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子どもを社会人まで育て上げながら、仕事でも結果を残す凄い人です。
前事業所長が荒廃させた職場を半年で立て直し、所長以外が同じメンバーとは思えないくらい、事業所が生き生きしています。
年齢相応のシワなどはありますが、小柄ながらスタイルよく、服の上からも大きな胸が目立つ体つきです。
私とは仕事上の繋がりが濃く、よく助言を求められる立場です。
その日は対面で調整する必要があり、恵子の事業所を訪れ、終わった後はサシ飲みに行くことになりました。
酒席上、家庭のことを愚痴られます。
子どもは社会人になったものの互いに忙しくて夫婦の時間を作れないこと、さらに旦那が単身赴任になって、帰っても一人だということなど延々聞かされました。
当然セックスレスに陥っているそうです。
逆に私の夜の事情聞かれたので私の夫婦やセフレとの事情を明け透けに話すとともに、パイプカットのこともカミングアウトしました。(ちなみに同じ社内の仁美や凜のことは隠してあります)
恵子に「じゃあいつも生なの?」と驚かれましたが、妻とは生でセフレとは相手によると伝えました。
酒席もお開きになり電車に乗ります。
隣に座った恵子は、しきりにボディタッチをしてアピールしてきます。
鞄で隠しましたが、股間をサワサワするなど明らかに誘ってきています。
繁華街の駅が近づいたタイミングで「降りますか?」と聞くと頷くので電車を降り、駅からほど近いラブホにチェックインしました。
部屋に入るなりベッドに倒されキス魔と化す恵子。
よっぽど溜まっているようです。
何とか起き上がって自分で上着を脱ぎますが、恵子にズボンとパンツを脱がされ、即尺されました。
年齢による経験からか、絶品の気持ち良さです。
せっかくなので大きな胸で挟んでもらおうとリクエストすると、「私も気持ち良くして」と69の形で方やパイズリフェラ、方や指入れクンニでお互いを気持ち良くしました。
69が一段落すると「そろそろ頂戴ね」と○ん○んを握る恵子。
はだけたブラウスを着たまま、クンニの際に開けた黒ストッキングの穴からパンツをずらして騎乗位挿入となりました。
もちろん生のままです。
小柄な体を揺さぶって体重かけてピストンしてくれるので、狭めの膣内と相まってすぐにイカされそうになります。
私も主導権を握ろうと起き上がろうとしますが、恵子は許してくれず、密着騎乗位でキスしながら自分の良いようにピストンしています。
時折腰を突き出すなど反撃しますが、恵子のテクニックにかなわず限界がやってきます。
「そろそろ出るよ!」と言うと、無言でピストンを速める恵子。
あえなく恵子の一番奥に中出しとなりました。
繋がったまま暫く息を整え、恵子から○ん○んを抜くと、白いものがドロリと出てきました。
恵子は「生も中出しも何年ぶりかしら」と満足そうに言いました。
改めて全裸になり、ベッドで向かい合います。
二回戦は私が主導権握ろうと恵子を押し倒すと、期待してると言わんばかりに股を開いてきます。
そのまま正常位で生挿入。
はじめは恵子が気持ちよさそうな所を探り探り突くと、「そこ!そこ!」「もっと強く!」と喘ぎながら要望してくるので、そのあたりを重点的に責めました。
松葉に体位を変えて深い所まで突くと、「アアッ、アアッ」と大きな声で応えてくれます。
バックに変えさらに攻めると、「後ろから攻められるの好きなの」とさらにボルテージが上がる恵子。
最後はバックのまま抱き上げスタイルで足腰を浮かせて突き、そのまま中に出しました。
攻められ、大声で喘ぎ疲れた恵子は、そのままうつぶせで放心状態。
でも顔はツヤツヤしてました。
その後は一緒に入浴して汗を流しホテルを出ました。
ですが、恵子はまだムラムラしていたようです。
駅前の多目的トイレに連れ込まれ、立ちバックをリクエストされたのでそれに応え、そのまま3回目の中出し、この日はこれで解散しました。
後日、仕事のチャットで「●●のこと直接教えて」と来ました。
別にチャットやメールで十分伝わる話ですが、別の目的もありそうですので時間ある時行ってきます。
何か面白い展開になれば投稿します。
お互いスクールコースではなくフリーコースで通っていて、そこのマスターズ練習会でよく一緒に泳いでいました。
