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妻との結婚にいたる話をさせてもらいます。
七月の暑い日、居酒屋で接待をしていると少々ビールを飲み過ぎてトイレに用を足しに行った。
入り口は一つであるが途中で男女が別々になっている大きめなトイレである。
入り口にさしかかると、男女が抱き合ってキスしている。
何だよウザイなぁ・・・と思いチラッと男を見ると、同期入社で別部署の英明ではないか!
自分は英樹で一字違いで名字も同じなので「紛らわしいから同じ部署には出来ないな」と上司から言われてから仲良くなった。
また偶然、同じ団地でたまに近所でも夫婦一緒の所に遭遇していた。
で、女は!?と・・・奥さんではなく秘書課の女子社員のようであった。胸の社章は外せよ!
奴は社内恋愛だった。
奥さんの名前はT子。
名門国立女子大学出身の超美人で、受付をしている時は社内人気No1と言われるほどだったが、執拗なアタックで落ちたらしい。
男子社員の間では英明のデカ珍に惚れたのでは!?とのもっぱらの噂だった。
俺も社内サークルでゴルフを一緒に回ったことがあり、チャンスがあったら落としたいと思ったほどだった。
下を向きトイレにサッと入り、用を足して出てくると奴と目があった。
おどおどしている奴に「見たぞ、ほどほどにしろよ!」とニヤリと笑って席に戻った。
その後は得意先を馴染みのスナックに連れて行き、午前様だったので奴の事なんて全く頭に残っていなかった。
翌週、部下の女子社員達のおねだりでオシャレな洋風な居酒屋で飲むことになった。
我々が飲み始めてから30分くらい経つと、英明が例の彼女と食事に来た。
またかよ~ばれても知らないぞ!と思っていると、女子社員の一人が「総務の●世さんデートかな?」と彼らに気づいた。
英明のことは知らないようであるが、女の方はちょっと有名人らしい。
一番年上の女子社員が「彼女さぁ~辞めるんでしょ。水商売でのバイトがバレたらしいよ」・・・ゴソゴソ話していたが筒抜けである。
もう少し飲みたかったが、仕事のメールが入り急遽帰社することになり、会計をして店を出た。
多分、英明は俺に気づいていたと思う。
翌日、朝一に英明から内線が入った。
「夜一杯つき合ってくれよ」と無理に明るい声を出しているのが見え見えだったので、OKを出して夕方集合した。
個室に通され、二人で二時間ほど飲んだ。
英明は結婚直後から夫婦仲が悪くなり悩んでいるところに、子供が出来ない事に実家から猛プレッシャーをかけられ相当苦しんだことを吐露した。
そして、夫婦仲が悪くなった理由を聞くと、「俺のがでかくて痛いから嫌だ。入れるのはもちろん舐めるのも触るのも嫌だと言われてる」とうなだれている。
セックスを完全拒否されているらしい。
デカ珍を羨ましく思っていたが、裏目に出ていたとは思いもしなかった。
英明は現在●世にぞっこんで、彼女も英明を愛していると言っている。
しかし、彼女が退職するのは事実で九州の実家に帰るとのことだった。
英明は彼女を追っかける気満々だった。
我が社は分社化することが決まり、来年早々に東北支社(仙台)関東本社(東京)と関西本社(大阪)と九州支社(福岡)に別れる。
役職の空きが合えば自分の行きたい所を選べるというシステムだ。
俺は東京に残るつもりだが、英明は九州か関西への移動を考えている。
もちろん奥さんのT子には相談していない。
奥さんの埼玉の実家では母親が一人暮らしであり、最近では具合も良くなく入退院を繰り返しているという。
それではなおのこと転勤なんて無理だし、移動したらもう戻れなくなる。
あんな美人の奥さんをどうする気かと聞くと、猛アタックして結婚してもらった手前、自分から離婚は言いにくいという。
それに慰謝料を請求されると困るので、出来れば彼女から申し出て欲しいという。
冗談で「俺がT子さんを誘ってもいいか」と聞くと「あいつは超がつくほど真面目だから無理だよ」と言われた。
じゃあ「今度お宅を訪ねるよ」と言うと、「このことを内緒にしてくれるなら好きにしろ」・・・契約成立。
でも半分冗談だったんだよなぁ~
数日後、スーパーのイーオ●で買い物してるとT子を発見!相変わらず美人だ!
