中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6017
投稿者 タケ (46歳 男)
掲載日 2014年9月24日
30歳の頃、当時、私は、7つ下のウェイトレスと付き合っていたが、浮気症なのは、彼女にバレていて、男に飢えた35のおばちゃんウェイトレスの家で、宅呑みすることになった。
後で知ったのだが、おばちゃんと彼女の間で、3Pするのは合意済みだったようで、おばちゃんの家で、鍋パーティーが始まった。
彼女は名前は和恵と言い、おばちゃんは、よしこと言う名前で、ゴルフに来る、おっちゃん達にも誘われることも無いくらい残念な容姿ということで、特に興味も無かったが、飲み会が始まった。

お酒がすすみ、よしこは、和恵に絡み始めた。
よしこ「和恵ちゃん、彼氏、私の方が、歳が近いんだから、譲ってくれない?」
和恵 「何、馬鹿なこと言ってるの、じゃあ、これからの話、なしね。」
よしこ「ごめん。私が悪かった。そんなこと言わないで」
和恵は、見せびらかすように、私にディープキスをし、珍しく、手コキを始めた。
いつもは生膣に中出しなので、あまり、手コキをしてもらうことは無かったし、初対面の人の前でチンコ丸出しで、チンコをしごかれている状況に混乱していた。

そんなことは、言っても、やはり、欲望には負け、チンコをフル勃起させて、飲んでいると、下半身裸のよしこが入ってきて、私のチンコを見て、
よしこ「大きいね。これから、頂きます。」
私  「何、言ってるの?意味わかんない。」
よしこ「和恵ちゃん了解済みだよ。今日は、浮気症のあなたの欲求を満たしてあげるよ」
と言いながら、私のチンコをマンコに収め、腰を一気に沈めた。
よしこ「ほんとに太い。でも、ちょっと痛いかも。」
よしこのマンコはあまり使っていないのか、抜群の締りで、直ぐにイカされそうになってしまった。
しかし、和恵の目の前ということもあり、キスや愛撫はNGで挿入のみ可という変な状況であった。
よしこは、欲望のまま、腰を上下に動かし、私を射精させようと、奮闘した。

私  「和恵、ほんとに、中出ししても大丈夫なの?」
和恵 「大丈夫だよ。もし出来たら、私とタケの子供として養子にもらうことにしてるから。それでいいでしょ。」
よしこ「私、産むだけの人?」
和恵、「初めからそういう約束でしょ。嫌ならやめる?」
よしこ「やめない。たっぷり出してくださいね。」
そう言いながら、よしこは、激しく腰を上下に振り続けた。
よしこは、時折、マンコをキュッキュッと締め付け、射精を促していた。

私  「よしこさんそんなに締められたら、出ちゃいますよ。」
よしこ「大丈夫だから、思いっきり出してください。」
よしこは、容赦なく腰を振った。
私は、そのうち我慢ができなくなり、よしこが腰を沈めたところでよしこの膣の奥に、ビュー、ビュー、ビューと大量の精液を子宮めがけて、注入した。

よしこ「いっぱい入ってきたね。」
私が出し切ったところで、よしこは、マンコをティッシュで抑え、寝室に消えていった。
私は、股間をシャワーで洗い、和恵の酒酔い運転で和恵の自宅に帰ることになった。
私は、よしこの家で結構な量のお酒を飲んでいたので、尿意を催してしまったので、よしこの家のトイレを借りることにした。

私  「すいません。失礼します。おトイレ貸していただけないですか?」
よしこ「どうぞお使いください。トイレはこちらです。」とトイレを案内するために、よしこは、寝室から出てきた。
私  「今日は、ごちそうさまでした。」
よしこ「今日は、ありがとう。私で良ければ、いつでも、性欲処理の道具にしてください。」
私  「無理です。和恵に怒られます。」
よしこ「そうですよね。和恵ちゃんの自慢の彼氏なので、今日は、チンポを貸してもらったんです。私、男に飢えているので」
私  「すごく、締りが良くてハマってしまいそうでした。」
よしこ「まあ、そうはいっても、和恵ちゃん大事にしてね。」

