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旦那は9つ上の社会人。
もちろんエッチは頻繁にしています。
1人目が生まれたら速攻2人目に向けて中出し中出し♪
でも、19の時って遊びたいじゃないですか?
刺激欲しいじゃないですか?
だから、旦那が出張でいない時に他のおちんぽをつまみ食いw
実は結婚前もそれなりにつまみ食いはしてたけどねw
でも、1人目の子は旦那の子供><
で、旦那がいない日にお出かけ!
子供を連れて男の家へ!
男の人の前で授乳したりもして、寝かしつけたらさあ、本番!
今回のお話は2人をお相手の時♪
早速、後ろから抱きかかえられて体をおさわり~♪
上の服をまくり上げられておっぱい丸出しにされたらモミモミ。
チクビを摘んで搾乳されちゃったw
子供が飲んでるの見てたからかな?もうひとりはおっぱいをおしゃぶり!
ちゅうちゅう♪って吸われて感じちゃう私。
後ろの人にはパンツにて入れられて直接おまんこをいじりいじり。
「濡れてきた」って言われたらもう感じちゃった///
「おちんちんちょうだい」って言ったら
「バックになれ」って言ってお尻を叩かれちゃって私は言われた通りに四つん這いw
パンツは膝までおろして、おまんこと口に2人のおちんぽを生挿入♪
子作りしてるから便乗して中出し中出し♪
結婚してから旦那以外とも中出しもアリになりました☆
結局、2人に合わせて5回?6回?
わかんないけど、休憩入れながら何回も中に出されました♪
私もいっぱいイッて満足満足☆
予備の衣服持ってきてるからって、パンツに穴空けたり服破いたり旦那とはできないプレイもしちゃいました~
旦那が帰ってきたら、旦那ともセックス♪
頭の中では他の男との事を想いながらなんて想像もしないでしょうね。超興奮w
今回はこれだけだけど、昔のとかほかの話も書くかもです//////
ハワイ島で1日観光を申し込み参加したが小生の他に看護師二人のグループだけで、昼食時に彼女達と会話していて、彼女達のホテルが小生の宿泊先から徒歩で15分位だという事が判明したので、断られのは承知で
「2ベットルームで退屈しているので遊びに来て下さい」
「遊びにですか・・・」
「自慢じゃないが料理はプロ並みなので御馳走しますよ」
「良いですか」
「歓迎しますよ、ダブルベットの部屋は使っていますが、シングルベット2台の部屋は空いていますので泊まっていって良いですよ」
「明日、お邪魔しても良いですか」
「良いよ、夕飯を御馳走しますよ」
「有難うございます」
「ルームナンバーを教えてから5時頃まで来て下さい」
「分かりました」
翌日、養殖アワビ、ロブスター、ハワイ牛等を食材にして料理を準備して彼女達が来るのを待っていた。
ビールとワインは赤白を準備した。
4時過ぎに彼女達が訪ねて来て、大きなバスタブの浴室を見て
「お風呂に入っても良いですか」
「良いよ」
「配膳の準備をしている間に入って下さい」
「有難うございます」と言って2人は浴室に消えた。
彼女達が戻って来た時には準備も完了しており、料理を見て
「本当に●●さんが作られたのですか」
「おせち料理なんかも妻じゃなく僕が作るよ」
「そうなんだ」
食べる前に二人はそれぞれの一眼レフのデジカメで写真を撮った。
白ワインで乾杯して食事を始めると、2人共
「美味しい、本当に美味しい、高級レストランに行ったみたい」と喜んでくれた。
「キャベツやレタスの切った物はスーパーで買ったままだが、ソースやスープは時間を掛けて作ったよ」
「奥さんが羨ましいわ」
「今、単身赴任中だよ」
「そうなんですか」
2時間位掛けて食事をして、後始末を終えると、二人共29歳独身、病棟勤務で年1回海外旅行を楽しんでいると話して、名前は美紀と裕美だと紹介してくれた。
ワインでほろ酔い気分の二人はお互いに顔を見ながら、美紀の方から
「裕美、今晩泊まらせて貰おうか」
「美紀は泊まりたいの」
「良い部屋だか」
「そうね、●●さん良いですか」
「良いよ」
裕美が「お礼にゲームでもする」
美紀が「何をするの」
「そうね、一か八か、野球拳でもする」
「野球拳、負けたらどうするの」
「負けないって」
「二人共酔っているのでは」
裕美が「大丈夫です」
