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久しぶりですが、いつも一人さびしい時にお世話になってますので、お礼に続きを投稿します。
俺が高三になったとき、深雪は1年早く卒業し、地元の企業に就職。
いままでのようには会えなくなりました。
上司の出張とかにも付いていったりして、長い事会えない日は仕方なく自分ひとりで処理していました。
長い事会えない日が続いた6月のある日、学校に教育実習の体育の先生がやってきました。
全校集会にスーツ姿で現れた洋子先生は、この高校の卒業生で大学4回生と紹介されました。
体育の時間、洋子先生は大学の体操服で現れました。
体操をしているために凹凸は豊かではありませんが、その鍛えられた女の身体は、それはそれで俺達高校生の注目の的でした。
なんといっても、俺のストライクゾーンぴったりの性格、そして先生といってもまだ女子大生。
しばらく深雪とごぶさたしている年上好きな俺にとっては、無視しろという方が無理でした。
授業中さりげなく、実習中は実家(近所)に戻っていること、実習が終わると大学(ちょっと遠く)に帰る事など聞き出しました。
そして数日後、俺は「頭が痛い」と言って部活を休み、他の先生より早く帰る洋子先生を通り道で待ちました。
偶然を装って声をかけると、先生はちょっとびっくりしてから、こっちに来てくれました。
「あら○○君(俺の名字)どうしたの?部活は?」
「風邪引いたので医者に行ってたんです。先生もう帰りですか?(白々しいが)」
「そうよ。」
「あの、俺お腹が空いたんで、マックでも行こうと思ってるンですけど、先生もどうですか?」
(俺も積極的になったもんだなと思いながら)先生はちょっと躊躇したが、割とすぐに
「高校生ってすぐお腹が空くよね。私も部活の帰りによく買い食いして顧問の先生に怒られたけど。ちょっとだけだよ。」
といってつきあってくれました。
その日は先生の実家の場所と携帯の電話とメアドだけ「しょうがないなあ」といって教えてくれました。
僕もそれで満足して、家に帰ってからたわいもないメールをして遊ぶだけでした。
次の体育の授業、洋子先生は俺と目が合うと、ニコッと笑ってくれました。
かわいい高校生だというくらいの気持ちだったのかもしれませんが、俺にはもっと好意的に感じました。
授業中はずっと洋子先生の姿を見ていました。
夜、先生からメールがありました。
『隆夫君、ずっと私を見てたでしょ。いけないぞ高校生。ちゃんと勉強しなさい。』
俺は一歩踏み込んだメールをしてみる事にしました。
これで感触が悪ければやめようと思って。
『俺、先生見てたらムラムラして。ゴメンなさい。』
先生の返事は。
『私は今一応卵だけど先生、あなたは生徒。そういう話は禁止です。ホントはメアドの交換もだめなんだぞ!』
俺は、
『じゃ、先生の期間が終わったら?』
と送ってみました。
すると、
『とにかく今は禁止。じゃ、メール終わり。』
それっきりメールは来なくなりましたが、俺はなんか期待できるような気がしました。
俺はその晩とうとう、ひとりで処理する時の対象を、深雪から洋子先生の体操服姿に代えてしまいました。
洋子先生の実習最後の日、全校生徒の前で新体操(リボン)の実技を披露してくれました。
女子は純粋に感動しているのですが、男子の目はぎらついていたようにも思います。
学校の先生はどうしてそんな事にも気が付かなかったのでしょうか。
比較的上品な高校だからでしょうか。
夕方、俺はメールをしてみた。
『先生、ありがとうございました。すぐに大学に戻るのですか?』
少し待って返事がきました。
『月曜から授業に出ます。』
思いきって送信しました。
『先生、もう先生期間終わったでしょ。もう一度会ってもらえませんか?近くだし。』
『なに言ってるの!』
『俺、今から行ってもいいですか?』
『ダメ!』
『そんな事言わないで、いいでしょ!』
『ダメ! 家に両親がいるから。絶対ダメ!』
『じゃ、外ならいいですか。まだ遅くないし。もう一度先生の顔を見たいだけです。』
そしてちょうど中間にあるぐらいのスーパーの駐車場で約束しました。
自転車でかけつけた俺に、洋子先生が声をかけてきました。
先生の車らしく、初心者マークのついた白のかわいい軽四です。
先生は黄色いTシャツに白のカーディガン、ジーンズ生地の膝上のスカートでした。
車に乗り込むと先生が言いました。
「本当にこんな事しちゃいけないんだぞ。このおませ高校生!仕方ないからドライブしてあげる。」
車は走り出しました。
「そんな事言ったって、会いたいと思ったンですよ。」
「今日だけだぞ。で?」
「なんか、先生ってホントに女子大生なんですね。その格好。」
「そりゃそうでしょ。」
しばらくくだらない話をしながら、車は高速道路で郊外に向かっていました。
もう密室の中、今夜が最後のチャンス。俺は大胆になる事にしました。
「先生、大学に帰ったら彼氏とかいるんですか?」
「…いるよ。もう3年もつきあってる。」
「じゃあ、俺なんか子供なんでしょうね。」
「隆夫君は身体が大きいからあんまそんな感じじゃないなぁ。」
「大人に見えますか?」
「なんだか微妙にどちらかにも見えるかな。彼女いるの?」
キタキタ。乗って来たぞ!