和恵の車に戻り、和恵は、車を走らせ始めた。
そして、車は、意外なところへ、向かった。
私 「道が違うみたいだけど、どうしたの?」
和恵「ちょっと、ムラムラしちゃったから、寄り道しようかと」
私 「何処に?」
和恵「公園に。」
私 「えっ。」

和恵は、私を乗せた車を、家族連れが多く訪れる、ダム湖沿いの大きな公園の駐車場に車を停めた。
私 「ゲート閉まってて、入れないよ。」
和恵「忍び込んで、中のベンチでやろうよ。」
という訳で、二人で真夜中の公園に忍び込み、やれそうな場所を探した。

和恵は、ベンチを指差し、
「ここに寝そべって」といった。
私は、言われるがまま、ベンチに仰向けにねそべった。
寝そべると、和恵は、いきなり、パンツを下げ、チンコを引き出し、フェラチオを始めた。
直ぐにチンコは、フル勃起の状態になり、和恵は、いきなり、またがり、腰を沈めた。
ものすごく濡れていて、和恵が腰を振り動く度、ぬちゃぬちゃといやらしい音が、マンコから発せられていた。
私は、背もたれの無いベンチに跨り、その上にさらに和恵が跨り、体勢的には、対面座位になり、和恵が激しく腰を振り始め、上下するたび、チンコの皮がめくれ上がり、気持ち良くなり、本日2回目の射精を、和恵の膣奥にたっぷりと注ぎ込んだ。

和恵「今日も、いっぱい出たね。よしこさんどうだった?」
私 「思わず、マンコの締りに負けて、中に出してしまった。ゴメンネ。」
和恵「イイよ。仕方ないよ。よしこさん、ずっと、ご無沙汰だったみたいだから、締り良かったんでしょ。私は、タケに毎日あんなに太いの入れられてるから、ガバガバだしね。ただ、絶対、今回、一回限りにしてね。私も今日は興奮して燃えちゃった。」

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6002
投稿者 HOT!! (36歳 男)
掲載日 2014年9月09日
前回の投稿No.3396、2007年6月の投稿から7年経過した現在のことを書きたいと思います。

前回の投稿当時、Mちゃん17歳(K3年生)、Yちゃん14歳(C2年生)、私も29歳でしたが、あれから7年経過し、現在、Mちゃん24歳(幼稚園の保母さん)、Yちゃん21歳(陸上自衛官:陸曹)で、Mちゃん3人、Yちゃんが2人の子供を産んでいます。
Mちゃんは女の子2人(現在6歳:高校卒業時に出産、現在2歳:おととしの秋に出産)と男の子(現在5歳:専門学校卒業と同時に出産)、Yちゃんは2人とも女の子(7歳:中学2年のとき出産と5歳:高校1年の時に出産)です。
私は36歳になり、2人の嫁と5人の子供(まだ2人増える予定)の大家族を守るためがんばっています。

まず2人の現在です。
Mちゃんは高校卒業と同時に私と入籍(書類のサインは保険医と悪友の医者に書いてもらった)し、正式に私の妻となっています。
高校卒業後、保育士や看護士などの福祉関係の資格を取るため専門学校へ行き、現在近所の幼稚園で保母さんをしています。
どうやら子供が本当に好きなようです。

Yちゃんは、いろいろあったものの無事に中学、高校を卒業。
結婚はできないものの、形式上は私の2人目の妻としています。
そのYちゃんは高校卒業と同時に陸上自衛隊に曹候補士として入隊。
現在は自宅からは離れているものの、勤務する駐屯地の近くで単身生活を送っています。
そのためYちゃんの子供2人は私とMちゃんで面倒をみています。
週末はYちゃんが自宅に帰ってくるか、Mちゃんが子供4人を連れてYちゃんの部屋に遊びに行っていますので、Yちゃんも不安は感じていないようです。
ところでなぜYちゃんが自衛隊を選んだのか聞いたのですが、私とMちゃんの稼ぎだと4人の子供を養うのに不安だ。
それにもっと子供が欲しいから給料と福祉の待遇が厚い自衛隊を選んだんだそうです。
もう立派な大人です。

