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投稿No.6518
投稿者 ○長 (55歳 男)
掲載日 2016年10月16日
暫く投稿しない間に色々な事があった。
まず、○長は離婚した、いや、されたという方が正しいかもしれない。

離婚された二日後には、まるで飯を食うような自然な感じで和子の後に入っていた派遣の子を落として食い散らかしていた。
子と言っても、当然人妻ではあるが○長の守備範囲からは珍しく若い20代後半の女性である。
名前はまり、背は160センチくらいだが良く引き締まったウェストにぽってりとした唇が魅力的だった。
その女性が酔って洩らした20歳年上の夫が余り構ってくれない、すなわち欲求不満であるというのに付け込んだ乱行である。
悩み事相談の形を取って食事からホテルのバーで飲んで、そのままボーイに取って貰った部屋に連れ込む古典的な手が珍しく嵌ったのだ。

お互いにシャワーを浴びて、おまんこがふやけるほどクンニして数度イカせた後、さらに手マンで少量の潮で充分に湿らせ、本人も朦朧とさせた後、いつもの○長のモノの挿入を試みた。
もちろん生でだ。
セックスが久しぶりというのはウソでは無いらしく、かなり挿入に苦労し、かつ若干痛がったのだが、長い時間をかけて何とか奥まで全て押し込み、2時間くらいかけて○長の味を教え込んだ。
最初はかなり痛がるので極めてゆっくり腰を動かし、痛みが徐々に快感に変わるとポルチオに当たるように工夫し、またカリの味も覚えこませるように徐々に加速気味に腰を振った。
初めは動くたびに苦悶の表情を浮かべていたのだが、それが甘い吐息に変わり、やがてヨガリ声を撒き散らすようになった。
まりが、ピクピク痙攣しながら数度のアクメに達し、嵌め潮を吹いたところで今日は良しとした。
○長は敢えてイカないことを選択した。
上司として彼女を見ている限りにおいて、多分イかなかった○長に引け目を感じるタイプだと判断し、今後そこに付け込んで逢瀬を重ね、性技を仕込みながら○長ワールドにのめり込ませようという魂胆だ。

ホテルから出る時には彼女の腕はしっかり○長の腕に巻きつけられ、彼女の胸に○長の肘を押しつけながら、しきりに男を満足させられなかった自分を詫び、自分ばっかり気持ち良くなったことを詫び、これきりにしないでと懇願し、かつ真っ赤な顔をして
「あんなの初めてで、まだ、中に入れられているような感じです」
と言うと俯いてしまった。
私としてはしてやったりと心の中でガッツポーズである。
「いや、まりの体、凄くいやらしくて思い出しただけでこんなになっちゃう」
そう言いながら、勃起したモノをまりの腰に押し付けた。
そしてさらに一言、
「明日も会える?」
まりは深く頷いて、巻き付けている腕に力を込めた。

次の日は退勤後、車でまりをラブホに連れ込んだ。
エレベータでキスをしながら、秘所を弄り、
「おまんこ、舐め回したいな」
そう囁くと、まりはガクガクと震えている。
部屋では宣言通り、たっぷりクンニをして、ラブホ備え付けのローションを使って痛みを感じさせないように挿入し、軽くイカせて、重くイカせるのリズムを付けて繰り返し、最後は失神させながら、しっかりと中出しもした。
まりは余り安全では無い日とのことで、中に出されたことにかなりショックを受けたようだが、中出ししたモノのお掃除フェラを健気にこなし、洗いに入った浴室で、素直に壁に手を付き立ちバックで生のモノを受け入れ、最後は床に崩れ落ちながら中出しをせがむようになっていた。
1回1回淫らに成長する様子はみきえと重なるものがあった。
その、みきえとは2ヶ月くらい会っていない。
ずっと夫の看病と職場の往復が続いているようだ。

まりに会った次の日は出張で、その翌日朝出勤すると私の机がいつもに増して綺麗にされて花まで飾られている。
椅子に座るやいなやすぐにまりがお茶を入れて持って来た。
茶托の下にそっとメモが添えられている。
メモには「昨日、病院に行って後ピルを処方してもらいました。次の生理からピルを飲みます。」とまりの几帳面な字で書かれている。
私はお茶を飲みながら、メモを背広の内ポケットに入れ、まりを目で追った。
まりは体の関係を持つと、あなたの女的オーラを出すタイプの女性のようだった。
少し用心しなければと思いつつも、みきえにもまほにも無い新鮮さを感じていた。
私に抱かれる前は、少し野暮ったい感じの膝下スカートにブラウスにジャケットだったが、心持ちスカート丈が短くなり、シンプルなネックレスが揺れる胸元のブラウスのボタンが1つ余分に開かれたようだ。

私はセックスでゴムを使うのは嫌いだった。
余り合うサイズがないというのもあるが、やはり生の感覚は捨てがたいし、殊に人妻に中出しした時の征服感はたまらないものがある。
みきえにはピルを飲むことを命じ、飲まなかったまほは妊娠した。
まりは、自らピルを飲むことを選択した。
私は人妻が夫以外の男の生の性器が欲しくて、またその精液に塗れるためにピルを飲むという行為を選択することにゾクッとする興奮を感じる。
その時も括れたまりの腰を見ながら、硬く勃起させ欲情していた。

