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自分「Y」のSEX奴隷美術教師「R子」とのソーププレイ&A子への復讐編を書くつもりだったが、R子に一昨日の昼、メールで「今夜風呂入る」と連絡した後、急な用事でドタキャンした。
A子の事は諸般の事情で書くのを差し控えたい。
ただ、A子は拘束フェラ奴隷&気が向いたら中出し奴隷になったのは確かだ。
さて、急な用事とは「よう子」からの連絡・・・R子に連絡した後、すぐによう子から連絡があった。
「Y君、この前ごちそうさまねぇ。お盆はゆっくり出来た?」
「あ~おかげさんで。よう子は?」
「家でボーっとしちゃったよ。そうだ!もらった絵、額に入れて飾ったよ」
「それはそれは・・・」
「Y君、仕事中?」
「そう!でも暇だわ・・・早く帰って一人で晩飯だよ」
「奥さんは?」
「今度の日曜に娘と帰ってくる予定」
「じゃ、独身?(声が弾んでる)」
「そうだよ」
「ねぇ、この前のお返しで晩ご飯でもどう?」
「・・・」
「変な意味じゃないよ!」
「じゃ、食べたいモンがあんだけど・・・」
「何?」
「カツ丼!」
「カツ丼?」
「そう。よう子の手作りカツ丼!」
「マジで?」
「あ~」
「カツ丼かぁ・・・いいよ!美味しいの作っとくよ」
「悪り~な・・・」
「カツ丼ぐらいでいいの?」
「うん。んじゃ、7時ごろお邪魔するよ」
とケータイを切った・・・。
実はカツ丼にはちょっと思い入れがある。
よう子の手料理を初めて食べたのがカツ丼だった・・・自分が大学2年の春だった・・・。
自分はA子を闇から救い出そうとして自分が闇に落ちてしまった。
全くと言っていいほど、先の見えない闇・・・半年ほど闇を彷徨い、大学を辞めて自暴自棄になり、何かあると、都合の良いよう子を抱いていた・・・
その頃、よう子が手料理で喰わしてくれたのが、カツ丼だった。
とにかく旨かった・・・あれが今夜喰える・・・嬉しい・・・。
よう子のアパート着。
よう子が出迎えてくれた・・・
「もうすぐ出来るよ^^すぐ食べる?」
「うん。腹減ったよ」
「じゃ、座って。すぐ用意するね^^」
「よう子、仕事は?」
「日曜まで休み取ってんの」
「そうか・・・」
「でも、一人はつまんないよねぇ」
念願のカツ丼が目の前に鎮座した。
「頂くよ」
「久しぶりに作ったから自信無いなぁ・・・」
一口食べる・・・あの頃と何ら変わらない・・・旨い・・・一気に頬張る・・・。
「子供みたい^^そんなにガッつかなくても^^カツ丼は逃げないよ^^」
「よう子、旨いよ・・・(涙)」
「何泣いてんのよ^^」
「旨くてさぁ・・・」
「たかがカツ丼で泣かれるとは思わなかった^^でも、あの時もそうだったね・・・」
よう子を初めて抱いた後、A子のために金が必要で大学を辞め、朝から夜遅くまで休み無く働いていた・・・身体も心もボロボロになり、自分のアパートで膝を抱えていたら、突然よう子が来た。
「何っ!これっ!ひっどい有様!ご飯とかちゃんと食べてんの?電話は繋がらないし・・・」
「・・・」
「とにかく何か作るから。それと洗濯と掃除するからね」
料理・洗濯・掃除・全てが終わって二人でカツ丼を食べ始める・・・
食べてる間によう子から
「ねぇ~A子ちゃんと何があったの?後輩から聞いたんだけど、A子ちゃん高校行ってないみたいだし・・・あたしにちゃんと話してよ」
事の経緯をよう子に話した・・・
「じゃ、お金全部A子ちゃんに渡してたの?」
「・・・」
「結局、他の男と遊ぶのにY君からお金せびってたんだ・・・で、その妊娠って話は?」
「俺、そんな事してない・・・A子とは半年ぐらい逢ってないから・・・」
「じゃ、妊娠4ヶ月ってのはウソだよね」
「うん・・・」
「じゃ、何で4ヶ月って話になるの?Y君は関係無い訳でしょ?」
「俺、あいつの保護者みたいなモンだから・・・中絶するのにお金必要だって・・・」
よう子に横っ面を思い切り張られた・・・!
