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私達の愛するご主人夫婦の喫茶店は、ご主人夫婦とご主人の両親とで経営してます。
夕方から閉店時間までご主人夫婦が担当なので、閉店時間になれば私達とご主人夫婦はいつもの店の奥の子上がりの畳部屋で抱き合います。
奥の部屋は2部屋続いてて、襖を開いたら大きな部屋になり団体さんが利用します。
最後の奥の部屋のドアを開けたらご主人夫婦やご主人の両親の自宅に繋がり、このドアと厨房の2か所が自宅に繋がって出入りしてます。
私とご主人が妻と奥さんのスカートを捲り、下着を脱がしてまだ入浴前の膣を綺麗に舐めて、奥さんの香ばしい匂いを嗅ぎ汁も吸って舌を絡めたキスで口元を唾液で濡らしてたら、奥のドアが開く音がして慌てたら襖が開き、ご主人のお母さんが奥さんを呼びに来ました。
奥さんはお母さんに呼ばれノーパンの状態で出て行きましたが、帰って来てスカートを捲ったら膣はヌルヌルで、直ぐに舐めて綺麗にしました。
このパターンは10回ぐらい有って、まだ下着だけ脱がした状態ですが、奥さんを裸にした時にお母さんに呼ばれた時はエプロンを着けるのが精一杯で、奥さんとお母さんがその場で話してた時は前はエプロン姿ですが、後ろは裸で奥さんの桃尻が丸見えで、お母さんが帰った後は奥さんの裸エプロンに興奮してバックから挿入して、奥さんの桃尻を叩きました。
一番のハプニングは、ご主人夫婦は2階が自宅になってて、子供達が寝た後に私達は泊りでご主人夫婦の寝室で抱き合い、しっかりと奥さんの中に出し終えた時にお母さんの声が聞こえ、奥さんは慌てて半袖短パンを穿いて寝室から出て行き、玄関でお母さんと話して寝室に戻って来ましたが、奥さんは短パンの股間を押さえ手を離すと股間に染みが付いて太腿から私のザーメンが垂れたので、短パンを脱がしザーメンを綺麗に拭きとりシャワーでお互いを洗い合って、抱き合いながら寝ました。
泊りの時は朝から奥さんの朝食を食べて、朝一のザーメンを奥さんに注いで帰ります。
大体家に着く頃にご主人のザーメンが膣から垂れ切ってるので、妻の下着はヌルヌル状態になってます。
妻はバツ1で20才で結婚しましたが2年後に旦那さんが病気で亡くなり、その後に私と知り合い結婚しました。
妻は一度妊娠しましたが残念な結果で終わりました。
私と結婚後は妊娠の時は慎重に気を付けて何とか2人の子宝に恵まれ幸せに暮らしてます。
私達の中出し体験ですが、相手は良く行く喫茶店の夫婦で当時40代で、20代前半の私達にとても親切にしてくれて私達も夫婦が大好きでした。
喫茶店の閉店後、私達と夫婦が店内で飲んでた時にご主人が妻の隣に、奥さんが私の隣に座って、私達を好意にしてると言われ、私達も夫婦が好きなので何の拘りも無く夫婦に抱かれました。
4人で裸になり、妻は入浴前の汚れた体を気にしてましたがご主人が気にせず妻の陰部や全てを舐め回し、妻もご主人の全てを舐め返し、そのままテーブルの上に寝かされ生で膣に挿入されました。
私も奥さんの陰部を舐めましたが少し汚れ気味の膣が気に入り、それからはおしっこの後は私が綺麗に舐める様になりました。
私も勃起したので隣のテーブルに奥さんを寝かせ膣に挿入して腰を振ってたら、先に妻に挿入してたご主人が我慢が出来ず膣から抜こうとしたら、妻が足を絡んだのでご主人は抜けずそのまま中に出しました。
妻はそのままご主人に抱き付き、ご主人が最後まで射精出来る様に陰部をピッタリと付けて痙攣しました。
私は妻の結婚後の他人の中出しに興奮して、射精しそうになった時に奥さんから中出しを許可され、そのまま奥さんの膣奥に全てのザーメンを注ぎました。
