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投稿No.5413
投稿者 宇宙 (51歳 男)
掲載日 2012年9月17日
もう3年ほど前になります。
あるサイトで、若い人妻の方と、メールから出逢いました。
当日の夜、
『実は、ホテルに一人で、泊まっているので、来ませんか』
と誘われました、お願い付でした。
かなりびっくりして、それからとても怖くなりました。
ホテルにいくと、男の人がいるんじゃないかとか考えてしまいます。
それでも泊まっているホテルが、結構いいホテルで、結婚式とか頻繁にあるところだったので、
『行きます』
と返事ました。

ホテルのロビーの前を通るときなども、ドキドキです。
声かけられたら、どうしようとか、いい年をしてかんがえてしまいます。
トントンと、優しくノックしました。
ちょっとすると、中肉中背の結構可愛らしい女の子が、出迎えてくれました。
「ごめんね」
と、言って部屋の中を少し調べさせてもらいました。
だれもいませんでした。

それから、いろいろお菓子とか食べて、お酒も飲んで、1時間ゆっくりしました。
その後、「いいかな」って、聞くと、頷いてくれました。
ゆっくりキスして、暫く服を着たまま抱き合っていました。
そして、ゆっくり服を脱がして、お互い裸になって、気がつきました。ゴムがない、、、
「買ってこようか?」
と、聞きました。
そしたら、
「安全そうな人だからいい」
って言ってくれました。
その後は、もう頭が真っ白になるくらい、2-3時間、二人で、快楽の世界をさまよいました。
そして、いよいよクライマックスのときに、
「いきそうだよ」
といいました。
そうしたら、彼女が頷いて、そのままって、腰を足で、抱きかかえるようにしてきました。
えええ、、と本当にびっくりしましたが、あまりの気持ちよさに、制御がきかなくなりそうな中、
「大丈夫?」
って聞きました。
再度、
「うん」
と、答えてくれたので、思いっきり、しちゃいました。

その後、暫く、二人で、キスしたり、いちゃいちゃしていました。
そうすると、また元気になってきて、また弄っているうちに、再度入れちゃいました。
二度目も、本当に気持ちよかったです。

後で、聞きましたが、ピルを飲んでいるとのことでした。
本当にこんなことって、興るんですね。
今でも最高の思い出です。
残念ながら、その後は、こんないいことはありません。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.5406
投稿者 マッケンジー (64歳 男)
掲載日 2012年8月25日
【投稿No.5404の続き】
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ゴルフ場で知り合いその日の内に中出しできた綾香はその味が忘れられず毎日メールであの時の快感を綴ってきた。
その最新のメールでは
『・・・さつま芋のような硬いものが私の大事な襞をかき分けるように侵入して来た。
 しかも恥ずかしい後ろから挿されている、征服されてしまったのです。
 きっともう一つの穴もしっかりと○○さんの目の前に曝け出されていると思うと膣の奥が堪らなく収縮してしまいました。
 こんな感覚は初めてでございます。
 わたくしの恥ずかしい秘密の園は全部見られてしまいました』
『追伸 中出しされた日は安全日でしたが念のため事後避妊の処置はいたしました』。

やるもんだねとと納得しながこの人妻もキープできると確信する。
前回アナルに小指を挿入した時の「・・・この次にして」について持ち出すと
『 経験ないけど○○さんが欲しければいいわよ』と言ってきた。
私も未経験なのでどうしても挑戦してみたく『是非お願いします』と頼んだ。

当日、小粋なレストランで食事をした後、郊外の露天風呂付きのホテルにチェック・イン。
二人で露天に入りながら抜群のスタイルの綾香を後ろ抱きして豊かな乳房、薄っすらと脂の乗った腹部をマッサージしなが襟首・背中に舌を這わす。
綾香はすぐに感じて呼吸が荒くなる。