その2人とは、避妊SEXは絶対にしない。
子供ができたらそれで良いと3人で決めているので、今でも当たり前のように中出しSEXライフを楽しんでいます。
Mちゃんは一緒にいる時間が多いので必然的にSEXの回数が多くなり、そのためかもうすぐ4人目の子供が生まれてくる予定です。
Yちゃんは週末とお休みが取れたときだけ会えるので、SEXの回数は少ないものの私との体の相性がいいのか現在3人目を身篭っていて、妊娠5ヶ月になります。

2人とも出会ってから仕込んだ変態的なプレイも、私が喜ぶのならと今でも平気で実践してくれるのはうれしい限りです。
Mちゃんとは自宅以外では幼稚園の中、公園のトイレ、電車の中での痴漢プレイなど等。
Yちゃんとは最近青姦にはまっています。自衛官だけに。

特に興奮するのはMちゃんとYちゃん2人との3P青姦、それとMちゃんの勤める幼稚園で、お昼寝中の園児達がいる部屋での半裸立ちバックですね。
つい先日の金曜日の昼にもやってきました。
Mちゃんも断らないんですよね。

お昼寝の時間に合わせてMちゃんの手引きで、他の保母さんや園長さん達に見つからないように幼稚園に進入し、Mちゃんの担当のクラスに入ると、園児達が熟睡しているのを見計らってMちゃんのパンツを脱がせてスカートをまくり、立ったまま壁に手をつかせてバックから犯します。
Mちゃんは声が出ないように自分の指を咥えて必死に耐えますが、うめき声がどうしても出てしまい園児が目を覚まさないか冷や冷やの興奮の中でのSEXは病み付きになります。
そして私はMちゃんに何も言わずに勝手に中出しするのです。
なぜかMちゃんは私が中出しすると必ず絶頂を迎えるらしく、その後腰砕けになってしばらく立っていられなくなるそうです。

まあこんなことをやっているんですから過去に2回ほど園児と他の保母さんにその場面を見られてしまい焦ったこともあります。
1回目はまさにMちゃんを後ろから腰を打ち付けている最中を園児に目撃され、寝ぼけていた子供を何とか言いくるめてその時は事なきを得ましたが、2回目の時は中出ししてMちゃんが絶頂を迎えているその瞬間を他の保母さん(Mちゃんの高校の同級生で友達)に目撃され、いまだに会うたびに冷やかされています。

そんなこんなで2人とは本当に幸せに暮らし、子宝にも恵まれています。
また機会があれば近況を書きたいと思います。

ちなみに保険医もMちゃんの後を追うように男の子を出産。
父親であるT君は子供を見せられて最初はどうしていいのか分からずパニクッていたようですが、そこは男子です。
高校卒業と同時にT君は保険医と入籍し、現在はうちの近所で子供2人の4人家族で幸せそうに暮らしています。
私たちとの交友ももちろんあります。

それから私の悪友ですが、Yちゃん経由で紹介した女の子だけでは飽き足らず、S学生にまで手を出して2人を妊娠させ、怖くなってトンズラしたもんだから現在塀の中で暮らしています。
あと数年は出てきませんね←アホですこいつ。
どうやら私以上に収集がつかなくなって怖くなって逃げたみたいです。
逃げなきゃよかったのに、男ならT君を見習って腹くくって欲しかった・・・

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.5932
投稿者 まだまだ現役 (58歳 男)
掲載日 2014年6月29日
まだまだ現役です。
この間(投稿No.5926)の続きを、、、

温泉に行きたいと言う、M恵のリクエストで待ち合わせの場所に現れた彼女の友達とは、K子だった、、お互いの顔を見て唖然としていた筈だ!
「乗って早く、二人とも」
「友人のK子さんよ、こちらTさん」
まるで初めて会ったように、挨拶をかわすと
「今日はね、無理して来てもらったのよ」
と、うっすらと笑い顔を見せるM恵。
冷や汗が出ているのを感じながら他愛ない話題に終始するドライブに。

