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1度出すと元々敏感なのに更に敏感になってしまうが、2回戦はバックで…
枕を抱きしめさせて、大きなお尻を撫でまわし、
「さ、次はバックからやるよ!」
と、お尻を突き出させて、割れ目に沿って這わせると、先ほど盛り上がったせいで、ぱっくりと開いていたので、何の抵抗もなく…
奥まで突き刺すように、もう好き放題つきまくってると、すぐに2回目が込み上げてきてしまい…
「あっ!出そうだわ。ごめん我慢できないから出しちゃうよ?」
「次は外!ねぇ、ほんとにお腹苦しくて…」
どうしても外をお願いしてくるけど、
「うん。分かった!」
と言いつつ覆い被さって、
「あっ、出ちゃった…」
と2回ほど押し寄せる波を抑えきれずに出して、最後だけ抜いてトロッと垂らし、、、
突っ伏して倒れるおとはの横顔に向けて、奥から絞り出すようにポタリと一滴。
「外出ししたよ」
「ほとんど中じゃん…もー、嫌だぁ」
と少し拗ねてしまったので、
「なんか収まらないから…」
と、半ば強制的に屈曲位での3回戦へ。
「ショウさん、なんか薬飲んでるでしょ?」
と疑われるくらい収まらなくて、射精したばかりで感度良好なペニスを、優しく包み込むおとはの中で動かしてると、すぐに射精感が訪れてしまい、何も言わずに3回目も発射すると、腰の動きが違ったのか、
「えっ?また出たの?」と言われ、
「なんか気持ちよくて出ちゃった」
と正直に…
そろそろ迎えの時間だからと、シャワーを浴びてと起き上がり、
「あっ?コスプレは脱がさずやりまくったね。」
「ホントですね。」
と笑いながらシャワーへ。
おとはも私の癖を覚えてきたのか?
シャワー終わったあと、着替える前に、
「ねぇ?最後する?」と聞いてくれました。
「うーん。悩むな…」と身体を拭いていると、膝まずきフェラしてくれました。
「皮も被って小さくなってるし、フェラで立たなかったら大丈夫かな?」
と、モゴモゴしてると段々と硬さが戻り、
「嘘?まだ硬くなる…本当にする?」
と悪魔の囁き…
「したいんだけど、流石に腰が…」
とこちらの限界を告げると、
「じゃあ…」
とベットに腰掛けさせられると、
「少しだけしてあげるね。時間制限あるから出なかったらおしまい。約束ね。」
と音を立てるしっかりとしたフェラでお返ししてくれました。
しばらく余韻を楽しんでいると、いつの間にかスマホのタイマーもセットしたようで鳴り始め、
「はい。終わり。もう行かなきゃ!流石のショウさんも出なかったね!」
となんか申し訳なく…
で、いつもの如くベットに押し倒して、
「ほら。やっぱりするじゃん。」
と全て見透かされていたように、受け入れてくれて、4発目の出たかわからない射精を終えて、着替えてショッピングモールの駐車場へ。
気心知れる相手との悪い付き合いは、辞められそうにありません。
今回は外人が着てそうなハイレグ水着を着せたまま中出しした体験談を書かせてもらいます。
水着はスレンダー熟女にアマゾンで出てくるエロい水着を見せて、熟女自身に決めさせました。
水着を注文して届いたとLINEで連絡したら、「それ着せたまま犯されちゃうの?」と返信が来たので「犯してまたいっぱい中に出すよ」と返信。
「早く迎えに来て」との事なんで、ハイレグ水着を持って車ですぐに迎えに行きました。
車で待ってると、またまたミニスカ黒タイツブーツで来てくれたので、脚を触りミニスカをめくり上げたら前々回破いたタイツでした笑
「また触りにくる笑 エッチ笑」と言われたので、おっぱいを触り、パンティの中に手を突っ込んでやりました。