「お人好しもいい加減しなよ!Y君、このままじゃY君ダメになるよ!判ってんの?大学も辞めちゃって・・・自分の都合であたし押し倒して、抱いてる場合じゃないでしょ!」
目が覚めた・・・自分に必要なのはよう子だ・・・残りのカツ丼を泣きながら食べ終えた・・・。
「よう子、悪かったな・・・」
「いいよ・・・」
「助かったよ・・・」
「Y君にはこのままでいて欲しくないから・・・」
暫し沈黙・・・
「Y君、Y君に何かあったら、あたしが支える・・・あたしA子ちゃんみたいに可愛くないけど・・・あたし、A子ちゃんの代わりにならないかな・・・?」
「十分過ぎるよ・・・お釣りがくる・・・っていうか比べる事出来ねーよ!よう子はよう子でしかないから・・・俺にはよう子が必要なんだ。」
こんな事があってよう子と付き合い始めた。
昔話が過ぎました・・・。
「よう子、こちそうさま。相変わらず旨かったよ」
「こんなんで喜んでもらえるんなら、いつでも作って・・・あっ!次は無いか・・・次は奥さんに頼んでよね」
「ホントに旨かった・・・あの時もカツ丼食べてなかったら・・・多分、俺って死んでたんじゃないかな・・・」
「落ち込んでたもんね・・・」
「おかげさんで立ち直れました」
「良かったね・・・」
暫し雑談・・・
「よう子、いつ離婚したの?」
「もう7年ぐらい前・・・話したと思うけど、殴る・蹴る・もうお構い無しで・・・」
「DVってヤツか・・・」
「そう・・・元ダンナって思い通りにならないと、すぐ手が出るタイプだったから・・・実はね、1度妊娠したの・・・妊娠5ヶ月の頃、灰皿投げられてこの傷出来て・・・お腹蹴られて流産して・・・それが原因で、出来ない身体になっちゃった・・・あたし、もう女じゃないんだ・・・」
「マジかよ・・・?」
「うん・・・」
「で、ダンナは?」
「何してるか知らないし、知りたくもない!」
「だよな・・・」
「会ったら殺してやりたいぐらい!」
「・・・」
「ごめんね・・・」
「いいんだよ・・・」
「話、変えようよ。ほらっ、飾ったんだよ!でも、これ見てあたしって気が付く人いないよね^^かなりキレイめに描いてあるから^^」
「俺の目にはこう映ったんだけど^^」
「え~手加えたって言ってたじゃん!」
「あの頃のよう子はこんなイイ女だったんだ。俺には・・・」
「へ~初耳」
「そうかぁ」
「よくY君に色気無いとか言われてたし^^」
「艶っぽい女でないと押し倒したりしないでしょ」
「それも初耳だわ^^でもY君が荒れてる時、あたし1回だけ滅茶苦茶にされた事あったね」
「そうだっけ?」
「襲われるってのはまさにあんな感じ^^」
こんな話が続くと冷静でいられなくなる・・・。
「よう子、そろそろ帰るよ」
「もう少しゆっくりしてったら?」
「この前の事あるし、冷静でいられなくなるから・・・」
「Y君・・・我慢しなくていいんだよ・・・あたしは平気だから・・・」
「そういう訳には・・・」
「此間、すっごく嬉しかったんだ・・・だから我慢出来なくて電話したの・・・」
「そうか・・・また20年前に戻るか・・・?」
「いいの・・・?・・・でも奥さんも抱いてあげてね。あたしはホントいいから・・・」
二人でシャワーを浴びる・・・
「何か恥ずかしいね・・・」
よう子の身体を洗う・・・よう子に洗ってもらう・・・
「この傷って新しいみたいだけど・・・どうしたの?」
「少し前に盲腸が破裂して腹膜炎になったんだ。手術して入院って訳」
「大変だったね」
シャワーを終えた・・・。
ベッドに横になると、よう子が寄り添ってきた・・・
「Y君、この前ね、エッチするの8年ぶりくらいだったんだ。あたし・・・」
「そうか・・・良かったか?」
「うん!でもちゃんと出来るか不安だった」
「ちゃんと出来たじゃん。俺もイッたし、よう子もイケてたし・・・」
「何か恥ずかしくて・・・」
「俺、もう我慢出来んわ」
「いいよ・・・好きにして」
好きにしてという言葉を聞いた時点で完全勃起!
「Y君、凄いことになって・・・まずは少し鎮めようね^^」
よう子のフェラの始まりだ・・・初めは優しいのだが、段々と激しさを増してくる・・・
「よう子、気持ちいいよ」
「鎮めるどころか、もっと凄くなってるね^^」
「もっといやらしくしてよ」
「え~やだ・・・」
「頼むよ・・・」
「じゃ、見ないでね」
ジュボボボボっとチンポに吸い付き始めたよう子・・・モノ凄いストロークでチンポの周りをよう子の唇が上下する・・・
ジュルルルルル!ジュボボボボ!
