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K美との精力剤でのトランスSEXを載せた翌日。
女房達が帰省して、いつものように会社の最寄り駅の次の駅でK美を待ってデートに。
その日はいつもとちょっとK美の様子が違っていた。
いつものように、街中でショッピングをして、食事に出かけたのだが・・・
K美「Hさんお酒好きなのに、外で食事する時って飲まないんですね?」
私「そりゃ~車の運転するから。万が一なにかあったら怖いから」
K美「ウフッ!Hさんそういうところ真面目なんだからぁ。そうだ!今日は私が運転するから飲んでいいよ~」
・・・ってことで、遠慮無くビールを頼みちょっと優雅な夕食に。
気がつけば2時間はその店にいてほろ酔い加減に。
さて帰ろうとすると、○ひげ薬局の看板が・・・
K美「ねぇねぇあなた。今日も買っていこうよ~」
私「う~ん。今日は酔ってるから、効き過ぎるかも?でもへたしたら寝ちゃうかも?」
K美「それでもいいから。ね?お願い」
・・負けました。
いつものくりくりお目目に。
そして、K美の運転で家路(K美のアパート)へ。
すると、K美はアパートの前を通り過ぎて、車をもう少し走らせて郊外のラブホ外へ走らせていく。
私「K美ちゃん?お家通り過ぎたよ~」
K美「今日はちょっと気になっていたところに行きたいの?駄目?」
私「いや俺は構わないけど・・・奥さんしてくれないの?」
K美「ちょっと今はね。ウフッ♪」
なにかたくらんでいるみたいです・・・
そして、あるラブホにチェックインし部屋に入り、服もそのまま抱き合いキス。
お互い乱暴なぐらいに服を脱がせあい、シャワーもそこそこに合体。
K美のお○んこは洪水状態で、最初押し倒して正常位ではめていたのだが、なにかを思い出したかのように急に
K美「お○ぽ、お○ぽ!あたって気持ちいいの。HさんK美のお○んこ壊して。いや・・私がHさんを壊したいの。私が上になる!」
と騎乗位を催促。
私「K美いつもより淫乱だよ。上で踊ってごらん」
と騎乗位の体制になるやいなや、ち○ぽの上にお○んこをあてて
K美「刺さってるのあなたのち○ぽが。K美逝っていい?」
私「一緒に逝こう。K美逝くよ。逝くよ!」
K美「逝く、逝く、逝く~~」
大量の精子をK美の子宮奥へどくどくと流し込み、しばらくK美は私の上で疲れ果てしまった。・・・かのように見えた。
これからあのようなことが始まるとは・・・
K美「Hさん、酔っているのに今日も沢山でたね?ウフフ♪」
私「そりゃ~なんだかレイプされているみたいで。興奮したもの」
K美「そう?そんなによかった?」
私「まあ、まだ夜は長いからね~」
K美「でしょ?楽しもうね~。あ!そうそうお薬の時間。私があなたに飲ませたいんだけどいい?」
私「ん?まあ別に良いけど。どうして?」
K美「飲ませてあげるからそのまま横になっていてね?そうそうHさんちょっと目を閉じていてね。」
というと一度ベットからK美はおりて精力剤をとりにソファのもとへいった。
しかし私は目を閉じると、連日の仕事疲れのせいか、セックスの疲れのせいか不覚にも少し眠ってしまった。
10分ぐらい眠っていたのだろうか?
K美「あなた起きて。まだ早いわよ寝るのは」
の声に目が覚めると、なんだか体が動かない!しかも真っ暗!
なんとK美は私をベットに縛り付け目隠しをしていたのだった。
K美「Hさん。今日はあなたをレイプするね。動けないでしょ?ううん。今日はあなたは私のおもちゃ・・・」
というと
「冗談だろ?」
と言いかける私の口を、K美の口でふさぎつつ、口移しで水に溶いた精力剤を流し込んできた。
しばらくするとち○ぽは痛いぐらいにギンギンにそそり立つのが分かった。
そして、動けない私顔の上にK美はお○んこをこすりつけ腰をグラインドしながら、私のち○ぽをしゃぶり始めた。
K美「K美ね、Hさんを無理矢理犯したかったの。気持ちいいよぉ。逝っちゃうよぉ」
と言いながら、ち○ぽをくわえたまま、なんと私の顔の上で放尿を始めた。
放尿がとまって少ししてようやくち○ぽから口を離すと。
K美「Hさん次は中で感じさせてね。あ!その前に顔を拭かなきゃね?」
といいつつ私の顔を舌で舐めてふき掃除をし、
K美「それじゃああなたのち○ぽ頂きま~す」
とお○んこにち○ぽを刺してグラインド。
もう私が気持ちいいかどうかはお構いなしに
K美「逝くの!逝くの!Hさんのち○ぽが刺さってるぅ~」
壊れた何とかのように繰り返し声をあげて、私を犯しまくって3回ぐらいK美が逝ったころ、私も興奮度が絶頂となり
私「K美ちゃん、ぶちまけていい?もう駄目。逝きそう・・」
K美「Hさん頂戴!Hさんの赤ちゃんの素をK美の卵子に頂戴!」
私「K美逝くよ、逝く、逝く逝く~」
K美「K美も逝くの~逝く、逝く、いく~」
2発目とは思えないぐらいドクドクと吹き出す私の精子が、K美の子宮に注がれていった。
そしてその晩はベットに縛り付けられたまま、K美の狂ったようなレイプ責めが繰り返され、夜が明けチェックアウトまで犯され続けた。
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