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投稿No.5521
投稿者 腹違い (24歳 男)
掲載日 2013年2月06日
中1の時、父親が再婚。
義母は娘の馨を連れて狭い我が家に越してきました。
ということで、突然一人っ子の自分に二歳年下の妹が出来ました。
父は小さな工場を経営しており、その工場の二階が自宅。
狭い自宅スペースの八畳を独占していた自分だったが、半分の四畳をアコーデオンカーテンで仕切られ奪われてしまった。
馨は頭も顔も良く活発な子で自分とは大違い。
友達も沢山にて、よく遊びに連れてきていました。
その中に礼子ちゃんという可愛い子がいて、一緒に遊んであげたこともありました。

自分が高校3年、馨が高校1年の時にとんでもないことが起こった。
とにかくアコーディオンカーテンはプライバシーが全くない。
音は筒抜けで隙間から覗くことも簡単。
思春期の兄妹でそれも腹違いなら相手が気にならないはずがない。
一度オナニーを見られた事もあった。

ある日、部屋へ戻ると馨の部屋から男の声が聞こえた。
「きっと彼氏が遊びに来ているんだろう」とあまり深く考えず、普段通り音楽をヘッドホンで聴きながら宿題を始めた。
一休みしてコーヒーを飲もうとヘッドホンを外すと。
「アンッ!」という馨の声・・・チラッと部屋を覗き見ると、セックスの真っ最中!
バックから何度も突いて、佳境に入っていた。
ビックリしたが、そっと最後まで見入ってしまった。

馨は自分が覗いていたことを知っていた。
夕食後部屋に戻ると
「何見てンだよ変態!」と喰ってかかってきたので
「おまえの声がでかくて、何してんのかと思って見ただけだ」と言うと顔を赤らめて
「彼女もいないからオナニーばっかしてんだろ!」と罵声を浴びせられたので、ムカついて
「お前の彼氏の粗チンよりよっぽどデカいけどな!試すかオイ!」と言って胸を掴んだ。
「ヤメロ!変態!痛ぇだろ!」。
自分は馨を殴りパンツをひん剥きコーマンを舐めしゃぶった。
そしてポコチンを挿入した。
泣きじゃくる馨の声はしだいにうわずった声へと変わり
「ハウン!アン!奥まで当たる!痺れる!」と感じてきた。
「どうせ血は繋がっていないから中で出すぞ!」と言うと返事がなかった・・・そのまま中出しを決めた。
馨は再びシクシクと泣き始めたので、頭を撫でてキスをしながら謝った。

その後、何度か合意でセックスをしたが溺れるとまずいので馨に別の男が出来るとしなくなった。
この一件後は仲良く、隠し事も必要なくなり本当の兄妹以上の関係になった。

現在、自分は大学を卒業して家を継いだ。
というより、父親が急逝し大学院への進学を諦めて家に戻ったというのが正しい。
馨は大学4年で就職も内定しているため、毎日ぐだぐだしているようだ。
そんなある日、
「兄貴!また金貸してくんない・・・」
「あのなぁ、普通は返してから借りるモンだろ!そんなに何に使ってるんだよ」
「バイト代をちょっと礼子に貸してて、まだ返ってこないんだよ」
「何で礼子ちゃんのとばっちりを俺が受けなきゃなんないんだよ!」
「礼子の家もイロイロ大変で、催促できないんだ!お願いだから・・・」
仕方なく3万円を馨に貸すと、礼子ちゃんの家の話を聞いた。
昨年お父さんが他界してたこと。
入ってきた保険金と自宅を銀行が経営していた会社の借金返済のために全て持っていった話。
K・O大学を休学している話。
駄目な男に貢いで苦労している話等々を聞いた。

礼子ちゃんは今でもたまに遊びに来ている。
堀北まきと北川景子を足して割ったようなクールタイプの美人で賢い。
彼女には同情するが、人の女にどうこうしてやる筋合いもないので黙って聞いていた。
最後に「噂だけど◎◎のデリでバイトしてるらしいよ・・・」と少し困惑した顔で言った。
俺は馨の情報をどう解釈したらよいのか少し悩んだ。
「それだけ苦労している」と言いたいだけなのか、「行って見たら」という意味なのか・・・悩んだがシティーホテルを取って彼女と思われる女を指名して待った。

