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いいね!ベスト5
4日後ぐらいに奈緒ちゃんから電話がかかってきました。
「もしもーし。ちゃんと生理きたよ。」
「ホント?良かった、ちょっと心配してたんだよ」
「大丈夫だったよ。また遊びたいんだけどダメかなぁ?」
「全然OKだよ。大歓迎さ」
「ホント。良かったぁ。」
となりその週の土曜日にまた会うこととなりました。
「久しぶり、って言っても十日ぶりか」
「そうだよ。つい先週のことじゃん。」
と挨拶を交わして奈緒ちゃんを見ると、この間よりもさらに露出の激しい格好をしていました。
上は普通のキャミでしたが、下は普通に歩いているだけでパンツが見えそうなぐらいのミニでした。
「まーたスゴイ格好だね」
「エヘヘ、興奮するでしょ?」
「バーカ」
と言いながらも本当は興奮してました。
軽くご飯を食べたりした後、また俺の家に行きたいというので移動しました。
もちろんヤれるって期待してましたよ。
家につくなり奈緒ちゃんはキスしてきました。
「ずっとねエッチしたいって思ってたの。」
と言ってきました。
露出の多い格好も俺を誘うために着てきたみたいです。
「ありがとう。嬉しいよ」
といって、キスをして、舌を絡ませながらやさしく奈緒ちゃんを脱がしていきました。
俺も興奮していて、すぐにパンツまで脱がしてしまいました。
奈緒ちゃんのオマンコはもう濡れていました。
前回よりも気持ち開いているような気がします。
指で広げて舌先を中に入れると、
「アァァッ、・・・アンッ」
といい声で哭いてくれます。
指を入れるとかなり濡れていることもありスムーズに入りました。
「ンンッ・・アッ」
と感じています。
「大丈夫?痛くない?」
「へっ、平気・・気っ、気持ちいいよぅ・・」
とだいぶ感じています。
俺も我慢ができなくなり入れたくなりました。
「奈緒ちゃん、いい?もう入れるよ?」
「ウン、いいよ。入れてぇ」
生理後なので一応気になったので、
「どうしようか?ゴムつけようか」
と聞いてみました。
すると
「つけないで。そのままがいいのぅ」
と嬉しいことをいってくれます。
「入れるよ。」
と言って、徐々に奈緒ちゃんのオマンコに入れていきます。
奈緒ちゃんの中は相変わらず狭くスゴイ締め付けです。
「アァァァッ・・・イッ、イッ・・・」
と痛みをこらえています。
「やっぱり痛い?」
「平気だよ。この前よりかは痛くないよ。」
前回よりかは若干深くまで入りましたが、それでも全部は入りきりませんでした。
奥に当たるとさすがに、
「イッ、ンッ・・・」
と痛がっています。
(まぁ自分のが普通よりも長さがあるせいでもあったんですが・・・・・)
ゆっくりと手前のほうで動かしてあげると、
「アンッ・・・気持ちっ、・・イイッ・・・」
と若干ですが感じています。
俺はすでにイキそうになっていました。
「ゴメン俺もうイっちゃいそうだよ」
と言うと奈緒ちゃんがびっくりすることを言い出しました。
「おっ、お願いがっ・・あるのっ」
「何?」
「なっ、中に」
「えっ?何?」
「中にっ、出してっ・・欲っ、しいの」
「えっ?ホント?いいの?」
「ウッ、ウン」
俺ももう限界でした、
「オマンコの中に出すよ!」
と言ってまたしても奈緒ちゃんのオマンコの奥でイキました。
「アァァァ・・・出っ、出てるぅ・・・」
と言っています。
抜くと精子が流れ出てきましたがやはり量が少なかったです。
一息着いてから、
「奈緒ちゃん中で出されてるのわかるの?」
と気になり聞いてみると、
「わかったよっ。お腹の中がジワァって暖かくなったの」
と得意げに答えてきました。
色々聞いてみると、前回知らない間に中出しされたのがくやしくて、わかってる時に中出しされたかったそうです。
