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しばらくすると下校途中の高校生が傘をさして歩道の水たまりを避けながら歩いてるのが見えた。
しかし大雨で視界が悪く水たまりなのか路面が濡れているだけなのかわからない状況だったが、年末の挨拶周りに追われていたのと得意先と携帯で話しながら運転してたので水たまりに気づくのが遅れ、そのまま大きな水しぶきを上げてしまった。
ちょうどその時、サイドミラーに傘を差しながら歩く高校生が映ったが時すでに遅しで、俺が上げた水しぶきを全身に浴びていた。
慌てて路肩に車を停め謝罪しに行くと、華奢な女子高生がしゃがみ込んでいた。
水しぶきをかけて申し訳ないと謝り、連絡先を教え、制服のクリーニング代を渡そうとすると彼女は
「制服は明日クリーニングに出す予定だったから別にいいけど、寒いからとりあえず暖まりたい」
と言うので、彼女の言うとおりひとまず車に乗せた。
そこでもう一度謝罪をすると彼女は
「もう謝らなくていいから制服を乾かせる所に連れてって」
と言うので、土地勘のない俺は彼女に言われるがまま車を走らせた。
指示に従いながら走ってると急に左に曲がってと言うので曲がると、そこはラブホの入り口だった。
さすがに制服を乾かせる所といっても女子高生とラブホに入るのはマズイと思い入口の前で停まったが、彼女が早く入ってと言うので仕方なく入ることに。
部屋に入ると彼女は鞄をソファーに置き風呂場に向かった。
シャワーを浴びて戻ってきた彼女はバスローブ姿で、長い黒髪はまだ濡れたままだった。
俺はどうしていればいいかわからず、ソファーに座ったまま制服をハンガーに掛けて乾かす彼女を見ていた。
すると彼女が
「寒いしお風呂入ってくれば?」
と言いタオルを渡してきたので、俺はそのまま風呂に入り、気持ちを落ち着かせることにした。
なんせ彼女でもない女性、しかも相手はさっき初めて会った女子高生とラブホにいるのがにわかに信じられなかった。
風呂から出ると彼女はベッドに横になりスマホを片手にテレビを見ていたが、俺に気づくと起き上がり
「私は茉莉子、17歳の高2なんだけど制服が乾くまでヨロシクね」
と笑顔で言い、なんともあっけらかんとしている。
俺はそんな茉莉子に呆気にとられながらもソファーに座りタバコに火を着けたら、コーヒー片手に隣に座ってきて、学校やバイト先の事などを話してきた。
話を聞きながら茉莉子をよく見ると、長い黒髪に細い手足がスラリと伸びるモデルのような体形で、顔も小さく可愛らしい子だった。(芸能人で例えると女優の戸田恵梨香に似ている)
話しているとお互い気が合うことがわかり、盛り上がって話してるうちに時間は17:00を過ぎていたので慌てて会社に戻ろうと支度すると、茉莉子は友達と遊びに行くと親に連絡してたようで、一人になるのは嫌だと言い、仕方ないので会社に電話して直帰することにした。
それからしばらくの間ソファーでコーヒーを飲みながら恋人同士のように楽しく話していたが、急に茉莉子が抱きついてきてキスをしてきた。
あまりに突然の事で驚いていると
「最近、彼氏がかまってくれなくて寂しいの・・・。」
「お金とかなんもいらないからダメ??」
と少し涙目で言いだし、また抱きついてきた。
内心、こんな可愛い子から頼まれたらお金払ってでもお願いしたい!!と思ったが、口では
「今日初めて会ったばっかだし彼氏に悪いよ」と大人ぶって心にもないことを言ったら茉莉子が
「じゃあ制服が乾くまででいいからこのままでいさせて」とさらに目を潤ませながら上目使いで言ってきたので、思わず
「いいよ」と抱きしめてしまった。
茉莉子は
「ありがとう」
と一言つぶやき寄りかかってきた。
しばらくすると寄りかかる茉莉子が重く感じたので、顔を覗き込んでみると、寝ているようだった。
その可愛らしい寝顔を見ているとついキスしてみたくなってしまい、そっと唇を近づけると、目を覚ました茉莉子からしてきた。
そして俺の手を取り自ら胸に持っていき、耳元で小さく
「してっ」
と言ってきた。
「本当に俺なんかでいいの??」と聞いたが茉莉子は
「いいから…しよっ」とキスをしてきた。
俺はまさかの展開に驚いたが、そのまま茉莉子の胸に手を添わせながらキスをした。
そして小柄な茉莉子を抱き抱え隣のベッドに移動し、首筋から胸にかけ唇を這わせながら手で秘部をなぞると、そこは少し湿っているのがわかった。
茉莉子の着ていたバスローブを脱がし、薄いピンクのブラをはずすと、そこには真っ白で柔らかく華奢な身体にしては大きな胸があった。
その柔らかな胸を揉みながらキスをしていると、顔を少し赤らめた茉莉子から少しづつ甘い吐息が聞こえてきた。
キスをしながらパンツに指を掛け脱がすと、薄っすらと毛があるだけで、綺麗なそこはさっきよりも濡れていた。
割れ目に指を這わせるとピクッと身体を震わせ、耳元で小さく小さく
「んっ」
と聞こえた。
