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今は、多くの混浴温泉がワニに荒らされて閉鎖してしまったが、あの頃は関東近県にたくさんの混浴温泉の宿が存在した。
若い女性の入浴客はめったにお目に掛れなかったが、30代くらいの子連れの人妻がいれば大当たり、40代、50代の熟女の裸でも拝めれば満足だった。
そんな中で、俺が一番興奮した「超大当たり」の話を書いて行きたい。
福島県の秘湯の宿に泊まった時のことだった。
平日だったので、宿泊客は俺と60代の夫婦の2組だけだった。
その夫婦は、夫の脚が悪く、近隣の町から治療を兼ねて毎月その宿に来ているとのことだった。
夕食前に混浴露天風呂に俺が入っているとその夫婦が入って来た。
風呂の中で挨拶と自己紹介をした。
奥さんは還暦過ぎで俺のおふくろよりも年上、俺もその夫婦の息子よりも年下だということをその時知った。
女優の市毛良枝に似た、かわいいおばちゃんといった雰囲気の奥さんだった。
俺は、旦那さんに気づかれないように、奥さんの裸を盗み見た。
垂れているけど大きな乳房はまだ十分に張りがあった。
タオルで隠していても時々ちらりと見える乳首は円柱型のきれいな形をしていたが色は濃い目、それがスケベ心を掻き立てた。
女性は往々にして入浴時にオッパイはガードするのに股間のガードは緩くなりがちだ。
透明の湯の中で揺れる薄めの陰毛をガッツリ拝ませて貰った。
おふくろより年上の女性でも、人妻の裸は興奮するものだ。
湯船の中で抑えきれないほど勃起してしまった。
俺は旦那に気づかれないで奥さんにだけ勃起が見えるような態勢で湯につかった。
そんな俺の股間を奥さんが意識しているのは奥さんの目の動きで分かった。
脚が悪い旦那さんが風呂から上がるとき奥さんが介助する、それに俺も手を貸した。
脱衣所で浴衣を羽織り、恥ずかしそうにパンティを穿く姿に興奮した。
俺は旦那さんに肩を貸して、階段を上がりながら、奥さんの尻にタッチした。奥さんはそれを拒まなかった。
夕食を終え、俺は寝る前にもう一度風呂に入るために部屋を出た。
夫婦の部屋の前を通るとき、部屋に明かりがついていた。まだ寝ていないようだった。
俺は、咳ばらいをし、風呂に行くことをアピールした。
夜の混浴風呂に一人で浸かっていた。
奥さんが来ることをほんの少しだけ期待していたが、夫と一緒にいるのに来るわけなかった。
風呂から上がり、暗い廊下を歩いているとタオルを持って前から奥さんが一人で歩いてくるのが見えた。
狭い廊下ですれ違う時、俺は奥さんの肩を抱いた。
母親よりも年上の女性に大胆なことをしてしまった。
奥さんは驚いて俺の顔を「エッ」といった表情で見上げた。
俺は奥さんのうなじに顔を寄せた。
奥さんは拒むどころかそれを期待していたようだった。
廊下で唇を重ねた。舌を挿し入れると奥さんはそれに答えてくれた。
近くに合った電気が消えた娯楽室。俺は奥さんの手を引いてそこへ入った。
奥さんの浴衣の前を開く。ブラジャーは着けていなかった。
俺は乳首に吸い付いた。乳首が口の中で固くなるのが分かった。
乳首を吸いながらパンティに手をかけ、それをおろす。俺もパンツを慌ただしく脱いだ。
卓球台の上に奥さんを横にして、奥さんの股間に顔を埋め、舌を這わせた。
陰唇、クリトリスに舌を這わせると奥さんは俺の頭を抱え、首を仰け反らして悶えた。
ほどなく、俺の唾液以外の潤みが奥さんの陰部に滲み出てきた。
還暦過ぎのオマ◎コに入れたのは初めての体験だった。
意外にキツく、俺の雁首を絞めつけて来た。
奥さんは可愛い顔を歪めて感じていた。
尻の動きはさすがベテランというべき巧みなものだった。
俺もモノの大きさには自信があった。
深く突き入れると「奥に当たる、スゴイ、こんなの初めて」