目的地の草津に着いた。
部屋は、二つ予約が取ってあり
「どういうつもりなのか?」疑心暗鬼に。
非常に高級感のあるホテルで離れた隠れ家のような印象を受けた。

それぞれの部屋に移り、K子は一人の部屋に。
「ねぇ、貸し切りのお風呂に行かない?」
「いいけど、食事は、何時?」
逃げるような感覚で、言葉を継いだ。
「先ずはゆっくりお風呂でね・・・」
背中がゾクリとしたが、覚悟を決めた。

最上階の露天風呂で、最初のSexを。
「明るい所ですると興奮するわ!」
「あぁアァ、もっと吸って、舐めて!」
湯船の脇の上に、涼むための椅子の上で
「声が聞こえたらどうする?」
「平気よ!」
ますます大胆なM恵、腹くくって、抱く。
「入れて、これ、早く、ねぇ」
向かい合い私の一物を自分の中に沈めるM恵。
「うぅウ、突いて突いて、もっとぉ」
股間から流れる液体が「アァ感じる」
その後は後ろから突いて彼女は果てた。

「美味しい!」
「そうね」
「良かったわ」
「何が?」
「このホテルにして」
「飲もう」
K子もM恵も、昔話の若い頃の話題を騙りかなり飲んでお開きとなり、それぞれ部屋に。
「ゴメン、眠いわ、ゴメンね」M恵。
ほっとしながら酔っていた私も眠りました。

どれ程寝ていたのか?
体に違和感と、重さを感じて目が覚めると私の上にK子の顔が見えた、夢か?
けれど下半身に指先を感じて完全に目覚めた。
「うわっ、何で?」
「お願い、して」
「えェ、、」
慌てて周りを見たがM恵の姿はなくて、
「お願い、してして下さい」
体ごとぶつけてきたK子の姿に、牡の本能が。
静かに、けれど激しく私を求める!
声を殺して、「あぁアァ、フゥ、アゥ、、」
凄い締め付けに「あぁ、出る」
「ダメ!!」

えエェ!!!!!!!!
何時の間にか部屋の隅に、M恵が!!
K子を引き剥がすようにして、私の上に乗って、
「私の物よ!、アナタは見ていて」
「はい、M恵 わかったわ」
自分でも萎えて行くのがわかった。
「ダメ!!手伝って」
私の物の口に含むとK子を呼び寄せM恵は、乳房を揉ませ始めた。
二つの唇がそこには並んでいた。
綺麗な縦長の割れ目が開いた陰唇、プックリとした恥丘の割れ目にクリトリス、それぞれに、愛液が流れ出ている、、
たまらない光景に反応した。
M恵は私を納め、私は愛しいK子の愛液をすくいとりながら、クリトリスを舐める。
「イク、イクーーーーーーー」
激しく私を締め付けたM恵の収縮が、全てを吸おうと痙攣する。
「うわっ!イク!」
前のめりに、クイーンサイズのベッドに倒れたM恵に私の一物は、スルリと抜けた。

「頂戴、私に、アナタの精子」と、K子が。
私は空いた隣のベッドで、K子を愛した。
声を殺している愛しいK子を愛した。
狂気のような夜、縦長の彼女の下半身の唇に、これまでにないほどの、精液を思い切り流し込んだ、今日の全てを。

その後は恐る恐るK子の部屋に移り朝に。
「先に帰ります。支払いはしてあるから心配しないように」とM恵の走り書きがドアに挟んであり、二人残った私たちは話しをした。
「彼女とは、若い頃からバカなことしていてね、腐れ縁」
「何となく、気付いていたの、彼女の話しで」
「でもね、こんな後で言うことじゃないんだけどね、私貴方を本当に好きなの」
「ちゃんと彼女と話すわ」
「彼女は、人の持ち物が欲しい人なの」
同じ言葉を聞くのは、二度目と言うと
「彼女は旦那さんと別れたりしないわ」
「遊びっていうこと?」
「そうよ」
「私も旦那のことで心が苦しい時は酷いことをしていたわ、彼女に誘われるままにね、ゴメンなさい」
「でも終わりにしたい」
愛し合った、もう一度
「どうなるか判らないけど話しあおう」

