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久しぶりですが、いつも一人さびしい時にお世話になってますので、お礼に続きを投稿します。
俺が高三になったとき、深雪は1年早く卒業し、地元の企業に就職。
いままでのようには会えなくなりました。
上司の出張とかにも付いていったりして、長い事会えない日は仕方なく自分ひとりで処理していました。
長い事会えない日が続いた6月のある日、学校に教育実習の体育の先生がやってきました。
全校集会にスーツ姿で現れた洋子先生は、この高校の卒業生で大学4回生と紹介されました。
体育の時間、洋子先生は大学の体操服で現れました。
体操をしているために凹凸は豊かではありませんが、その鍛えられた女の身体は、それはそれで俺達高校生の注目の的でした。
なんといっても、俺のストライクゾーンぴったりの性格、そして先生といってもまだ女子大生。
しばらく深雪とごぶさたしている年上好きな俺にとっては、無視しろという方が無理でした。
授業中さりげなく、実習中は実家(近所)に戻っていること、実習が終わると大学(ちょっと遠く)に帰る事など聞き出しました。
そして数日後、俺は「頭が痛い」と言って部活を休み、他の先生より早く帰る洋子先生を通り道で待ちました。
偶然を装って声をかけると、先生はちょっとびっくりしてから、こっちに来てくれました。
「あら○○君(俺の名字)どうしたの?部活は?」
「風邪引いたので医者に行ってたんです。先生もう帰りですか?(白々しいが)」
「そうよ。」
「あの、俺お腹が空いたんで、マックでも行こうと思ってるンですけど、先生もどうですか?」
(俺も積極的になったもんだなと思いながら)先生はちょっと躊躇したが、割とすぐに
「高校生ってすぐお腹が空くよね。私も部活の帰りによく買い食いして顧問の先生に怒られたけど。ちょっとだけだよ。」
といってつきあってくれました。
その日は先生の実家の場所と携帯の電話とメアドだけ「しょうがないなあ」といって教えてくれました。
僕もそれで満足して、家に帰ってからたわいもないメールをして遊ぶだけでした。
次の体育の授業、洋子先生は俺と目が合うと、ニコッと笑ってくれました。
かわいい高校生だというくらいの気持ちだったのかもしれませんが、俺にはもっと好意的に感じました。
授業中はずっと洋子先生の姿を見ていました。
夜、先生からメールがありました。
『隆夫君、ずっと私を見てたでしょ。いけないぞ高校生。ちゃんと勉強しなさい。』
俺は一歩踏み込んだメールをしてみる事にしました。
これで感触が悪ければやめようと思って。
『俺、先生見てたらムラムラして。ゴメンなさい。』
先生の返事は。
『私は今一応卵だけど先生、あなたは生徒。そういう話は禁止です。ホントはメアドの交換もだめなんだぞ!』
俺は、
『じゃ、先生の期間が終わったら?』
と送ってみました。
すると、
『とにかく今は禁止。じゃ、メール終わり。』
それっきりメールは来なくなりましたが、俺はなんか期待できるような気がしました。
俺はその晩とうとう、ひとりで処理する時の対象を、深雪から洋子先生の体操服姿に代えてしまいました。
洋子先生の実習最後の日、全校生徒の前で新体操(リボン)の実技を披露してくれました。
女子は純粋に感動しているのですが、男子の目はぎらついていたようにも思います。
学校の先生はどうしてそんな事にも気が付かなかったのでしょうか。
比較的上品な高校だからでしょうか。
夕方、俺はメールをしてみた。
『先生、ありがとうございました。すぐに大学に戻るのですか?』
少し待って返事がきました。
『月曜から授業に出ます。』
思いきって送信しました。
『先生、もう先生期間終わったでしょ。もう一度会ってもらえませんか?近くだし。』
『なに言ってるの!』
『俺、今から行ってもいいですか?』
『ダメ!』
『そんな事言わないで、いいでしょ!』
『ダメ! 家に両親がいるから。絶対ダメ!』
『じゃ、外ならいいですか。まだ遅くないし。もう一度先生の顔を見たいだけです。』
そしてちょうど中間にあるぐらいのスーパーの駐車場で約束しました。
自転車でかけつけた俺に、洋子先生が声をかけてきました。
先生の車らしく、初心者マークのついた白のかわいい軽四です。
先生は黄色いTシャツに白のカーディガン、ジーンズ生地の膝上のスカートでした。
車に乗り込むと先生が言いました。
「本当にこんな事しちゃいけないんだぞ。このおませ高校生!仕方ないからドライブしてあげる。」
車は走り出しました。
「そんな事言ったって、会いたいと思ったンですよ。」
「今日だけだぞ。で?」
「なんか、先生ってホントに女子大生なんですね。その格好。」
「そりゃそうでしょ。」
しばらくくだらない話をしながら、車は高速道路で郊外に向かっていました。
もう密室の中、今夜が最後のチャンス。俺は大胆になる事にしました。
「先生、大学に帰ったら彼氏とかいるんですか?」
「…いるよ。もう3年もつきあってる。」
「じゃあ、俺なんか子供なんでしょうね。」
「隆夫君は身体が大きいからあんまそんな感じじゃないなぁ。」
「大人に見えますか?」
「なんだか微妙にどちらかにも見えるかな。彼女いるの?」
キタキタ。乗って来たぞ!
