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投稿No.7958
投稿者 靖之 (40歳 男)
掲載日 2021年7月06日
投稿No.7897の投稿の続き。

今年の3月に初めて関係を持った遊び仲間の莉奈さん(45歳)。
初めての時は危険日というのもあり中に出して怒られたものの、年齢を考えても妊娠のリスクは低そうだし、次に会った時にも勝手に中出ししたが、莉奈さんはちょっと驚いただけで何も言われなかった。
少し緩めの下半身ではあるが、ある程度、安心して中出しできる存在は便利だ。
いつもは遊び仲間と出かけた帰りや、仕事帰りの夜に抱いたりするので、あまり時間もないのだが、莉奈さんから、
「今度はお昼寝するだけでいいからゆっくり会いたい」と言われ、休日に食料持参で朝からラブホへ突入。

莉奈さんは若くして結婚したため、旦那さんが初めての相手で、子供ができてからは旦那の女性関係やお姑さんとの関係などもあって、20年近くレス状態だった。
3年ほど前に職場の年下の男性といい関係になって久しぶりのセックスに溺れ、相手が一人暮らしだったということもあって、毎日のようにアパートに押しかけてのセックス三昧。
旦那と別れてその人と一緒になってもいいと思っていた矢先、その男性から転職して県外へ引っ越すことと、結婚することになったことを告げられ、初めて二股をかけられていたことが判明。
それでも諦めきれず、男性が引っ越す直前まで関係を持ち続けて別れ、この2年ほどは悶々とした身体を持て余しながら、自分で慰めていたことなどを打ち明けてくれた。

1年ほど前から、自分と莉奈さんの2人だけで出かける機会が増えたこともあり、色々と話すうちになぜか自分を気に入ってくれて、一緒にいて楽しいし、抱かれてもいいと思っていたという。
最初に関係を持った時は2年ぶりのセックスに加えて、たくさん舐められてとにかく気持ち良かったらしい。
自分は決して長持ちする方ではないのだが、旦那も、前に関係を持った男性も自分より早漏らしく、行為で何度も絶頂を迎えたのは初めての経験だったという。
経験が少ないのであれば、自分のモノや持続時間でも満足してくれたことに納得。

先ずは莉奈さんの下半身を時間をかけてたっぷりと舐める。
クリちゃんを口に含んで舌先で転がしたり、強く吸ったりしているうちにどんどん感じてきて、大きく喘ぎながら何度も絶頂を迎えた。
交代して今度は莉奈さんの絶妙なフェラチオを堪能。
まるで名器に入れているような吸引力と、舌触りが相まって気持ちいいこと、この上ない。
今回は時間があるので最初はそのまま出させて貰うことにして、射精感が高まってきたところで莉奈さんの頭を押さえてドクドクドクっと口の奥に放つ。
と、急に莉奈さんの動きが止まり、顔を離そうとするので、完全に出し切るまで強めに頭を押さえると、頭を振りながら苦しそうな表情で一生懸命に口を離そうとしている。
すべて出し切ったところで手を離すと、枕元のタオルに咳き込みながら精液を吐き出していた。
「いきなり出さないで。口の中に出されるのは嫌いっ」
「莉奈さんなら飲んでくれるかと思ってたよ」
「こんな苦いの飲むわけないでしょ。ビデオの見過ぎ!」
「すべての女性がそうとは限らないけど、飲んでくれる人もいるよ」
「嘘でしょ。信じられない」
これだけのフェラテクがあって信じられないのだが、そもそもフェラの経験も乏しく、誰かに仕込まれたわけじゃないようだから、このテクは天性のものなんだろうと驚いた。