終わった後に私達を抱きたいのは前から考えていて、ご主人は新婚の妻に外出しする予定でしたが、妻がご主人の腰を防いだのでそのまま中出しになり、奥さんは私の中出しを希望してました。
一度関係すると夫婦とは何処でも抱き合える仲になりいつでも中出ししましたが、運が良いのか妻と子作りで頑張って妊娠はしましたが、ご主人との中出しでは何も起こらず、私も奥さんに中出ししてますが今は大丈夫です。
妻は大好きなご主人だから妊娠しても良いと考えてます。
皆さんご存知の通り、女医の離婚率は高く、私も2度離婚を経験しています。
五十路で独身の私は日々、いろんな男性とのセックスを生きがいに気ままな独身ライフを楽しんでいます。
そんな私のお気に入りのセックスの相手は、同僚で同年代の医師K先生です。
先日、私たちは何も考えずにセックスに没頭するために「セックス休暇」を取りました。
もちろんその休暇中は、食べる、寝る以外の時間はすべてセックスのためだけに使うのです。
休暇を迎えた当日、行きつけのラブホテルの街がある駅のロータリーで待ち合わせをし、私は彼の車に乗りました。
車で30分ほどの場所にあるラブホテルは防音設備もよく、何より大人のおもちゃが充実しています。
その日まで禁欲していた私たちは車に乗り、繁華街を過ぎたあたり道のりで、「先生のオナニーをサウンドにして車を走らせたいな」というK先生の要望に答えるように、私はオナニーを始めます。
久しぶりに触れたクリトリス、そして少しの刺激で勃起する乳首。自分の淫乱さを見せつけるかのように激しくオナニーを始めました。
私はほんの2分ほどで1度目の絶頂に達し、その時におまんこからピシャーっと潮が吹き出しました。
先生はそれを左手に付け、ファスナーを開けて反り立った大きなぺニスをシコシコと刺激します。
車内は春とは思えない熱気と、いやらしい吐息、アソコから発せられる匂い、喘ぎ声でいっぱいに満たされます。
私はホテルまであと15分のところで「ぁあああん!イクっ!またイクぅ!欲しい!先生のおチンポ中に欲しぃの!」と言い、指2本を先生の太くて大きなペニスに見立てておマンコに突っ込み、パンパンと激しく手マンを始めました。
「ぁああああー!俺もだよ先生!ぁあクソっ!ダメだ停める!」と急ブレーキをかけるや否や私たちは林の中に入り、パンツを脱ぎ、ひと月ぶりに性器を結合させました。
挿れた瞬間の快感のあまり、私たちは同時に「ッあぁああー入っったぁーーっ」と途轍もない快楽に襲われましたが、イキたいという欲求はどんどん押し寄せて来ます。
何も考えず、言葉すら発せず、時たま「ぅっ!フッっ」という声を漏らしながら一心不乱にバックでお互い気持ち良さだけを求めて腰を振りました。
先に達したのは私の方でした。
「ぁあっ。イク。ぁ、いく、、ぁ、あぁぁぁイッたぁ…」とビクビクさせていると数分後にK先生が「アッ、、クソ、ダメだイク!ああああああああー!」と声と同時に、パンパンパンパンとこれまでにないくらいの高速ピストンで私に追い打ちをかけます。
それに刺激された私は、再び絶頂に誘われ「ぁああああああ!」と2人大声を出しながら絶頂を迎えました。
私の中には先生のたっぷりの精液が注ぎ込まれ、さらには潮と愛液も分泌されています。
K先生はそれを舐め取り、私たちは下着を拾い、ガクガクする足を引き摺りながら車で1時間ほど仮眠をとりました。
そして急いでホテルへ入り、部屋の戸を閉め、全裸になります。
先生は私の胸を見るなら「あぁー、先生のおっぱい。Gカップで大きな、やらしいおっぱい」と言いながら私の乳首を舌でこねくり回し、顔をうずくめます。
