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褒められついでに気をよくして[看護師続編]を書かせていただきます。
扁桃腺も完治してあの看護師さんと院外デートの日がやって来ました。
待ち合わせ場所は都内の某ホテル。
ランチを予約してロビーに現れた彼女(名前は小百合さん)は白衣の天使など想像できないようなワンピのファッション。
あの時はボリューム感も余り調査もせずひたすら速射砲的合体でしたが今見る小百合さんはややスリムでハイヒールスタイルですから思ったより長身。
いやあっいい女なんです!。
食事も楽しんだ後は当然のラブホ・コース。
部屋に入りバスタブも満タンになり一緒に入りましょうと脱ぎ始める。
小百合は薄い空色の上下の下着。
下はシンプルだが切れ上がった超ハイレグ!。
あそこの盛り上がりがすごい!。
ペッタリしてたりのオマンコもあるけど膨れあがったようなのも有りますよね?、あれです。
鏡の前で下着を取ると黒々とした密林が生い茂っているではないか?。
初めて見る全身は思っていたスリムより意外にボリュームがある。
お腹の回りもしっかりとくびれてなおかつ脂肪がのった熟女の魅力タップリ。
「あああーっ、百合 もう我慢できない百合のオマンコしゃぶらせて!」と懇願。
「ダメよ、まだシャワー使ってないから汚いわ!」。
「そんなの、百合のなら全然汚くないよ、シャワーしたら百合の味が落ちちゃうぅ」とお願いする。
「しかたない我が侭さんねっ、 いいわよ」と言うと
洗面所においてある椅子に片脚を乗せオマンコをしゃぶりやすい状態に開いてくれた。
あああーッ、堪らんね!と興奮しつつ、小百合の密林をわけて割れ目をご開帳した。
う~ん、綺麗な陰唇してるし淫底もピンク色をしてまるで娘のよう!。
既に透明な汁が流れ出していてまずその汁をタップリ飲ませていただいた。
そして敏感な真珠の包皮を剥いてお掃除するように吸いだしてやる。
「ああ~ん、恥ずかしい!っ、いいわ!、それすごく効くぅ!」。
女の臭いと滲んだ印の混ざった味と臭いがたまらなく刺激する。
「百合、もうだめだここで一発やらしてくれ!」と頼むと、
「百合ももう我慢できない、来て、きて、お願いよ!」と言うと丸くて綺麗な形をした尻を突き出してきた。
俺はいきり立った一物を貝淫にあてがうとグイッと腰を送った。
あああーっと叫ぶと尻を小刻みに振りながら
「いいわぁー、たまらないぃ、○○さんのいいっ」、「ねっ、お願い突きまくってダメにして!」と頭を振って感じまくっている。
やりだせばスケベそのもの、感度もいい、膣の締まりもしっかり竿を抱え込んで良いものをもっている。
お宝かも?。
バスルームにスポンジマットを敷くと百合をM字開脚させるとふたたび挿入して突きまくった。
「○○さん、もうダメっ、お願い早く来てっ、小百合の中に出して!いっぱい出して!」と言うと同時にこらえきれず子宮めがけて発射した。
合体したまま、マットに寝そべってキスを続けた。
根元まで吸い込んだり唾液交換したりで後戯も丹念にしてあげた。
頃合を見て抜いてやると小百合は精液と淫汁にまみれた倅を美味しそうに含んでくれた。
残留した精子を搾り出すように飲み込むと
「おいしいわ!」と言いながら更に吸い出してくれた。
ベッドに写ってからは小百合は初めてプロフを披露してくれた。
まずお決まりのプロポーションを聞くと、素直に162cmで86Dカップ・62・89とのこと。
年は42歳で既婚、子供一人(生んでない体と思っていた)旦那は医療メーカーの管理職で仕事の虫、してない歴3年だそうです。
う~ん、もったいないよね!。
そんなPFを聞きながらわが指は小百合のオマンコを割って人差し指を膣穴に埋めてこね回していた。
咽るような女の臭いにつれてそれから2回戦は百合が騎乗位で無事終了した。
今日は生中出し覚悟で避妊してきたとのこと。
「これからもお付き合いいいですか?」と訪ねると
「勿論よ!、だから今日は来たのこれからも小百合を可愛がってね!」とお願いされました。
本当の事を言った方がスッキリするので言うつもりだが、どこでバレるか分からないからその辺はお察しください。
高卒18で同期入社したナオミ。
お互い今年で40歳。