チェックアウトをし、レンタカーの手配をお願いしていると、声を掛けられた。
「Tさん、こんにちはー、お久しぶり」
以前にアルバイトで、雑誌の写真の依頼された、H美さんだった。
「今日は仕事で、こちらのホテルの取材で来ているんですが、ご旅行ですか?」
後ろから視線を感じる、痛いほどの視線を!
無邪気に笑うこの人の前で、、、

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.5893
投稿者 たくろ (40歳 男)
掲載日 2014年5月12日
童貞も喪失していない20歳の大学生の頃。
風俗も女の子も知らない自分は地方都市に住み、テレクラ通いが趣味でした。
フッキングしてて偶然つながった電話。
公衆電話から「女二人、二人とも美容院の見習いだけど、今からホテル行ってエッチしない?」
今までテレクラには何回か来ていたが、ここまでストレートでエッチしたいというのは初めてだった。
テレクラの電話なんてほとんどが、サクラか冷やかし。
過去に一人だけ店外でのデートまでこぎつけたが、ホテルでオッパイをしゃぶったところで逃げられた・・・
もちろん女の子の性器なんて見たことない。
それがいきない二人とエッチしない?ときた。
心臓が経験ないくらいドキドキしてはちきれそうだった。
迷わず待ち合わせ場所確認して自家用車で直行。

電話切れてから20分経過しただろうか。
待ち合わせ場所に行ったら、間違いなく女の子二人が現れた。
自分の車のところに来て「電話の人?」
「ハイ」
そなまま車に二人を乗せた。

見るからに普通の美容師の卵だった。
見た目も普通の子。
ほんの少しぽっちゃりかな。
でも自分にはエッチできるんなんらそんなのどうでもよかった。

そのまま約束どうりホテル直行した。
どうしたらよいか迷ったが、とりあえず自分は言われるがままに服脱いで風呂に一人で入った。
水をはり、一人静かにお湯はって、湯船に入っていると、そのうちの一人が恥ずかしげもなく、スッポンポンで入ってきた。
裸みた瞬間から自分のあそこははち切れんばかり、ビンビンだった。
その女の子も湯船に入ってきて。
お互い向き合って入浴した。
そしたら女の子から
「フェラしてあげるよ」とのこと。
自分の足を相手の顔の横のバスタブの上に持ち上げて、チンチンを口の前にもっていったら、そのまんまフェラが始まった。
人生初のフェラ。
頭の中がラムネに浸されたような感動があった。

でももう我慢できなくなってきて自分から「入れてもいい?」
風呂の中だったのでゴムもない。
「いいよ」との返事。

バスタブの中で女の子を仰向けにしてそのまま正常位で挿入。
人生初、風呂の中でのいきなり生挿入。
30秒ともたずフィニッシュした。
まだ女の子のあそこもまともに見たことないのに、生挿入、中だしを体験してしまった。

そのまま余韻も浸ることないまま、風呂の外から声が「こっちにも来て・・・」
ということで体をふくこともないがしろに、ベットにいったらもう一人の子が布団にはいってた。
そのまま自分も布団にはいり、まずDはあるオッパイをやさしく愛撫して、そのあとゆっくりと女の子の大事なところに移動した。
ちょっと大事なところに指をやると、先ほど風呂の中の様子を外で想像していたのだろうか?あそこはぐちょぐちょに水びたしになっていた。
そのまま自分は頭をそこにもっていき、人生初のクンニを始めた。
女の子はあらわもない、あえぎ声をだしはじめた。

そんなんしているうちに、自分のあそこはもう復活していた。
一応確認した。
「生でもいい?」
返事はなかった。
そのまま又生で挿入した。
今度は5分もった。
でも我慢できずにさっきの3分の1くらい発射した。