でもきっかけもないし、声をかけずにいると逆に彼女の方から「英樹さん。今晩は(^o^)お買い物ですか?」とT子の方から話しかけてくれた。
「ええ。そうですが、英明はまだ会社ですか?」と聞くと、「ここのところ、すっと忙しいようですよ」と。
彼女はまだ気づいていないようで、これから奴のために夕食を用意するという。
「お疲れさまです」と挨拶して別れた。
翌日から英明の予定と帰宅時間を聞いて、プランを練った。
奴が残業と偽り彼女の部屋に遊びに行く金曜日、いよいよ決行。
夕方、英明が「急な残業で帰れないかもしれない」という電話を家に入れた後、一人寂しく食事をすることになったT子のところに、会議資料を届けに行った。
呼び鈴を押すと「ハーイ」と言う声がしてドアが開いた。
ちょっと驚いた顔をしたT子だが、スーツを着たままの俺を見て
T子「お疲れさま。どうしたの会社の帰り?」
俺「そうなんだ、営業の宮田さんから月曜に使う資料に目を通してもらわなきゃならないから、届けて欲しいって手渡されたんだけど・・・英明は?」
T子「まだ戻っていないのよ。急に仕事が入って遅くなるって・・・」
俺「そうか~じゃあ、渡しておいてくださいね」と手渡した。
T子「英樹さん夕飯はまだ?」
俺「今帰るところだから、これからだよ」
T子「食べていきませんか?あの人も遅いし、無駄になっちゃうから」
俺「悪いからイイよ」
T子「一人だとつまらないし、久しぶりに誰かと食事したいから遠慮しないで」
俺「じゃら、お言葉に甘えてご馳走になるよ」
T子「さあ上がって、すぐに準備するからね」
俺はT子の案内で家に上がり込み夕食をいただき、ビールもご馳走になった。
暫くたわいもない話をしたり、昔話に花が咲いた。
ゴルフの後にデートに誘おうか悩んだ話をすると嬉しそうに笑っていた。
俺「さて、大変ご馳走になってありがとう。とても美味しかったよ。書類お願いしますね」
T子「ゆっくりしていって構わないのよ。あの人が戻るまで居てもらって、もちっとも迷惑じゃないから」
俺「明日、ちょっと野暮用があって出かけるので、早く寝ます」
T子「じゃあ、また遊びに来てね」
俺「わかりました」
そのまま徒歩15分の自分の部屋まで戻った。
俺はわざとソファーの上に携帯と腕時計を置いてきた。
明日、用があると話しておいたので、きっと真面目な彼女は届けに来るとふんでいた。
シャワーを浴びていた時に呼び鈴が鳴った。
俺「ハイ」
T子「忘れ物ですよ」
俺「本当ですか?鍵開いてますから、中で待っていてください。直ぐに行きます」
T子「不用心ね。わかりました居間で待っていますね」
俺「忘れ物ですか?」
T子「携帯と時計よ。家の電話番号を知らなかったから、連絡できなくて届けに来たのよ」
俺「面目ない。ありがとう。さっきのお礼もあるし、今度はご馳走するよ。良いワインがあるから飲も!」
T子「どうしようかなぁ・・・」
俺「英明に電話して、帰りにココに迎えに来てもらえば良いじゃん」
T子「そうね。じゃあ電話する」
英明は彼女の家に泊まるから迎えには来ないが、T子にはOKと言った。
ワインを開けてさっきの続きで盛り上がる。
T子がトイレに行っている間にガラナをたっぷりグラスに入れ、マ●ピー用の軟膏を用意。
30分もしない間にガラナの効果と酔いで顔は赤くなり目は虚ろ、様子がおかしくなってきた。
チャンス!ソファーで俺の方にもたれかかる。
T子「英樹さんゴメン。ちょっと酔ったわ・・・でも何だか気持ちいいのフフ」
俺「大丈夫?」
T子「大丈夫よ」
俺は彼女の肩を抱いて頭を撫でた。
目をつぶっているT子の唇を奪った。
T子「ダメよ。そんなことしちゃ」
でも、本気で止めようとは思っていない。
もう一度キス。
首筋や頬・耳にキスをしたり舌を入れたり。
T子も少しずつ感じてきた。
抵抗するフリも次のキスですぐにディープキスなった。
服の中に手を入れるとそれを払う素振り・・・まだ、落ちない!