俺は技術系、ナオミは事務で、最初は気にもしてなかった。
25歳の時に俺が結婚。
27歳の時に俺の後輩とナオミが社内結婚。
29歳で出産して産休。
30歳で復帰して打ち上げと歓迎会を兼ねて飲み会。
俺には子供がいたので、子育てのコツとか愚痴とか聞いてあげてた。
ナオミとこんなに話したのは入社して初めてで、これを期にメールが始まった。
その後も子育てや旦那の愚痴をメールで聞かされ、たまに会社の外で会って食事をしたり、憂さ晴らしにドライブに行くようになった。
ある日メールで、
「今会えない?ちょームカついたんだけど」
と来た。
休日出勤していた俺は仕事を切り上げ、ナオミを迎えに行った。
車に乗せて話を聞くと……。
まぁよくある旦那の愚痴で、飲み屋の女と浮気をしてるっぽいと。
「で、どうするんだ?○○(後輩)だって本気じゃないんだろ?」
「分からない。ムカつく」
とここで俺が
「じゃあ俺と浮気するか?知らない仲じゃないし」
と言ってみたところ
「え?わたしと?イヤじゃない?」
と満更でもなさそうな答えなので、早速ホテルへ。
1度こうなると後は早く、2週間に1回はホテルで会ってた。
初めてセックスした時からゴムは着けておらず、俺がイキそうになると口内射精して飲ませてた。
旦那とは普通のセックスしかした事がないらしく、精子を飲んだのは俺が初めてだと言うのでちょっと優越感があった。
後で聞いたら69も初めてだったらしい。
ある日、
「ゴム付けてないけどいいのか?」
と聞いたら、
「だって知らない仲じゃないし」
と言われたので、
「俺、ナオミの中に出したい」
「え?赤ちゃん出来ちゃうよ!」
「旦那とはどれくらい?」
「昔は週に1回くらいで、今は2カ月に1回くらい」
「もう赤ちゃんはいらない?」
「まだほしいけど」
「俺の子供はイヤ」
「イヤじゃないけど…」
ここでキツく抱きしめて
「俺ナオミと深く結びつきたい。結晶が欲しい」
と言ったところ、この言葉に反応してか
「私もユウ(俺)の子供欲しい!」
となって、その日から中出し開始。
会う回数も増え、1週間に1回は最低会ってた。
危険日の週は3日連続でホテルで中出しした。
お互い、本来はデキてはいけない相手と子供を作ろうという行為に溺れてしまい、本当にデキたら?とはあまり考えずに中に出しまくってた。
セックス中も
「ナオミ!俺の子供を妊娠しろ!」
「うん!妊娠させて!ユウの子供産ませて!」
と初めて味わう興奮の虜になってた。
結果、当たり前のように妊娠。
俺と中出しセックスをするようになってから、一応旦那とは月に1度はしていたらしく(後から聞いたが)誤魔化しは効くと。
俺に悪いと思って言わなかったらしい。
「旦那の子って事もあるのか?」
と聞いたら、
「旦那としたのは生理前だから可能性はほぼない。
私も誰の子か分からないの嫌だったから、もし妊娠するならユウの子だけと思って妊娠しない日を狙って旦那としてた」
と、ここまで言われると何も言えない。
旦那にはまだ言ってないので堕ろす事も出来ると。
でもせっかく愛し合ってデキた子供なので、と2人で話し合った結果産む事になったが、産まれるまでの間は何となくお互いおかしな感じだった。
ずっと罪悪感があったって言うか。
で、しばらくしてナオミが産休に入り、その後産まれたとメールがきた。
写真を見ても俺に似てるかどうか分からなかった。
産休で会社に復帰する前に1度会う事になり、待ち合わせ場所に行くと子供を連れてきてた。
1人目は母親が面倒見てくれているとの事で、文字通り家族水入らずのドライブになった。
子供はスヤスヤと寝てくれる事と、久しぶりに会った事でお互いモヤモヤが爆発し、子連れでホテルに行ってしまった。
俺の子供を産ませたという気持ちから興奮が高まって、この日も中に出してしまった。
それから会社に復帰する間は昼間に俺が抜け出して、ちょくちょくデートしてた。
その後職場に復帰して、子供がデキる前の生活に戻る。
会う回数は月1くらいに減ってしまった。
もしバレたらと思うとそんなに会えなかった。
ただ……生活が日常に戻ると罪悪感も薄れてきてしまう。
月1では会ってセックスをしていたが、以前のような盛り上がりはなかった気がしてた。
そこである日のホテル、69の後、手マンしながら耳元でボソっと
「ナオミ」
と囁いた。
「何?」