「そんな事言いながら、濡れてるお姉さんの方がエッチでしょ?早くオチ○チン舐めて」と言うたら、「わかりました」って言うてズボンのファスナーをおろして、パンツもおろして咥えてもらいました。
咥えてもらってるんで、お返しにオマ○コを指でいじってあげると、敏感なのですぐにイッてしまいお口から離すので頭を押さえつけて喉奥に入れてあげました。
「オェッくるっし」と必死で抵抗してきたので、ハイレグ水着を車の中で着替えてもらい、先に後部座席に行ってもらい、着替え終わったら自分も後部座席に移動。
いっぱいチューしてもらいながら、オチ○チンを熟女が勝手にシコシコ。
「オチ○チン硬い、熱い」って言うので、寝てもらい、水着の上からオチ○チンをオマ○コにグリグリ押してあげました。
「すごい、硬い、そのまま入れちゃうの?」って言うので、「○○のオマ○コに○○君の生のオチ○チン早く入れてください。水着ずらして入れてください。ってお願いして」と言うたら、「○○のオマ○コに○○君の生のオチ○チン早く入れてください。水着ずらして入れてください。お願いします。」とお願いされたので、水着ずらして生挿入。
すごいびしょ濡れで一気に奥まで入っていったのでスレンダー熟女はイキやすい体質なので、それだけで何回もイッてました。
「コラ、勝手に何イッてるんな」言いながら、奥まで激しくピストンしてあげると「オチ○チンが奥まで刺さってる、イクッ!イクッ!」と連呼。
「自分だけ気持ち良くなるな。俺も気持ち良くさせろ。」と言うとスレンダー熟女の手が俺の乳首をコリコリ刺激。
すると熟女が「中でオチ○チンさらに大きくなってる!気持ちいい!」言うてくれるもんで、こっちも興奮して更に激しくピストン。
「イクっ!イグッ!頭おかしくなる!」
「どこに精子出して欲しい?中出しして欲しいなら中に出してくださいってお願いして!」
「○○君の精子中出ししてください。お願いします。あっ!違う。中出しダメっ!イクっ!頭変になってる。」
「あー気持ちいい!中にいっぱい出すから、オマ○コでしっかり受け止めて!」
「わかりました!違う!ダメ!」
溜まってた精子をまたたっぷり中出し。
オマ○コから引き抜くと精子が逆流して出てくるのエロいな思いながら、ティッシュで拭いてあげて、ハイレグ水着を元に戻して食い込ませたりして熟女の反応を楽しんでました。
楽しんでから2回戦はバックで突いてあげようと思い、車の中は難しいので、助手席にハイレグ水着着せたままで移動。
恥ずかしいって言うてたけどまんざらでもない様子。
人気のないところに言って野外プレイ、フェラチオしてもらいチ○コをギンギンにして車に手をついてもらい立ちバック。
野外だからか必死に声出すの我慢してるみたいで、脚がガクガクなってイキまくってるのがまるわかり。イキまくるので締まりがすごい。
「海、プール行ってこんなエッチな水着着てたら絶対犯される思うけど、今日みたいに生のオチ○チン入れられて突かれたらどうする?」
「気持ち良くない!やめて!って言う」
「そうなん?じゃあ中出ししてこようとしたらどうするん?」
「中出しダメ!外に出してください!ってお願いする!」
「気持ちいいから中に出すぞ!ってこうやって腰掴まれたまま逃げれやんってされたら?」
「中に出さないで!嫌!離して!イクっ!そんな突いちゃダメ!○○君のオチ○チン奥にゴリゴリ当たって痛い!壊れる!!」
必死に暴れてたけど、しっかり腰を掴んで2回目もたっぷり中出し!
レイプしてるみたいで興奮したらいっぱい出るんだと思いました笑
スレンダー熟女はイキすぎて疲れたみたいなのでこの日は2回戦のみでその後はいっぱいチューしてもらいました。
今度は別の豊満熟女をかけたらと思います!