「一応いるんですよ。意外ですか?」
「ふ~ん。同じ学校?」
「いや、1コ上なんで就職しました。」
「へえ~。年上なんだ~。」
話が途切れたので、おれはそっと右手を洋子先生の左太腿に起きました。
「あっ!何するの。危ない。」
ハンドルがビクッと動いたようです。
でもハンドルを持っているからか、手を払い除ける事はしませんでした。
「春に免許とったばっかりだから、危ないでしょ!」
「すみません。」
「彼女に怒られるよ。そんなこと。やめて。」
「先生、もっと触りたい。」
「あぶない、事故るから…。だめ! 彼女怒るよ!」
「先生こそ、彼氏にバレたらヤバいよ。」
「子供が何言ってるの。手をどけて!」
「子供じゃないです。俺。」
「…..本当に?」
「…..本当です。ホラ。」
俺はスカートの中まで手を入れました。
本当に車がグラッとしました。
「危ないって! マジに。わかったから。手を…出して。」
しばらく沈黙のあと、洋子先生が聞いて来ました。
「彼女と経験済み?」
「うん、彼女は2人目。」
「えっ?…..1人目は?」
「も1コ上。俺、年上ごのみ。先生としたい。」
「マセた高校生。そんな直接的に言ったら女の子に嫌われるよ。」
「先生は女の子じゃなくて女でしょ。」
「まったく。本能丸出しだね、隆夫君。」
なんだか先生の口調が変わってきたように思えました。
「だって、俺の彼女就職してからなかなか会えなくて。そんな時に先生が来たからムラムラしちゃって。」
「…..したいの?」
「…..はい。」
「……仕方ないなあ。今日だけの秘密だよ。」
やがて見えて来たインターを降りると、先生は車を近くのファッションホテルに入れました。
これはもう確実OKでしょう。
部屋に入ると、俺はたまらず先生を後ろから抱き締めました。
「あっ!」
先生はびっくりしたようですが、すぐに振り向いて、キスをしました。
唇を離すと、先生は俺を見ていいました。
「いいこと隆夫君。これは二人の今日だけの秘密。あなたにも私にも恋人がいる。
それに、教育実習生が生徒に手を出したなんてバレたら、私の将来はパアだからね! お願いよ。」
「うん。大人の世界だね。」
俺はそういうと先生の唇をもう一度求めました。
唇を離すと、先生は「ハァ」とため息をついて、
「あんたホントにおませさんだね。」
と笑うと、手を引いてベッドまで俺を連れていきました。
「俺、こんな所は初めてです。ホントに風呂はガラス張りなんですね」
「私だって、そんなにいつも行ってる訳じゃないよ。で、約束わかったよね。」
「はい。俺だって。」
二人でシャワーを浴びました。
先生は体操をしているので胸とかはあまりないのですが、鍛えているので、鎖骨とかお腹とかは絞まっていて、腕や足の筋肉も立派で、それはそれで大変セクシーに思えました。
先生のワレメは綺麗に毛が整えられていて、無毛ではないですが、あの部分はくっきり見えました。
俺の部分はすっかり堅く、天を向いています。
「隆夫君ってすっかり大人なんだぁ。私の同級生って高校の頃そんなやついなかったけどな~。」
「それは我慢してるだけだよ。みんなムラムラしてるんだよ。先生と4つ違うだけだよ。」
「隆夫君は我慢しないのね。」
というと、俺のモノを手で握りパクっと口に加えると、舌で先の太い部分の周りをペロペロした。
「大きいね!コレ。私の知ってるモノの中で一番大きい。」
「あ、先生!」
先生は一度口を離すと
「洋子って呼んで。」
「よ、洋子。気持ちいい。」
「そう? じゃもう一度。」
また舌先で先の太い部分の周りをペロペロ。
「あ~、さすが大人。すごいです。」
先生は左手で俺の根元を持ち俺の裏筋を嘗めあげながら、右手を上に伸ばして、俺の乳首を刺激して、上目で俺を見上げた。
「あ~!」おれはその仕種と刺激であっというまに絶頂に向かった。
教育実習に来た女子大生がこんなにテクがあるなんて。
学校の先生達も想像もしてないだろうな。
「先生!」
「だからもう先生は終わり!洋子でいいってば。」
「洋子~!」
先生の頭が俺の股の部分で一生懸命揺れている。
おれはたまらず先生の頭を両手で掴んだ。