「もう1人作らない?赤ちゃん」
「え!何言ってるの?」
「アイツの子1人で俺の子1人じゃない?もう1人作れば俺寄りになるよね?」
「えー。でも生活大変になる」
「ダメか?」
「……私の事、大事?」
「大事だよ」
「○○(後輩)よりも愛してくれる?」
「一生愛するよ。だって1人子供いるんだし」
「じゃあ、旦那に頑張って稼いでもらわなきゃ!」
「俺の子、産んでくれる?」
「うん。ユウともっと深く結ばれたい!」
「妊娠してくれる?」
「妊娠させて下さい」
もうこうなるとお互い歯止めが効かなくなった。
結局また、週に1回は会うようになり、同じように危険日は連続して中に出した。
ホテルに行く時間もない時は車の中でも出した。
そしてまた妊娠。
前回はアリバイ工作で月に1度は旦那としていたが、今回は妊娠が発覚する3カ月前にしただけだった。
「それで誤魔化せるのか?」
「多分大丈夫」
「旦那が怪しんで検査とかしないか?」
「多分しない。興味ないから。でももし本当にしたらバレちゃうね。だってユウの子しかありえないもん」
「そうか」
ナオミは頭を俺の胸に押しつけ
「ずっとそばにいてね」
と言った。
今ナオミのお腹は5カ月目になっている。
また2年後にも、もしかして4人目とか作ってたりして…
と、今ならちょっと考えてしまう。
仕事から戻った時に・・・。
「新しいいい子がいるよ。腕は良い、気持ちのいい按摩はどう?」
毎度の売店のラオパンニャの声に誘われてまたまたお世話になってしまった。
ほどなく部屋に現れた彼女は、ちょっと小柄な身長は155ぐらいの痩せ形。
色白で幼く見えるが歳はなんと満39歳。
中国式カウントでは40歳の大姐さま。
まずは様子見と定番の按摩をお願いして、このぐらいの年齢だと按摩は十分に上手い。
海外出張はとにかく疲れる。
昼間から酒を飲みながらの食事や、スプリングの丈夫なタクシーで未舗装の道を何時間も揺られてど田舎の会社を回るのだから。
こちらは肌着のままでベッドの上に横たわり、彼女は靴を脱いでキングサイズのベットの上で按摩を始めてもらった。
先ずは肩から背中、腰へと移動。
暖房をきつめに設定してあったので、やはり体を動かすと熱くなってくるのだろう。
「上を脱いでも良いか」と聞いてくるので、良いよといいつつ、こちらもマッサージしてもらいやすいように、シャツを脱ぎ、再び俯せになる。
俯せで上半身を一通り按摩したら次は上向きになって、腕を取っての揉み解し。
丁度指先は彼女の胸部に触れるか触れないかの微妙な位置にくる。
偶然を装いつつソフトタッチ。
このあたりは未だ真面目人間を演じて。
ますます按摩で暖かくなってきたのか、下半身、太もものマッサージの前に彼女はブラパンだけの姿にってしまった。
最近の若い子に多いデカパイ乳豚ではなく、垂れるほどもない貧乳。
しかし、彼女は肌がきれい。
40歳にはとても見えないすべすべした白い肌なので出身を聞くと四川と言う。
四川は美人が多いと噂に聞いていたがまさにその通りと納得。
ここで意地悪にも、太ももの按摩するのにはこれも邪魔だねと言いつつステテコとパンツを一気に脱ぎ去った。
片や素っ裸、片やブラバンの格好で下半身の按摩を再開。
足の付け根を揉まれていると男心と共に男根が鎌首を持ち上げてくるのは自然の理。
彼女も気になるようで必死に触りたいのを我慢しながら、近傍をかすめてマッサージしてくるのは実にけなげ。
しかし、ついに彼女の我慢も限界。
彼女「触っても良い?」
私「興味あるの?こんなの好き?」
彼女「大好き!!」
しばらく触っておもちゃにしているので、
私「これはどうしよう?」と聞くと
彼女「欲しい」とのご依頼。
私「欲しいの?どこに?」
彼女「・・・」
黙って微笑んで、場所を交代のそぶり。
彼女が上向きに横たわり、私は逆に起き上がり。
黙ってそっと、抱きしめながら背中に手を回しブラを取ると、ささやかな胸に可愛い乳首がちょこんと。
「私には子供が一人」と言っていたが、母乳では育てていないようで吸われたことのない未婚のような美しい乳首。
脇腹には10cmちょっとの切開出産の跡が。
肌と胸の美しさに生唾を飲んでいる間に、彼女は自分で下を取り去り、二人とも臨戦態勢、準備完了。
いざと抱擁と軽いキスを始めたところで、何と彼女の電話が!!