見ていただきありがとうございました。
内容はいつも変わり映えなく、書き方も長く、マンネリしてしまうので申し訳ないです。
定期で会えなくなった人妻おとは。
でもDMのやり取りも続いており、切れそうで切れないちょうど良い距離感なのかも知れません。
以前約束していたように、妻以外とした場合は確認をということだったので、
「あまり会えないし、デリヘルでも呼ぼうかな?」とDMを送信。
しばらくしたら、「奥さんとはしてないの?」と返事が来たので、
「それなりにしてるけど、おとはの時と違って、なんか出し切った感がなくて…」
「じゃあ風俗なら満足するの?」
「わかんない…おとはが良ければ、おとはとしたいよ」
と素直な気持ちを伝えると、
「なんか恥ずかしいですね…じゃあ、週末旦那が飲み会で、迎えに行かなきゃだけど、午後休んでくれたら会えるよ?」
と嬉しいお誘い!
いつもの待ち合わせ場所で約束。
当日迎えに行くと、後部座席に乗ってもらい、今日はコスプレが無料のホテルへ。
部屋に入りすぐに抱き締めながらお尻を撫で回すと、そっとこちらの股間にも…
「おっきくなってますね…」と照れ笑い。
上着を脱いだり、お風呂を準備してソファーへ。
「無料コスプレあるんだけど、なんか着てみる?」と相談すると、
「ショウさん、どれがいいですか?」と2人で選びながら…
「やっぱりこれかな?」と女子高生コスプレを選択すると、
「いやいや、もう遠い昔すぎて恥ずかしいんですけど?」とおとはの要望は無視。
コスプレが届いたので、早速お風呂へ。
ひと通り洗いっこして入浴。
「今日はあと5時間くらい楽しんでいいのかな?」とムチムチの身体を後ろから抱きしめながら、Fカップを堪能。
「最近寒かったから、温まるねー」と首筋や耳あたりも責めながら、とにかくネチネチと乳首いじめ。
コリコリに立っても優しく責め続けてると、後ろを振り向きつつ、
「のぼせちゃうよ…」と色っぽくお願いしてきたので、キスをして身体を拭き合い、
「はい!これ!」とコスプレを用意w
先に出てまたソファーに座り、おとはが出てくると、
「ヤバいヤバい…」と照れてる姿にまた興奮。
隣に座らせ、シャツの上から触るとブラなし。
太ももの内側を触っていくとショーツも履いてないので、
「あれ?潮吹き癖、治ってないの?」と意地悪…
「だってどうせすぐに脱がすでしょ?」
というので、
「それなら今日はとことんそのままやるよ!」
ソファーの上でイチャイチャしながら、こちらのタオルを剥ぐと、完全勃起するも皮被りのものを見せ、おとはの右手を誘導…
優しく剥いてくれると、先から透明なガマン汁がイヤらしく溢れてくる。
なんかエロいなーと思いながらとにかく服の上から乳首責め。
もう取れそうなくらいいい感じになって、内腿から割れ目を触ると、溢れ出てきてるくらい濡れ濡れ。
「ねぇ?すごくない?ほとんど触ってないのにクリは立ってるし、割れ目から溢れてるじゃん」
と指でクリを優しく愛撫するとビクビク感じるおとは。
「ショウさんのこっちもヤバいですけどね」と根本が我慢汁を搾り出し、先っぽから今にも垂れそうなくらいな状態。
「ねぇ?しゃぶってよ…」とお願いすると、我慢汁を舌先にツンと付けて、糸引きながら、