1時間ほど私のおっぱいを舐めている間、私はお気に入りのバイブで自分自身を刺激し、数回イキました。
天井が鏡になっているこのホテルは、私たちが堕落した姿でお互いの性器を舐め合い、快楽に没頭する姿を自分の目で見ることができます。
そこが私たちにとってのお気に入りポイントでもあるんです。
先生は私の勃起した乳首を写真に写しながら「本当この乳輪が堪らないんだよ、ぁあーいやらしい。」と音を立てて吸い、それで私がイクと「さて、おまんこはどうかな?」とクンニを始めます。
ようやく待ちに待ったクンニに、私は彼の顔面を押し付け、2度、3度、4度と何度も絶頂を迎えると、先生は「じゃあ、挿れるよ?、、俺のちんこを、先生のおマンコにッッ、、、ぁああああ」と言いながら私たちは何度も体位を変え、おまんこをぐちゃぐちゃにして限界までハメ倒しました。
イッては休み、イッては休みの繰り返しです。
そして最終日、とうとう私は限界を迎えました。
「ぁああああだめぇーーーもっともっと!あぁ!おまんこ壊れる!もうおまんこ壊してぇーーーー!全部!全部ちょうだい!ぁああああーん!」とアクメに達し、いつの精子だろうというものが溢れ出て来るまんこに先生は「あぁあーーーーイクイクイクイクイク!出る!あぁー出すよ!出す出す出す‼︎‼︎」と言い大量の精子を出し切りました。
私のおまんこは受け止めきれず、射精のタイミングと同時に潮を吹き出し、白目を剥いてビクビクと激しく痙攣しました。
彼も気絶するかのように前のめりに倒れ、翌朝まで裸で大の字で眠りました。
次の日からはお互い仕事に戻りましたが、休日の前の日にはこのように貪るようなセックスをしています。
私の多くのセックスフレンドは医師ですが、医師は男女とも絶倫が多いので、どの相手とのセックスも非常に充実しています。
毎日1発は射精している身としてはそろそろ限界。
折角高まった性欲と溜まった精子、おまんこにぶちまけたい、当然生で。
ソープに遠征するか、以前対戦したFC2嬢(29)、気心知れたお気に入りの人妻デリ嬢(39)、3択で迷った結果、お気に入り嬢(39)を呼ぶことに。
この譲との付き合いはそれなりこ長い、自分の性癖は大体知られているw
セックスしながらアナルにバイブぶち込んだり、逆にアナルセックスでおまんこには極太バイブで潮吹かせまくったりと結構激しいことしてたw
最近は超ロングコースでナチュラル(N)な感じのセックス(S)を楽しんでます。
コンドームつけない自然な膣内射精が一番ですね。
行きつけのラブホに嬢を呼び、待機中はAV鑑賞し気分を高めていく。
爆乳淫乱女2人の乱交物+島風コス炉理系AV、両方とも無修正中出し物。
いい感じに気分が高まってきたところに嬢到着。
大画面のTVに映し出された乱交AV見て
「あ~、やらしいの見てるwしかも大事なところ隠れてないじゃん、えっろw」
「うわっナカで出されてる、おまんこから溢れてる、うらやま!」
次々と精子搾り取られていく竿氏のシーンに大興奮。
「こんなの見たらすぐシたくなっちゃう!」
挨拶もそこそこに嬢がズボンを脱がしにくる。
すでにフルボッキ状態、反り返って角度も臍につく感じ。
「あいかわらず元気でおっきいおちんぽだね~」と即尺、カリと裏筋を舐る。
お互い全裸となり即ベッド。
亀頭だけ刺激するスパイダー騎乗位で射精感が高ぶる。
子宮口に亀頭を叩き込み、ドクッドクッと3回ほど脈打ち精液を注入。
同時に嬢の潮吹き?嬉ション?プシャーと吹いてベッド水浸しw
射精と同時に潮吹かれると股間が温い感じになり自分がおもらししたような不思議な錯覚に陥りますw
AV見ながらインターバル。
炉系のおぱんつの上から電マ責めシーン。
愛液染みつき喰い込みおぱんつにお互い興奮。