おふくろより年上の人妻が恍惚の表情でそう言うのを聞き頭が痺れ、背中に電気が走った。
俺は人妻の子宮に目一杯子種を放出した。
62歳の母と浅草ほおずき市へ行きました。
その帰り、地下鉄浅草駅が混雑するので、JR鶯谷駅まで歩いて帰る途中、急に雨が降ってきました。
ラブホ街を通り抜けて駅まで向かう途中、雨が強くなってきたので、仕方なくラブホの入り口の庇の下を借りて雨宿りしました。
しかし雨脚はますます強くなり、庇の下にいても足元が濡れてきます。ラブホに入っていくカップルの邪魔にもなるし。
私が言った訳でも、母が誘った訳でもありません。二人で顔を見合わせ、阿吽の呼吸でラブホの自動ドアの中に入りました。
上の空で、部屋を選び、エレベーターで部屋に向かっていました。
部屋に入ると、煽情的な灯りに照らされ大きなベッドがありました。
母もドキドキしていたと思いますが、平静を装い「剛士(仮名)、濡れた服乾かさないと風邪ひいちゃうよ」と言い、自分から濡れたワンピースを脱ぎました。
こんな場所だと母の下着姿を意識して見てしまいます。
普段の母がどんな下着をつけているのか注意して見たことなんかなかったので驚きでした。
62歳の女の人ってこんな下着をつけてるのとじっと見てしまいました。
ブラジャーはハードなカップがないタイプで乳首がうっすらと透けて見えているし、パンストを穿いている下半身に目をやるとベージュのパンティ、布地が薄いせいでぼんやりと黒くマン毛が見えていた。
そんな格好をこんな場所で見せられたらさすがに血の繋がった息子でも勃起してしまう。
「折角だからお風呂入っちゃおう。剛士もあとで入りなさい」と母はあっけらかんと湯をためて浴室に消えた。
母が浴室に入り灯りをつけるとお風呂の壁がマジックミラーで部屋からシャワーを浴びている母が丸見えになった。
母の垂れたオッパイ、股間の陰毛が丸見え、もう私は我慢できなかった。
急いで全部脱いで浴室の扉を開けた。
母は「まだ、私が入ってるから、もう少し待って」と言って私の方を振り向いたが、ギンギンに股間を勃起させた息子の姿を見て、それ以上何も言わなかった。
キスをしても母は拒まなかった。舌を絡め、舌を吸った。
キスをしながらオマンコに指を進めると、シャワー以外のヌメリを感じた。
62歳の母が血の繋がった息子に興奮し濡れるものなのかと興奮する頭で考えた。
キスをしながら立ったまま母の片脚を抱えて、勃起したチンポの先端で母のビラビラを擦ると先端が簡単に入って行った。
その瞬間「アッ」っと言って母が仰け反る。
溜まっていた私はその母の仕草を見ただけで中に一発目を射精してしまった。
いつもお店では身長低めの子を呼んでいたけど、出勤していたのが160cm台のおねーさんばかり。
グラマーな感じはおとはで充分遊ばせてもらえているので、今回はBカップのスレンダーな、はるかさんを呼んでみました。
ドキドキしながらホテルでシャワーを済ませて、バスローブに着替えて待っていると、AV女優でいうと北⚪︎さんによく似た素敵な方が…
ソファでお支払いを済ませて、シャワーを済ませたことを伝えて、横に座らせて雑談し、ミニスカートからスラッと伸びる太ももをフェザータッチ。
あまりキスは好まれなかったので、馬乗りになってもらい、正面から小さな胸を攻めながら、こっちのペニスは臨戦態勢。
「何も攻めてないのに、なんでこんなになってるの?」と笑われながら、
「もう我慢できないや」と、バスローブを脱ぎ、はるかさんも上を脱がせて、ペロペロと大きめの乳首を堪能させてもらっている間も、ペニスはガチガチのまま…
流石に我慢できなくなってしまったので、
「そろそろ少し攻めてくれませんか?」とお願いすると、
「そうですね。もう我慢汁も溢れてるし、そろそろ…」とショーツを脱ぎ、ソファーで騎乗位素股を開始。
とはいっても素股ではなくマンズリってやつ?