私はまりにメールを送った。
「生理の始まる三日くらい前に一度会いたいな。まりが欲しい」
三日くらい前なら安全日だろうから安心して返信するだろうと思って誘った。
返事はすぐにあった。
「うれしいです・・・まりも・・同じ気持ちです。三日後なら大丈夫です」
三日後か・・・ちょっと長いが仕方あるまい。
しかし、その後、まりの生理が終わればどこででも好きなだけヤルことが出来るのだ。
例えば、残業を命じたり、早朝に来させたりしてこの会社の応接室とかでも嵌めちゃえるのだ。
そう思うと凄く興奮する。

しかしその三日後の約束は果たされることがなかった。
みきえの夫が亡くなったという連絡を受けたのだ。
まりに仕事の都合でキャンセルするとの連絡をし、みきえのもとに駆けつけた。
少しやつれて付かれた感じのみきえは喪服を身に付けて茫然と座っていた。
呆然とするみきえの代わりに葬儀の準備をし、手はずを整え、町内会の関係者だという触れ込みで葬儀委員長も勤め、一切を取り仕切り彼女の夫を送り出すことに専念した。
いや、そういうと聞こえはいいが、実は通夜の客が帰った後の別室で喪服のみきえとマグわっていたので、やっぱりトンでない男かもしれない。
疲れて目の縁にクマが見えているみきえの喪服姿に異様にそそられて、かなり抵抗したみきえを半ば強引に犯すような鬼畜な生中出しのセックスだ。
二度三度とイカされ、中出しされたみきえは逆に火が付いたのか、裾を大きく割って自分で騎乗位の形で私のモノを精子が垂れて来ている膣口に宛がい腰を沈めると味わうように腰をゆっくりと回転させて、遠慮の無いヨガリ声を上げた。
私は帯を解くのももどかしいので襟を大きく広げ乳房を露わにして両掌で愛撫しながら突き上げる。
馴染んだみきえのおまんこは吸い付くように絡みつき、ミシミシと音が出そうに締めつけて来る。
気が付けば、通夜用に敷かれた夜具の上で全裸で絡み合って、果てしなく求めあっていた。

二度目の中出しの後、そのまま眠ってしまったが、明け方、私の精子と淫液に塗れたモノをみきえが亀頭部分を咥えて苦しそうに舌を使っていた。
既にモノは半立ち状態になっている。
私が目覚めたのに気が付いたみきえは唾液塗れの亀頭を吐き出し、私の唇を求めて来た。
ネットリ舌を絡め合い唾液を吸いあう長いキスのみきえが囁く。
「また、欲しくなっちゃった」
思えば昨日この部屋でいきなりみきえを背後から抱きしめ押し倒してから、初めて聞いたまともなみきえの声だった。
昨日からは殆ど無言というか、みきえの「イヤッ!」という言葉とヨガリ声しか聞いていなかったなと思った。
キスの間に完全に勃起したモノを扱きながらみきえをバックの体勢に導き後ろから差し貫いた。
「私たちケダモノね・・・」
そう言った後、みきえはシーツを鷲掴みにしてヨガリ声を撒き散らす。
私の打ちつける腰の動きに合わせるようにみきえの腰は快楽を求めて円を描く。
体位を後背座位から騎乗位と次々変えながらの愛撫に2度、3度と次第に短い間隔で絶頂を迎えるみきえ。
最後は正常位で乳首を舐めながらゆったりしたピストンを繰り返すと、みきえのネトネトの粘膜が纏わりつくように絡みつきすこぶる気持ちいいが、それ以上にみきえは感じるらしくタガが外れたように連続でイキ続ける。
「ああ、俺もイキそうだ・・・」
そう告げると、はぁはぁ言いながらも
「来て、一杯中に頂戴」
スパートをかけてみきえの中に幾度目かの射精をする。

しばらくお互い荒い息で無言だったが、みきえが
「ここ、シャワー付いてたかしら?」
と尋ねる。
そう、人が来る前に、どうにかしなければならない。
今日は彼女の夫の葬儀なのだ。
結局、近くのビジネスホテルに部屋を取り、シャワーを使って服装を整えることになった。
彼女の夫の葬儀でのキリッとしたみきえの姿からは数時間前の淫らな姿が想像できない感じである。

全てが終わり、みきえのアパートに遺骨とともに戻った時はすでに夕方近くなっていた。
「疲れただろう?」
私がそう労うと、みきえは少し笑みを浮かべて
「あなたのおかげで助かったわ。私1人だと何もできなかったかも。本当にありがとう」
そう言ったが、
「でも、まさかあんな事、あなたが葬儀場ですると思わなかった。」
とちょっと厳しい顔だ。
「すまん」
「喪服の女って何度目なの?」
二度目だったが
「初めて・・・」
と答えた。
「興奮したの?私に?」
うん、と頷いて、みきえの目を見た。
「そう・・・それってどうなの?喜んでいいこと?・・・でもね、分かったことが1つあるの」
「ん?」
「私、夫のためにお金工面して、それが切っ掛けであなたともこんな関係になっちゃったんだけど、精一杯私なりに頑張ってたのね」
「うん」
「昨日、あなたに強引に犯されて、とんでもない!何するのよ!って思ったんだけど、だんだんどうでもよくなって来ちゃって。私、結局夫のこと、愛して無かったんだなってしみじみ思ったの」
「・・・・・・」
「でも、私、一人ぼっちになっちゃった・・・」
大きなみきえの目から大粒の涙がとめどなくこぼれて来た。
そのみきえの涙を舌先で舐めているうちにキスになった。
キスしながら胸に手をやるとみきえが激しくかぶりを振る。
「ここではイヤッ!ベッドに連れて行って」