ニッコリ笑って入って来たのは紛れもなく礼子だった。
ビックリした様子だが
「どうします?嫌ならチェンジしますよお兄さん」礼子は自分をいつも「お兄さん」と呼ぶ。
自分が
「イヤ、礼子ちゃんでいいよ」というと礼子ちゃんは
「ココでは千晶です」といった。
「じゃあ千晶ちゃん。オプション全部やってよ延長もするよ。その方が稼げるでしょ」というと悲しそうな顔をして頷いた。
キス、全身舐め、玉吸い、アナル舐め、素股、フェラチオ、精飲、クンニ、本番以外は全てだった。
別れる時に「もう、氏名は勘弁して下さい」と俯いて帰っていった。

家に戻ると馨にその話をした。
「兄貴は礼子のことずっと好きだったじゃん。礼子はどうだった?」
自分は何度か馨に礼子を紹介するように言ったが「身の程を知れ!」と馨に相手にしてもらえず、直接礼子本人にチャレンジしても体よく断られた。
「やっぱり金で買っても嬉しくないね。ホントに彼女が自分のモノになるわけでもなし」
「そっかぁ~、じゃあ本当に自分のモノにしちゃう!?兄貴にその覚悟がある!?」
「何だそれは!?どういう意味だ。お前はいつも身の程を知れって言ってたじゃん」
「礼子の彼氏がだめんずで、ヒモなんだよ!あいつから礼子を救ってあげたいし、兄貴が本気ならイイかなぁ~って思ったんだよ」
「だって、礼子ちゃんが別れたくないって言ったら、仕方ないんじゃない!?」
「あの男さぁ、礼子のお金で女遊びしたり浮気してるみたいだから、証拠を見せて諦めさせる」
「それでも俺の所に来るかは別じゃん!」
「兄貴!自信持ちなって!兄貴のポコチン凄いんだから!私も経験済みだから保証するよ。作戦練るから待っててよ」

馨は土曜日に女子会を企画し礼子を誘った。
俺には12時以降に帰宅するようにと言って出かけていった。
二次会が終わり終電が無くなると「兄貴居ないから、家に泊まりなよ」と言って礼子を家に招き入れて飲み直していた。
自分が帰宅すると、あまり酒が強くない礼子は酔ってすぐに横になっていた。
「兄貴!チャンスだよ後は自分で頑張ってね♡」
というと馨は部屋を出ていった。
礼子を布団運び全裸にすると、アンモニア臭のするコーマンを指で広げ舐めしゃぶりった。
礼子は少し体をよじったがまだ起きない。
自分も裸になり礼子の体を舐め回していると、
「もう我慢できない!私も混ぜて!」
といいながら馨が入ってきた。
覗き見をしていたら、最近は男日照りでポコチンが欲しくてたまらなくなったとのこと。
いきなりポコチンをくわえてシゴキ始めた。
「ヤバイって!今は馨とセックスしてる場合じゃないんだって!礼子ちゃんの後にしてやるから待ってろよ」
「絶対だよ!安全日だから中出しでもOKだから、絶対頂戴ね♡礼子ちゃんも今日は安全日だから中に出してあげてね!」
女は恐ろしいと思いながら、馨のフェラででかくなったポコチンを礼子ちゃんに挿入した。
脇で馨が
「礼子ちゃん良いなぁ」と言いながら礼子ちゃんのDカップの胸を揉みしゃぶっている。
俺もポコチンをゆっくりと出し入れし、子宮奥までこじ開けようとノックする。
礼子ちゃんは無意識のうちに
「フーン・・・フーン」
と切なそうな声をあげはじめると、ぱっと目が開いた!
「えっ!なに?どうなってるの!?」
自分の上に乗っかているのが俺で、馨が胸を舐めている・・・
この状態が暫く理解できなかったが、腰の動きを早めて奥をガンガンと突くと
「お兄さんやめて!何でお兄さんと!?」
「礼子ちゃんと悪い男を引き離すためだよ!全部任してくれ!」
「何を言ってるのかわからない。もうやめて下さい」
「わかったよ。もうちょっとだけ辛抱してね」
というと更に奥までポコチンを押し込みこねくり回した。
プシュー!!という音とともに汐を吹き!
「△×□@※!!」訳のわからないうめき声を上げながら礼子ちゃんは逝った。