首筋のキスと耳への刺激を続けながら、胸を揉み始めるとやはり抵抗。
T子「ダメよ。私は結婚しているんだから」
俺「大丈夫だよ。英明にはバレないから!」
T子「そういう事じゃなくって・・・」
小さな声で反論するT子を無視して、キスと胸の愛撫を続けると感じだしたT子の声がもれ始めた。
満を持してシャツを脱がしてブラジャーをずらすと、ピンクの乳首が飛び出してきた。
Dカップの胸にむしゃぶりつき、左右順番に吸い甘噛みをしたり舌で転がした。
大きな声で「ハウーン気持ちいい!!」。
速攻でマ●ピーをズボンの上から撫でた。
たっぷり時間をかけズボンを脱がすとパンツはビチョビチョ。
T子「それはダメ!最後までは・・・」
無視してパンティーをずらしてクリトリスを擦り、クンニを続ける。
クリトリスを吸うと「イクイク~」と、軽く一回逝ったようだ。
そして、クリトリスと膣穴に性感剤の軟膏をたーぷり塗って愛撫を続けた。
俺もズボンとシャツを脱ぎT子に竿を握らせた。
スイッチが入ったのか、T子は竿をしごきだし玉袋から舐め始めた。
その後、竿のくびれを舐め鬼頭をくわえ頭を激しく上下させた。
耳元で「欲しいか?」と尋ねるが返事がない。
もう一度、クリを擦りながら「欲しいのか?」
T子「もうダメ!欲しいの!おま●こにちょうだい!!」
俺「よし!じゃあ人妻T子のおま●こにちんPをぶち込むよ」
T子は声にならない声と「イイ!イイ!イク~ッ!」を何度となく繰り返した。
俺も暫くして出したくなったので
俺「中で逝くぞ!」
T子「中はダメ!赤ちゃん出来ちゃうの!危ない日だからダメなの!」
俺「ダメだ!逝くぞ」
T子「何でも言うこと聞くから許して!!」
俺「じゃあ、明日またきてくれるか!?」
T子「エッ!?明日」
俺「返事しないと逝くぞ!」
T子「わかった。来るから!会いに来るから許して~」
俺は抜いたちんPをT子の口に持っていき、口の中で射精した。
T子「フゥーン」
俺「全部飲んで」
T子「ウェッ!」
俺「頼むよ」
T子は涙目になって飲み干した。
T子「初めて飲んだわ。あの人のもないのに」
俺「ありがとう。もう終わりかい!?」
T子「久しぶりだから・・・」
俺は返事を聞き終わらないうちにもう一度、おま●こをさすり、膣穴に指をつっこみ掻き回した。
その後、顔射と胸射をしていつの間にか寝ていた。
朝目が覚めるとT子はまだ腕枕で寝ている。
朝立ちを使ってもう一発と思い、Dカップを口にくわえチンPを挿入。
それで目覚めたT子は自分から腰を振っていた。
いつの間にか女性上位になっている。
T子「夢だと思っていたけど夢じゃないのね!もう、どうなっても知らない!」
T子「セックス気持ちイー!こんなにイイなんて思わなかった」
俺「もうすぐ逝きそう」
T子「また飲んであげるから頂戴!」
俺はT子の口にチンPを持って行き射精。今度は上手に飲んでくれた。
T子「慣れてきたわ。もう大丈夫かな!?」
その後、シャワーを浴びながらバックで挿入。
T子「英樹さんのチンP!ちょうどイイ大きさ。私にジャストフィット(^o^)」
朝ご飯を二人で食べ、T子は帰宅した。
T子は昨日の約束を覚えているか、ちょっと心配だった。
でも、英明は今日の夜まで帰らない予定である。
そのことをT子も知っているはず。
午後から来るかな!?と少し期待していた。
3時頃に呼び鈴が鳴った。T子だった。
T子「約束通り来たわよ(^O^)」
俺「待ってたよ。忘れてるんじゃないかって思ってた」
T子「ん~ん。忘れていないよ」
録画していた洋画を見ながら、手を握った。
次は肩を寄せ少しずつ距離がつまりキス。
英明には全くやらせなかったT子の体はもう俺の物になっていた。
30分近くフェラチオを続け、同じようにクンニで応えてあげた。
バックでT子を貫きゆっくり深く、早く尻に打ち付けるようにストロークを繰り返すと。
T子「ダメダメ!逝っちゃう!ちょうだい~」
俺「中に欲しいのか」
T子「中はダメなの!お口に頂戴」
俺「イヤ!ダメだ!今日はこのまま出す」
T子「私、あの人とはしてないから、出来たら浮気がバレるの!」
俺「セックスしない旦那が大事なのか!?」
T子「そうじゃないけど、離婚はいけないことなの!母親に心配かけるからだめなの!」
T子がセックスしなくても、英明の帰りがどんなに遅くても離婚を言い出さない理由はこれだった。
俺「じゃあ、俺が面倒見るから離婚しろよ!!」
T子「そんなの英明さんに悪いし、許してもらえない!」
俺「俺に任せろ!心配はいらないから・・・」
T子「英樹さんは私で良いの!?それで良いの!?」
俺「勿論!T子を愛している!」
そのままストロークを激しくし、T子の絶頂を確認して膣奥に思いっきり射精した。
腕枕をしながら話をしているとT子は泣いていた。
もう一度キスをして胸を吸うと「もう一回しよ!もう自由に中で出してもイイから!英樹さんの精子全部頂戴ね(*^_^*)」
T子にはショックを与えたくないので、英明と●世の話には触れず、お互い仮面夫婦に疲れた。気持ちが離れ修復できないということで話をまとめた。
T子が書いた離婚届を英明に渡し、英明は即日区役所に提出した。
顔を合わせずに離婚が成立するという、何ともあっさりとしたエンディングだった。
英明は団地を出て彼女の所に転がり込んだ。
年明けには九州支社への転勤が決まっている。