中に出されるっていう気持ちを経験してみたかったみたいでした。
また、早く感じれるようになりたくて家で結構オナニーしてたみたいです。
まだ多少痛みがあるものの、すでに快感のほうが勝っているみたいでした。
結局朝までの間にもう3回ヤりました。
1回は口に出して飲んでもらい、残りはもちろん中出しでした。
最後の方はかなり痛みもなくなり、感じるようになっていました。
口に出された時には、
「なんか変な味だね。でも不味くはないかな」
って言っていました。
この日から俺と奈緒ちゃんのセフレとしての関係が始まりました。
俺は奈緒ちゃんの幼い体を開発していき、かなり変態なことまで教え込みました。
奈緒ちゃん自身もかなり性に貪欲で、どんなプレイでものってきました。
入れるときはもちろんナマで、ほとんどが中出しでした。
妊娠なんておかまいなしって感じでしたね。
奈緒ちゃんとの関係は約1年半ぐらい続きました。
この後のことはまた今度にでも書こうと思います。
隣の県へ出張に行った時、JKと数回エッチした。
まだポケベル最後の時代だった。
ツーショット電話で出会った。
鈴木あみ系の可愛い娘だった。
冬休み、制服で部活動に出ていたので待ち会わせにも制服セーラーで来た。
車に乗って「君が抵抗有るなら、エッチ手前で止めてもいいよ」でホテルへ。
着いた瞬間、ベッドへ、濃厚なキス。
スカートめくって、まずパンツから脱がせた。
胸はBカップくらい、陰毛も辛うじて生えているって程度、割れ目もピンクだ。
「何人としたことあるの?」–3人
「何才なの?」–x8才、これは後で分るx7才だった。
「初体験はいつ?」–x7才の夏
を聞きながら、1枚1枚脱がしていく。
咥えさせながら、狭い割れ目に指入れる。
ずっと「あーん」と悶え続ける。
隠語を言わせる「もっと揉んで下さい、指を激しく動かして下さい」
全裸にして、正常位で、許可も無く生入れの体勢。
「入れて下さい、犯して下さい」を言わせる。
よし、同意の上だ。
ヌルっと入る。
気持ち良い。
「あーん、入ってるー、犯せれてるー」
「もっと犯して下さい、あーん」
さすがに腰を動かしたりしないが、若い身体は良いものだ、気持ち良い。
「こんなに入れられてるなんて」
「どうして?」
「今までの人、すぐに終わっちゃうから」
「若い男だと、そうだろうね」
「あー、もっと突いて下さい」
「いった事ないのに、いきそう」
こちらも感じてきた、
「さあ、出したくなったよ、中に出して良いね?」
「うー、出して良いです、お願いします」
「安全なんだね?」
「明日始まるくらいだから、お願い」
「出すよ」
「出して、出して、出して、お願い、出して下さい」
締まった穴に更に締付けられながら出した。出した。出した。
「自分で触っていくのはあったけど、エッチでいくのは初めて」
嬉しい事言ってくれる。
一緒にお風呂に入る。
現役と入浴。最高。
上がってからも、もう2回。
セーラーの上だけを着せて、正常位から生中出し。
セーラー服(現役)を着た裸下半身の割れ目から精液が流れる。
犯したって気分だ、快感だった。
彼女も
「エッチな言葉を言わされて、感じて、初めていきました」だと。
別れ際にポケベル番号をくれて「無償」。
送って行った。
このあと毎月安全日に4回程「学校帰り」に会った。
毎回制服なので、コートを着せてホテルに入るのが難だったが。
たっぷり溜めて、毎回3回、気持ち良く中出ししていた。
ある時は立ちバックで激しく突いて中出しトロリ。
ある時はバイブ使っていかせた瞬間に挿入。
ある時は顔射した拭かないまますぐに生入れで中出し。
全裸だったり制服、体操服、ルーズソックスだけの全裸だったり。
彼女も満足して帰っていた(股間に精液残して)。
もうこんな事は無いだろうな。。。。
