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出会い系で知り合ったハタチのギャルとの体験談です。
名古屋某所にある出会い系で意気投合して店外でタクシーを拾い、そのままホテルへ直行しました。
いつもこのパターンです。
名前:マリン
年齢:20
身長:163
体型:B80・W60・H90
髪型:茶髪ストレートロング
服装:Tシャツ、ショートパンツ、スニーカー
誰似:高橋メアリージュン
諭吉:2
ホテルに入って雑談しつつ、改めてお互いの自己紹介。
マリンはガールズバーでアルバイトをしているとのこと。
会話を積極的にするタイプではないものの、お酒が強いとのことでお店、お客さんの双方から人気が高いそうです。
見た目はアジア系ハーフのため、肌は少し黒く、ギャルが日サロに通っている感じです。
目は奥二重で眉毛と目は少し離れていているため彫りの深い顔ではありません。
アジア系にありがちなブタ鼻ではない点は高得点です。
髪は茶髪にしていておでこを出した分け髪でストレートロングです。
おへそのあたりまであります。
雑談が終わり、いよいよエッチスタートです。
まずは一緒にシャワールームへいきます。
Tシャツを脱がし、ショートパンツを脱がし、下着姿を見ます。
ブラで相当盛っていたためおっぱいは小ぶりでした。
お椀くらいは欲しかったのですが、AカップからBカップくらいです。
あそこはパイパンでした。
おしりは大きく、たるみのない若いお尻で高得点です。
乳首は残念なことにピンクではなくまあまあ黒かったです。
ギャルなので遊んでるのか、ハーフなので元々黒いのかはわかりません。
私はシャワールームで必ず女性にカラダを洗わせます。
ただ、いきなり「洗ってくれ」というと女性も怪訝な表情になってしまうので、私から積極的に女性のカラダを洗っていきます。
「(/ω\)イヤン」と嫌がる子もいますが、プレイはシャワールームから始まっています。
泡のついたヌルヌルの手でおっぱいを優しく洗います。
マリンのカラダはすぐさま反応し乳首が立ってきます。
優しく優しくおっぱいを揉みます。
後ろに回って耳、首を舐めつつ、おっぱいを両手で揉みます。
その時、すでに私のあそこはギンギンです。
それをマリンの大きなおしりの割れ目から差し込みます。
私のあそこにマリンの愛液が付着します。
マリンに自分の股から出ている亀頭を触るように指示します。
マリンの頬がピンク色に染まりました。
ベッドへ移動してキス、乳首、あそこと順に攻めていきます。
私は特にあそこを重点的に攻めるのが好きです。
毎回30分くらいかけて女性をイカせます。
女性をイカせるとそのあとのフェラがより大胆になるからです。
マリンは結構遊んでるだけあってクンニに敏感にカラダが反応します。
パイパンの若くてきれいなクリを重点的に舐めます。
指は最初1本入れ、ねっちょりと濡れてきたところで2本にします。
さすがに男の太い指2本は刺激が強いらしく、カラダをくねくねくねらせます。
相当感じているようです。
3回イカせたあと、マリンに攻めさせます。
私はベッドに大の字になってマリンに乳首を舐めるように指示します。
舐めてるときに頭をなでてやると子猫のように吐息を漏らします。
手を伸ばしてあそこに指を入れてやるとさらに吐息は激しくなります。
マリンにあそこを舐めさせます。
私のあそこは大きいらしく、初対面の女性はみな驚きます。そして口に入りません。
ただ、感じている女性は積極的にフェラにチャレンジしてくれます。
少し戸惑うマリンですが私は頭を軽く抑えてマリンの口をあそこに誘導します。
目いっぱい口を開けてあそこをほおばるマリンの表情がたまりません。
一生懸命、健気にフェラするマリンにお礼の意味を込めて、時々力を入れ、時々力を抜いてガマン汁がマリンのお口に流れ込むように手伝ってあげます。