洗い場に出て綾香を岩に掴まらせ尻を突き出させる。
ふくよかなタラコが二枚突き出すように露出する。
割れ目を開くと赤貝がべっとりお汁を含んで口を開けて吸い込みを待っている。
唇をつけてお汁を飲み込む。
「ああ~ん、感じちゃうぅー」と言いながら綾香は尻を振る。
露天の明るい陽の下で90センチはある白桃のような尻を嘗め回す。
勿論時々アナルの菊の御門も舌先で刺激してチョビット侵入し準備を与える。
綾香も80%立ち上がった倅を口に含んだり手で擦ったりしなが前戯を楽しんでいる。
「綾香、お尻入れはベッドでゆっくりと」。
「ハイ!」。

ベッドではお互いの性器を舐めあい十分時間をかけてから綾香をワンワンスタイルにさせた。
突き出した尻の頂上にアナルが露出している。
ローションを菊の回りに塗りこんでゆっくりと擦るようにして緊張をほぐす。
ピンクの細かい襞が1点に収束するように実に綺麗なアナルだ。
時々ヒクヒクと動くが綾香はわからないらしい。
やはり少し緊張してる。
これでは入らないかもと緊張をほぐすために汁が滴るオマンコに一時挿入。

2,3回突いてやると「あああ~、いい!、○○さんのいい!、お願い捨てないでね!」と呻きながら言う。
「勿論、お前はもう俺の女として大事にするよ!」と痺れるようなことを言う。
はめながらアナルに小指を挿すと飲み込まれるように入った。
「綾香、オマンコいいわ!とか恥ずかしい言葉を言ってごらん」と言うと
「あああ~ん、ダメ、恥ずかしい言葉なんか言えない」
「なら、挿入を止めるよ!」と言うと
「ダンメダンメ、言うから入れといて、お願い!」。

それからはオマンコだの嵌めてだのチンポだのメチャクチャな言葉でいきそうになる。
アナルに人差し指で軽く捏ね始めた。
「大丈夫か?痛くないか?」
「うぅ~ん、変な感じだけど痛くはない」と。
そして持参してきた足指マッサージに使うローションを塗った丸い棒をゆっくりと沈めてみた。
菊の門が少しずつ棒を飲み込む。
出し入れすると門の襞が棒に絡みついて出たり入ったりしてる。
初めて見る景観に思わず興奮。
チンポはまだ綾香の中に納まり出番を待っているようだ。

オマンコから抜くとスキン(アナルなので衛生上)を装着してローションを塗りたくる。
硬直した棒を少し開いていたアナルにあてがうとゆっくりと押し込んだ。
カリがぬるっと言う感じで沈んだ。
かなり締め付けてる。
カリの太さで痛かったのか挿入時、綾香は痛い!と叫んだ。
暫らく動かさずにいるとアナルの襞がチンポをちぎるように締め付けてくる・
「少し入れてくよ!」と言うと
「いいわ、ゆっくりお願いね」と。
すこしづつ沈めていく。入っていく!。
オマンコと違う締め付け感がチンポに伝わる。
ほぼ半分入った時綾香が「もうそこが深さの限界みたい」と言う。
確かにこれ以上は内部爆発しそうな狭さで限界と納得する。
でもこれで十分だ。
初めてのアナル体験、上から見下ろすアナルの襞の開き。
竿全体を締め付ける独特の緊縮感を味わう。
少し出し入れさせてと言うと半分までの長さのピストンを味わった。
綾香も少しの快感があるらしい。
精神的な恥ずかしさが興奮させているのだろうか?。
ピストンに合わせて呻きをあげる。
もうこちらも射精感が迫ってきた。
「綾香、前の穴に入れるぞ!」と言うと引き抜いてゴムを外すと一気にオマンコの奥を突きまくり射精した。
危険日も何も考えず綾香も腰に脚を絡ませ激しく腰を振って射精感を楽しんで昇天してしまった。

