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投稿No.2894
投稿者 CK (42歳 男)
掲載日 2006年8月05日
「こんにちは。」
好きだったけど結婚してしまった女性から挨拶されました。
「こんにちは。」
と私も挨拶し、深い意味は無く
「今、帰るの?」
と返しました。
すると、彼女は勘違いしたのか、私の車が停めてある駐車場まで付いて来ました。
そして、そのままベッドのある所へ向かうこととなりました。

部屋に入るなり、彼女はパンティを下げて脱ぎ捨てました。
「オマンコがすごいことになっているの。」
私もすぐに彼女の肌に触れ舐め、全身を愛撫しました。
「あ~ん。溶けちゃいそう。クリちゃんが勃ってるの。挿れてくれないと変になっちゃいそう。」
「え、いいの?」
「挿れて。」
彼女は自ら、私の珍棒を導きました。
「あ~。気持ちいい~。」
彼女のオマンコは締りが良く、私も堪能し、大量の精子を吐き出しました。
彼女のオマンコからも白い液が溢れていました。

彼女は逝ったあと、私の腿を枕にしながら
「出す時は、いつでもして。」
と言いました。
そして、尻を高く上げ
「今度は、バックでね。」
と言いました。
彼女の背中の水着の跡に、私の珍棒は復活してしまいました。

顔と体と性格の相性が合う彼女とは、しばらく縁が続きそうです。

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