身に着けているもんは彼女達は4枚で小生は3枚なのでハンディーを貰い、野球拳を始めると連続2回小生が負けると、
裕美が「美紀大丈夫だよ」
「そうね」
その後は彼女達が3回負け続けショーツ1枚になった。
ショーツの上からでも、黒々とした茂みが分かり、シンボルは硬直してはじけそうだ。
小生が「勝負だね」と言うと二人共無言で頷き、左手でバストを隠し再開すると彼女達が負け二人共同時に
「キャー、負けた」
「脱いで貰うよ」
二人共観念した様でバストも茂みも隠さず小生の前に並んだ。
「息子は硬直しているが、身体はビックリしてCPAになりそうだよ」
美紀が「裕美、お気の毒だから吐精のお手伝いをしよか」
「そうね、それは妙案だ」
裕美が「●●さんベットに寝て下さい」
「恥ずかしいから、二人の全裸を見ていれば良いよ」
美紀が「身体に悪いから吐精しましょう」
「分かりました」と言ってベットに寝ると、裕美が半ズボンとトランクスを脱がせてくれて、シンボルを見るなり
「美紀、亀頭部が大きいね」
「そうね、こんなに大きいのを見た事がないよ」
「私も」
「裕美、私が最初に処置するね」
「良いよ」
「ゼリーが無いから、唾液で代用するしかないね」と言って、唾をシンボルに垂らして手コギを始めた。
「逝きそうな時は言って下さい」
「はい」
「どうですか、気持ち良いですか」
「はい、良いです」
「こっちの方が良いかな」と言ってフェラを始めると、裕美が顔面にマンコを広げて
「●●さん、舐めても良いですよ」
「良いの」
「良いわよ」
「逝きそうだよ」と言うとフェラを止め暫くすると再開されての繰り返しが続いた。
裕美のクリを舐めていると愛汁が流れ出て来てGスポを指で刺激すると
「私、逝きそう、気持ち良い」
美紀が「裕美、気持ち良いの」
「気持ち良い、もう逝きそう」
「我慢しなさい、●●さんも我慢しているんだだから」
「裕美さんの中に入れても良いの」
「裕美、良いの」
無言で頷き、裕美さんをM字開脚にして挿入しよとしたと時、美紀が
「ちょっと待つて」と言って裕美の一眼レフを持って来て
「グロテスクだから挿入するところを撮るよ、膣口に当て下さい」
当てると数枚撮影し
「裕美、挿入開始だよ」
「ハイ」
挿入すると
「痛い、痛い」
二人共処女ではないが数回しか経験してないとの事だった。
「止めよか」
「我慢しまますので根元まで挿入して下さい」
「一気に入れるから我慢して」
「痛い、痛い、止めて」
「裕美さん、完全に入ったよ」
「我慢しますので、ピストン運動をして下さい」
ピストン運度を始めて5分位で
「私、もう我慢が出来ない、逝きそう」
「僕も逝きそうだよ」
「裕美、OCを服用していたはずだからそのまま出されても良いね」
「●●さんの好きな様にして」
「中出ししても良いみたいですよ」
「逝きそう、そのまま出して下さい」
「出すよ」と言って膣内に大量の分身を放出した。
中出しされた裕美は放心状態だった。
シンボルを抜くと白濁液が逆流して来たのを美紀は撮影していた。
「美紀さん暫く待って下さい、シンボルが回復したら、気持ち良くさせますから、その間はクリを舐めますよ」と言って攻めた。
40分位で回復したので、美紀さんに挿入する事にした。
美紀は「避妊してますので、遠慮なく膣内射精をして下さい」
挿入しよとした時
「裕美、悪いが挿入時と精液が逆流して来るところを同じ様に私のカメラで撮って」
「分かった」
挿入時の撮影が終わり、挿入を始めると、裕美さんより大きな声で
「痛い、止めて、痛い」
「美紀さん、我慢して、直ぐに根元まで入れるから」
「我慢するから、ゆっくり入れて」
ゆっくり入れて行くと
「痛い、太いのが入って来るのが分かる」
「我慢できる」
「痛いけど、我慢する」
暫くして根元まで完全に入ったので
「奥まで入ったよ」
「子宮口に当たっているのが分かる」
ピストンを始めると前戯の影響も有り
「気持ち良い、気持ち良い」
「痛くないかい」
「少し痛いが、気持ち良いです」
10分位で
「私、逝きそうです」
「もう少し、我慢して」
「ハイ」
ピストンをゆっくりしていると
「また、逝きそう」
「1回逝ったの」
無言で頷き
「僕も逝きそうだよ」
「美紀の膣内に気持ち良く出して」