「今日はいっぱい出してもらいたいから…」と対面座位で割れ目に我慢汁を擦り付けながら、シャツのボタンを3つほど開けて、Fカップを見せつけてくる…
「おとは、エロすぎ!」とむしゃぶり付くように乳首を舐め回すと、腰をゆっくりと下ろしつつ、挿入完了。
「重くない?」と心配してくるが、全く問題なし。
乳首を舐めて反対側を指で摘み、残った手の親指でクリをしっかりとイジメる…
「ほら。動いてよ!」とリクエストするも、顔のあたりを抱きしめつつ動けないおとは。
しばらくそのままいじめてると、
「ショウさん、奥。奥を突いて!」とおねだり。
一旦抜いて、ベットに移動。
正常位の体勢で股を開かせて、割れ目とクリにペニスを沿わせながら、
「このまま出るまで擦ろうかな?」と思ってもない一言。
「ねぇ?入れて。お願い。奥に。奥に欲しくて…」と色っぽさMAXでおねだり。
角度を変えて、スルッと奥まで簡単に入ってしまい、
「ちゃんと締めろよ?こんなんじゃ気持ちよく出し切れないだろ?」と体重を掛けながら、覆い被さるように奥まで入れて、グリグリとかき混ぜ、
「ご、ごめんなさい。さっき座ったまま入れちゃったから。好きにしていいから、奥さんじゃ出せないくらい、全部出してスッキリして!」と変な対抗心。
しばらく突いてると、だんだんと苦しくなってきたのか、あまり喘がなくなってきたので、腰とお尻の下に枕を入れ、角度もつけて好き放題突きまくるオナホール扱い。
前回はこれくらいのところで潮吹いていたが、今回はその兆候もなく。
「ダメだ、おとは、全然出ない…おとはばっかり気持ちよくなるな!」と困ったような言い回しをすると、
「時間あるし、一旦抜いて休む?」と提案されるも、
「ダメ!出るまで頑張るから、おとはももっと大きな声で、興奮させてよ!」
恥ずかしくて無理と言われても構わず、
「ほら!子宮の奥に当たってるよ?危険日で子宮降りてるんじゃないか?」
「危険日だけど、私、赤ちゃんできないもん。」
「旦那さんはこんなにやらないだろ?うちの奥さん孕ませた時に似てるよ。ここ?わかる?ここに押し付けていっぱい出したら孕んだよ!」
「えっ?ホントに?困る、イヤだよ。」
「ここだよ?なんか収まるでしょ?子宮降りてるから、排卵するんじゃないの?」
「わかる。でもこんなにされたことない…わかんない。」
と下手な言葉責めだけど興奮してきたので、
「あー。来た来た!やっと出そう。」
おとはの手を顔の横にして、手首を固定。
覆い被さってピストンを続けてると、
「待って。ショウさん、ホントに大丈夫?」
「えっ?わかんないよ。おとは、出来ない身体でしょ?でも良いじゃん。赤ちゃんできたらうれしいでしょ?」
「ダメだって!ねぇ?外じゃダメ?」
「えっ?嫌だ。」と少し抵抗するおとはをキスして黙らせて、最後のスパート。
「ショウさん、ダメ。待って、待ってよ。あ、目瞑って聞いてないし…」
「ほら?旦那以外の種で妊娠しちゃえ!」
「こ、困る…」
ズンと奥まで突いた後、押し付けたまま、1回、2回、3回と大量の精液を送り込みながら、最後の1滴まで残らず放出し、息も絶え絶えで、
「目の前、真っ白になるくらい気持ち良い…やっぱりおとはは最高だよ…」
「ありがと…でもこれじゃレイプだよ…」
と2人で目を合わせて笑ってしまいました。