しばらく休憩した後は、シックスナインでお互いの性器を貪るように舐め合い、回復したところでバックからそのまま挿入。
「あっ」と声を漏らすが、お尻に腰を打ち続けるうちにどんどん感じてくる。
それでもバックだとあまり奥まで届かないので、体勢を変えて莉奈さんに上に乗って貰って騎乗位に。
莉奈さんとは初めての騎乗位だったが、自らの奥に押し付けるようにゆっくり腰を回しながら、
「あああーっ。き、気持ちいいいーっ。ああああーっ。イクイクイクーーっ」とすぐにイって大きく息を吐きだした。
こちらがあまり激しく動かなくても、莉奈さん自身で動いてくれるのも助かる。
しかも騎乗位を気に入ってくれて、勝手に動いて奥に押し付けるようにしてすぐにイキ、そしてまた動いて…を繰り返すうちに、こちらもそろそろ我慢の限界に。
何度も絶頂を迎えて恍惚の表情を浮かべた莉奈さんを見ながら、
「もうダメだ。イクよ」
とラストスパートで下から激しく突き上げると、
「あっあっ、今日はダ、ダメ、ちょっと待って。あ、あ、あああああーっ」
の声を聞きながら莉奈さんの腰を掴んで、奥深くに精液を注ぎ込んだ。
「嫌だー、もーっ」と言うが、出してしまったものは仕方がないし諦めた様子。

この日は昼寝をした後、何度か莉奈さんの口で奉仕して貰い、回復したところで屈曲位で莉奈さんの奥深くにグイグイ押し付けると、この体位も好きなので、莉奈さんは再び何度も絶頂を迎えた。
最後は両腿を抱えて奥をグイグイっと突くと、徐々に締まりが良くなり、莉奈さんもたくさん感じて、喘ぎ声が一段と大きくなる。
「イクよー」
「あああああーっ、そ、外に…」の声を無視して奥深くに放ち、両腿を抱えたまま余韻を楽しんだ。
この日は3回が限度であったが、莉奈さんは部屋にあった玩具にも興味を示していたので、次はそれを試してみようと思う。

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投稿No.7953
投稿者 三角熊 (37歳 男)
掲載日 2021年7月01日
5-6年前のこと、職場の同僚女性主催の飲み会(欲求不満な人妻が発散相手を探す会)で、タカコと知り合った。
タカコは当時44歳とのことだが、10歳近く若く見えた。それだけ美容にお金をかけて、プチ整形を繰り返しているようだ。
スタイルも良く、ぱっちりお目目で綺麗系お姉さんという感じで、エッチのお相手としてはかなり魅力的だった。

二次会の途中で、抜け出そうと誘われ、そのままホテルへ。
シャワーも浴びずに、襲われるように服を脱がされ、モノにむしゃぶりつかれた。
「顔見た時から大きそうって思ってたけど、予想通りいいわぁ」
「私溜まってるから、最低3回はしてね」と妖艶に笑うタカコに、3回もできるかな、と冷や汗が流れた。

できたら困るからとゴムを装着され、初っ端から騎乗位で腰を振るタカコ。
「あっ!いいとこに当たる!いいっ。これいいわ!!いくいくぅ」
と叫んでキュキュっと膣が締まる。経産婦と思えない締まりだ。

「とりあえず一回イけたし、次はあなたのテクを見せて」と言われ、正常位で挑むが、百戦錬磨の彼女からするともどかしいらしく、彼女も腰を動かす。
お互い動きにくくなったため、そのまま側位に移行すると、試したことなかったけど、いいね!と乗り気になり、腕を掴んで奥まで突き込むようにしていると、またタカコは軽くイッた。

その頃には自分はゴムが邪魔に感じており、なんとか中出しできないかと考えていたが、なかなか隙がない。
そのまま立ちバックを求められ、壁に押し付けるようにしながら、突き上げていると、「これも奥に当たるぅ。いいっ、いいよ!このままいかせて!壊れるくらい突き込んでーーー!」と叫ぶ。
自分もやばかったが、ゴムが邪魔でいけず、タカコだけイッた。