アナルにぽっかりと大きな穴が開いている。
オマンコからは白い液体とお汁がミックスされた液体がトロリとたれ落ちてきた。

露天でゆっくりと休みお互いの体を洗い合い私は綾香のアナルの回りを擦ってやった。
洗い場に横たわる見事なプロポーション、この女のアナルに挿入できた征服感に満足し大事にしてあげようと思ったしだいである。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5404
投稿者 マッケンジー (64歳 男)
掲載日 2012年8月20日
猛暑の中休みの日、チャンスとばかりゴルフに出かけた。
馴染みの支配人に一人なんでどこに入れてくれと頼む。
「ちょうど女性お二人なので先方さんにお聞きしましたらどうぞ!と言うことなのでいかがですか?」と。
女性二人にこちらも文句などなし!。

スタートホールに行くと何とうら若き(といっても30代)乙女?が二人、「突然で、よろしく御願いします!」と明るく挨拶。
「メンバーさんですか?、初めてのコースなのでよろしく教えて下さいね」と挨拶された。
どちらも30代半ばくらいだ。
一人は160cmほどで、バストが逞しい可愛い目の容姿。短パンにニーハイソックス。 
もう一人はやや長身167,8はありそうですらりとした脚の綺麗なスタイル。
ミニスカに同じニーハイソックスだ。
容姿はまずまずの合格点。

何となく初めから相性が合いそうで気楽にスタート。
腕前はさほど上手でなく適度にアドバイスしながラウンド。
なかなかパーが取れず悩む二人が始めて3ONに成功しかもピン傍だ。
上手くすればパーが取れる。
ならば大事なパットとライン読みを教えるために長身の綾香と言う彼女の正面にしゃがみ込んだ。
するとカップの向こうに同じようにしゃがみ込んだ綾香の股間が覗けてしまった!。

スカートの白と同じ下着だ!。
盛り上がりのフックラした部分が細かいレースまで見えるシルクっぽい下着。
薄っすらと割れ目ちゃんのラインまでプリントされて芝読みよりショーツ眺め。
イカンイカンと真面目に読んでアドバイス。
見事ワンパットでパーをゲットだ。
二人して大喜びでハシャイデいた。
こちらもナイススタイルの妙齢なご婦人の股間のショーツまで覗けて心の中で、バンザーイ!。

ランチをしながらお互いのプロフを紹介。
160cmの女性は歩美、37歳専業主婦、旦那は大学の同期で医療器具の販売をしてるとのこと。
綾香は39歳、同じく専業主婦、旦那は59歳の歯科医とのこと。
ゴルフ仲間で月2回はゴルフを楽しんでるとの事。
綾香の下着チラを思い出しながら楽しく昼食。
できたらこの綾香を落として見たいと考える。

ランチは仲間に入れてくれたお礼に私の奢りですと言うと大喜び。
バック9は綾香のショーツ覗きを観賞しつつ、大いに楽しみプレーは終了した。

風呂から上がりコーヒーブレイクしながら二人はご満悦で「初めていいスコアーがでて嬉しいです」、「コースも良いし、アドバイスのおかげで最高のゴルフでした」とお褒めの言葉。
歩美が席をはずした時に「メルアド交換しませんか?」と誘うと即、OK。
歩美さんには内緒ですよと言うと「勿論です」と即答。これ大人の良い感じ。

帰る途中で綾香からメールが入った。
「今日はお疲れさま!、すごく楽しかったです、特にパットの読みが勉強になりました」と。
私も「綾香さんのパットラインの読みに見せる綺麗な長い脚にエキサイトしましたよ」と返す。
綾香から「イヤァーン、見えちゃったの?恥ずかしいワァ」と。
私「白のレースをもっと見たかったですぅ!、今は何色ですか?」とぶつけてみた。
綾香「今は、薄い黄色のTで~すっ」ときた。
私「見たいな!」と言うと「じゃあぁ、今日のお礼に見せてあ・げ・る」ときた。