「一応いるんですよ。意外ですか?」
「ふ~ん。同じ学校?」
「いや、1コ上なんで就職しました。」
「へえ~。年上なんだ~。」
話が途切れたので、おれはそっと右手を洋子先生の左太腿に起きました。
「あっ!何するの。危ない。」
ハンドルがビクッと動いたようです。
でもハンドルを持っているからか、手を払い除ける事はしませんでした。
「春に免許とったばっかりだから、危ないでしょ!」
「すみません。」
「彼女に怒られるよ。そんなこと。やめて。」
「先生、もっと触りたい。」
「あぶない、事故るから…。だめ! 彼女怒るよ!」
「先生こそ、彼氏にバレたらヤバいよ。」
「子供が何言ってるの。手をどけて!」
「子供じゃないです。俺。」
「…..本当に?」
「…..本当です。ホラ。」
俺はスカートの中まで手を入れました。
本当に車がグラッとしました。
「危ないって! マジに。わかったから。手を…出して。」
しばらく沈黙のあと、洋子先生が聞いて来ました。
「彼女と経験済み?」
「うん、彼女は2人目。」
「えっ?…..1人目は?」
「も1コ上。俺、年上ごのみ。先生としたい。」
「マセた高校生。そんな直接的に言ったら女の子に嫌われるよ。」
「先生は女の子じゃなくて女でしょ。」
「まったく。本能丸出しだね、隆夫君。」
なんだか先生の口調が変わってきたように思えました。
「だって、俺の彼女就職してからなかなか会えなくて。そんな時に先生が来たからムラムラしちゃって。」
「…..したいの?」
「…..はい。」
「……仕方ないなあ。今日だけの秘密だよ。」
やがて見えて来たインターを降りると、先生は車を近くのファッションホテルに入れました。
これはもう確実OKでしょう。
部屋に入ると、俺はたまらず先生を後ろから抱き締めました。
「あっ!」
先生はびっくりしたようですが、すぐに振り向いて、キスをしました。
唇を離すと、先生は俺を見ていいました。
「いいこと隆夫君。これは二人の今日だけの秘密。あなたにも私にも恋人がいる。
それに、教育実習生が生徒に手を出したなんてバレたら、私の将来はパアだからね! お願いよ。」
「うん。大人の世界だね。」
俺はそういうと先生の唇をもう一度求めました。
唇を離すと、先生は「ハァ」とため息をついて、
「あんたホントにおませさんだね。」
と笑うと、手を引いてベッドまで俺を連れていきました。
「俺、こんな所は初めてです。ホントに風呂はガラス張りなんですね」
「私だって、そんなにいつも行ってる訳じゃないよ。で、約束わかったよね。」
「はい。俺だって。」
二人でシャワーを浴びました。
先生は体操をしているので胸とかはあまりないのですが、鍛えているので、鎖骨とかお腹とかは絞まっていて、腕や足の筋肉も立派で、それはそれで大変セクシーに思えました。
先生のワレメは綺麗に毛が整えられていて、無毛ではないですが、あの部分はくっきり見えました。
俺の部分はすっかり堅く、天を向いています。
「隆夫君ってすっかり大人なんだぁ。私の同級生って高校の頃そんなやついなかったけどな~。」
「それは我慢してるだけだよ。みんなムラムラしてるんだよ。先生と4つ違うだけだよ。」
「隆夫君は我慢しないのね。」
というと、俺のモノを手で握りパクっと口に加えると、舌で先の太い部分の周りをペロペロした。
「大きいね!コレ。私の知ってるモノの中で一番大きい。」
「あ、先生!」
先生は一度口を離すと
「洋子って呼んで。」
「よ、洋子。気持ちいい。」
「そう? じゃもう一度。」
また舌先で先の太い部分の周りをペロペロ。
「あ~、さすが大人。すごいです。」
先生は左手で俺の根元を持ち俺の裏筋を嘗めあげながら、右手を上に伸ばして、俺の乳首を刺激して、上目で俺を見上げた。
「あ~!」おれはその仕種と刺激であっというまに絶頂に向かった。
教育実習に来た女子大生がこんなにテクがあるなんて。
学校の先生達も想像もしてないだろうな。
「先生!」
「だからもう先生は終わり!洋子でいいってば。」
「洋子~!」
先生の頭が俺の股の部分で一生懸命揺れている。
おれはたまらず先生の頭を両手で掴んだ。
「せ、いや、よ、洋子、さん。すごいです。」
「あ、お願い、爪を立てたらダメだよ、レオタード着るから。」
というと、また俺の部分を愛撫します。
先生は両手と口を使って、俺の立派なものやその回り、乳首などを刺激します。
俺はその動きに圧倒されながら、あっという間に登りつめました。
「あ~、出る!」
俺は慌てて先生の頭を引き離そうとしましたが、先生は逆に俺の根元を掴んでグイっと口に入れてしまいました。
「うわ~!」
とかなんとか言いながら、俺は先生の口の中に白い液体を放出しました。
顔を上げた先生(もう洋子でいいか)の口からは白いものがこぼれています。
洋子はニヤッと笑うと、立ち上がり俺にキスを求めました。
一瞬俺の出したものが口にあるのを考えましたが、不思議と拒絶する気にはなれませんでした。
洋子は俺の口に舌を入れて来ました。
俺のものが俺の口の中に入り込んで…….。
おなじみの栗の花のような匂いの他に、なんかネバネバしたものとシュワシュワした感じがします。
自分で自分のものを味見したのは初めてでした。
「どう? 自分の味は。」
「美味しくはないけど。でも先生、あ、洋子さんが」
「洋子でいいの」
「洋子が一生懸命飲んでくれたものだから、おれもつきあいで。せ、いや、洋子、スケベなんだね。」
「スイッチ入れたのはだれよ~。」
「先生が体操服で授業するからだよ。」
「それはだって、体育の教育実習だから、しょうがないじゃない。」
などといいながら、再び身体を洗うと、二人で風呂を出ました。
と、先生、いや洋子はおれをベットに押し倒し、上から俺の顔の上に自分の胸を持って来ました。
「早く、なめて! お願い!」
俺は言われるまま、洋子の胸を両手で掴むと、左右平等に舌先で乳首を刺激しました。
大きくない胸ですが、うつ伏せの時には多少垂れて来て大きく見えます。
「あ~、あ~、」
洋子はそんな声を上げて感じています。
洋子は俺をまたいでいるので、俺の腹の上あたりに洋子の整えられた三角の割れ目がありました。
俺は口で洋子の乳首を刺激しながら、右手を洋子の秘部へ。
そっと割れ目をさすります。
「あっ、気持ちいいよ、隆夫。」
洋子のそこはすっかり濡れていました。
中指を曲げると穴に少し入れてみます。
「あ、もっと入れて」
リクエストにお答えして、中指の根元まで入れました。
ちょうど指の腹のあたりにザラザラしたものがあたります。
そこをグリグリと撫でます。
「あ~、感じる! そんな事まで知ってるの!?」
洋子の中はすっかり熱くなっているようです。
ねっとりした液体が溢れだし、俺の腹の上に落ちて来ます。
「もうダメ!」
洋子はそう叫ぶと起き上がり、身体をずらすと俺の直立したものを掴むと、その上に自分の秘部をあてました。
「入れるよ!」
俺の上に逞しく且つセクシーな筋肉質の洋子の身体がありました。
その身体が少し仰け反った状態で、右手で俺のモノを掴み、左手は俺の胸に置くと、身体を沈めてきます。
『ヌプッ』そんな感じがすると、俺の先の太い部分が洋子のヒダの中に入りました。
毛が整えられているので、そんな部分の様子が良く見えます。
洋子の谷間の盛り上がりの中に俺の頭の部分が埋められたかと思うと、再びニュッと顔を出す。
洋子のあの部分が、俺の頭に合わせて開いたり閉じたりしています。
「ああ」と小さく声を上げながら、洋子は中腰で俺の棹先の出したり入れたり。さすが現役新体操選手。
俺はだんだん我慢ができなくなり、思わず洋子の腰を両手で掴みました。
「爪は立てないで! 跡がついてしまうから!」
俺は手のひらで洋子の腰を掴むと、結合が深くなるように引き降ろしました。
「うおお!」
自分でその刺激にびっくりして声を上げました。
今まで経験した二人も良かったですけど、それとは違うなんか、そう、自由にうごめく筋肉の中にあれを沈めている感じです。
洋子は俺の上でうごめき、身体をのけ反らせて感じているようです。
俺の部分は強く絞められたり、やさしく包まれたり。
なんだか別の生物が入っているよう。
新体操で柔軟な身体を鍛えると、あそこまで鍛えられるのだろうか?