お姫様抱っこの形でみきえをベッドに運び、帯を解き脱がせていく。
そして、長い時間を使うクンニになる。
みきえは私の長い舌がちょうどGスポットに届くのだが、指よりも柔らかい舌先でスポットを微妙に刺激されるのをみきえは好むのだ。
指腹でクリも刺激され、みきえの手が私の背中を掻き毟りながら潮を吹き、ビクビクと体を痙攣させて果てた時には、私も器用にズボンとパンツを脱いでいた。
私は勃起したモノを膣口に擦り付けて、挿入の体勢になり、みきえのおっぱいを空いた手で愛撫する。
はぁはぁと激しい息を整えてみきえはながら、みきえは微妙にさらに脚を拡げ挿入しやすくする。
ただ、いつもよりみきえの胸の量感が乏しいような気がした。
体重をかけながらみきえに聞く。
「少しやつれたのかな。胸が少し小さくなったんじゃないか?」
そう聞いたみきえは不思議な微笑を浮かべたが、その時はその微笑の意味に私は気がつかなかった。
「そう?変わらないわよ。最近、巨乳のヒトのお相手ばかりしてるから、ああああああ、そう、ああいいっ!、思・う・ん・じゃ・な・い?・・ああ、気持ちぃぃ」
挿入されながらみきえはそう答え、一度私の尻を強く抓り、ヨガリ声を挙げて腰を淫らに揺らし始めた。
みきえにそう言われ、当然私はまほを頭に浮かべた。
まほのことは私はみきえに話したことは無いが、女無しには過ごせない私の体質を知っているみきえは、二月ばかり会っていない私が何もしてないとは思っていないようだ。

それにしても、巨乳の相手とは勘がいい奴だ・・・
臨月に近いまほとは、2週間前から会っていない。
お腹の大きな妊婦とのセックスは初めてでそれなりに興奮したし、まほの言葉を信じれば夫とは精子の匂いが具合悪くなるとか言ってゴム付きなのに、私とは生中出しの上、飲精もすれば、おまんこから垂れた精子を乳首とかに塗りつけたりするのまほに興奮させられていた。
しかし、そのまほもさすがに臨月が近くなり、出産を済ませて落ち着くまでは会わないことにした。
そのみきえは看病、まほは出産の禁欲生活による欲求不満が、まりに手を出す原因となっていた。

「あ、あ、あ、イッチャウゥ」
みきえがそう言いながら身を捩るのに我に返った。
全身をおこりの様に震わせ汗を吹き出して、みきえが喘いでいる。
みきえの唇を吸い、舌を絡めながら、さらに腰を打ちつける。
「ダメェ・・・また、すぐイッチャウから」
そうみきえは言うと、わたしの動きを制し、モノを咥え込んだまま上半身を起こす。
「今度はわたしが気持ち良くしてあげる」
そうなのだ、いつの頃かみきえはわたしをイカせるコツを掴んだようなのだ。
みきえのそれは締まりの良さに加え、ネットリした肉襞が隙間なくモノを包み込み、且つ亀頭と鈴口が複数の口と舌で舐めまわされているような感覚なのだ。
和子の締め付けるような粘膜とは違い、ずっと挿れていたいと思わせる道具なのだ。

みきえは松葉崩しのような形で腰を宙に浮かしゆったり円を描いている。
「ああ、たまらん、みきえ・・・」
私がストンと腰を落とすと、すっと、みきえが上になりほんの少し腰を浮かせ前後左右に律動を加え、且つ私の弱点でもある乳首を舐めまわして来る。
「それ、それ凄い、あ、あ、み、き、え・・・」
ふと数日前のまりの体が頭に浮かんだ。
人妻とは言えまだ幼い性技しか持ち合わせていないまりは知り合った頃のみきえと重なるが、まりもやがて今のみきえのように成長するのだろうか?
今のベッドでのまりは一方的に私に翻弄され、蹂躪されるだけの存在だったが・・・

みきえの舌は両乳首をいいだけ弄ぶと、私の口の中に侵入してきた。
みきえの舌は歯茎をナゾり私の舌を絡め取って、みきえの口の中に呼び込み強く吸われる。
「私ももうイッチャイそう・・・ねぇ、一緒にイって・・・中にあなたのエキス一杯頂戴」
そう言うとみきえはすすり泣くような声を挙げながら、腰をクイックイッと捻る。
「み、みき、、え、それダメ、それダメ、ウッ、イクッイクッ」
モノがボーッと膨らむような感覚が限界を告げていた。
私も狂ったようにみきえを突き上げると、みきえも手に力を込めて同じように狂ったように腰を振る。
無限の奥に吸い込まれるように、昨日から何度も射精しているにも拘らず、迸るような射精が始まった。
みきえも一声高く
「イグゥ・・ッ」
射精の拍動に合わせてみきえが天を向きガクガクと体を揺らし倒れた。

その夜はお互い疲れきってそのまま寝てしまったようだ。
翌日朝暗いうちからまたお互い求めあいみきえが3度イク間にまた重くみきえに討ち取られ、激しく中出しした。

結局、初七日過ぎまでほぼ毎晩みきえのアパートで中出し三昧の日々を過ごすことになり、10日目にまりからメモが茶卓に添えられていた。
「今日で生理終わりました」
私はみきえが一番との思いを深くしていたものの、まほや新しく手に入れたまりとの関係を清算するつもりは全くなかった。

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投稿No.6517
投稿者 Peternorth (30歳 男)
掲載日 2016年10月09日
投稿No.6513の続き