もうGetは真近だ。
待ち合わせ場所のPで車を止め綾香を私の車に乗せるとラブホへ直行。

ホテルに入ると綾香は予期したように驚きもせず「脱がせてあげよう」と言うと素直に背中を向けた。
ノースリーブを脱がすと以外に張った二つの山が。
黄色の高級なカップブラから決めの細かい肌の山が半分覗いている。
フックを外して肩紐を下げるとフックラとした白桃のような乳房が現れた。
乳首はピンクっぽく小豆大の処女のような形だ。
「ウワァー素晴しいカップですぅ!」と感激してシャブリついてしまった。
乳首を軽く吸いながら片方の乳房を柔らかく揉み時々乳首を軽く摘まんでやるとすぐに「アウゥ~ン」と呻きだした。
暫らく両乳房を舐めたり吸ったり揉んだりして遊ぶと綾香は既に中位の山に何回か登りつめていた。

「○○さん、お願い下もぉー」と我慢できずにおねだりしてきた。
待ってましたとスカートを脱がすと確かに薄黄色のTバックだ。
○ンコの丘から下は既に染みが一杯付いている。
紐を解くとサラットTが落ち黒光りした陰毛が露出した。
う~ん、良い感じの直毛に近く品性がある。何よりもすごいのは恥骨の盛り上がりが半端じゃないほど高くもりあがっている。

何はともあれ人妻のしかも今日会ったばかりの熟女の神秘の世界を舐め回さなくてはと割れ目を開くと、おおっすご、透明な汁が滴り落ちるように流れ出している。
慌てて口をつけてその汁を吸い取る。
う~んやはり人妻のお汁の味はたまらないぞ!。
穴の中まで舌先を入れて汁出しをさせる。
「ああぁ~ん、だんめぇーそこだんめ弱いのぉー」と呻くように叫ぶ。
大陰唇を大きく開いてオシッコ穴からクリの包皮剥きまで時間をかけて舐めてやる。
綾香は「あああ~ん、ひさしぶりー」と呻きながらお腹を波打たせている。
「綾香、初めてなのに秘密の場所をこんなに見せてくれてうれしいよ!」と言うと
「お願い、いじめて、大事にして、たくさん見て!」と叫ぶように支離滅裂に言う。
大分御無沙汰なんだと思いながら
「クリいじめるよ、オマンコ突きまくっていいかい?」って言うと
「あああ~ん、もうダメ、その言葉イッチャウよー」と言いながら昇天した。

クリの包皮を剥いてピンクの真珠をシャブリ始めると商店から戻り再び善がり始めた。
クリが段々と膨張していい大きさになり指で擦ってやると「イクイクッーー」で2回目の昇天。
尻の下に枕を挟んで大また開きさせて膣穴からアナルまで舌先を入れて舐めてやる。
綺麗な菊の御門も舌先を少しは入れさせてくれた。
昇天してる綾香はまだ意識が戻れずだ。
小指を舐めてアナルにそっと指してみると少しずつだが飲み込んでくれる。
これは良しと膣穴遊びからアナルにシフト、ゆっくりと小指を沈め第二関節まで沈めたところで綾香が目覚めた。

指はそのままでいると「何か お尻が変よ!」と言うので「実は・・・・」と。
「イヤアーン、そんなのしたこと無いし恥ずかしい、今度にして」とのたまう。
無論そこでアナル指は中止、「綾香アナル締めもすごくいいよ!」って言うと「イヤ~ン、スケベ!」ときた。
お医者さんの奥さんが品の無いこと言わないの、と言うと ね、ココだけでは言わせてときた。

さて倅も立ちぱっしだし綾香に少し咥えさせてインサートしようと69で前儀終盤に突入。
太ものを頬張り無我夢中、こちらも滴り流れる汁の一滴もこぼすまいと舐める舐める。
頬がくたびれいざ侵入!。
「綾香どこから欲しい?」と聞くと「バックからお願い!」と。