ふと、そんな事を考えていると、洋子は疲れたのか、一旦俺の上に倒れると身体を預けてきた。
「隆夫って、大きくてすごい。本当に高校生?」
「俺のそんなにいいですか。なんか自信もつな。洋子、さん、も凄いです。さすが新体操。」
「べつに新体操とエッチは関係ないけど。で、もうこうなったんだから、本当に今日だけだよ、二人の秘密。」
「はい、でも忘れられないかも。」
「そんなにいいの? 彼女とどっちがいい?」
「俺、洋子さんが今までで一番いい感じです。彼氏がうらやましい。」
「ふふっ」
洋子は少し寂しそうに
「彼氏は好きだし、別れようとは思わないけど、あそこが」
っと俺の部分を指し、
「こんなに大きくないから、ちょっと不満、…..かな?」
「え~、洋子さんがかわいそう。じゃ、俺の味ゆっくり味わってくださいね。」
洋子は起き上がって動きを再開。
全身をくねらせて自分の中に埋めたものを刺激しています。
俺は、洋子の程よく絞まった胸を両手で掴み、尖って大きくなった乳首を指で刺激します。
俺は、自分のモノから沸き上がって来る快感と、体の上で繰り広げられる光景の両方の刺激で、もう長続きしそうにありませんでした。
「あ~、洋子さ、ん。」
「洋子でいいの」
「洋子。もうダメです。」
「いいよ、イって。」
「あ、だってゴムつけてない。」
「いいから、イッて! 早く!」
そんな事を言われて、もう我慢ができる訳がありませんでした。
俺の上でうごめく洋子の引き締まった白い体を眺めながら、ムニュムニュ動く洋子の体の中に、俺は大量の精液を放出してしまいました。(本日2回目なのに)
「あ~、あ~、すごい~。動いてる~。」
洋子は俺が放出した液体によってさらに刺激を受けたのか、ビクビクっと震えたあと、俺に体をあずけてきました。
1~2分程そのままハアハア言ったあと、俺から話し掛けました。
まだつながったままです。
「先生」
「だぁから、今は洋子だって」
「洋子。一線越えてしまいました。(照れ笑い)」
「今さら何を(微笑み)。私も気持ち良かった。」
「俺、浮気したの初めてです。」
「私だって…..。(少し照れたように)2人目だし…..。」
「え? 洋子さん彼氏が初めて? 22才で?」
「だって、高校までは本格的に選手目指してたし。そんな事はうちの高校御法度でしょ。彼氏作ったの大学行ってからだもん。」
「じゃあ、俺のこれって2本目なんだ。」
「(恥ずかしそうに)うん。びっくりしたよ。彼氏で物足りなくなていたから、少し、後輩で遊んでやるかって思ったのに……。隆夫、どういう経験してきたの!?」
「う~ん、初めてのおネイさんがマセてたからかなぁ~。」
「うちの高校もいろんなのがいるんだなぁ~。勉強になった。」
「洋子さん、先生になったら、いつも生徒にこんな事するの?」
「バカ。しないわよ!」(笑)
洋子は俺の体から起き上がり膝を立てます。
ニュルっとした感触で俺のモノが中から抜けました。
すでにかなりの量が隙間から漏れていましたが、さらにポタポタと俺の腹の上に白い液体が落ちてきました。
「しかし隆夫君、すごい量出してくれたもんね。子宮に直接注入だよ。高校生はやっぱすごいなぁ~。」
「ごめんなさい。赤ちゃんできたら俺、卒業したら働きますから。」
「なに言ってるのよ。そんな事したら秘密じゃなくなるでしょ。」
「え~、じゃあ…….。」
「いいこと、最終的には私がここに連れて来たんだから、責任は私。君がいく時に抜かなかったのも私。責任とるのは私。」
「もしかしてヤバい日なんて事は……。」
「ん~、普通ならもう卵ちゃんが出てしまって、生理待ちの時だから。ずれてない限り大丈夫だと思うよ。」
「ホントかなぁ。」
「生理来たらメールで知らせるからね。」
「ってメールなかったらヤバイじゃん。」
「あそうか」
などと会話しながら二人でシャワーに行きました。
シャワールームでもう一度元気になってしまったのですが、もう時間がないので、洋子が口で処理してくれました。
ホテルのお金は洋子が払い、彼女の運転する車で元の場所まで送ってもらいました。
実は、この夜だけという約束が、二人ともあまりの気持ちよさに次の日曜も会う事になり、
洋子が車で出発する夕方までまたヤってしまったのですが、それはまた、機会があれば投稿してみたいと思います。
この時の行為で妊娠はなかったのですが、実はいい思い出だったのでずっとメールのやりとりを残していました。
後日このメールを深雪に発見され、俺と深雪は別れる事になったのですが……..。
猿のような高校生の性欲で、この状況では仕方がないと今でも思いますが、深雪は許してくれませんでした。
皆さんもヤバいメールはすぐ消しましょう。
一昨日、23時に最寄の駅に着いたら、M子の友達のH子とばったり会った。
(俺とH子とは同級生で、ちょうど1年前に中学の時の先輩で、俺も知っている彼氏と別れ、更に親から『結婚』って言われ、焦っているみたいだ。)
月初でH子も忙しいみたいで、まだメシを食っていないと言うから、取りあえず、軽く呑みながらメシを食いに行くことにした。
軽く呑むつもりが、気付いたら2時になっていた。
夜中だし、H子が住んでいる所は、人通りも少ないから、送って行くことにした。
H子の家の前に着いたのが、2時半であったが、家の目の前でしゃべってたら、いつの間にか3時になっていた。
H子の目がトロ~ンとなってきたので、眠たくなったのかと思い帰ろうとしたら、
H『Mちゃんとうまくいってるの?』