「期待以上だわ。貴方なら一回か二回で満足できそう」と言いつつ、ベッドにぐたっと寝そべったタカコを見て、中出しするなら、この機会しかないと思った。
先端に傷をつけて、後背位で突き込むと、狭さでずるんとゴムが剥けたのがわかった。
その気持ちよさに思いきり突き込んでいると、「待って、今はちょっとしんどい。あっ、ダメッ、本当待って」
と言って、倒れ込み、寝バックに移行した。
その分奥には突き込めなくなったが、前壁をこすられるのが、タカコにはまたしんどかったようだ。
「これもやばい!腰抜けちゃう!!あっ、あっ、んん~~~」とまたイき、そのままもう少しピストンを繰り返して自分もイッた。
「あっ!!ビューって感じる。これ気持ちいい。やっぱり大きいといいね」
と言われ、モノを抜いたが、まずは垂れてくることなく一安心。
ただ、何か違和感があったのか、入り口付近の液体を手で拭い、匂いを嗅いでいる。
確証はないのか、何も言われなかったことに、ほっと胸を撫で下ろした。

その後も何度か会い、毎回隠れて中出しをしていたが、4-5回目にバレて怒られた。
それを機にタカコとは会えなくなったが、美味しい思い出の一つだ。

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投稿No.7947
投稿者 よっしー (46歳 男)
掲載日 2021年6月17日
投稿No.7939の続きです。

即イキマンコを持つ50歳熟女。
夜勤日勤の交代制なので、平日休みがお互い空いたので会うことに。

前回のあの凶器なマンコを思い出すだけで、ペニスがギンギンに勃ってしまう。
脳がもう覚えてしまってるからだ。。。
まさに麻薬中毒。
ドーパミンがいっぱい湧いてしまう。

ラブホだと出入りができないのと、会うのが夕方からなのでビジネスホテルを予約しておいた。
普段はエロ話ししても、乗ってこないし、嫌がる素振りを見せてる熟女なんだがw

部屋で雑談、ベッドに座ってると、熟女もベッド座ってくる。
キスをしながら服を脱がせて裸にしていき。
気分が高まってあのネットリフェラをしてくれてこれがほんとに気持ちいいのだ。

既にギンギンに勃ったペニスを熟女はあらためて凝視し、
「こんな太かったの!そして何この硬さ!」
と喜んでくれた。

そう!
私のペニスは長さこそ平均的らしいが、太さは5cmでカッチカチなのがウリなのです。

熟女はずいぶんと興奮してるところに、シックスナインをしようとしたが、あまりにも恥ずかしいからと拒否されw
仕方なく指でクリトリスを刺激!
1分も経過しないうちに息遣いが荒くハァハァし始め、3分後には深イキで昇天!
一度イクとイキっぱなしになるようで、腰がガタガタになるまでイカせまくりました。

もうこうなると女性ってケダモノになるんですね。
正常位は即イキマンコのため危険なので、騎乗位スタート!
指マンでイキまくってたので、下から突き上げると1分も経たずに昇天!
ネットリ絡みついてくる即イキマンコは、騎乗位でもよくわかって気持ちいい。

熟女はイキそうになると、しがみついて激しいDキスをしてくる。
このイクときの締まりと痙攣がまた興奮を誘う。

騎乗位で10回ぐらいイカせたところで熟女グッタリ。
四つん這いでバックからズブリ!子宮口によく当たり大声でアンアン!
簡単に昇天してしまった。

そのままベタっとうつ伏せになろうしてたが、私が腰を持ち上げて休ませない。
3回ほど昇天させて熟女はもう動けないと倒れうつ伏せでインターバル。

いよいよ一番楽しいけど、即イキさせられるあの凶器マンコに正常位でズブリ!
あー
やっぱこれアカンマンコだった。
熟女がイキやすいから簡単にイッテくれるけど、熟女がイクということは、私もあの凶器マンコに締め上げられ、射精カウントダウンが一気に減るのだ。。。

なんとか熟女が正常位で1回目でイクのは耐えたけど、もう次は無理!
絶対耐え切れない。
こっちの意思に関係なく、あっけなくイカされるマンコの気持ち良さは、体感した者にかわからない!
もう私の脳は、この即イキ凶器マンコの虜なってしまってる。

もう遠慮もしない!
指マンと騎乗位とバックで20回はイカせたし、もう心置きなくこの即イキ凶器マンコに精子を送り込む!