子宮の入り口を広げて長い射精をしてると
「兄貴ぃ♡私にも♡♡」
馨はフェラをはじめてポコチンを立たせ、跨り腰を振った。
「兄貴の久しぶり!やっぱ兄貴のはイイわ!礼子ちゃんにあげるのもったいなくなってきた!」
「おい!馬鹿なこと言ってんじゃないぞ!」
「でも、たまにはしてくれるでしょ?」
「たまにだぞ!」
そんな話をしながら馨とセックスしていると、礼子ちゃんが目を覚ました。
まだ、状況が掴めず兄妹でセックスしている俺たちを見て呆気にとられている。
「礼子ぉ!兄貴と私は本当の兄妹じゃないんだよ!大事な兄貴だけど礼子ちゃんにならあげられるから、幸せになってよ!」
「馨ちゃん!さっきから何なの?何を言っているの!?」
「封筒の写真を見て・・・」
礼子ちゃんは馨が撮ってきた写真を見て蒼くなった。
そこには礼子ちゃんの大学の同級生とホテルに入る彼氏の写真が入っていた。
「礼子ちゃんが泣きながらデリで稼いだお金であの男は裏切ってんだよ!もう、いい加減目を覚ましなよ!」
礼子ちゃんは目を腫らしながら下を見ていた。
馨からポコチンを抜き礼子ちゃんに抱きついた。
さっき出した精子が流れているコーマンに再びポコチンを押し込み
「礼子ちゃん俺のモノになってくれ!君の面倒は全て見るから!」
呆気にとられた礼子ちゃんは
「ちょっと待って下さい!急にそんなこと言われても・・・」
「俺のこと嫌いかい!?」
「嫌いじゃないですけど・・・」
「好きにさせてあげるよ!!!!」
どんどんとピッチを上げコーマンを擦り上げ、子宮口が開くまで突っ込んだ!
「また逝っちゃう!こんなの初めてなの!中がおかしくなっちゃう」
「中ってどこだよ!?」
「えっ!そんなの言えないわ・・・」
さらに加速しながら
「どこ!?」
「わかったから、強くしないでぇ~ オマ◎コです・・・」
「もう一度言ってよ」
「イヤぁ~ オ◎ンコ!赤ちゃんのお部屋にチ◎ポが入っちゃう!」
「一緒に逝こうか!?」
「ハイ!逝きます。一緒に逝きます!」
馨には悪いが再び礼子ちゃんに子宮にたっぷりと注いだ。
むくれている馨に明日、必ず!と約束をして部屋に戻した。

礼子ちゃんと自分は全裸のまま腕枕をしながら朝を迎えた。
目が覚めてもまだ礼子ちゃんは寝ている。
キスをすると舌が動いた。
「目が覚めた!?」
「何が何だか・・・」
「今日からもう自由になりなよ」
といって礼子ちゃんを抱きしめてもう一度キスをした。
朝立ちした息子を礼子ちゃんにしゃぶらせ、69を味わった。
バックから入れると礼子ちゃんはすぐに逝ったらしく、膣の中がビクビクとうねった。
「礼子ちゃん逝くよ!」
「お兄ちゃんの精子頂戴!いっぱい頂戴!」
そういう礼子ちゃんの中に果てた。