といきなり、M子の事を聞いてきた。
俺『最近、忙しいし、逢ってない。仕事の時間も微妙にずれてるから、電話もしてない。メールでは、2~3日に1回やり取りしてるけどね。』
H『私の事、嫌い?』
俺『???』
H『K君がMちゃんと付き合ってるのは、前から知ってて言えなかったけど、私、K君の事が好きなの。』
(正直言って、驚いた。H子の気持ちも知らなかったし、最近の女性は積極的で・・・)
H子は抱きついてきて、耳元で
H『今日だけでいいから・・・』
と言って来た。
男の言い訳ではないが、M子も好きだけど、H子は最近、痩せて綺麗になった。
2週間、Hしてなく欲求不満もあり・・・
H子の部屋に入り、シャワーも浴びずに、H子をベッドの上に押し倒した。
Dキスをしながら、H子の洋服・下着を脱がした。
H子の胸にしゃぶりついた。
H子の胸は小さい(Bかな)が、乳首がツンツンに立っていた。
H子の体を下の方へ行くと、蜜壺はグチョグチョだった。
H子の蜜壺を嘗め回していたら、
H『もう我慢できない。このまんま、入れて。』
俺は、H子の蜜壺に肉棒をぶち込み、正常位で抱きしめ合いながら、腰を振った。
H子は、あえぎはしないものの、ものすごい荒い息遣いをしていた。
何も言葉を交わさず、体位も変えず、抱きしめあいながら正常位のまま、中で逝ってしまった。
逝った後も、しゃべらず、肉棒をH子の蜜壺に入れたまんま、Dキスをしていた。
結局、その後も寝ないで、3回中で逝った。
朝になり、H子がシャワーを浴びて、ストッキングをはき、タイトスカートをはいた瞬間、後から襲ってしまった。
ボタンなんか気にせず、ブラウスを剥ぎ取り、タイトスカートを巻く利上げ、ストッキングを引き千切った。
立たせたまんまクンニをし、最後は立ちバックで逝かせた。
結局、昨日はお互いに会社をサボり、H子の家に居た。
あの後、Hもしたが、ほとんど抱きしめあっていた。
隣人の奥さんとは、初めての情事から3ヶ月になりましたが、生理の日以外は、毎日、中出しを楽しませてもらっています。
結局、一番最初は、お金を与えましたが、その次からは、決まった金額のお金は渡していません。
しかし、アパートの家賃の振込み日が近くなると、多少のお金を都合して欲しいとねだられますが、、、
毎日、中出しをさせてもらっていますから、少々の事は仕方が無いです。
始めの内は、奥さんとの情事は、近くのラブホでしていましたが、最近は、そこに行くのも面倒なので、小生の部屋でする事にしています。
ただ、流石に、隣人の目もありますので、堂々と、玄関から出入りを繰り返していては、要らぬ噂が立ってしまいますので、少々考えました。
ベランダの非常壁のネジを隣人の旦那にばれないように外し、普段は非常壁が外れないように小生の部屋側からガムテープで固定をしました。
これで、隣人の目を気にすることなく、奥さんを我が家に呼ぶ事が出来ます。
隣の旦那の普段の生活パターンは、朝は、6時過ぎに出かけ、夜は、よほどの事が無い限り、9時前に帰ってくる事はありません。
おかげさまで、隣の奥さんとは、ゆっくりと、情事を楽しむ時間があります。
最近の小生(お隣の奥さんを含む)の生活パターン
朝、6時過ぎ。隣の旦那が会社に出勤する。
6時半ごろ、奥さんが、二人の秘密の通路(取外した非常壁)を通って、我が家へ。
鍵の掛かっていないベランダの窓から奥さんが来客。
奥さんは、その場で、カーテンを閉め、隣人から、二人の情事を見られるのを防止する。
また、小生の命令で、我が家に入って着た奥さんは、何時も全裸でいるように教育していますので、奥さんは、その場で、パジャマとパンティを脱ぎます。
奥さんは、極力、小生を起こさないように、そっと、小生のベットに潜り込んで来ます。
奥さんは、小生の朝立ちした愚息を、唾液を一杯に溜めた口内に飲み込みます。
7時過ぎ、奥さんのリズミカルのフェラチオで小生はまどろみの中から覚醒します。
奥さんのフェラチオで小生の愚息が朝立ち以上の硬さになると、奥さんは小生の腰をまたぎ自ら小生の愚息に片手を添え、たっぷりと愛蜜を滴らせた肉壷に導きます。
7時45分。奥さんが声を押し殺せなくなってくるので、テレビのリモコンに手を伸ばし、スイッチを入れる。
”おかげで、最近は、毎日、目覚ましテレビを見させて頂いております。”
7時55分。奥さんの淫乱な独り言が次第に大きくなってくるので、枕元に置いてある特性のマスク(長さ、10センチ。太さ、3センチのバイブレータに紐を結び付けて物。)を奥さんに取り付ける。
最近、やたらと、”マンコ良い。チンポ好き”を連呼するようになりました。
8時頃。挿入20分で、奥さんがアクメに達する。
奥さんの体調が良い時?アクメに達すると潮を吹く。
”おかげで、小生の下半身は、ベタベタ。毎日のようにシーツを洗濯しています。”
8時5分。奥さんが脱力して動けなくなるので、駅弁スタイルで奥さんを抱え上げる。
奥さんの長い足をM字に開脚させ、膝の後ろに小生の両腕を通す。
奥さんの形のようヒップが下方に突き出す。
腰を前後に振り、奥さんの尻を振り子のように揺すり、小生の硬直した愚息を奥さんの子宮口に叩き付ける。
奥さんは、激しく潮を吹き、3~4回は登り積める。
8時10分。潮吹き?失禁?の奥さんの肉壷から愚息を抜き、脱力しきった奥さんをソファーの背もたれにうつ伏せでもたれさせると、小生が開発した菊門に愚息を押し付ける。
奥さんの肉壷から溢れ出した愛液で菊門は見事に緩みきっています。