次に熟女がイクときに私もイク!
しかしその前に暴発に耐えなければいけないがもう耐えられない。

なんとか熟女がイクと言い出し、カニバサミとしがみつきDキスでホールド状態になり、
「もう耐えられない!イク!出てしまう!」
というと
「中に!中にこのまま出して!精子!精子頂戴!」
と言われ。。。

脈動が始まる!
熟女の卵子を目掛け、興奮フルマックスで大量精子が即イキ凶器マンコに発射!

ビクビクドックンドックンドックンドックン!

脈動が長い!
私の本能がいつも以上に大量の精子を放出してる。

発射してもまだ縮まないペニス。
大量発射した精液が少し溢れ出てきて垂れてるのがわかる。
このマンコはホントに離したくない。

顔はおばさんな部分が出てるけど、SEXは顔じゃない!
凶器マンコに大量の中出しができ、最高の快楽を得られるのだ。

このあと合計6回もあの凶器マンコに精液を搾り取られてしまいました。
2回目以降は、さらにイカせる回数を大幅に増加!
1回につき30回オーバーでイカせてました。
都度都度、正常位にしたとたん耐えられない激快感に負けて恥ずかしいぐらいの大量射精を即イキ凶器マンコに注ぎまくった。

6回目は、ほぼ即入れ正常位スタートでしたいと言ったら、たくさんイカせてくれたのでいいよ!あなたの好きなときに中に出していいよ!ってOKしてくれたので即入れで腰をふりふり!
6回目なのに、2分も持たずに熟女の即イキ凶器マンコに大量発射!
やっぱ凄すぎる。
時間があれば7回目もできそうだった。

熟女は、これだけイカされることがなかったので、すっかり中毒になってしまったようです。
もう会うときは必ず中出しSEX前提で会うとのこと。
つまり会えば確実にSEXが約束されたのだ。

帰宅後、私の脳は熟女の凶器マンコから離れられず、思い出すだけでまたギンギンになってる。
年齢じゃない、体力じゃない、性欲じゃない。
即イキ凶器マンコは、男の快楽を無限に引き出し、中出しSEXを常に誘惑し続けるのだ。

今付き合ってる女はめっちゃ美人でいい人なんだけど。。。
SEXはこの熟女とだけしたい。。。

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投稿No.7939
投稿者 よっしー (46歳 男)
掲載日 2021年6月09日
マッチングサイトで知り合った50歳熟女。
交際相手がいるのに、遊び相手募集ということで、私もSEXの相手を探していたのでちょうどいいタイミング!

出逢いサイトでやってはいけないのが、すぐに下ネタへ持って行く奴w
ほとんどの奴が下半身サルチエのバカしかいないw
そんなんで釣れる訳が無いのにね。。。

私は違うw
下ネタなんか絶対言わない!
定番は、相手の趣味や仕事、家庭環境など、普段の生活を聞いてあげることと、交際相手がいるのに探している理由を聞き出すこと。
交際相手がいるのに募集をかけてるということは、大半がSEXの不満しかない。
なので会うまでそこには触れない。
やり取りをしてるうちに、簡単なのは食事に誘い出すこと。
大阪や京都はコロナ禍で夜の飲食店は空いてないし、酒の提供も無い。
私は滋賀なので、夜の酒の提供や開店も普段通りなのだ。

ぽっちゃりで50歳、自分は自信が無いと言ってたが、実際会ってみる。
ちょっとオバサンだけど食うには十分だ!
近所のホテルを予約済み。

居酒屋では、彼氏がいるのになんで募集したのかの理由を聞き出す。
案の定SEXに対する不満爆発!
キス、前戯無し、いきなり突っ込まれて腰振られてすぐ終わり。。。
そりゃ不満でしょ。。。
いろいろおだててだんだんその気にさせていく。