お互いに準備が整ったので挿入です。もちろんナマです。
これは最重要事項のためお店で交渉する際に了解済みです。
正常位から挿入します。私の大きなあそこに期待と不安を感じつつ「ゆっくり入れて」とかわいい表情のマリン。
ゆっくり挿入して奥に到達すると大きく吐息をして、ビクン、ビクンと反応します。イってしまったようです。
ゆっくり腰を振るとヌチャ、ヌチャっといやらしい音がマリンのあそこから響きます。
次は私の大好きな寝バックです。
マリンの大きなおしりがたまりません。
肉をかき分けビンビンなあそこをねじ込みます。
濡れ濡れのあそことマリアの尻肉に挟まれ、私はすぐにイキそうになりました。
このままイってはもったいないと思い、抜きました。
ただ、射精の勢いは止められず少し出てしまいました。
マリンとはナマ外だしの約束だったため、中出しはできません。
そこで考えました。こっそり外に出して精子を自分のあそこに塗って再挿入しようと。そして精子をマリンのあそこにも塗ってしまおうと。
空気に触れた精子を使うため、妊娠の可能性は格段に下がります。
私は悪魔ではありません。定期で遊ぶ方が女性を開発できます。
自己流の半外半中で楽しみます。
そうして外に少し出てしまった精子を自分のあそことマリンのあそこに塗って再度合体します。
射精したので少し萎えていましたが、半外半中の興奮で徐々に復活していきます。
自分の精子がマリンの中に入っていると思うと興奮倍増です。
マリンの愛液ではなく私の精子が潤滑油となってマリンを感じさせています。
しばらくしてマリンからあそこを抜き、マリンのあそこめがけて射精しました。
量は少ないです。少なくていいんです。
実は途中、途中でマリンの中でお漏らししてました。
中に少しずつ出てしまっていたようです。
本番なしの口だけという条件だったが、掲載された写真が可愛く会うことにした。
掲載写真の詐欺が不安だったのだが、現れたのは写真通りの可愛い娘だった。
ホテルに入って酒を飲みながら身の上話を聞く。
もしかして経験なしの娘かなと思ったがそれなりに経験はあるとのことだった。
生でしたことはあるけど中出しの経験はないと言っていた。
お口でという条件だったのだが、交渉してこちらもアソコを嘗めてもよいということにした。
お互い嘗めるということなので一緒に軽くシャワーを浴びた。
巨乳というより美乳でアソコは薄めとどストライクだった。
69の体勢でお互い嘗め合ったが経験値が違いすぎだ。あっという間にゆかりのアソコからはよだれが垂れ始め、お口からは嬌声が漏れこちらのイチモツをしゃぶるどころではなくなった。
「お口が留守だよ!」と催促しても、「アンっ!」「ハァンっ!」と嬌声を上げるだけだ。
「どうしたの?お口じゃ駄目なら下の口使っちゃうよ!」といっても「キャハァンっ」「ヒャァンっ」と返事にならない。
「いいのね?入れちゃうよ?」と言うと「ゴムは付けて!」とやっと返事がきた。
合意を得られたので、ゴムをつけるふりをして、突っ伏したゆかりにバックから挿入した。
「アハァンっ」と嬉しそうな反応がうれしい。しばらく男日照りだったようで面白いように反応する。
バックから正常位に体位を変えてもゆかりは喘ぎ続ける。
「生、気持ちいいでしょう。」とばらすと、「えっ?嘘?困る。やっ!」と言うが、
「いいじゃん。気持ちいいでしょう?」と言いながら弱点を攻めると、「アンっ、アンっ、イイっ!イイっ!イクぅ!イクぅ!」と抵抗はない。
射精感が来たので、「いいか?このままいっちゃっていいか?」と尋ねるとさすがに「ダメっ!ダメっ!」と言うが喘ぎ声は止まらない。
「ダメか?じゃここでやめちゃうか?」と尋ねると「ダメっ!ダメっ!」とさっきと同じ反応を示す?