8時25分。腸液に溢れ出した菊門に小生の白濁液を流し込む。
放出で萎えた愚息には少し黄ばんだ腸液が絡み付いているので、奥さんを揺り起こし、だらしなく開いた口内に押し込む。
”奥さんは、天性のフェラチオ好きのようで、脱力しているうせに、舌先と唇だけは、別の生き物のように動き、小生の汚れて愚息を舐め清めます。”
8時45分。小生も会社に出勤しなければならないので、脱力している奥さんをベランダに放り出す。
”この時期だから風邪も引かないと思いますけど、何時も、1時間くらいは冷たいコンクリートの上で寝ているそうです。”
9時15分。シャワーを済ませ、着替えて、小生は奥さんを残し、玄関から会社に出勤します。
会社で毎日、今晩は、どの様にして奥さんと交友・情事を深めるか考えています。
長くなりました。
駄文ですいません。
数日の休暇が取れたので、当てもなく旅に出た。
途中、急に友達(男性)と会う約束をしたが一寸早すぎたので、30キロほど離れたM市郊外の大型のショッピングセンターで時間つぶしに寄った。
行きなれない店舗だったのでブラブラと歩いていると、そこは化粧品コーナーの端のほうであった。
20代後半前後の小奇麗な女性がキョロキョロしながら、何かを物色していたが、2点ほど商品を取り上げてカーとではなく、自分のバックに入れてしまった。
これは万引きだと直感したので、4メートルくらい離れて後をつけててから追い越し手振り返ってみたところ、知っている顔だったのである。
彼女のほうは下向きで俺のほうはみなかったようだった。
彼女は、私と同じ地区に住む人妻で、地区の夏祭りの役員会と祭り当日に何回か顔を合わせていたが挨拶程度くらいしかしていなかったのであるが、自治会役員名簿で名前だけは知っていた。
何食わぬ顔でレジの列に並んだので、俺は出口付近のベンチへ腰を下ろして待つことにした。
彼女が近づいてきたので、
「○○○(地区名)の小林さんでしたね? 夏祭りはご苦労産でした」
俺は立ち上がって声をかけた。
話を聞くと実家に来ているので、買い物に来ているという。
夏祭りの思い出を語りかけてきたが、
「化粧品のコーナーで見かけたが、綺麗な小林さんは化粧品なんか要らないでしょうね?」
「・・・・・・・」
「私が化粧品くらい、綺麗な小林さんに買ってあげたかったのに!」
「・・・・・・・・・・」
「見ちゃったんだよ・・・・・・」
「困ったわア・・・・・」
「何処かでお茶でも飲みながら・・・・・俺この辺しらないから、小林さん好い所知らない?」
「困ったわア私、困ったわア私」
「連れてってよ、小林さん」
「出ましょう・・・・・」
「好いの?」
彼女は20代後半の人妻で、結婚後8ヶ月くらいであったのを後で知ることになった。
その辺りの地理に詳しい彼女の赤い乗用車の助手席に乗り込んだ。
彼女から、すし屋の名前が出たが、俺は話ができる所というと、あるファミリレストランのチエン店の駐車場へ停めて、すたすたとレストランに入った。
席に案内されるとドヤドヤとお客が入り周りが埋まってしまった。
彼女と食事を摂りながら、彼女の実家の話しをしだした。
父親が全国的に名の通っている会社の支店長とのこと。
肝心の話をしようと話し出したところ、
「知っている人がいるから、早く出よう。ここは私にまかせて」
と、会計用紙を急いで持ちレジへ向かった。
「ご馳走様。久しぶりで綺麗な若奥様と一緒で楽しくて旨かったよ」
と、お礼を伝えた。
車は元のショッピングセンター向かいだしたので、
「急かされてレストランを出たので、ゆっくり話ができなかったよ!」
「・・・・・・・」
「店に戻って事務所へ行って一部始終話してもらうように変える気になったね?」
「・・・・・・・」
しばらく無言が続いたが、車の方向を変えて林道に入って行く。
彼女は何を考えて方向転換をしたのか?
車は数軒並んでいるラブホテル街に入り、
「どこでもいいですか?」
と、聞いてきたので理解したが、俺はそこまで考えていなかったのだった。
据え膳を前にして、考えることはないと心身の切り替えは早かった。
「俺知らないから、これも任せるよ小林さん」
「黙っていてね、黙っていてね、Kさん、お願いだからね」
と、ソファに座っている俺に向かって、正座をして額がつくくらい何度も懇願する。
「俺は、小林さん全然というくらい何んにも知らないから。俺、分かんないな」
「お願い、お願い」
と、言いながら俺に抱きついてきて、顔と顔がくっ付きそうになった。
「仲良しの間柄だったら、黙っていられるかな?」
の一言で、彼女から唇を寄せてきたのだった。
キスは濃厚になり、唇を割るようにして舌をさしこむと、彼女も絡み合わせるようになってきた。
俺の右手は彼女の胸にいつの間にかいき、豊かな乳房を揉んでいた。
次第に、うめき声になってきている。
「小林さんじゃー、あんまり仲良しの仲じゃーないね」
「イクコっていうの。生の子と書くのよー」
「生でイク子かア・・・・・」
「イクちゃん、イクちゃんのここが見たいなあ」
と言いながら、ブラウスの上に口を押し当てたところ、ブラウスを脱いだが、ブラジャーはそのままである。
「Kさん、全部剥ぎ取ってねー」
嬉しいことを言ってくれるイク子であるが、口止め料を身体で補ってくれるのだと思うと、息子が歓びだしている。
スカートのホックを外すとサラリと落ちる。
キャミソールを下ろすと、花模様のパンツ。
少ししみが見える。
「如何してこんなに湿っているの?」