T子は荷物を俺の部屋に移動。
半年間、入籍できないが既に内縁の妻状態。
時が来たらすぐに入籍する予定。
毎日、中だししているからいつ出来ても不思議じゃない状態だったので、結構焦りました。
近頃は中だしした精液がこぼれないように、塞ぐオモチャを使ったり、段々過激になってきてます。
たった二日の出来事が再婚に・・・今はとても幸せです。
真面目なT子がいつアナルを許してくれるかそれを楽しみにしています。
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中国人人妻、遙との生中出しをして帰国して10日ほどして遙からのメールは妊娠した通知だった。
中国は一人っ子政策だし、旦那ともSEXはして無いから秘密裏に堕胎するしかないと言っていた。
一人っ子政策がなければ旦那との子としてどんなことをしてでも私の子を育てたいとめんめんと書き綴ってあった。
しかし国策だから仕方なく堕胎しますと。
出来るだけ早く行けるようにして逢いに行くと返信しておいた。
放っておけばそれまだだが繋ぎとめておけばあの素晴しい体を抱ける、そのメリットは失いたくないとの思いのほうがはるかに勝っていた。
堕胎の費用は日本とは比べようが無いほど安い。
つまり国策としてとっているから安い費用で処理できるようコントロールしている。
そして先日行ってきた。
尖閣でもめているから目立たぬように市街地には出ないでホテルで逢いホテルで別れるようにした。
遙は大喜びで空港まで迎えにと言ってきたが目立つのでやめさせた。
ホテルについて2時間後遙が部屋にやってきた。
部屋に入るなり遙は飛びついて来た。
永いDキスが続いた。
遙は息を荒立て舌を差し入れる私も遙の舌を根元まで吸い込んでやる。
苦しみながらも舌を入れたまま両腕に力を入れて抱き締めてくる。
股間に手を入れるともはやそこは大洪水になりハイレグのショーツはびしょびしょだ。
遙をベッドに押し倒し衣服を剥ぐように脱がす。
遙は荒く息を乱しながら脱衣に懸命。
黒のランジェリブラにTバックになった遙の裸体はさすがに超一級品だ。
174cmの長身にくびれたウエスト、デカイ張り出した腰と尻。
女も欲しくて待っていたが自分もこの裸体を待っていた。
やや薄めの陰毛に隠された秘密の渓谷を開くとドロドロとした愛液が尻にまで垂れ落ちてくる。
濃い臭いと粘性の強い中国女の特有の汁だ。
(本土での中国女のあそこの臭いと粘性は日本にいる中国人とは全く違う臭いと粘性、濃いという表現があっていると思う)
大豆ほどの陰核の皮を剥くとしゃぶりついた。、
「アイヤァーァ・・・」と叫びながら「電気が走る・・・」、「アア~、たまらないわ・・・!」等など口走りながら激しく腰を振る。
前回別れてから旦那ともしてないし、要求されてもやる気がしない、旦那の下手だし短いから。とのたまう。
流れ出すラードの粘液を飲み込み口の回りはあの臭いが充満?。これがたまらない前戯なのだ。
遙はもう我慢できず「入れて、入れて、太い竹を入れて」と叫ぶ。
体位は?と聞くとワンワンスタイルになり丸くて巨大な白桃のような尻を突き出した。
薄い陰毛を押しのけて大きなフックラとしたタラコ二枚が突き出している。
挿入前に溜まらずタラコを開いてまた舐めにいく。
ダラダララードが飲み込むほどに流れ出している。
膣穴からオシッコ穴まで綺麗に舐めてからいきり立った竹竿を差し込んだ。
「アイヤアー、シヌシヌゥー、突いて突いて、アイヤアー・・・」とわめきちらす。
膣がヒクヒクと痙攣するのがわかる。体の割りにオマンコの造りはそう大きくないし膣穴はかなり狭い。
出し入れの度に膣の括約筋が収縮するのが伝わってくる。
浅く深くねじ回して攻めるともはや叫びから呻きに変わり体が小刻みに震えてきた。
デカイ尻とくびれたウエストがなんとも艶かしく細い腰に手を回して強く腰送りをすると「アアァァー・・」と叫ぶといってしまった。
まだ射精の前だし射精は正常位で出したいと思い、抜いて体勢を入れ替える。
遙はまだ失神状態、こっちはいきり立つ一物のまま。
よ~し、と気合を入れて正常位で挿入。
5,6度ピストンすると溜まらずこみ上げてきてこの日のために貯蔵しておいたリキッドを一番奥に噴射してやった。
このおたまじゃくしが又繁殖する可能大かもしれないが。
遙の膣壁の痙攣を感じながら射精後の余韻を楽しむ。
遙はまだ目覚めない。
こんな置き土産をして帰国した。
又妊娠した、そして堕胎したとメールが来るだろう。
帰りにはどうしても空港まで送ると言い張るので送らせた。
空港のティールームで遙は生中出しされた事はわかっていたようだ。
死ぬほど気持ちよかったし、私の事が死ぬほど好きだと打ち明けてくれた。
俺の女になった人妻だ、欲しいものでも買えばいいとおこずかいを出したら拒んできた。
でも気持ちだから受け取れと言うと嬉しそうに受け取ってくれた。
国同士の仲は悪くてもこんなに夢中になってくれる女が出来たことは一種の征服感だ。
なによりオ○○コの具合の良さと中出しOKが嬉しいのと最高のバディーはお宝以外の何ものでもないと思っている。
俺だけにはいつも本気でまんこを開くすけべな女だ。
ホテルでソファーに座るなり俺の竿をさすりしゃぶりたがる。
亀頭、竿、玉をよだれでべとべとにしてしゃぶり吸いまくる。
その後、いつもの体位へ!