いきり立つ太ものを大きな桃のような白い肌の尻に差し込むと一気に貫いた。
「あああーっ、すごいよー、太いよー、ダンメ、ダンメ」と言いながら腰を激しく振り続ける。はずれないようにしっかりと尻を掴み激しく突きこむ。
「ううう~ん・・・・」と言いながらもう昇天。
こちらも限界で思い切り膣奥に射精してやった。

妊娠など心配していられない刹那的な締め付けの良さに我慢できなかった。
綾香はそのままうつ伏せになり動くこともなく失神してるようだ。
膣の襞だけがヒクヒクとうごめき中々チンポがしぼまない。

ようやく落ち着いて抜き出すと尻の間の割れ目から白い液体が女の汁と混ざってトロリと出てきた。
綾香はまだねたままだ。

戦い終わって改めてうつ伏せの綾香のヌードを見るとなんとも見事な体をしてる。
168cmあるそうだがウエストもくびれて丸く大きなヒップは食べてしまいたい白桃のようだ。
しかも長い脚の脚線美も素晴しい。
この分だとまた抱いて欲しいと必ず彼女の方から言ってくるだろう。
いいお宝が見つかったものだ。

目覚めて言う彼女の話しは生活は十分満足しているが旦那が既にSEXの元気がなく仕事一筋とのこと。
今日は本当にひさしぶりにしかも生まれて初めて味わうようなSEXができて幸せでした。
是非またお逢いして下さいと良く良く頼まれてしまいました。
ゴルフの後は19番ホールだねを合言葉に綾香は投げキッスで分かれて行きました。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.5399
投稿者 墓掘人 (50歳 男)
掲載日 2012年8月10日
私が結婚20年目で、家庭内レスが10年以上過ぎた辺り。
それまでは、既婚なのに他に女性を求めるのは駄目だと思っていた。

自分が性欲が強い方だとは思わないが、AVをレンタルしてきて、平均して3日に1度くらいは自慰をしていた気がするので、駄目だという思いが拍車をかけていたのは間違いないだろう。
だがしかし、ふと感じた埋めようのない身体の寂しさに、インターネットの発達とともに、元来PCには強かった私は情報を集め始め、出会い系サイトのある種の魅力に取りつかれていった。

AVの画面の中にも、素敵だなと思える女性は数多く存在する。
しかし、彼女たちにキスはおろか触れることさえできず、私でない男性とエッチをする彼女たちを見るしかない訳で、独占欲が強い私には限界が近づいていたのだろう。

最初のうちは悪質な出会い系サイトしか分からず、時間にすれば半年ほど、お金にすれば2万円くらいをつぎ込んでから、漸く優良と呼べるサイトに登録した。
それでもなかなか、チャンスを作れず、ポイントを3000円単位で購入してそろそろ大台だという時に、那智と出会った。

当時彼女は一回り年下で30代半ばと言っていた。
本当の年齢などどうでもよくて、私としては初めての不倫、婚外恋愛相手ができたことに価値があった。
那智は那智で、家庭内レスになり、旦那が勤務上4日に一度夜勤があることが彼女の背中を押し、同じ出会い系サイトに私よりも3か月ほど早く入会していた。

お互いにメールが続いた最初の相手だったので、今から思えば慎重すぎるくらい慎重に、出会う前のメールを交わしていた。
最初にやり取りを始めたのがクリスマス前で、実際に会えたのが3月半ばだったから、およそ4か月の時間を経て、私たちはとある私鉄の駅で待ち合わせた。

サイトの情報で、女性が美人局を仕掛けてくる被害があると知った私は、待ち合わせ場所に1時間早く行き、駅の周辺を何週も巡り、怪しい男性や、所在無げな自動車が停車していないかをチェックして、約束よりも10分早く、駅の改札口に立つことにした。

