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投稿No.2879
投稿者 (18歳 女)
掲載日 2006年7月29日
[投稿No.2864の続編⑨]

その夜は父母と私たち4人で会食しました。
両親ともに上機嫌です。
母がこの前の婚約の話を切り出します。
「諒一郎さん、葵チャンと婚約したとか聞きましたけど、本当なの?」
「ええ、本当なのです。他の女性に目移りしないことをはっきり葵チャンに宣言しておきたかったのです。安心させたかったのですが、逆に拘束することになりはしないかと……」
「私、諒ちゃんに拘束されたいも~ん。 私も諒ちゃんを拘束しますからね~だ」
父が珍しく話しに入ってきました。
「ほぉ~、そんな話が上がってるのですか。それはめでたい話じゃないか。でも諒一郎君がかわいそうな気がするな。大人の女性と付き合いたいだろうに……」
「お父さん、心配ご無用で~す。私が十分大人の女性の役割を果たしていますからね~。ネッ、諒ちゃん!」
「さぁ、困ったなぁ……」
カレは困惑していますが両親はニコニコ顔です。
「諒一郎君、こうして一緒に飲むのもいいもんだな。これからもチョクチョクやろうな」
「はあ、何から何までお世話いただいて何とお礼を申し上げたらいいものやら。このご恩は早く一人前になってきっとお返ししますから」
「私たちのことよりも葵のことを末永くよろしくお願いしますよ」
「はい、それはもちろんのことです」
「お父さん、お母さん、ありがとう。でもね、諒ちゃんが私を手放すなんて絶対考えられないわ」
「すごい自信だなあ。でも本当のことだから仕方がないな」
「諒一郎君、先の話になるが、ゆくゆくは君にこの病院を任せたいと思う。なかなか患者さんの気配りが上手で優秀な医師になるよ。幸い葵が君に熱を上げてるみたいで内心喜んでいるのだ。私からもよろしく頼みます」
よほどカレが気に入ってるのか、父は最敬礼してお願いしていました。
ということで二人の仲は一段と色濃く公認されたのです。

8月に入り、二人の恋愛に新しい進展がありました。
第一日曜日、両親は久し振りのデートで夜遅くまで帰ってきません。
私たちにとっても好都合で、二人っきりの楽しい一日が過ごせそうです。
カレからプレゼントされた例のワンピースを着て、彼の部屋に行きました。
「ドォッ、似合ってるかなぁ?」
「ウン、なかなかいいじゃないの。とっても可愛いよ。こっちにおいで……」
手を広げて招くカレの胸へ喜んで飛び込みました。
と???……、左手は私の首に回してキスしながら、右手で背中のジッパーを下ろしにかかったのです。
暑いし、リラックスしていたので、下はノーブラでパンティ1枚です。
ジャーと引き下ろすと背中が丸見えになりました。
「イヤッ! 恥ずかしいッ。ヤメテェ~。ねぇ、ジッパー上げてぇ~」
「ゴメン、あんまり可愛かったのでつい……。悪かった、すまん、すまん」
「そんなに謝らなくてもいいのよ。びっくりしただけなの。でも……やっぱり恥ずかしい……」
「そうだよね、恥ずかしがらぬ葵チャンなら魅力はないよね。恥ずかしがるのも当たり前さ」
「気持の整理ができるまでちょっとだけ時間くださらない?」
一緒にベッドに入る決心ができるまでお願いしました。
「諒ちゃん、10分間だけ部屋を出てくださいね」
カレを出して、ベッドの掛布の下へ、ワンピースごと頭まで潜り込みました。