その日のうちにダメ彼の元に、俺と馨と礼子ちゃんで押し掛けて別れさせた。
礼子ちゃんは泣いていた。
ダメ彼も浮気はしないと言っていたが、話が終わらないうちに女から何度もメールが来ていた。
礼子ちゃんはキッパリと別れを告げた。
自分は一応社会人であり社員10人の会社の社長である。
礼子ちゃん一人の生活ぐらいは面倒を見られるが、彼女は世話になることをためらっている。
「別に礼子ちゃんを金で買うわけでも体を強要するわけでもないけど、大学の学費と借金は出すよ。もし、気乗りしないなら働いたら返すって事でも良いし。それでいいだろ馨も」
「礼子ちゃん気にし無くったって良いんだよ」
「じゃあ、この会社の住み込みバイトとして働かせて下さい。大学がない時は働きますから」
「礼子ちゃんが良いなら、良いけど・・・」
こんな感じで、結婚の約束もなく一応は彼女(付き合うとは互いに言っていない)不思議な関係が出来た。
週に一度は礼子ちゃんが俺の部屋に夜這いしてくれて、セックスしてます。
これって、プライベート?仕事?と少し不安になりながら生活しています。
馨から礼子ちゃんの危険日が昨日・今日だと聞いていたので、昨日は呼んでたっぷりためた精子を注射してあげました。
ピルを飲んでいる素振りもないので、出来たらどうするつもりだろう♡
今晩も礼子ちゃんの好きな子宮口をノックしながらの射精で逝かせてあげます♡

続きはまた!

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投稿No.5476
投稿者 なおやん (48歳 男)
掲載日 2012年12月15日
研修旅行という名の宴会旅行で九州へ行った時の事です。
ホテルに到着したのは夕方の5時過ぎで、予定では7時から宴会となっていました。
早速大浴場へと向かい、ゆっくりと旅の疲れを癒してから浴衣姿で宴会へと向かいました。
コンパニオンの女性5名はビールを注いでまわったりそれなりにエッチな余興で盛り上げてくれました。

しかし私はコンパニオンよりもホテルの従業員の方に興味がありました。
従業員とは言っても団体客の宴会の時だけアルバイトで来ているみたいで美咲と美優の2人は同じ大学に通う21歳の学生で友達との事でした。
2人とも大学でバドミントンをやっているらしくなかなか引き締まったナイスバディでした。
コンパニオンが余興でステージに上がっている時に美咲がビールを注ぎに来てくれました。
その後カラオケを歌ったら、今度は美優がビールを注ぎに来てくれました。
「お兄さんカラオケ上手ですね」と話し掛けてきました。
宴会終了までのバイトと美咲に聞いていたので
「この辺りで楽しく飲めて歌えるお店知りませんか?」
「ありますよ」
「良かったら案内してくれませんか」
「いいですよ」
「じゃあバイト終わったら部屋にいるんで呼びに来てくれませんか」
「良かったら美咲ちゃんも一緒に」と言い部屋番号を美優に教えました。
宴会が終わり「じゃあ待ってるね」と美優に言って部屋に戻りました。
他の人達は着替えて夜の街へと出掛けて行き、部屋には私1人になりました。

30分程したころコンコンと部屋をノックする音がしてドアを開けると美優と美咲の2人が立っていました。
2人とも宴会の席でお酒を勧められたらしく少し顔が赤くなっていました。
「着替えるから待ってて」と伝えると何を思ったのか2人はそのまま部屋に入ってきました。
ドアはオートロックなので外からは開かないし、部屋の鍵は私が持っていました。
「冷蔵庫にビールあるから飲んでいいよ」と言うと2人はビールを持ってきて飲み始めました。
着替えを終えた私は
「ビール飲み終えたら出掛けようか」と言い一緒にビールを飲みました。
大学での事やバドミントンの事、ホテルでのバイトの事などを話していました。
途中、美優がトイレに立ったので、その時に私は立ち上がり窓際へ行き美咲を誘いました。
美咲は言われるままに私のそばまで来ました。
「美優ちゃんトイレ行ってるうちに」と言って軽く抱き寄せてキスをしました。
美咲は抵抗する事なく唇を重ね、舌を入れようとすると素直に受け入れました。
そのまま右手を美咲の股間へと滑り込ませると、美咲も右手で私の股間を触って来ました。
軽く触っただけで美咲のマンコは濡れ始めました。
ピチャピチャと音を立てる位に濡れた頃にトイレの水が流れる音がして美優が出てきたので2人は離れました。

