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俺の多少強引な手法で一線を越えてしまった訳ですが、そのあとは洋子の方が積極的でした。
帰り道、明日夕方に地方の大学に出発するまでは、俺とデートする事を約束しました。
翌日、同じ駐車場で待ち合わせ、俺を乗せた洋子の車は郊外の山地にドライブ向かいました。
洋子の作ったお弁当でハイキングしてからそのあとホテルで・・・という予定でした。
車中もお互いにお触りしたかったのですが、洋子は免許取り立てで運転が危ないので、お互い太腿をさわさわするぐらいで我慢していました。
ハイキングの駐車場は割と空いていました。
駐車場に止めるなり洋子は俺にキスしてきました。
「ああ、隆夫。我慢できない。」
「洋子さん、俺も。」
人目がない事をいい事に車中でディープキス。
俺の息子はもう反応してきました。
洋子はキスしたまま俺のものをズボンの上から握ってきます。
俺も洋子のスカートの中に手を入れて、パンティーの上からスジにそって指を這わせます。
「ああっ!」
洋子は反応します。
「隆夫、隆夫のこれが欲しい!」
洋子は俺のチャックを下ろすと上のボタンを外し、俺が協力して尻を浮かすと、パンツを下げて俺のモノを露出させてしまいました。
「隆夫の大きい!」
そう叫ぶと、いきなり俺のをくわえ、上下させたり、強く吸ったり。
俺は、誰かに見られるのが心配で、あたりを見回しながらも、それはしっかり反応していました。
「洋子さん、ここじゃ気になってできないよ~。人のない所なら。」
「う~ん。せっかく盛り上がったのになぁ~。」
ということで、車を出て手を握りながら山道を登ります。
すれ違う人はまばら。
やがて、沢が見えてきた所で沢に降りました。
大きな岩影をまわった所でお互いに目をあわせると、再びキス。
さっきのフェラで、俺の方が我慢できなくなっていました。
そのまま服の下から手を入れ、洋子のブラの上から大きくないが形の整った胸を揉む。
「ああ~、隆夫。」
洋子は俺のズボンのチャックを外しパンツを下げ、俺のものを握ります。
俺の尻があらわになり、すう~と冷たい風が・・・。
俺も洋子のスカートをまくり上げると、手を入れてパンティーを少しずらし、洋子のスジに指を這わせます。
俺のを握る洋子の手が早く、遅く上下すると、俺もそれに合わせて指先をなぞって、ついに暖かい穴の中に滑り込ませます。
「ああ、もっと!」
俺は指を2本にして入れます。
「違う、これをちょうだい!」
洋子は俺のものを引き寄せて自分の前にあてがうようにしますが、パンティーを履いて向かい合っていてはちょっと難しい。
「これじゃあ、はいらないよぉ~。」
洋子は一旦手を離すと、自分でパンティーを膝まで下ろし、後ろを向いて岩に手をつきました。
俺は、洋子がなにをしたいのか理解すると、スカートをめくり洋子の小振りの形のいい尻を露出させました。
「いい?入れるよ?」
「うん、早く!」
俺はちょっとあたりを伺ってから、俺のものを前進させて洋子の股にあてがいました。
「早く、欲しい!、早く!」
洋子はお尻を突き出すとせがみます。
俺は雄の本能を刺激されてさらに大きくなった俺のモノを進めました。
「ああっ!」
先端が割れ目を開け、洋子の体内の熱さが感じられます。
鬼頭がすべて中に入ると、カリ裏を洋子の入り口が絞まって刺激します。
「もっと入れて、早く!」
俺はもう少し進めます。
洋子の膣前部のざらざらが俺の鬼頭の裏側を刺激してうごめきます。
「ああ、大きい!もっと入れて!」
俺はたまらなくなって、洋子のシャツの下に手を入れるとブラを上にずらし、胸を両手で揉みます。
そして胸を手前に引き寄せるようにして洋子の体を俺に密着させると、一緒にあそこを進めます。
俺のペニスの裏側をなぞるように洋子のヒダヒダが進み、やがて先端が堅いものに当たりました。
「ああ! あたってる! すごい!」
俺は両手で胸を揉みながら指先で乳首を刺激。唇で洋子の耳を挟みました。
「ああ、感じる!」
洋子がそういうと、洋子の中がさらに熱くなり、なにか熱い液体がジュンと溢れているようです。
おれは、お互いの分泌液を潤滑油として、洋子の中のモノを入れたり出したり。
盛り上がりに合わせて速度を速めました。
「ああ、すごい大きい! 壊れそう! 隆夫すごいよ!」
男としてこんな嬉しい言葉はありません。
俺は本気で洋子を好きになりそうでした。
一生懸命律動をくり返すと、俺はもうたまらなくなって来ました。
「洋子、いっていい?」
「うん、あ、待って。」
洋子はたまらず下の砂地に倒れ込みました。
「ああ、早く来て!」
「洋子!」
砂地に倒れた洋子の上に、俺はおおいかぶさり、一気に突きました。
「洋子、いくよ! 洋子の中でいくよ!」
洋子はコクリと頷きました。
洋子のシャツをまくり上げ、片手を洋子の首の下に廻して体を支え、あらわになった胸を片手で揉みながら、下で俺のペニスは往復運動をくり返します。
洋子は、俺と唇を重ねながら自由になった両腕で俺の乳首を刺激してくれました。
「早く、このまま! 早く!」
俺はもう我慢の限界でした!
「洋子、出すよ!、洋子の中に出すよ!」
「出して~。隆夫の大きいのからいっぱい出してぇ~。」
自然の中でもう二人は野生の動物となっていました。
俺のペニスは、洋子の狭く熱いヴァギナの奥でさらに大きくなり、俺は全身に電気が走ったかのようでした。
「ああ~、出る~!」
俺のペニスがピクピクすると、洋子の奥に大量の精液を放出しました。
「ああ、感じる! 大きいのが感じる!」
俺は力つきて洋子の上でぐったりとしました。
「また洋子の中でいっちゃった。ごめん。」
「なにいってんの。昨日中に出したから、もう何回出したッていっしょだよ。隆夫が私の中で行ってくれてうれしい。」
「俺も洋子の中に出せてうれしい。今日は俺が上になったね。」
俺はそういうと、洋子から起き上がり、ペニスを抜きました。
洋子のヴァギナからは二人の愛液と俺の放出した精液とが混ざったものが、ドロリと流れていました。
洋子の下になったスカートの内側に流れ落ちます。
こんな快感にまみれたセックスは今までありません。
野外でのセックスは初めてでした。
俺達は我に帰ってあそこがべとついたまま服を着ました。
「ピクニックどころじゃなかったね。」
日が高くなってきましたが、そのままお弁当を食べる気にもならなかったし、汚れた服を洗って乾かさなければなりません。
そのまま駐車場に戻り車をホテルに向け走らせました。
以前にも書きましたが、この前日とこの日の行為が俺と深雪との別れの原因となったのですが、まあ、俺にとってはある意味想い出深い2日間でした。
この続きは、またその気になったら投稿します。
とりあえずここまで。
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