受精契約書を取り交わした、セレブ美女ミホさんへの種付け生活が始まりましたが、ミホさんの旦那ショウさん、ショウさんの愛人の、竹内結子と松下奈緒を足して割ったような美巨乳Hカップのホステスのアイリさん、痴漢で出会って以来僕を射精調教しつづけているドスケベ痴女のエリさん、僕の5Pは、壮絶を極めました。
ただ欲望にまみれるのではなく、確実に受精させるための規則正しく計画的な受精合宿でした。

朝7時に起床、アイリさんが用意してくれるクコの実や漢方入りの「精力粥」と白子の塩焼きや牡蠣のコンフィなど、おいしくて精力のつく朝食を食べた後、マカ・トナカイ角・オットセイ・ホーニゴートウィード・ガウクルア・DNAサプリ・トリビュラス・ヨヒンベ等々の精力剤の錠剤を摂取上限無視で20錠ほど、アルギニンを5000mg、シトルリンを5000mg(米国製の1つあたり500mgの大きな錠剤なのでそれぞれ10錠)の合計40錠ほどを、プロテインで飲み干します。
その間にアイリさんが部屋をきれいに掃除し、エリさんはテーブルの下に来て精力剤を頑張って飲み干してる最中の僕の睾丸に、テストステロンの軟膏をこれでもかと塗り込みまくります。
ミホさんも、ショウさんから子宮のあたりをアロママッサージしてもらったり、妊娠確率を上げるサプリメントを飲み準備を整えます。

シャワーを浴びて、8時前から妊活開始。

サルートの高級ランジェリーに身を包んだミホさんは三つ指をついて
『おはようございます。今日も、いっぱい犯してたくましい精子で私の卵子をレイプして下さいませ。受精させて頂いた暁には、女の子だったら小さいころからオナニーを覚えさせ初潮を迎えた後は、ナオ様に親子丼を召し上がって頂きたく存じます。男の子の場合は、ナオ様のような逞しい絶倫になって女性をアクメ漬けにできるよう熱心に性教育を施していきたいと思っております。今日も夜まで、欲望まみれの濃厚な精子ミルクで大事な子宮を白濁に染め上げてください』
とご挨拶。

旦那のショウさんは会社があるのでその光景を見届けムラムラしたまま会社に向かいます。

ミホ・アイリ・エリと僕の4Pですが、アイリはサポート役で契約してるのでセックスは一日の終わりのみ、ずっと、パンティにローターを仕込んだままムラムラして愛液だらだらなままで過ごさせます。
撮影係と記録係でもあるので結構忙しいのです。
射精後の溢れ出すオマンコとアクメ顔は鮮明な写真に撮り、時刻と、どんな絶頂だったかマジックで書き込み壁に貼っていきます。
ビデオも撮影しつつ絶頂シーンのみに編集してもらい、大画面TVで繰り返し再生し観ながらハメます。
僕が美女の愛液が大好きでクンニして飲ませて貰うと良い興奮剤になるのも理由です。
アイリの愛液は無臭ですがほのかに甘味がありたまらないので、僕は射精するたびに
『アイリさん、また射精したよ!ほら、はやく精力ドリンクとビチャビチャのいやらしいパンティしゃぶらせて!!』
とおねだりします。

エリはド変態痴女でセックスをお預けできないのでハメますが、射精は中にせず、必ず抜いて、ミホに挿入してフェニッシュします。
エリが『私もナカだしして欲しい!!』と脚でホールドして無理矢理精子取られたりしますが、
ミホは『だめよ!私の精子返して!』とエリのオマンコをクスコで開いてストローで吸出し、カクテルグラスに移して、自分のオマンコもクスコで開いて精子を注ぎなおしたりします。

1時間に1発のペースでノンストップで昼までハメ続け、お昼にはアイリお手製の回春昼食を食べ、またシトルリンとアルギニンを5グラムづつ摂取し、シャワーを浴びてから体力回復のため90分昼寝。
2時前に再戦開始ですが、天気が良ければ邸宅のベランダや庭でもしました。
子宮口をグチャグチャと犯しつづけるとどんどんポルチオ性感があがり、セレブ美女はしだいに
『イグゥゥゥ!!!子宮しびれてバカになっちゃう!!アグゥゥゥ!!』
と野獣のような雄叫びを上げて痙攣するように絶頂を繰り返します。
そんな光景を見つめるド変態エリさんはジェラシーで燃え、僕への責めは苛烈を極めました。
種付けプレスの大勢でミホを犯す僕に、
『お尻出しなさい。またアナルから前立腺苛めてあげるわ』
と媚薬を流し込んだりアナルバイブで前立腺を刺激し、いわゆる、トコロテン にしたりします。
『ほらほら!そんなピストンでミホさんを失神させられないでしょう。男らしくドロドロの欲望で気合入れて子宮犯しなさい!!!』
と振動が凄まじい特殊なアナルバイブやエネマグラで僕の前立腺を犯し、鞭で尻を叩いてきますが、僕は
『あっああん!!すっごおおおぃぃ!!子宮気持ちいいよぉぉ。ミルク!射精ミルク、またドクドクして卵子レイプしてぇ!!』
という甘い矯声で頭がクラクラしているときにこのトコロテン責めをされると、子宮口にめり込ませているペニスの亀頭がとろけるかのような快楽で脳内麻薬がすさまじく分泌され頭が真っ白になり、続いてヤ●ト糊並みの濃さで大量の精子が輸精管を破裂させるかのような勢いで噴出し、それを受け止めるミホは、逞しい精子を受け止めるオンナの喜びで子宮をキュンキュン感じさせ、愛液をジュワッと溢れさせ、結合部から精子と愛液がシーツを汚します。。