と、言いながら口を寄せ割れ目を擦ってやると、呻き声が大きくなってくる。
「Kさんも・・・・・」
と、言いながら俺のYシャツとランニングシャツを脱がせバンドを外してズボンを脱がせてくれる。
俺はイク子の後ろに回って、ブラジャーの上からしばらく揉みだして楽しんでいたが、俺の股間はブリーフの上から掴まれていた。
「直接・・・直接・・・」
ブラジャーをずらせて直接揉んでいると、乳首が飛び出てきたのでこちらに向かせて乳首を舐めたり軽く噛んだりしてやった。
いつの間にか絨毯に横たわっていたが、お互いに生まれたままの姿であった。
イク子は俺の息子を赤貝に引きこもうとしたが、俺は赤貝の観察が済んでいないのでよく見ると、愛液が洪水のようで陰毛とアナルまでもビショ濡れ、これではイク子は何回もイッテいることが判った。
赤貝を舌で舐めると、イク様子。
「汚いから 汚れているから 後にしてえ・・・・・」
と、シャワー室へ流れるように移動。
シャワーを掛け合いながらお互いの性器を洗い合うというより、愉しみ合いそのまま、湯が溜まったので抱き合って沈むことにした。
向かい合って抱き合うと、オッパイを吸いたくなるし、息子が我慢ならない様子。
浴槽で抱き合いながらいると、
「入れて」
と、イク子。
シャワーで愛液も流れたはずなのに、またもやビショビショであるので、息子を挿入させたところ、なかなか好い感じで、自然と前後させたくなってきた。
フィニュッシュはベットでと、
「上がってからね。楽しみはベットで!」
ベットで横になって、これで好かったのかとか、夢なのかと思っているうちに、イク子が照明を暗くさせてベットに入ってきたが、バスタオルの下には真新しい真っ白のパンツを穿いてので、
「それじゃー仲良しになれないよ。もう此処出ようよ!」
と、意地悪く聞いたところ、
「これだけここで脱がさせて」
何時も旦那に脱がされているのか、自分は積極的でないとのささやかな抵抗なのかと思ったが、
「好いよ、そうするよ。俺も脱がせたいからさ・・・・でも、イク子さんの立派な身体が見えなければ惜しいなあ・・・・」
と、言うと同時にお互いが抱き合ってので濃厚なキスをしながら、俺が足指でパンツを下まで下げると、自分で擦るようにして脱いだようだった。
俺は枕元のSWで明るくさせたが、イク子は何もいわない。
俺はキスをしながら空いている手で、オッパイ揉みとイク子の姫宮探り。
次第に濃厚なキスとオッパイしゃぶりの繰り返し。
「私にも しゃぶらせて・・・・」
「何をしゃぶりたい。好きなように」
イク子は俺の乳首をしゃぶったり、軽く噛んだりしていたが、突然俺の息子をしゃぶりだしたのである。
「何時も旦那にしてやっているの・・・・・」
「してやると旦那が嫌がるの・・・」
勿体ないことである、イク子は俺に対する口止め料というよりも、自分から楽しみたい様子になってきている感じである。
あまり上手とはいえないが、楽しみたいだけ楽しませてやった。
こちらの限界を感じた様子。
「あれ着けてね・・・・」
「あれって何?」
「・・・・・・・・・」
「お互いに、直接感じ合わないと、うまくないじゃないの・・・・・」
「出るとき着けてね」
と、いいながら備え付けのサックを枕元に置いていたが、俺は聞こえなかった振りをして、上からイク子にキスをしながらオッパイを揉み続けた。
イク子は自分から身体をよじらせて自分の手で掴み誘導させ、
「優しくね・・・・・」
俺は黙って息子を少しずつ挿入しだした。
「もっと もっと・・・・」
と、早く突いてくれんばかりに声を出すが、少し入れるたり少しバックさせたり繰り返したがところ、イク子は俺の背中に手を回して強く引き込もうとしているが、浅深を繰り返した。
イク子は自分の姫宮を触ったり息子を擦ったりしたので、一気に亀頭が当たるまで進んだ。
「当たる 当たる 久しぶり・・・・ 好い・・・イク イチャウ・・・・・」
「イクちゃん 久しぶりって・・・・」
「・・・・・一月ぶりなの・・・・・」
「俺も久しぶりにこんなに若い人とHをさせてもらえるなんて嬉しいよ・・・・」
イク子の膣は一月のHでピクついている。
「イクちゃんのここ、時々締まるね・・・・自分でも判る?」
「・・・・・・・・・・」
挿入したまま乳首をを吸い出したところ、イク子も俺の乳首を舐めたり吸ったり噛んだりしているうちに、息子が締め付けられるようだった。
「イクちゃん、今イッテいるだろ。締めているよ」
「判る判る、ありがとう」
そろそろ射精の瞬間が近づいてきたが、
「好いよ イイヨ 好いよ イイヨ イキタイ Kさんも一緒に・・・・・」
と、言いながら腰を引き寄せてくると同時に射精が始まった。
娘より若い人妻との合体で何時もより勢いが好いのは事実だ。
「Kさん、いっぱい来る 熱いのが・・・・・」
「イクちゃんだからいっぱい出るね」
「嬉しい、嬉しい」
「何が嬉しいの?」
「嫌なことが忘れられて嬉しい」
「嫌なこととは、あのショッピングセンター?」
「お友達とのことや実家のこと、旦那が遠くへ出張していること・・・・」
「寂しかったんだね、イクちゃん」
合体したままで挿入はされ続けている。
お互いのキスと乳首吸いで息子が蠢き出す。
姫宮でも息子の参拝を迎えようとしている様子が判ったので、今度は俺が、
「イクちゃん、一緒にイコウね・・・・・」
「Kさんも一緒にね、いっぱい頂戴」
2回戦とはいえ長く射精し続けたが、やはり異常な状態での出逢いと若い人妻のせいか?
