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投稿No.2917
投稿者 カズ (31歳 男)
掲載日 2006年8月15日
【投稿No.: 2897の続き】

土曜日に花火大会があった。
仕事で忙しく忘れていたが、急遽、M子に電話をし、花火を観にいった。
(当然、この前のH子との事は内緒で)
浴衣で駅前に19時に待ち合わせし、タクシーで観える所まで行った。
混んでいたので、現地に着いた時には、もう花火大会は始まっていた。
後ろからM子の腰の手を回し、橋の上で観ていた。
後ろからM子の谷間が見えた。
どうやらノーブラみたいだ。
他の人に分からないように、M子の胸元から手を入れた。
M子は、「ダメ。」と口では言うものの、嫌がる素振りは見せなかった。
でも、顔は真っ赤で、乳首はビンビンになっていた。
調子に乗って乳首を弄くってたら、今度は俺の肉棒がビンビンになってしまった。
M子にビンビンになった肉棒を押しつけたら、
「もう。こんなとこで、何やってるの」
と言われた。
なんやかんやしてるうちに花火は終わり、みんな帰って行くが、俺達は動けない。
(俺は、この時点でガマン汁が出ている。)
周りが居なくなり、M子の股座に手を伸ばした。
M子の蜜壺もグチョグチョだ。
橋の上で観てたから、逆に橋の下には誰もいないのに気付き、直ぐに移動した。

橋の下に着いた瞬間、壁に手をつかせ、浴衣を巻く利上げ、キスも、愛撫もせずに、いきなりバックで突き上げた。
狂ったように、腰を振り続け、逝く寸前に抜き、M子の口の中に出し、肉棒の掃除をしてもらった。
その後、逆に俺がM子の蜜壺を嘗め回し、掃除をしていたら、ムラムラっと来て、また、肉棒をM子の蜜壺の中に放り込んだ。
又も立ちバックだが、今度は後から、M子の両手を引っ張り、奥まで突っ込んだ。
誰かに見られてるかもしれなかったが、完全に2人だけの世界に入っていた。
大量の汗をかきながら、2回目は中で逝った。

その後、駅の方に歩きながら、通り道の居酒屋でメシを食った。
その店を出て、M子を家まで送ろうと歩いてたら、公園でカップルがいちゃついている。
それを見た俺は、M子の腕を引っ張り、M子と公園の中のベンチに座った。
M子にDキスをし、抱きしめあった。
(帯を締めたまんま)上半身を裸にし、胸にしゃぶりついた。
M子を膝の上に乗っけて、カップルにM子の胸を見せ付けるように後ろ向きにし、口でM子の耳を舐め、左手で胸を揉み、右手でパンティーを脱がし、蜜壺を弄くりまわした。
M子は、声を殺そうと我慢をしていたが、ついに「ア~」と声を出した。
それを見ていたカップルは俺達に刺激されたのか、こちらに見せ付ける様に、フェラチオをし始めた。
俺は、M子の浴衣を巻く利上げ、下半身も裸にした。
もう、腰に帯をしているだけの状態にし、背面座位でM子の蜜壺に肉棒を突き刺した。
M子は、糸が途切れたかの様に、いきなり大声で喘ぎ始めた。
体位を対面座位変えると、M子はものすごい腰使いで俺の肉棒を締め付けて来る。
俺「Mちゃん、すごい。逝きそうだよ。」
M「ア~ッ!Kちゃん、ダメ!もっと、もっと、激しく突いて。私の子宮、無茶苦茶にして。」
俺は、M子の言葉を聞き、興奮して逝くそうになったが、我慢をし、駅弁に体位を変え、力任せにM子を上下に、俺の腰も上下に振り、何回も、激しく、亀頭をM子の子宮に突き刺した。
M「イヤァ~、壊れる~。ダメェ~、逝くぅ~。ア~・・・」
と言い残し、M子は、失神してしまったが、俺はまだ、駅弁のまま、腰を振っている。
数十秒して、俺も逝った。

いきなり若いカップルが近寄ってきて、彼女が俺の肉棒をくわえた。
彼氏が後ろから彼女の蜜壺に、肉棒を突き刺した。
完全に乱交状態だ。
俺は、途中からフェラチオではなく、イマラチオさせた。
頭を押さえつけ、肉棒を奥にまで突き刺した。
そうこうしている間に、M子が目を覚ました。
相手の彼女にイマラチオさせてビンビンになった肉棒を、正常位でM子に突き刺した。
彼女は立ちバックで突き刺された状態で、正常位でやってる俺のアナルを舐めてきた。
彼氏は、逝ってしまったが、彼女はまだ不完全燃焼の様に思えた。
そこで、俺は、M子の蜜壺から肉棒を抜き、彼女に突き刺し、M子にはゆびまんをした。
彼氏はゴムをしていたが、俺はナマのまんま、彼女の中に入れた。
入れた瞬間、彼女は大声を出した。
どうやら、俺の肉棒が、彼氏のと比べ物にならないほど、大きかったみたいだ。
彼女は、途中からだったので、直ぐに逝ったが、俺は肉棒を突き刺したまんま、腰を振り続けた。
結局、許可も無く、ナマで中出しをしてしまった。
彼女の蜜壺からこぼれるザーメンをM子に舐めさせ、俺の肉棒を彼女に掃除をさせた。
その後、M子とラブホに行き、朝までやった。

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