居酒屋で十分話しも弾み、店を出る。
そっと肩を引き寄せて手をつなぐ。
いい雰囲気だ。

ホテルへさりげなく歩くと付いてくる。
これでほぼ確定。

エアコンの効いた部屋でいろいろ雑談。
いいムードになってきたところでハグ。
キス、Dキス、デカパイを拝んで吸いつく。

息遣いも荒くなったところで、ベッドイン!
割れた妊娠線、ふくよかなほどよい肉付きが興奮させる。
慣れてないと言いつつネットリしたフェラでギンギンに。
生理の終盤で血が少し出てるので、クンニや手マンはできないし、やめてとも言われたので今回は無し。
でも相手の熟れた壺は蜜でネットリ。

いざ合体!
しかしアクシデント発生!
3回ピストンで!!!
マズイ!
久々の即イキマンコだった。。。

熟女は「私、イクことなんてほとんど無い」って言ってた意味がここでわかった!
熟女がイクまえに男が逝ってしまうのだ。
まさに男が大喜びするイケるマンコに当たったのだ。
しかし、熟女をイカせたいのにこれでは即死射精。。。
一振りするたびに射精へのカウントが確実に減る。
たまらん気持ちいい名器。
絡みついて締めて精子を搾り取る名器になす術もなく。。。
2回目でイカせるように熟女に謝って。。。
マンコの一番奥に亀頭をガッツリ押し当てたまま大量の精子を送り込む!
脈動が凄い!
ビクンビクン
ドックンドックン
そして大量の子種汁は、卵子へと向かっていった。

私、1時間でも耐えることができるハズなのに。
名器の前では無力になるのね。。。

射精したのに、いつもなら萎み、2回目のインターバルもそれなりに経過しないと回復しないのに、なんと10分でギンギンに。
2回目なので次は長持ちするぞと気合い入れて合体!
ところがまた同じことに。。。
気持ちいいのだ。。。
なんてこった。。。
今まで何十人と合体したが、こういう名器に当たったのはこの熟女で3人だけ。
これも一振りで射精へのカウントが減る凶器マンコ。
5分も持たずに、2回目の射精!
1回目と同じく激しい脈動とともに大量の精子を一番奥に亀頭を当てたまま発射。
大量の子種汁が卵子の元へ送り込まれた。
2回目の発射後も気持ち良かった。

終電の時間をすっかり忘れてしまって、不可抗力ながらお泊まりすることになった熟女。
3回目も同じことになるなぁといろいろ考えながら、一眠りして3回目!
このフェラが上手いのも凄い!

3回目は、最初正常位をやめて、熟女に騎乗位をしてスタートすることに!
この作戦が成功に!
熟女の腰振りがまたエロくて凄い!
でも私が下でイクことなんて無い。
いろいろ角度や動きを調整しながら突き上げて腰振りしてるとついに!
ついに熟女の息遣いが荒くなり始める!
ひょっとして?
って私も動きを合わせて熟女を突き上げる!
すると、屈んで自分から舌を絡めて激しいキスをしてきた!
明らかに違う!
身体が小刻みに震えだしついに!!!
「あぁイク!」「イク」「イク」「イク」
と言い出した!
そしてついに全身を震わせて抱きついて脚をホールドさせて逝ってくれた!

今までSEXでイッタのは数回だけだったそうだ。
そりゃあの凶器マンコじゃ男が先にイクから。。。

熟女のイクポイントと角度がだんだんわかってきたので、騎乗位で何度もイカせた。
狂ったように腰を動かす。
そして疲れたのか、正常位に変わる。
一度イクとイキやすいみたいで、正常位でこっちも暴発を辛抱しながら種付けプレスで突きまくってると、ついに正常位でも激しくイッてくれた。
これは嬉しかった。
でも凶器すぎるマンコに3回目でも耐えられない。
熟女が次にイクのと同時に私もイク!