「ちょうど奥さんも危険日近くて、2週間近く自分でもしてないから、動かない精子ばかりで、いっぱい出るけど妊娠はしないと思うよ?」
と勝手な持論。
「そういえば旦那さんって、酔って帰ってきて襲ってきたりしないの?」
「多分大丈夫だと思うけど、そういえばうちも最近してないし、ヤバいかも…」
「いやいや、最高じゃん!旦那さんともしておけばアリバイ工作バッチリ!」
「ダメだよ。ウチの人、バイブで責めるのハマってから、良く濡れ具合確かめるんだよ?こんなに出した後じゃ匂いもあるし、バレちゃうよ…」
「まだ時間あるし、よく掻き出すよ。だから今夜は前戯なしで、得意の杭打ち騎乗位で即発射させてあげなよ。絶対喜ぶよ。」
とたわいもない会話をしたあと、少し休憩した後、、、
長くなってしまったので、続きはご要望があれば別の機会に書きます。
またその体験談の内容を書かせてもらえたらと思い、書かせてもらいました。
次に買ったのが、金のボディコンに金のマイクロビキニ、ボディコンは布地が少なく、パンティも丸見えになります笑
スレンダー熟女さんを迎えに行くと指示もしてないのに、ミニスカに生脚。
会うなり太ももを触ると、「あっ!触っちゃダメ!」そんな言葉を無視して触り、おっぱいを触ると「あんっ!」って声を出していつも通りの敏感な身体。
一気にスカートをまくりあげると、黒のスケスケの紐パンが見えたんで、「やらしいパンティー履いてやる気マンマンやん!」って言うたら「違う!やらしくない!」って言うたんで、パンティーの中に手を入れると、予想通りのぐしょぐしょでいつでも入れれる状態。
部屋でたっぷり可愛がるために、一旦そこでやめて、一週間溜めてたんで、ズボンはパンパンに膨らんでたのを、運転中に触ってもらい、「あっ!すごい硬くなってる!」
嬉しそうな表情してたので、部屋につくまで触っといて言うたら、勝手にファスナーを下ろして、パンツの中からチ○コを出して、しごいてきたな思ったら、運転中にも関わらずまさかのフェラ。
「あはっ!おチン○チンカチンコチン」って言われたんでさらに興奮。
部屋に着くなり、すぐ金色のマイクロビキニ、金色のボディコンに着替えてもらい、またチン○をフェラしてもらい、バックでビキニをずらしてスレンダー熟女に生挿入。
「あっ!また生で入れてる!生ダメ!」って言うから、腰を掴んで奥まで突き上げて、「生気持ちいいから、生で中にいっぱい出させろ!これから○○君の生のオチ○チン好きなだけ入れて、好きなだけ中出ししてください!」って言うと「あっ!ダメ!中出ししたら、妊娠しちゃう!イクっ!イクっ!あー!○○君の生のオチ○チンで好きなだけ入れて、好きなだけ中出ししてください!あっ!違う!いっぱいイッて頭おかしくなる!」って言うもんやから、とりあえずバックやめて、正常位に切り替えて、再び突きまくり。
イッて敏感になってるのか、何度もイクっ!って声聞いたんで、「俺もイキたいから、前みたいに乳首触って。乳首触ったら中にいっぱい出すけど笑」と言うたら、乳首をこねくりまわしてくれるので、マイクロビキニ着たボディコン熟女に遠慮なく一週間溜まった精子を中にぶちまけてやりました!
「中出しダメやのに‥」って言うてたけど、無視してお掃除フェラで口に突っ込んであげました。
その後も休憩しながら、4回戦はやったかな?
その後ももちろん全部中出し!