待つこと15分、約束よりもやや遅れて那智が現れた。
淡い色の花柄のワンピースにベージュの薄手のコートを羽織った那智。
メールの言葉遣いはやや幼い感じだったが、実際の彼女はハスキーヴォイスで大人びた雰囲気の女性だった。
170センチの私よりも頭一つ低いが、容姿は中よりは上、体型も普通で、胸の膨らみに惹かれるものを感じた。

ラブホは彼女が指定した。
別に以前に利用したことがあるかどうかは問題にしなかった。
ただ、フロントに人がいるタイプのラブホでも、嫌がらずに入ったのは、度胸があると言えるだろう。

部屋にインして、簡単なぎこちない会話をした。
お互いにメールで約束した通り、家を出る時にシャワーは済ませていた。
それで、部屋の明かりを薄暗くして、ベッドに二人で腰かけると、彼女が目を閉じた。
私にとっては本当に久しぶりの女性の唇。
軽く触れることを幾度か繰り返すうちに、お互いに舌を絡ませあうようになっていった。

少し唇を離すと私は言った。
「脱がせるよ」。
陳腐だと思う。
だが初めての不倫、20何年ぶりかの異性とのラブホ。
気障な科白を口にする余裕などなかったし、無言で脱がせるのも那智に悪いような気がした。

背中のファスナーを腰まで下げると、ワンピースは那智の足元に落ちた。
すぐにブラジャーを外すと、今度は彼女が私のワイシャツのボタンを外し、アンダーシャツをまくり上げた。
その間にもキスを繰り返し、私はズボンを下ろした。

下着1枚の姿になったお互いを確認すると、一層強く抱き合ってベッドに倒れこみ、再びディープキスが始まった。
さっき会ったばかりではあったが、その時那智は私の恋人になっていた。
私が上になり、那智の胸の膨らみを下から包むように撫でると、彼女は微かに声を出した。
固くなりかけた乳首を指でつまみ、そして吸った。

慣れない手つきで、私は彼女の身体に残った最後の下着を、ゆっくりと外した。
那智のハスキーヴォイスは、少し大きく喘いだ感じになった。
秘所を指でなぞると濡れ始めていた。
「凄く久しぶりだから、凄く感じちゃうわ」
そう言った彼女の言葉は、あながち嘘ではなかったのだろう。
指を挿れるとひくっと身体が動いた。

「う…っ」悩ましいハスキーヴォイスが漏れると、溜まらず私は那智の秘所に口づけ、舌を使って愛撫した。
すぐさま蜜が溢れ出し、彼女は少し身もだえした。
聊か演技ではあったにせよ、蜜までは嘘はつけないだろう。

那智の身のよじり方に、男としての自我がむき出しになった私は、秘所を舐めながら豊かな乳房を揉みしだき、彼女の全身に舌を這わせてから、再びその唇を奪った。
きついくらいに吸い合うと、おもむろに那智の顔近くに、私は膝立ちした。

やや目がとろんとなった彼女は、何も言わなくても私のパンツを下ろし、固くなった怒張を握ると、すぐさま口に咥えた。
那智の口の中は暖かかった。
最初咥えたまま、彼女は久しぶりの男根を確認するように舌でひとしきり舐めまわし、やがてストロークを始めた。
気持ち良さが私の脳髄を刺激した。
このままでは発射してしまうかもしれないと思った私は、再度那智の秘所を舐め始めた。

二人がお互いに横向きのままで69が続いた。
途中、那智がストロークを止めた。
途中で軽くいってしまったらしい。
目を見ると、さっき以上にとろんとしている。

「胸ではさんでくれないか?」
私は所謂パイズリを求めた。
彼女も胸には自信があったのだろう、素直に頷くと、より一層固くなった私の怒張を、胸の谷間に挟んだ。
そして上下にこする。
これもとてつもない気持ち良さだった。
パイズリをしながら、時々舌で先端を舐めるテクニックは、とても旦那一人しか相手にしていないとは言えなかった。