「もういいよ~」
中から声を掛けると、カレが入ってくる気配が感じられます。
「葵チャン、僕もベッドに入ってもいいかな?」
「知らないッ!」
いいとも言えずにそう答えたら、そうっと背後から滑り込んできたのです。
14歳になる2ヶ月前のことです。
私には一つの安心感があったのです。
カレはすぐにはHを求めては来ないと……。
目を瞑ったままじっとして、カレの次の手を待ちます。
背後から私を抱き締めたまま、
「葵チャン、僕は幸せ者だよ。このまま眠ってしまいたいな」
と言いながらも、再びジッパーを下げてきました。
もう覚悟ができていますし、信頼してすべてを任せます。
なすがままにしていると、ワンピースは足元からすっぽり脱がされました。
パンティ1枚にされましたが、掛布で覆っているので恥ずかしさも我慢できます。
カレは背中にキスしながら抱き締めて肌を密着させてきました。
何となくカレも私と同様にパンツ一枚になっているように感じられます。
「葵チャン、こっち向いて……」
カレは半ば強引に私を仰向けにしました。
何度も触られたことはありますが、やはり恥ずかしさで胸はしっかり両手で隠しています。
カレの左手で腕枕をされ、右手が私の両手と主導権争いをしているのです。
「また一つ大人の世界に踏み込んだね。でも僕が相手だから安心だろ?」
「ウン、私の嫌なことはしないでね」
「男と女はどうしてこんなことするのかと、時々不思議に思うよ」
「諒ちゃんって面白いこと言うのね。愛し合ってるからで十分じゃない?」

「ねぇ、おっぱいを見せてくれ」
カレは胸を覆っている手を無理やり退けて顔を埋めてきました。
私が恥ずかしがらないように掛布の中です。
カレに愛されていると思うとイヤじゃないんで、強くは抗いません。
まだカレの掌にすっぽん隠れるくらいの大きさですが、揉みながら、しかも当時はまだ陥没している乳首を吸い出したりしたのです。
いくら好きな人でも、おっぱいを吸われるのは恥ずかしいの一語に尽きます。
出てきた乳首を舌先で転がしながら、あるいはもっと強く吸いながら、赤ちゃんみたいに楽しんでいるカレがとても愛おしく思えました。
こんなのを母性本能というのでしょうか、中学2年生でとてもすごい体験をしたのです。
快感というより、奉仕される喜びで満たされています。

その後、カレは正面から私を抱き締めて、上半身がぴったり重なり合いました。
下半身はそのとき気付かなかったのですが、勃起したペニスが私の身体に当たらないよう配慮していたそうです。
こんなことまで私のことを大事にしてくれるカレなのです。
カレの胸板でおっぱいが圧迫されます。
そのまま、ディープキスに入りびたりました。
「葵チャン、記念に君のヌード写真を撮っておきたいんだけどいい?」
「エッ?、ダメよ、そんなの……」
「二人だけのものなんだよ。二度と13歳は還ってこないんだ。今のヌードは僕しか撮れないんだから」
とうとう説得されて、デジカメで20枚くらいとビデオに納めたのです。
中にはパンティまで脱いだものもあります。
若草が生え始めている大事な部分もどうしても残しておきたいと言う彼の希望に負けて、目を瞑って協力しました。
二人で思い出を回顧するときに開封するまで厳重封印して保存することにしました。
4年後の今でも開けていません。
少し変態がかっていますので、このことは母には内緒です。

その後再び抱き合っていたら、あまりの気持ちよさに二人ともスヤスヤ夢の国へ行ったのです。
中学2年生になったばかりの私には、男性の性のコトはほとんど分かりませんでした。
このとき、夢の中でカレは射精していたそうです。
もちろん、私を相手にしてですよ。
あまりに刺激が強すぎて感動したから、とあとで告白しました。
当時は、Hとは、男女のアソコどおしをくっつけるだけで、中に入れるとは思いもしませんでした。
くっつけて精子を女の体内へ流し込んで妊娠が成立するものとばかり思っていたのです。
男性のペニスを女性の膣内に入れてピストン運動して気持がよくなり、その絶頂時に射精が起こるとか、精液の中に何百万もの精子が泳いでいるとか、そのために男性は女性に対して勃起するなど生々しいことは学校では教えてくれませんからね。
でもうれしいんです。
結局は間接的だとしても、私の体がカレの射精に役立ったのですからね。

  …………続く…………

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