「出すよ」と言うと膣が締り同時に逝った。
帰国後、それぞれ月2回程度逢ってその度に膣内射精満喫している。
彼女達は小生の亀頭部の虜に、小生は彼女達のカズノコ天井とミミズ千匹の膣とその締りの虜になってしまった。
レズ友達との3Pと書き込みします。
弘子の友達で恵子がいる。
弘子からプロフィールを聞いたので紹介します。
恵子50歳(浮気は夫公認)
B100-W80-H90 体重80kgのデブ
超が付くほど淫乱な熟女
月に一度は弘子とレズプレイをしている
内容は、主にバイブを使ったプレイ
弘子より俺の事は話が通っていて、弘子より提案がありました。
毎月の最終日にプレイをしている、そこに偶然を装って家に遊びに来て、と。
月末の9時ごろ弘子の家に行きました。
玄関の鍵は開けてあり、物音立てずに弘子の寝室へ・・・。
廊下には喘ぎ声が聞こえてくる。
俺は、リビングで全裸になりビールを飲みながら喘ぎ声を聞きながら飲んでいた。
喘ぎ声が一段と大きく、そのうちにピタリと声が聞こえなくなった。
どうやら逝った様だ。
それから10分後全裸のままリビングに・・・、俺が居たので恵子さんはびっくり。
全裸の身体のおっぱいとマンコを手で一応隠している。
(デブな身体を隠せるわけない、豊満なボディが丸見え)
そこに弘子が来て、フェラをしだした。
次第にフル勃起したので弘子がそのまま跨りマンコに挿入。
弘子が腰を振っている時、俺の横に恵子さんが座り、俺とディープキス、舌を絡ませながらキスを。
恵子さんのマンコに手を持っていくとマンコは濡れ濡れ、クリトリスをコロコロとさせ、気持ち良くよがっている。
恵子さんは「私にも元気なペニスを味わいたい、弘子さん代わって」と。
弘子は渋々交代した。
超淫乱と聞いていたのでバックからマンコに挿入。
最初こそゆっくりでしたが、次第に熟女汁によりスムーズにピストンをした。
「あん・あん・あん・いい・いい・いい~い」「もっと・もっと・激しく突いて~」
バックから突いているので、おっぱい(100cm)が揺れる、乳首を摘んでも「いい・ああ・うう・いい・もっと」というしまつ。
30分近く突きそろそろと思い、
「恵子さん、何処に出そうか」
「そ・そのまま出して・ああ・逝きそう」
恵子さんのマンコ奥深くに中出し。
ドクドクとザーメンが恵子さんのマンコに注いだ。
マンコからチン子を抜き、中出したマンコを見ると、奥の方から出てきた。恵子さんは精子を指に付けクリトリスを触りながらなだれ込んだ。
弘子には後からいっぱい虐めてやるから待たした。
俺「恵子さん」
恵子「はい、始めまして、恵子といいます。これからは恵子って呼んで」
俺「恵子、気持ちよかったか?」
恵子「とても気持ちよかったです、主人とは全然違い凄く良かったです」
俺「中出しは良いのか?」
恵子「昨年生理が終わりました」
俺「今日のことはご主人に話すのか?」
恵子「そのつもりです」
俺「それなら証拠にマンコの毛を剃って帰るか?」
恵子「問題ないです」
弘子にハサミと髭剃り、石鹸を持ってこさせた。
弘子のマンコを見ると毛が生えている、その場で自分で剃らせた。
恵子は俺が剃ってやった。
50過ぎのデブばばぁをパイパンにして、寝転ばせM時開脚させた。
デジカメで写真を撮り恵子に持たせた。
恵子が帰る前にもう一度SEXして中出しし、シャワーを浴びず、パンツも取り上げノーパンで帰した。
恵子が帰ってから弘子を抱き、夜中3時までSEXを2回した。
全て熟したマンコに中出し。
翌日、目覚めのサイドバックをしていたら、恵子より弘子へTELがありました。
昨日の話を旦那にしたら、旦那が興奮したらしく、また自宅でSEXしたそうよ、と。
それから旦那さんより、お礼があったわ。もっと、もっと虐めてやってほしいそうよ。
今度4Pしませんか?だって。
そんな話しながら、弘子のマンコに少ししか出ない精子を中出ししました。
シャワーを2人で浴び俺は自宅へ、午後何食わぬ顔で弘子がトレーニングに来ました。
近い内に家庭用の脱毛機を買い、弘子のマンコを永久パイパンにしようと、できれば恵子にもしようかと。
ぽっちゃり体系、デブ体系のパイパンは、ビラビラが出ていなく、縦一本の筋がとても興奮する。
次回また書き込みします。