5年くらい前、出会い系にはまってしまい、毎週毎週、平日昼間に援助交際を繰り返していた。
何十人もの22~45才くらいのいろんな女性とSEX三昧の日々が約2年位続いた。
そんな中、看護補助をしているという22才の子に当たった。
少し雨の降った日の午後に、遠く離れた駅の地下道の入り口で待ち合わせした。
向かい側の道路から、その辺りを見ると、そこには、自分にはとっても勿体無いような女の子が立っていた。
赤いカットソーに黒のミニタイト、白いピンヒールとまるで娼婦のように見えた。
人違いかと疑うくらいに、通りを渡る時も内心ドキドキしながら・・無論、断られるかなとも思いつつ、恐る恐る声を掛けた。
「リエさん?ですか?」
「はい。りんさん?」
「はい。」
ギコチないやり取りをしながら、二人は駅裏のラブホに向かった。
部屋に入って、しばらく、何することもなく話をした。
看護の仕事は、全く出会いが無い。
だから、すぐに、近場で付き合う相手を済ませてしまう。
医者との不倫や患者とも、ついついヤッテしまう・・・と。
で、それが婦長にバレて、年寄り担当の病棟に移されたと・・・
そんなこんなで、ストレスがたまって買い物癖が。
程なくブランド物を買い漁るようになって、とうとうカードの支払いが滞って、援交に・・・。
援交のことを忘れて話した。
突然、彼女が
「何もしないんですか?」
「何でもしますよ。大抵のことは・・」
「大抵のこと?」
「ええ。」
思わず、我に帰り、俺はその言葉に興奮して、上に荒々しくかぶさった。
赤い下着に益々、興奮して、舌使いも荒く、舐めまくった。
「お風呂に行きません?」
風呂に入っても、彼女のアソコやアナルなど舐めまくった。
そして、いざ俺の番となって凛々と息子を彼女の前に掲揚したところ、
「さっきから、思ってたんですけど・・」
「多分、これは私には、入らないと思います。」
「そんなことないでしょう?」
彼女は、
「多分無理。こんなの初めてだから・・無理」
「そんなに大きいか???」
「絶対無理。みんなずーっと小さいよ。ホント」
「これは無理。」
散々、無理無理と言われて、息子はややしょんぼり。
そんなことで、いろいろと石鹸塗ったり、ローション買って試したり・・
でも、やはり、彼女の言う通り、その日は挿入できず
フェラの大サービスで、昇天した。
挿入できないので、気の毒がって、ホントに何分フェラしてくれたか?というくらい、過去にそんな長時間フェラされたことが無いほどのサービスを受けた。
3時間ほど、結局何回も未練一杯で挿入挑戦しましたが、結局入れられずお別れの時間が来た。
「ごめんね。入れられなくて・・」
「いや、いいよ。」
「でもこんなに小さい人は、初めて。」
「また、挑戦させてくれる?」
「でも・・・入れられないから、私も苦しいし・・」
「また、他の相手探してください。」
「ごめんなさいね。」
と、あっさり、ラブホの前でお別れとなった。
「じゃ!」
「あーーあ!!」と言う間もなく彼女は行ってしまった。
雨の中、トボトボ駅に向かって帰り、ホームの向かい側を見ると彼女が、携帯電話で何やら話をしていた。
なんか、不満一杯で帰った。
翌日、朝からまたまたサイトを見ていると、25才の子が何回も何回もカキコしていたが、なかなか相手が見つからないようだった。
「昼間どうですか?」
もう癖のようにカキコしていた。
「いいですよ。」
程なく成立し、いくつか離れた駅裏商店街の喫茶店で待ち合わせ。
昨日のことなど忘れて、ウキウキしながら向かった。
階段下から見ると、誰も居ない。
よくよく見ると、カウンターに茶色のワンピースにスニーカー、ポニーテールの女性が座っていた。
声掛けにくいなあ・・と思いつつ、
「あのう・・」
と声を出そうとしたら、彼女がコチラを振り向いてビックリ!