「ダメなのか?やめて欲しいのか?」聞き直すと激しい喘ぎ声とともに「ダメっ!やめないで!やめないで!」と反応する。
「じゃ、このまま行っちゃうよ。」と言うとともにドクッドクッと奥の奥に精液を吐き出してやった。
イチモツを抜くとアソコからはブビッという音と共に精液が零れ落ちた。
「酷い!口だけだったはずなのに!」という抗議があったが、「ゆかりが望んだことじゃない。」と反論してやると、口をつぐんだ。
仕事が若干落ち着いてきた為、某サイトで付近で募集かけてる子を探しました。
写真では清楚系小柄な20代の子という印象で、ダメ元でメールした所、まさかの乗り気!
しかも、ホテル泊まってるからおいでーとお財布的にも優しく、生外で20kという破格…
これは写メ詐欺はあるなーと思いつつ、彼女の待つホテルに移動。
移動中もタオル準備してくれたり、道案内書いたりとめっちゃ良い子じゃん!と思いつつ股間を膨らましホテルに到着。
清楚系ではないもの、めちゃくちゃ可愛い子がいた。
小柄で華奢なAIKAの様な印象で、バッドばつ丸のパジャマというラフな服で待ち構えていた。
部屋に招き入れられると、丁寧に服を剥ぎ取られ、狭い風呂でお互いを軽く流しベッドへと向かった。
横になって顔を見れば見るほどAIKA似のキレイ目で可愛い顔立ちで、こんな可愛い子に生いいのか…とうろたえていると、おもむろに愚息を手コキし始めた。
あまりの良さによがっていると、たっぷりと唾液を愚息にたらしフェラを始めた。
以外にも少しぎこちなかったが、微妙に歯があたるのがなれていない感じて可愛らしかった。
暫くフェラを楽しんでいると、我慢できなかったのか突然フェラをやめ、そのまま騎乗位で生でハメられた。
熱々の中が心地よかったものの、どうにも中の締付けがキツい…
これは負けられないと奮い立たせたものの、締付けのキツさにこれは最悪不発なのでは…
と最悪の事態が、頭をよぎったものの、ときよりいい感じに緩むタイミングで激しくする。
何とか射精感がわきはじめていると、何かを察して足を腰に絡め逃げられない様にされ、そのまま、中へ暴発…
彼女に訳を聞くと、別に悪い人ではなさそうだし、いいんじゃない?ピルのんでるし!との事。
最近のギャルすげぇなと思った出来事でした。
田舎だし無理かなと思いつつ某SNSで円のお誘い開始。
暫く奮わなかったものの、ある日突然キレイ目のプロ画の子からDMが届き騙されるの承知で待ち合わせた所、少しお肉はあるものの戸田恵梨香似のとても綺麗な子に遭遇しました。
車内で口0.5という話しだったものの話しをしていると金銭面に結構困っているらしく押したら本行けそうな空気…
ホテルで落ち着いて話そうと提案し無事成功。
話しながら愛撫しているとド淫乱女かと思う程濡れており暫くクンニや指で攻めだらしなくなった所でゴムを渡し装着させた。
しかし慣れていなかった為、途中からゴムが外れてしまい私も夢中になっていた為、気付かず交わってしまいました。
ゴムが着いているとお互い思っていた為、ディープキスしながら最奥に生中出し。
息も絶え絶えになって抜くとえげつない量の精子が溢れました。
突然の事態に沈んでる恵梨香に謝り倒し事なきを得て、後日、アフピル代を渡し何とか妊娠は回避。
当時の映像は大事にとってありますが、未だ最高に良い思い出です。
私は十数年付き合っているセフレがおり、その彼女と中出しがしたいがために2014年に嫁にナイショでパイプカットをしました(笑)
当然ながらそれ以降は彼女やそれ以外の女性とも中出しをする機会が増えました。
今回はパイプカット直後に別の女性(いずみ35歳)との中出しの事を書きたいと思います。
いずみとは出会い系サイトで知り合い、2年ほど援で月1ペースで付き合っています。