射精後はお互いに余韻にしたっていた。
「好かったよ、イクちゃん。お陰で・・・・・化粧品のお陰で・・・・」
「誰にも言っちゃ嫌・・・・・・」
と、強く抱きしめてくる。
「誰にも言わないよ。誰にもね」
「好かったア」
と、何度も言いながらキスをし合っていた。
いつの間にか身体が離れていたが、イク子は息子の掃除を口でやりだし竿は勿論袋まで、綺麗に舐めてから尿道に残っている精液まで吸いだしてくれた。
「こんなに可愛くなっているんわ・・・」
と、言いながら頬ずりをして、
「着けてくれなかったの?あれほど言ったのに・・・・・」
と、言って泣き出したのだった。
「イク子、俺は出す時着けようと思っていたが、イク子が一緒にイッテとかキテと言いながら俺に抱きついてきたじゃないか?」
「だって、だって・・・・」
「だからサックなんか要らない、着けなくても好いと思ったし・・・・・・」
「だって、だって」
と、言いながらシャワー室に駆け込んでいった。
多分なきながら、白濁りの精液を姫宮から掻き出し手いるのだろうと思いながら、勢力剤を買おうとう自動販売機の前に立って眺めたら、パンツもあった。
「御免なさい私が悪かったの。御免なさい・・・・・・・」
「でもイクちゃん、とっても好かったんでしょ?」
「・・・・・・・・・・」
「それなら謝ることないよ。元気をつけてこれからも頑張ろうね」
こっくりと頷いたので、瓶の口をあけて俺が口移しに入れて飲ませてやったところ、ごくりと飲み干した。
「これでやっと恋人かな。おれの今はイクちゃんのことで心身ともに幸せいっぱいだよ!」
俺はリングを外し
「俺は不倫なんかじゃあないよね」
「私も外す」
と、言いながら同じようにリングを抜いた。
「奥さんに悪いことしたわ」
「イクちゃんが好ければ全て好し」
「他のものも飲んで貰いたいなあ」
と、言いながらまだ元気を取り戻していない息子を指差して、再びベットへ移動した。
ベットでは、最初のようにキスと乳首の舐めあいで、俺が下へ下と移動すると、イク子は体を動かして早くと急かせるようにと、姫宮を自分から触りだした。
「イクちゃん、イクちゃんのオナニー見せてよ。一人の時、やっているんでしょ!」
「恥ずかしいから・・・・・」
「恥ずかしいこと、さっきは歓んでやりあったよね!」
「目を瞑っててね・・・・」
「電気を消すからいいよ」
と、言いながら照明を落とした。
薄明かりになって暫らくすると呻きがかすかに洩れる。
「イクちゃん、気持ち好いの?」
と、言いながら一緒に姫宮に中指を差し込みながら、照明を全開に上げた。
「恥ずかしい、恥ずかしい」
と、言いながら両手で目を覆ったが、
「暗くても目が慣れてきて 好く見えたよ」
と、言いながら姫宮を観察しながら、赤貝を口に含み啜るようにな飲み込むようにすると、
「イチャウよ、イチャウよ・・・・・・○○君」
「誰なの○○君って。許せないなア」
と、赤貝のくわえを止めた。
「御免なさい 短大のお友達のことなの・・・・」
「俺がやってやったんだから、せめて俺の名を口に出して欲しかったなあ。俺の名は略してよっくんだよ」
「よっちゃんって呼んで好い?私のことイクちゃんだもねえ」
再び乳首から始まって姫宮に達して、大股に自分から全脚。
それまでも呻きと「よっちゃん」の大声が繰り返しあったが、
「好かったら気のいくように。隣には聞こえないから」
赤貝を吸い込もうとすると、更に大声で泣くのかと思うくらい、ギャアギャア声。
「嬉しいよ。イクちゃんがこんなに歓んでくれて。でも、俺を歓ぶように・・・・」
「ご免なさい、私だけ・・・」
と、言いながら自分から69スタイルなって貪り合った。
イク子は何回もイッタようで、やっと俺も射精の迫るようで、イク子も感じとって、
「全部飲んでしまっても・・・・・・」
で射精が始まったが、思ったより勢いがあって量は少ないと思ったが、そうでもなかった。
しかし、時間は長かったのは、チョロチョロだったかも知れぬ。
イク子は射精中ゴクリと飲み、射精が済んでも竿を擦りながら尿道口を吸うようにしていた。
二人ともグッタリして膝枕で横になったが、お互いの手は相手の恥部を弄っている。
「どうしてこう仲良くなったんだろうね」
と、呟いていてイク子を後ろから抱きしめたところ、息子がイクこの菊門に当たって
「彼女は経験があるのかなあ?それともここはバージンなのか」と思って擦りつけ中指を、差し込もうとした時、俺の携帯の呼び出し音でビックとしたが、手の届くところにあったので、
「もしもし・・・・・・うんうん・・・・途中で事故に遭ってねうん・・・・・お釜を掘られちゃったよ・・・・初めてだったよ・・・・・それやかれやで疲れたよ・・・・・・」
イク子は上に跨って息子を引き入れようとしている。
「・・・・・・まだいろいろこれからあるので、あれは後日連絡する」
で、携帯を折りたたんだところ、イク子も携帯を取り出して、
「お母ちゃん、生子。お友達と逢ちゃったの。今お友達と一緒なの、今話が盛り上がって急がしの・・・・・・・」
電話をしながら腰を振るので、赤貝を吸い込むようにしてやると、若干呻き声をだすが母親の長電話。
「・・・・・うん、何んでもないの。Yちゃんがふざけてるの・・・・・じゃあバイバイね」
で、いいながら、跨ってきて、息子を姫宮に入れた。
「腹が減っては頑張れないよ」
「一寸待っててね」
と、裸のまま、自動販売機へ向かって、インスタントラーメンを4個ほど抱えてきた。
「そんな物じゃあ持たないよ。外へ出なけりゃ何にも無いよ」
電話で、近くに食堂とか何かあるかと問い合わせたら、受付の横から外に出してもらって、隣にラブホテル専属の食堂があるとのことで、
「うなぎが好く出ます」の誘いで出前を頼んだところ、「入り口に置いておく」と気を利かせて電話が切れた。
お湯を沸かせてお茶の用意をしているうちに、15分くらいして電話があった。
せっかく買ったラーメンがあったので汁代わりとして、3分待ってガツガツと食べたが、イク子の赤貝にうなぎを箸でつまんで、
「可愛い赤貝ちゃん 食べなさい」
と、言ったところイク子は足を広げて両手で更に広げたのには、吃驚仰天。
そこで俺も乗って、息子でうなぎを押し込むようにして、
「イクちゃん、力を入れて締めてごらん」
イク子は足をつぼめたり、苦心しているので、俺は赤貝を見ながら乳首を舐めたり軽く噛んだり、片方の乳首を強弱をつけながら揉むことで協力してやっている途中、何回も悶々とした呻きもあった。
その甲斐があって、イク子の膣でうなぎが動いた。
「好かった、好かった。今度はそれを上の口で食べちゃえよ」
自分から取り出して旨そうに食べてしまった。
二人とも残さずに平らげてしまって、お茶が飲みたくなったので、
「今度、イクちゃんのお茶碗代わりの オマ○コに注いだのみたいなあ」
と、頼んだところあっさりと受けてくれた。
「冷えるまで待つのよ。3分待ってね」
「3分待てないよ」
と、言いながらぬるま湯のお茶をさしたが、溜まる量が少ないのでイク子がヘソ下辺りで注ぎ、オマ○コの3分の2位を咥えて、オマ○コに溜まった分を吸い込むことにしたが、
「よっちゃん、美味しい。イクもとっても気持ち好いよ」
「これは イクちゃん茶だ。なかなか美味(ビミ)じゃ。甘露甘露」
横になりながら、手は相変わらず恥部をもてあそんでいる。
「さっき生入れでそのまま出してしまったが、大丈夫かなあ」
「明日、遠くの婦人科へ行って、診て貰うが・・・・雑誌で読んだことだが、2・3日くらいなら何とかなるって・・・・でも心配だわ、生理前なの」
「あれだけ気持ちよくドバット射精したし、気持ちよく迎えてくれたからもしかして・・・・・」
「生理がくるまで待つしかないね・・・・心配しなくても好いから。でも、時々逢ってね」
「逢うなら、お昼前から泊まりが好いね。今度もショッピンセンターかね?」
「今度は、Oショッピンセンター(隣県)だと誰も知っている人に逢わないから」
と、言いながら抱きついてきた。
今後のこととか、取り合えず今夜のこと、若しかすると「明日までいようよ・・・・」と、泊まりになるかも?