そう、バックだ。
るかはマン毛がうすく肉付きは良い。
特にデカいしりはほんとうにいつもそそられる。
見ているといつも俺の竿はそりあがり、るかは喜ぶ!!
デカいしりをベットの端に突き出させ、俺の竿をすけべなまんこの入り口にあてがうと、るかは入れてほしいとせがむ。
そのままるかのまんこに竿をぶち込むと、るかは狂ったように腰を振る!
旦那よりもこっちのちんぽが良いと叫びながら!
お互いの交尾箇所は粘液でべとべとだ。
るかのマン汁が光るのがほんとうにいやらしい。
俺の竿も喜びを感じるかのように反りあがり、るかの子宮を突き立てている。
男と女の最高の性生活だ。
るかのでかいしりを時には叩き、もみ、さすりるとこれがまたいい!
でかいしりを上から見ながら、更にいやらしく合体したお互いの結合部を確認するのがおれの至福の時だ。
まんこは痙攣し、るかはもっとと言いながらしりを振りまくる。
まるで、さかりのついたメス猫だ。
顔をるかの顔に近ずけべろチューをしまくる。
お互いの膵液でべとべとになった。
一旦、竿を抜いてるかが竿をしゃぶる。
その後またべろチュー、又竿をしゃぶる。又べろチュー。
これを5回繰り返した後が、いよいよの時だ。
又、でかいしりを突き出させて、俺の竿をるかのすけべなまんこに入れた。
俺の精巣は早く出したいとしびれている。
るかのけつが波打つ!まんことちんこがこすれる!けつに当たる音が激しくなる!
亀頭がるかの膣に締め付けられる。
最高のまんこだ!
るかのまんこがおれの子種を欲しがっている。
快感が押しよせ、もう我慢が出来ない!
るかのしりと腰をしっかり持ち、最後のフルピストン!!!
出た!!!
俺の種がるかの膣に注入されていく!どくん、どくん!どくん!
るかはそれでも腰を打ちつける。
しっかり俺の精子を受け止めたいのだ!
竿を抜くと、精子がまんこから落ちてきた!
すぐに鏡の前で大開脚させまんこから出た精子をるかに見せつける!
るかはほんとうにうれしいようだ!
旦那とのことを聞いたら、これで妊娠して生むとのこと!
旦那も俺の子種で生んだと知ったら大変なのに!
5か月たって、るかと会うと孕んでいた。
乳首は黒く、乳輪はデカくなり、腹が突き出ている。
俺は興奮し、いつもの通りでかいしりを掴んでまたまた、子種汁をぶちまけてやった。
るかとは今後も定期的にSEXして、中出しを続けていこうと約束している。
すけべな人妻は最高だ!
るかは俺の子が2人は欲しいと言っていたので、後、2.3回はるかのまんこに俺の精子の子種汁を入れなければならない!
それまでに、るか、おまんこはよく洗っておいてくれよ!
又、俺の精子でたっぷり受精させてあげるから!!!