元の文章は昔、一部の人達だけに公開していた日記(今は存在しません)のテキストが残っていたので、そのテキストに加筆する形になります。
今では大勢の人から精液を注がれる肉便器の私ですが、最初は普通の生活を送っていました。
初体験は高校生の時、普通に彼氏が出来て、彼の部屋でお互いに初めての経験でした。
もちろんスキンで避妊し、妊娠しなかったので使い方も間違っていなかったのでしょう。
高校を出てから彼氏が変わっても普通にセックスする生活でしたが、とある日に「それ」が訪れました。
当時、彼と私は別々に住んでいて週末だけ私が彼の家に泊まる生活サイクルでした。
セックスも室内のみでコンドームかマイルーラ(古いのがバレてしまいますね)で必ず避妊してました。
とある週末、夜遅くに彼から「散歩しない?」と言われました。
夜のコンビニへ散歩しながら買い物に出るのは今まで何度もあったので出かけようとしたところ、彼が(当時の私にとって)とんでもない申し出をしてきました。
「裸になって透けたワンピースだけ着て外に出て欲しい」
その時の私の服は膝下まで丈のあるノースリーブのワンピースでしたが、上に羽織る形で二の腕まで覆うシースルー生地の2枚重ねのデザインでした。
彼はその上に羽織る透けた生地だけを身に纏って外に出て欲しいというのですが、深夜とは言え今までそんな恰好で外に出たことが無いので即座に「だめ!」と拒否しました。
でも彼はそれから30分以上粘り強くお願いをしてきて、最後は私が折れて「短い時間で近所を歩くだけなら」と条件をつけて渋々OKしました。
季節は5月の終わりか6月だったと思います、サンダルに透けた生地のワンピースだけで外に出ましたが寒いとは思いませんでした。
ただ、元がワンピースの上に羽織るだけの生地なので縫い目もほとんど無く、フロントのボタンも乳房の間からおヘソの間に3個しかなく、彼の趣味で剃られてしまったツルツルの股間が見えてしまいそうです。
彼の家の前の道の薄暗い街灯の下でも自分の乳房が透けて見えます…ということは後ろからも前からも丸見えなのがすぐにわかりました。
木々が左右に茂る遊歩道の途中でワンピースを脱がされ、ワンピースは腕を背中に固定する状態で丸められて胸も股間も隠せない状態のまま彼が私の前で座り込むとツルツルのオ○ンコを舐め始めました。
深夜0時をとっくに過ぎた時間でしたが、「外で裸にされて股間を舐められている非常識な姿を誰かに見られたらどうしよう?」と思いながらもクリトリスをやさしく刺激され、ドキドキしながら何もできませんでした。
数分ほど立ったままの姿勢でいましたが、彼が立ち上がると私の後ろに回り込むと後ろからペニスを入れてきました。
非常識な状況で舐められていたからか私のオ○ンコは何の抵抗感も無く彼のペニスを受け入れ、私も心の中で「え?外でセックスしちゃうの?」と驚きながらグチャグチャになったオ○ンコの奥深くへ入り込んでくるペニスの心地良さに拒否することが出来ませんでした。
彼が片手で私の腕に絡んだワンピースを掴み、もう片方の手で私の腰を掴んで後ろから力強くお腹の奥深くまでペニスを打ち付け、私がイキそうになるとペニスを抜いて待ち、またペニスを入れてきて私がイキそうになると…という行為を繰り返し行い、最後は私から震えるような声で「抜いちゃダメ(彼談)」と言ってしまったそうです。
この時の私は記憶が薄らぐほどになっており、外で裸になってセックスしていることや、何も避妊していないオ○ンコを生のペニスで掻き回されていることも気にしていませんでした。
彼から後で聞いた話では、体が「くの字」のまま足を震わせながら必死に体を支え、ペニスで貫かれる度に喘ぎ声を漏らしていたそうです。
記憶に残っているのはお腹の奥に何かを叩きつける「ビシャッ!」という液体の感触と、ビクビク痙攣しながら精液を注ぐペニスの感触だけです。
朦朧とした思考でも「中に出されている」とすぐ理解し、避妊していない状況で精液を注がれてながらイッちゃいました…
これが人生で初めて避妊処置なしの中出しでした。
その晩は遊歩道で1回目の中出しをして、それからもう1回中に出して貰い、彼の家に帰る途中の道端で中出しして貰い、最後は裸のまま彼の家まで注がれた精液を垂れ流しながら歩き、オ○ンコの中の精液を掻き出すこともしないで寝てしまいました。