スレンダー熟女に聞いたらピル飲んでるから大丈夫との事で、中出しされるのは気持ちいいから好きで、無理矢理中出しされるシチュエーションが1番好きとの事です笑
次回はハイレグ水着をかけたらと思います。
読んでくれてありがとうございました。
2025年も10代漁りは継続してますが、仕事が立て込んでしまったり、ラウンジ嬢にアフターにありつけても絶対ゴムありの子だったりでした。
それで溜まってしまったせいもあってか、まさかですが、41歳に放出してしまいました。
相手はネイル店長さんのUさん。
自分が18歳の時の、バイトの先輩で知り合い。
22歳でシンママってエロいなーと当時思っていた。
お顔が優木◯おみ似で、当時からおじさんたちにモテていた。
よく話すようになったのは、19年越しの最近で、近所にお店をオープンしてからだ。
この日はサロンに閉店後に入って話しを聞いてあげると、いつにも増してしゃべる。
「じつは私21歳の息子が最近、彼女の家に同棲を始めて… 。急になんかなんか独身みたいなんです。」
なんて言い返せば良いか分からず、もう嫌がられたらいいやと思ってハグしてまたら、フワッとハグで返してきた。
そのままチューしたら、奥にある休憩部屋に通されて、脱がしあいが始まった。
自分はロリコンのため、自分、40代どころか30歳以上とヤるのが初めてだった。
身体は白くてモチ肌で、それを撫で回したらやっと勃起してきた。
さすが人生の先輩、男を喜ばせる言葉の引き出しはもっている。
足の毛をさすりながら「男性ホルモン濃い人って、アレ濃いのよね。」とか
「お竿がカチカチで、先っぽが大きいとさ。女の人、はまっちゃうでしょ」とか。
この日は前戯はほとんど無く、早々に本番してしまうことに。
正常位からゆっくり挿入した。
Uさんはギュッと目を瞑り、
「えーーー… 思ってた以上に気持ちいい…まだちょっと動かないでね」
とまた嬉しいことを言う。
でも面倒だから勝手に腰を振ってしまう。
「キャッ…ちょっとすごい! アーッ」
どこまで演技で本気か分からないが、喘いでいた。
しっかりお尻を持って、なるべく膣の天井を強くこするように、深くピストンした。
Uは腰をくねくね動かしている。なかなかエロい動きだ。
右手でクリ、左手で乳首を優しく擦ると、小さな悲鳴をあげるU。
U「アーッ… T君は学生のときからこんな技を持ってたの」
T「当時知ってたら、Uさんどうしてました?」
U「欲しくなっちゃうかもね。」
T「マドンナのUさんに18歳の俺が入れたら、何発出しても止まらないっすよ?」
U「怖~。笑」
そういえば当時よくオカズにさせてもらっていた。
まだ授乳中だったから制服の胸あたりのボタンが破けそうだったな。
シンママに種違いの2人目を仕込む妄想をしながら、バックに切り替え高速ピストン。
しばらくすると、イッたのかよく分からないが、四つん這いがゆっくり崩れた。
ちょうど射精しそうになってきた所だったので、抜かないまま寝バックになる。
両おっぱいをしっかり掴んで、全身密着。
先端を押し付け、ドクドクドクドク… 。
種子汁を遠慮なく注がせて頂いた。
U「あっ…出してる…よね?」
とりあえず最後の一滴まで出し終わるのを待ってから、
T「あ、ごめんなさい、まずかったですか?」
U「まずいに決まってるでしょ。と言いたいところだけど、こんなに気持ちよくされたらハマっちゃうわ」
振り返ると、めっちゃ嬉しそうな顔をしていた。
「ン~♡早かったね。」と言いながらいったん抜いてドロっと垂れる。
ぶっちゃけ若い子に前戯しっかりやった時の方が射精量は多いが、
U「たくさん出したね」
T「相手がお綺麗だから量が増えるんです。」
U「あら、口も上手いね。優秀なオスは好きよ笑。でもね、中出しは事前に一言言わないと、いつか痛い目にあっちゃうよ」
とのこと。
どこまで日頃の性癖に勘付いて言ったのか分からないが、ちょっと怖かった。
丁寧なお掃除フェラもしてくれたので、ちゃんと感謝の意は伝え、Uさんとは円満にこれでバイバイした。
優しさに包まれてスッキリしたが、やはり背徳感はなかった。
結局やっぱり本能なのかな、生物的に最も妊娠しやすいハタチ前後か手前くらいの子がいちばんスリルがある。
去年1人釣れたガールズバーで、そろそろ頂けそうなのが、ゆうち◯み系の真っ白なギャルと、ど田舎から大学で上京したての小柄なプリケツちゃん。
お金と時間を投入し、口説いているところです。
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