美優が部屋に戻ると美咲は濡れたマンコが気になるのかトイレへ行きました。
今度は美優を誘う番です。
美咲は自分が濡らされた行為を美優も受けていると思ったのか、なかなかトイレから出てきません。
美優は私の身体の上にまたがりフェラをして、私は美優のマンコを舐めてやりました。
美優は身体をブルブルと震わせてイッたようでした。

この際だから3人でやっちゃうかと思った私は部屋の明かりを消して美優を全裸にして布団の中に入りました。
激しく絡み合いながら美優の身体を舐めまわしているとトイレから美咲が出てきました。
部屋の明かりを消していたので驚いていたようですが私が全裸のまま迎えに行くと美咲はその状況を受け入れたようで全てを脱がされて布団の中へと入りました。
私は交互に全身を愛撫し指マンで2人を感じさせました。
「ああん、ああん」と喘ぎ声を上げマンコは「グチュグチュ」といやらしい音を立てています。
私は最初に美優の方に挿入しました。
正常位で腰を振っていると美咲も絡んできました。
美咲は私の上半身に愛撫をしてきたのでその手を美優の乳房へと導き、美優の乳首を舐めさせました。
美優は全身を責められて絶頂に達したようで
「あうっあうっ…ああっ…イクイク…イッちゃうよ…」と言うと身体を震わせて果てたようでした。

次に美咲をバックから責めました。
「あうっあうっ…奥にあたって気持ちいい…」と言う美咲。
私も気持ち良くなりイキそうになったので
「ああっ…俺もイキそう」と言うと
「ああっ…一緒に来て~」と美咲が言う。
「じゃあこのままイクよ」
「うん…中…ああっ…中に出してぇ…」
そして私は美咲と一緒に果てました。
もちろん中出しです。

美咲のマンコからペニスを抜くとさっきまでぐったりしていたはずの美優が私のペニスにしゃぶりついてきました。
再び勃起するまでにそれほど時間は掛かりませんでした。
今度は美優が上に乗り腰を振っています。
「ああっ…私も中に欲しい…」
「じゃあイクよ、美優のマンコの中に出すよ」
そう言って今度は美優のマンコに中出ししました。

その後3人は部屋のお風呂でシャワーを浴びて外へと出掛けました。
旅先での最高の中出しでした。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.5465
投稿者 なおやん (48歳 男)
掲載日 2012年12月04日
市街地を車で走り繁華街に近い国道沿いのバス停付近に車を停めて10分程したころに女性2人組が歩いているのを発見。
私の車を見ながら近付いてきてるように見えたので助手席側の窓を開けてみると
「あの~お一人ですか?」と聞かれたので
「1人だよ」と答えると
「どこかドライブとか…」と言われたので
「いいよ」と答えて1人を助手席(ゆみ23歳OL)に、もう一人を後部座席(りえ24歳OLゆみの友達)に乗せて車を走らせる。

「どこに行く?」
「どこでもいいですよ」
と適当な会話をしながら車を走らせる。
途中「喉渇かない?」という話になりコンビニへ立ち寄る。
すると「あの~お酒とか飲んでもいいですか?」とゆみが言う。
「俺は運転だから飲めないけど、別に2人は飲んでもいいよ」と答える。
私はミネラルウォーターで彼女たちはチューハイなどを買い込んで車に戻る。