安全日かどうか覚えていませんが、少なくとも危険日ではなかったので「妊娠しないかも」という根拠なしの考えで中出しする快感を楽しんだ夜でした。
その翌日の深夜、郊外の公園を訪れました。
昨晩の私の反応を見て以前から公衆便所でセックスしてみたかったという願望を叶えてあげるつもりで。
私は単純にトイレの個室などでセックスするだけと思っていましたが、彼の願望は私の想像を超えていて、パイプ手すり付きの小便器に手足をガムテープで固定され、便器を背にしてM字開脚のような姿勢でオ○ンコが丸見えの姿にされました。
すぐに彼のペニスを受け入れて終わりにするつもりでいましたが、彼は私のオ○ンコを執拗に舐め続けて何も挿入されずイキました…身動きできない姿勢と男性トイレという今までにない環境で。
その後、彼は私を手すりに縛り付けたままトイレの外に出てしまい、残ったのはオ○ンコをグチョグチョにして身動きの取れない裸の女だけ…誰かが来たら何もできません。
彼が戻ってくるのを待ち続けてましたが、次にトイレに入ってきたのは見知らぬ男性、それも二人でした。
最初はお互いに状況が理解できませんでしたが、男性のペニスに貫かれるのはすぐでした。
顔も乳房も隠すものは無く全てが晒されたまま彼の精液を受け入れたお腹へ見知らぬ人のペニスが入ってくる…それだけでも十分なのに二人の男性は精液を注ぎました、何回も。
でも、その状況で私もイキました…精液を注がれ、下を絡ませ唾液も注がれるキスをしながら…
その時の私は他人の唾液で顔を濡らし、注がれた精液を開いたオ○ンコから垂れ流し、知らない人のペニスで喘ぎ声を漏らすただの肉の塊になっていました。
この時が私の肉便器になった瞬間だと思っています。
そんな姿に落ちた私のところへ彼が戻ってきました(トイレのすぐ傍のベンチにいたそうです)が、他人の精液が注がれたグチョグチョのオ○ンコへペニスを入れたときの恍惚の表情は今でも忘れられません。
自分の彼女が他人の精液でドロドロにされたのに、そのオ○ンコで今までに無い恍惚の表情をするとは…でも、私も見知らぬ男性から精子を注がれて逝ってるんです…知らない男性の精子で妊娠するかもしれない…その考えが脳内を埋め尽くした時にイキました、体を震わせて…
また、昨晩は「妊娠しないかも」という希望的観測で中出しを受け入れていた私でしたが、二人の男性に注がれ続けた後は妊娠することを覚悟し、心の奥底では「見知らぬ人の精子で妊娠したい」と一瞬だけですが思ったのも事実です。
正直、自分のことを壊れた変態だと思いました。
姉は51歳。
かなり以前からレスだそうです。
「じゃあ、オナしてるの?」て聞くと
「もちろんよ」といったので、
「セフレでも探せばいいのに。」と言うとそれは、嫌らしいです。
冗談で「僕でよかったら協力するよ」と言ったのが始まりです。
AVでは近親相姦は見たことあるけど、現実にはないと思ってたのでびっくりです。
うらはらに、僕のち○ぽはビンビンになって姉に「何よこれ」と強く握られました。
フェラされ気持ちよくなって、思わず「入れてもいい?」と言うと、
「バックでして」とスカートを下ろすと赤いTバックとそのデカイ尻が。
「姉ちゃん、Tバックはいてるの。」
かなり濡れていて、はいたままズボっと入れました。
デカイ尻が卑猥で射精してしまいました。
「もう、イッたの!?」
2回戦は二人全裸で姉の騎乗位で責めまくられました。
結局、その日は4回ヤッて姉は満足してました。
僕は気持ちよかったけど変な気分でした。
「今度、友達つれてくるから3Pやろう」と言って帰っていきました。
翌日、早くも連絡があり
「今から行くから」それだけ言って2時間くらいしてから友達と一緒にやってきたんです。
友達の女性も50代だと思いますが、Gストはいていてかなり卑猥でした。
姉と背面騎乗位で下からピストンしてるところをたっぷり見てもらい、中だしの瞬間と精液まみれでピストンしてるところもみてもらいました。
彼女はま○こを顔に押し付けてきましたが、それはグチョグチョでした。
長くなるのでこの続きは後日に。
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