90年代の競泳用水着は、今のようなスパッツタイプではなく、ノーマルレッグかハイレグかの二択で、しかもハイレグのカットも今のようなのではなく、凄い切れ込みでお尻も半分位露出するとてもセクシーな水着でした。
彼女は細身で胸は小さいけど、とても綺麗なボディラインを魅せてくれていました。
ぴっちりと肌に吸い付く薄い生地の競泳用水着なので、胸も乳首が胸ポッチで股間もスジがくっきりと見えてとても興奮していました。
しかし、彼女は小学生の2人の子供のお母さんだったので、寝る時に思い出してはオナニーするだけの存在でした。
5年位、一緒に泳いでトレーニングしていましたが、故郷に家を建てると言って、引っ越して行き、それからは年賀状でご挨拶するだけの関係が続いていました。
一度だけ、仕事で彼女が住んでいる近くに泊まりの仕事で行った時に逢って、おしゃべりしましたが、その時はそれだけでした。
私が43歳、彼女が50歳の時に私が住む街のプールでマスターズの大会があり、彼女が「エントリーしているのでそっちに行くから久しぶりに遭わない?」とメールがあり、プールで一緒に泳いでからランチに行きました。
とても50歳には見えない昔と変わらない美しさとセクシーなボディラインに、昔憧れていた素敵なお姉さんへの想いが再び高まっていきました。
その日は食事の後に別れましたが、このまま何もなく過ごしてしまうと、人生に大きな後悔を残すと思い、思い切ってメールで、「昔一緒に泳いでいた頃から美しさセクシーさに憧れていたこと、そして再会した時に昔と変わらない美しさに自分の気持ちを告白しないと人生に後悔を残してしまうと思ったこと、それまでに人妻さんと関係をもった時に、みんな揃って旦那さんとの性生活に満足していないと言っていたこと等を話し、お互いに結婚していることは重々承知しているにも関わらず、自分の高まる気持ちが抑えらなくなった」と話しました。
彼女からの返信は、「実は私もついこの前まで5年間不倫していた。今はその人とは別れたから、あなたとはどうなるかわからないけど、一回じっくり話しましょう」というものでした。
彼女の家とは1時間半位離れていますが、彼女が私の街へ来てくれることになりました。
当日、駅へ迎えに行き彼女が車に乗ると、「人目もあるからホテルでお話ししましょう」と言われ、ラブホテルに入りました。
部屋に入ると2人揃ってベットに腰を掛け、私の昔からの想いを語りました。
そして思い切って彼女のノースリーブの肩に手を回し唇を近付けると彼女も応じて唇を重ねてくれました。
「私とやりたいの?」と聞かれたので「うん」と頷くと、「じゃ先にシャワーしておいで」と言われシャワーを浴びました。
交代で彼女がシャワーしている間、私はパンツだけの姿でベットに入って、部屋を暗くして待っていました。
超興奮してもう息子はピンピンでした。
風呂場から出てきた彼女はベットに潜りこんできて、パンツの上から息子を触り触りしてそしてパンツを脱がすと、息子を握ってペロペロと舐め始めて、口に咥えたりと時間をかけた濃厚なフェラをしてくれました。
しばらく気持ち良くしてくれた後、「私のも舐めて」とおねだりされたので、交代してペロペロペロペロと舐め回すと「あ~んあ~ん」と声を出して気持ち良さげでした。
そして彼女は「生で挿れていいよ」と言ったのですが、まだ閉経していないと言っていたので、「もし妊娠したらどうするの?」と聞いたら「たぶんもう妊娠はしないと思うよ」と言いましたが、可能性がゼロではないのでゴムを付けて挿れてピストンしました。
激しくピストンしていると気持ち良くなり発射してしまったのですが、彼女の「あんあんあん」という声を聞いているとピストンをやめることができず繰り返しピストンし続けていました。
かなり腰を振り続けたので、もう終わろうと息子を抜いたのですが、少し息子がヘナっとなっていたためか、彼女の中にゴムが置き去りになってしまい、彼女が指を入れて取り出しました。
彼女はまだイッていなかったので、私の息子を咥えて大きくしてくれて私の上に跨り、「挿れる」と言って生で挿れて腰をクネクネと搔き回しました。
「あ~んあ~んあ~んあ~んあ~~~~」と言ってイキました。
しばらく私の上に密着して余韻に浸り。そして私に「まだイッてないのなら中に出して」と言ってきたので正常位になり、激しくピストンをして彼女の中に発射しました。
その後、月2回位のペースで彼女とは6年程、関係を続けていましたが、毎回生で挿れて中に出していました。