中に出して!
大量の精子を出して!

熟女は私をカニ挟みでしっかりホールド!
絶対中出し体勢が更に興奮させる!
首に両腕を抱きつかれ、激しいDキスして、熟女の締め付けに3度目の脈動が始まる!

ビクンビクン
ドックンドックン

大量の精子を一番奥に亀頭を押し当てて中出し!
大量の子種汁が卵子を求めて送り込まれていった。
これでもまだ感度が良く、痛くならなかった。

彼氏はいるけど、都合の良いSEXの相手で付き合うことになった。
今度、一泊温泉旅行へ連れていってほしいと言われたので即OKして、宿屋を予約した。

いいセフレができた。
凶器マンコの中毒になってしまいました。

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投稿No.7937
投稿者 しゅういち (50歳 男)
掲載日 2021年6月07日
コロナ禍での自粛にも疲れ果てすっかりご無沙汰していた私(50)
出会い系を再会したのは昨年の9月。
こんな時に出会い系なんて、と期待せずにメッセージを送りまくったが、同じようにご無沙汰な女性はいるもので、結構すんなりと会う約束まで漕ぎ着けることができた。

お相手は真由子(49)子供は2人の人妻。写真で見る限りにはポッチャリで胸も尻も大きく好みのタイプだった。顔はてる美似。
ご主人は単身赴任中、そうでなくとももう10年近くは家庭内レスという私と同じ感じだ。
コロナ禍でセフレも出会いもなくなりもう2年近くはセックスしていないという。
互いの目的が同じなら話は早く、週末に早速逢おうと言うことになった。

約束の場所ですぐに落ち合うと真由子は私の車の助手席に滑り込んだ。
黒のピッタリフィットしたTシャツにスリムなジーンズ。大きな胸と尻が一層強調されている。
お顔はといえばポッテリとした肉厚な唇が男好きそうでそそる雰囲気だ。
美人や可愛いタイプではないがいやらしさが男から好まれるタイプでは?

世間話をしながら車を走らせ、私は左手を伸ばして真由子の太腿、内腿の肉感を確かめるようにいやらしく撫で回していく。
私の手に真由子の手が重なる。
5分もしないでラブホテルに到着した。
手を繋ぎエレベーターに乗るや否や真由子を抱き寄せ唇を奪った。両手でジーンズにミッチリと包まれた尻を揉みながら。
「ふん、ふん、んっ」
力が抜け開いた唇の中へ舌を差し入れると真由子も舌を絡めてくる。
「もっと舌出してごらん」
真由子の舌を口に含み犯すように絡めた。
「あふっ、はぁはぁ、ふんっ」「いやらしいキス、とても興奮するね」
唾液の湿った音と吐息だけがエレベーターに響いた。

部屋へ入りソファーへ腰を下ろす。
「ちょっとおトイレ、、、」
濡れそぼっているのを確かめるのかな?内心そんなことを思いながらタバコを一服した。
淫らなキスで濡らしている様子を考えれば私の股間は既に熱く反り返り始めた。