「あーーー!」
「昨日の・・・!」
「なんで??」
そりゃ、こちらのセリフ・・・と思いながら、
「名前違うじゃん?」
「年もウソついてるし・・」
「そちらもちがうでしょ?」
「何で、2日も同じ人・・・?!」
で、席を変わって、テーブルでまたまた、お話をした。
ほんとに22才だということ、
借金が100万円くらいになってること、
今、同じ職場の38才の上司と1年間不倫していること、
高校2年生で初体験したこと、
3年前に子供を1人おろしたことがことがあること、
兄貴がいること、
お母さんが難病で大変なこと、
オヤジがリストラされたこと・・・いろいろと話した。
「もし、長い間付き合ってくれと言ったらどうする?」
「えーー。なんで?私のどこがいいの?」
「分からん??」
「でも、2度もこうなるのは、不思議じゃない?」
という事で、なんか付き合いが始まった。
借金は俺が肩代わりして、不倫相手とその嫁と三角関係の修羅場になったのを機に仕事も辞め、次の仕事は俺が紹介し、月一くらいのフェラデートが続いた。
今度は、彼女が尽くす俺に惚れて、結構、会う機会も増え、いい関係が出来た。
しかし、アチラは相変わらず大きさが合わず、挿入できない状態が続いた。
そんなこんなで2年経ってようやく、何本かの大人のおもちゃで、時間を掛けてアソコを大きくしとうとう挿入だけ出来るようになった。
「バンザーーーイ!」
でも、挿入したその日や翌日は、彼女は全く歩けないほど痛がって楽しいSEXには程遠い状態が続いた。
3年目に入った頃、しばらく仕事で会えない時が有って、1ヶ月くらいのブランクのあと、どうしても謝りたいことがあると言うので会った。
すると、高校時代の友達とその男友達で合コンをした、と。
そうしたら、相当酒が入って訳が分からなくなって、その内の1人と一夜を共にした、と。
そして、どうやらヤラれてしまったらしい。
必死で泣きながら、謝る彼女を俺はとにかく許した。
しかし、なんか空しさが一杯だった。
なぜならば、その頃には、すでに彼女や彼女の両親や祖母の生活費の一部も、俺が負担してやっていた。
裏切られた!
そして、数ヶ月が経ったある日、彼女が、またまた話があると。
聞くと、どうも妊娠した、と。
相手の彼は、彼女に合コンで一目惚れし、その夜にムリヤリに中出しして妊娠させた。
彼は、以来、仕事の帰りにも迎えに来るし、優しくしてくれる、と。
「はっ??」
「優しく?」
「犯されて、何言ってるの?」
「子供を1度おろしてるから、もうおろしたくない!」
「だから、許して欲しい・・」
「どうしても、子供が産みたい!」
彼女の願いに負けて、許してしまった。
しかし、そこからが大変。
その彼は、大変な輩。
仕事もしない、ブラブラしてる。
彼のオヤジは、ヤクザの大物。
ヤクザオヤジは一方的に結納、結婚を決めてしまう。
ところが、普通の親だと思っていた彼女のオヤジも、彼のオヤジのことを知って結婚に猛反対。
まして、夏でも長袖の彼を見て、彼女のオヤジが理由を聞いたところ綺麗な竜の刺青が・・・
ますます、猛反対。
結局、もめたものの、おなかも5ヶ月になっておろすことも出来ずに、彼女のお母さんが勝手に婚姻届を出して結婚し、籍だけ入れて、結納も式も無し。
しかし、7ヶ月にもなるとまともなSEXも出来ず、結局彼は浮気。
おまけに働きもせず、ヤクザオヤジに仕送りをしてもらっている始末。
彼女は、たまりかね、とうとうまたまた俺に助けを求めてきた。
しかし、無視し続けたが、日に何度も送られてくるメールがとうとう彼の目に付き、大騒ぎに。
彼女も、彼の気持ちが離れていることになんとなく気が付いてて、俺のことを彼に正直に言った!
!!!!
「その男、殺す!!」
「私が、立ち直れたのも、りんさんのおかげ・・」
「私の家が、今あるのも、この人のおかげなの。」
「あなたのことは、おなかの子供の父親だと思うからこうやって結婚しただけ。」
「あなたが好きになったのでも何でもないわ・・」
「ほんとに好きなのは、りんさんよ。」
彼は、ブチ切れた!!!!
俺の家を探すのに、いろんな手を尽くしたらしいが、結局分からず、
また、彼女は
「仕事もしないで、私やみんなが世話になったりんさんに、どうやって私に手を出すなって言うつもり?」
と言ったらしい・・・。
なんか、彼女も離婚のために俺を利用してるなあ・・?!