2回目に逢った時に一緒にお風呂に入る時に彼女が私のパイパンに気付き、「この前気が付かなかったけど、毛無いのやね」と言ってきたので、「毛が嫌いだから脱毛したわ。さっちゃんもツルツルにして欲しい」と言ったのですが「私は人妻だから主人に見られたら具合悪いしできない」と断られました。
その後何回目かに、1回目イッた後にホテルに備え付けのタブレットでパイパンの動画を見ていたら、「そんなにツルツルが好きなの?」と聞いてきたので、「うん」と頷くと彼女は風呂場へ行き、出てきたらツルツルのパイパンになっていました。
その時は1回発射した後だったのですが、彼女のパイパンを見ると私の息子はみるみる大きくなり、彼女も「凄い元気ね」と微笑み、私は「ツルツルのお◯こを舐めさせて」と言ってベットへ行き、ペロペロと大好きなパイパンを舐め回し、挿入の動画を撮りながらピストンを繰り返し、2回目も中に出しました。
その後何回目かに、「この前夫とした時に、毛どうしたん?って言われたんで、水着着るのに邪魔なんで剃ったって言った」と言っていました。
一度、「精液飲んだことある?」と聞くと「ないわ」と言ったので「一回飲んでみて」と言って口に出したところ、彼女はむせ返り苦しそうに咳き込んでしまいました。
そんな関係が6年程続いて、突然彼女から「もう逢えない」と理由も告げられずにラインブロックされてしまい、彼女との関係が終わってしまいましたが、とても楽しかった思い出です。
続が続いてきたので今後4~に続けさせていただきます。
先日彼女が子供の学校の為午前中だけ用事を済ませ、自分も休みだった為学校近くの裏路地(他のママに見つかるとめんどくさいので)で待機。
彼女が学校から出てきて、お昼という事もありファミレスで食事したあと、前にも入った事のある高級ラブホに迷わず入り、ソファでくつろぎながらキス合戦スタート。
学校を出たときは不思議なくらいママの顔なのに、キスが始まると急に女の顔になるところがまたかわいいのです。
そうこうしてるうちにお風呂が溜まり、先に自分がシャワーを浴び、浴室ドアが素通しガラスなので彼女の脱いでる姿を浴室から覗いていると、46歳のスタイルとは思えないスタイルから黒の上下の下着が大人の女を映え立たせてます。
彼女が浴室に入るなり今回は自分がボディーソープを素手で彼女の形のよい乳房から背中を洗ってあげ、一度手を洗い割れ目に指を這わせると、いつから濡れているのかすでにヌルヌルで糸引いてましたね。
クリから優しく撫でてあげると「ぁん…はぁ…」と完全にスイッチが入り、自分もフル勃起(笑)
彼女も応戦するかのように自分の竿を掴みシゴキ始めたので、備え付けの浴室マットに横になりローションプレースタート。
美しいCカップの乳房と綺麗な乳首から摘まんだり縁を描くようにマッサージしている最中でも、彼女は早く挿れてと言わんばかりに竿を離しません。
ローションを追加して彼女の鼠径部からマッサージし、クリにたどり着く頃には腰をくねらせおねだりされたので、自分が下になり彼女からの乳首舐めからのフェラ。
ヌルヌルと彼女の舌使いに自分も我慢できなくなり、そのまま騎乗位挿入。
彼女が嬉しそうな表情で勃起した竿を誘導しながら腰を下ろすところがまた艶めかしくエロさを強調させ、上下ピストンや前後にスライドして子宮と竿の先をこすり合わせているのが中でよくわかり、10分くらいで彼女は昇天。
ローションまみれだと自分がイキずらいので、お風呂プレーは一旦終了。
ベッドで仕切り直し、綺麗な切れ長の瞳を見つめディープキスしながらお互いの手で生殖器を貪るのはまさに動物そのもの。
今度は自分が上になり割れ目の近くで竿先を擦っ焦らしていると、彼女から竿を手で持ち挿入の誘導され、浅めにピストンしてあげると腰をくねらせたので
「もっとどうしたいの?」とささやくと
「〇〇のちんぽが奥まで欲しいの!」と会社とは真逆のキャラで淫乱な雌になっていました。
ゆっくりズブズブと入れると彼女の肉ひだをかけ分けると同時に
「あ!いぃっ!〇〇が入ってるよ!」ともう止まりません。
その後バックや松葉崩しなど体位を変え、子宮口を竿先でグリグリ攻めてると
「あぁっ!もうだめ!ごめんなさーぃ!」と絶叫しイクと同時に膣が締め付けられ自分もピークに達し
「もうイキそうだよ」と伝えると
「〇〇の濃い精子(空砲)が欲しいから奥に出してっ!あぁっ!!」とドクドクわかるくらい彼女に放出!