ワシは18歳で親元を離れ、進学、就職さらに転勤であちこち回った。
この夏、妻と子は帰省していて、プチ独り暮らしだった。
ドライブがてら、海沿いを走り、知らない街にきた。
スーパーでお茶とお菓子を買っていたら、見覚えのある顔があった。
思いきって声をかけるとやはり中学時代の同級生○子だった。
大きなお腹。
さっそくフードコートで話をした。
お互いの今までのこと、最近の生活のこと。
○子の旦那はトラックの運転手だったが、自家用車を運転中事故をおこし二月たった今もICU に入っているとの事だった。
新聞にのるほどの事故だった。
妊娠後期で一人暮らしと旦那の見舞いで疲れている。とのことだ。
成り行きで買い物を手伝い、自宅まで一緒に行った。
家の中に荷物を運んで、言われるままにてつだった。
家の中はすこし荒れていた。
やはり手が回らないのか。
かわいそうになり、水回りの掃除、居間を掃除して掃除機がけをした頃には夕方だった。
○子とはそんなに親しくなかったから、不思議な感じがした。
○子は一度旦那の見舞いに行かなきゃいけなかったので、ワシは家で待つことにした。
建ててから間もない小さいけど窓の大きなオシャレな家。
旦那とこれから産まれてくる子の事を考えると不憫になった。
程なく○子が帰ってきた。
何かワシに食べさせようと、スーパーの袋を下げてきた。
「ご飯くらい食べていくっしよ?」
○子のこれからも気になるのでメシでも食べながら聞こうとおもった。
スーパーの食材で簡単にご馳走してくれた。
中学時代は勝ち気で男子や先生方とわたりあっていた彼女が今はだいぶ苦労している。
人生何てわからないものだな。と、しんみりした話をしだしたら、
「なにいってんの。まだまだ人生これからだよ」と彼女は強かった。
「シャワー浴びてくる。覗くなよ」と言い残し、寝室、シャワーと出て行った。
しばらくして、○子は「ちょっと車出してよ」と言い出した。
何だろうと思いながらも車を出した。
彼女は後ろの席に席に隠れるように乗っている。
○子は「みぎ、ひだり」と誘導してくれ着いたところが山の中のラブホテル。なんでだ?
「入ろ!」お礼のつもりか?
部屋に入ると、服を脱がしてくれまずベッドに。
肩や背中をさすってくれます。
身の上話やこれからの話。
旦那はセックスが好きで妊娠するまで、ほぼ毎日していたが、子供の事を考えて全くしなくなった。
抱っこはしてくれるが、肌はさわったことがない。
私は急にストップされたので、ストレスになった。
また、事故やあれやこれやのストレスに耐えられない。
今日はいろいろしてくれたから、そのついででもうひとつ手伝ってほしい。との事だった。
早い話が「セックスして、いかせてくれ」だった。
じゃあ、と言うことでシャワー浴びてから丁寧に丁寧に。
イロイロ聞くと「これが2本目、自分では胸だけ触るコトガアル」とのこと。
股を舐め始めたら、いい声を出す。
「これだから家ではダメなの」ワシを仰向けにして口でし始める。
妊娠後期だから挿入は無いかな、と思ったら股がってズッポリ。
声が出る出る。
アンアン、からワアワアまで。
体位変えて腰を打ち付けても「もっと、もっと」とお迎えも激しい。
乳からミルクまで吹き出てきた。
もう何回も逝ってるのに激しい。
お腹大丈夫ですか?ワシが逝きそうになると、また騎乗位で。
「出るからやめな」と伝えても、大きな声で、母乳吹き出しなから「中!中!」と狂ったように擦り付ける。
果てた。
「イヤだー!はやいっ!」
ドクドク出ているのに一向に止めない腰。また出た。
抜くとワシの腹にザーメンがこぼれる。
○子は自分の穴を手でふさぎ、腹の上のザーメンを啜る。サオもしゃぶる。
「手でこいて、口に出してよ」のリクエスト。
じゃあ、と自分で手コキして出してみた。
横座りの○子にたち膝でアタック。
手で乱暴にシゴキ出される3発目。
シーツにはこぼれたザーメン、母乳でぐちゃぐちゃ。
○子も手が汚れているけど髪を触ったり、よだれやザーメンで顔が汚れているけど、気にせずワシにしがみついて、キス。
しばらくしてシクシク泣き出したら、すぐに子供のように大泣き。
泣き止むと、「もう一回」と足を広げる。
顔は面長で目も大きく切れ長。
ツンたした形のいい鼻に、唇は薄いが大きめの口。
はっきり言って美人。
長い首と張った肩。
体は薄いが、妊娠で胸と腹が目立つ。
おしりは歳の割には張っていて尻の割れ目はパックりと開いている。
体全体は浅黒いが、それがいい味付け。
ワシのが立つと、前戯なしで合体。
前の残りがあって具合は良くないが、○子は力を込めて助けてくれる。
ヘトヘトになりましたが、○子は元気で髪まで洗ってホテルを出ました。
別れ際は不思議と電話番号もメアドも交換せずに別れました。
香港人が魚釣島へ一時上陸した後だったが騒ぎはさほど起きてはいなかった。