「2回戦は電マつかって遊ぼ、あとエロコスあるから着てシよ」
黒レースのボディストッキング。
セックスするための衣装という感じで非常にエロい。
正常位でハメているところ、クリに電マ当て。
「お゛っお゛っお゛っ~」獣のような喘ぎ声を出してブシャーと潮吹き。
バックからハメているときも太腿に挟み込むように電マ固定。
またまた潮吹き、ベッドが水浸しw
2発目ラストも騎乗位で子宮に精子を打ち上げる。
「あ゛ぁ、あ゛ぁ、出てる、中で出てる!おちんぽびくびく言ってる!」
10回くらい脈打つ、一発目より明らかに多い。
チンポ引き抜くが、膣奥の子宮口に擦りこむように射精したのでなかなか垂れてこない。
M字開脚でまんこをくぱぁと広げさせ指で精子を搔き出す。
子宮口とGスポットを刺激しながら掻き出すとまたまた潮吹きw
炉パイパンまんこに中だし、すじまんから溢れてくる精液。
クスコを挿入し精液入り膣内観察。
セぺで中だしされたおまんこを洗浄するシーンにまたまた興奮。
「あれエロい!次回はセぺ用意するからおまんこ洗浄プレイもしよ!」
3時間フルにセックス堪能しました、次回対戦も楽しみです。
今回は別の出会い系で知り合った豊満熟女(44歳)について書かせてもらいます。
カカオを交換してやり取りして顔写真を交換、目が大きく、目鼻立ちがはっきりしている美人さんと思いつつ、胸の膨らむがすごい事に気付き
「胸すごいね笑何カップあるの?」と質問したら、
「よくわかったね笑Gカップあるよ!」と返信があり、やり取りを重ねていき会える事になり、中出しはピル飲んでないからダメな代わりに谷間が見えるミニワンピを着てもらい、Tバック履かせたままやらせてもらえるようになりました。
会って挨拶して写真より実物の方が綺麗やったんで、我慢できなくて抱きしめていきなりキス。
舌を入れたらすごく絡めてきたんで、胸を触ったらすごいでかいなと興奮しながら、一旦冷静になろうとキスをやめて、
「いきなりごめん、綺麗やな思ってつい」
「いいよ!タイプやったから嬉しい笑 ホテルで続きする?」
嬉しい答えが返ってきたんで彼女のナビで、ホテルへ移動。
部屋に着くなり、谷間が見えるミニワンピに着替えてもらい、谷間の深さに凝視、腕を寄せてもらいさらに谷間がすごい事になり谷間に顔を埋めさせてもらいました。
おっぱいを堪能してから、キスしながらおっぱいを触り、パンティを触るとすでにムレムレ、中に指を突っ込むとびしょびしょでいつでも入る状態。
俺はパンツ一丁になり、豊満熟女に上に乗ってもらい、谷間が見える部分からおっぱいだけを出して、乳首を吸ったり、いじくってあげました。
「あ、乳首気持ちいい、舐めるの上手、あっあっあっ」
「ほんと?けどこれほんまにGカップ?それ以上あると思うけど?」
「あっあっ本当はアイカップあるよ、大きすぎて嫌な人もいてるから」
「そうなん?俺は嬉しいけど!その証拠にこんななってるやろ?」
パンツ越しに怒張したチ○コを跨ってる豊満熟女に押し当てました。
「すごい!硬くて大きくなってる!」
「Tバックずらしたらそのまま入りそうやけど、どうする?」
「入れたい?」
入れる!って返事する前にずらして生挿入してあげました。
「んっあっすごい、硬い、気持ちいい」
しばらくおっぱいを吸ったり、揉んだりして、腰を掴みながら、下から突きまくりました。
アイカップのおっぱいがブルンブルン揺れるのは目に焼き付いて忘れられません笑
下から突いたあとは、バックで突いてあげました。
チ○コをデカいお尻に押しつけたり、チ○コで叩いてたら
「早くオチ○チン入れて!気持ち良くさせて!」と言われたんで、Tバックずらして一気に奥まで挿入!