トイレの後、洗面の鏡を覗く真由子を背後から抱き寄せ、耳元で囁きながら舌を這わせた。
「どうだった?もう濡れてたんでしょう?」耳たぶを甘噛、うなじにネットリと舌を這わせながら。大きく熟し切っている両の乳房を包んで大きくほぐすように揉んで。
「あんっ、恥ずかしいわ」
「はしたなく舌を絡めて可愛かったよ。今日は我慢しないで良いんだよ」
Tシャツの裾を捲り上げれば黒いレースのブラ。
ブラを下にずらして大きな乳房を乗せるように露わに。
「ほらっ、見てごらん。こんな事されていやらしい顔になってるよ」
先端の突起はもうツンッと凝り固まっている。
指先で摘み上げ、転がせば身体をくねらせる真由子。
「こんなに勃起させて、気持ちいいかい?」
「うん、久しぶりで、、、」
「オナニーより興奮するだろ?こうやって、鏡の中のアヘ顔見てごらん」
Tシャツを脱がして真由子の肩から背中へと舌を下ろしていく。
乳首をじっくりと弄んだ手がジーンズのボタン、ファスナーを下ろすとジーンズを脱がせた。
「洗面台に手を着いて」
「あんっ、恥ずかしいょ」
「恥ずかしいくらいの方が、興奮する。そうでしょう?」
しゃがみ込み真由子の腰を引き寄せショーツを下ろしていく。
露わになってくる肌を追うように舌が這う。
大きな尻、肉付きの良い尻、丹念に舌を這わせ尻たぶを開いた。
「あんっ、だめぇ、そんなところ」
争う言葉だけ、逃れようとしない尻。
「いい香りだよ、堪らないね」
「シャワーしてないし、ダメっ」
「良いんだよ、このままの真由子さんを味わいたい」
尻の谷間を舌が下りる。
ブルンブルンと尻が揺れる。
「可愛いのが丸見えだよ」
そこへ舌を這わせてやればピクンと反応する真由子。
尻に舌を這わせながら指を滑り込ませれば、熱く柔らかな淫部は既にトロトロに濡れている。
そのままヌルリと指が真由子の中に。
「あっ、あんっ、はうぅっ」
「鏡見てごらん、はしたない真由子の顔を晒してごらん」
「いやんっ、あっ、あっ、」
「欲しくてヌルヌルに濡れてるじゃないか」
指に感じる暖かく柔らかなヌルヌルの肉感、久しぶりの感触に辛抱堪らず、私は肉棒の先端を真由子に押し当てた。
ヌルリッと亀頭が呑み込まれる。
張ったカリの部分で浅いところを擦り上げるように腰を振っていく。
「っっっ!あんっ、あぁぁぁぁっ」
「咥え込んでるよ、どうだい?男の味は?」
「い、いぃ、、いいよぉ」
「欲しかったんだろう?これが」
ゆっくり、深く抜き差しすればそれに合わせて身体をくねらせる真由子。
両の乳房を揉みながら頸を舐めて、深く浅く掻き回して。
「初めて会った男のペニスはどうだい?さっき会ったばかりでこうして咥え込んでるよいやらしい真由子さん?」
「あっ、あっ、あっ、いぃの、いい、もっと」
うしろに手を伸ばし私の腰を抱き寄せようとする真由子。
それに応え腰を一層深く、奥まで差し込むと下がってきている子宮口に先端が。
集中的にそこをゴリゴリと責め立てる。
「奥が好きなんだね?ここ、ここが良いんだろう?」
「あっ、あっ、ひっ、そ、そこっ、い、いっちゃうぅぅぅっ」
「まだだよ、まだだめだよ」
真由子の様子を伺いながら抜き差し、寸止めのままで。
「あひぃっ、ふんっ、あんっ、ひっ、いぃ、いくっ!いくっ!あぁぁぁぁっ、お願いっ、あぁぁあっ」
「まーだだ、もっと狂わせてあげるよ」
私は真由子から肉棒を引き抜き、抱き上げて洗面台の上に腰を乗せた。
しゃがみこんで真由子の膝を割れば真っ黒な陰毛に隠しきれない濡れて光る真由子が丸見えに。
膝に舌を這わせながら徐々に奥へと進めていった。指は真由子の中へ二本、中で曲げて掻き回しながら。
ヌチャヌチャ音を立てている。
敏感なクリトリスを口に含み吸い上げたり弾いたり。
また逝きそうな様子に合わせた寸止めで追い詰めていく。
「だめぇぇぇっ、いぃぃぃぃっ、」
「気持ちいいか?もっとヨガっていいよ」
「おかしく、おかしくなっちゃうぅぅぅっ」
「おかしくなってごらん、ほらっ!もっとだ」
「い、逝かせ、逝かせてぇぇっ」
「まだだめだよ、いい子に我慢できないなら止めるかい?」
「いやっ、いや、やめちゃいやっ」
「なら我慢だ」
顔をあげ乳首を含んで、今度は優しくそっとくすぐるような愛撫に。
グッタリさる真由子を抱き上げるとベッドへ運んだ。

