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挨拶のみのメールであったが、返信すると「会って話がしたい」と。
休日の昼間、雨の日に街中で待ち合わせご対面。
年齢通りの、豊満な所謂熟女体系だ。
駐車場まで私の少し後ろを無言で歩く。
車に乗り込み、走らせはじめ
私 「どうしましょうか?」と聞くと、
熟女「実はサイトには間違って登録して、いろんなメールがきて困っちゃってます」
「セフレとか無理なんだけど、誘いが多くて、あなたには間違ってメールしちゃったんだけど、メールで伝えるのも失礼かと思って…」
私 「えっ。じゃあ今日は何もしないんですか?」
熟女「ごめんなさい」
私 「気にしなくていいですよ。じゃあ近くの駅まで送ります」
その後別れて、その日の夜に『本当はセックスしたかったので残念です。』とメールしたら2日後に再度メールが。
熟女「会いたいです」
私 「今度はしますか」
熟女「はい」
週末再び待ち合わせ、車でホテルへ。
聞けば未亡人で、亡くなったご主人がとても上手だったと。
ホテルへ向かう途中、ストッキングの上からももを撫で、秘部へ移動。
熟女「外から見えるよ…」
私 「大丈夫ですよ」と愛撫を続ける。
ホテルに着き、シャワーも浴びずに下着姿でベッドへ。
ボリューム満点のだ着心地の良い熟女体系だ。
フェラの時、
熟女「こんな大きいの初めて。口に入りきらない」と言いながら懸命のフェラ。
正常位で挿入時、充分濡れていたがかなり久し振りだったらしく少し痛いようだ。
ゆっくり進めると、自ら腰を押し付け振り出したので、奥まで一気に挿入。
熟女「あぁぁぁ~!!! いぃぃぃ~!!!」
悲鳴とも思えるほどの絶叫だ。
奥深くまでの挿入を繰り返し、射精感がこみ上げてきたので一気にピストンし、
私 「中に出すよ!!!」
熟女「絶叫!!!!」
奥深くにたっぷりと注入した。
ベッドに横になり、体を触りあっていると回復し、
熟女「何回でもできるね」
とまたフェラから挿入。
熟女「あぁぁぁ~!!! 忘れられなくなりそう~ いぃぃぃ~!!!」
ほどなく2回目の注入。
見た目はごく普通の熟女だが、女性は何歳までセックスできるのだろうか。
興味は尽きない今日この頃である。
久し振りに誘ってみよう。
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良いですね!
超熟女は最高ですよね☆
羨ましいです!
上がってるなら、中だしセフレ決定!!
良いですね(^-^)/
セックスに年齢は全く関係ないと思いますね。お互いが求め合えば陰茎と膣の合体でお互いがラブジュースを流し愛を感じれば良いと思いますね。