連続でハメて射精するたびに、僕は愛液ビチョビチョのアイリのパンティの上からクンニしつつ、エリにまた責められます。
エリ 『フフッ。ナオちゃん、今日もすっごい射精ミルクまき散らしてるわね。セレブ美女妊娠させるからって、睾丸も興奮しちゃってるのかしら。』
僕  『ハアハア・・・エリさん、トコロテンのは止めて・・目から火花でるみたいで強烈すぎて。気失っちゃうよ・』
エリ 『素敵じゃない?いやらしい金玉いじめぬいたら、肥大させてミルクの量ふえちゃうのかしら?ナオちゃんお気に入りのホルモン剤ももっと塗り込んであげる』
僕  『くそお!!!とことん犯してやる!!ミホの子宮に絶対着床させてやるからな。20歳でこんなにドーピングセックスしまくってたらマジで種なしになるかもしれないけど、ありったけの子種ミルク注いでやるからしっかり育てるんだぞ!絶対女の子産んで、小さいころから媚薬セックス漬けにして育てるんだ。俺の子を産んで、俺と結婚させろ。母子ともに白濁漬けのメスの快楽で狂わせてやる!』と叫ぶと
ミホ 『ああん。素敵ぃ。子宮レイプしてぇ!濃厚なミルクで種まきして美人でいやらしい女の子出産させて』
エリ 『それでこそナオちゃんよ。男らしくて素敵よ。。ねえ・・ミホさん、私にも1発中出しミルクわけてほしいわ。』
アイリ『もう限界よ!私も犯してナカにほしいわ!』とミルクをオネダリします。

一旦、精嚢が空になるまでハメ続けた後は、当時合法だった合法ドラッグの助けも借りてプレイを続行します。
今ではもうできないのですが、当時のあの合法ドラッグは本当に効きがやばく、理性ぶっ壊れ、真っ黒なドロドロの欲望で睾丸が刺激され狂ったように精子が量産されました。
自ら強壮ドリンクをがぶ飲みし、空き瓶を散乱させながら欲望をぶつける肉弾セックスで美女は狂い、危険なオスの欲望で子宮をキュンキュン感じさせます。

18時くらいには再びベッドもドロドロになるので小休止、部屋を清掃してシャワーを浴びて、旦那のショウさんの帰りを待ちます。
シャワーを浴びて部屋を清掃し休憩。
ミホはウェディングドレスに着替え、ショウさんに、今日はどのように犯され何回射精してもらったかなどを、写真と動画を見せながら報告します。
ショウさんは精子個数は少ないものの絶倫でミルクたっぷりなので、エリとアイリは彼に抱き付き中出しをせがみます。
小型超強烈なミニローターを挿入し、子宮口にめり込ませたまま、ペニスでツキまくり、アナルからも挿入しサンドイッチファックするがミホのお気に入りでした。
CAの制服を着せてのファックがショウさんのお気に入りで
ショウ『ああ・・ミホ、最高だよ、またであった時のCAだった君を思い出すよ。●NAの飛行機で会った時、一瞬で絶対に犯したいとビビッと来てフル勃起してたよ。』
ミホ 『ふふっ。あなた、強引に名刺渡して電話番号聞いてきてびっくりしたけど、翌日食事していきなりホテルだもんね。ついていく私も淫乱だけど、、肉食系にもほどがあるわよね』と昔話して愛を深めてました。

5Pで合法ドラッグ乱交で23時まで錯乱し、最後はたっぷり中出ししたミルクをグラスに開けて飲むところを撮影。
最期はまたシャワーを浴び、プレイ内容についてビデオと写真で確認しながら反省会。
アロマテラピーを楽しみリラックスしつつ、
「フェニッシュのとき、もっとペニスと子宮口をディープキスさせた方がいい」とか、
「亀頭に性感クリームを塗り込んで子宮口とグチャグチャさせてみたい」とか、
より濃厚に悦楽を求めるためにストイックに検討をして軽くお酒を飲んで終了。
そんな生活でした。

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投稿No.6513
投稿者 Peternorth (30歳 男)
掲載日 2016年10月03日
投稿No.6489の続き

元CA超美形の人妻ミホさんと、受精契約書を取り交わし押印した後に、ウエディングドレスを着せて、スイートルームでの乱交結婚式を済ませたあと、すぐに荷物をまとめてミホさんの邸宅に住み込むことになりました。
契約したとおり、期間は1ヵ月に限定されていますが、まず、その邸宅の巨大さに圧倒されました。
高級住宅街の物凄い豪邸。
ガレージにはBMWとフェラーリがあり、玄関までに家が1件立ちそうです。
内装も家具も超豪華。
当然、お手伝いさんが掃除をしているということですが、お手伝いさんには1カ月間の休暇を取らせていました。
代わりに、竹内結子似の、旦那の愛人だという24歳ホステスの、アイリさんが待っていてびっくりしました。
今回の懐胎に向けての挑戦のことは既に知っていて、口止め料&お世話代を三桁万円もらっているとのこと・・
ミホさんと旦那は超リア充な肉食系カップルで、愛人を持つことも、お互いにしっかり認識して避妊すること、情報が漏れない相手だという条件でOKだそうで。。乱交も何度かしているとのこと。