両手は繋いだまま、はるかさんのクリトリスに、我慢汁たっぷりのペニスを擦り付ける最高のやつでした。
しばらく気持ちいいなぁと余韻に浸ってると、どんどん溢れ出る我慢汁と愛液…
なんかスルッと入りそうな感じもあったんですが、ふと横にローションが入ったバックがあったので、
「ねぇ?ローションつけて、ベットでもっといっぱい気持ちよくなろうよ?」と提案。
久しぶりに素股を堪能してたので、もし出ちゃったら出ちゃったでいいか?って感じでベットに移動。
はるかさんも流石にスカートも脱ぎ、ようやくベットでサービス開始。(ここまで既に40分くらい)
まずは仰向けに寝転がると、バックからローションを持ってきて、そり返ったペニスにとろとろたっぷり垂らし、先ほどと同じようにマンズリ開始。
しっかりとペニスをお腹に押し付けるようにするので、全く事故とか起こらない感じ…
こちらも無理強いはせず更に5分くらい楽しむ。
「ずーと硬いままなんだけど、そんなに気持ちいいの?」と聞いてきたので、
「ローション素股大好きなんだよねー」と。
「でもこんなに硬いのに出なさそうなんだけど、これでイケる?」
「うーん。気持ちいいけど発射は無理かな?」
「どうしたい?」
「こっちが動く体勢じゃダメ?」
「正常位ってこと?」
「うん。やっぱりダメ?」
「う~ん…いいよ。」
と妙な間のある回答でしたが、体勢を入れ替えて、割れ目にペニスを添わすように何往復。
でも手も添えずにこちらに委ねているので、更に密着しながら覆い被さり素股を継続。
身体を起こして擦るのとは違い、角度が穴の方にどうしてもズレやすく、何度かやり直しながらも動いていると、
「ねぇ?入れたくなってない?」と悪魔の一言…
「まあこれだけ擦り付けてたらね…」と今日は入れたいというよりも、このまま擦り付けて射精する気満々でしたが…
「入っちゃいそう…」と入れていいよ?的なニュアンスだったので、明らかに穴に引っ掛ける感じで何往復かしながら、ちょっとあからさまに穴にグリグリ引っ掛けてあげると、
「それはダメ…したいなら着けて…」とベットの上にあったタオルでローション塗れのペニス拭いて、コンドームを開けて被せてくれました。
「あれ?ちょっと太いかな?」といいながらも、装着完了合図。
お相手が着けてくれたんだから、これでいいってことだよな?と、根本まではしっかり下げてないけど、
「入れさせてもらいまーす」とゴム付き正常位でスタート。
「うん。気持ちいいや…」と焦らされた分だけガチガチのペニスを奥までしっかり入れて出し入れ。
はるかさんも気持ち良いらしく、
「もっと奥。奥好きだからがっつり突いて」とリクエスト。
我慢しすぎて射精こタイミングを逃していたので、大好きな屈曲位ホールド開始。
根本まで出たり入ったりしていると、明らかにゴムの位置が根本からカリ方向へズレ始め…
お構いなしに続けていると、もう感覚的にもカリで何とか引っ掛かってる感じ。
「よし!」とラストスパートに向けて、もう一度体勢をしっかりとホールドし直すときに、結合部へ目をやると、付けてた位置にはゴムはなく、外れかかってる。
「あー、次出すよ?」
「うん。いいよー。いっぱい出してー!」と気づいていない様子。
外れるかな?大丈夫かな?とスリリングな展開を期待しつつ、
「あー、出る出る…」と少し擦り付け方を変えたら、ぷるっと取れた感覚があり、
「はるかさん。ぎゅーってして!」と覆い被さり、大放出…
「すごい、びくびくしてるぅー」と満更でもない様子で、
「あー気持ちよかった」とゆっくり引き抜くと、ゴムは付いてこず…