30分程走った頃には二人はいい感じで酔ってきているようだったので
「そんな酔ってたらホテルにでも連れて行くぞ~」と冗談っぽく言うと
「え~」と笑いながら答えてきた。
途中車を停めて、後部座席のりえに運転席の後ろ側に移動する様に言って
「じゃあ二人でゆみを気持ち良くさせようか」と囁くと、りえはノリノリに
「うんうん」と言ってきたので助手席のシートを倒して
「じゃあ二人でキスしてみて」と言う。
ゆみは何が起こったの?って顔をしてたけど、りえが唇を重ねてきて、それを抵抗なく受け入れてしまいました。
「女性同士だから気持ちのいいキスとか判るんじゃないの」と言いながらりえの右手を取り、ゆみの胸へと導きました。
りえの右手がゆみの胸を揉み始めてから車を走らせました。
車を走らせながらゆみのブラウスのボタンを外してやるとりえはゆみの乳房を直接揉みはじめ、ゆみは「ああん」と感じ始めていました。
私は「じゃあもっと気持ち良く…」と言ってゆみの太腿を撫上げて股間へと左手を進めました。
そのまま下着の中へと滑り込ませてマンコヘと…
ゆみのマンコは既に濡れていてクリトリスを指先で触ると
「ああっだめ~」と声を上げました。
一連の行動にりえも感じ始めていたようで自分の乳房を出してゆみに舐めさせていました。

そんな状況のままホテルに到着。
「さあ着いたよ」と言い3人でホテルへ入りました。
お風呂を準備に行って戻ると2人はソファーに座ってキスをしていました。
その横に座って、ゆみの下着を脱がせヌルヌルになったマンコに中指と人差し指の2本を挿入し最初はゆっくりと、徐々に激しく動かしました。
ゆみは「ああっいやぁ~イク~」と言って潮を吹いてしまいました。

ぐったりとなったゆみをソファーに放置してりえを全裸にして2人でお風呂へと向かいました。
お風呂の中でりえは濃厚なフェラをしてくれました。
お礼にマットの上でペニスを挿入し激しく腰を動かしているとゆみもお風呂へ入ってきました。
今度はりえの上にゆみを正常位の体勢に構えさせゆみをバックから挿入して暫く責めてベッドへと向かいました。

ベッドに入るとゆみとりえの2人から責められました。
私も負けじと指先でクリトリスを触りまくりました。
そして、ゆみのマンコヘペニスを挿入し激しいセックスをしながらゆみの耳元で
「ああっイキそうだよ」と言うと
「ああっ気持ちいい」と言ったあと
「中はダメ~」と言いました。

結局ゆみとのセックスでは射精せずに、今度はりえのマンコにペニスを挿入しました。
ゆみは既に果ててダウンしていたので何も手を出してきませんでした。
バックで激しく突き上げていると
「ああんだめ~イク~」とりえは果ててしまいました。

射精していなかった私は、りえを正常位に戻して挿入しました。
ぐったりとしていた身体はペニスの挿入により更なる刺激を受けたようで言葉にならない喘ぎ声をあげて感じ、りえのマンコは最高の締りとなって私のペニスを刺激します。
「ああっイキそうだ」と言うとりえは
「きて~中に出して~」と言いました。
更に激しく腰を振った私はりえのマンコの中に思い切り射精しました。
りえは私の精子がマンコの奥に入ったのを感じ取ったのか、両足を私の腰にまわして激しくキスをしてきました。

ホテルを出て、出会った場所まで連れて行き2人と別れました。
実はりえには携帯の番号を書いたメモを渡していて、その後何回か、りえとは中出しデートをしました。

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投稿No.5405
投稿者 ゆう (42歳 男)
掲載日 2012年8月24日
詳しくは省略するが、要するにお金のため・・というある母娘とセックスをすることになった。
場所は二人の住む小さなアパート。
生活用品で狭ぜましい部屋。

二人とも下着にスリップという格好になる。
母の目の前で娘の胸をゆっくり、そして激しく後ろから揉んだ。
娘は小さく喘ぎ息が上がってくる。
「お母さん、大丈夫、心配しないで・・」
心配そうに見つめる母に娘が言う。
私に胸をいじられながら・・。
罪悪感も出てくるが、ここまで来るとそれ以上に経験したことない興奮のほうが勝ってしまう。
ひとつずつ脱がして全裸になった娘のハリのある肌、まだ発達中のような胸を舐め回し味わう。
娘の喘ぎがさらに大きくなっていき、次第に母の顔も興奮している何とも言えない表情になっていくのがわかった。
マ○コはもう十分すぎるほど濡れている。
クリをいじると「あ!あ!」と合わせて激しく喘ぐ。