こんな上層階級の人たちがこんな淫らな生活を楽しんでるとは夢にも思わなかったですが、用意された紅茶を飲みながら現実離れした世界にぼーっとしていたら、アイリさんに抱き付かれ、ディープキスされ
「話には聞いているけど、セックス、凄いんだって?フフッ、これから1カ月でミホさん受精させるんでしょ?私はミホさんやあなたのお世話するけど、激しいセックス見せつけられて我慢できるわけないし、ショウさん(旦那)だって、相手いないと困るし、私も混ぜて貰うの。まずは挨拶替わりね」
とのことで、、そのままベッドへ・・
このアイリさんも、松下奈緒似の美女ですが、身長は154と小さいのにバストはHカップ。
それでいて垂れない美乳で、一瞬で性欲は暴走してハメ倒してしまいました。

ミホさんは
『もぅー!いきなり契約違反よ!1ヶ月間、ナオちゃんは私の許可なく射精できないんだからね!!』
とプンプン気味でしたが、僕がハメている横から、超強力ローターでアイリさんの胸とクリトリスを責め、自らも電マオナニー開始。。

アイリ「アアァァァン、すっ・・すっごおぉごい。。こんなの反則だよぉ」
ミホ 「ナオちゃん・・やっぱり凄い。。女のコを犯すために生まれてきたような牡ね。。受精して男の子だったら、将来、女の子を犯しまくるのかしら。。」と既にパンティはぐちゃぐちゃ状態。。
僕  「アイリさんもスケベだね。こんな淫らな、受精計画聞いて手伝うんだ?ショウさんともナマハメしてるの?」
アイリ「だってェん、ナマじゃないとセックスじゃないわよ。ナマで粘膜からませながら愛液と精子グチャグチャかき混ぜながら絶頂するのがセックスよ」

30分で4回絶頂させ、アイリさんがぐったりしたあとに、射精を我慢しまくってたペニスを抜いて、ミホさんに種付けプレス開始。
ディープキスしながら
「がんばって子供作ろうね」「いやらしい欲望まみれの濃厚なミルク注いで孕ませて」
と言葉を交わしながら高級な邸宅には似つかわしくないケダモノの肉欲まみれの行為で高級ベッドが精子と愛液にまみれていきました。

僕はこの素晴らしい女の肉体を1ヶ月思う存分味わえるとはいえ、その後は一切の関係を絶たなければならないと思うと射精を繰り返し力尽きても、休んでられない!もっと貪り味わい尽くしたい!と勿体なく思うのと、こんなセレブの美女を母親に持つことになる、自分の子種をなんとしても着床させたいと強烈な本能が沸き上がり、ハメながらそのままで、
「アイリさん!!強壮剤飲ませて!!早く!睾丸にもテストステロンを塗り込みまくって!!」
と頼みました。。
アイリさんは見たこともない種類と数の強壮剤や精力ドリンクに戸惑いつつも、、凄まじい精力で種付けプレスの体位のままの濃厚なプレイと結合部から溢れるというより噴出する愛液と精子に衝撃を受けたようで
「凄い!スゴイ!やばいわ~ こんな激しいの見たことない・・」
と食い入るように見つめつつ電マオナニーで、高級ランジェリーもビチョビチョでした。。

クンニさせてもらい愛液を飲ませてもらうと興奮する性癖があるのですが、それで睾丸がますます精子フル生産始めたのを実感しつつ、、同時に僕の頭ではこのアイリさんもこれで関係を深めることができて肉欲漬けにできる!いつでも好きなときに犯して子宮にぶっかけることができる肉壺に落とせる!という危ない欲望で頭が埋め尽くされていきました。。
ピストンは激しくなり、そういう危ないことを考えているのは二人にも伝わるようですが、それで一層、ミホさんもアイリさんも興奮してしまったようです。。

ミホ 「こんどはまた、ウェディングドレス着せて駅弁ファックしてぇ」
アイリ「精力剤入りのカクテル作ってあげる。もうすぐショウさんと、ナオちゃんのお姉さん(エリさん)も来るから、精力付く回春ごはんもつくらなきゃね。」

ピルなし生ハメの快楽に堕ちた美女と、暴力的なまでの精力で女を犯し尽くす絶倫を甲斐甲斐しくサポートしつつ濡れる淫乱美女の狂った子づくり生活は際限なく続いていきました。

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投稿No.6512
投稿者 タダラフィル (59歳 男)
掲載日 2016年10月01日
約3年ぶりの投稿です。
19歳処女大生等の投稿ではお世話になりました。

先日、取引先の社員が人妻との不倫で慰謝料・離婚問題で揉めていて助けて欲しいとの事で、会社の顧問弁護士を通じて民事専門の弁護士を紹介したのですが、、、、
その時にその馬鹿チンに偉そうに
人とは何ぞや! 
家庭とは何ぞや!
家族とは何ぞや!
と大説教したのですが・・
ふと想いだしたのですよね。。。風呂に入りながら・・・。

私の最初の投稿は、何と「その人妻」との投稿だったんです(泣)
しかも3組の布団を敷いて「旦那・人妻・私」の川の字で寝ているのに奥さんが旦那さんに甘えるように上半身を旦那さんの方に向け下着を脱いだ下半身を私に向けて・・・「Nの字」の形で週2で中出ししていた過去。。。
旦那さんが出かけりゃ2人で中出し三昧。。

この人妻が変わった人で、私に彼女が出来ると「姉」と称して邪魔ばかりしてくる。。。
彼女に親切心を見せながら、彼女と別れるように仕向けてくる。。
ある日、私が引越ししたいと言えば、人妻の近所に引越しをするように強制してくる。。
当時、学生だった私には引越し代を出すからと言われりゃ、逆らえるハズもなく。。(肉体的にも)