「ごめん。抜くときに外れちゃったみたい。中指入れるね?」と、ゴムを捜索すると、外れ方がよかったのか、奥に押し込まず、入口付近にあり、指の第1関節付近で掴めました。
ズルっと取り出すと同時に、放出した精液も一緒に割れ目からドロっと…
「なんかいっぱい出たのがわかったんですけど、中に出しちゃいました?」と聞かれたけど、
「うーん、手前の方にゴムあったでしょ?溢れて溢れただけだよ。」
「そっか…」
「それに何か外すようなことしてないよ。」
「うん。私が着けたし、1度も抜いてないし…こんな外れ方が初めて…」とはるかさんも自身の指で確認。
ゴムを処理した時に上手く奥から溢れてくれたようで、
「ホント、最後外れちゃっただけかな?」と、ペニスを確認。
「うーん、ローションちゃんと拭き取れてなかったみたいね。なんか全体的にヌルヌルしてるし…」とお咎めなし。
2人でお風呂へ移動して、お掃除フェラもしてもらうと、また硬さを取り戻してきたので、
「奥をシャワーで洗う前に、これで掻き出そうか?」とネタで話すと、
「そうしてもらおうかな?」と生で立ちバックで出し入れさせてもえることに。
ほんの1、2分でしたが、
「また出したくなっちゃったよー…」と早漏の悪いところが…
「出しても良いけど、中はダメですよ?」と軽く注意…
出る直前に抜き、素股のように太ももで擦りながら手も添えてもらい、割れ目あたりにもたっぷり放出…
大満足の2回戦でした。
「まだこんなに出たか…」
「結構溜まってたのかな?2回目なのにいっぱい出たねー」とちょっと嬉しそうでした。
終わった後、少し話していると年齢はほぼ同じ。
旦那さんも同じくらいだけど、レス歴10年弱…
ちょっと年齢的にも旦那さんと比べてたそうです。
久しぶりのデリでしたが、なかなかよかったです。
その女性は自分より11歳年上で、石田ゆり子似の美人な人妻さんで、面接の時にタイトなスーツを着てきてお尻の大きさに惹かれていました。
数年パートとして勤めてもらってましたが、当時はあまり話す機会も無く過ごしていました。
とある日、自分が昼休みに車を洗っていたら、私も洗いたいのでスポンジ貸してください、と。
そんなの借りてまで洗う?と思ってましたが、どうやらその頃から自分の事を好いていてくれたらしく、話すきっかけが欲しかったのだと後から知りました。
人妻さんが一身上の都合で退社する事になったのですが、その際も自分に相談に来て色々話ししてたら半泣きになってしまって、抱きしめたくなる衝動に駆られました。
結果、人妻さんは辞めてしまい、会う機会も無くなる…と思ったのですが、自分も好きになってきていたので、ある日思い切ってメールをしました。
あなたが辞めたいと言ってきた日、抱きしめたかったです、と。
すると返事は、そんな事言っちゃダメです。でした。
メールを頻繁にするようになり、その後、自分の昼休みに合わせて会社の近くまで来てくれて、お茶をするようになりました。
何回目かのお茶の後、別れ際に抱き合い、キスをしました。
えっ…!と驚いていましたが、嬉しそうに笑っていました。
そうなってしまうと、もっともっとキスがしたくなり、会う度に車の中でキスしたりおっぱいを舐めさせてもらったりと、エスカレートしていきました。
旦那の車の中でおまんこをクチュクチュ鳴らしてる人妻さんがエロくて堪りませんでした。
何回目かのエロエロモードの時、フェラしてもらって挿れようとしたら、ここではイヤ。
すぐ近くのラブホに車を走らせ、会社には午後半休の連絡を入れ(笑)。
いざ人妻さんと初セックス!