彼女も奥に届くように腰を持ち上げ、しばらく中出しの余韻を2人で味わっていると、いつもの如く結合部から入りきれなかったザーメンがブチュブチュ…と音を立てて逆流してきました。
横になり満足したのか彼女はとろけた顔で抱きしめて甘えてきたので、キスをしながらそのまま愛撫もなく2回戦目の挿入が始まりました。
しかし、情けないことに中折れしたので、ローションと2人の混合液で泡だらけの彼女のクリをイジメてあげると、10分程で彼女が昇天したので、その日は終了。
そして、彼女の口から
「強引で一方的なセックスしかしてもらったことがなくて、〇〇みたいに手でもイクまで尽くしてもらったことないから幸せだよ」
と告げられました。
彼女の過去の男はどんなだったのかもわからないけど、とりあえず恥ずかしがり屋の彼女の口から言ったのは本心なのかなと素直に受け止め、彼女の家まで送り届け、お別れのキスをしたらまたママの顔になって自宅に入っていきました。
入試が始まって数日が過ぎた頃、実家から母がアパートにきて食事や洗濯などの世話をしてくれることになりました。
そのおかげで入試に専念でき、第二志望の大学まで全て合格できました。
残りは第一志望の大学の結果待ちとなり、母が私のアパートに来て2週間が過ぎたこともあって、翌日に母と一緒に実家に帰ることになりました。
私の部屋はワンルームでシングルベッドだったので、母が来てからはベッドで二人で寝ていましたが、私は入試で頭が一杯で隣で母が寝ていても全く気にならずベッドに入った途端に爆睡していました。
第二志望校の合格通知が来た日の晩は嬉しさと安堵感のせいか目が冴えて眠れず、隣で寝ている母から女性特有の優しい香りというか心地よい香りがして、ムラムラした気持ちになりました。
私に背を向けて寝ている母のお尻をそおっと触ってみました。
柔らかい女性の体の感触にチンチンが反応してしまいました。
もっと触りたくなりTシャツの上から母のおっぱいや乳首を触ったところで母に気づかれてしまい、「なにしてるの?」と言って私を見ました。
母は「真ちゃんは女性の体に興味がある年頃かもしれないけどお母さんはダメ。親子だから。大学に行けば若くて綺麗なお嬢さんとお付き合いできるから。もう寝なさい」そう言って私に背を向けてしまいました。
マズイことをしてしまった、父親に言われたらどうしようと考えていたら益々寝られなくなってしまいました。
しばらくすると母が「真ちゃん起きてる?」と聞いてきたので、「うん。さっきはごめん」と言うと、母が「どうしてお母さんの体に触ったの?」と聞いてきました。
どう答えて良いかわからず、思わず「お母さんの体に興味があったから。子供の頃に見たお母さんの体が綺麗だったから」と言ってしまいました。
一瞬驚いた表情をした母でしたが、「そう、綺麗だったでしょ」と言って母はベッドから出て、着ているものを脱いで裸になり「どう?今も綺麗?」と言って薄暗い照明の中で裸の体を見せてくれました。
予想外の展開でした。私の目は母のおっぱいと陰毛で黒々した母のあそこに目がいってしまいました。
私は思わず「うん綺麗だよ、とても綺麗だよ」と言いました。
母が「お母さんだけ裸は恥ずかしいから、真ちゃんも脱いじゃいなさい」と言って私に裸になるように促してきました。
私もベッドから出て裸になりました。
私のギンギンに勃起したチンチンを見た母が「お母さんの裸でおちんちんが大っきくなったの?」そう言いながら私のチンチンを優しく触ってきました。
その後、私と母はベッドの入り、母が「初めてがお母さんでいいの?43歳のおばさんでいいの?」と聞いてきたので、私は「お母さんは綺麗だよ、お母さんが大好きだよ」と言って母に抱きつきました。
母からキスの仕方やおっぱいや乳首、あそこの触り方を教わった後、母の手で私のチンチンを母のあそこに導いてくれました。
先端が入った瞬間に母の中で射精してしまいました。
母は「あらあら、出ちゃったのね。思い切り出していいわよ」と言ってくれました。
私は「お母さん、お母さん」と言って母にしがみついてドクドクと母の中に射精しました。
母がティッシュでチンチンを拭いてくれているとすぐにまた固くなったので、再び母のあそこに入れてみましたが今度は奥まで入ったと思った瞬間に感極まって射精してしまいました。