「せ、いや、よ、洋子、さん。すごいです。」
「あ、お願い、爪を立てたらダメだよ、レオタード着るから。」
というと、また俺の部分を愛撫します。
先生は両手と口を使って、俺の立派なものやその回り、乳首などを刺激します。
俺はその動きに圧倒されながら、あっという間に登りつめました。
「あ~、出る!」
俺は慌てて先生の頭を引き離そうとしましたが、先生は逆に俺の根元を掴んでグイっと口に入れてしまいました。
「うわ~!」
とかなんとか言いながら、俺は先生の口の中に白い液体を放出しました。
顔を上げた先生(もう洋子でいいか)の口からは白いものがこぼれています。
洋子はニヤッと笑うと、立ち上がり俺にキスを求めました。
一瞬俺の出したものが口にあるのを考えましたが、不思議と拒絶する気にはなれませんでした。
洋子は俺の口に舌を入れて来ました。
俺のものが俺の口の中に入り込んで…….。
おなじみの栗の花のような匂いの他に、なんかネバネバしたものとシュワシュワした感じがします。
自分で自分のものを味見したのは初めてでした。
「どう? 自分の味は。」
「美味しくはないけど。でも先生、あ、洋子さんが」
「洋子でいいの」
「洋子が一生懸命飲んでくれたものだから、おれもつきあいで。せ、いや、洋子、スケベなんだね。」
「スイッチ入れたのはだれよ~。」
「先生が体操服で授業するからだよ。」
「それはだって、体育の教育実習だから、しょうがないじゃない。」
などといいながら、再び身体を洗うと、二人で風呂を出ました。
と、先生、いや洋子はおれをベットに押し倒し、上から俺の顔の上に自分の胸を持って来ました。
「早く、なめて! お願い!」
俺は言われるまま、洋子の胸を両手で掴むと、左右平等に舌先で乳首を刺激しました。
大きくない胸ですが、うつ伏せの時には多少垂れて来て大きく見えます。
「あ~、あ~、」
洋子はそんな声を上げて感じています。
洋子は俺をまたいでいるので、俺の腹の上あたりに洋子の整えられた三角の割れ目がありました。
俺は口で洋子の乳首を刺激しながら、右手を洋子の秘部へ。
そっと割れ目をさすります。
「あっ、気持ちいいよ、隆夫。」
洋子のそこはすっかり濡れていました。
中指を曲げると穴に少し入れてみます。
「あ、もっと入れて」
リクエストにお答えして、中指の根元まで入れました。
ちょうど指の腹のあたりにザラザラしたものがあたります。
そこをグリグリと撫でます。
「あ~、感じる! そんな事まで知ってるの!?」
洋子の中はすっかり熱くなっているようです。
ねっとりした液体が溢れだし、俺の腹の上に落ちて来ます。
「もうダメ!」
洋子はそう叫ぶと起き上がり、身体をずらすと俺の直立したものを掴むと、その上に自分の秘部をあてました。
「入れるよ!」
俺の上に逞しく且つセクシーな筋肉質の洋子の身体がありました。
その身体が少し仰け反った状態で、右手で俺のモノを掴み、左手は俺の胸に置くと、身体を沈めてきます。
『ヌプッ』そんな感じがすると、俺の先の太い部分が洋子のヒダの中に入りました。
毛が整えられているので、そんな部分の様子が良く見えます。
洋子の谷間の盛り上がりの中に俺の頭の部分が埋められたかと思うと、再びニュッと顔を出す。
洋子のあの部分が、俺の頭に合わせて開いたり閉じたりしています。
「ああ」と小さく声を上げながら、洋子は中腰で俺の棹先の出したり入れたり。さすが現役新体操選手。
俺はだんだん我慢ができなくなり、思わず洋子の腰を両手で掴みました。
「爪は立てないで! 跡がついてしまうから!」
俺は手のひらで洋子の腰を掴むと、結合が深くなるように引き降ろしました。
「うおお!」
自分でその刺激にびっくりして声を上げました。
今まで経験した二人も良かったですけど、それとは違うなんか、そう、自由にうごめく筋肉の中にあれを沈めている感じです。
洋子は俺の上でうごめき、身体をのけ反らせて感じているようです。
俺の部分は強く絞められたり、やさしく包まれたり。
なんだか別の生物が入っているよう。
新体操で柔軟な身体を鍛えると、あそこまで鍛えられるのだろうか?