イチャイチャするとパンティがグッショリと濡れていて、脱がせるとおまんこから糸を引いていました。
舐めようとすると、ダメと言うので、フェラしてもらおうと仰向けになったら、いきなり跨ってきて生で挿れてきました。
え?そのまま?と言うと、可愛く うん と。
久しぶりのセックスらしく、自分のが太いのもありなかなか入らず…数分かけてゆっくり挿入し夢にまで見た石田ゆり子似の人妻の腰振り。
あまり上手くない(笑)。
後から聞くと、旦那はセックスが下手で前戯も上手く無くその為にレスになっていたそう。
なので正常位やバックで突きまくり、途中指マンで潮をジャバジャバと吹かせました。
潮吹きも人生初だったそうです。
ガンガン突いて、可愛い顔が歪む姿が堪らず、イキそうになり中に出して良い?と聞くと、また可愛く うん。
もう興奮マックスで腰を振り、溜めてた精子を人妻のおまんこにたっぷりと出しました。
その後、3回戦くらいヤリまくって、何度も中出しをし、潮を何回も吹かせ、旦那とのセックスがより嫌になるくらい気持ちよくさせてあげました。
その後も数年その関係は続きましたが、その人妻がちょっとストーカー気味な動きをしてきて怖くなり、今は距離を置いています。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
ゆか、という方で、41歳とのことだったが写真は美人系でバツイチだそう。
やり取りしているといい感じで、一度会おうかという話になった。
ワタシ「いつにしましょうか?」
ゆか「うーん、今週の方がいいかな?」
ワタシ「来週ではダメ?」
ゆか「うん、生理が来そうなん」
ん、すること前提ですね。それは今週いかねば(笑)
ということで、早いうちに合流。
身長は160㎝ぐらいで柴咲コウ似で、年齢より全然若く見える。
お酒を飲みながら話をしていると、割と離婚したのが最近で、最近はもちろんのことご無沙汰とのこと。
食事のあとは当然の流れとしてホテルへ。
ベッドでそろそろ、となると「ねぇ、ゴムしてね」と。
生でしたかったのですが、ここは大人のエチケットとして装着。まずはゴム射。
少し休憩の後、2回戦。
そのままの流れでナマ挿入。あれ、嫌がらない?
ワタシ「ナマだけど大丈夫?」
ゆか「うん、ホントはナマの方が好き!」
これ幸いとナマで全力疾走。
ワタシ「そろそろイクね」
ゆか「うん、出して!」
ということで中出し。
ゆか「熱いー!中に出したの?」
ワタシ「大丈夫だった?」
ゆか「まぁ生理前だし大丈夫。いいのいいの、中に出されるの好きだし」
ということで、満足感の高い中出しでした。
で、この子としばらく遊ぶことにしたのですが、やはり美熟女です。
「ねぇ、言わなきゃいけないことあって、もうすぐ再婚するの。だからできたら困るからゴムしてほしい」
えー、まぁ仕方ないか、とも思いながら、結局は結婚するまで月1ぐらいはエッチしてました。
最初の時はナマだったので、ナマでしたかったのですが仕方ないのでゴムつけてのセックス。
それでも気持ちはいいのですが、やはり少し物足りない。
で、とうとう最後の日。やっぱりゴムしてスタート。
ワタシ「ねぇ、今日で最後だし、ゴム取っちゃダメ?」
ゆか「え、待って待って!あー、どうしよう…でもナマかぁ、あー、どうしようかなぁ」
ワタシ「このままゴムでする?」
ゆか「いいよ!最後だし、硬いのナマで入れて!」
ゴムを外してナマで挿入。まぁよがるわよがるわ。
最初からナマが好きっていってたもんね。
ワタシ「出そう!」
ゆか「出して!いっぱい出して!」
ワタシ「あーっ!出るっ!」
と中出し。
ゆか「え、中出し?まぁ、気持ちよかったからいいよ。」
とのこと。
そのあとのピロートークで、子作りは頑張っているんだけど、彼氏ED気味とのことで、中折れしちゃっていつも最後までできなくてムラムラ解消できないそう。
ワタシ、硬さが自慢でして、毎月最後まで出してくれてうれしかった、ホントは毎回ナマでしたかったんだけど、流石にどっちの子かわかんないのはね、と言ってた。
今回のセックスで、今後は遠方にひっこすとのことで残念ながらバイバイとなりました。
先日LINEしたら、体外受精でうまくいくかも、とのことでした。
幸せに過ごしていてくれたらと思う反面、夜の相性もよく楽しい半年でした。
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