結局、彼女が離婚届を出し、わずか3ヶ月足らずで離婚となった。
しかし、彼は、彼女から離れることが出来ず、ほとんど出産の時まで、彼女の家に居候していた。
毎々、彼女のオヤジともにらみ合いだったようだ。
おなかも8ヶ月に入る頃、彼が、実家に物乞いに帰っている隙に、約1年ぶりに彼女に会った。
彼女は、かなり疲れた顔をしており、その大きなおなかが、とても不憫な感じがした。
彼女は、泣きながら
「こんなになって、ごめんね。ごめんね。」
と言いながら謝り続けた。
その後、元のように付き合いが始まり、彼女は大きなおなかを抱えながらも、臨月まで会うたびに、フェラサービスをしてくれた。
彼がいないわずかな時間にも、近所のスーパーの駐車場に車を止め、その中でフェラサービス。
発射されるザーメンを、いい薬を飲むかのように飲み干した。
たまらない日々も出産と共にしばらくお休み。
しかし、出産以降も、彼は度々、彼女の家に居候。
子供の父親なのだから、それの仕方の無いこと。
出産後、6ヶ月くらい経って、今度は子供を連れて俺とラブホ通い。
そろそろSEXも出来る頃、なんとなく出産してヨレヨレになったオマンコを見たとき、挿入できるのでは?と感じた。
俺は、初めて彼女のオマンコに思う存分、チンポを挿入し、お互いに腰を振った。
しかし、彼女は中出しを拒んだ。
「もう子供はいらない。」
「お願いだから、出さないで・・・」
俺は、挿入できた悦びで一杯だった。
満足に挿入できるまでに、何年かかったことか・・・
しばらく、彼女は彼を自宅には近づけず、しばらく彼を拒否していた。
私は、その後も、彼女と月に一、ニ回ペースでSEXする状態が続き、彼と距離をおいている彼女を何故かいとおしく、ますます好きになった。
ある日、彼が、彼女の祖母が、彼女が買い物に行って子供の面倒を見ている隙に、祖母に頼んで家に上がりこみ、彼女の帰りを待っていたらしい。
彼女が帰ってくると、彼が家にいてビックリ。
彼女の祖母が、
「夫婦は子供が居れば、一緒にいるのが当たり前」
とおかしな気を効かせ、2人っきりになったらしい。
結局、彼女はまた、彼に犯され、それ以後、度々、また家に上がり込むようになった。
そして、今年に入り、彼女は、俺と彼の二人の体を交互に受け入れるようになり、子供を産んだことも手伝って、丁度いい感じのアソコ具合になった。
しかし、2月に彼のケジラミが彼女に付いて、彼女は大変な目にあった。
「彼は浮気してるぞ。」
「そんなもの、普通じゃ移らないよ。」
「毛、剃らないと治らないよ。」
でも、そんなこと出来ないよ・・・
結局、薬で治らず剃毛!
勿論、彼がやったらしい。
移しておきながら、楽しみやがって!!!
4月につるつるの彼女のオマンコを見たときは、ロリコン野郎かと、腹が立った。
もう許せない。
俺も、楽しませてもらおう。
そうしよう・・・
そして、5月、
はじめから、決意していた。
思う存分、今日は彼女とSEXしよう。
彼女の熟れた艶っぽい体を好きなだけ舐め、好きなだけ弄び、好きなだけフェラサービスをさせ、しばらくお互いに立ち上がれないほど、オマンコを突き、彼女も俺の動きを悟ったように
「中で逝っていいよ!」
「一杯出して!」
ドクドクっという、下半身の流れと共に、俺は、彼女の中で思いっきり果てた。
彼女のオマンコからは俺の精子がほとばしり、彼女は、満足感で一杯のような眠りのおちた。
今日、来年の2月中旬、予定日だと・・・
彼はバカだから、自分の子供だと喜んでると。
でも、5、6月は1度もSEXしていなかったらしい。
彼には4月にしたのが当たったと、話していると。
血液型は問題なし。
「大事に育てるから、心配しないで。」
彼女と彼女の周辺に注いだ300万円余の返済は、もう彼女には出来ない。
慰謝料の先渡しになったね。
援交の終わりは、こんな結果になりました。
でも、まだまだ、付き合いは続きそうでけど・・・・
先週中出しをした19歳OL有紗から、何度も何度も日曜日合おうとメールが来るので無視をしていたが、根負けして、返信、
『生理来た?』
有紗からは
『まだ来ていない、遅れてるのかな?』
との返信であった。