旦那の稼ぎが悪くいつもお金に困っている風でしたが、ブスなので定期の相手もおらず、私は格安で会っていました。
だだ、ブスだと美人と違って心置きなく責められるのが良いところでもあるし、2年経った今でも恥ずかしがり、その割に前戯がなくても濡れるエロさが気に入っていました。
私といえばホテルではSっ気を発動して言葉攻めや少し乱暴なプレイをしたり、野外ではノーパン・ノーブラにワンピース姿で歩かせ、夜の公園の東屋でおもむろに立ちバックで嵌める。こんな遊び方をしていました。
そんなある日、パイプカットと精液検査を済ませた私はいずみを呼び出しホテルで会うことになりました。
パイプカット後、初回は当然無許可中出しを決行するつもりです。
いつものように言葉攻めをしながら生で嵌め倒します。
そろそろ発射が近い事を察したいずみは、
「もうゴムつけたほうがいいんじゃない?」
そう、私はいつも
「中出ししたいなぁ」とか
「ちょっと中に出ちゃったかも」
とかジャブをかましていたので、いずみは警戒してるんです。
いつもならここでゴムを付けてからフィニッシュです。
「まだ大丈夫だって」
そんな事を言いつつ段々とピストンを激しくしていきます。
いよいよ込み上げて来た時に
「もうすぐイキそうだよ」
「あはぁん…あたしもイキそう…でも外に出してよ…」
「気持ちいいぃ~。中に出したいなぁ…」
「えっ!?ダメだってば!」
「あ~っ、もう中に出しちゃおうかな~」
「ダメダメ!!」
そして当然のごとく
「中に出すぞ!うっ…うっ…うっ!」
ドクドクと膣の奥に放出すると、いずみも中出しされたのを分かっているのに私にしがみつきながら顔を歪めてビクビクと腰を震わせながら逝きました。
「ハァハァ…中はダメなのに…どうするのよ…ハァハァ…」
「でも中出しされて逝ってたじゃん。エロい女だなぁ」
「出来ちゃったらどうするのよぉ…」
「1回くらい大丈夫だよ」
と、その日はパイプカットしたことを明かさずにいずみを家に帰しました。
その1ヶ月後
またいつものようにいずみを呼び出しホテルへ。
「この前は大丈夫だったけど今日は中はやめてよ」
「はいはい」(笑)
「でも中出しなんて旦那と子作りした時以来なんじゃない?」
「そりゃそうよ…」
「興奮した?」
「しない!ヤバいと思っただけで良くなかった!」
「中出しと同時に逝ってたよね?」
「・・・」
と、少し険悪なムードになったので
「今日は中には出さないよ!」
とフォロー。(笑)
前回同様に攻めたてます。
正常位でいずみの足を抱え込みながら
「パンパンパンパン…」
「あっあっあっ…はぁん」
「本当は中出しは良かったんだろ?」
「え!?そんなことないってばぁ」
「中に出してって言えよ」
「バカ!」
「また中出ししてやるよ!」
「え!?え!?何言ってるのっ!?ダメだってば!」
「逝くぞ!うっ…うっ…うっ…」
「ハァハァ…」
「…どういう事。また中出しするなんて…」
「出来たらどうするのよ!」
少々お怒り気味のいずみに
「大丈夫なんだよ!」
「え?なんで?」
「実はさ、パイプカットしたんだ」
いずみはパイプカットが何か知らないようなので、詳しく説明してやりました。
「なんだ、そういうことかぁ…ホッとしたぁ」
「でもさ、前回中出しした時には珍しく中イキしたよな!」
「無理やり中出しされて興奮したんだろ?」
「…あたしドMなのかも(笑)」
ということで、いずみへのドッキリ中出し作戦は大成功!となり、いずみのドMも覚醒してそれ以降は
「中に出してぇ」
と毎回言わせています。
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