茉莉子の手が俺のをさすりだしたの指を入れてみると、中は熱くトロトロになってるのがわかり、徐々に動きを速めると
「あんっ あんっ」
と可愛らしい声を出して感じていた。
「あっ もう ダメッ イキそう」
さらに激しく指を動かしていると
「あんっ あっ ダメッ」 と言うので
「我慢しないでイっていいよ」と言うとシーツをギュッと掴み
「あっ ダメッ イクッ イックゥー!!」とトロトロのまんこから透明な液体をまき散らせてイってしまったようで、ハァハァと肩で息をしていた。
「潮吹きするほど気持ちよかったの?」と聞くと恥ずかしそうに
「うん… 気持ちよかった こんなの初めて」と手で顔を隠した。
そんな茉莉子がふいに起き上がり俺を寝かせると、悪戯な笑みを浮かべ
「仕返ししてやる」
と言い俺のをいきなり咥えた。
もともとフェラが好きではないので茉莉子にそのことを言うと
「じゃあ私の中で気持ち良くなって」
と言うので備え付けのゴムをつけて、正常位で茉莉子の中に挿れることにした。
茉莉子の中はかなり狭く締め付けも凄いので、とてもゴムを着けているとは思えないほどで、動かなくてもイキそうだった。
「あんっ あんっ」と可愛らしく喘ぎはじめたので、それに合わせて奥まで突くと
「あんっ あんっ 気持ちいい」と抱きついてきた。
このままでは俺が先にイキそうだったので、バックからすることにして茉莉子を後ろから突いていると、さっきまでの感覚と違い違和感を感じたので接合部を見てみると、なんとゴムが取れかかっているのに気づいた。
茉莉子は気が付いてないようで
「あんっ あんっ 奥まできてる」
と喘いでいるので、俺は最後は茉莉子の膣に出そうと思い、そのまま突き続けた。
いよいよ俺も限界が近くなり、再び正常位にして挿れるときに外れかかってたゴムを取り、生で茉莉子の小さいまんこに突きさした。
生で挿れられていることに気づいてない茉莉子は
「あんっ あっ あんっ」「奥にっ 当たってるっ あんっ」「あんっ あんっ 気持ちいい」「あっ もう ダメッ イキそう」「ダメッ イクッ またイッちゃうぅー」
と細い腕と足を絡めてきたので、俺も
「もうイキそうだよ」と言うと
「一緒にイって」とさらに絡みついてきたので
「このまま中にだしていい??」と聞くと
「うんっ きてっ」「いっぱい出してっ」と言うので
「茉莉子の中にいっぱいだすよ」とさっき外したゴムを茉莉子のお腹の上にわざと置いて、一番奥に出せるように両手で細い腰を掴み、ラストスパートで思い切り突き上げた。
お腹の上に置かれたゴムを見つけた茉莉子は慌てて
「えっ?? えっ?? 何でゴム外してるの??」
「ちょっ 待って!! ダメっ!! 出しちゃっ ダメ!!」
「中にっ 出しちゃっ ダッ メッ」
といつの間にか生で挿れられて、しかも中に出されるのを当然の反応で拒否してきたが、俺はそんなことはお構いなしにこれでもかと茉莉子の奥を突きまくり
俺 「茉莉子の中にいっぱいだすよ」
茉莉子「ダメッ!! 中には出さないで!! あんっ あっ 中だけっ はっ あんっ ダッ メッ あんっ」
俺 「あ~っ もうイク!!」
茉莉子「あんっ あんっ ダメッ イクッ」
と俺に絡める手足により一層力が入り、まんこも思い切り締め付けてきたので、そのまま茉莉子の膣の一番奥に出した。
しばらく女子高生に中だしした余韻に浸っていたが、茉莉子のすすり泣く声に
「ゴメン!! あまりにも気持ちよくて…」「ホントごめん…」
と言うと茉莉子は
「中に出すなんてヒドイ……」
「どうしてくれるの?? 責任とってくれるよね??」
と言ってきたので
「もちろん妊娠してもしなくても責任はとるよ」
と言った。
(まぁ妊娠してなくても戸田恵梨香似のこんな可愛い女子高生を手放したくなかったし)
すると茉莉子は
「初めて中だしされた…」
「ゴム付きの時より気持ちよくてクセになりそう」
と悪戯な笑みを浮かべながら言ってきたので、内心茉莉子の膣に彼氏より先に出せた喜びもあったが
「ゴメンネ」と言うと
「大丈夫 実はまだ妊娠したくないからピル飲んでるだ」と言ってきたので、ちょっとホッとしたと同時に先に言えよと思った。
そのあとはお互い時間もまだあったので、二人で風呂に入り立ちバックで再び中だし、ベッドに戻って正常位でまた中だしと合計3回もしてしまった。
ホテルから送って行こうと車に乗り最寄り駅を聞くと、なんと俺の地元の隣の駅だったのには2人してビックリ。
別れ際に茉莉子に
「また会ってくれるかな??」と聞かれたので
「もちろん」と言い、連絡先を交換した。
1週間ほどして茉莉子から
「またしたくなっっちゃったから今から会えないかな??」
と連絡がきたので、直帰することにして会社を出て、茉莉子を迎えに行った。
しばらくは可愛い女子高生に中だしできると思うと、つまらない仕事も頑張れる気がする。
※長文・乱文で読みづらいなか、最後までありがとうございました。
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