そんなこんなんをベットの上で交代に2回くらいづつやった。

あのあとテレクラに15年近く通ったかな。
3Pは通算5回くらいはあるな。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.5728
投稿者 りるーちぇ (45歳 男)
掲載日 2013年10月21日
私には妻がおりますが身体の関係は無く離婚間近です。
ですが、妻の妹と2日に1度は中出しをしています。
また戸籍上だけの元妻とも昨年再会を果たし年に1度の数日間だけ中出し(=愛の証)の為に田舎から会いに来てくれます。

しかし、私には13年前身体の関係のあるセフレがいました。
きっかけは出会い系でした。
当時彼女は15歳。
18歳だというプロフを見てメールを送ったのが最初でした。
ホテルに入りシャワーを浴び、彼女がバスルームから出て来て白い肌を見た瞬間に違和感を感じ、ベッドに向かい合う様に座り彼女に聞いてみました。
「18ってプロフに書いてあったけど本当はいくつなの?」
すると彼女が「怒らない?」って聞いてきた。
やっぱり歳をごまかしてるんだ~と思い17ぐらいか。と思いましたが
「怒らないから本当の事言ってよ(笑)」と言うと、
「15」ん??
「まさか中…」
「違うよ高…だよ」
「でもまずいでしょ?」
「初めてじゃないから平気」と。
少し迷いましたが滅多にないチャンス!
顔も可愛く身体は少し幼い感じでしたがほんの少しぽっちゃりしているが白い肌で柔らかそう。

早速ベッドインし、丹念に愛撫しました。
胸は張りがあり、それでいて柔らかい。
乳首を舐めながら揉んでいると彼女から
「あっっ…あっっ」と小さい声が聞こえてくる。
指でワレメをなぞるとヌルヌルと愛液が指に絡み付く。
ワレメに沿って第一関節ほどを挿入し、ゆっくり動かすと「あんっ」と声が漏れる。
たっぷり愛液が着いた指でクリをなぞるとまた「あっっ あっっ」と小さい声だが聞こえてくる。
さらに深く挿入し、ゆっくりから段々早く動かすと、身体がびくっと反応する。
「気持ち良い?」
「うん」
「じゃあもっと気持ち良くしてあげるね」
舌を使いクリを優しく舐めまわす。
時々舌先でクリを弾くとびくっと反応し、声がもれる。
指は2本挿入して交互に動かす。
まだ挿入は第二関節ぐらいまで。
段々声が大きくなってきたので、クリに吸い付き舌先でぐるぐる舐めまわすと、ビクビク身体が反応し、
「いいっ!それいいっ!」
と大分感じている様子。
15歳の膣内はしっかり大人で、男を受け入れる準備は出来ている様子。
指を奥まで挿入し膣内を激しく掻き回すが痛がるどころか更にヒートアップし尋常ではないくらい濡れていた。
私はそれを吸ったり舐めたり綺麗にしてあげました。
そろそろ疲れてきたので交代でフェラを頼むと抵抗無くくわえてしゃぶりだした。
あまり上手くはなかったけど、初めて会った15歳の子のフェラは感動と快感が入り交じった不思議な興奮を味わいました。

あまり長くやらせるのも悪いし、何より経験した事のない少女の身体に早く入れて快感を味わいたくフェラはそこそこに隣に誘いました。
いざ本番のところで彼女が「ゴム付けてね」と。
まぁ当たり前ですよね。
万が一があれば私も只では済まないですから。
後ろ髪を引かれる思いで装着。
あそこはヌレヌレゆっくり挿入。
1度奥まで入れてからゆっくりピストン。
彼女も今まで以上に興奮、感じている様子。
私も15歳の中に入っている現実にかなり興奮してしまいました。