ベッドの横に立ち、真由子の顔の前に肉棒を。
「さあ、味わっていいよ」
無言のまま体を起こし咥え込む真由子。
「真由子と私の淫らな味がするだろう?」
飢えているようだ、堪能するような丁寧な真由子のフェラ。咥えさせ、手を伸ばして指は真由子の奥深く。散々焦らされた寸止めにすぐにまた腰を自分から振り始めた。
「ほひいの、、欲しい」
「ん?ここに欲しいか?」
「うん、うん、入れてぇ」
「やらしい真由子と交尾して、言ってごらん」
「や、やらしい真由子た、、交尾、、して下さい」
「いい子だ」

正常位で挿入すればすぐに足を絡め奥へと欲しがってきた。
それを焦らして入り口で浅く突いていく。
「入り口も感じるだろう?奥はまだお預けだよ」
「あんっあんっ、、欲しいの、奥、奥突いてぇぇ」
「まだだ」
「おかしくなっちゃうの、お願い、あっだめ、だめ、逝きそっ!」
「奥に欲しいんだろう?まだ逝ったらだめだよ」
抜き差しのたびに徐々に深く。
真由子に合わせた強弱で逝かせないように。
「ひぃひいっ、あひっ」
声だけ聞けばわまるで泣いているかのような真由子。
久しぶりの交尾、いよいよ限界も近く真由子の両脚を高く抱えて根元まで突き刺していく私。
先端に子宮口を感じながらゴリゴリと潰さんばかりに。
「ぐはっ!気持ちいいよ、当たってるよ」
「あんっ!あんっ!そこぉぉ!そこがいいのっ、ひっ!ひっ!」
「真由子の子宮、いいんだね?ペニスも擦れて、気持ちいいよ」
「いぃっいぃっ!だめぇぇぇっイッチャウぅぅういくっいくっ!」
「一緒だよっ一緒に逝こうっ、ぐはっ!最高だよ」
腰を回しながらゴリゴリとベニスで磨り潰す。
先端にジンジンと痺れる快感、ガチガチのペニスが一際大きく膨らんで。
「んぐっ!逝きそうだ!出すよっ、真由子の子宮に注ぐよっいいね?」
「来て来てっ、、奥、奥に、イグゥゥゥッ、い、イグゥぅぅぅっっ!」
「んはっ!!!!!逝くっ!!!!出るっ!!!」
全神経がペニスに集まり、快楽に呑み込まれるて一気に解き放たれた。
勢いよく熱い白濁が放たれる。
抜き差しするたびにビュッ!ビュッ!と大量の精子が真由子の子宮に。
最後の一絞りまで出し切って二人ともグッタリと体を重ねたまま。
はしたないほど欲しがる真由子、私の精子を子宮で受け止めた真由子が愛おしく感じ唇を重ね、上から唾液を真由子の中に。喉を鳴らし飲み下した真由子。

「気持ちよかった?」
「凄く、今もまだ気持ちいいの」
「中に出したけど大丈夫かな?」
「多分、、、、今日は大丈夫だと思う」
「焦らされるの好きなんだね?」
「初めてこんなに、、でもその分凄くよかったから、、好きなのかな」
「毎日でも真由子としたい」
「だめでしよ、バレたらできなくなっちゃうもん。ずーと私だけの物」
体を起こして反転すると真由子がそのまま上になった。
ゆっくり腰が動く、ムクムクとペニスがまた硬くなっていくのがわかる。
「真由子だけのペニスだ。また固くなるぞ」
「あん、私の、気持ちいいの」
上で腰を振る真由子の乳房に顔を埋め、下から突いていく。
再び嗚咽にも似たよがり声で真由子は鳴き始めていた。

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