出ていたので、
「潮出てるぞ!」
と教えると初めてらしい。
しばらく続けているとグッタリしてしまった。
少し落ち着いてから風呂から抱え出し、身体を拭いてベッドに寝かせてあげると
「やさしいんだね!」
と幸せそうな顔をする。
「パイズリのご褒美だ」
と言うと、
「女になれた気がする・・・・。」
と顔を隠す。
今日は安全日なのかを確認すると昨日終わったばかりとのこと。
でも出来ると怖いのでゴムを付けて欲しいとのこと。
了解して69の体制になり、K子はいきなり獣と化す。
俺も準備を整いゴムを装着し挿入する。
何度入れても最高の名器である。
酒を飲んでいないためか、2回目であったにも関わらず、しかもゴム付きのくせに5分で逝ってしまった。
こんなことは今までになかったと照れ笑いし、如何に素晴らしい器であるかを聞かせてあげた。
K子は、ダンナにも昔の彼にも充分な悦びを感じさせて貰ってないし、そんな名器であるとも言われたことが無いとのこと。
俺が開発し、その褒美として一人占め出来たことを心底嬉しかった。
その後、俺の股間を指でさすってくる。
おねだりの合図である。
フェラをさせるが、あまり上手くない。
ちょっとコツを教えると覚えが早く、射精感を覚えたが攻守交替して指で名器をまさぐる。
わめき始めて間もなく
「生でして!」
とのこと
「いいのか?」
と聞くと、
「中で出して」と。
聞くと、全然違うらしい。
生だしにハマってしまったようだ。
俺も気持ちが良い方が良いので、応じる。
3回目のため、K子を充分逝かせてから名器を堪能する。
狭い膣口でペニスをしごきたて、中では、さらにカリ首にネットリまとわり付いて締め付ける。
亀頭はザラザラのトンネルを行ったり来たり。
子宮のコリッとした感触をたよりにコリコリと押し付けるように回転する。
すると、途中のトンネルが蠢きいざなう。
最高である。
もうやめられない状態。
絶対この関係を壊したくないといつしか考えていた。
不意に襲って来たこみ上げにあっけなく放出してしまう。
あまりの快感に3回目であったが結構な量を放出した。
「出来たらどうしよう?」とK子。
「ダンナとごまかしてやっちぇえば?」
と言うと、そんな状態ではなくあり得ないとのこと。
まあ出来たらその時考えることにしようということにした。
というか、昨日終わったばかりなら、排卵まであと7日くらい。
俺の精子はせいぜい4日の命であることを説明すると、少しほっとしたようだ。
初めからそれくらい知っていて欲しいものだが、何故か可愛くて許せる。
それもこれも名器のおかげであろうか・・・・。
つづく。
その夜は父母と私たち4人で会食しました。
両親ともに上機嫌です。
母がこの前の婚約の話を切り出します。
「諒一郎さん、葵チャンと婚約したとか聞きましたけど、本当なの?」
「ええ、本当なのです。他の女性に目移りしないことをはっきり葵チャンに宣言しておきたかったのです。安心させたかったのですが、逆に拘束することになりはしないかと……」
「私、諒ちゃんに拘束されたいも~ん。 私も諒ちゃんを拘束しますからね~だ」
父が珍しく話しに入ってきました。
「ほぉ~、そんな話が上がってるのですか。それはめでたい話じゃないか。でも諒一郎君がかわいそうな気がするな。大人の女性と付き合いたいだろうに……」
「お父さん、心配ご無用で~す。私が十分大人の女性の役割を果たしていますからね~。ネッ、諒ちゃん!」
「さぁ、困ったなぁ……」
カレは困惑していますが両親はニコニコ顔です。
「諒一郎君、こうして一緒に飲むのもいいもんだな。これからもチョクチョクやろうな」
「はあ、何から何までお世話いただいて何とお礼を申し上げたらいいものやら。このご恩は早く一人前になってきっとお返ししますから」
「私たちのことよりも葵のことを末永くよろしくお願いしますよ」
「はい、それはもちろんのことです」
「お父さん、お母さん、ありがとう。でもね、諒ちゃんが私を手放すなんて絶対考えられないわ」
「すごい自信だなあ。でも本当のことだから仕方がないな」
「諒一郎君、先の話になるが、ゆくゆくは君にこの病院を任せたいと思う。なかなか患者さんの気配りが上手で優秀な医師になるよ。幸い葵が君に熱を上げてるみたいで内心喜んでいるのだ。私からもよろしく頼みます」
よほどカレが気に入ってるのか、父は最敬礼してお願いしていました。
ということで二人の仲は一段と色濃く公認されたのです。
8月に入り、二人の恋愛に新しい進展がありました。
第一日曜日、両親は久し振りのデートで夜遅くまで帰ってきません。
私たちにとっても好都合で、二人っきりの楽しい一日が過ごせそうです。
カレからプレゼントされた例のワンピースを着て、彼の部屋に行きました。
「ドォッ、似合ってるかなぁ?」
「ウン、なかなかいいじゃないの。とっても可愛いよ。こっちにおいで……」
手を広げて招くカレの胸へ喜んで飛び込みました。
と???……、左手は私の首に回してキスしながら、右手で背中のジッパーを下ろしにかかったのです。
暑いし、リラックスしていたので、下はノーブラでパンティ1枚です。
ジャーと引き下ろすと背中が丸見えになりました。