「そろそろひとつになろう」
そういうと私は、彼女の足の間に身体を入れ、いよいよ挿入の瞬間を迎えた。
実は枕元の小箱に、誰でも分かるようにゴムが入っていた。
しかし舞い上がった私はその存在を忘れていたし、那智もそれを求めては来なかった。

ずぶり、という音がしたかのように、私の男根は那智の中へと埋まっていった。
少しずつ腰を動かすと、那智の喘ぎ声が続くようになり、それとともに締め付けが厳しくなっていった。
「あ…ん」
「い…い…」
そんな言葉が那智の口から洩れ、それを聞くごとに私は突き上げるようにした。

彼女の右足をぴんと上にさせてやや横から責めると、
「いくっ!」
と言って那智の身体から力が抜けた。
とても久々のエッチだったが、私は那智をいかせることに成功したようだ。
私自身は何故か萎えることなく、那智がいった後も抜くことはせず、ゆっくりしたペースで抜き差しを繰り返していた。

不意に那智が上半身を起こし、私に抱きつくと自らキスを求めてきた。
それに乗じて正常位から対面座位に移行し、下から突きながら激しく舌を絡め合った。
もう二人とも、自分の私生活など忘れていた。
一度いったことで、那智は私に完全に気を許していたし、貪欲に欲望を満たしあう相手として、二人ともお互いを認識していた。

再び正常位で抱き合い、私は猛烈に那智の口を塞ぎ、舌を絡ませながら乳首を刺激し、時にはクリに刺激を与えて、獰猛な野獣のように攻め立てた。
やがて。
「那智さん、もう、いきそうだ」
絞り出すように言うと、
「あたしも…また…」
那智がかすかな声で応える。
「このまま、中に、出していいかい?」
最早まともには聞き分ける能力がないであろう那智に、それでも一応の断りを入れた。
「いいわ…ピル…使ってるし…」
そう聞けば、もう遠慮は要らなかった。
ゴールに向かって、私はひたすら腰を振り続けた。
「うっ!」
「あ…!」
言葉にならない声を交わして、私は那智の中で果てた。
溜まっていた欲望に等しい液体が、何度も何度も那智の中に注ぎ込まれていった。
そして那智は、身体を震わせながら、それらを総て受け止めてくれた。

この日以来約半年、私たちはW不倫を続けていった。

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投稿No.5392
投稿者 ヒロ (42歳 男)
掲載日 2012年7月15日
【投稿No.5148の続き】
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久々の投稿となる。
あれからS子とは1~2カ月泊りで会っては3、4回のHを楽しんでいた。
しかし最近は1週間に1回ペースでラブホのフリータイムを使用し会っている。

いろいろなことをS子に要求し、S子もそれにほとんど応えてくれている。
とても便利な人妻だ・・・

ハメ取り、ビデオをはいつものこと。
先日はバスルームで「オレのおしっこのんで!」ってダメ元でお願いするとパくっとくわえてくれたので、思わずS子の口内の温かさに癒され、チョロチョロとS子にくわえられたまま放尿してしまった。

そしてベッドで、、
俺ははS子の膣に出し入れしたあと射精時はS子の舌に包まれながら、チロチロと舐められながら人妻S子のお口に射精させてもらった。
とても気持ちよく・・思わず「S子~」と声が出てしまった。
旦那さんに心の中で感謝しながら
「あんたの奥さん、下のお口も上のお口も気持ちいいよ・・バカな女だね」と。

俺には手放すことのできないとても便利な人妻。
男の夢をこれからもいっぱい叶えてもらえる愛しいS子。

次は来週木曜日あたりに会う予定・・・
最近、「出したい、やりたいだけじゃないの??」ってしつこく聞いてくるので、次回はいっぱい優しくしてあげよう。
性欲処理のための便利な愛しい人妻S子のために・・・

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