私も興奮して、いたずらしたくなる。
娘の両手を後ろで紐で縛った。
「ああ、お願いです、乱暴にするのは勘弁してください・・」
その姿を見て思わず母親が私に言った。
娘も少し怖がっている表情になったが・・それがまたたまらなくエロい。
私は立ち上がり娘の頭を抑え濡れた可愛いい唇の間に勃起したものを入れていく。
母は目を背けようとするが、気になりまた明らかにさっきより興奮していた。
自分で胸と股間を触り始める。
娘は適度に舌を絡めてくるので興奮と合わせものすごい快感である。

私はもっといろいろ楽しみたいとも思ったが、早くこれを娘のマ○コに沈めてみたくまた射精したくなり、彼女を布団に寝かせて覆いかぶさった。
濡れ濡れの両性器なので場所を確認する必要もなくすんなり挿入した。
「はあああん!」
彼女のとても可愛い喘ぎ声が本当にたまらない。
声が聞きたいので 激しく腰を打ち付ける。
生なので彼女の内壁の感触がまた強烈な快感だ。
こんなシチュエーションで私はすでに射精寸前である。
そんな私に気づいてか、「お、おねがいします 中だけは・・ だめ」と娘は言うが 私は無言で娘の両手を押さえつけて更に激しく腰を突き中出しの意思表示をしてみた。
すると・・
「お願いします! 出すなら ここで・・」
母は、下着を脱ぐと開脚し自分の濡れた秘部を私に見せた。
娘の初々しいものとは真逆の、何人もの男性器を咥えてきたようないやらしい色とヒダのマ○コだった。

わかった、じゃあ射精はそっちでさせてもらうよ・・
私はそういうと娘の中を突きまくって絶頂寸前で抜き、母親の中に射れた!母親の待ちこがれたという喘ぎ声と同時に
ドクドクドクドク!!ドピュドピュゥゥゥゥゥ!
母親の中にこれまた初めてではないかと思うくらい長く大量に射精し精液を注ぎ込んだ。

「奥さんのここは中出しの為の穴なんだろ?」
その次も思いのほかいやらしく熟女らしい大きな喘ぎで答え興奮した母親とした・・

そして最後は・・
「娘さんの穴でもいいんだよ、どうする?」
母親に耳元でささやくと首を振り目で訴えながら尻穴を私に開けて・・
涙ながらに大きな声を出すので手で口を塞ぎながらゆっくり強く心配する娘の目の前で、2度射精したにもかかわらず興奮でさらに硬くなったモノで、母親の肛門を快楽のために犯し弄んだ。

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投稿No.5385
投稿者 妻大好き (30歳 男)
掲載日 2012年7月06日
初めまして。
いつも楽しく読ませて頂いています。

自分の妻(由紀)の事を書き込みします。

夫)自分:30歳
妻)由紀:28歳
中部地方に住むごく普通の凡人です。
由紀が5年前に子宮ガンを患い子供が出来なくなり、由紀から離婚の相談をされたが、子供が出来なくても由紀と2人で人生を終わりたいと話、現在まで仲良く結婚生活をしています。
もう既に、がんの再発もなく普通に過ごしています。

すみません、こんな書き込みをしまして・・・・・・。
さて本題です。

皆さんもうお分かりですね・・・・、子宮がない=中出しし放題・・・です。
半年ほど前、由紀からもっとSEXを楽しく、過激にしたい・・・と話をしてきました。(元々SEXが好きでした)
自宅、野外、ホテル等でSEXを楽しんできました。
内容は、軽いSM(スパンキング、縛り、浣腸)、露出、玩具等でした。
由紀はMで自分はSですが、この内容も少しマンネリになり、自分から提案を・・・。
複数プレイ等を提案したら、是非”やってみたい”と回答が・・・・・・。自分でも驚きです。