引っ越した先で猿状態だった私に、新しい彼女が出来て2人で寝ていると「姉」と称して押しかけて来ていました。。
彼女も「お姉さん」ですから、無下には扱えません。。

部屋に押しかけて来ては、
あの子はどうだった?
体位は?
何回したのか?
とか聞いてくる。。。
若くて、猿状態だった私も正直に聞かれた通りに話してしまう。。
まぁ 今思えば、異常な関係だったのでしょうね。。。

ある日、人妻が「あの子と別れなさい」「私の姪」を紹介するからと。
当時、私の年齢は覚えたたての猿状態の20歳の学生。
姪は、14歳の中学3年生・・何度か遊園地に人妻同伴で出かけたが、中学生と出来る訳もなく、しかも あと1年はエッチをするな!
必ず奥さんにさせるから・・と・・(異常でしょ?)
それまでは、我慢しなさい!それまでは、代役で私が満足させるからと・・
それに貴方は、避妊した経験がないでしょ?
私は、ピルを飲んでいるから妊娠しないけど、中学生を妊娠させたらしゃれにならないと・・。

まぁ~そんな異常な関係も私の方から徐々に疎遠に持って行ったんですが、これがまずかった・・
週に3~5日は、生エッチを繰り返し何度も中出し三昧だったのが、私との不倫で熟れた女性が我慢出来ますか?
人妻は、それを他の男性に求め旦那さんにバレて両家族を交えた騒動になって「あいつとも(私)やっていたのか!」
これは、必死になり否定したとの事で「口裏」を合わせるように依頼が来てから、正直に言って本当に疎遠になったんですね(恥)

ここからが、本題です。
数ヶ月、女っけのない生活をおくっていたのですが・・
ある日、別れさせられた彼女が遊びに来てくれたんです。
会うの、ほぼ半年ぶり以上です。。

私は4年生の夏でしたから授業も数コマを昼からが受けていましたし人妻からの援助もなくなり、深夜のアルバイトをしていましたから起きるのは、9時や10時頃でした。
遊びに来る彼女は、寝ている私の下着を脱がし咥えて口で射精させたり上に乗って腰を動かして起こすのが日課になり食事も用意してくれていました(旦那さんを送り出してから来ていたみたいです)
ただ、以前のような四六時中の生中出しエッチでなく安全日以外は禁止でした。
正直に言って猿だった私は数年は、生中出し以外は全然知識がなく同時にゴムじゃツマンナイ感は有ったんですね(泣)

彼女は、週3回程度の通い妻をしてくれていたのですが・・・
ある日、いきなり彼女は「夫」の愚痴を言い始めたんですね。。。
そう、彼女は結婚していたんです(驚)
彼女からは、左手薬指に指輪を付けているでしょ?
気が付かなかった?・・と・・・。

お猿には、指輪の意味も判らず、ただただ・・エッチが出来れば全然問題なしで、それが当然な事ととか、色んな常識が欠落していました。
旦那さんしか知らないピル飲みの人妻に仕込まれたんですよ。。。
初めての浮気と始めての(純粋な意味で)女性です。。。
私も人妻も2人で猿状態だったから狂っていたんでしょうね。。

そんなある日、いつものように彼女が9時頃に遊びに来てくれました。
「今日は、中に出して良いよ」にお猿さんは、頑張りました♪
咥えて起こしてくれたから、お返しでタップリクンニと指で何度も逝かせてから正常位、バック、騎乗位、松葉崩し・・・等々。。
その日は、授業もなかったしアルバイトもありません。。
5日(位)ぶりでしたから、お猿さんは6回は、中出ししましたね。
そりゃもう頑張りました。
彼女もえらい頑張ってくれましたから9時頃から2時頃まで裸で抱き合いました。

休憩しながら、その年から始まった「24時間テレビ」を観ながら弁当を食べて何度も挑みました。
彼女も夕方までに家に帰れば良い訳ですから。。
数えくれない程、お猿な私は何度も挑みました。。。。
部屋の中は異様な匂いが漂っていたと思います。
ティシュも1箱は直ぐに無くなりましたから・・・
ベットの下には、使用済みの丸まったティシュが、足の踏み場もない位に散らかり所々は、山になっていました。
当然、疲れますわね。。。。。。それだけ頑張れば・・(照)

疲れりゃ・・そりゃ気絶したように寝ますわ。。2人とも全裸で・・
私は、クンニしながら、クンニした状態で寝ていたそうです。。。
そう「クンニ状態」で寝ていたそうです。。。

寝・て・い・た・そ・う・です・・。

お馬鹿な、お猿さんの安眠というか爆睡は、いきなり罵声と水とパンチで現実に戻されたんですね。。。
頭を何度か叩かれ目から白い花火が何度も飛び散りました。。
同時に大量の水を掛けられました。。。
甲高い怒号と鬼のように怒りまくる知らない、男性の姿が目に入った時には、状況が掴めず「???状態」の繰り返しでしたね。。
彼女も全裸姿で水を掛けられた勢いと怒号で口を半開きした状態でタオルケットで裸姿を隠す余裕もなく、しばらく目が点でした。。

以下、詳細とその後の事は、皆様の想像にお任せいたします。。
ただ・・言える事は「彼女」と生エッチしていただけなんですが・・
(このお猿の頭は、狂っていますよね。。。。。)