「イヤッ! 恥ずかしいッ。ヤメテェ~。ねぇ、ジッパー上げてぇ~」
「ゴメン、あんまり可愛かったのでつい……。悪かった、すまん、すまん」
「そんなに謝らなくてもいいのよ。びっくりしただけなの。でも……やっぱり恥ずかしい……」
「そうだよね、恥ずかしがらぬ葵チャンなら魅力はないよね。恥ずかしがるのも当たり前さ」
「気持の整理ができるまでちょっとだけ時間くださらない?」
一緒にベッドに入る決心ができるまでお願いしました。
「諒ちゃん、10分間だけ部屋を出てくださいね」
カレを出して、ベッドの掛布の下へ、ワンピースごと頭まで潜り込みました。
「もういいよ~」
中から声を掛けると、カレが入ってくる気配が感じられます。
「葵チャン、僕もベッドに入ってもいいかな?」
「知らないッ!」
いいとも言えずにそう答えたら、そうっと背後から滑り込んできたのです。
14歳になる2ヶ月前のことです。
私には一つの安心感があったのです。
カレはすぐにはHを求めては来ないと……。
目を瞑ったままじっとして、カレの次の手を待ちます。
背後から私を抱き締めたまま、
「葵チャン、僕は幸せ者だよ。このまま眠ってしまいたいな」
と言いながらも、再びジッパーを下げてきました。
もう覚悟ができていますし、信頼してすべてを任せます。
なすがままにしていると、ワンピースは足元からすっぽり脱がされました。
パンティ1枚にされましたが、掛布で覆っているので恥ずかしさも我慢できます。
カレは背中にキスしながら抱き締めて肌を密着させてきました。
何となくカレも私と同様にパンツ一枚になっているように感じられます。
「葵チャン、こっち向いて……」
カレは半ば強引に私を仰向けにしました。
何度も触られたことはありますが、やはり恥ずかしさで胸はしっかり両手で隠しています。
カレの左手で腕枕をされ、右手が私の両手と主導権争いをしているのです。
「また一つ大人の世界に踏み込んだね。でも僕が相手だから安心だろ?」
「ウン、私の嫌なことはしないでね」
「男と女はどうしてこんなことするのかと、時々不思議に思うよ」
「諒ちゃんって面白いこと言うのね。愛し合ってるからで十分じゃない?」
「ねぇ、おっぱいを見せてくれ」
カレは胸を覆っている手を無理やり退けて顔を埋めてきました。
私が恥ずかしがらないように掛布の中です。
カレに愛されていると思うとイヤじゃないんで、強くは抗いません。
まだカレの掌にすっぽん隠れるくらいの大きさですが、揉みながら、しかも当時はまだ陥没している乳首を吸い出したりしたのです。
いくら好きな人でも、おっぱいを吸われるのは恥ずかしいの一語に尽きます。
出てきた乳首を舌先で転がしながら、あるいはもっと強く吸いながら、赤ちゃんみたいに楽しんでいるカレがとても愛おしく思えました。
こんなのを母性本能というのでしょうか、中学2年生でとてもすごい体験をしたのです。
快感というより、奉仕される喜びで満たされています。
その後、カレは正面から私を抱き締めて、上半身がぴったり重なり合いました。
下半身はそのとき気付かなかったのですが、勃起したペニスが私の身体に当たらないよう配慮していたそうです。
こんなことまで私のことを大事にしてくれるカレなのです。
カレの胸板でおっぱいが圧迫されます。
そのまま、ディープキスに入りびたりました。
「葵チャン、記念に君のヌード写真を撮っておきたいんだけどいい?」
「エッ?、ダメよ、そんなの……」
「二人だけのものなんだよ。二度と13歳は還ってこないんだ。今のヌードは僕しか撮れないんだから」
とうとう説得されて、デジカメで20枚くらいとビデオに納めたのです。
中にはパンティまで脱いだものもあります。
若草が生え始めている大事な部分もどうしても残しておきたいと言う彼の希望に負けて、目を瞑って協力しました。
二人で思い出を回顧するときに開封するまで厳重封印して保存することにしました。
4年後の今でも開けていません。
少し変態がかっていますので、このことは母には内緒です。
その後再び抱き合っていたら、あまりの気持ちよさに二人ともスヤスヤ夢の国へ行ったのです。
中学2年生になったばかりの私には、男性の性のコトはほとんど分かりませんでした。
このとき、夢の中でカレは射精していたそうです。
もちろん、私を相手にしてですよ。
あまりに刺激が強すぎて感動したから、とあとで告白しました。
当時は、Hとは、男女のアソコどおしをくっつけるだけで、中に入れるとは思いもしませんでした。
くっつけて精子を女の体内へ流し込んで妊娠が成立するものとばかり思っていたのです。
男性のペニスを女性の膣内に入れてピストン運動して気持がよくなり、その絶頂時に射精が起こるとか、精液の中に何百万もの精子が泳いでいるとか、そのために男性は女性に対して勃起するなど生々しいことは学校では教えてくれませんからね。
でもうれしいんです。
結局は間接的だとしても、私の体がカレの射精に役立ったのですからね。
…………続く…………
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