「あぐっ!すごい!」
デカ尻を叩きながら
「どうな?気持ちいいか?」
「気持ちいい!もっとお尻叩いて!いっぱい突いて!」
「こうか?」
お尻を叩きながら、ガンガン突いてあげました。
「あんっ!気持ちいい!○○君は気持ちいい?」
「気持ちいいよ!イク時はどこに出したらいいの?」
「あんっそのまま中に出したらいいよ!」
「中出しいいの?ピル飲んでないからダメじゃなかった?」
「気持ちいいから中に欲しくなっちゃった」
その言葉に嬉しくなり、正常位に変えて激しくピストン!
「じゃあ遠慮なく中に出すよ!中に出してっておねだりして!」
「あっ!あんっ!激しい!なっ中に出して、いっぱい出してください!」
その言葉を聞いてさらに興奮、たまらずいっぱい中に出してあげました。
中に出してから、抜かずに一旦キスして舌を絡めてから
「すごい気持ち良かった、いつもよりいっぱい出た気がする笑」
「本当?気持ち良かったから中に出してって言っちゃった笑」
「そうなん?笑年下の子みんなに言うて中出しさせて精子搾り取ってそう笑」
「違うし!」
そう言うと乳首を舐めてきて、チ○コをシゴかれて、アイカップの爆乳でチ○コを挟まれて、唾液を垂らしてパイズリされて、あっと言う間に元気にされたので、すぐさま二回戦。
「すごい気持ちいい。やっぱりこんだけでかいとお願いされるの?」
「みんなパイズリしてって言うてくる笑けど気に入った子にだけしかしない。」
「そうなん?なんで?」
「タイプの子が気持ち良くなってくれたら嬉しいから!」
「そうなんや!じゃあコレまた入れて中に出したら○○さんは気持ち良くなる?」
「うん!好きなだけ中に出したらいいよ笑」
「じゃあ遠慮なく生で中に出すよ笑」
再び正常位で生挿入。アイカップ熟女に乳首を触ってもらいながら、ピストン。
爆乳が揺れまくるのに興奮、乳首も触られてるのでたまらず2回目もすぐに出してしまいました。
「乳首触ったらさらに硬くなったね笑気持ちいい!」
「おっぱいめちゃくちゃ揺れてるし、乳首気持ち良すぎてすぐ出ちゃいました笑」
「乳首鍛えやなあかんね笑 3回目できる?」
「できます!3回目も中出ししていいの?笑」
「いいよ笑オチ○チン勃って入れて中に出したいなら笑」
「エロいな笑」
とりあえず一旦風呂入ってイチャイチャ、少し休憩して3回戦突入。
キスからスタートして、首筋、胸へいって、丹念に舐めてあげました。
胸に顔埋めながら、「セフレになって欲しいわ笑」
「こんなおばさんでいいの?笑」
「綺麗やし、胸デカいしたまらんし、おばさんじゃないよ!」
「えーどうしよかな?笑」
「えーじゃない!なるの!早くオチ○チン舐めて!」
ギンギンになってたチ○コをアイカップ熟女の喉奥まで挿入!
「んっんーげほっオェっ!苦しいっ」
「いいから早く舐めて気持ち良くしろ!」
「んぐっ!んっ、やめて!」
チ○コを喉奥から抜いて、オマ○コへ一気に奥まで挿入!
「あっ!気持ちいい!」
「乳首触って。」
「はい。これでいいですか?」
「あー気持ちいい!また中に出すから、セフレな!わかった?」
「わかりました。セフレになります。中に出してください」
腰振りまくり、3回目も中出し。
爆乳熟女とスレンダー熟女に遠慮なく中出しできるのはホンマに最高です(o^^o)
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