予断ですが、この知らない男性は彼女のお父さんと、お父さんの陰にいたのは、旦那さん・・でした。。
娘、嫁の挙動不審な行動から、バックを漁り見慣れない鍵を見つけスペアーを作っていたそうです。
因みに罵声と責任追求は、2時間ほど続きましたとさ。。

それから人妻と判断できる人との浮気は、一切ありません!!
更に予断ですが、当時19歳だった愛人とはまだ付き合っていますが、殆ど、家族みたいな関係ですが生中だしはしています(><)

追伸ですが、今でも24時間テレビは見ません!
あの番組は、予告でも見ると・・・今でも心臓がドキドキして痛いですよね。。

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投稿No.6511
投稿者 くもりのちはれ (40歳 男)
掲載日 2016年9月29日
いつも楽しく拝見しています。
読んでばかりでなく、良い思い出を書いてみますので、下手な作文てすが、お付き合いください。

このスレンダーな女性と知り合ったのは、当方の仕事絡みで派遣されてきました。
当方も一応既婚、子供もいてごくごく普通の家庭をもっています。
女性の方も既婚子供無しで冷め切った家庭で夫婦生活は5~6年以上も無いと言っていました。

仕事柄出張で地方に行く機会が多く、毎週の様に2泊3日で出掛けておりました。
出張は単独行動でなく、いつも7~8人で行動。
その中に派遣で来ていた一人に彼女がいました。
見た目は落ち着いた大人の女性。
身長は160cm位、運動をしているのか、たいたるみ等は一切なし。
胸はBカップ位。

最初はごくごく普通の仕事の話をするだけで。
何か気になってしまう存在だったので、派遣元の社長さんにお願いして全ての出張に来られないか打診、本人にも前もって日程を連絡。
そして全日程出張に来てもらうことに決まり、楽しい出張生活が始まりました。
その間みんなでお酒を飲んだり時には二人っきりで飲んだりと月日だけが過ぎていきました。

そして勇気を出して最後の日に部屋で一緒に飲まないかお誘いをしたところ、快諾。
ビジネスホテルの狭い部屋のベッドに並んで座り仲良くテレビを見たりして過ごしていると、もう遅いから部屋に帰ると立ち上がろうとしたところ、自分の身体が無意識に彼女の腕をつかみベッドに押し倒しキスをしました。
彼女も抵抗すること無く自然に受け止めベッドの上でディープキス。
聞けば彼女もこうなる事を望み、もっと早くしたかったとの事でしたので、今思えばもっと早く手を出しておけばよかったと後悔の念が。

そして長い長いキスの後は、ゆっくり胸の方にいきブラの上から撫でていくと息づかいが荒くなり、ブラをずらして乳首をなめまわすと体をくねらせ、“あぁ~”と声がもれました。
それから乳首を舐め回しながら、右手は下にパンティの上からなぞることなくいきなり中に、既にあそこは濡れ濡れ状態。
クリトリスを攻め指を中に入れると…
なぜが彼女からストップのサイン。
そのままお構いなしで進めても良かったのですが、紳士?な自分は止めてしまい、それからは朝までキスの嵐。
挿入無く終わってしまいました。

出張も一段落し、また地元で会う約束をメールで取り付け逢うことに。
食事を済ませ、車で移動最中に彼女の手を握りこの間の続きをしたいなぁ~と囁くと快諾。
昼間からラブホテルに直行。

入ってからはシャワーも浴びずにキスをしながらベッドになだれ込み前戯。
改めてみると彼女の乳首は綺麗なピンク色をしています。
そして下も余り使い込まれて居ないせいか、綺麗な色をしていました。
更にヘアーも前側にちょこんとあるだけで、69にもちこんでも口にヘアーが当たらず、集中して責めることがてきました。
そしてなんと言ってもシャワーも浴びずに舐めましたが無臭。
感度が良いせいか、69で責め続けるとフェラがおろそかになり気味。
責めずにしゃぶってもらいましたがテクニックは今一歩慣れない感じで、優しくではありましたが歯が当たる!そのせいか何だか感覚が薄れてきました。

じぶんの息子は会う方会う方に大っきいですねと言われる位ですが余り長持ちしません。
小さい膣の方ですと締め付けがきつくなおさらです。
しかしなぜが今回は歯がスレて感覚鈍れいっぱい腰が振れそうな気分。
そして正常位で挿入するためにゴムを着けようとしたところ、着けないで生でしてと言われ、一瞬戸惑いましたがどうにでもなれと吹っ切れて中出しをすることに決めました。(あとで聞いた所安全日)

さすがにスレンダーな彼女に当方の息子は大きいらしく中々入りませんでしたが、濡れやすい体質っしたので、まずは先っぽだけ挿入し、徐々に根元まで入れていきました。
正常位の次はバック、そして正常位にもどり抱きつきながら腰をふていましたが、ひょんな事で耳同士当たった所、声が大きくなり感じている様子。
彼女の性感帯が耳にあるのを発見。
それからは正常位で入れながら耳を舐め回すと何度もイッてしまってい、あそこもびしょぬれになり、こちらもフィニッシュを迎える頃に、”中に出すね“と囁くと首をコックリ膣の奥深くに発射してしまいました。
それから少しインターバル置いてから2回戦目に突入しやはり中し出しHをしてしまいました。

Hをしてつくづく思ったのですが、あれだけ感じで声をだしていたのに、疲れているのかと思いきや…
こちらの方が体力が持ちません。
もし彼女と一日中一緒にいたら廃人になっていたかもしれません。恐るべし!

その彼女もそれっきり会っておらず、風の便りで離婚したような話を聴きました。

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