もしかして、出来たのか?と思い、
『じゃ~高校の制服を持ってこい』
とメールし、合う事にした。
日曜日、朝10時待ち合わせの場所に行くと、今回は先週と違い、Tシャツとジーンズで待っていた。
スタイルはいいのでいいが、ワンピースかミニスカートで来てほしかったので、高校の制服に着替えるように命令したが、忘れて来たと言い出す。
「有紗、今日はラフな格好やナー」
と話すと
「OL1年生はお金ないねん」
と言い出した。
高校の制服を忘れるし仕方がないので、服でも買いに行くことにした。
今回は、街中を歩きながら、お尻を触ったり、手を腰に回し、乳を横から押し上げたりしながら楽しんだ。
セクシーな洋服、ミニのスカートなど買ってあげて、食事を済ませて、
「どこに行こうか?」
と、有紗に尋ねると、
「え~え~」
と言葉が出ない。
「暑いし水族館でも行く?それとも、もっと涼しいとこがいい?」
と聞くと小さい声で、
「涼しいところがいい」
と、返答して来たので、
「それどことなの?」
と聞き返す。
「ハッキリ言わんと判らんで、具体的にどこ?」
いちくり、最後には、ラブホテルと言わせてみた。
最初から直行しているが、有紗の言葉で言わせるのが楽しい。
ラブホテルに着くと、まずソファーに座らし、有紗の顔の前に立ち、ズボン脱がしてと言って俺のズボンとパンツを下ろさせ、おれのビンビンのチ○チンを有紗の顔前に出し、フェラをさせた。
「俺の汚れたチ○チンを綺麗にしてね」
と言い10分ほど仁王立でさせた。
必死でフェラを有紗は繰り返す。
上から見るとなんともいえない興奮がある。
今度は、有紗のジーンズを脱がし、M字開脚にしてビデを撮影。
よく見ると白いパンティーにシミが。
「有紗シミが、付いてるでー」
聞くと
「街中で手が触れる度に感じていた」
と言い出した。
と、言ってるうちにどんどん、パンティーのシミが広がる。
ビデオ撮影にも興奮してるのか、有紗の顔が感じていえるのがわかる。
今度は、白いパンティーを脱がしビデオを固定しM字で大きく開脚さす。
そして、有紗のお○んこを舐めてらることにした。
すると有紗のお○んこから、白い液体がどんどん流れて来た。
さすがに若い、お○んこは最高。
クリを舐めていると足がケイレン状態になり、声が大きくなり、最後にはイってしまった。
そのまま、舐め舐めしていると、来てと言い出す。
「どこに行くの?」
有紗は
「入れて下さい」
と小声で言い出す。
「どこに、何を入れるの?ハッキリ言いよ。」
「有紗の、お○んこに、チ○チン入れてー」
と言い出した。
そのまま、ソファーで押したおし、有紗の上に覆いかぶさる。
有紗は声が大きく俺の体にしがみ付いて離れない。
ピストンを時折、高速で動かすといい声で鳴く。
その声を聞きながら、有紗のお○んこに精射。
有紗の体を掴みながら精射したので、どくどく、有紗の子宮に注ぎ込まれるのが判った。
有紗の、お○んこから、チ○チンを抜くと白い液体がどくどく、出てくるが、なんが赤いものが混じっている。
生理が来たみたいなので、遠慮なく2回戦へ。
壮快の気分で、今度はベットに移動し、Tシャツ、ブラジャーを取り、乳をすったり、揉んだり、体中舐めまわしたりして、そのままハメル。
有紗にハメながら、
「有紗、おまえ、かなり好きもんやな~。」
「有紗、先週エッチして、あれから子宮の奥が痛くてか?感じてか?すぐパンツは汚れるし、気分的に、どうしてもしたかった。」
「ところで、妊娠違うか?」
「わからないが、たまに、遅れる。」
「そう?まぁ~出来たら、出来ちゃった婚やな。「
有紗は嬉しそうにしていたが、俺はセフレでいいので喜ばせることにした。
そんな話をしていると2度目の精射感が来たので、少し休んでピストンし、休んでピストン、有紗のお○んこは締まるのである程度感覚を空けないと、すぐ精謝してしまうのでこの方法がいい。
10分もすれば、お○んこはべとべとになり、有紗に乗ったまま1時間。
突然、有紗が
「我慢できない」
と言い出した。
すでに、ハメて3~4回はイッタ見たい。
かまわず、ピストン。
「ダメ、我慢できないよ~。」
小声で