今度は玉だ・・・吸い付かれる・・・玉が微妙に引っ張られる感じ・・・
「よう子・・・よう子・・・」
「Y君・・・どう?」
「いいよ」
よう子の口がチンポから離れ、自分の唇に重なる・・・
かなり濃厚なキス・・・舌を吸い付いては離れの繰り返し・・・
もどかしくなってよう子を下にして、荒々しくキレイな形のバストにムシャぶり付く・・・
「あ~Y君、何か激しい・・・荒々しい・・・あっ!あっ!学生の頃のY君みたい・・・」
バストをわし掴みにして乳首舐め・・・
「あうっ!あっ!いいよ・・・Y君・・・もっと強く吸って・・・」
吸いながら右手をオマンコへ・・・もう挿入可能だ・・・クリを激しく弄る・・・
「あうっ!うっ!イイっ!何かY君、激しいよ・・・」
とよう子が言った瞬間、指を2本ブチ込んだ!
一際、大きな喘ぎ声で
「あ~~っ!凄いっ!あたし壊れそう!」
「よう子、どう?」
「Y君、イイっ!すっごくイイっ!もう我慢できない!イクっ!」
よう子のオマンコから、あたっかい液体が溢れだして、シーツにシミが広がる・・・潮なのか・・・
「Y君、すっごいエッチなんだからぁ・・・あたし、頭もう真っ白になっちゃった」
「よう子、挿れたい・・・」
「もうしょうがないな^^いいよ^^激しくされると、またすぐイッちゃうからね」
正常位で生挿入開始!初っ端からガツンガツンとロングストロークで突きまくった!
挿れる時・抜く時、ヌチャヌチャといやらしい音がする・・・
やがて両足を抱えて屈曲位でこれでもかと突く!
「ダメ!ダメ!Y君、ダメ!そんな突いちゃダメ!」
「よう子、エロいぞ・・・」
「やだ・・・恥ずかしい・・・いつも色気無いって言ってるクセに~ホントにもうダメっ!そんなに突かれたら・・・」
「じゃ、変わるか?」
「うん」
「よう子、上でしてくれよ」
騎乗位でよう子に任せる・・・
ゆっくりとよう子が腰を動かす・・・
よう子の膣壁が感じ取れる・・・
「どう?Y君」
「よう子、いいよ」
「ねぇ、おっぱい揉んで・・・」
両手をバストにやると、ちょうどいいバストの大きさ・・・下から揉みまくる・・・
だんだんとよう子の動きが激しくなっていい具合だ・・・
よう子の両肩を掴んで前に倒し、下からチンポを突き上げる!
「Y君、Y君、お願い・・・もうちょうだい・・・」
「最後はどんなのがいい?」
「Y君の好きなのでいいよ・・・」
「じゃ、バックでな」
よう子を四つん這いにして発射寸前のチンポをブチ込む!
バストをワシ掴みにしてチンポを突き上げまくった!
よう子の快感スポットを念入りに突いてると
「Y君、きてっ!お願いきてっ!あたしイキそう!」
「よう子、外にだすよ」
「いい!そのままきてっ!あたし、イクっ!イク~!」
「ごめん。よう子!お前のこと汚しちゃう!イク!」
あったかい液体がよう子から垂れ、自分の精子をよう子のオマンコに出した・・・。
二人同時のオーガ・・・!
暫し動けず・・・よう子が
「Y君・・・Y君がイキそうになった時、外に出すって言ったじゃない・・・あれ嬉しかった・・・子供出来ないって話した後だったから・・・当然、中でイクって思ってた・・・」
「よう子を汚したくなかったんだ・・・」
「汚すって・・・?」
「俺の中ではよう子はキレイな存在だから・・・」
「あたしってそんなにいいの・・・?」
「あ~」
「それって嬉しい!またしたくなっちゃうな・・・」
「俺が勃たなくなるまでするか?」
「あと1回でいいよ^^あとは奥さん抱いてあげなよね」
「また連絡してもいいか?」
「いいよ^^っていうか、あたしから電話しちゃうかも^^」
そんなでこの後、よう子のフェラとオマンコを十分に堪能して、よう子をイカせまくって、よう子のオマンコに1回・よう子の口内に1回・自分の精子を注ぎ込んで汚した・・・。
「ごめんな・・・よう子・・・」
「いいよ・・・Y君なら・・・いくら汚されても・・・次に逢えるときはもっと汚して欲しい・・・」
ここに奴隷では無いが、自分の『愛人』が出来上がった・・・。
女房・R子・よう子・と3人を抱えてA子をどうするか迷う自分がいた・・・
でもA子はSEXの無い関係に徹する。
コイツはあくまでフェラ奴隷・・・チンポを与える必要は無い!
何せA子にはあれだけの屈辱を味合わされたのだから・・・。
また書かせて頂きます。
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