3回、4回としていくうちに段々と腰を動かせるようになり、セックスらしくなってくると、母のあそこもヌルヌルに濡れるようになってきて、次第に「ん」、「ん」と喘ぎ声が出るのを我慢しているのがわかりました。
そのうちに母も、「あ~、あ~」とか「いいわ」と喘ぐようになりました。
何度したかわからないくらいセックスをしたのでゴミ箱がティッシュで一杯になるほどでした。
翌朝目覚めたら、母はベッドにはいなくてキッチンで朝ごはんの準備をしていました。
ベッドから出て母のところに行き、母の肩に手をかけ、母が振り向きざまに母に舌を絡ませるキスをしました。
母に「もっとしたい、家に帰りたくない」と言ってもう一度母にキスをしました。
母は拒むことなく応じてくれました。
母は、「家に帰ったらこういうことはダメよ。約束できる?」と聞いてきたので、私は「絶対に約束する」と答えました。
朝食を食べた後、母は買い物に行くと言って外に出ました。
1時間ほどで帰ってきた母が、「真ちゃんが熱を出して寝込んだから、体調が戻るまでこちらにいるからとお父さんに電話してきたから」と言ってくれたので、思わず母に抱きつき何度もキスをしました。
母から「妊娠が心配だからコンドームを買ってきたから、今日はコンドームをつけてしようね」と言われたので、それから2日間はコンドームをつけてのセックスでしたが、セックスを覚えたての私にとってはコンドームか中出しかはあまり気になりませんでした。
母とセックスができることが嬉しかったのと、母が悶えて喘ぐ姿に女を感じて、大人になった気がしていました。
また、昼間のセックスは母の体がよく見えたので夜とは違った興奮がありました。
この時のことは今も鮮明に覚えています。
中出し倶楽部を愛読している身なので、ご恩も踏まえ彼女との近況を報告させていただきます。
とある日曜日、自分も彼女も休日なので14:00くらいから落ち合う事を取り決めしてました。
彼女はママ友5人とランチとのことで、遅れるだろうなって思い気長に待っている間アダルトショップに行き、黒いスケスケベビードールと同じく黒のレースのガーターベルト&ストッキングをホテルで着てもらうため購入して彼女を待っていると、やはり15分程遅れてきてそのまま彼女の家から15分ほどのラブホに向いました。
先週は女子の日だったのでまだ大丈夫か確認したところ、終わったと恥ずかしがりながら告げられ、セクシーランジェリーセットを渡すと「遅刻したから特別ね!」と満更でもない様子でした。
ホテルに入るなり玄関で濃厚なキスで目がとろけだし、その後部屋で仕事の話をしながらお風呂のお湯を溜め、お風呂では手にボディーソープを付け自分の背中、胸、乳首、鼠径部を洗ってくれて、竿までたどり着く時にはもうフル勃起してました(笑)
お返しにと背面からキスをしながら彼女の背中、Cカップの美乳を丁寧に洗ってあげ、クリへ指を這わせた時には彼女もすでにボディーソープをつけていないのにヌルヌル状態でした。
たまらず浴槽に彼女を手をつけさせてバックで挿入したら中まで濡れてるけど、ここで発射してしまうと思い5分程で「続きはベッドでね…」と優しく促し、先に自分が退出。
彼女にセクシーランジェリーセットを着てもらい部屋でドキドキして待機してると、乳首も透けたベビードールから丸見えのレースのガーターベルト&ストッキングがお出ましして、ウエストも程よく美乳美脚の彼女にピッタリハマって褒めまくってたら、ソファに座っている自分に跨りキスのおねだりからの自分はベビードール越しに彼女の乳首責め。
「うぅ…はぁ…」と感じ始めそのままフェラに移行してくれて、過去の風俗嬢より遥かに上手すぎる舌使いに極限に達し、また対面座位で挿入。
「あぁ…!〇〇が奥に入ってるよ…」と婬語を発し始めたので、駅弁スタイルのままベッドに移行し正常位でガン突き。
奥を突く度に彼女の眉間が寄るエロ顔を見ているといつもの如く中が乾いてきてしまい、痛くなるかな?と察して15分ほど浅く深くを繰り返しスローピストンに変えたところでイキそうになり、生理後の彼女に「今日は外に出す?」と耳元で囁くと「子宮にいっぱいかけてっ!抱きしめて!」と仕事ではキャリアウーマンな彼女とは別人なエロさ全開の淫乱ぶりに1週間溜め込んだ空砲を発射!!