「おしこ漏れる~。」
仕方がないので、お風呂場に移動して、マット引き有紗をM字開脚でおしっこをするように命令。
恥ずかしいし、突かれていたら出そうやったと。
仕方がないので、お風呂にお湯を貯めるようにいい、その間にホテルに備え付けのバイブを購入しゴムをバイブに付け、有紗の背後からまず、わからないように、まず、乳を揉み感じてくると指を、お○んこに入れ、ソフトに攻めた。
声が大きくなったので、有紗をそのままマットに寝かし、隠していたバイブを有紗のお○んこに突き刺す。
初めはビックリしていたが、声が大きくなり、さすがにバイブの振動には叶わないのか、腰を振り出し、最後には、漏れるの連発。
お構いなしにバイブをこね回すと、
「あ~~~あ~~~」
と声を出しながらおしっこが噴出してきた。
バイブのすき間から噴水のように噴出す。
すると、完全に有紗は入ったみたいで、しばらく、は~は~と動かない。
シャワーで綺麗に洗い、体を綺麗に拭いて、今度は今日購入した服とミニスカートを履かせ、そのまま壁に手を着かせバックからハメて、10分後そのまま精射。
有紗はすでに体はくの字折れていた。
そのまま、ベットで有紗のお口に俺のチ○チンをつ込む。
有紗に俺のチ○チン綺麗にさし、そのままくわえさす。
10分後、元気になった息子を有紗のお○こに差し込み、有紗の耳を軽く噛みながら高速ピストンして、レイプごっこを楽しみながら有紗のお○こに流し込む。
有紗のお○こから白に混じった赤いものがかなり出た。
来週は中出しすると当たりなので、しばらくは回避することにし、少しでも長いセフレの関係を保つ。
有紗は、かなりエッチにはまり込んでいる。
今度は、高校の制服を忘れないようにと念を押す。
オレのオフィスは、そんな小娘を拾って持ち帰るのに便利な場所にあるのです。
金金とうるさいくせに、たいていの子はマグロで、体が若くなければはり倒してやりたいくらいにむかつくんですが、、、
とにかく若いまんこは、狭くていい!
いくら若くても、遊んでいても、そこはこぶりで固く、ビラビラも小さくて、中はまだ精液で焼けていないきれいな色をしています。
そこに生の精液を浴びせる喜び!
マグロ女は避妊の知識も興味もないので、
『大丈夫、妊娠しないようにやるからね。』
と言ってやると、深く考えずに生のチンポをくわえこみます。
面倒なときは、ローションを使って、チンポをねじ込みガツガツにつきまくって、種付けをしてやるのですが、オレの趣味はマグロのマンコを指と舌で、ドロドロにしてやることです。
自ら、スケベ汁を垂れ流し、潮を噴き、ヒーヒーギャーギャーイキ狂う小娘は、かわいいものです。
そうやって、充分女の子にもいい思いをさせておいてから、チンポをぶち込みます。
今まで固かった穴は、スケベな匂いでぷんぷんで、パクパクと穴をひくつかせています。
そこに、先っぽを押しあて、根元までの見込まれる様子をじっくり見ながらの挿入は最高です。
「いいか?ちんぽいいか?いいなら言え。」
「ちんぽいい!ちんぽいいよ~!あ~~~ん!」
「ちんぽ好きって言え。」
「ちんぽ好き!ちんぽ好き!ちんぽ・・・!」
存分に狂わせて、種付けです。
「おら、出すぞ。中にたっぷりくれてやるぞ。」
「やだやだ~やばい~」
「ヤバいのはお前の頭だよ!バカ女!おら、孕め!」
すべては、ビデオで録画して、事が終わったあと、まんこから種汁を流して泣く小娘に見せてやります。
でも、そのときは脅したりしません。
「また、お小遣い欲しくなったらおいで。もし妊娠してたら、その時はオレがちゃんと処置してあげるから安心しな。」
もちろん、何人も妊娠させてしまいましたが、不思議と女の子たちはオレを訴えたり、親が事務所に乗り込んでくることもありませんでした。
それどころか、リピーターの方が多かったと思います。
まんこを売って小遣いを得ようなんて考える女の子は、結局セックスも好きなんです。
だから、一石二鳥みたいな気分でいるのだと思います。
妊娠は、けがみたいなものだと思っているようです。
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