仕方なく彼女は電話に出て、まくし立てる事十数秒。
「今忙しい、用事が終わったら帰るから、判ったか?」
電話を切ると、「旦那から。いつ帰るか? との電話」だと。
こちらは旦那に出鼻を中断されたので意地悪をしたくなり、彼女を徹底的にいじめ倒すことに方針決定。
欲しいと言われてもすぐには入れてあげない。
素股のように竿の腹でこすこす、すりすり。
それにしても、すべすべ美肌に合わせて薄毛。
小ぶりの胸も掌に吸い付くような柔らかさ。
若い子では脂肪が多すぎで固目の子もあるが、やはりマシュマロパイはいい感じ。
そのうちに物欲しそうな下の口がだんだんと呼び水が染み出し潤ってくるのが判る。
こすこすのストロークを大きくして、先っぽで入り口にご挨拶をするとますますしっとり感がぬるぬる感に変わっていく。
あっ 先っぽが引っかかっちゃった。と そのままじわじわっと前進。侵入開始。
半分入ったところで一旦バック、それからまたじわじわと今度はほぼ全没。
彼女の表情が変わる。
軽く開いた口。
目がうっとりとしてくる。
それからまずはストローク開始。
深浅、左右、のの字と腰を動かせば声もだんだん大きくなりお互いの感情を高めるのには丁度良いBGM。
そこで彼女に意地悪質問。
私「気持ちいいか?」
彼女「すごい、初めての感覚」
私「こうするのは好きか?」
彼女「好き 好き すごい 大好き」
私「前回はいつした?何日前にエッチした?」
彼女「ん~~4日前」
余り私の逸物を凄いと何度も褒めるので聞いてみた。
私「旦那は旦那の物より良いか?」
速攻で回答
彼女「旦那のはこれぐらい小さい。(彼女の人差し指程度6cm程) 全然ダメ。それに早い、すぐ終わり。あなたのは気持ち良い。凄い あぁ・・」
そりゃ可哀そう。
そんな話を聞けばなおさらしっかりと味わってもらわねばと、今度は横に半身にして股間丸見えにしてガン突き。
「ほら 見て」と相手に結合部の出し入れを見せ、挿入感だけでなく視覚からも高揚させたら、もう絶叫状態。
あまり大きな声を出されて隣の部屋から公安へ苦情を言われると困るので、ちょいと口を押さえて規制。
彼女もすぐに理解したのか、自分で口を押えて必死にこらえながらの快感に翻弄されていた。
後ろ向きにしてのバック体勢は初めてらしく彼女はもう言葉にならず、
「おおおぉぉ ぉぉおお あうぅー・・・・」
何度かいったようでしばらくは目が定まらず、その時なにか逸物の先に別の感覚がある。
どうやら底に当たっているような感じ。
確かめるべく正常位に戻し、今度は中国人の一般的ないき姿、足ピン体勢。
彼女は気を付けの体制で、男が上から両足で挟む形が中国女性はいきやすいらしい。
これでも わが先っちょは当たってる。
特にあたる時には呻き声が変わるのが、こちらとしても嬉しくなる。
意地悪をして少し浅めにすると必死に手を伸ばして腰を引き寄せてくる。
旦那が短いせいで、深い結合に飢えているのかもしれない。
ではボチボチファイナルコーナーへ入ろうかと、さらに足を肩に乗せてより深い結合を得られるように腰も少し浮かせ目に。
ここまで来たら、ズンとつくごとに 「あうぅ」、「あうぅ」の連続。
先端の底あたり感触はますます気持ちよく、それこそ、ランディングはいずこにすべきや。
我が愚息があと1cmでも長ければ膣から子宮口をこじ開けられるかもと悔やみつつ。
それでも体勢をうまく合わせて最深部に先端を突き当てると、もはや彼女は言葉にならず。
鯉のように口パクパク。
「よーし 行くぞ」と心に決め、奥の院への門口に狙いを定めてラストスパート。
彼女の体にもやはり変化が、先端の圧力も高くなってきた感覚。