中で空砲が満たされるのがはっきりわかり、繋がったままディープキス。
イッたあとの脈打ちに彼女も反応して、虚ろな目で自分を見つめて1回戦は終了。
その後キスをしたり腕枕しているとイチャイチャモードに入り、彼女から手が伸びておねだりのシゴキが始まり、混合液でぐちょぐちょになった彼女に再挿入。
白濁した結合部に興奮し、自分のスタミナ考え15分ほどでラストスパートをかけ無事発射できました(この歳で2回はしんどいんですけどね…)
でも、彼女も2人の混合液をローション代りにしてるから痛くないし満足してくれればと頑張り、3時間ほどの滞在時間でその日はお別れしました。
翌日お互い仕事で会社で書類を出しに行った時、会社には絶対にバレないように他のスタッフにも同等の対応している自分なので、色々な女性スタッフから話しかけられ専門的な意見をアドバイスしてると、茶髪のロングヘアで小柄細身(悪く言うとケバいのでビジネス対応)に仕事の内容で相談されアドバイスをマンツーマンで彼女の視界に入るところで話してると、嫉妬したのか仕事終わりにライン来て「今日は早く終わったから少し会えるかな?」と彼女からお誘い。
彼女の家の近くのコンビニで待っていると、仕事帰りの彼女が自分の後部座席に乗り込むや否やキスを求め跨り、制服のまま着衣素股を始め出しました。
「どうした?」と聞くとヤキモチ焼いてたらしく、話してる最中でも自分の上着を脱がし始め出しました。
ヤキモチと昨日のセックスが混ざり合い彼女も興奮気味なので、彼女のワイシャツのボタンを外しブラックを外して乳首責めをしたらもう歯止めが聞かず、そのまま彼女のおしりから手を伸ばしアソコに指を這わせたら糸引くくらいネッチョネチョになってて、フェラもクンニもなく正常位に体勢を変えズブリ!
もう奥までヌルヌルになっている彼女の中が余計興奮し、奥に深く突く度に彼女もエロ顔とビクンッと反応して「イ…イク~ッ!」と初めて挿入で昇天。
ピストンをやめ、あまりの可愛さに挿入したままディープキス。
再度ピストンを始めると彼女も仕事中しっかりまとめてある髪を乱して「今日も奥に残して…」と見つめられ、下から突き上げるように大量の空砲をぶちまけ2人ともぐったり。
結合部からブチュブチュと音を立てながら逆流し、車のシートと彼女のワイシャツは真っ白な液体が垂れて、慌ててティッシュで拭いたけど時すでに遅し、ふとお互い我に返り薄暗い車内で身なりを整えキスをしてお互い帰路に着きました。
帰宅後、ラインで「ワイシャツ汚しちゃってごめん💦 車のシートもびっちょりだったよ」と送ったら彼女からも「車のシート汚してゴメンナサイ」と。
「愛し合った証だから気にしなくていいんだよ。拭けば大丈夫」
「〇〇さんと仕事中の話とは言えちょっとヤキモチ妬いちゃった」と今までの彼女とは思えない嬉しい反応で満足した2日間でした。
「生理前に中出ししていて心配で、しっかり生理が来てホントに空砲なのか半信半疑だったけど安心した。これからも1滴残らず私の中にだけ残してね」と中出しの気持ちよさと全てを受け止められる幸福感で満たされてきた彼女といつまで続けられるかわからないけど、これからも彼女の奥に注いでいきたいと思ってます。
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