ふと、そんな事を考えていると、洋子は疲れたのか、一旦俺の上に倒れると身体を預けてきた。
「隆夫って、大きくてすごい。本当に高校生?」
「俺のそんなにいいですか。なんか自信もつな。洋子、さん、も凄いです。さすが新体操。」
「べつに新体操とエッチは関係ないけど。で、もうこうなったんだから、本当に今日だけだよ、二人の秘密。」
「はい、でも忘れられないかも。」
「そんなにいいの? 彼女とどっちがいい?」
「俺、洋子さんが今までで一番いい感じです。彼氏がうらやましい。」
「ふふっ」
洋子は少し寂しそうに
「彼氏は好きだし、別れようとは思わないけど、あそこが」
っと俺の部分を指し、
「こんなに大きくないから、ちょっと不満、…..かな?」
「え~、洋子さんがかわいそう。じゃ、俺の味ゆっくり味わってくださいね。」
洋子は起き上がって動きを再開。
全身をくねらせて自分の中に埋めたものを刺激しています。
俺は、洋子の程よく絞まった胸を両手で掴み、尖って大きくなった乳首を指で刺激します。
俺は、自分のモノから沸き上がって来る快感と、体の上で繰り広げられる光景の両方の刺激で、もう長続きしそうにありませんでした。
「あ~、洋子さ、ん。」
「洋子でいいの」
「洋子。もうダメです。」
「いいよ、イって。」
「あ、だってゴムつけてない。」
「いいから、イッて! 早く!」
そんな事を言われて、もう我慢ができる訳がありませんでした。
俺の上でうごめく洋子の引き締まった白い体を眺めながら、ムニュムニュ動く洋子の体の中に、俺は大量の精液を放出してしまいました。(本日2回目なのに)
「あ~、あ~、すごい~。動いてる~。」
洋子は俺が放出した液体によってさらに刺激を受けたのか、ビクビクっと震えたあと、俺に体をあずけてきました。
1~2分程そのままハアハア言ったあと、俺から話し掛けました。
まだつながったままです。
「先生」
「だぁから、今は洋子だって」
「洋子。一線越えてしまいました。(照れ笑い)」
「今さら何を(微笑み)。私も気持ち良かった。」
「俺、浮気したの初めてです。」
「私だって…..。(少し照れたように)2人目だし…..。」
「え? 洋子さん彼氏が初めて? 22才で?」
「だって、高校までは本格的に選手目指してたし。そんな事はうちの高校御法度でしょ。彼氏作ったの大学行ってからだもん。」
「じゃあ、俺のこれって2本目なんだ。」
「(恥ずかしそうに)うん。びっくりしたよ。彼氏で物足りなくなていたから、少し、後輩で遊んでやるかって思ったのに……。隆夫、どういう経験してきたの!?」
「う~ん、初めてのおネイさんがマセてたからかなぁ~。」
「うちの高校もいろんなのがいるんだなぁ~。勉強になった。」
「洋子さん、先生になったら、いつも生徒にこんな事するの?」
「バカ。しないわよ!」(笑)
洋子は俺の体から起き上がり膝を立てます。
ニュルっとした感触で俺のモノが中から抜けました。
すでにかなりの量が隙間から漏れていましたが、さらにポタポタと俺の腹の上に白い液体が落ちてきました。
「しかし隆夫君、すごい量出してくれたもんね。子宮に直接注入だよ。高校生はやっぱすごいなぁ~。」
「ごめんなさい。赤ちゃんできたら俺、卒業したら働きますから。」
「なに言ってるのよ。そんな事したら秘密じゃなくなるでしょ。」
「え~、じゃあ…….。」
「いいこと、最終的には私がここに連れて来たんだから、責任は私。君がいく時に抜かなかったのも私。責任とるのは私。」
「もしかしてヤバい日なんて事は……。」
「ん~、普通ならもう卵ちゃんが出てしまって、生理待ちの時だから。ずれてない限り大丈夫だと思うよ。」
「ホントかなぁ。」
「生理来たらメールで知らせるからね。」
「ってメールなかったらヤバイじゃん。」
「あそうか」
などと会話しながら二人でシャワーに行きました。
シャワールームでもう一度元気になってしまったのですが、もう時間がないので、洋子が口で処理してくれました。
ホテルのお金は洋子が払い、彼女の運転する車で元の場所まで送ってもらいました。
実は、この夜だけという約束が、二人ともあまりの気持ちよさに次の日曜も会う事になり、
洋子が車で出発する夕方までまたヤってしまったのですが、それはまた、機会があれば投稿してみたいと思います。
この時の行為で妊娠はなかったのですが、実はいい思い出だったのでずっとメールのやりとりを残していました。
後日このメールを深雪に発見され、俺と深雪は別れる事になったのですが……..。
猿のような高校生の性欲で、この状況では仕方がないと今でも思いますが、深雪は許してくれませんでした。
皆さんもヤバいメールはすぐ消しましょう。
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