ついに天にも突き抜ける至福の感覚と共に我が分身を放出開始。
ぴったりと最深に押し当てたままこちらも下半身に力を込める。
この歳でしばらく感じたことが無いほどに、幾度も幾度もはっきりと感じられる陰茎痙攣。
と同時に彼女の膣も符合して搾り取るが如く収縮を繰り返す。
しばらくは極深結合を解かずに絞りきられるまで時間の過ぎるのを待った。
一息落ち着いたところで、お互いに顔を見合わせてのキスは、自然と今までにないディープなものに。
舌を絡め合い、口の中を弄り合い、吸い合いひと時の快感の共有を喜び会った。
「あなたは素晴らしい。すごい。初めての感覚だった。」とお世辞か判らない褒め言葉を嬉しく聞きつつ、入れたままだった愚息を名残惜しいながらに静かに抜いた。
抜いてもまだ硬いままを見て、三度彼女は驚きの声を上げ、それからは二人でシャワータイム。
旦那からの2度目の電話が掛ってこないうちにと、そそくさと軽くシャワーを終えて帰り支度に入る彼女。
まだ冷めやらぬ快感の興奮と膣奥に我が名残を残したままで純白のブラバン姿に戻り、身支度を整えていく姿を眺めていた。
また呼んでほしいと言われ、もちろん次はもっとたくさんしようねと答えた私だった。
実年齢を聞くとがっかりかも知れないが、実際には年齢を感じさせない締まりや、まったり感があり、若年も良いが、熟年もまた味が有るものだと感じた次第。
次回に乞うご期待。
今はもう連絡が取れなくなってしまっていますが、東山動物園近くに住んでいると聞きました。
旦那さんが無精子らしく妊娠したいができないので妊娠するまで抱いて欲しいとメールのやり取りしていました。
ホテルは相手持ちで会うことにしました。
会うと・・・メチャ美人!
旦那さんは中学の時の先生らしく年齢は45歳だとか・・・羨ましすぎます!
それでその日は、お泊りH!!!
バイアグラ仕込んで一晩で中出しまくりです。
なにせ1週間あまり溜め込んだ精子を一晩で6回あまりです。
彼女もイキまくり!
ベットの上では、俺の子供だから一緒に育てようって言いながら抱いてやりました。
旦那よりあなたの方がいいっって叫びながら何度も何度も逝ってました。
1ヶ月後・・・妊娠したって連絡ありました!
よかったね!さいならって関西弁でお別れしました!
以上
顔は幼く、高校生でも通じるような、容姿であった。
数年前から、知り合いであったが、街で偶然見かけ、食事をする事にした。
ゆりは、結婚しており、少し前に、子供を出産したが、ストレスのため子供が死んでしまい。死産であったということであった。
結婚してから、貧乏であったので、外食はすごく嬉しいということで、2つ返事で食事に行くことになった。
食事が終わり、うちで飲まないかと誘うと、「喜んで行く」ということで、早速ツマミ代わりの惣菜とお酒を買って自宅のアパートへ向かった。
アパートに着くと、二人で缶カンチューハイをハイを飲んだ。
お酒を飲み終わると、ゆりは眠くなったのか、寝室で寝てしまった。
ゆりの可愛い寝顔を見て、チンコがフル勃起してしまった。
寝ているゆりにキスをして、パンティを脱がすと、陰毛は、薄く、ちっちゃめのマンコがあった。
チンコをマンコにあてがうと、一気にズンと挿入した。
程良い締りで、でチンコを出し入れすると、すぐ射精感に襲われたが、ゆりは、「出さないで」といったので更に興奮し、激しく出し入れした。
数分後、拒否られながら、ゆりの奥にドクドクと精子を注ぎ込んでしまった。
ことが終わると、ゆりは怒って家に帰ってしまった。
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