深夜、合体したままで母親に携帯電話をする。
「今夜も話が盛り上がって、帰れそうもないから心配しなくてね。じゃあーバイバイ」
と、呻き声と俺の喘ぎ声が交じり、ハラハラものだった。
翌日、午後まで数え切れない位の合体で、精液の出る様子もないが、射精の感じだけはあった。
イク子には指で気持ち好くさせたり、舐めてやったりだった。
イク子は、気持ち好くなったせいか、何回も小水のお漏らしをしたが、一回は息子の挿入中であった。
気持ちの好いものではない。
その後ベットは異様な臭いで、その後はソファーや絨毯と浴室。
そんな訳で、俺の射精のときに俺の小水を注ぎこんでやったところ、
「一寸違う気持ち?いっぱい来てる!如何して?如何して?・・・」
「これが好いの?」
「・・・・・・・・判った、お返しでしょう・・・・・・・・・」
最後はお互いの性器は赤くはれそうになっていた。
午後、モーテルを出るとき、
「一寸汚しちゃって、お釣りはドウゾ」
と、イク子は会計を済ませて、離れた高級レストランに入った。
二人ともガツガツと高級料理を摂った。
イク子は山の手の公園上の林道はずれの小道に駐車。
「眠いから」
と、言いながら後部シートを倒して、横になった。
車は、軽の貨物車で二人で抱き合って、布をかぶると外からは見えない。
抱き合って横になったが、イク子は又もやねだってくる。
「一眠りしてから・・・・」
と、なだめてから少しして深い眠りに入った。
数時間眠っただろうか?
夢で、久しぶりに若い子とのSEX。
追いかけられたり、追いかけたりでなかなか合体できない。
ズボンを下ろして息子を握ぎられているのを感じて目を開ける。
外は茜色でイク子が艶っぽい。
「お別れ前に・・・・」
と、おねだりされる。
息子は昼のエネルギー補給と、時間経過でピンピン。
窓から見ると県外ナンバーの乗用車が1台が10メートル離れた位置に駐車している。
車の窓ガラスが時々動き反射する景色が動くのは、車中で何かが動いているからである。
とっさに駐車して、注射ごっこをしている様子だと察した。
「俺たちも注射しようよ」
と、外に連れ出して、その車から見えないように横になって愛撫を始めた。
野外の草むらと、近くの車中でも愛し合っているのかと想像すると、お互いに高まってくる。
耳を済ませると、スプリングの軋む音がすると、イク子が、
「見られちゃう・・・・・ああ・・・見られちゃう・・・・ああ・・・」
「見られても好いよ・・・・声も出して好いよ・・・」
ドクドクと射精の勢いが強い。
しばらく合体したまま余韻を楽しんでいたが、復活の気配を感じたイク子が上になって跨ってマイペースで腰を振る。
青空SEXならぬ茜空SEXで2回戦も完了。
イク子のスカートにはザーメンが流れ出しているが気にはしていない様子である。
「何処かで、夕飯でも?」
「そんなにもてなしてもらうと、又泊まりたくなって、又やりたくなって、帰れなくなってしまうよ!」
しばらくジャレあっていたが、帰ることにして公園のトイレによった。
車に乗ろうとすると、
「一寸お尋ねしますが、この辺りにショッピングセンタ-御座いますでしょうか?」
と、さっき隣に駐車していた車から女性が二人降りてきて、道を尋ねられたが、一人の若い方がはずんでいる様子で、
「済みませんトイレを先に・・・・」
と駆け込んでいった。
イク子に、俺がショッピングセンターに送っていくから、ここで分かれようと話すと、
「後で私から連絡ね!」
と、携帯電話の番号とメールアドレスの書かれたメモを渡された。
程なくして、2人の女性がきたので、
「私の車がそのショッピングセンターにあるので、良かったら私を乗せてってください」
「嬉しいわあー、でも、彼女が可愛そうね」
「好いんだよ。彼女じゃあないんだよ」
イク子とここでサヨナラをした。
続あり
好きだったけど結婚してしまった女性から挨拶されました。
「こんにちは。」
と私も挨拶し、深い意味は無く
「今、帰るの?」
と返しました。
すると、彼女は勘違いしたのか、私の車が停めてある駐車場まで付いて来ました。
そして、そのままベッドのある所へ向かうこととなりました。
部屋に入るなり、彼女はパンティを下げて脱ぎ捨てました。
「オマンコがすごいことになっているの。」
私もすぐに彼女の肌に触れ舐め、全身を愛撫しました。
「あ~ん。溶けちゃいそう。クリちゃんが勃ってるの。挿れてくれないと変になっちゃいそう。」
「え、いいの?」
「挿れて。」
彼女は自ら、私の珍棒を導きました。
「あ~。気持ちいい~。」
彼女のオマンコは締りが良く、私も堪能し、大量の精子を吐き出しました。
彼女のオマンコからも白い液が溢れていました。
彼女は逝ったあと、私の腿を枕にしながら
「出す時は、いつでもして。」
と言いました。
そして、尻を高く上げ
「今度は、バックでね。」
と言いました。
彼女の背中の水着の跡に、私の珍棒は復活してしまいました。
顔と体と性格の相性が合う彼女とは、しばらく縁が続きそうです。
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