内容が前後しますが、由紀の容姿を教えます。
由紀:28歳
T150 B90 W?H?
体重:5?(後半)ややぽっちゃり・・・・・・です。
そうです、そこら辺に要る普通の女性です。
このままでは、何の取柄の無い女性になってしまうので、由紀のマン毛を全て剃る事を決めました。
ぽっちゃり体系ですので、幼女の様な縦筋が出来あがりました。(チャームポイント?かな)
自分も興奮して、パイパンになったマンコに中出しを2回決めました。

早速、掲示板に書き込み(妻:由紀を思いっきり犯してください・・と)をして2日後に確認をしたら、15人も連絡を頂、その中から1人の男性を決めました。
男性Yさん:30歳(自分と同じ年齢の方にしました)

プレイ前夜、念入りにマンコの毛を綺麗に剃り、いざ合流をしました。
(当日の衣装・・・は、ノーパンのガーターストでノーブラ、シルクのブラウスとベストみたいな上着に短めのスカートです)

某駅にAM10:00に待ち合わせ、近くのファミレスで自己紹介をして話をしました。
プレイ内容は、メールでやり取りをしていますのでこの場ではその内容に触れず、世間話が大半でした。
(プレイ内容:穴3つの中出し、浣腸、縛りは絶対行う、他はお任せ)
ファミレスでは、フリードリンクの為、由紀はノーブラのおっぱいを揺らしながら何度もおかわりに行き、Yさんは何度も見ていました。(他のお客も見ていまし)

自分達は車の為、Yさんを乗せてラブホへ向かいました。
部屋に入ると、由紀が緊張してるのか?わかりませんが、口数が少なくて・・・、アイマスクを持ってきたので着けました。
着けると緊張が解れたのか?Yさんに抱きつきキスをしていた。

Yさんリードで由紀の服を脱がしはじめ、ノーフラのおっぱいをさわり、スカートのホックをはずしマンコに手を持っていくと、
「あれ?毛が無いパイパンか?」
由紀が「舐めやすくしてきたの・・・」と。

69でお互いの性器を舐めていると、由紀が「おしっこしたくなったからトイレ行かせて」と言い出した。
Yさんがそのおしっこ姿見せて欲しいと、風呂場に行き、片足を上げ犬の格好で放尿した。
この場で、自分は浣腸器をYさんに渡した。
ぬるま湯を600cc由紀のアナルへ入れ、我慢させながらYさんのデカチンをフェラさせた。
由紀が「もうダメ・・・出る・・・」
四つんばいでブリブリブリ~と排泄を。
出きったところに、もう一回浣腸し、排泄。
排泄物がお湯になったので、腸の中が綺麗になりました。

3人で身体を綺麗にしてベットへ行き、3Pの始まり。
自分は基本、ビデオ撮影をして2人の絡みを収めました。

ロープで亀甲縛りし、マンコに玩具固定して、バックスタイルでのアナル挿入。
ローションを双方に塗り、徐々にアナルへデカチンが根元まで入りました。
由紀は物凄い大きな声で、
「壊れる、穴が避ける、アア~アア~アア~」
と感じていた。
Yさんもゆっくりフルストロークでピストンを、いい締め付けだ!!、そろそろ出したいが、由紀に確認させたら、
「アナルにそのまま中出しして~」
と、少しスピードを上げ根元に刺さった時に、Yさんの動きが止まり中出し。
由紀は何回逝ったかわからないが、ぐったり。
ロープを解き、ベットで大の字。

Yさんは、チン子を洗いに行った。

   休憩

ソファーで寛ぐYさんにフェラをして、デカチンを大きくして、自分で跨りマンコへ挿入した。
Yさんもそのまま由紀を抱き抱えベットへ、高速ピストンでマンコをガンガン突き、正常位、騎乗位、バックと体勢を変え・・・「何処に出す?」
「マンコに中出しして~」と言う由紀。
Yさんはマンコに中出し。

その後、自分も参加し、マンコにアナルにと中出しをしました。
口には出さなかったです。

最終的に、5発分の精子を由紀の中に出しました。

Yさんと帰りの挨拶をして、解散。
帰りの車中由紀が、「とても楽しかった」と言ってくれて、よかったのか?悪かったのか?わかりませんが、よかったことにした。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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