中国本土は占領できないがこちらができるのは中国女に生中出しで女の膣内に精子を上陸させることぐらいだ。
女に金は払わないが釣り餌にとY電気でセールのデジカメを何台か購入。
ターゲットはデパートの化粧品売り場の小姐か紳士服売り場の熟女か小姐だ。
ホテルでチェックインを済ますと早速行動開始。
まづは日・中合弁のデパートの化粧品売り場へ。
売り場を一巡して目ぼしい子にアタックするもあまり良い反応がない。
次のターゲットに絞り紳士服売り場へ。
30代~アラ・フォーにしぼり探すと大柄だが色気も何となく滲んでいわゆる“好きそう”な30代後半ほどの熟女売り子に接近。
いろんな品の品定めをしながら女を観察。
私が185cmあるが女も中ヒールを履いて私より少し低い程度。172、3cmはゆうにある感じだ。
ボリュームがありそうだが腰のクビレはしっかりついているし尻の張りは1級品のようだ。
顔も漢民族系の彫りの深いスケベそうでも端正なミックス顔。まあまあ十分いけてる女だ。
私が中国語を話すから安心して結構積極的に話してくる。
必要はなかったがお義理でシルクのYシャツを1枚買う。
カードを渡しながら大連はあまり詳しくないから出来たら夕食をどこか美味しいレストランに案内していただけたら嬉しいですと誘いをかける。
女は「私は結婚してるので急には無理です」と意味深な返事。ならば明日の夜にでも是非とたたみかける。
女は「明日なら大丈夫と」返事を返してくれた。
急いでホテル名と部屋番・名前と携帯番をメモ書きして渡す。
明日のスケジュールは埋まったが今夜の相手を探さねばと次なるデパートへと移動。
早速化粧品売り場で戦闘開始。
結果は顔はそう良くはないがスタイルは抜群の感じの21歳の大柄な子とメルアド交換できた。
彼女は英語が得意とのことで英語での交信にする。
食事に誘うと今晩から姪の娘が泊まりに来るので遅くまでは無理とのこと。
あまり急いだ食事もしたくないので又次にビジネスで来るからそれまではメールで話して親交を深めようということにし、今回は諦めた。
こんな時は何してもつきが無いわけで明日の人妻に集中することにした。
その日の夕方人妻デパガから携帯に連絡。
仕事が終わりこれからそちらに向かうとのことでロビーで待つことに。
暫らくして現れた彼女(中国名:遙)白のタイトスカートにしろのブラウス、見た目シンプルだがセンスがいい。
昨日よりは濃い目の化粧にロングヘアーを自然に垂らしてる。
なんともいいのはくびれたウエストから肉感的な尻から大腿に掛けてのラインが最高にいい。
後でわかったのだが高校卒業後ファッション・モデル学校に通ったが親の意見でデパガに就職したという。
ホテルで高級な食事をしながらワインをあけて雑談。
遙も滅多に食さない食事に大満足と言っている。
話し好きなのだろう私の体験談などに興味を示して打ち解ける。
この分なら多分部屋まで誘えるだろうと楽観視。
食事も終わり成田で気に入ったデジカメを売ってたので買ったが貴女に記念にあげたいから部屋までいらっしゃいと誘うと、喜んでついてきた。
部屋に入ってそのお土産をあげると、日本のデジカメは最高です!と大喜び。
使い方を説明しなが遙の腕や肩に触り首筋にも熱い息をかける。
後ろ向きで抱えてシャッターを構えてそのまま首筋を吸うと首を反らしてきた。
抱え直すと口を開けて求めてきた。
暫らくお互いの舌を吸い合ってから中国にはウオシュレットなどないから尻回りを綺麗にと思い、大連も暑いね!、シャワーでも浴びて汗を流したら良いとすすめると、はい!と言ってバスルームに消えた。
シャワーを使って出てきた遙はちゃんと服を着ている。
なんだ!、裸でいいのにと思いながらベッドの縁に座らせ肩を抱きそのまま押し倒す。
ブラウスを開けると純白のブラだ。
留め金を外し肩紐を下ろすと綺麗なオッパイが現れた。
お椀は少し垂れ気味だが十分厚みもあるし中国女にしてはデカイ。Dカップくらいはあるだろう。
乳首はやや小粒で乳輪は薄い茶色。
タイトスカートのファスナーを降ろすと紐パンの小さな布が張り出した丘に被さるようにくっ着いている。
スカートを脱がすと、やはり見事な肉付きの長い真っ直ぐ伸びた脚が現れた。
小さな布も剥ぎ取る。
中国人に多い、薄めの陰毛が長いスダレのように陰部を覆っている。
体を重ねるようにして口を吸い、唾液を交換し合いながら首筋から肩、そしてオッパイへと。
乳首を軽く吸い上げてやると「ァイヤァー、々」を叫びながら腰を振る。
暫らく乳攻めしてから脇腹、臍(縦長で綺麗な臍だ)、そういえば子供は一人いると言ってたが妊娠線はなく脂の乗った真っ白な綺麗なお腹をしてる。
陰毛の丘をスルーして肉感的な大腿を舐めるようにして膝頭へ。
優しく舐めて、吸ってやると「嗚呼ン、嗚呼ン、ァァア~ン」と言いながら腰を激しく左右に振り出した。
(中国語に変換できないので日本語に翻訳?)