1度抜いてバックで挿入。
ガンガン突きまくると彼女の悲鳴にも似た喘ぎ声とパンパンと思い切りついたときに出る音が入り交じり最高に気持ち良かったです。
息切れするまで狂った様に突きまくり1度休憩を挟みました。
すぐに射精するのが勿体なく思えたのです。
一服した後再開。
クリを吸いながら舌先で舐めまわすとすぐに濡れてきました。
もう一度軽くフェラをしてもらいゴムを着けようと…
ところがその日最初に使ったゴムしか置いて無かったんです!
お互い興奮し、挿入直前にゴムが無い!
私が「フロントに電話するよ」と言うと
彼女は「せっかくのムードが壊されちゃう。外出し必ずしてくれるならこのままいいよ」と言ってくれました。
マジでか!!ラッキー!
彼女の気が変わる前にと急いで挿入しました。
やっぱり生は気持ち良く、若い膣内のヒダヒダまで感じ取れ一気に絶頂を迎えてしまいました。
もちろん約束通り外出しで。
その日また会う約束をして別れました。

その後年に数回会う程度でしたが、2ど度目からはお金の関係では無くなりセフレとしてお互い都合が合うときだけ楽しむ様になりました。
出会って2年目のある日、約束をしてホテルへ行きました。
その日は私も絶好調で突きまくりのやりまくり、激しくsexをしていると、ゴム装着の息子にピチッと変な感触がありました。
彼女は気持ち良さのなかで我を忘れ大絶叫中…
私にはゴムが破れた事が瞬時に分かりました。
それまでと感触も全然違ったのです。
ヤバい!と思いながらも彼女が気付いて無い事をいい事にそのまま続行。
たっぷり楽しんだ所で言おうと思っていましたがこっそり生でしている事が更に気持ち良さを倍増。
ついにはそのまま中に出してしまいました。

ヤバいと思いつつも、ティッシュで拭くふりをしながらゴムを外す。
やはりゴムは根元の輪っか以外残っておらず満足と同時に焦りましたね。

そのあとシャワーを浴びたのですが、彼女はsexの後のシャワーで膣内を洗浄する癖があるのを知りました。
垂れてくる前にシャワーで流されてしまう為、彼女は気が付かず何事も無かった様にその日別れました。
幸い妊娠していなかったです。

彼女が高校を卒業と同時に途中で体位を変える時ゴムを外し、中出しを楽しみました。
結果年数回ですが18から27まで彼女は知らない内に私に中出しされていたのです。
27の秋遂に彼女は妊娠。
私に打ち明けてくれましたがその時彼女には彼氏がいて結婚が決まっていたのです。
ただ、セフレは私1人。
毎回ゴムを付けていると信じている。
だが彼の子供ではない。何故か?
彼女は出会い系で何人もの男と関係を持ったらしいのです。
結婚資金や色々物入りでしてしまったらしいのですが…
中にはゴム無しでしてしまった人もいたらしく誰が父親なのかも分からないらしい。
ただ、間違いなく外に出していたとの事。
間違いなく父親は私だと思いましたが言える筈もなく
「どうするの?」と聞くと、
「おろすしかない。彼氏の子供じゃないから産めないよ」と言っていました。
それでも私は
「彼氏の子供だと言い張っても無理なの?」と何とか私の子供を産ませようとしましたが意志は固く、私が父親と言う事で医者に出す書類に私の名前を書き彼女は中絶してしまいました。

その後結婚も無事済ませ、今後会えなくなるから最後に抱いて欲しいと言われホテルに行ったのですが、何と彼女は高校時代からの友達を連れて来て3Pしようと言ってきました。
断る理由も無く3人でホテルに入りました。
その夜3人でのsex(もちろんゴムあり)をたっぷり楽しみ、12年間のセフレと別れを告げました。
しかし、人生なにがあるか分かりませんね(笑)
その時連れて来た友達が彼女の後を引き継ぐ形で私と中出しの関係になっていくのです。
続きはまた次回に。

尚、私が掲載させて頂いている物は、全て事実であり少しの脚色もありません。
45歳にして過去または現在の普通ではなかなか得られない体験(異常なのかも)を文章として形にし、誰かに知って頂きたく書かせて頂いております。
性描写など稚拙かもですが、出来るだけ当時のありのままを表現させて頂いております。
もちろん批判も覚悟の上です。
長文になってしまい申し訳ありません。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:出会い系・SNS
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)