私 気持ちいいか? :ダメ、こんなの初めて、いいい~。
私 どこが気持ちいい? :オ○○コがいいー。
私 いつも気持ちいいのか? :膝なんて初めて!。
私 どうして欲しい? :入れて欲しい!。
その前に遙のオ○○コを舐めて観察してから入れるからM字開脚して?と要求すると長く形のいい脚を開いて割れ目が見せてくれる。
長い陰毛が割れて縦長の陰部がパックリと口を開いた。
赤く充血した陰底を開くと薄いピンクの陰核が半分包皮から覗いている。
小陰唇を開くと底から噴火山のように突き出した尿道が。
その下にギザギザした突起が交差した膣穴がある。
陰底はもう愛液が堪り光った状態。
口を付けると愛液を舌ですくうようにして飲み込む。
重いドロットした独特のラードのような味。臭いもメスの臭いが濃くキツイのが中国女の特徴。
遙のは正に純粋な中国製。
クリも皮を剥くと白い垢が回りに付いていて暫らくHをして無いか、してもクンニでしゃぶってもらってないかのどちらかであろうような形跡。
吸い出すと同時に「アイヤアア~ッ」て言うと体全体が震えだした。
かまわずクリを吸出し垢もきれいにしてクンニを続けると「アウウゥー、」というと痙攣がとまり腰だけがかすかに反応するようにして静かになった。
失神だ!。
気がつくまで暫らくオ○○コをもてあそぶ。
指を入れて膣の壁のギザギザを探索、Gスポの引っかかりをゆっくりと擦りあげる。
オシッコ穴に舌先を入れてやる。
散々弄んでると遙も眼が覚めてきた。
今度は遙が舐める番だと言うと八部立ちの倅を口に含むとスロートを始めた。
喉の奥まで吸い込みむせ返してゲエッとしたりフェラはそう経験して無いようだ。
袋シャブリから蟻の戸渡りのシャブリまで教えていると倅はビンビンになった。
「大きい!、すごく硬い!」
感激しながら夢中でオシャブリ!。
そろそろ入れようか?と言うと。
「早く、硬いのが欲しい!」と懇願してきた。
後ろ向きにさせると尻を高く上げさせてはみ出してるタラコを割るように太物をズブリ差し込んだ。
「アウウウー」と言いながら遙は尻を振る。
デカイ白桃のような尻を抱えて付きこんでやる。
ガンガン突くと「アイヤアアー、アイヤアアァー、」と叫ぶようにして尻をふる。
長い縦割りのオマンコだが膣の締まりは最高にいい。
膣穴が小さく内壁のギザギザが竿に絡み付くようでなんとも具合がいい。
子供を生んだ膣とは思えないほど狭くて絡む。
尻からを十分楽しんだ後はM字開脚させると根元まで一気に突き込んだ!。
中国女の人妻だと思うと攻めて攻めて攻めまくり日本男児のすごさを体にしみこませてやろうと元気は百倍だ。
遙はもはや叫ぶ元気もなくただひたすら下半身の痺れに呻くような声だけで応えている。
もう十分挿入して攻めて膣の感触も味わったとこみ上げてくる射精感。
遙の腰を強く抱きこんでこれ以上は入らないところまで差し込んで一気に子宮に射精してやった。
ドバドバと出る爽快感と出し終わった後の膣の壁がヒクヒクと竿にまとわり付く快感に倅はかなりの長い間元気に張りつめていた。
遙は夢うつつの放心状態で暫らく動けずにいた。
膣の痙攣も楽しんでかなり経って膣から抜くとラードの汁と精液の混じったドロリした白いものが流れ出てきた。
抜いた後遙の股を広げ垂れ汁を綺麗に掃除してやり脚を閉じさせた。
174cmあると言う長い脚と見事な腰のスタイルはさすがにモデルを目指しただけのナイスバディーとしかいえない。
大柄で子供を生んでもこれだけの締まりがある女が経験でき仕事に絡めてラッキー10だなと思えた。
生中出ししたけど若し妊娠したとなれば中国は一人っ子政策なので堕胎は簡単にできるから心配することは無い。
若し妊娠したとなれば旦那には言えないしこっそりと堕胎したと連絡が来るだろう。
(2年前にモデル学校の教授が日本に視察に来た時生中出しでやりその後妊娠し、堕胎したと連絡がきたことがあった)
遙も暫らくして眼が覚め寝物語では旦那とのHは前戯無しの5分で終わる(両親が同居でやる場所も時間も限られてる)からほとんど感じるHが出来ない。
こんな2時間もかけたHなど想像できないし、初めて体の芯から快楽を感じたとのこと。
又中国に来たら絶対逢って下さいと携帯番を教えてくれた。
でもこの次はあのデパガの21歳が待っているし、この人妻の味も又捨てがたいと迷う所では有ります。
しかし何時行けるかは情勢しだいだ。
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